JPH04122623A - 延伸機 - Google Patents
延伸機Info
- Publication number
- JPH04122623A JPH04122623A JP2243146A JP24314690A JPH04122623A JP H04122623 A JPH04122623 A JP H04122623A JP 2243146 A JP2243146 A JP 2243146A JP 24314690 A JP24314690 A JP 24314690A JP H04122623 A JPH04122623 A JP H04122623A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stretching
- pulleys
- strip
- hot air
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばポリエチレン製のフィルム(スリット
を有するものを含む。)や網織布、不織布等のような延
伸性帯状体をその幅方向に延伸(以下、横延伸という。
を有するものを含む。)や網織布、不織布等のような延
伸性帯状体をその幅方向に延伸(以下、横延伸という。
)する延伸機に関するものである。
上記種の延伸機にあっては、従来、次のようなタイプの
ものが提案されている(特公昭57−30056号公報
)。即ち、この延伸機は、延伸性帯状体の入口側を狭く
出口側を広くして凸字形に対向配置した一対の支持プレ
ートに延伸プーリおよび循環ベルトを取付け、これら延
伸プーリと循環ベルトとにより延伸性帯状体の両端を挾
持して横延伸する構成となっている。また、遠赤外線ヒ
ータの輻射熱やノズルより加熱空気を放射して延伸性帯
状体を延伸処理し易い温度に加熱するようになっている
。
ものが提案されている(特公昭57−30056号公報
)。即ち、この延伸機は、延伸性帯状体の入口側を狭く
出口側を広くして凸字形に対向配置した一対の支持プレ
ートに延伸プーリおよび循環ベルトを取付け、これら延
伸プーリと循環ベルトとにより延伸性帯状体の両端を挾
持して横延伸する構成となっている。また、遠赤外線ヒ
ータの輻射熱やノズルより加熱空気を放射して延伸性帯
状体を延伸処理し易い温度に加熱するようになっている
。
上記の延伸機においては、延伸性帯状体の延伸中に当該
延伸性帯状体が輻射熱や加熱空気により加熱されると、
これに伴って、延伸プーリおよび循環ベルトも加熱され
る。ここで、帯状体は一過性であるが、延伸プーリおよ
び循環ベルトは継続的に加熱されるため、延伸性帯状体
と略等しい温度、あるいはそれ以上の温度に暖められる
。このため、延伸プーリと循環ベルトとで挾持される延
伸性帯状体の掴みしろ部分が引きつってシワになったり
、最悪の場合、その掴みしろ部分が延伸プーリや循環ベ
ルトに熱溶着して裂損したり、循環ベルトが掛け渡され
たターンプーリに巻き付いたりすることがあり、加熱に
よる延伸性帯状体の弊害が多々ある。また、循環ベルト
自体も熱劣化により寿命が著しく害される問題もある。
延伸性帯状体が輻射熱や加熱空気により加熱されると、
これに伴って、延伸プーリおよび循環ベルトも加熱され
る。ここで、帯状体は一過性であるが、延伸プーリおよ
び循環ベルトは継続的に加熱されるため、延伸性帯状体
と略等しい温度、あるいはそれ以上の温度に暖められる
。このため、延伸プーリと循環ベルトとで挾持される延
伸性帯状体の掴みしろ部分が引きつってシワになったり
、最悪の場合、その掴みしろ部分が延伸プーリや循環ベ
ルトに熱溶着して裂損したり、循環ベルトが掛け渡され
たターンプーリに巻き付いたりすることがあり、加熱に
よる延伸性帯状体の弊害が多々ある。また、循環ベルト
自体も熱劣化により寿命が著しく害される問題もある。
本発明は、上述のような弊害があったことに鑑みて為さ
れたものであって、延伸性帯状体のシワ、裂損などの発
生や搬送手段の熱劣化を防止することができる延伸機を
提供することを目的とするものである。
れたものであって、延伸性帯状体のシワ、裂損などの発
生や搬送手段の熱劣化を防止することができる延伸機を
提供することを目的とするものである。
本発明は、上記課題を解決するために、延伸性帯状体の
両側縁を挾持して搬送しつつ幅方向に延伸する搬送手段
と、この搬送手段の搬送途上において帯状体を加熱する
加熱手段と、上記搬送手段を帯状体の非挾持部で冷却す
る冷却手段とを具備したことを特徴とするものである。
両側縁を挾持して搬送しつつ幅方向に延伸する搬送手段
と、この搬送手段の搬送途上において帯状体を加熱する
加熱手段と、上記搬送手段を帯状体の非挾持部で冷却す
る冷却手段とを具備したことを特徴とするものである。
また、上記搬送手段は、帯状体の両側縁を挾持搬送する
2組の延伸プーリおよびこの延伸プーリに掛け渡された
ベルトを備えた構成とし、冷却手段は、プーリとベルト
の少なくとも一方を冷却する構成としてもよい。
2組の延伸プーリおよびこの延伸プーリに掛け渡された
ベルトを備えた構成とし、冷却手段は、プーリとベルト
の少なくとも一方を冷却する構成としてもよい。
延伸性帯状体の加熱に伴って加熱される搬送手段を延伸
性帯状体の非挾持部で冷却する。
性帯状体の非挾持部で冷却する。
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
図面上、符号(1)は延伸機の筐体、(2)は前記筐体
(1)の底部に配置された基台、符号(3,3)は前記
基台(2)上で延伸性帯状体(F)の入口側を狭く出口
側を広くて凸字形に対向配置した一対の支持プレート、
符号(4)は後述の延伸プーリ(3a)を冷却する水槽
(冷却手段)、符号(5)は延伸性帯状体(P)を所定
の温度に加熱する熱風発生送風装置(加熱手段)、符号
(6)は熱風発生送風装置(5)からの熱風を延伸性帯
状体(F)の入口側および出口側に案内する熱風案内板
、符号(60)はガイドロールである。
(1)の底部に配置された基台、符号(3,3)は前記
基台(2)上で延伸性帯状体(F)の入口側を狭く出口
側を広くて凸字形に対向配置した一対の支持プレート、
符号(4)は後述の延伸プーリ(3a)を冷却する水槽
(冷却手段)、符号(5)は延伸性帯状体(P)を所定
の温度に加熱する熱風発生送風装置(加熱手段)、符号
(6)は熱風発生送風装置(5)からの熱風を延伸性帯
状体(F)の入口側および出口側に案内する熱風案内板
、符号(60)はガイドロールである。
前記両支持プレート(3,3)は、基台(2)に固着さ
れた水平基板(31)と当該水平基板より熱風発生送風
装置(5)に向けて延びる側板(32)とから成ってL
字形に形成しである。これら支持基板(3,3)の側板
(32,32)には、第1図および第2図に示すように
、その内側に延伸性帯状体(P)の両端を挾持して拡幅
する延伸プーリ(搬送手段) (3a)および循環ベル
ト(搬送手段)(3b)が取付けである。前記両延伸プ
ーリ(3a、3a)は、側板(32)の外側に設置した
モータ(33)が稼働することにより延伸性帯状体(F
)の入口側(+)から出口側(0)に向けて回転動作す
る。他方、前記両循環ベルト(3b、3b)は、側板(
32)に配置した複数のターンプーリ(搬送手段) (
34゜34、・・・)により延伸プーリ(3a)の上部
の半外周面上に張架されていて、延伸プーリ(3a、3
a)の回転動作に伴い当該延伸プーリの半外周上を反転
移動する。そして、前記両循環ベルト(3b、3b)は
、延伸性帯状体(F)の入口側(+)と出口側(0)で
側板(32)に移動可能に軸支された一対のテンション
プーリ(搬送手段) (35,35)を適宜動かすこと
により延伸プーリ(3a、3a)に対する延伸性帯状体
(F)の挾持力を調節できるように成っている。
れた水平基板(31)と当該水平基板より熱風発生送風
装置(5)に向けて延びる側板(32)とから成ってL
字形に形成しである。これら支持基板(3,3)の側板
(32,32)には、第1図および第2図に示すように
、その内側に延伸性帯状体(P)の両端を挾持して拡幅
する延伸プーリ(搬送手段) (3a)および循環ベル
ト(搬送手段)(3b)が取付けである。前記両延伸プ
ーリ(3a、3a)は、側板(32)の外側に設置した
モータ(33)が稼働することにより延伸性帯状体(F
)の入口側(+)から出口側(0)に向けて回転動作す
る。他方、前記両循環ベルト(3b、3b)は、側板(
32)に配置した複数のターンプーリ(搬送手段) (
34゜34、・・・)により延伸プーリ(3a)の上部
の半外周面上に張架されていて、延伸プーリ(3a、3
a)の回転動作に伴い当該延伸プーリの半外周上を反転
移動する。そして、前記両循環ベルト(3b、3b)は
、延伸性帯状体(F)の入口側(+)と出口側(0)で
側板(32)に移動可能に軸支された一対のテンション
プーリ(搬送手段) (35,35)を適宜動かすこと
により延伸プーリ(3a、3a)に対する延伸性帯状体
(F)の挾持力を調節できるように成っている。
前記水t’!(4)は、両支持プレー)(3,3)の側
板(32,32)の内側の下部に定着固定されていて、
延伸プーリ(3a、3a)の下端の円周部分を収受して
いる。この水槽(4)には、水(W)が給排水されて内
部に貯留した水によって延伸プーリ(3a)の非挾持部
分を冷却する。
板(32,32)の内側の下部に定着固定されていて、
延伸プーリ(3a、3a)の下端の円周部分を収受して
いる。この水槽(4)には、水(W)が給排水されて内
部に貯留した水によって延伸プーリ(3a)の非挾持部
分を冷却する。
前記熱風発生送風装置(5)は、筐体(1)の内部にお
いて両支持プレート(3,3)の上方に配置されている
。この熱風発生送風装置(5)は、第1図に示すように
、両支持プレート(3,3)の側板(32,32)の両
側において相対向するよう配置したヒータ(51,51
)で所定の温度に加熱した熱風を後方の送風ファン(5
2,52)により中央のV字形の整流板(53)を介し
てルーバ(54)に送り出し、このルーバ(54)によ
り熱風の風量分布を調節して延伸性帯状体(F)の延伸
区間の略中央全域に熱風を吹付けるよう構成しである。
いて両支持プレート(3,3)の上方に配置されている
。この熱風発生送風装置(5)は、第1図に示すように
、両支持プレート(3,3)の側板(32,32)の両
側において相対向するよう配置したヒータ(51,51
)で所定の温度に加熱した熱風を後方の送風ファン(5
2,52)により中央のV字形の整流板(53)を介し
てルーバ(54)に送り出し、このルーバ(54)によ
り熱風の風量分布を調節して延伸性帯状体(F)の延伸
区間の略中央全域に熱風を吹付けるよう構成しである。
前記熱風案内板(6)は、図示しない支柱を介して基台
(2)に固着されている。この熱風案内板(6)は、両
支持プレート(3,3)の延伸プーリ(3a、3a)の
上部における半円周面に沿う如く凸字形のアーチ状に湾
曲形成されていて(第1図および第2図参照)、延伸性
帯状体(P)がスリットフィルム等の通気性を有するも
のである場合に熱風を当該帯状体の人口側および出口側
に案内する。因みに、延伸性帯状体(F)が通気性を有
しないものである場合には、この帯状体の表面に沿って
当該帯状体の入口側および出口側に熱風が案内される。
(2)に固着されている。この熱風案内板(6)は、両
支持プレート(3,3)の延伸プーリ(3a、3a)の
上部における半円周面に沿う如く凸字形のアーチ状に湾
曲形成されていて(第1図および第2図参照)、延伸性
帯状体(P)がスリットフィルム等の通気性を有するも
のである場合に熱風を当該帯状体の人口側および出口側
に案内する。因みに、延伸性帯状体(F)が通気性を有
しないものである場合には、この帯状体の表面に沿って
当該帯状体の入口側および出口側に熱風が案内される。
そして、上述のように延伸性帯状体(F)の入口側およ
び出口側に案内された熱風は、両支持プレー) (3,
3)の側板(32゜32)の両側縁に設けた隔壁(36
,36)を筐体(1)の前壁(11)および後壁(12
)に固定することにより形成した熱風還流通路(37,
37)を通って、前記熱風発生送風装置(5)の送風フ
ァン(52,52)に吸引される。
び出口側に案内された熱風は、両支持プレー) (3,
3)の側板(32゜32)の両側縁に設けた隔壁(36
,36)を筐体(1)の前壁(11)および後壁(12
)に固定することにより形成した熱風還流通路(37,
37)を通って、前記熱風発生送風装置(5)の送風フ
ァン(52,52)に吸引される。
しかして、このような構成の本実施例延伸機は、延伸プ
ーリ(3a、3a)と循環ベルト(3b、3b)とで挾
持された延伸性帯状体(F)が熱風発生送風装置(5)
の熱風により所定の温度に加熱され、前記熱風発生送風
装置(5)の熱風により間接的に暖められた延伸プーリ
(3a、3a)および循環ベルト(3b、3b)が延伸
性帯状体(F)の非挾持部分で水槽(4)内の水により
冷却されるのである。
ーリ(3a、3a)と循環ベルト(3b、3b)とで挾
持された延伸性帯状体(F)が熱風発生送風装置(5)
の熱風により所定の温度に加熱され、前記熱風発生送風
装置(5)の熱風により間接的に暖められた延伸プーリ
(3a、3a)および循環ベルト(3b、3b)が延伸
性帯状体(F)の非挾持部分で水槽(4)内の水により
冷却されるのである。
なお、上記実施例では、延伸プーリ(3a)のみを冷却
するようにしたが、第4図に示すように、延伸プーリ(
3a)および循環ベルト(3b、3b)の双方を冷却す
るようにしてもよい。
するようにしたが、第4図に示すように、延伸プーリ(
3a)および循環ベルト(3b、3b)の双方を冷却す
るようにしてもよい。
また、例えば、外部ダクトを使用し熱風を下方から上方
へ、あるいはその逆に流通させてもよく、また遠赤外線
ヒータを用いて延伸性帯状体を加熱してもよい。また、
延伸プーリ(3a)および循環ベルト(3b)を冷却空
気により冷却してもよい。
へ、あるいはその逆に流通させてもよく、また遠赤外線
ヒータを用いて延伸性帯状体を加熱してもよい。また、
延伸プーリ(3a)および循環ベルト(3b)を冷却空
気により冷却してもよい。
以上説明したとおり、本発明によれば、延伸性帯状体の
シワ、裂損などの発生を確実に防止することのできる上
、搬送手段の熱による劣化をも防止できる。
シワ、裂損などの発生を確実に防止することのできる上
、搬送手段の熱による劣化をも防止できる。
第1図は本発明に係る延伸幅の概要を表した概要説明図
、 第2図は同延伸機における支持プレートと熱風案内板の
関係を表した平面図、 第3図は同延伸機における熱風発生送風装置を表した平
面図である。 第4図は同延伸機の他の実施例を示す説明図である。 (3):支持プレート、 (3a)延伸プーリ、 (3b)循環ベルト、 (4):水槽、 (F):延伸性帯状体。
、 第2図は同延伸機における支持プレートと熱風案内板の
関係を表した平面図、 第3図は同延伸機における熱風発生送風装置を表した平
面図である。 第4図は同延伸機の他の実施例を示す説明図である。 (3):支持プレート、 (3a)延伸プーリ、 (3b)循環ベルト、 (4):水槽、 (F):延伸性帯状体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕延伸性帯状体の両側縁を挾持して搬送しつつ幅方
向に延伸する搬送手段と、この搬送手段の搬送途上にお
いて帯状体を加熱する加熱手段と、上記搬送手段を帯状
体の非挾持部で冷却する冷却手段とを具備したことを特
徴とする延伸機。 〔2〕上記搬送手段は、帯状体の両側縁を挾持搬送する
2組の延伸プーリおよびこの延伸プーリに掛け渡された
ベルトを備え、上記冷却手段は、プーリとベルトの少な
くとも一方を冷却することを特徴とする請求項1記載の
延伸機。
Priority Applications (11)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24314690A JP2983270B2 (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 延伸機 |
| ES91307629T ES2096630T3 (es) | 1990-08-23 | 1991-08-19 | Maquina de estirar. |
| EP91307629A EP0472393B1 (en) | 1990-08-23 | 1991-08-19 | Stretching machine |
| DE69123511T DE69123511T2 (de) | 1990-08-23 | 1991-08-19 | Streckmaschine |
| CA002049575A CA2049575C (en) | 1990-08-23 | 1991-08-20 | Stretching machine |
| AU82570/91A AU634084B2 (en) | 1990-08-23 | 1991-08-20 | Stretching machine |
| MYPI91001519A MY107324A (en) | 1990-08-23 | 1991-08-21 | Stretching machine. |
| BR919103603A BR9103603A (pt) | 1990-08-23 | 1991-08-22 | Maquina de estiramento |
| KR1019910014816A KR940009904B1 (ko) | 1990-08-23 | 1991-08-23 | 연신기(stretching machine) |
| US07/749,555 US5259097A (en) | 1990-08-23 | 1991-08-23 | Stretching machine |
| TW080107639A TW204314B (ja) | 1990-08-23 | 1991-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24314690A JP2983270B2 (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 延伸機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122623A true JPH04122623A (ja) | 1992-04-23 |
| JP2983270B2 JP2983270B2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=17099476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24314690A Expired - Fee Related JP2983270B2 (ja) | 1990-08-23 | 1990-09-13 | 延伸機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2983270B2 (ja) |
-
1990
- 1990-09-13 JP JP24314690A patent/JP2983270B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2983270B2 (ja) | 1999-11-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees | ||
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |