JPH04121984A - 端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具 - Google Patents
端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具Info
- Publication number
- JPH04121984A JPH04121984A JP23902690A JP23902690A JPH04121984A JP H04121984 A JPH04121984 A JP H04121984A JP 23902690 A JP23902690 A JP 23902690A JP 23902690 A JP23902690 A JP 23902690A JP H04121984 A JPH04121984 A JP H04121984A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal fitting
- terminal
- drive member
- jig
- pressing drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 title claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 1
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車ワイヤハーネス等の接続に用いられるコ
ネクタにおいて、コネクタハウジング内に係止されてい
る端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具に関するも
のである。
ネクタにおいて、コネクタハウジング内に係止されてい
る端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具に関するも
のである。
第8図において、aは雄型のコネクタハウジング、bは
雌型の端子金具であり、コネクタハウジングaの端子収
容室a、内において片持ちの可撓係止片a2が前方へ延
長して設けられると共に前端にストッパ一部a3が設け
られ、端子金具すには前方に雌型の電気接触部b1と後
方に電線接続部b2が設けられる。Cは端子金具の抜き
取り用の治具であり、ホルダー部C2にテーパー状の尖
鋭端部C2を有する押し上げ駆動部C3が設けられてい
る。
雌型の端子金具であり、コネクタハウジングaの端子収
容室a、内において片持ちの可撓係止片a2が前方へ延
長して設けられると共に前端にストッパ一部a3が設け
られ、端子金具すには前方に雌型の電気接触部b1と後
方に電線接続部b2が設けられる。Cは端子金具の抜き
取り用の治具であり、ホルダー部C2にテーパー状の尖
鋭端部C2を有する押し上げ駆動部C3が設けられてい
る。
端子金具すは、コネクタハウジングaの端子収容室a)
内において電気接触部b1の前端をストッパ一部す、に
係合させると共に電気接触部すの後端肩部を可撓係止片
a2の係止部a4に係合させて支持されている(第9区
)。
内において電気接触部b1の前端をストッパ一部す、に
係合させると共に電気接触部すの後端肩部を可撓係止片
a2の係止部a4に係合させて支持されている(第9区
)。
そして、端子金具すを抜き取るには、片方の手でコネク
タハウジングaを持ち、他方の手で治具Cのホルダー部
C3を持ってコネクタハウジングaの前方から端子収容
室al内に挿入し、尖鋭端部c2を電気接触部b1の底
面と係止部a4の間隙に押し入れて係止部a4を移動さ
せることにより端子金具すとの係合を外し、治具Cを持
つ手により同時にコネクタハウジングaをも持つように
手を移行させつつ上記一方の手で電線dを引いて端子金
具すを後方へ抜き取っているものである。
タハウジングaを持ち、他方の手で治具Cのホルダー部
C3を持ってコネクタハウジングaの前方から端子収容
室al内に挿入し、尖鋭端部c2を電気接触部b1の底
面と係止部a4の間隙に押し入れて係止部a4を移動さ
せることにより端子金具すとの係合を外し、治具Cを持
つ手により同時にコネクタハウジングaをも持つように
手を移行させつつ上記一方の手で電線dを引いて端子金
具すを後方へ抜き取っているものである。
〔発明が解決しようとする課題:1
−上記従来技術にあっては、コネクタハウジングの支持
、抜き取り用治具の操作及び端子金具の抜き取りの三動
作を双方の手で行わなければならないので、端子金具の
抜き取り作業が面倒である。
、抜き取り用治具の操作及び端子金具の抜き取りの三動
作を双方の手で行わなければならないので、端子金具の
抜き取り作業が面倒である。
本発明はかかる従来技術の欠点に着目し、手による端子
金具の引き抜き作業を省くことを可能にして端子金具の
抜き取りを容易にしたものである。
金具の引き抜き作業を省くことを可能にして端子金具の
抜き取りを容易にしたものである。
上記の目的を達成するため、本発明は、コネクタハウジ
ングの端子収容室において可撓係止片により係止されて
いる端子金具を抜き取る方法において、係合解除部材と
押圧駆動部材を有する抜き取り治具を用い、係合解除部
材により可撓係止片を駆動して端子金具との係合を外し
た状態において押圧駆動部材により端子金具を押し動か
す方法を採用し、また、ホルダー部の前方にコネクタハ
ウジングの可撓係止片と端子金具との係合解除部材を設
け、端子金具に対する押圧駆動部材を該係合解除部材に
沿って移動自在に設ける構造を採用した。
ングの端子収容室において可撓係止片により係止されて
いる端子金具を抜き取る方法において、係合解除部材と
押圧駆動部材を有する抜き取り治具を用い、係合解除部
材により可撓係止片を駆動して端子金具との係合を外し
た状態において押圧駆動部材により端子金具を押し動か
す方法を採用し、また、ホルダー部の前方にコネクタハ
ウジングの可撓係止片と端子金具との係合解除部材を設
け、端子金具に対する押圧駆動部材を該係合解除部材に
沿って移動自在に設ける構造を採用した。
(実施例]
第1図は本発明にかかる端子金具の抜き取り治具Aを示
し、板状のホルダー部1の前方に段部2を介して係合解
除部材3が連設されている。棒状の係合解除部材3は先
端において尖鋭端3aを有するテーパー状駆動面3bを
有する。
し、板状のホルダー部1の前方に段部2を介して係合解
除部材3が連設されている。棒状の係合解除部材3は先
端において尖鋭端3aを有するテーパー状駆動面3bを
有する。
係合解除部材3には摺動子5が移動自在に設けられ、該
摺動子5に支持されることにより係合解除部材3に沿っ
て棒状の端子金具に対する押圧駆動部材4が摺動自在に
設けられる。押圧駆動部材4の先端には衝合面4aが形
成され、後方の延長部は屈曲されて弾性連結部4′を構
成し、該弾性連結部4′に結合された操作部材6をホル
ダー部1に対して摺動自在に圧接させている。
摺動子5に支持されることにより係合解除部材3に沿っ
て棒状の端子金具に対する押圧駆動部材4が摺動自在に
設けられる。押圧駆動部材4の先端には衝合面4aが形
成され、後方の延長部は屈曲されて弾性連結部4′を構
成し、該弾性連結部4′に結合された操作部材6をホル
ダー部1に対して摺動自在に圧接させている。
ホルダー部1の前方にはストッパー7が設けられ、操作
部材6の全面に該ストッパー7に対する係合部6aが形
成されている。
部材6の全面に該ストッパー7に対する係合部6aが形
成されている。
抜き取り治具Aは、ホルダー部1を4本の指で握りなが
ら親指で操作部材6を動かすことにより押圧駆動部材4
を係合解除部材3に対して移動させるものであり、この
際に押圧駆動部材4は操作部材6の係合部6aがストッ
パー7に衝合する位置まで前進し、摺動子5が前記段部
2に衝合する迄後退する。
ら親指で操作部材6を動かすことにより押圧駆動部材4
を係合解除部材3に対して移動させるものであり、この
際に押圧駆動部材4は操作部材6の係合部6aがストッ
パー7に衝合する位置まで前進し、摺動子5が前記段部
2に衝合する迄後退する。
使用時において、一方の手で抜き取り治具Aを持つと共
に他方の手でコネクタハウジングBを持ち、抜き取り治
具Aの押圧駆動部材4を後退させた状態で係合解除部材
3をコネクタハウジングBの前方から電気接触部C0上
に平行に摺動させて雌型端子金具Cとの空間8内に挿入
し、片持ちの可撓係止片9の自由端部における解除部9
bと電気接触部C1との間隙10内に尖鋭端3aを介し
てテーパー状駆動面3bを押し入れることにより係止部
9aを押し上げ(第2図(a))、電気接触部CIとの
係合を外した状態で押圧駆動部材4を押し動かして衝合
面4aを電気接触部C8の前端に当接させつつ端子金具
Cを後方へ駆動してコネクタハウジングBから取り外す
(第2図(b))。
に他方の手でコネクタハウジングBを持ち、抜き取り治
具Aの押圧駆動部材4を後退させた状態で係合解除部材
3をコネクタハウジングBの前方から電気接触部C0上
に平行に摺動させて雌型端子金具Cとの空間8内に挿入
し、片持ちの可撓係止片9の自由端部における解除部9
bと電気接触部C1との間隙10内に尖鋭端3aを介し
てテーパー状駆動面3bを押し入れることにより係止部
9aを押し上げ(第2図(a))、電気接触部CIとの
係合を外した状態で押圧駆動部材4を押し動かして衝合
面4aを電気接触部C8の前端に当接させつつ端子金具
Cを後方へ駆動してコネクタハウジングBから取り外す
(第2図(b))。
なお、上記間隙10が無い場合において尖鋭端3aを無
理に押し入れることにより、係止部9aと電気接触部C
Iとの係合を外すことも可能である。
理に押し入れることにより、係止部9aと電気接触部C
Iとの係合を外すことも可能である。
押圧駆動部材4は次の抜き取り操作のために操作部材6
により後退される。
により後退される。
第3図の実施例においては、ホルダー部lと操作部材6
の後部との間に引張りスプリング11が設けられており
、押圧駆動部材4は自動的に元位置に復帰する。
の後部との間に引張りスプリング11が設けられており
、押圧駆動部材4は自動的に元位置に復帰する。
第4図の実施例においては、ホルダー部1と連結体6′
の前部との間に引張りスプリング11が設けられている
。
の前部との間に引張りスプリング11が設けられている
。
この場合には、押圧駆動部材4は常時前方に付勢されて
いるので、係合解除部材3を前記空間8内に挿入すると
押圧駆動部材4の衝合面4aは直ちに電気接触部CIO
前端に接触すると共に係合解除部材3の進入につれて押
圧駆動部材4は後退し、係合解除部材3が可撓係止片9
による端子金具Cの拘束を解除した時点で引張りスプリ
ング11の弾力により押圧駆動部材4が端子金具Cを押
し動かして自動的に取り外す。従って、押圧駆動部材4
を手動で押し出す操作部材が不要となる。
いるので、係合解除部材3を前記空間8内に挿入すると
押圧駆動部材4の衝合面4aは直ちに電気接触部CIO
前端に接触すると共に係合解除部材3の進入につれて押
圧駆動部材4は後退し、係合解除部材3が可撓係止片9
による端子金具Cの拘束を解除した時点で引張りスプリ
ング11の弾力により押圧駆動部材4が端子金具Cを押
し動かして自動的に取り外す。従って、押圧駆動部材4
を手動で押し出す操作部材が不要となる。
第5図の実施例ではホルダー部1の表面に蟻1aが形成
され、操作部材6の内面に形成された蟻溝6bがこれに
係合して摺動自在に案内されている。
され、操作部材6の内面に形成された蟻溝6bがこれに
係合して摺動自在に案内されている。
第6図(a)は係合解除部材3の断面形状を示し、該断
面形状は第6図(b)に示されるコネクタハウジングB
と端子金具の電気接触部C3間の空間8の断面形状に対
応して矩形状に形成してあり、従って、該空間8内に対
する係合解除部材3の挿入姿勢が安定化される。
面形状は第6図(b)に示されるコネクタハウジングB
と端子金具の電気接触部C3間の空間8の断面形状に対
応して矩形状に形成してあり、従って、該空間8内に対
する係合解除部材3の挿入姿勢が安定化される。
第7図(a)は係合解除部材の他の断面形状を示し、該
係合解除部材3′は第7図(b)に示されるコネクタハ
ウジングB′と端子金具の電気接触部C間の空間8′の
断面形状に対応して変形されている。
係合解除部材3′は第7図(b)に示されるコネクタハ
ウジングB′と端子金具の電気接触部C間の空間8′の
断面形状に対応して変形されている。
上記実施例は何れも雌端子金具に対する抜き取り治具に
関するものであったが、本発明は押圧駆動部材の先端部
を雄端子金具に係合するように変更することにより、雄
端子金具にも適用し得るものである。
関するものであったが、本発明は押圧駆動部材の先端部
を雄端子金具に係合するように変更することにより、雄
端子金具にも適用し得るものである。
[発明の効果〕
本発明は上記した如くに、コネクタハウジングの端子収
容室において可撓係止片により係止されている端子金具
を抜き取る方法において、係合解除部材と押圧駆動部材
を有する抜き取り治具を用い、係合解除部材により可撓
係止片を駆動して端子金具との係合を外した状態におい
て押圧駆動部材により端子金具をコネクタハウジングの
前方より後方へ押し動かすものであるから、コネクタハ
ウジングからの端子金具の抜き取り操作において電線を
手で直接把持することによる端子金具の引き抜き作業を
省くことができ、該抜き取り作業が容易となる。
容室において可撓係止片により係止されている端子金具
を抜き取る方法において、係合解除部材と押圧駆動部材
を有する抜き取り治具を用い、係合解除部材により可撓
係止片を駆動して端子金具との係合を外した状態におい
て押圧駆動部材により端子金具をコネクタハウジングの
前方より後方へ押し動かすものであるから、コネクタハ
ウジングからの端子金具の抜き取り操作において電線を
手で直接把持することによる端子金具の引き抜き作業を
省くことができ、該抜き取り作業が容易となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の抜き取り治具の斜視図、第2図(a)
、[有])は端子金具の抜き取り過程を示す断面図、 第3図、第4図及び第5図はそれぞれ抜き取り治具の他
の実施例を示す斜視図、 第6図(a)は係合解除部材の断面図、第6図(ト))
はコネクタの正面図、 第7図(a)は係合解除部材の他の実施例についての断
面図、 第7図(b)は別のコネクタの正面図、第8図は従来例
の斜視図、 第9図は同上における端子金具の取り外し操作を示す断
面図である。 A・・・抜き取り治具、B 、 B’・・・コネクタハ
ウジング、1・・・ホルダー部、3,3′・・・係合解
除部材、4・・・押圧駆動部材、11・・・スプリング
。
、[有])は端子金具の抜き取り過程を示す断面図、 第3図、第4図及び第5図はそれぞれ抜き取り治具の他
の実施例を示す斜視図、 第6図(a)は係合解除部材の断面図、第6図(ト))
はコネクタの正面図、 第7図(a)は係合解除部材の他の実施例についての断
面図、 第7図(b)は別のコネクタの正面図、第8図は従来例
の斜視図、 第9図は同上における端子金具の取り外し操作を示す断
面図である。 A・・・抜き取り治具、B 、 B’・・・コネクタハ
ウジング、1・・・ホルダー部、3,3′・・・係合解
除部材、4・・・押圧駆動部材、11・・・スプリング
。
Claims (4)
- (1)コネクタハウジングの端子収容室において可撓係
止片により係止されている端子金具を抜き取る方法にお
いて、係合解除部材と押圧駆動部材を有する抜き取り治
具を用い、係合解除部材により可撓係止片を駆動して端
子金具との係合を外した状態において押圧駆動部材によ
り端子金具を押し動かすことを特徴とする端子金具の抜
き取り方法。 - (2)ホルダー部の前方にコネクタハウジングの可撓係
止片と端子金具との係合解除部材を設け、端子金具に対
する押圧駆動部材を該係合解除部材に沿って移動自在に
設けて成ることを特徴とする端子金具の抜き取り治具。 - (3)押圧駆動部材を係合解除部材に対する後退位置に
付勢するスプリングを設けて成ることを特徴とする第2
項に記載の端子金具の抜き取り治具。 - (4)押圧駆動部材を係合解除部材に対する前進位置に
付勢するスプリングを設けて成ることを特徴とする第2
項に記載の端子金具の抜き取り治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23902690A JPH04121984A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23902690A JPH04121984A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04121984A true JPH04121984A (ja) | 1992-04-22 |
Family
ID=17038782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23902690A Pending JPH04121984A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04121984A (ja) |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP23902690A patent/JPH04121984A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3596729B2 (ja) | コネクタ嵌合構造 | |
| EP0704939A3 (en) | PC card electrical connector with expandable ejector | |
| JPH088125B2 (ja) | 端子金具抜き治具並びにコネクタ | |
| US4425704A (en) | Extraction tool for electrical connector latch | |
| JP3887142B2 (ja) | 半嵌合検知コネクタ | |
| JPS63184271A (ja) | モジユラ−プラグ | |
| WO2006118068A1 (ja) | スライダーユニット及びカードコネクタ | |
| US5402562A (en) | Device for removing metal terminal | |
| US5599197A (en) | Electrical connector for IC card | |
| US2853772A (en) | Component transfer tool | |
| CN111295802A (zh) | 连接器、治具、以及连接器的制造方法 | |
| JPH04121984A (ja) | 端子金具の抜き取り方法及び抜き取り治具 | |
| JP2002350677A (ja) | プラグ挿着具、プラグ抜脱具及びそれらを備えたプラグ着脱具 | |
| US4447102A (en) | Electrical connector assemblies | |
| JP4219612B2 (ja) | 二重ロックコネクタ | |
| JP2003317865A (ja) | コネクタの離脱構造及びコネクタ離脱用治具 | |
| US6332791B1 (en) | Card connector with card-ejecting device | |
| JP4158898B2 (ja) | コネクタ及びそのコネクタ着脱工具 | |
| JPH11238547A (ja) | 特に車両電子装置用の差込みコネクタ | |
| JP2538715B2 (ja) | 端子金具の抜取治具 | |
| JP2000223238A (ja) | 端子抜き治具 | |
| KR0137920Y1 (ko) | 터미날 탈거 장치 | |
| JP3833804B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH07296941A (ja) | Fpc挿入治具 | |
| JP2002117954A (ja) | 端子抜き治具 |