JPH04120487A - レーダ装置 - Google Patents
レーダ装置Info
- Publication number
- JPH04120487A JPH04120487A JP2239095A JP23909590A JPH04120487A JP H04120487 A JPH04120487 A JP H04120487A JP 2239095 A JP2239095 A JP 2239095A JP 23909590 A JP23909590 A JP 23909590A JP H04120487 A JPH04120487 A JP H04120487A
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- signal
- gate signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はレーダ装置に関し、さらに詳しくは受信エコ
ーに対する近距離海面反射抑制機能(STC)や雨雪抑
制機能(FTC)を備えるレーダ装置に関する。
ーに対する近距離海面反射抑制機能(STC)や雨雪抑
制機能(FTC)を備えるレーダ装置に関する。
[従来の技術]
第3図は従来の船舶用レーダ受信機の構成を示す図で、
図において(1)はレーダ送受信用のアンテナ、(2)
はアンテナ(1)の回転手段、(3)は送受信回路、(
4)は中間周波増幅回路、(5)はマニュアル制御によ
って内部の微分回路が付勢・消勢されるFTC回路(f
ast time constant circuit
)、(6)は検波回路、(7)は映像増幅回路、(8)
はブラウン管、(9)はレーダ装置からの距離の関数と
して作られた近距離海面反射抑制用のカーブ信号を発生
するSTC回路(Sensitivity time
control circuit)である。
図において(1)はレーダ送受信用のアンテナ、(2)
はアンテナ(1)の回転手段、(3)は送受信回路、(
4)は中間周波増幅回路、(5)はマニュアル制御によ
って内部の微分回路が付勢・消勢されるFTC回路(f
ast time constant circuit
)、(6)は検波回路、(7)は映像増幅回路、(8)
はブラウン管、(9)はレーダ装置からの距離の関数と
して作られた近距離海面反射抑制用のカーブ信号を発生
するSTC回路(Sensitivity time
control circuit)である。
次に動作について説明する。アンテナ(1)で受信した
信号は送受信回路(3)で中間周波数に変換され、中間
周波増幅回路(4)で増幅される。
信号は送受信回路(3)で中間周波数に変換され、中間
周波増幅回路(4)で増幅される。
さらに、通常はFTC(5)をそのまま通過し、検波回
路(6)で検波され、映像増幅回路(7)で増幅されて
ブラウン管(8)に印加される。しかし、自船付近にジ
−クラッタ(海面反射)が現れて物標が見にくい場合は
、STC回路(9)を付勢し、中間周波増幅回路(4)
に近距離海面反射制御用のカーブ信号を加えてジ−クラ
ッタを除去し、また雨雲が物標と重なって物標が見にく
い場合は、FTC回路(5)を付勢して雨雲による緩や
かな信号成分を抑制している。
路(6)で検波され、映像増幅回路(7)で増幅されて
ブラウン管(8)に印加される。しかし、自船付近にジ
−クラッタ(海面反射)が現れて物標が見にくい場合は
、STC回路(9)を付勢し、中間周波増幅回路(4)
に近距離海面反射制御用のカーブ信号を加えてジ−クラ
ッタを除去し、また雨雲が物標と重なって物標が見にく
い場合は、FTC回路(5)を付勢して雨雲による緩や
かな信号成分を抑制している。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来のレーダ受信動作は以上のように行わ
れ、ジ−クラッタや雨雪の抑制機能がレーダ走査の全領
域に及ぶので、環境(ジ−クラッタや雨雪)の局所的な
相違に応じたレーダ観測ができなかった。
れ、ジ−クラッタや雨雪の抑制機能がレーダ走査の全領
域に及ぶので、環境(ジ−クラッタや雨雪)の局所的な
相違に応じたレーダ観測ができなかった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、環境の局所的な相違に応じたレーダ観測が良好に行え
るレーダ装置を得ることを目的としている。
、環境の局所的な相違に応じたレーダ観測が良好に行え
るレーダ装置を得ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかるレーダ装置は、アンテナの方位及び又
は送信トリガからの時間に基づきエリアを特定するゲー
ト信号を発生するゲート信号発生回路と、受信エコーの
増幅経路に設けられたFTC回路とを備え、このFTC
回路は前記ゲート信号発生回路のゲート信号によって付
勢・消勢されるものである。
は送信トリガからの時間に基づきエリアを特定するゲー
ト信号を発生するゲート信号発生回路と、受信エコーの
増幅経路に設けられたFTC回路とを備え、このFTC
回路は前記ゲート信号発生回路のゲート信号によって付
勢・消勢されるものである。
またこの発明にかかるレーダ装置は、アンテナの方位及
び又は送信トリガからの時間に基づきエリアを特定する
ゲート信号を発生するゲート信号発生回路と、近距離海
面反射抑制用のカーブ信号を発生するSTC回路と、送
信トリガに同期して所定のカーブ信号を発生するカーブ
発生回路と、前記ゲート信号の抑制下で前記STC回路
のカーブ信号と前記カーブ発生回路のカーブ信号を混合
又は切り換える波形形成回路と、この波形形成回路の出
力によってゲイン又はバイアスを制御される受信信号増
幅回路とを備えるものである。
び又は送信トリガからの時間に基づきエリアを特定する
ゲート信号を発生するゲート信号発生回路と、近距離海
面反射抑制用のカーブ信号を発生するSTC回路と、送
信トリガに同期して所定のカーブ信号を発生するカーブ
発生回路と、前記ゲート信号の抑制下で前記STC回路
のカーブ信号と前記カーブ発生回路のカーブ信号を混合
又は切り換える波形形成回路と、この波形形成回路の出
力によってゲイン又はバイアスを制御される受信信号増
幅回路とを備えるものである。
[作用]
この発明におけるレーダ装置においては、FTC回路が
ゲート信号によって付勢・消勢されるので、もし雨雪の
ある部分にのみゲート信号をかければ、雨雪に埋もれた
物標がより鮮明になるとともに、他の部分については通
常の状態で観測できる。
ゲート信号によって付勢・消勢されるので、もし雨雪の
ある部分にのみゲート信号をかければ、雨雪に埋もれた
物標がより鮮明になるとともに、他の部分については通
常の状態で観測できる。
またこの発明におけるレーダ装置においては、ゲート信
号の制御下でSTC回路のカーブ信号とカーブ発生回路
のカーブ信号を混合又は切り換えるとともに、その出力
によって受信信号増幅回路のゲイン又はバイアスを制御
するので、STC回路により全方位の受信ゲインが抑制
されているにもかかわらず、なお特定の方位だけジ−ク
ラッタが残っている場合でも、その方位については更に
強い抑制をかけられる。
号の制御下でSTC回路のカーブ信号とカーブ発生回路
のカーブ信号を混合又は切り換えるとともに、その出力
によって受信信号増幅回路のゲイン又はバイアスを制御
するので、STC回路により全方位の受信ゲインが抑制
されているにもかかわらず、なお特定の方位だけジ−ク
ラッタが残っている場合でも、その方位については更に
強い抑制をかけられる。
[実施例コ
以下、この発明の一実施例を図面を用いて説明する。第
1図は実施例の船舶用レーダ装置のレーダ受信機のブロ
ック図で、図において第3図と同一符号は同−又は相当
部分を示し、(10)は回転手段(2)が出力するエン
コーダパルス(EP)に基づいてアンテナ(1)の回転
角度(θ)を出力する回転位置検出手段、(11)は送
信トリガに同期してレーダ装置からの距離の関数として
作られた所定のカーブ信号を出力するカーブ発生回路、
(12)はアンテナの回転角度(θ)及び送信トリガか
らの時間に基づきエリアを特定するゲート信号(Gl)
、(G2)を発生するゲート信号発生回路、(13)は
ゲート信号(G2)の制御下で5TC(9)とカーブ発
生回路(11)の各カーブ信号を混合する波形混合回路
である。
1図は実施例の船舶用レーダ装置のレーダ受信機のブロ
ック図で、図において第3図と同一符号は同−又は相当
部分を示し、(10)は回転手段(2)が出力するエン
コーダパルス(EP)に基づいてアンテナ(1)の回転
角度(θ)を出力する回転位置検出手段、(11)は送
信トリガに同期してレーダ装置からの距離の関数として
作られた所定のカーブ信号を出力するカーブ発生回路、
(12)はアンテナの回転角度(θ)及び送信トリガか
らの時間に基づきエリアを特定するゲート信号(Gl)
、(G2)を発生するゲート信号発生回路、(13)は
ゲート信号(G2)の制御下で5TC(9)とカーブ発
生回路(11)の各カーブ信号を混合する波形混合回路
である。
第2図はブラウン管(8)の−表示例を示す図で、図に
おいて(I)は自船位置、(H)はアンテナの回転角度
(θ)に同期した輝線ビーム、(a)は輝線ビーム(H
)の回転方向、(A)は不要信号の除去範囲、(B)は
雨又は雪、(C)〜(F)は物標、(G)はジ−クラッ
タ、(b〜b′)は挟まれるエリアはもう一つの不要信
号の除去範囲である。
おいて(I)は自船位置、(H)はアンテナの回転角度
(θ)に同期した輝線ビーム、(a)は輝線ビーム(H
)の回転方向、(A)は不要信号の除去範囲、(B)は
雨又は雪、(C)〜(F)は物標、(G)はジ−クラッ
タ、(b〜b′)は挟まれるエリアはもう一つの不要信
号の除去範囲である。
次に動作について説明する。まずゲート信号発生回路(
12)に不要信号の除去範囲(A)、(b〜b’)を設
定する。この除去範囲(A)の設定は、例えばアンテナ
の回転角度(θよ及び送信トリガからの時間(自船から
の距離から換算しても良い)に基づいて行い、また除去
範囲(b〜b′)の設定はアンテナの回転角度(θ)の
みで行える。
12)に不要信号の除去範囲(A)、(b〜b’)を設
定する。この除去範囲(A)の設定は、例えばアンテナ
の回転角度(θよ及び送信トリガからの時間(自船から
の距離から換算しても良い)に基づいて行い、また除去
範囲(b〜b′)の設定はアンテナの回転角度(θ)の
みで行える。
ゲート信号発生回路(12)は、除去範囲(A)の設定
値とアンテナの回転角度(θ)及び送信トリガからの時
間とを比較することにより、除去範囲(A)内でONと
なるようなゲート信号(G1)を出力し、また除去範囲
(b〜b’)の設定値とアンテナの回転角度(θ)とを
比較することにより、除去範囲(b〜b’)内でONと
なるようなゲート信号(G2〉を出力する。
値とアンテナの回転角度(θ)及び送信トリガからの時
間とを比較することにより、除去範囲(A)内でONと
なるようなゲート信号(G1)を出力し、また除去範囲
(b〜b’)の設定値とアンテナの回転角度(θ)とを
比較することにより、除去範囲(b〜b’)内でONと
なるようなゲート信号(G2〉を出力する。
かくして、輝線ビーム(H)が進み、除去範囲(A>に
かかると、この除去範囲(A)の内側でのみゲート信号
(GI)がONになるから、除去範囲(A)内でのみF
TC回路(5)が付勢されて雨(B)の成分が抑制され
、物標(C)がより鮮明に映る。また物標(D>につい
てはFTC回路(5)が付勢されないので、鮮明に映る
。
かかると、この除去範囲(A)の内側でのみゲート信号
(GI)がONになるから、除去範囲(A)内でのみF
TC回路(5)が付勢されて雨(B)の成分が抑制され
、物標(C)がより鮮明に映る。また物標(D>につい
てはFTC回路(5)が付勢されないので、鮮明に映る
。
さらに輝線ビーム(H)が進むと、物標(E)に至るが
、これまでの海域では870回路(9)による海面反射
抑制作用が全方位に効いているので、ジ−クラッタが良
く抑制されており、クリアな画面が得られている。
、これまでの海域では870回路(9)による海面反射
抑制作用が全方位に効いているので、ジ−クラッタが良
く抑制されており、クリアな画面が得られている。
しかし、除去範囲(b〜b’)に至ると、870回路(
9)の作用にもかかわらず、波浪によって強いジ−クラ
ッタが現れている。ところで、この実施例のカーブ発生
手段(11)は870回路(9)のカーブ信号に重ねた
場合にこのようなジ−クラッタをより強く抑圧するよう
なカーブ信号を発生しており、アンテナ(1)がさらに
回転して輝線ビーム(H)が(bo)の方位を越えた時
は、ゲート信号(G2)−がONとなることにより波形
混合回路(13)は870回路(9)のカーブ信号にカ
ーブ発生回路(11)のカーブ信号を加算(混合)して
その出力を中間周波増幅回路(4)に加える。これによ
り、除去範囲(b〜b’)内のジ−クラッタ(G)はよ
り強く抑圧されるので、物標(F)を良く観測できる。
9)の作用にもかかわらず、波浪によって強いジ−クラ
ッタが現れている。ところで、この実施例のカーブ発生
手段(11)は870回路(9)のカーブ信号に重ねた
場合にこのようなジ−クラッタをより強く抑圧するよう
なカーブ信号を発生しており、アンテナ(1)がさらに
回転して輝線ビーム(H)が(bo)の方位を越えた時
は、ゲート信号(G2)−がONとなることにより波形
混合回路(13)は870回路(9)のカーブ信号にカ
ーブ発生回路(11)のカーブ信号を加算(混合)して
その出力を中間周波増幅回路(4)に加える。これによ
り、除去範囲(b〜b’)内のジ−クラッタ(G)はよ
り強く抑圧されるので、物標(F)を良く観測できる。
そして、輝線ビーム(H)が(bo)の方位を越えると
ゲート信号(G2)がOFFになり、再び870回路(
9)のカーブ信号のみが中間周波増幅回路(4)に加わ
り、通常の近距離海面反射抑制表示になる。
ゲート信号(G2)がOFFになり、再び870回路(
9)のカーブ信号のみが中間周波増幅回路(4)に加わ
り、通常の近距離海面反射抑制表示になる。
なお、上記実施例では中間周波増幅回路(4)において
海面反射抑制制御を行ったが、送受信回路(3)、検波
回路(6)、映像増幅回路(7)、その他の特別に設け
た信号処理回路(図示せず)において海面反射抑制制御
を行っても良い。
海面反射抑制制御を行ったが、送受信回路(3)、検波
回路(6)、映像増幅回路(7)、その他の特別に設け
た信号処理回路(図示せず)において海面反射抑制制御
を行っても良い。
また、上記実施例では波形混合回路(13)において8
70回路(9)のカーブ信号とカーブ発生回路(11)
のカーブ信号とを混合(加算)したが、870回路(9
)のカーブ信号とカーブ発生回路く11)のカーブ信号
とを切り換えるように構成しても良い。この場合のカー
ブ発生回路(11)のカーブ信号は870回路(9)の
ものに取って代わるものである。
70回路(9)のカーブ信号とカーブ発生回路(11)
のカーブ信号とを混合(加算)したが、870回路(9
)のカーブ信号とカーブ発生回路く11)のカーブ信号
とを切り換えるように構成しても良い。この場合のカー
ブ発生回路(11)のカーブ信号は870回路(9)の
ものに取って代わるものである。
また、上記実施例ではゲート信号(G1)と(G2)が
異なるエリアでONになったが、ゲート信号(G1)と
(G2)が一部又は全部型なるエリアでONになっても
良い。
異なるエリアでONになったが、ゲート信号(G1)と
(G2)が一部又は全部型なるエリアでONになっても
良い。
また、上記実施例では回転手段(2)がアンテナ(1)
を連続して回転させる場合を示したが、アンテナ(1)
を往復回動させる場合でも本発明を適用できる。
を連続して回転させる場合を示したが、アンテナ(1)
を往復回動させる場合でも本発明を適用できる。
[発明の効果]
この発明は以上説明したように、特定範囲の不要反射波
を除去あるいは抑制できるので、環境の局所的な相違に
応じたレーダ観測が良好に行える効果がある。
を除去あるいは抑制できるので、環境の局所的な相違に
応じたレーダ観測が良好に行える効果がある。
第1図は実施例の船舶用レーダ装置のレーダ受信機のブ
ロック図、第2図はブラウン管(8)の−表示例を示す
図、第3図は従来の船舶用レーダ受信機の構成を示す図
である。 図において〈1)はアンテナ、(2)は回転手段、(3
)は送受信回路、〈4)は中間周波増幅回路、(5)は
FTC回路、(6)は検波回路、(7)は映像増幅回路
、(8)はブラウン管、(9)はSTC回路、(10)
は回転位置検出手段、(11)はカーブ発生回路、(1
2)はゲート信第 図
ロック図、第2図はブラウン管(8)の−表示例を示す
図、第3図は従来の船舶用レーダ受信機の構成を示す図
である。 図において〈1)はアンテナ、(2)は回転手段、(3
)は送受信回路、〈4)は中間周波増幅回路、(5)は
FTC回路、(6)は検波回路、(7)は映像増幅回路
、(8)はブラウン管、(9)はSTC回路、(10)
は回転位置検出手段、(11)はカーブ発生回路、(1
2)はゲート信第 図
Claims (2)
- (1)アンテナの方位及び又は送信トリガからの時間に
基づきエリアを特定するゲート信号を発生するゲート信
号発生回路と、 受信エコーの増幅経路に設けられたFTC回路とを備え
、 前記FTC回路は前記ゲート信号発生手段のゲート信号
によって付勢・消勢されることを特徴とするレーダ装置
。 - (2)アンテナの方位及び又は送信トリガからの時間に
基づきエリアを特定するゲート信号を発生するゲート信
号発生回路と、 近距離海面反射抑制用のカーブ信号を発生するSTC回
路と、 送信トリガに同期して所定のカーブ信号を発生するカー
ブ発生回路と、 前記ゲート信号の制御下で前記STC回路のカーブ信号
と前記カーブ発生回路のカーブ信号を混合又は切り換え
る波形形成回路と、 前記波形形成回路の出力によってゲイン又はバイアスを
制御される受信信号増幅回路とを備えることを特徴とす
るレーダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2239095A JPH04120487A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | レーダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2239095A JPH04120487A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | レーダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04120487A true JPH04120487A (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=17039739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2239095A Pending JPH04120487A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | レーダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04120487A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012247320A (ja) * | 2011-05-27 | 2012-12-13 | Furuno Electric Co Ltd | 映像表示装置及びレーダ装置 |
| JP2020008451A (ja) * | 2018-07-10 | 2020-01-16 | 日本信号株式会社 | 地中レーダ装置 |
| JP2022137864A (ja) * | 2021-03-09 | 2022-09-22 | パイオニア株式会社 | 情報処理装置、制御方法、プログラム及び記憶媒体 |
| JP2022139982A (ja) * | 2021-03-12 | 2022-09-26 | パイオニア株式会社 | 情報処理装置、制御方法、プログラム及び記憶媒体 |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP2239095A patent/JPH04120487A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012247320A (ja) * | 2011-05-27 | 2012-12-13 | Furuno Electric Co Ltd | 映像表示装置及びレーダ装置 |
| JP2020008451A (ja) * | 2018-07-10 | 2020-01-16 | 日本信号株式会社 | 地中レーダ装置 |
| JP2022137864A (ja) * | 2021-03-09 | 2022-09-22 | パイオニア株式会社 | 情報処理装置、制御方法、プログラム及び記憶媒体 |
| JP2022139982A (ja) * | 2021-03-12 | 2022-09-26 | パイオニア株式会社 | 情報処理装置、制御方法、プログラム及び記憶媒体 |
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