JPH0412043B2 - - Google Patents
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- JPH0412043B2 JPH0412043B2 JP33149387A JP33149387A JPH0412043B2 JP H0412043 B2 JPH0412043 B2 JP H0412043B2 JP 33149387 A JP33149387 A JP 33149387A JP 33149387 A JP33149387 A JP 33149387A JP H0412043 B2 JPH0412043 B2 JP H0412043B2
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- radiating element
- dielectric substrate
- radiation wavelength
- conductor
- bent
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 21
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 15
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 11
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 5
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、レーダ用アンテナ又は通信回線用ア
レイ形アンテナ等の基本放射素子として好適なプ
リントダイポールアンテナに関するものである。
レイ形アンテナ等の基本放射素子として好適なプ
リントダイポールアンテナに関するものである。
従来の技術
第9図は、従来のプリントダイポールアンテナ
を示す平面図、第10図は側面図で、両図におい
て、1は誘電体基板で、放射波長のほぼ1/10以下
の厚さに形成してある。121及び122は放射波
長に比し幅の十分小なる条又は細線より成る放射
素子で、プリント配線手法又は蒸着等の手段によ
つて誘電体基板1の表面に被着せしめた銅箔等を
以て形成してある。3は接地導体で、誘電体基板
1の裏面にプリント配線手法又は蒸着等の手段に
よつて被着せしめた銅箔等より成る。4は給電線
を形成する同軸線路で、その外部導体を直接又は
容量に介して高周波的に接地導体3に接続すると
共に、接続導体51を介して接地側放射素子121
に接続し、内部導体を変成器6及び接続導体52
を介して芯線側放射素子122に接続してある。
を示す平面図、第10図は側面図で、両図におい
て、1は誘電体基板で、放射波長のほぼ1/10以下
の厚さに形成してある。121及び122は放射波
長に比し幅の十分小なる条又は細線より成る放射
素子で、プリント配線手法又は蒸着等の手段によ
つて誘電体基板1の表面に被着せしめた銅箔等を
以て形成してある。3は接地導体で、誘電体基板
1の裏面にプリント配線手法又は蒸着等の手段に
よつて被着せしめた銅箔等より成る。4は給電線
を形成する同軸線路で、その外部導体を直接又は
容量に介して高周波的に接地導体3に接続すると
共に、接続導体51を介して接地側放射素子121
に接続し、内部導体を変成器6及び接続導体52
を介して芯線側放射素子122に接続してある。
発明が解決しようとする問題点
本発明者の研究結果によれば、上記従来のプリ
ントダイポールアンテナにおける放射素子121
及び122の総合軸長Lと入力インピーダンスと
の間には、第11図に示す関係のあることを明ら
かにすることが出来た。
ントダイポールアンテナにおける放射素子121
及び122の総合軸長Lと入力インピーダンスと
の間には、第11図に示す関係のあることを明ら
かにすることが出来た。
第11図において、横軸は放射波長λ0と放射素
子121及び122の総合軸長Lの比L/λ0、縦軸
は入力インピーダンス(Ω)、曲線Rは入力イン
ピーダンスの抵抗分、曲線xはリアクタンス分で
ある。
子121及び122の総合軸長Lの比L/λ0、縦軸
は入力インピーダンス(Ω)、曲線Rは入力イン
ピーダンスの抵抗分、曲線xはリアクタンス分で
ある。
図から明らかなように、入力インピーダンスの
リアクタンス分は放射波長λ0と放射素子の総合軸
長Lの比L/λ0に応じて定まるので、放射波長λ0
を定めれば、この放射波長に共振する放射素子の
長さは一義的に定まり、放射素子の長さを任意に
選定するためには、同軸線路4の内部導体と接続
導体52間に変成器6を介在せしめ放射素子121
及び122の入力インピーダンスと同軸線路4の
特性インピーダンスとの整合をとる必要があり、
その結果、給電部の構成が複雑となるを免れるこ
とが出来ない。
リアクタンス分は放射波長λ0と放射素子の総合軸
長Lの比L/λ0に応じて定まるので、放射波長λ0
を定めれば、この放射波長に共振する放射素子の
長さは一義的に定まり、放射素子の長さを任意に
選定するためには、同軸線路4の内部導体と接続
導体52間に変成器6を介在せしめ放射素子121
及び122の入力インピーダンスと同軸線路4の
特性インピーダンスとの整合をとる必要があり、
その結果、給電部の構成が複雑となるを免れるこ
とが出来ない。
問題点を解決するための手段
本発明アンテナは、放射素子の外端部を折曲部
分に形成したことを特徴とするものである。
分に形成したことを特徴とするものである。
作 用
上記のように放射素子の外端部を折曲せしめる
ことにより、従来のように変成器を介装すること
なく放射素子と給電線とのインピーダンス整合を
とることが出来、比較的狭い範囲内に所要の長さ
の放射素子を配設することが可能となる。
ことにより、従来のように変成器を介装すること
なく放射素子と給電線とのインピーダンス整合を
とることが出来、比較的狭い範囲内に所要の長さ
の放射素子を配設することが可能となる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例を示す平面図、第
2図は、その側面図で、両図において、1は誘電
体基板、21及び22は誘電体基板1の表面に設け
たダイポール放射素子で、各放射素子の外端部を
折曲げて折曲部分211及び221を形成してある。
3は誘電体基板1の裏面に設けた接地導体であ
る。
2図は、その側面図で、両図において、1は誘電
体基板、21及び22は誘電体基板1の表面に設け
たダイポール放射素子で、各放射素子の外端部を
折曲げて折曲部分211及び221を形成してある。
3は誘電体基板1の裏面に設けた接地導体であ
る。
尚、誘電体基板1の厚さ、放射素子21及び2
2、折曲部分211及び221、接地導体3等の材質及
び誘電体基板1の表裏面への被着手段等は前記従
来のプリントダイポールアンテナと同様である。
2、折曲部分211及び221、接地導体3等の材質及
び誘電体基板1の表裏面への被着手段等は前記従
来のプリントダイポールアンテナと同様である。
4は給電線を形成する同軸線路で、その外部導
体を直接又は容量を介して高周波的に接地導体3
に接続すると共に、接続導体51を介して接地側
放射素子21の内端部に接続し、同軸線路4の内
部導体を接続導体52を介して芯線側放射素子22
の内端部に接続してある。
体を直接又は容量を介して高周波的に接地導体3
に接続すると共に、接続導体51を介して接地側
放射素子21の内端部に接続し、同軸線路4の内
部導体を接続導体52を介して芯線側放射素子22
の内端部に接続してある。
第3図は、放射素子21及び22の総合長LBを
0.4λ0に選定すると共に、折曲部分211及び221の
各軸長を0.1λ0に選定した場合における折曲部分
211及び221の曲げ角度と入力インピーダンスと
の関係について、本発明者が実験に基づいて確か
め得た結果を示す曲線図で、横軸は曲げ角度τを
度で、縦軸は入力インピーダンスZioをΩで表わ
し、Rioは入力インピーダンスにおける抵抗分の
変化を示す曲線、xioは入力インピーダンスにお
けるリアクンス分の変化を示す曲線で、図から明
らかなように、曲げ角度τをほぼ90°に選んだ場
合に、リアクンス分を零ならしめて放射波長λ0に
共振せしめることが出来る。
0.4λ0に選定すると共に、折曲部分211及び221の
各軸長を0.1λ0に選定した場合における折曲部分
211及び221の曲げ角度と入力インピーダンスと
の関係について、本発明者が実験に基づいて確か
め得た結果を示す曲線図で、横軸は曲げ角度τを
度で、縦軸は入力インピーダンスZioをΩで表わ
し、Rioは入力インピーダンスにおける抵抗分の
変化を示す曲線、xioは入力インピーダンスにお
けるリアクンス分の変化を示す曲線で、図から明
らかなように、曲げ角度τをほぼ90°に選んだ場
合に、リアクンス分を零ならしめて放射波長λ0に
共振せしめることが出来る。
第1図には、放射素子21及び22における折曲
部分211及び221を共に図面に向つて上方に折曲
げた場合を例示してあるが、第4図に示すよう
に、図面に向つて下方に折曲げてもよく、第5図
に示すように、何れか一方の折曲部分、例えば2
11を図面に向つて上方に、他方の折曲部分221を
下方に折曲げるようにしても本発明を実施するこ
とが出来る。
部分211及び221を共に図面に向つて上方に折曲
げた場合を例示してあるが、第4図に示すよう
に、図面に向つて下方に折曲げてもよく、第5図
に示すように、何れか一方の折曲部分、例えば2
11を図面に向つて上方に、他方の折曲部分221を
下方に折曲げるようにしても本発明を実施するこ
とが出来る。
尚、放射素子21及び22の各外端部を折曲げる
と、曲げ角度が小であつても第6図に示すよう
に、少量ではあるが異偏波成分を生ずる。
と、曲げ角度が小であつても第6図に示すよう
に、少量ではあるが異偏波成分を生ずる。
第6図は、放射素子21及び22の総合長LBを
0.4λ0、折曲部分211及び221の各軸長を0.1λ0、
曲げ角度τを30°に、それぞれ形成した本発明ア
ンテナの試作品における放射指向特性の一例を示
す図で、第1図及び第2図における放射素子21
及び22の各内端部の対向間隙の中心点に対応す
る接地導体3の表面に原点を定め、矢印X方向、
Y方向及びZ方向に、それぞれX座標軸、Y座標
軸及びZ座標軸をとつた場合における空間極座標
表示による曲線図で、実線で示した曲線はYZ平
面における同偏波成分の指向特性、破線で示した
曲線は異偏波成分である。
0.4λ0、折曲部分211及び221の各軸長を0.1λ0、
曲げ角度τを30°に、それぞれ形成した本発明ア
ンテナの試作品における放射指向特性の一例を示
す図で、第1図及び第2図における放射素子21
及び22の各内端部の対向間隙の中心点に対応す
る接地導体3の表面に原点を定め、矢印X方向、
Y方向及びZ方向に、それぞれX座標軸、Y座標
軸及びZ座標軸をとつた場合における空間極座標
表示による曲線図で、実線で示した曲線はYZ平
面における同偏波成分の指向特性、破線で示した
曲線は異偏波成分である。
この異偏波成分を除くためには、第7図に平面
図を以て示すように、放射素子21及び22の中心
軸に対して折曲部分211及び221と各対称的な折
曲部分212及び222を設けることによつて、異偏
波成分をベクトル的に打ち消さしめることが出来
る。
図を以て示すように、放射素子21及び22の中心
軸に対して折曲部分211及び221と各対称的な折
曲部分212及び222を設けることによつて、異偏
波成分をベクトル的に打ち消さしめることが出来
る。
尚、放射素子21及び22の総合長LB、折曲部分
211及び221の各軸長及び曲げ角度τ等を各適当
に選定することによつて、入力インピーダンスの
リアクンス分を零ならしめると共に、異偏波成分
の量を実用上無視し得る程度に減少せしめること
が出来る。
211及び221の各軸長及び曲げ角度τ等を各適当
に選定することによつて、入力インピーダンスの
リアクンス分を零ならしめると共に、異偏波成分
の量を実用上無視し得る程度に減少せしめること
が出来る。
上記実施例においては、同軸線路4を以て給電
線を形成したが、平行線路を以て給電線を形成せ
しめてもよい。
線を形成したが、平行線路を以て給電線を形成せ
しめてもよい。
発明の効果
本発明アンテナにおいては、放射素子及び接地
導体をプリント配線手法又は蒸着等の手段によつ
て誘電体基板の表裏面に設けることによる特長
は、従来のプリントダイポールアンテナと同様で
あるが、放射素子の外端部を折曲げることによつ
て、従来のように変成器を介装することなく放射
素子と給電線とのインピーダンス整合をとり得る
から、給電部の構成を簡潔ならしめることが出
来、又、放射素子の外端部を折曲げることによつ
て、所要の長さの放射素子を比較的狭い範囲内に
配設し得るから、給電部の構成を簡潔ならしめ得
ることと相挨つて全体を小形に構成することが出
来る。
導体をプリント配線手法又は蒸着等の手段によつ
て誘電体基板の表裏面に設けることによる特長
は、従来のプリントダイポールアンテナと同様で
あるが、放射素子の外端部を折曲げることによつ
て、従来のように変成器を介装することなく放射
素子と給電線とのインピーダンス整合をとり得る
から、給電部の構成を簡潔ならしめることが出
来、又、放射素子の外端部を折曲げることによつ
て、所要の長さの放射素子を比較的狭い範囲内に
配設し得るから、給電部の構成を簡潔ならしめ得
ることと相挨つて全体を小形に構成することが出
来る。
第8図は、本発明アンテナの放射指向特性の一
例を示す図で、第6図について説明した空間極座
標表示におけるXZ平面における指向特性を破線
を以て示してある。
例を示す図で、第6図について説明した空間極座
標表示におけるXZ平面における指向特性を破線
を以て示してある。
第1図は、本発明の一実施例を示す平面図、第
2図は、その側面図、第3図は、放射素子におけ
る折曲部分の曲げ角度と入力インピーダンスの関
係を示す図、第4図、第5図及び第7図は、本発
明の他の実施例を示す平面図、第6図及び第8図
は、本発明アンテナの放射指向特性の一例を示す
図、第9図は、従来のプリントダイポールアンテ
ナを示す図、第10図は、その側面図、第11図
は、従来のプリントダイポールアンテナにおける
放射波長と放射素子の総合軸長の比と入力インピ
ーダンスとの関係を示す図で、1:誘電体基板、
21及び22:放射素子、211,212,221及び2
22:放射素子の折曲部分、3:接地導体、4:同
軸線路、51及び52:接続導体、6:変成器、1
21及び122:放射素子である。
2図は、その側面図、第3図は、放射素子におけ
る折曲部分の曲げ角度と入力インピーダンスの関
係を示す図、第4図、第5図及び第7図は、本発
明の他の実施例を示す平面図、第6図及び第8図
は、本発明アンテナの放射指向特性の一例を示す
図、第9図は、従来のプリントダイポールアンテ
ナを示す図、第10図は、その側面図、第11図
は、従来のプリントダイポールアンテナにおける
放射波長と放射素子の総合軸長の比と入力インピ
ーダンスとの関係を示す図で、1:誘電体基板、
21及び22:放射素子、211,212,221及び2
22:放射素子の折曲部分、3:接地導体、4:同
軸線路、51及び52:接続導体、6:変成器、1
21及び122:放射素子である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 放射波長に比し薄い誘電体基板の表面に被着
せしめた金属被膜より成り、総合長が放射波長の
1/2以下で、各外端部を折曲せしめたダイポール
放射素子と、前記誘電体基板の裏面に被着せしめ
た金属被膜より成る接地導体とを以て構成したこ
とを特徴とするプリントダイポールアンテナ。 2 放射波長に比し薄い誘電体基板の表面に被着
せしめた金属被膜より成り、総合長が放射波長の
1/2以下で、各外端部に分岐折曲部分を設けたダ
イポール放射素子と、前記誘電体基板の裏面に被
着せしめた金属被膜より成る接地導体とを以て構
成したことを特徴とするプリントダイポールアン
テナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33149387A JPH01173905A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | プリントダイポールアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33149387A JPH01173905A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | プリントダイポールアンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01173905A JPH01173905A (ja) | 1989-07-10 |
| JPH0412043B2 true JPH0412043B2 (ja) | 1992-03-03 |
Family
ID=18244258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33149387A Granted JPH01173905A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | プリントダイポールアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01173905A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009144141A1 (de) | 2008-05-30 | 2009-12-03 | Construction Research & Technology Gmbh | Mischung, insbesondere baustoffmischung enthaltend hüttensand |
| WO2011162068A1 (ja) | 2010-06-25 | 2011-12-29 | 日産自動車株式会社 | ディーゼルエンジンの排気浄化装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2529573Y2 (ja) * | 1992-07-22 | 1997-03-19 | 日本無線株式会社 | 折返しダイポールアンテナ |
| JP2559001B2 (ja) * | 1992-09-17 | 1996-11-27 | 八木アンテナ株式会社 | アンテナ装置 |
-
1987
- 1987-12-26 JP JP33149387A patent/JPH01173905A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009144141A1 (de) | 2008-05-30 | 2009-12-03 | Construction Research & Technology Gmbh | Mischung, insbesondere baustoffmischung enthaltend hüttensand |
| WO2011162068A1 (ja) | 2010-06-25 | 2011-12-29 | 日産自動車株式会社 | ディーゼルエンジンの排気浄化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01173905A (ja) | 1989-07-10 |
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