JPH04123391A - ゲートアレイ用出力バッファ回路 - Google Patents
ゲートアレイ用出力バッファ回路Info
- Publication number
- JPH04123391A JPH04123391A JP2243236A JP24323690A JPH04123391A JP H04123391 A JPH04123391 A JP H04123391A JP 2243236 A JP2243236 A JP 2243236A JP 24323690 A JP24323690 A JP 24323690A JP H04123391 A JPH04123391 A JP H04123391A
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- JP
- Japan
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- gate array
- signal
- output
- power supply
- memory
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 102100036285 25-hydroxyvitamin D-1 alpha hydroxylase, mitochondrial Human genes 0.000 abstract 1
- 101000875403 Homo sapiens 25-hydroxyvitamin D-1 alpha hydroxylase, mitochondrial Proteins 0.000 abstract 1
- 208000035795 Hypocalcemic vitamin D-dependent rickets Diseases 0.000 description 8
- 208000033584 type 1 vitamin D-dependent rickets Diseases 0.000 description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- Static Random-Access Memory (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はゲートアレイ用出力バッフ7回路に関し、特に
SRAMチップのバックアップに用いて好適なゲートア
レイ用出力バッファ回路に関するものである。
SRAMチップのバックアップに用いて好適なゲートア
レイ用出力バッファ回路に関するものである。
従来技術
従来のゲートアレイ集積回路装置では、単一の動作電源
を使用するのが一般的である。そのために以下の如き欠
点を有する。
を使用するのが一般的である。そのために以下の如き欠
点を有する。
例えば、ゲートアレイ集積回路チップとバックアップが
必要なSRAM等のメモリチップとを用いた論理回路シ
ステムにおいて、通常動作時にはゲートアレイ集積回路
チップから出力されるメモリアクセス信号によりSRA
Mチップをアクセスし、メモリバックアップモード時に
はSRAMチップを予め定められたロジックレベル(ハ
イレベル)信号でバックアップコントロールする場合が
ある。
必要なSRAM等のメモリチップとを用いた論理回路シ
ステムにおいて、通常動作時にはゲートアレイ集積回路
チップから出力されるメモリアクセス信号によりSRA
Mチップをアクセスし、メモリバックアップモード時に
はSRAMチップを予め定められたロジックレベル(ハ
イレベル)信号でバックアップコントロールする場合が
ある。
この様なメモリバックアップモード時において、ゲート
アレイ集積回路チップからのバックアップコントロール
信号をハイレベルに固定するために、当該ゲートアレイ
集積回路チップの単一電源をオンとしておく必要がある
。
アレイ集積回路チップからのバックアップコントロール
信号をハイレベルに固定するために、当該ゲートアレイ
集積回路チップの単一電源をオンとしておく必要がある
。
メモリバックアップモード時には、ゲートアレイ集積回
路は動作させる必要がないにもかかわらず、メモリバッ
クアップのためのハイレベルのコントロール信号を発生
しておくために、ゲートアレイ集積回路チップの電源を
オンとして、ゲートアレイ全体を動作状態にしておく必
要があり、電力消費の点で無駄となる欠点がある。
路は動作させる必要がないにもかかわらず、メモリバッ
クアップのためのハイレベルのコントロール信号を発生
しておくために、ゲートアレイ集積回路チップの電源を
オンとして、ゲートアレイ全体を動作状態にしておく必
要があり、電力消費の点で無駄となる欠点がある。
また、通常動作時の電源とバックアップ用電源とは、ダ
イオードやトランジスタを用いたスイッチ回路で切換え
るようになっているために、ダイオードやトランジスタ
の電圧降下分だけゲートアレイの電源の電圧降下を招き
、ゲートアレイの動作マージンが低下するという欠点も
ある。
イオードやトランジスタを用いたスイッチ回路で切換え
るようになっているために、ダイオードやトランジスタ
の電圧降下分だけゲートアレイの電源の電圧降下を招き
、ゲートアレイの動作マージンが低下するという欠点も
ある。
そこで、メモリバックアップコントロールのためのロジ
ック回路だけをゲートアレイ集積回路チップの外部に別
に設けることが考えられる。しかしながら、この場合に
は、特別なロジックICが必要となり、ICの占有スペ
ースの増加や価格のアップを招来するという欠点を有し
ている。
ック回路だけをゲートアレイ集積回路チップの外部に別
に設けることが考えられる。しかしながら、この場合に
は、特別なロジックICが必要となり、ICの占有スペ
ースの増加や価格のアップを招来するという欠点を有し
ている。
発明の目的
本発明の目的は、SRAMに対するメモリバックアップ
モード時に、ゲートアレイに頼ることなく単独でメモリ
バックアップ用コントロール信号を発生することが可能
なゲートアレイ用出力バッファ回路を提供することであ
る。
モード時に、ゲートアレイに頼ることなく単独でメモリ
バックアップ用コントロール信号を発生することが可能
なゲートアレイ用出力バッファ回路を提供することであ
る。
発明の構成
本発明によるゲートアレイ用出力バッフ7回路は、ゲー
トアレイ回路の出力を入力としこの出力に応じた論理出
力信号を外部へ導出するゲートアレイ用出力バッフ7回
路であって、前記ゲートアレイ回路の電源の断を示す外
部からの電源断検出信号に応答して、予め定められた論
理レベルの出力信号を生成する手段を有することを特徴
としている。
トアレイ回路の出力を入力としこの出力に応じた論理出
力信号を外部へ導出するゲートアレイ用出力バッフ7回
路であって、前記ゲートアレイ回路の電源の断を示す外
部からの電源断検出信号に応答して、予め定められた論
理レベルの出力信号を生成する手段を有することを特徴
としている。
実施例
以下、図面を参照しつつ本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
先ず、第2図を参照すると、本発明の実施例を適用して
SRAMのバックアップコントロールを実現した回路例
が示されている。
SRAMのバックアップコントロールを実現した回路例
が示されている。
V DDIはゲートアレイ集積回路チップ10の通常電
源であり、V DD2はSRAMチップ12のバックア
ップ用電源であり、VDDはシステム全体の電源を示す
。
源であり、V DD2はSRAMチップ12のバックア
ップ用電源であり、VDDはシステム全体の電源を示す
。
電源監視ICチップ13には、システム電源VDDとバ
ッテリ14の電圧とが印加され、システム電源VDD
(−VDDI )の電圧がバッテリ14の電圧よりも高
ければ、電源監視ICチップ13はVDDIをV DD
2に出力し、電源V DDIが断となってバッテリ電圧
よりも低くなれば、バッテリ電圧をV DD2として出
力するようになっている。
ッテリ14の電圧とが印加され、システム電源VDD
(−VDDI )の電圧がバッテリ14の電圧よりも高
ければ、電源監視ICチップ13はVDDIをV DD
2に出力し、電源V DDIが断となってバッテリ電圧
よりも低くなれば、バッテリ電圧をV DD2として出
力するようになっている。
また、電源監視ICチップ13は電源V DDIが規定
値以下になると、ローレベルの信号(BCIN)を生成
し、規定値以上であればハイレベルの信号を生成する。
値以下になると、ローレベルの信号(BCIN)を生成
し、規定値以上であればハイレベルの信号を生成する。
SRAMチップ12はC8(チップセレクト)コントロ
ールによりバックアップモードの切換えが行われるもの
であり、バックアップモード時には/Xイレベルの信号
が印加され、メモリアクセス時にはハイレベルでアクセ
ス可能となるものである。この信号がゲートアレイ集積
回路チップ10からBCOUTとして供給され、先の電
源監視ICチップ13の電源監視結果を示す信号がBC
!Nとして集積回路チップ10へ供給される。
ールによりバックアップモードの切換えが行われるもの
であり、バックアップモード時には/Xイレベルの信号
が印加され、メモリアクセス時にはハイレベルでアクセ
ス可能となるものである。この信号がゲートアレイ集積
回路チップ10からBCOUTとして供給され、先の電
源監視ICチップ13の電源監視結果を示す信号がBC
!Nとして集積回路チップ10へ供給される。
第3図は第2図の回路の具体的動作タイムチャートであ
る。V DDIはOvから5■まで変化し、V DD2
はVDDIがバッテリ電圧(図では3V)より低いと、
バッテリ電圧であり、高いとVDDIの電圧である。
る。V DDIはOvから5■まで変化し、V DD2
はVDDIがバッテリ電圧(図では3V)より低いと、
バッテリ電圧であり、高いとVDDIの電圧である。
信号BclNl;LVDDI 75<4.5 V以上に
なると、VDDIがそのまま用いられて/1イレベルの
信号となり通常動作モードを示し、4.5v以下ではロ
ーレベル(Ov)の信号となり、メモリバックアップモ
ードを示す。
なると、VDDIがそのまま用いられて/1イレベルの
信号となり通常動作モードを示し、4.5v以下ではロ
ーレベル(Ov)の信号となり、メモリバックアップモ
ードを示す。
信号BCOUTは信号BCINがローレベルのメモリノ
くツクアップモード時にはVDD2 (’\イレベル
)を出力し、バックアップコントロール信号となり、4
.5v以上の通常動作モード時にはゲートアレイ回路の
SRAMチップ12に対するメモリアクセスのための論
理信号を出力する。
くツクアップモード時にはVDD2 (’\イレベル
)を出力し、バックアップコントロール信号となり、4
.5v以上の通常動作モード時にはゲートアレイ回路の
SRAMチップ12に対するメモリアクセスのための論
理信号を出力する。
すなわち、システム側電源VDDIが低下して断となる
と、SRAMチップのバックアップモードとなり、V
DDIが上昇し74.5 V以上になると、SRAMチ
ップのメモリアクセス可能モードとなるのである。
と、SRAMチップのバックアップモードとなり、V
DDIが上昇し74.5 V以上になると、SRAMチ
ップのメモリアクセス可能モードとなるのである。
以上のことから、ゲートアレイ集積回路チ・ツブ10の
SRAMチップ12に関連する10バ・ソファの実施例
回路が第1図に示す様に得られる。
SRAMチップ12に関連する10バ・ソファの実施例
回路が第1図に示す様に得られる。
このバッファ11は2人カッアゲート2と、このゲート
出力を入力とするインバータ(MOS )ランジスタ3
とドレイン抵抗4とからなる)と、ノアゲート55の1
入力をプルダウンするプルダウン抵抗1とを含んでいる
。
出力を入力とするインバータ(MOS )ランジスタ3
とドレイン抵抗4とからなる)と、ノアゲート55の1
入力をプルダウンするプルダウン抵抗1とを含んでいる
。
ゲートアレイ部からのSRAMアクセス信号はノアゲー
ト2のプルダウン入力端子へ印加され、信号BCINは
インバータ5を介してノアゲート2の他入力端子へ印加
される。これ等バッファ11及びインバータ5は電源V
DD2により動作するものである。
ト2のプルダウン入力端子へ印加され、信号BCINは
インバータ5を介してノアゲート2の他入力端子へ印加
される。これ等バッファ11及びインバータ5は電源V
DD2により動作するものである。
通常のメモリアクセスモード時には、信号BC!Nはハ
イレベルにあるから、ノアゲート2の1入力はインバー
タ5により常にローレベルに固定される。よって、ゲー
トアレイ部からのメモリアクセス信号INはノアゲート
2及びトランジスタ3によりそのまま信号BCOUTと
して出力される。
イレベルにあるから、ノアゲート2の1入力はインバー
タ5により常にローレベルに固定される。よって、ゲー
トアレイ部からのメモリアクセス信号INはノアゲート
2及びトランジスタ3によりそのまま信号BCOUTと
して出力される。
メモリバックアップモード時には、VDDIは断となり
ローレベルにあり、ゲートアレイ部からの出力はフロー
ティングとなるが、プルダウン抵抗1によりノアゲート
2の1入力はローレベルに固定される。このとき、信号
BCINはローレベルであるから、−インバータ5の出
力はノ1イレベル(V DD2)になり、よって、ノア
ゲート2及びトランジスタ3によりこのハイレベルの信
号がそのまま信号BCOUTとして出力され、メモリバ
ックアップ可能となる。
ローレベルにあり、ゲートアレイ部からの出力はフロー
ティングとなるが、プルダウン抵抗1によりノアゲート
2の1入力はローレベルに固定される。このとき、信号
BCINはローレベルであるから、−インバータ5の出
力はノ1イレベル(V DD2)になり、よって、ノア
ゲート2及びトランジスタ3によりこのハイレベルの信
号がそのまま信号BCOUTとして出力され、メモリバ
ックアップ可能となる。
発明の効果
以上述べた如< 、SRAMチップに関連するゲートア
レイのIOバッファセルの動作電源をゲートアレイの動
作電源とは別のものを使用することができるので、メモ
リバックアップモード時に、当該IOバッファセルによ
ってSRAMチップのメモリバ・ツクアップコントロー
ル信号を生成することが可能となり、よってSRAMの
バックアップ論理ゲートを特別にゲートアレイ外部に設
ける必要がなくなり、外部回路用ICの削減及び価格の
低下、更には低消費電力を達成することが可能となると
いう効果がある。
レイのIOバッファセルの動作電源をゲートアレイの動
作電源とは別のものを使用することができるので、メモ
リバックアップモード時に、当該IOバッファセルによ
ってSRAMチップのメモリバ・ツクアップコントロー
ル信号を生成することが可能となり、よってSRAMの
バックアップ論理ゲートを特別にゲートアレイ外部に設
ける必要がなくなり、外部回路用ICの削減及び価格の
低下、更には低消費電力を達成することが可能となると
いう効果がある。
また、システム電源が断となったときに、IOバッファ
セルの出力により、他のシステムのICチップの電源を
も強制的に断とするためのコントロール(シャットダウ
ンコントロール)にも用いることができる。
セルの出力により、他のシステムのICチップの電源を
も強制的に断とするためのコントロール(シャットダウ
ンコントロール)にも用いることができる。
第1図は本発明の実施例の回路図、第2図は第1図の回
路が適用されるSRAMのメモリバックアップコントロ
ールシステムのブロック図、第3v!Jは第2図のブロ
ックの動作を示すタイムチャートである。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・プルダウン抵抗 2・・・・・・ノアゲート 12・・・・・・
SRAM3・・・・・・MOSトランジスタ 10・・・・・・ゲートアレイ集積回路チップ11・・
・・・・IOバッファセル 13・・・・・・電源監視ICチップ 14・・・・・・バッテリ
路が適用されるSRAMのメモリバックアップコントロ
ールシステムのブロック図、第3v!Jは第2図のブロ
ックの動作を示すタイムチャートである。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・プルダウン抵抗 2・・・・・・ノアゲート 12・・・・・・
SRAM3・・・・・・MOSトランジスタ 10・・・・・・ゲートアレイ集積回路チップ11・・
・・・・IOバッファセル 13・・・・・・電源監視ICチップ 14・・・・・・バッテリ
Claims (3)
- (1)ゲートアレイ回路の出力を入力としこの出力に応
じた論理出力信号を外部へ導出するゲートアレイ用出力
バッファ回路であって、前記ゲートアレイ回路の電源の
断を示す外部からの電源断検出信号に応答して、予め定
められた論理レベルの出力信号を生成する手段を有する
ことを特徴とするゲートアレイ用出力バッファ回路。 - (2)前記ゲートアレイ回路の出力が供給された第1の
入力端子と、前記電源断検出信号が供給された第2の入
力端子と、前記ゲートアレイ回路の電源断時に、前記第
1の入力端子を所定論理レベルに引込む手段とを有し、
前記ゲートアレイ回路の電源断時に、前記予め定められ
た論理レベルの出力信号を生成する手段は前記所定論理
レベルと前記電源断検出信号の論理レベルとを入力とす
ることを特徴とする請求項1記載のゲートアレイ用出力
バッファ回路。 - (3)前記引込む手段は前記第1の入力端子に接続され
たプルダウン抵抗からなり、前記予め定められた論理レ
ベルの出力信号を生成する手段は、前記第1及び第2の
入力端子を2入力とするノアゲートと、前記ノアゲート
の出力を反転するインバータとからなることを特徴とす
る請求項1または2記載のゲートアレイ用出力バッファ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2243236A JPH04123391A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | ゲートアレイ用出力バッファ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2243236A JPH04123391A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | ゲートアレイ用出力バッファ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04123391A true JPH04123391A (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=17100865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2243236A Pending JPH04123391A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | ゲートアレイ用出力バッファ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04123391A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111049513A (zh) * | 2019-11-29 | 2020-04-21 | 北京时代民芯科技有限公司 | 一种带冷备份功能的轨到轨总线保持电路 |
-
1990
- 1990-09-13 JP JP2243236A patent/JPH04123391A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111049513A (zh) * | 2019-11-29 | 2020-04-21 | 北京时代民芯科技有限公司 | 一种带冷备份功能的轨到轨总线保持电路 |
| CN111049513B (zh) * | 2019-11-29 | 2023-08-08 | 北京时代民芯科技有限公司 | 一种带冷备份功能的轨到轨总线保持电路 |
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