JPH04122165U - 開閉体におけるばね付きノブの取付構造 - Google Patents

開閉体におけるばね付きノブの取付構造

Info

Publication number
JPH04122165U
JPH04122165U JP3695091U JP3695091U JPH04122165U JP H04122165 U JPH04122165 U JP H04122165U JP 3695091 U JP3695091 U JP 3695091U JP 3695091 U JP3695091 U JP 3695091U JP H04122165 U JPH04122165 U JP H04122165U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spring
knob
locking
opening
closing body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3695091U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0748924Y2 (ja
Inventor
博隆 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kojima Industries Corp
Original Assignee
Kojima Industries Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kojima Industries Corp filed Critical Kojima Industries Corp
Priority to JP3695091U priority Critical patent/JPH0748924Y2/ja
Publication of JPH04122165U publication Critical patent/JPH04122165U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0748924Y2 publication Critical patent/JPH0748924Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 収納ボックスとノブとに対するばねの係合不
良を防止しながら、収納ボックスに対しノブを容易にか
つ手早く取り付けることができるようにする。 【構成】 収納ボックス14を係脱可能にロックするノ
ブ40に設けられたピン64にばね70の巻回部76が
嵌挿され、ばね70の第1,第2の各係止脚72,74
が収納ボックス14,ノブ40の各ばね掛止部26,5
4に係合され、ノブ40を常にロック方向に付勢するノ
ブ取付構造であって、ノブ40には、第2係止脚74を
弾性変形させて仮止めさせることで、第1係止脚72を
収納ボックス14のばね掛止部26に係合できる姿勢に
保つ仮止め部62が形成され、第2係止脚74と仮止め
部62との係合力は、ノブ40の収納ボックス14への
組付け時にばね70の巻回部76に作用する弾発力によ
って第2係止脚74が仮止め部62から離脱してノブ4
0のばね掛止部54に係合し得る程度の係合力に設定さ
れている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、開閉体におけるばね付きノブの取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種のばね付きノブの取付構造としては、例えば図6及び図7に示す ようなものがある。これにおいては、開閉体80の軸支孔81にノブ82の支持 軸84を嵌め込んで、開閉体80に対しノブ82をその支持軸84を中心に回動 可能に取り付ける際、あらかじめ、ノブ82に設けられたピン89に、同ノブ8 2を常にロック方向へ付勢するためのばね90が嵌挿される。そして、ばね90 の両端部に設けられた第1,第2の係止脚91,92のうち、第2係止脚92が ノブ82のばね掛止部96に係合され、第1係止脚91が図6中2点鎖線で示す ように開閉体80のばね掛止部94に係合されながら、開閉体80の軸支孔81 のノブ82の支持軸84が嵌め込まれることで、開閉体80に対し、ノブ82が 取り付けられるようになっている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上記した従来の構造では、ノブ82のピン89にばね90を嵌挿し た状態でノブ82を開閉体80に取り付けようとするとき、ばね90がピン89 まわりに不測に回動して図7中1点鎖線で示すような状態となり、そのままノブ 82を取付けると、図6中1点鎖線で示すように第1係止脚91が開閉体80の ばね掛止部94に係合することができない。そのため、ノブ82の取付けの際、 第1係止脚91がばね掛止部94に係合し得る姿勢となるように指先でばね90 を支える必要がある。さらに、ノブ82の取付けの際、ピン89からばね90が 抜け出る場合もあるため、その防止のために指先でばね90を押さえておく必要 があり、開閉体80に対するノブ82の取付けが厄介で多くの手間を必要とする 問題点があった。
【0004】 本考案の目的は、上記した従来の問題点に鑑み、開閉体とノブとに対するばね の係合不良を防止しながら、開閉体に対しノブを容易にかつ手早く取り付けるこ とができる開閉体のノブ取付構造を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案は、開閉体を係脱可能にロックするフック 部を有するノブと、前記ノブに設けられたピンに嵌挿されかつ弾性を蓄積する巻 回部と、同巻回部の両端からそれぞれ延出された第1,第2の両係止脚とを有す るとともに、前記第1係止脚が前記開閉体のばね掛止部に係合され、前記第2係 止脚が前記ノブのばね掛止部に係合されることで、前記ノブを常にロック方向に 付勢するばねと、を備えた開閉体におけるばね付きノブの取付構造であって、前 記ノブには、前記ばねの第2係止脚を弾性変形させて仮止めさせることで、同ば ねの第1係止脚を前記開閉体のばね掛止部に係合できる姿勢に保つ仮止め部が形 成され、前記ばねの第2係止脚と前記仮止め部との係合力は、前記ノブの前記開 閉体への組付け時に前記ばねの巻回部に作用する弾発力によって同ばねの第2係 止脚が前記仮止め部から離脱して前記ノブのばね掛止部に係合し得る程度の係合 力に設定されている。
【0006】
【作用】
上記したように構成される本考案においては、ノブの開閉体への取付け前にお いては、ばねの第2係止脚がノブの仮止め部に弾性変形しつつ仮止めされること により、ばねがピンから抜け出るとが防止され、かつ、ばねの第1係止脚が開閉 体のばね掛止部に係合できる姿勢に保たれる。 そして、ノブの開閉体への取付時に、ばねの巻回部に作用する弾発力により、 ばねの第2係止脚が仮止め部から離脱してノブのばね掛止部に係合する。
【0007】
【実施例】
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。 本実施例では、開閉体として図4に示す収納ボックス14が適応される。収納 ボックス14は、ボックス本体12と前面プレート10とを主体として構成され ている。
【0008】 ボックス本体12は、前面にフランジ30を有しかつ上方に開口する箱形状に 形成され、その両側壁外面の下部寄りに突設され開閉軸36を中心として図示し ない取付部材に対し開閉可能に組付けられる。
【0009】 ボックス本体12のフランジ30の前面には、前面プレート10が溶着等によ って固着されている。前面プレート10の前面中央の上部寄りには、ボックス本 体12の開口部34に向けて凹部20が設けられ、この凹部20の左右両側壁に は軸支孔22がそれぞれ形成されている。凹部20の底部の上部寄りには開口部 24が形成されている。さらに、凹部20の底部の上部前面には、開口部24の 上縁部に沿って横方向に延びるばね掛止部26が突設されており、ばね掛止部2 6の片側にはほぼ三角形状の突片28が突設されている。
【0010】 前面プレート10の凹部20にはノブ40が取り付けられる。ノブ40は図1 ,図2及び図4に示すように縦板状の前板部42を有し、前板部42の下端には 操作部44が形成されている。前板部42の左右両側には支持片46が各々奥側 (ボックス本体12側)へ突出形成されており、各支持片46には水平方向の支 持軸48が形成されている。各支持軸48は、前面プレート10の各軸支孔22 に回動可能に嵌め込まれる。
【0011】 ノブ40の前板部42の背面のほぼ中央部には、支持部50が奥方向へ突出形 成されており、支持部50にはフック部52が延出されている。フック部52は 前面プレート10の開口部24及びボックス本体12の開口部34に嵌挿され、 図示しない前記取付部材に対して係脱可能に係合する。
【0012】 図1及び図3に示すように、フック部52と支持部50との境界部分の下端部 分には、逆V字断面の溝状をなすばね掛止部54が形成されている。また、フッ ク部52の基端部の左右両側のうちの片側は、支持部50の一側面から突出して おり、その突出部分はばね受け部56とされている。
【0013】 また、図1〜図4に示すように、支持部50と操作部44とをつないで縦板状 のリブ60が形成されている。リブ60の端面の上端部寄りには仮止め部62が 形成されている。この仮止め部62については後に詳述する。
【0014】 支持部50の一側外面には水平方向のピン64が突出形成されている。
【0015】 ばね70は、ねじりにより弾性を蓄積するコイル状の巻回部76を有しており 、巻回部76の両端からは180度よりやや狭い角度を挟んで第1延出部71及 び第2延出部73が延出され、各延出部71,73の先端には、それぞれ第1係 止脚72と第2係止脚74とが直角状に折り曲げられて形成されている。
【0016】 そして、巻回部76がピン64に回動可能に嵌挿され、図1及び図3中2点鎖 線で示すように第2延出部73がばね受け部56に沿いつつ第2係止脚74がば ね掛止部54に係合し、図1及び図4中2点鎖線で示すように、第1係止脚72 がばね掛止部26に係合した状態において、ノブ40が収納ボックス14に取り 付けられる。
【0017】 両延出部71,73の間の角度は自由状態における角度よりも拡がった一直線 状とされ、ノブ40はばね70の巻回部76の弾発力により図5中時計回り方向 のロック方向に付勢されている。そして、ノブ40は、通常、図5中実線で示す ロック位置にあり、ノブ40の支持部50の上面が前面プレート10の開口部2 4の上側内端面に当接してそれ以上の図中時計回り方向の回動が阻止され、ノブ 40の前板部42と前面プレート10とがほぼ同一平面状をなしている。この状 態で、フック部52が図示しない取付部材に対して係合することで、収納ボック ス14が取付部材の係合部に対して閉状態でロックされるようになっている。
【0018】 また、ばね70の弾発力に抗して操作部44を操作して、図5中1点鎖線で示 すようにノブ40を図5中反時計回り方向のアンロック方向に回動させることに より、フック部52の前記取付部材に対する係合が解除される。これにより、収 納ボックス14は開閉軸36を中心として図5中2点鎖線で示すように開放され るようになっている。
【0019】 図1及び図3に示すように、前述の仮止め部62は、ノブ40の前面プレート 10への組付け前においてばね70の第2係止脚74を仮止めするものであり、 リブ60の端面の上端部に段差状に設けられている。
【0020】 仮止め部62の位置は、ノブ40のばね掛止部54の近傍にあり、第2係止脚 74が仮止め部62に係合された際における自由状態の第1係止脚72が、前面 プレート10のばね掛止部26に係合できる姿勢に保たれる位置関係にある。ま た、仮止め部62はばね掛止部54の図1及び図3中左下側にあり、第2係止脚 74が両図中反時計回りに回転することによりばね掛止部54に係合し得る位置 関係にある。
【0021】 また、仮止め部62とピン64との距離は、ばね70の巻回部76と第2係止 脚74との距離よりやや長い距離とされており、第2係止脚74の折曲角度が弾 性的にやや拡がった状態で係合されるようにされている。この係合力は、ノブ4 0の前面プレート10への組付けの際の巻回部76の弾発力に基づいて第2係止 脚74に図1及び図3中反時計回り方向に作用する復元力によって第2係止脚7 4が仮止め部62から離脱し得る程度に設定されてある。
【0022】 この実施例は上述したように構成される。したがって、図1〜図3に示すよう に、ばね70の巻回部76をノブ40のピン64に嵌挿した状態で、ばね70の 第2係止脚74の折曲角度を弾性的にやや拡げつつ、仮止め部62に係合させる 。これにより、ばね70がピン64回りに回動することが阻止され、自由状態の 第1係止脚72が前面プレート10のばね掛止部26に係合される姿勢に保たれ る。このため、ノブ40の前面プレート10への組付時に第1係止脚72をばね 掛止部26に係合する姿勢に保つために手でばね70を支える必要がなくなる。
【0023】 また、第2係止脚74の弾性復元力に基づいて第2係止脚74と仮止め部62 との間に摩擦力が生じるため、ばね70の巻回部76がピン64から抜出ること が防止される。
【0024】 そして、図4に示すように、ノブ40のフック部52を前面プレート10及び ボックス本体12の開口部24,34に挿通して、ノブ40の各支持片46を弾 性変形させつつ各支持軸48を前面プレート10の軸支孔22に嵌込む。そのと き、図1及び図4中2点鎖線で示すように、ばね70の第1延出部71が突片2 8とばね掛止部26との間に挿入されながら、第1係止脚72が前面プレート1 0のばね掛止部26に係合される。
【0025】 さらに、第1係止脚72が前面プレート10のばね掛止部26の基部分により 図1中反時計回り方向に押圧され、巻回部76がねじられつつ第1延出部71と 第2延出部73との間の角度が拡げられるため、巻回部76の弾発力により第2 延出部73が図1及び図3中反時計回り方向に回動され、両図中2点鎖線で示す ように、第2係止脚74が仮止め部62から離脱してばね掛止部54に係合する 。
【0026】 このようにして、この実施例においては、ばね70には何ら指先を触れずに収 納ボックス14にノブ40を容易にかつ手早く取付けることができる。
【0027】 また、ノブ40の取付後は、図4中2点鎖線で示すように、突片28により第 1係止脚72の図中右側方向への移動が阻止されて、図2に示すばね70の巻回 部76がピン64から抜け出ることが防止される。
【0028】 なお、上記実施例では、開閉体として収納ボックスが適用されたが、本考案は それに限らず、収納ボックスに対する蓋体であってもよい。 その他、当業者の知識に基づき種々の変更を加えた態様で本考案を実施できる ことはもちろんである。
【0029】
【考案の効果】
以上述べたように、本考案によれば、開閉体に対しノブを取付ける際、ばねの 第2係止脚がノブの仮止め部に仮止めされることにより、ばねがピンから抜止め され、ばねの第1係止脚が開閉体のばね掛止部に係合できる位置に保たれ、かつ 、ノブの開閉体への取付時にばねの巻回部に作用する弾発力により第2係止脚が 仮止め部から離脱してノブのばね掛止部に係合する。そのため、ノブの取付けの 際にばねを指先で支えておく必要性が解消でき、取付作業の向上を図ることがで きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の要部の拡大側面図である。
【図2】同じく拡大斜視図である。
【図3】図1の要部をさらに拡大する縦断面図である。
【図4】その実施例の全体を示す分解斜視図である。
【図5】その縦断面図である。
【図6】従来のノブ取付構造の要部を示す分解斜視図で
ある。
【図7】そのノブの拡大側面図である。
【符号の説明】
14 収納ボックス 26 ばね掛止部 40 ノブ 52 フック部 54 ばね掛止部 62 仮止め部 64 ピン 70 ばね 72 第1係止脚 74 第2係止脚 76 巻回部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 開閉体を係脱可能にロックするフック部
    を有するノブと、前記ノブに設けられたピンに嵌挿され
    かつ弾性を蓄積する巻回部と、同巻回部の両端からそれ
    ぞれ延出された第1,第2の両係止脚とを有するととも
    に、前記第1係止脚が前記開閉体のばね掛止部に係合さ
    れ、前記第2係止脚が前記ノブのばね掛止部に係合され
    ることで、前記ノブを常にロック方向に付勢するばね
    と、を備えた開閉体におけるばね付きノブの取付構造で
    あって、前記ノブには、前記ばねの第2係止脚を弾性変
    形させて仮止めさせることで、同ばねの第1係止脚を前
    記開閉体のばね掛止部に係合できる姿勢に保つ仮止め部
    が形成され、前記ばねの第2係止脚と前記仮止め部との
    係合力は、前記ノブの前記開閉体への組付け時に前記ば
    ねの巻回部に作用する弾発力によって同ばねの第2係止
    脚が前記仮止め部から離脱して前記ノブのばね掛止部に
    係合し得る程度の係合力に設定されていることを特徴と
    する開閉体におけるばね付きノブの取付構造。
JP3695091U 1991-04-23 1991-04-23 開閉体におけるばね付きノブの取付構造 Expired - Fee Related JPH0748924Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3695091U JPH0748924Y2 (ja) 1991-04-23 1991-04-23 開閉体におけるばね付きノブの取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3695091U JPH0748924Y2 (ja) 1991-04-23 1991-04-23 開閉体におけるばね付きノブの取付構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04122165U true JPH04122165U (ja) 1992-11-02
JPH0748924Y2 JPH0748924Y2 (ja) 1995-11-08

Family

ID=31918810

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3695091U Expired - Fee Related JPH0748924Y2 (ja) 1991-04-23 1991-04-23 開閉体におけるばね付きノブの取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0748924Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009196524A (ja) * 2008-02-22 2009-09-03 Suzuki Motor Corp グローブボックスのノブの取付構造
JP2013095253A (ja) * 2011-10-31 2013-05-20 Nippon Plast Co Ltd 可動部材の組付け構造

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009196524A (ja) * 2008-02-22 2009-09-03 Suzuki Motor Corp グローブボックスのノブの取付構造
JP2013095253A (ja) * 2011-10-31 2013-05-20 Nippon Plast Co Ltd 可動部材の組付け構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0748924Y2 (ja) 1995-11-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH04122165U (ja) 開閉体におけるばね付きノブの取付構造
JP2506327Y2 (ja) 格納式フック装置
JP2984975B2 (ja) 折り畳み机
JP2530206Y2 (ja) クリップ
JP2560458Y2 (ja) 机用クリップ
JPH0562749U (ja) スプリングの取付構造
JP2726527B2 (ja) ヒンジ
JP2001343693A (ja) 蓋体を具えた機器
JPS5834203Y2 (ja) ロツカ−等の扉装置
JPH0132741Y2 (ja)
JPS6024212Y2 (ja) 引出し内仕切板の取付構造
JP2519134Y2 (ja) 鋏と鞘との係止構造
JPS6024610Y2 (ja) バインダ−
JPH0538209Y2 (ja)
JPS5942459Y2 (ja) 自動車用ドアのハンドル装置
JPS6024619Y2 (ja) 紙綴具
JPS6237899Y2 (ja)
JPS5934334Y2 (ja) 腕時計用中留装置
JPH0136421Y2 (ja)
JP2654923B2 (ja) 解錠位置拘束型ラッチ装置
JP2525838Y2 (ja) バックル
JP2000027574A (ja) 脚固定装置
JP2862866B1 (ja) 省スペース型ファスナー装置
JPH07320448A (ja) テープカセットの組立方法
JPS5834204Y2 (ja) ロツカ−等の扉装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees