JPH04123692A - 時分割多重伝送システムの割込処理方式 - Google Patents

時分割多重伝送システムの割込処理方式

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JPH04123692A
JPH04123692A JP24532190A JP24532190A JPH04123692A JP H04123692 A JPH04123692 A JP H04123692A JP 24532190 A JP24532190 A JP 24532190A JP 24532190 A JP24532190 A JP 24532190A JP H04123692 A JPH04123692 A JP H04123692A
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JP
Japan
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signal
terminal
interrupt
interrupt request
start pulse
Prior art date
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Pending
Application number
JP24532190A
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English (en)
Inventor
Shoji Koise
祥二 小伊勢
Yuji Nakagawa
裕司 中川
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、親機と複数の端末器との間で信号伝送媒体を
介して時分割多重で信号伝送を行う時分割多重伝送シス
テムの割込処理方式に関するものである。
[従来の技術] 親機と複数の端末器との間で信号伝送媒体を介して時分
割多重で信号伝送を行う時分割多重伝送システムとして
は遠隔監視制御システムがあり。
この遠隔監視制御システムは照明制御システムやセキュ
リティシステム等に用いられている。この遠隔監視制御
システムでは、第3図に示すように、親機としての中央
制御装置1と、操作スイッチS、〜S、を監視する複数
の監視用端末器2と、負荷り、〜L、を制御する複数の
制御用端末器3とを一対の信号線4を介して接続し、中
央制御装置1から第4図(a)に示す伝送信号Vsを信
号線4を介して送信する。なお、端末器2.3には夫々
固有アドレスが設定しである。上記伝送信号Vsは、信
号の送信開始を示すスタートパルスST、データ伝送モ
ードを示すモードデータMD、アクセスする端末器2,
3のアドレス(8ビツト)を示すアドレスデータAD、
負荷L1〜L4の制御内容を示す制御データCD、チエ
ツクサムデータのような誤り検出用データC8及び端末
器2.3からの監視データの返信期間を設定する返信待
機信号WTからなり、第4図(b)に示すパルス幅変調
された複極(±24■)信号で時分割多重伝送される。
また、各端末器2.3では、中央制御装置lから信号線
4を介して送信される伝送信号Vsを整流平滑して電源
を作成して動作しており、伝送信号Vsにて伝送された
アドレスデータと自己の固有アドレスデータとが一致し
たとき、その伝送信号Vsの制御データを取り込むとと
もに、伝送信号Vsの返信待機信号WTに同期して監視
データ(操作スイッチS1〜S4の操作状態監視情報、
負荷り、〜L。
の動作状態情報など)を電流モード信号として(信号線
4間を略短絡状態にして)3!に信する。
第6図は中央制御袋W1の概略構成を示すブロック回路
図であり、伝送信号Vsの送信、返信信号■、の受信な
どの信号処理を行うマイクロコンピュータよりなる信号
処理部10と、伝送信号VSを増幅(±24 V)して
信号線4に送信する信号増幅部11と、信号線4を介し
て端末器2.3から返信された電流モードの返信信号■
、を検出する返信信号検出部12とで構成されている。
第7図は端末器2.3の概略構成を示すブロック回路図
であり、伝送信号Vsの受信、返信信号V、の送信など
の信号処理を行うマイクロコンピュータよりなる信号処
理部20と、各端末器2゜3の固有アドレスを設定する
アドレス設定部21と、信号線4を介して伝送される伝
送信号Vsを検出する伝送信号検出部22と、電流モー
ドの返信信号V、を送出する返信信号送出部23とで構
成されている。
ところで、中央制御袋W1には、操作スイッチ81〜S
、が操作されたときに、その操作状態を割込処理によっ
て検出する割込処理手段が設けられており、モードデー
タMDをダミーモードとしたダミー伝送信号Vsを常時
送信しておき、いずれかの監視用端末器2の操作スイッ
チS l” S 4が操作され、第5図(b)に示すよ
うな割込要求信号Viが伝送信号Vsのスタートパルス
STに同期して端末器2から送信されたとき、割込要求
端末器2をサーチして特定し、特定された割込要求端末
器2を個別アクセスモードの伝送信号Vsによりアクセ
スして監視データを電流モードの伝送信号VSにて返信
させる。
ここで、割込要求端末器2を特定する場合には、まず中
央制御装置1からアドレスデータの上位ビットを伝送し
て複数の端末器2を所定個数ずつ一括してグループアク
セスする割込アドレスポーリングモード(以下、このモ
ードをサーチモードと呼ぶ)の伝送信号Vsを送信し、
端末器2をブロック毎にアクセスして割込要求端末器2
からアドレスデータの下位ビットを返信させ、上位ビッ
トと下位ビットを合成することにより割込要求端末器2
のアドレスを特定し、中央制御袋W11から個別アクセ
スモードの伝送信号Vsを送信し、特定された割込要求
端末器2を個別アクセスして監視データを返信させる。
なお、中央制御装置1にて監視データが受信されると、
中央制御装置1から割込要求端末器2に対して応答モー
ドの伝送信号■3を伝送し、割込要求信号Viの送信を
停止させて割込処理を終了する。
また、中央制御装置1では、上述のようにして監視用端
末器2から中央制御装置1に返信された操作スイッチ8
1〜S、の操作状態情報に基づいて対応する負荷り、〜
L4を制御する制御用端末器3に伝送する制御データを
作成するとともに、その制御データを信号線4を介して
当該制御用端末器3に時分割多重伝送して負荷L1〜L
、を制御し、負荷L1〜L、の動作状態情報に基づいて
監視用端末器2の動作表示ランプを点滅制御する制御デ
ータを伝送する。
しかしながら、上述の従来の遠隔監視制御システムの割
込処理方式では、上位ビットを順次変化させて形成した
グループアクセス用のアドレスデータが設定された伝送
信号Vsを伝送し、全端末器2をグループ毎に順次アク
セスして割込要求端末器2から下位アドレスを返信させ
ているので、最悪の場合(最後にアクセスされるグルー
プ内の端末器2から割込要求があった場合)には、全グ
ループをアクセスする必要があり、この場合割込要求端
末器2を特定するのに時間がかかり、操作スイッチS 
+”S 4が操作されてから対応する負荷り、〜L、が
制御されるまでの応答時間が長くなるという問題があっ
た。
そこで、特願平2−65010号において、端末器2,
3から固有アドレスの上位ビットの少なくとも一部ビッ
トを特定する割込要求信号Viをスタートパルスに同期
して中央制御装置1に返信して割込要求を行うことによ
り、中央制御装置1に端末器2.3から割込要求があっ
た段階で割込要求を行った端末器2.3が属する可能性
のあるグループを数グループに絞り、割込要求端末器2
゜3を特定するために中央制御装W1が全グループをア
クセスする必要を無くして、割込要求端末器2.3の特
定を迅速に行えるようにし、応答時間を短くするように
したものである。つまり、上記上位ビットの少なくとも
一部ビットを受けた中央制御装置1がそのビットデータ
から特定可能な上位ビットに対応する数グループの端末
器2.3をグループアクセスし、割込要求を行った端末
器2゜3が含まれるグループのアクセス時に当該割込要
求端末器2,3が固有アドレスの下位ビットを中央制御
装置1に返信し、この割込要求端末器2゜3からの下位
ビットを受信した中央制御装置1がこの下位ビットと上
記グループアクセス用の上位ビットに基づいて割込要求
端末器2.3を特定するようにしである。ここで、上述
の割込処理方式における端末器2.3の固有アドレスの
上位ビットの少なくとも一部ビットを特定する方法とし
て、スタートパルス内における割込要求信号Viの占有
時間帯が可変される方法を採用していた0例えば、スタ
ートパルスに同期して返信する電流モードのパルス信号
のパルス数やパルス幅により上位ビットの少なくとも一
部ビットを特定していた。
[発明が解決しようとする課題] しかし、上述の割込要求信号Viのパルス数やパルス幅
を可変する方法であると、上位ビットの少なくとも一部
ビットが共通であるグループ数が多くなると、スタート
パルスのパルス幅内に全グループを特定する割込要求信
号Viを重畳することができなくなる恐れがあった。そ
こで、スタートパルスのパルス幅にはある程度のグルー
プの増加を見込んで余裕を持たせることが考えられるが
、グループ数が少ない場合には逆にスタートパルスのパ
ルス幅が無駄に広くなるという問題を生じる。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、上位ビットの少なくとも一部ビット
が共通であるグループ数の増減に容易に対応させること
ができる時分割多重伝送システムの割込処理方式を提供
することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために本発明では、割込要求信号の
占有時間帯に応じてスタートパルスのパルス幅を適宜調
整自在としである。
[作 用] 本発明は上述の構成を備えることにより、グループ数に
応じて可変する割込要求信号の占有時間帯に応じてスタ
ートパルスのパルス幅を可変することができるようにし
て、無駄にスタートパルスのパルス幅が広くなったり、
グループ数の増加に対応できなかったりすることがない
ようにしたものである。
[実施例] 本発明の一実施例を第1図及び第2図に示す。
なお、本実施例の説明を行う前に、従来の端末器2.3
の固有アドレスの上位ビットの少なくとも一部ビットを
特定する方法の具体例について説明しておく。
従来の遠隔監視制御システムでは、例えば端末器2から
割込要求を行う場合、端末器2が固有アドレスの上位ビ
ット(4ビツト)の一部(2ビツト)を特定する信号を
ダミー伝送信号VsのスタートパルスSTに同期して中
央制御袋W1に返信させて割込要求を行う、この割込要
求を受けた中央制御装置1は、所定個数(16個)の端
末器2を一括してアクセスするためのグループアクセス
用の上位ビット(4ビツト)を上記上位ビットの一部(
第8図に示す2ビツトb+ 、bz)以外のビットを順
次変化させて形成し、上記グループアクセス用の上位ビ
ットをアドレスデータとするサーチモードの伝送信号V
sを伝送してグループアクセスを行い、割込要求端末器
2からアドレスデータの下位アドレス(4ビツト)を返
信させて、上位ビット及び下位ビットを合成して割り込
み要求端末器2を特定(8ビツトの固有アドレスを特定
)する、そして、特定された割込要求端末器2を中央制
御袋W1から伝送される個別アクセスモードの伝送信号
Vsによりアクセスして監視データを返信させる。
ここで、上記従来の割込処理方式において割込要求信号
Viでどのようにして固有アドレスの上位ビットの一部
(b+、b2)を特定しているかについて説明する。な
お、ここでは固有アドレスの上位2ビツトが共通する端
末器2毎にA−Dの4つのグループに分けた場合につい
て説明する。つまり、この場合には割込要求信号Viが
電流モードのパルス信号で返信されるダミー伝送信号V
sのスタートパルスST内に、割込要求信号Viを返信
する時間帯を4つ設定しく第9図中a%eで示す)、ス
タートパルスST内のいずれの時間帯a”−Cに割込要
求信号Viを返信するかによって固有アドレスの上位2
ビツトを特定する。なお、時間帯a”−cは夫々グルー
プA−Dに1対1で対応じている。いま、例えば時間帯
Cで端末器2から割込要求信号Viを返信した場合には
、その割込要求はグループCの端末器2から行われたこ
とを示す。
このようにすると、中央制御袋W1に端末器2から割込
要求があった段階で、割込要求を行った端末器2が属す
る可能性のあるグループを数グループに絞ることができ
、このためすべてのグループをアクセスする必要がなく
なり1割込要求端末器2の特定を迅速に行うことができ
、操作スイッチS、〜S、が操作されてから対応する負
荷り、〜L。
が制御されるまでの応答時間を短くすることができる。
すなわち、最悪の場合で64グループをアクセスするこ
とにより割り込み要求端末器2を特定できるのである。
ところで、上述のようにグループ数が少ない場合には問
題はないが、上記グループ数が増加して上記上位ビット
の2ビツトを特定する割込要求信号viを構成するパル
ス信号の個数が増加すると、第13図に示すようにスタ
ートパルスST内に割込要求信号Viを重畳できなくな
り、システムの拡張に対応できないことになる。
そこで5本実施例では第1図に示すように、上述のよう
にグループ数が増加した場合には、それに応じてスター
トパルスSTのパルス幅を広げることができるようにし
たものである。
なお、第14図に示すように逆にグループ数が少ない場
合にはスタートパルスSTのパルス幅が無駄に広くなる
ので、この際には第2図に示すようにスタートパルスS
Tのパルス幅を狭くできるようにしである。このように
すれば、グループ数が少ない場合には、スタートパルス
STのパルス幅を無駄な信号帯をなくして処理速度を速
くすることが期待でき、また多数のグループに対応させ
る拡張性を得ることが可能となる。
なお、本実施例は次のような割込要求信号Viによる固
有アドレスの上位ビットの一部(b+ 、bz)の特定
方法が興なるものにも適用できる。つ家り、第10図に
示すようにグループアクセスに割込要求信号Viのパル
ス幅を異ならせ、そのパルス幅で上位ビットの一部(b
+ 、bl)を示すようにしたもの、また第11図に示
すように割込要求信号Viを2つのパルス信号で構成し
、2つのパルス信号のパルス間隔でグループA−Dを示
すようにしたもの、あるいは第9図と第10図とを組み
合わせたもので、第12図に示すようにスタートパルス
STの割込要求信号Vfを返信する時間帯を2つ設定し
、且つ夫々の時間帯で返信されるパルス信号のパルス幅
を2種類とし、返信時間帯とパルス幅の組み合わせによ
り4つのグループA−Dを特定するようにしたもの等で
ある。なお、割込要求信号Viのパルス数で示すように
することも可能であり、さらに上述した3つの個別の方
法の内のいずれか2つの組合せ、あるいは全ての組合せ
であっても良いことは言うまでもなく、要は端末器2.
3の固有アドレスの上位ビットの少なくとも一部ビット
を特定する方法として、スタートパルスST内における
割込要求信号Viの占有時間帯が可変される方法を採用
するものであれば、すべてのものにおいて本発明を適用
できる。
[発明の効果] 本発明は上述のように、割込要求信号の占有時間帯に応
じてスタートパルスのパルス幅を適宜調整自在としであ
るので、グループ数に応じて可変する割込要求信号の占
有時間帯に伴ってスタートパルスのパルス幅を可変する
ことができ、グループ数が少ない場合には、スタートパ
ルスのパルス幅から無駄な信号帯をなくして処理速度を
速くすることが期待でき、また多数のグループに対応さ
せる拡張性を得ることが可能となる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の一実施例のグループ数に応
じたスタートパルスのパルス幅の可変方法を示す説明図
、第3図は遠隔監視制御システムの概略的なシステム構
成図、第4図は同上の伝送信号の説明図、第5図は同上
の割込要求方法の説明図、第6図は中央制御装置の概略
回路構成を示すブロック図、第7図は端末器の概略回路
構成を示すブロック図、第8図及び第9図は割込要求信
号による一部ビットの特定方法の説明図、第10図乃至
第12図は夫々他の割込要求信号による一部ビットの特
定方法の説明図、第13図及び第14図は従来の割込処
理方式の問題点の説明図である。 1は中央制御装置、2.3は端末器、4は信号線、VS
は伝送信号、■、は返信信号、Viは割込要求信号、S
Tはスタートパルス、ADはアドレスデータ、CDは制
御データである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1 図 第2図 t 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 i 第12図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)親機と夫々固有アドレスが設定された複数の端末
    器とからなり、信号の送信開始を示すスタートパルス、
    アクセスする端末器を特定するアドレスを示すアドレス
    データ、及び信号内容を示すデータとで少なくとも構成
    された伝送信号を親機から各端末器に対して送信して、
    親機と端末器との間で時分割多重で信号伝送を行う時分
    割多重伝送システムにおいて、端末器から固有アドレス
    の上位ビットの少なくとも一部ビットを特定する割込要
    求信号をスタートパルスに同期して親機に返信して割込
    要求を行い、上記上位ビットの少なくとも一部ビットを
    受けた親機がそのビットデータに基づいた上位ビットに
    より複数の端末器を一括してアクセスするグループアク
    セスを行い、割込要求を行った端末器が含まれるグルー
    プのアクセス時に当該割込要求端末器が固有アドレスの
    下位ビットを親機に返信し、この割込要求端末器からの
    下位ビットを受信した親機がこの下位ビットと上記グル
    ープアクセス用の上位ビットに基づいて割込要求端末器
    を特定し、特定された割込要求端末器を親機が個別にア
    クセスして割込要求端末器と親機との間で信号伝送を行
    い、上記端末器の固有アドレスの上位ビットの少なくと
    も一部ビットを特定する方法として、スタートパルス内
    における割込要求信号の占有時間帯が可変される方法を
    採用し、且つその割込要求信号の占有時間帯に応じてス
    タートパルスのパルス幅を適宜調整自在として成ること
    を特徴とする時分割多重伝送システムの割込処理方式。
JP24532190A 1990-09-14 1990-09-14 時分割多重伝送システムの割込処理方式 Pending JPH04123692A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008117722A1 (ja) * 2007-03-23 2008-10-02 Panasonic Electric Works Co., Ltd. 通信システム及び通信方法
JP2016538624A (ja) * 2013-10-08 2016-12-08 クアルコム,インコーポレイテッド 共有制御データバス上でのi2cスレーブデバイスとカメラ制御インターフェース拡張デバイスの共存

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