JPH04121874A - 故障した磁気ディスク装置のデータ読取方法 - Google Patents

故障した磁気ディスク装置のデータ読取方法

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JPH04121874A
JPH04121874A JP24179290A JP24179290A JPH04121874A JP H04121874 A JPH04121874 A JP H04121874A JP 24179290 A JP24179290 A JP 24179290A JP 24179290 A JP24179290 A JP 24179290A JP H04121874 A JPH04121874 A JP H04121874A
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JP
Japan
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magnetic disk
data
spindle
disk device
drive motor
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JP24179290A
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English (en)
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Takeshi Oyama
健 大山
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 この発明は、コンピュータの記憶装置である磁気ディス
ク装置の磁気ディスクが回転不可能となった、故障した
磁気ディスク装置のデータ読取方法に関し、 複数枚の磁気ディスクが取り付けられたスピンドルの駆
動モータが故障し、この駆動モータの修理や交換ができ
ない場合であっても、その磁気ディスクに記録されたデ
ータを確実に読取って、他の磁気ディスク装置の磁気デ
ィスクに記録し換えてそのデータを回復させるようにす
ることを目的とし、 磁気ディスク装置の磁気ディスクの駆動モータの故障に
より、そのデータの読取りが不可能となった磁気ディス
クのデータを、他の磁気デスク装置の磁気ディスクに記
録し換えるようにする、故障した磁気ディスク装置のデ
ータ読取方法であって、磁気ディスク装置の筐体の開閉
部を開けて、複数枚の磁気ディスクを取り付けて回転す
るスピンドルに、データ回復用の駆動モータの回転軸を
連結して、磁気ディスクを回転駆動することにより、こ
れに記録されたデータを他の磁気ディスク装置の磁気デ
ィスクに記録し換えるようにしたことを特徴とするもの
である。
また、スピンドルに取り付けた複数枚の磁気ディスクに
、データ回復用の駆動モータで回転されるベルトを押圧
して、前記磁気ディスクを回転させるようにしたことを
特徴とするものである。
また、スピンドルに取り付けた複数枚の磁気ディスクに
、データ回復用の駆動モータで回転されるローラーを押
圧して、前記磁気ディスクを回転させるようにしたこと
を特徴とするものである。
〔産業上の利用分野] この発明は、コンピュータの記憶装置である磁気ディス
ク装置の磁気ディスクが回転不可能となった、故障した
磁気ディスク装置のデータ読取方法に関するものである
〔従来の技術〕
第5図は筐体の外部に磁気ディスクの駆動モータが配設
されている従来の磁気ディスク装置15を示す図であり
、筺体16の外部に、複数枚の磁気ディスク17が取り
付けられたスピンドル18の駆動モータ19が設けられ
ている例である。なお、20はリード/ライト・ヘッド
21を取り付けたヘッドアーム22が搭載されたキャリ
ッジである。
このような磁気ディスク装置15にあっては、駆動モー
タ19が故障しても、これが筐体16の外部に取り付け
られているので、これを修理あるいは交換することは比
較的簡単であり、そうすればデータの読取り、書込みが
可能となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、近年においては磁気ディスク装置の小型
化が進み、磁気ディスクの駆動モータは、複数枚の磁気
ディスクが取り付けられたスピンドルに内蔵された構造
となっている。
その結果、その駆動モータがその巻線の断線やショート
などにより故障した場合、スピンドルと磁気ディスクと
の組立体を分解して駆動モータの修理あるいは交換は可
能であるとしても、再度、スピンドルに磁気ディスクを
組み立てて、データの読取りを行おうとしても、磁気デ
ィスクのデータの記録位置とり一ド/ライト・ヘッドと
の位置関係が大きくずれてしまい、前に記録されたデー
タの正確な読取りができる状態にまで修復させることが
不可能であった。すなわち、複数枚の磁気ディスクが取
り付けられたスピンドルに内蔵された駆動モータが故障
した場合には、磁気ディスクに記録されたデータを読取
る方法が今までになかった。
この発明は、前記のような課題を解決するために創案し
たものであり、複数枚の磁気ディスクが取り付けられた
スピンドルに内蔵された駆動モータが故障し、この駆動
モータの修理や交換ができない場合、あるいはできたと
してもデータを正確に読取ることができない場合であっ
ても、その磁気ディスクに記録されたデータを正確に読
取って、他の磁気ディスク装置の磁気ディスクに記録し
換えて、そのデータを回復させるようにすることを目的
とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、前記のような課題を解決するため、磁気デ
ィスク装置の磁気ディスクの駆動モータの故障により、
そのデータの読取りが不可能となった磁気ディスクのデ
ータを、他の磁気デスク装置の磁気ディスクに記録し換
えるようにする、故障した磁気ディスク装置のデータ読
取方法であって、磁気ディスク装置1の筺体2の開閉部
2aを開けて、複数枚の磁気ディスク3を取り付けて回
転するスピンドル4に、データ回復用の駆動モータ5の
回転軸5aを連結して、磁気ディスク3を回転駆動する
ことにより、これに記録されたデータを他の磁気ディス
ク装置6の磁気ディスクに記録し換えるようにしたこと
を特徴とする、故障した磁気ディスク装置のデータ読取
方法。
また、スピンドル4に取り付けた複数枚の磁気ディスク
3に、データ回復用の駆動モータ5で回転されるベルト
7を押圧して、前記磁気ディスク3を回転させるように
したことを特徴とする、故障した磁気ディスク装置のデ
ータ読取方法。
また、スピンドル4に取り付けた複数枚の磁気ディスク
3に、データ回復用の駆動モータ5で回転されるローラ
ー8を押圧して、前記磁気ディスク3を回転させるよう
にしたことを特徴とする、故障した磁気ディスク装置の
データ読取方法としたものである。
〔作用〕
この発明によると、磁気ディスク装置1の複数枚の磁気
ディスク3が取り付けられたスピンドル4に内蔵された
駆動モータ(図示しない)が故障し、この故障の修復が
不可能になった場合には、磁気ディスク装置1の筺体2
の開閉部2aを開け、この開閉部2aより、第1の実施
例の場合は、複数枚の磁気ディスク3を取り付けて回転
するスピンドル4に、データ回復用の駆動モータ5の回
転軸5aを連結して、磁気ディスク3を回転駆動するこ
とにより、これに記録されたデータを他の磁気ディスク
装置6の磁気ディスクに記録し換えることができる。
また、第2の実施例の場合は、スピンドル4に取り付け
た複数枚の磁気ディスク3に、データ回復用の駆動モー
タ5で回転されるベルト7を押圧して、前記磁気ディス
ク3を回転させることにより、これに記録されたデータ
を他の磁気ディスク装置6の磁気ディスクに記録し換え
ることができる。
また、第3の実施例の場合は、スピンドル4に取り付け
た複数枚の磁気ディスク3に、データ回復用の駆動モー
タ5で回転されるローラー8を押圧して、前記磁気ディ
スク3を回転させることにより、これに記録されたデー
タを他の磁気ディスク装置6の磁気ディスクに記録し換
えることができる。
〔実施例〕
以下、この発明の第1の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。第1図はその第1の実施例の説明図で、第2
図はその要部を抜き出して示した説明図である。
この磁気ディスク装置1は、駆動モータ(図示しない)
が内蔵されたスピンドル4に複数枚の磁気ディスク3を
取り付けた組立体と、リード/ライト・ヘッド9を取り
付けたヘッドアーム10を搭載したキャリッジ11と、
このキャリッジ11を駆動する図示しないステッピング
モータなどが筺体2の中に組み込まれ、筐体2の開閉部
2aを蓋で完全に密閉した構造(ディスクエンクロージ
中)となっている。前記スピンドル4の一端には、第2
図に示すように、対向した2箇所に係合孔4a、4aが
形成されている。
この磁気ディスク装置1は、プリント基板ユニット12
を介して磁気ディスク装置の制御装置13に接続されて
制御される。
5は、前記スピンドル4に内蔵された図示しない駆動モ
ータなどが故障して、これに取り付けられた磁気ディス
ク3が回転しない場合に、このスピンドル4を回転させ
るためのデータ回復用の駆動モータであり、このデータ
回復用の駆動モータ5の回転軸5aの先端に、前記スピ
ンドル4の一端に形成された係合孔4aに係合する突起
5b。
5bが設けられている。
6は、前記磁気ディスク装置lのスピンドル4の駆動モ
ータが故障した場合に、この発明の方法によってこのス
ピンドル4を回転させて、これに取り付けられた磁気デ
ィスク3のデータを読取って記録し換えるための磁気デ
ィスク装置である。
前記のような磁気ディスク装置1のスピンドル4に内蔵
された図示しない駆動モータが故障し、これに取り付け
た磁気ディスク3の回転が不能となった場合のデータ読
取方法は次の通りである。
すなわち、筺体2の開閉部2aを開け、スピンドル4の
一端に形成した保合孔4a、4aに、データ回復用の駆
動モータ5の回転軸5aの先端に設けた突起5b、5b
を係合し、スピンドル4とともに磁気ディスク3を回転
させて、リード/ライト・ヘッド9で読み取ったデータ
を、前記プリント基板ユニット12および磁気ディスク
装置の制御装置13を介して他の磁気ディスク装置6の
図示しない磁気ディスクに記録し換えて、故障した磁気
ディスク装置1のデータを回復させることができる。
第3図はこの発明の第2の実施例の説明図である。この
実施例においては、磁気ディスク装置の筐体の上面が開
口せず、側面に開閉部を有する構造のものがあり、前記
第1の実施例のように筺体2の上方より、スピンドル4
の一端にデータ回復用の駆動モータ5の回転軸5aを連
結して、スピンドル4とともに磁気ディスク3を回転駆
動することができない場合がある。゛ 従って、このような磁気ディスク装置にあっては、第3
図に示すように、スピンドル4に取り付けた複数枚の磁
気ディスク3に、データ回復用の駆動モータ5で回転さ
れるベルト7を押圧して、前記磁気ディスク3を回転さ
せるようにしたものである。なお、このデータ回復用の
駆動モータ5は、いわゆるアウターロータ型のモータで
あり、14.14はプーリであり、このプーリ14゜1
4間のベルト7を磁気ディスク3に押圧して磁気ディス
ク3を回転させるようにした点が、第1の実施例と相違
し、その他は第1の実施例と同じである。
第4図はこの発明の第3の実施例の説明図である。この
実施例においては、スピンドル4に取り付けた複数枚の
磁気ディスク3に、データ回復用の駆動モータ5で回転
されるローラー8を押圧して、前記磁気ディスク3を回
転させるようにした点が、第1の実施例と相違し、その
他は第1の実施例と同じである。
〔発明の効果〕
この発明は、以上説明したように、すなわち、磁気ディ
スク装置の磁気ディスクの駆動モータの故障により、そ
のデータの読取りが不可能となった磁気ディスクのデー
タを、他の磁気デスク装置の磁気ディスクに記録し換え
るようにする、故障した磁気ディスク装置のデータ読取
方法であって、磁気ディスク装置の筐体の開閉部を開け
て、複数枚の磁気ディスクを取り付けて回転するスピン
ドルに、データ回復用の駆動モータの回転軸を連結して
、磁気ディスクを回転駆動することにより、これに記録
されたデータを他の磁気ディスク装置の磁気ディスクに
記録し換えるようにしたことを特徴とするものである。
また、スピンドルに取り付けた複数枚の磁気ディスクに
、データ回復用の駆動モータで回転されるベルトを押圧
して、前記磁気ディスクを回転させるようにしたことを
特徴とするものである。
また、スピンドルに取り付けた複数枚の磁気ディスクに
、データ回復用の駆動モータで回転されるローラーを押
圧して、前記磁気ディスクを回転させるようにし、たこ
とを特徴とするものであるから、従来この種の磁気ディ
スク装置においては、磁気ディスクの駆動モータの故障
により、磁気ディスクに記録されたデータを読取ること
ができなくなり、そのデータを失うことになっていたも
のが、この発明のような方法によって、複数枚の磁気デ
ィスクが取り付けられたスピンドルの駆動モータが故障
し、この駆動モータの修理や交換ができない場合であっ
ても、その磁気ディスクに記録されたデータを確実に読
み取って、他の磁気ディスク装置の磁気ディスクに記録
し換えてそのデ−夕を回復させることができることにな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の実施例の説明図、第2図は同
第1の実施例の要部を抜き出して示した説明図、第3図
は同第2の実施例の要部を抜き出して示した説明図、第
4図は同第3の実施例の要部を抜き出して示した説明図
、第5図は筐体の外部に磁気ディスクの駆動モータガ配
設されている従来の磁気ディスク装置を示す図である。 1 ;磁気ディスク装置 2 ;筺体 2a ;開閉部 3 ;磁気ディスク 4 °スピンドル daH係合孔 5 ;データ回復用の駆動モータ 5a・回転軸 5b;突起 6 ;他の磁気ディスク装置 ;ベルト ;ローラー ;リード/ライト・ヘッド ;ヘッドアーム ;キャリッジ ;プリント基板ユニット ;磁気ディスク装置の制御装置 ;プーリ ;磁気ディスク装置 ;筐体 ;磁気ディスク ;スピンドル ;駆動モータ ;キャリッジ ;リード/ライト・ヘッド ;ヘッドアーム 第1の実施例の要部を抜き出して示した説明図第2図 第2の実施例の要部を抜き出して示した説明図第3図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、磁気ディスク装置の磁気ディスクの駆動モータ
    の故障により、そのデータの読取りが不可能となった磁
    気ディスクのデータを、他の磁気ディスク装置の磁気デ
    ィスクに記録し換えるようにする、故障した磁気ディス
    ク装置のデータ読取方法であって、 磁気ディスク装置(1)の筐体(2)の開閉部(2a)
    を開けて、複数枚の磁気ディスク(3)を取り付けて回
    転するスピンドル(4)に、データ回復用の駆動モータ
    (5)の回転軸(5a)を連結して、磁気ディスク(3
    )を回転駆動することにより、これに記録されたデータ
    を他の磁気ディスク装置(6)の磁気ディスクに記録し
    換えるようにしたことを特徴とする故障した磁気ディス
    ク装置のデータ読取方法。
  2. (2)、スピンドル(4)に取り付けた複数枚の磁気デ
    ィスク(3)に、データ回復用の駆動モータ(5)で回
    転されるベルト(7)を押圧して、前記磁気ディスク(
    3)を回転させるようにしたことを特徴とする請求項(
    1)に記載の故障した磁気ディスク装置のデータ読取方
    法。
  3. (3)、スピンドル(4)に取り付けた複数枚の磁気デ
    ィスク(3)に、データ回復用の駆動モータ(5)で回
    転されるローラー(8)を押圧して、前記磁気ディスク
    (3)を回転させるようにしたことを特徴とする請求項
    (1)に記載の故障した磁気ディスク装置のデータ読取
    方法。
JP24179290A 1990-09-12 1990-09-12 故障した磁気ディスク装置のデータ読取方法 Pending JPH04121874A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013182639A (ja) * 2012-03-01 2013-09-12 Nec Corp 記憶媒体駆動装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2013182639A (ja) * 2012-03-01 2013-09-12 Nec Corp 記憶媒体駆動装置

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