JPH04122282A - 往復動式電気かみそり - Google Patents

往復動式電気かみそり

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JPH04122282A
JPH04122282A JP24100790A JP24100790A JPH04122282A JP H04122282 A JPH04122282 A JP H04122282A JP 24100790 A JP24100790 A JP 24100790A JP 24100790 A JP24100790 A JP 24100790A JP H04122282 A JPH04122282 A JP H04122282A
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inner cutter
inner blade
cutter
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deformation regulating
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Toshiyuki Yoshida
敏之 吉田
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Tokyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は往復動式の電気かみそりに関する。
(従来の技術) 最近、往復動式電気かみそりにおいては、外刃体の刃に
対して圧接して往復動される内刃体として、薄板状の内
刃を内刃台に取り付けた形式を採用したものがある。
従来、この薄板状の内刃を用いた往復動式電気のかみそ
りでは、内刃を内刃台に取り付けるために次に述べる構
成が採用されている。その一つは、内刃を円弧状(かま
ぼこ状)に湾曲して内刃台に取り付けるとともに、内刃
台に複数の内刃支持部を台長さ方向に間隔を存して形成
し、円弧状に湾曲した内刃を内刃支持部に外側から密着
させて支持するものである。また、他の構成は、内刃台
に内刃支持部を形成せずに、薄板状の内刃を湾曲して内
刃台に取り付ける構成である。
(発明が解決しようとする課題) このような薄板状の内刃を内刃台に取り付ける構成では
次に述べる問題点がある。
後者の構成は、内刃を支えるものがないために、外刃に
大きな外力が加わった場合に、内刃が自身で外力を支え
切れず大きく変形して破損することがあった。
また、後者の構成では、内刃台の長さ方向に間隔を存し
て形成した複数の支持部で内刃を密着支持するので、内
刃には支持部で支持される部分と支持されない部分とか
生じる。しかしながら、このように内刃が支持部で密着
支持されている部分と支持されていない部分の両方とに
分れると、髭剃りを行う時に、人間の皮膚に対する内刃
の当りに硬い部分と柔らかい部分とが生じて内刃の当り
の感触が良くないことがあった。
本発明は前記事情に基づいてなされたもので、外力によ
る薄板状の内刃の破損を防止し、且つ髭剃りの時の感触
が良好な往復動式電気かみそりを提供することを目的と
するものである。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために本発明の往復動式電気かみそ
りは、薄板状の外刃を有する外刃体と、薄板状の内刃お
よびこの内刃が円弧状に湾曲して取付けられるとともに
前記内刃に外力が加わって変形した時にこの内刃を内側
から内側から受ける内刃変形規制部材が設けられた内刃
台を有する内刃体とを具備し、前記内刃と前記内刃台の
内刃変形規制部材との間に間隙か形成されていることを
特徴とするものである。
また、本発明の往復動式電気かみそりは、円弧状に湾曲
された内刃の側部とこの内刃の側部と対向する内刃変形
規制部材との間の間隙が、内刃の頂上部とこの内刃の頂
上部と対向する内刃変形規制部材との間の間隙より小さ
くなるように設定したものである。
(作 用) 通常に髭剃りを行う時に外刃を人間の皮膚に当てる程度
の力による内刃の変形では、内刃が内刃変形規制部材に
接触しない。このため、通常に髭剃りを行う時には内刃
は全体が内刃変形規制部材に接触しない均一な状態にあ
るために、皮膚に対する内刃の当りか内刃全体にわたっ
て均一であって、この結果髭剃りの感触が良好である。
外刃に必要以上に大きな外力が外刃に加わると、この外
力により変形した内刃を内刃台の内刃変形規制部材で受
けて内刃の変形を規制するので、内刃の変形を防止でき
る。
円弧状に湾曲された内刃の側部と内刃変形規制部材との
間の間隙が小さいために、内刃の側部は、外力で変形し
た時に内刃の頂上部の変形量に比較して小さな変形量で
内刃変形規制部材に接触する。
このため、内刃と内刃台の固定部に近い内刃の側部の破
損を防止できる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図および第2図は往復動式の電気かみそりの断面図
であり、第3図および第4図は第1図および第2図に示
す電気かみそりの部分を分解して示している。
図中1は一対の合成樹脂製ケースを組合せてなる有底筒
形をなす電気かみそりの本体で、この本体1の上開放部
には外刃ケース2および薄板状の外刃3とからなる外刃
体4が着脱可能に取り付けられている。外刃ケース2は
上端および下端が開放され、その上端開放部には外刃3
が円弧状(がまほこ状)に湾曲して着脱可能に取り付け
られている、外刃ケース2の下開放部は本体1に着脱可
能に嵌合される。本体1と外刃ケース2とは図示しない
適宜な手段を用いて着脱される。外刃3は細い多数の刃
部を網目状に形成したものである。
本体1の内部には、図示しない電池、電動機、この電動
機の回転を偏心回転に変換する偏心カム機構が設けられ
、さらに本体1の上内部には偏心カム機構の偏心回転を
図中左右方向に沿う往復動に変換する駆動部材5が設け
である。この駆動部材5は両方の側部に弾性を持つ脚部
を有し、この弾性脚部を本体1に支持して往復動可能に
設けられる。駆動部材5の上部中央には駆動軸6が直立
して形成され、この駆動軸6には圧縮コイルばね7が巻
装されている。駆動軸6には圧縮コイルばね7に載せら
たばね受け8が昇降自在に設けてあり、このばね受け8
には連結具9が垂直面内で揺動ように枢着されている。
さらに、外刃体4の内部には、内刃台10および薄板状
の内刃11を有する内刃体12が配置されている。内刃
台10は、第5図ないし第7図に示すように平行に配置
された一対の梁部材13と、複数の内刃変形規制部材1
4とを一体に形成したものである。内刃変形規制部材1
4は、一部を切欠した円板を切欠部が下側に位置するよ
うに垂直に立てて一対の梁部材13の両方にわたってそ
の長さ方向に対して直角な方向に配置し、円板の下部を
一対の梁部材13に連結した構成をなすものである。こ
れら内刃変形規制部材14は、一対の梁部材13の両端
および長さ方向に間隔を存した位置に夫々形成されてい
る。なお、各内刃変形規制部材14は上端の厚さtlを
下端の厚さt2に対して小さく設定しである。また、各
内刃変形規制部材14の上端の縁部14aは円弧状(い
わゆるR状)にしである。
内刃11は四角形をなす薄板に細い多数の刃部を網目状
に形成したものである、内刃11は円弧状(かまぼこ状
)に湾曲されて内刃台10の上側にその長さ方向に沿っ
て被せて配置され、両側縁部が内刃台10の一対の梁部
材13に固定されている。すなわち、円弧状(がまほこ
状)に湾曲された内刃11は内刃台10の各内刃変形規
制部材14を外側から囲んで内刃台10に取り付けられ
ている。内刃11と内刃台10との固定は、例えば一対
の梁部材13の外面に複数のピン15を長さ方向に間隔
を存して夫々形成し、内刃11の両側縁部に孔を並べて
夫々形成し、内刃11に形成した番孔に梁部材13に形
成したピン15を夫々挿入して、ピン15をかしめる、
あるいは溶着することにより行っている。
ここで、円弧状に湾曲された内刃11と内刃台10の円
弧状をなす内刃変形規制部材14との関係について説明
する。内刃12と内刃台11の内刃変形規制部材14と
の間には間隙が形成されている。すなわち、円弧状に湾
曲されて内刃台10に取り付けられた内刃11が自然状
態にある時に、内刃12と内刃台11の内刃変形規制部
材14との間に間隙が形成されている。この間隙は、通
常に髭剃りを行う時に外刃3を人間の皮膚に当てる程度
の力による内刃11の変形では、内刃11が内刃変形規
制部材14に接触せず、且つ外刃3に必要以上に大きな
外力が外刃に加わると、この外力により変形した内刃1
1が内刃変形規制部材14に当って内刃11の変形を規
制することができる大きさである。また、円弧状に湾曲
された内刃11の側部と内刃変形規制部材14の側部と
の間の間隙の大きさA2を、内刃の頂上部と内刃変形規
制部材14の頂上部との間の間隙の大きさA1より小さ
く設定している。内刃台1oの内刃変形規制部材14は
これの条件を考慮して円弧の大きさが設定されている。
このように構成された内刃体12は内刃台1゜が前記連
結具9に連結されている。内刃台1oと連結具9との連
結には例えば次に述べる構成が採用されている。連結具
9は両端部に夫々腕部を有している。内刃台10の頂上
部における2個の内刃変形規制部材14は、互いに対向
する面に梁部材13に対して直交する方向に沿って桟部
材16が夫々形成され、且つこの桟部材16の下側の部
分に切欠部17が夫々形成されている。そして、連結具
9の頂上部は内刃台10において一対の内刃変形規制部
材14の桟部材16に挟まれた間隙に挿入固定され、連
結具9の腕部は内刃台1oにおいて一対の内刃変形規制
部材14の夫々の切欠部17に挿入固定されている。そ
して、内刃体12は駆動軸6に設けたコイルばね7によ
り連結具9を介して押し上げられて内刃11が外刃体4
の外刃3に圧接されている。
なお、図中18は本体1に装着されたきゎ剃りユニット
で、駆動体5により駆動される。
このように構成されたこの実施例の往復動式電気かみそ
りでは、電動機により偏心カム機構を介して駆動体5を
往復動すると、駆動軸6が内刃体12を往復動する、内
刃体12の内刃11が外刃体4の外刃3の長さ方向に沿
って往復動する。この動作により髭剃りが行われる。
髭剃りに際しては、外刃体4の外刃3を人間の皮膚に接
触させる。外刃3を皮膚に接触することにより内刃体1
2の内刃11も外刃3とともに弾性変形する。ここで、
内刃11と内刃台10の内刃変形規制部材14との関係
について考察する。
内刃12と内刃台11の内刃変形規制部材14との間に
は、通常に髭剃りを行う時に外刃3を人間の皮膚に当て
る程度の力による内刃11の変形では、内刃11が内刃
変形規制部材14に接触することがない大きさの間隙が
形成されている。このため、通常に髭剃りを行う時に外
刃を人間の皮膚に当てる程度の力による内刃11の変形
では、内刃11はが内刃変形規制部材14の外周面に接
触しない。従って、通常に髭剃りを行う時には内刃11
の全体か内刃変形規制部材14に接触しない均一な状態
にあるために、皮膚に対する内刃11の当りが内刃全体
にわたって均一で髭剃りの感触が良好である。
また、外刃体4の外刃3に必要以上に大きな外力が加わ
り外刃3が大きく変形すると、内刃11も外刃3ととも
に大きく変形する。ここで、内刃12と内刃台11の内
刃変形規制部材14との間の間隙は、外刃3に必要以上
に大きな外力が加わると、この外力により変形した内刃
11が内刃変形規制部材14に当って内刃11の変形を
規制することかできる大きさに設定されている。このた
め、必要以上に大きな外力を受けて大きく変形した内刃
11は内刃台11の内刃変形規制部材14の外周部に接
触して変形を規制され、大きな変形による破損を阻止で
きる。すなわち、内刃変形規制部材14が変形した内刃
11を受けてその変形を規制して内刃11の破損を防止
する。
さらに、通常髭剃りを行う時には内刃11の頂上部の向
きから力が加わるため、内刃11の円弧頂上部と内刃変
形規制部材14の頂上部との間の間隙の大きさA1は大
きくしである。内刃11の側部の向きから外力か加わる
のは異常の場合であるから、内刃11と内刃変形規制部
材14の側部との間の間隙の大きさA2は小さくして内
刃11と外刃3の破損を防止している。すなわち、内刃
11の側部は、外力で変形した時に、内刃11の頂上部
の変形量に比較して小さな変形量で内刃変形規制部材1
4の側部に接触する。従って、内刃11と内刃台10と
の固定部に近い内刃11の側部の破損を防止できる。内
刃11の側部は、内刃11と内刃台10との固定部に動
きを規制されて、内刃11の頂上部に比較して小さな変
形量で破損しやすい。
なお、各内刃変形規制部材14は上端の厚さtlを下端
の厚さt2に対して小さく設定しである。このため、各
内刃変形規制部材14の強度が高められている。また、
各内刃変形規制部材14の上端の縁部14aは円弧状(
いわゆるR状)にしである。このため、各内刃変形規制
部材14の上端の縁部14aに混層が付着することを抑
制し、付着した混層の落下を容易にしている。また、各
内刃変形規制部材14の上端の縁部14aを円弧状にす
ることにより、外刃3に大きな外力か加わり内刃11が
変形して内刃変形規制部材14に支えられる時に、内刃
変形規制部材14の上端の縁部14aで内刃11が破損
することを防止できる。
なお、本考案は前述した実施例に限定されずに種々変形
して実施することができる。例えば、内刃と内刃変形規
制部材との間隙は頂上部が大きく、側部が小さいという
関係が確保されていれば、間隔の大きさの変化は連続的
でも、段階的でも構わない。また、内刃変形規制部材は
実施例の構成に限定されない。例えば内刃台長さ方向に
沿う針形のものを円弧上に並べて配置しても良い。
(発明の効果) 以上説明したように本発明の往復動式電気かみそりによ
れば、内刃と内刃台の内刃変形規制部材との間に間隙を
形成しているので、薄板状の内刃が外力により!破損す
ることをy防止でき、且つ皮膚に対する内刃の当りを均
一にして髭剃りの時の感触を向上させることができる。
また、内刃の側部から外力が加えられた場合には、この
外力が内刃の頂上部から加えられる外力に比較して小さ
い場合でも、この外力により変形した内刃内刃変形規制
部材が支えるので、内刃の破損を確実に防止できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は電気かみそり
の側面断面図、第2図は電気かみそりの正面断面図、第
3図および第4図は電気かみそりを分解して示す図、第
5図および第6図は内刃体を示す側面断面図、第7図は
内刃台を示す正面断面図である。 1・・・本体、2・・・外刃ケース、3・・・外刃、4
・・・外刃体、10・・・内刃台、11・・・内刃、1
2・・・内刃台。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)薄板状の外刃を有する外刃体と、薄板状の内刃お
    よびこの内刃が円弧状に湾曲して取付けられるとともに
    前記内刃に外力が加わって変形した時にこの内刃を内側
    から受ける内刃変形規制部材が設けられた内刃台を有す
    る内刃体とを具備し、前記内刃と前記内刃台の内刃変形
    規制部材との間に間隙が形成されていることを特徴とす
    る往復動式電気かみそり。
  2. (2)円弧状に湾曲された内刃の側部とこの内刃の側部
    と対向する内刃変形規制部材との間の間隙が、内刃の頂
    上部とこの内刃の頂上部と対向する内刃変形規制部材と
    の間の間隙より小さい請求項1記載の往復動式電気かみ
    そり。
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