JPH0411962A - シヤワーヘツド - Google Patents
シヤワーヘツドInfo
- Publication number
- JPH0411962A JPH0411962A JP2112004A JP11200490A JPH0411962A JP H0411962 A JPH0411962 A JP H0411962A JP 2112004 A JP2112004 A JP 2112004A JP 11200490 A JP11200490 A JP 11200490A JP H0411962 A JPH0411962 A JP H0411962A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow path
- opening
- operating rod
- main body
- movable plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 8
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 8
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 6
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 6
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 6
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明はシャワーヘット詳しくは、家庭の浴室などで
使用され、外部操作により流路を切り替えることかてぎ
、例えば、木を断続的に噴出するマツサージモートと木
を連続的に噴出する通常のシャワーそ一トとを切り替え
ることかできるシャワーヘットに関する。
使用され、外部操作により流路を切り替えることかてぎ
、例えば、木を断続的に噴出するマツサージモートと木
を連続的に噴出する通常のシャワーそ一トとを切り替え
ることかできるシャワーヘットに関する。
〈従来の技術〉
この種のシャワーヘットとして、特公昭52−4342
7号公報に記載のように、外周リングを回動することに
よフてマツサージモートとシャツ−そ一部の切り替えを
行なうようにしたシャワーヘットが知られている。
7号公報に記載のように、外周リングを回動することに
よフてマツサージモートとシャツ−そ一部の切り替えを
行なうようにしたシャワーヘットが知られている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、このシャワーヘットには、シャワーヘットを持
つ手とは別の手で上記の切り替え操作をしなければなら
ず、また、切り替わるまで外周リングを回動しなければ
ならないことから、操作か煩雑であるという問題があっ
た。
つ手とは別の手で上記の切り替え操作をしなければなら
ず、また、切り替わるまで外周リングを回動しなければ
ならないことから、操作か煩雑であるという問題があっ
た。
この発明は上記問題点に着目し、切り替え操作がきわめ
て簡単なシャワーヘットを提供することを課題とする。
て簡単なシャワーヘットを提供することを課題とする。
〈課題を解決するための手段〉
この課題を解決するため、この発明のシャワーヘットは
、本体内部に、それぞれ開口を有する2つの流路変更プ
レートを形成し、本体内部に向かう外部操作力を受けて
上記流路変更プレートの上記開口を開閉して流路を切り
替える下記■〜■からなる切り替え弁機構、■先端が本
体外部に突出し上記外部操作力を直接受ける操作棒部、
■この操作棒部に操作棒部と一体となって移動可能に固
定され上記流路変更プレートの開口周縁と対向する部位
にシール部材が付設された可動プレート部■上記操作棒
部が上記外部操作力を受けたときこの操作棒部の後端部
を係止して上記可動プレートで一方の開口が開状態、他
方の開口が閉状態に維持されるようにし、この係止状態
で上記操作棒部か上記外部操作力を受けたとぎこの操作
棒部を離合するロック機構部、(d)このロック機構部
が上記操作棒部を履しているとぎ上記可動プレート部を
開状態にある開口の周縁に押圧してこの開口か閉状態、
それまで閉状態にあフた他方の開口が開状態に維持され
るようにする圧縮はね、を本体内部に配設したことを特
徴とする。
、本体内部に、それぞれ開口を有する2つの流路変更プ
レートを形成し、本体内部に向かう外部操作力を受けて
上記流路変更プレートの上記開口を開閉して流路を切り
替える下記■〜■からなる切り替え弁機構、■先端が本
体外部に突出し上記外部操作力を直接受ける操作棒部、
■この操作棒部に操作棒部と一体となって移動可能に固
定され上記流路変更プレートの開口周縁と対向する部位
にシール部材が付設された可動プレート部■上記操作棒
部が上記外部操作力を受けたときこの操作棒部の後端部
を係止して上記可動プレートで一方の開口が開状態、他
方の開口が閉状態に維持されるようにし、この係止状態
で上記操作棒部か上記外部操作力を受けたとぎこの操作
棒部を離合するロック機構部、(d)このロック機構部
が上記操作棒部を履しているとぎ上記可動プレート部を
開状態にある開口の周縁に押圧してこの開口か閉状態、
それまで閉状態にあフた他方の開口が開状態に維持され
るようにする圧縮はね、を本体内部に配設したことを特
徴とする。
〈発明の作用効果〉
この発明は、本体外部に先端が露出した操作棒部に対し
て、本体内部に向かう外部操作力を加えると、操作棒部
の本体内部に向かう移動によって操作棒部の後端部がロ
ック機構部によって係止され、流路変更プレートの開口
が、上記操作棒部と一体となって移動する可動プレート
によって一方の開口は開状態、他方の開口は閉状態に維
持され、その後、再び操作棒部に対して本体内部に向か
う外部操作力が加えられると、操作棒部がロック機構か
ら藺合し圧縮ばねによフて可動プレートが開状態にある
開口周縁に押圧されてこの開口が閉状態、それまで閉状
態にあった開口が開状態に維持され、流路か切り替えら
れるようにした。
て、本体内部に向かう外部操作力を加えると、操作棒部
の本体内部に向かう移動によって操作棒部の後端部がロ
ック機構部によって係止され、流路変更プレートの開口
が、上記操作棒部と一体となって移動する可動プレート
によって一方の開口は開状態、他方の開口は閉状態に維
持され、その後、再び操作棒部に対して本体内部に向か
う外部操作力が加えられると、操作棒部がロック機構か
ら藺合し圧縮ばねによフて可動プレートが開状態にある
開口周縁に押圧されてこの開口が閉状態、それまで閉状
態にあった開口が開状態に維持され、流路か切り替えら
れるようにした。
このため、この発明によると、本体把持部を持つ同し手
で上記の外部操作を行ない、流路が切り替えられるため
、いわばワンタッチ操作て流路切り替えか可能となり、
流路切り替え操作かぎわめて簡単になる。
で上記の外部操作を行ない、流路が切り替えられるため
、いわばワンタッチ操作て流路切り替えか可能となり、
流路切り替え操作かぎわめて簡単になる。
〈実施例〉
以下、この発明の一実施例を図面を参照しつつ説明する
。
。
第1.2図において、この実施例のシャワーヘット+1
、本体1の内部に、第1の開口2を有する第1の流路変
更プレート3、第2の開口4を有する第2の流路変更プ
レート5が形成されている。
、本体1の内部に、第1の開口2を有する第1の流路変
更プレート3、第2の開口4を有する第2の流路変更プ
レート5が形成されている。
第1の流路変更プレート3の第1の開口2の下流側には
一部に切り欠ぎ部13を有する遮蔽板14が上部に形成
された水車15が配設され、第1の開口2が開状態のと
ぎ水車15の回転により散水孔16から断続的に水を噴
出しマツサージ効果が発揮てぎるようになっている。一
方、第20流路変更プレート5の第2の開口4の下流側
には上記水車15のようなものは設けられておらず、こ
の流路を流れる水は通常のシャワーのように散水孔17
からi!続的に噴出する。ここて散水孔16は円形状の
散水板18の内周側に位置し、散水孔17は外周側に位
置されている。
一部に切り欠ぎ部13を有する遮蔽板14が上部に形成
された水車15が配設され、第1の開口2が開状態のと
ぎ水車15の回転により散水孔16から断続的に水を噴
出しマツサージ効果が発揮てぎるようになっている。一
方、第20流路変更プレート5の第2の開口4の下流側
には上記水車15のようなものは設けられておらず、こ
の流路を流れる水は通常のシャワーのように散水孔17
からi!続的に噴出する。ここて散水孔16は円形状の
散水板18の内周側に位置し、散水孔17は外周側に位
置されている。
また、本体1の内部には切り替え弁機構6が配設されて
いる。この切り替え弁機構6は本体l内部に向かう外部
操作力を受けて第1、第2の流路変更プレート3.5の
第1、第2の開口2.4を開閉して流路を切り替え、第
1図に示す状態と第2図に示す状、懸の2つの状態を切
り替えてとりうる。切り替え弁機構6は、操作棒部7と
可動プレート部8とロック機構部9と圧縮ばね10とか
らなる。操作棒部7は先端部7aが本体1外部に突出し
外部操作力を直接受ける。可動プレート部8は、この操
作棒部7に一体となって移動可能に固定され、第1、第
2の流路変更プレート3.5の第1、第2の開口2.4
0周縁と対向する部位に第1、第2のシール部材11.
12が付設されている。ロック機構1ffi9は操作棒
部7が外部操作力を受けたときこの操作棒部7の後端部
7bを係止して可動プレート部8て第2の開口4か開状
態、第1の開口2か閉状態に維持されるようにしく第1
図)、この係止状態て操作棒部7が外部操作力を受けた
ときこの操作棒部7を離合する(第2図)。圧縮ばね1
0はロック機構部9が操作棒部7を動じているとき可動
プレート部8を開状態にある第1の開口20周縁に押圧
してこの間口2が閉状態、それまで閉状態にあった第2
の開口4が開状態に維持されるようにする(第2図)。
いる。この切り替え弁機構6は本体l内部に向かう外部
操作力を受けて第1、第2の流路変更プレート3.5の
第1、第2の開口2.4を開閉して流路を切り替え、第
1図に示す状態と第2図に示す状、懸の2つの状態を切
り替えてとりうる。切り替え弁機構6は、操作棒部7と
可動プレート部8とロック機構部9と圧縮ばね10とか
らなる。操作棒部7は先端部7aが本体1外部に突出し
外部操作力を直接受ける。可動プレート部8は、この操
作棒部7に一体となって移動可能に固定され、第1、第
2の流路変更プレート3.5の第1、第2の開口2.4
0周縁と対向する部位に第1、第2のシール部材11.
12が付設されている。ロック機構1ffi9は操作棒
部7が外部操作力を受けたときこの操作棒部7の後端部
7bを係止して可動プレート部8て第2の開口4か開状
態、第1の開口2か閉状態に維持されるようにしく第1
図)、この係止状態て操作棒部7が外部操作力を受けた
ときこの操作棒部7を離合する(第2図)。圧縮ばね1
0はロック機構部9が操作棒部7を動じているとき可動
プレート部8を開状態にある第1の開口20周縁に押圧
してこの間口2が閉状態、それまで閉状態にあった第2
の開口4が開状態に維持されるようにする(第2図)。
第1図の状態にあるシャワーヘッドに対して、外部から
操作棒7に本体1内部に向かう力を加えると、操作棒部
7はロック機構部9との係止状態が解除され、可動プレ
ート部8は圧縮ばね10により上方へ移動し、第2の開
口4は開き、可動プレート部8は第1の流路変更プレー
ト3に押圧され、第1の開口2は閉しられる。すなわち
、第1図の状態にあるシャワーヘッドの操作棒部7に外
部操作力を加えると、シャワーヘットは第2図の状態に
変化し、それまでのマツサージモートからシャワーモー
トに変更される。
操作棒7に本体1内部に向かう力を加えると、操作棒部
7はロック機構部9との係止状態が解除され、可動プレ
ート部8は圧縮ばね10により上方へ移動し、第2の開
口4は開き、可動プレート部8は第1の流路変更プレー
ト3に押圧され、第1の開口2は閉しられる。すなわち
、第1図の状態にあるシャワーヘッドの操作棒部7に外
部操作力を加えると、シャワーヘットは第2図の状態に
変化し、それまでのマツサージモートからシャワーモー
トに変更される。
方、第2図に示す状態にあるシャワーヘットに対して、
外部から操作棒7に本体1内部に向かう力を加えると、
可動プレート部8は圧縮はね10に抗して下方へ移動し
、それまで開状態にあった第1の開口2は開き、操作棒
KI7の後端部7bがロック機構部9内部に侵入してロ
ック機構部9に係止され操作棒部7は係止状態に維持さ
れる。
外部から操作棒7に本体1内部に向かう力を加えると、
可動プレート部8は圧縮はね10に抗して下方へ移動し
、それまで開状態にあった第1の開口2は開き、操作棒
KI7の後端部7bがロック機構部9内部に侵入してロ
ック機構部9に係止され操作棒部7は係止状態に維持さ
れる。
この係止状態のとぎ可動プレート部8の第2のシール部
材12は第2の流路変更プレート5に密着しており、第
2の開口4は閉状態に維持される。
材12は第2の流路変更プレート5に密着しており、第
2の開口4は閉状態に維持される。
すなわち、第2図の状態にあるシャワーヘットの操作棒
部7に外部操作力を加えると、シャワーヘッドは第1図
の状態に変化し、シャワーそ一トからマツサージモード
に変更される。
部7に外部操作力を加えると、シャワーヘッドは第1図
の状態に変化し、シャワーそ一トからマツサージモード
に変更される。
以上の説明から明らかなように、この実施例のシャワー
ヘッドによると、ワンタッチの外部操作により、切り替
え弁機構6が作動し、流路変更が行なわれるため、きわ
めて簡単な操作て流路変更が可能になる。
ヘッドによると、ワンタッチの外部操作により、切り替
え弁機構6が作動し、流路変更が行なわれるため、きわ
めて簡単な操作て流路変更が可能になる。
なお、図中の符号19は、漏水防止用カバーである。
第1図はこの発明の一実施例のシャワーヘットがマツサ
ージモードにあるとぎの断面図、第2図は通常のシャワ
ーモードにあるときの断面図である。 1・・・本体、 2.4・・・開口、 3.5・・・第1の流路変更プレート、6・・・切り替
え弁機構、 7・・・操作棒部、 7a・・・先端、 7b・・・後端部、 8・・・可動プレート部、 9・・・ロック機構部、 10・・・圧縮ばね、 11.12・・・シール部材。 特 許 出 願 人 代 理 人
ージモードにあるとぎの断面図、第2図は通常のシャワ
ーモードにあるときの断面図である。 1・・・本体、 2.4・・・開口、 3.5・・・第1の流路変更プレート、6・・・切り替
え弁機構、 7・・・操作棒部、 7a・・・先端、 7b・・・後端部、 8・・・可動プレート部、 9・・・ロック機構部、 10・・・圧縮ばね、 11.12・・・シール部材。 特 許 出 願 人 代 理 人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体内部に、それぞれ開口を有する2つの流路変更プ
レートを形成し、 本体内部に向かう外部操作力を受けて上記流路変更プレ
ートの上記開口を開閉して流路を切り替える下記(a)
〜(d)からなる切り替え弁機構、(a)先端が本体外
部に突出し上記外部操作力を直接受ける操作棒部 (b)この操作棒部に操作棒部と一体となって移動可能
に固定され上記流路変更プレートの開口周縁と対向する
部位にシール部材が付設された可動プレート部 (c)上記操作棒部が上記外部操作力を受けたときこの
操作棒部の後端部を係止して上記可動プレートで一方の
開口が開状態、他方の開口が閉状態に維持されるように
し、この係止状態で上記操作棒部が上記外部操作力を受
けたときこの操作棒部を離合するロック機構部 (d)このロック機構部が上記操作棒部を離していると
き上記可動プレート部を開状態にある開口の周縁に押圧
してこの開口が閉状態、それまで閉状態にあった他方の
開口が開状態に維持されるようにする圧縮ばね を本体内部に配設したことを特徴とするシャワーヘッド
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112004A JPH0411962A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | シヤワーヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112004A JPH0411962A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | シヤワーヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411962A true JPH0411962A (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=14575552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2112004A Pending JPH0411962A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | シヤワーヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411962A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07868A (ja) * | 1993-06-18 | 1995-01-06 | Nifco Inc | シャワーヘッド |
| KR100388553B1 (ko) * | 1999-07-05 | 2003-06-25 | 유겐가이샤 코토부키츠쇼 | 정수기능이 구비된 샤워헤드 |
| JP2010029857A (ja) * | 2009-09-28 | 2010-02-12 | San-Ei Faucet Mfg Co Ltd | 散水ノズル |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2112004A patent/JPH0411962A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07868A (ja) * | 1993-06-18 | 1995-01-06 | Nifco Inc | シャワーヘッド |
| KR100388553B1 (ko) * | 1999-07-05 | 2003-06-25 | 유겐가이샤 코토부키츠쇼 | 정수기능이 구비된 샤워헤드 |
| JP2010029857A (ja) * | 2009-09-28 | 2010-02-12 | San-Ei Faucet Mfg Co Ltd | 散水ノズル |
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