JPH0412472B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412472B2 JPH0412472B2 JP10721183A JP10721183A JPH0412472B2 JP H0412472 B2 JPH0412472 B2 JP H0412472B2 JP 10721183 A JP10721183 A JP 10721183A JP 10721183 A JP10721183 A JP 10721183A JP H0412472 B2 JPH0412472 B2 JP H0412472B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- display board
- stator
- main body
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、セグメント式表示装置に用いる表
示素子に関するものである。
示素子に関するものである。
第1図のように、複数個の表示素子1を並べて
配置し、各表示素子1の表示板4′の表示部4
a′の組合せにより種々の数字や文字を表示するよ
うにしたセグメント式表示装置が提案されてい
る。表示板4′は反転可能とし、表面にのみ表示
部4a′を設けたものである。
配置し、各表示素子1の表示板4′の表示部4
a′の組合せにより種々の数字や文字を表示するよ
うにしたセグメント式表示装置が提案されてい
る。表示板4′は反転可能とし、表面にのみ表示
部4a′を設けたものである。
表示素子1は電磁石による反転駆動式のもので
あり、第1図および第2図に示すように構成され
ている。表示板4′の一対の対向する角部がコイ
ルボビン3′に設けた軸受3d′で支持され、ステ
ータ10′の開放端10b′が表示板4′の軸受3
d′による支持部の近傍に対向している。8′はコ
イルである。表示板4′には回転中心に磁石1
3′が埋込んである。そのため、ステータ10′と
磁石13′とが反発し合い、または吸着し合い、
表示板4′の反転駆動が行なわれる。しかし、反
転トルクが小さくて確実な動作が得難く、これを
大きくするためにはコイル8′の消費電力が大き
くなるという問題があつた。
あり、第1図および第2図に示すように構成され
ている。表示板4′の一対の対向する角部がコイ
ルボビン3′に設けた軸受3d′で支持され、ステ
ータ10′の開放端10b′が表示板4′の軸受3
d′による支持部の近傍に対向している。8′はコ
イルである。表示板4′には回転中心に磁石1
3′が埋込んである。そのため、ステータ10′と
磁石13′とが反発し合い、または吸着し合い、
表示板4′の反転駆動が行なわれる。しかし、反
転トルクが小さくて確実な動作が得難く、これを
大きくするためにはコイル8′の消費電力が大き
くなるという問題があつた。
この発明は、消費電力を増大することなく表示
板の反転トルクを大きくすることのできる表示素
子を提供することを目的とする。
板の反転トルクを大きくすることのできる表示素
子を提供することを目的とする。
この発明の表示素子は、表示板に取付ける磁石
の位置を全体が回転中心から若干ずれた位置とし
たものである。
の位置を全体が回転中心から若干ずれた位置とし
たものである。
実施例
この発明の一実施例を第3図ないし第7図に示
す。この表示素子は、上面が開放された箱形の本
体ケース2と、この本体ケース2内に対角線方向
に収容されたコイルブロツクAと、本体ケース2
の上面開口を閉塞した表示板4とを有する。コイ
ルブロツクAとコイルボビン3は、筒部3aの両
端に基端部分が鍔となる一対の対向片3bを設
け、対向片3bの先端に軸受穴5を形成したもの
である。対向片3bの基端には外面に弾性係止片
6を一体に設け、かつ端子金具7を取付ける。端
子金具7は筒部3aに巻かれたコイル巻線8と接
続する。端子金具7は本体ケース2の底壁の穴か
ら外部へ突出する。弾性係止片6は本体ケース2
の側壁底部に設けられた係合穴9に係合し、コイ
ルボビン3の抜け止めを行なう。
す。この表示素子は、上面が開放された箱形の本
体ケース2と、この本体ケース2内に対角線方向
に収容されたコイルブロツクAと、本体ケース2
の上面開口を閉塞した表示板4とを有する。コイ
ルブロツクAとコイルボビン3は、筒部3aの両
端に基端部分が鍔となる一対の対向片3bを設
け、対向片3bの先端に軸受穴5を形成したもの
である。対向片3bの基端には外面に弾性係止片
6を一体に設け、かつ端子金具7を取付ける。端
子金具7は筒部3aに巻かれたコイル巻線8と接
続する。端子金具7は本体ケース2の底壁の穴か
ら外部へ突出する。弾性係止片6は本体ケース2
の側壁底部に設けられた係合穴9に係合し、コイ
ルボビン3の抜け止めを行なう。
コイルボビン3の筒部3aには、一対のL形ス
テータ10の横片部分が両端から重なり状態に嵌
入される。L形ステータ10の立片部分はコイル
ボビン3の対向片3bの外面に沿つて延び、その
先端が軸受穴5の近傍に位置する。この先端は対
向片3bの外面先端に設けられた位置決め溝21
に嵌入する。また、対向片3bの外面にはこの対
向片3bが外側へ撓んだ状態でL形ステータ10
の立片部分が遊嵌する逃げ溝11(第7図)が形
成されている。逃げ溝11は対向片3bの先端側
へ漸次深くなつている。L形ステータ10の立片
部分は途中で段部10aを設けてその上側部分と
下側部分とを厚さを1/2だけずらせてある。これ
により、両L形ステータ10の横片部分を互いに
重ねながら、両L形ステータ10の立片部分の先
端の厚さ中心が両者とも軸受穴5に一致するよう
にしてある。
テータ10の横片部分が両端から重なり状態に嵌
入される。L形ステータ10の立片部分はコイル
ボビン3の対向片3bの外面に沿つて延び、その
先端が軸受穴5の近傍に位置する。この先端は対
向片3bの外面先端に設けられた位置決め溝21
に嵌入する。また、対向片3bの外面にはこの対
向片3bが外側へ撓んだ状態でL形ステータ10
の立片部分が遊嵌する逃げ溝11(第7図)が形
成されている。逃げ溝11は対向片3bの先端側
へ漸次深くなつている。L形ステータ10の立片
部分は途中で段部10aを設けてその上側部分と
下側部分とを厚さを1/2だけずらせてある。これ
により、両L形ステータ10の横片部分を互いに
重ねながら、両L形ステータ10の立片部分の先
端の厚さ中心が両者とも軸受穴5に一致するよう
にしてある。
表示板5は本体ケース2の上面開口に遊嵌する
ひし形に形成され、対角線部分に突設された支軸
12でコイルボビン3の軸受穴5に反転自在に支
持されている。表示板4は表面の一部に第1図の
例と同様な白色等の表示部(図示せず)を設け、
表面の他の部分と裏面を黒色等にしてある。表示
部は印刷あるいは別部材の貼付けなどにより設け
られている。表示板4には軸受穴5側の角部にス
テータ10の端部と対応する磁石13を埋込んで
ある。磁石13は表示板4の回転中心から全体を
若干ずらせてある。また、表示板4の両側の磁石
13は、互いに極性が反対となる向きに取付けて
ある。なお、コイルボビン3の対向片3bの先端
には、表示板4の回動角度を180°の範囲に規制す
るストツパ部14(第7図)を設けてある。
ひし形に形成され、対角線部分に突設された支軸
12でコイルボビン3の軸受穴5に反転自在に支
持されている。表示板4は表面の一部に第1図の
例と同様な白色等の表示部(図示せず)を設け、
表面の他の部分と裏面を黒色等にしてある。表示
部は印刷あるいは別部材の貼付けなどにより設け
られている。表示板4には軸受穴5側の角部にス
テータ10の端部と対応する磁石13を埋込んで
ある。磁石13は表示板4の回転中心から全体を
若干ずらせてある。また、表示板4の両側の磁石
13は、互いに極性が反対となる向きに取付けて
ある。なお、コイルボビン3の対向片3bの先端
には、表示板4の回動角度を180°の範囲に規制す
るストツパ部14(第7図)を設けてある。
動 作
定常状態すなわち非通電状態では2個の磁石1
3がそれぞれステータ10を吸引して安定状態を
維持している。表示板4が表向きとなつて白色の
表示部4aが現われる状態では、第3図の右側の
磁石13のN極がステータ11と対向し、左側の
磁石13のS極がステータ11対向する。コイル
8に順方向に電流を流すとステータ10の第3図
の右側の開放端10bがN極となり、左側の開放
端10cがS極となる。そのため、右側ではN極
どうしが、左側ではS極どうしが反発し合つて表
示板4を180°反転させる。反転すると、右側では
磁石13のN極がステータ10と対向し、ステー
タ10のS極と吸引し合う。そこで表示板4は静
止するので、その後電流を切断しても、磁石13
とステータ10は吸引を続けて、黒色表示状態を
維持する。この状態でコイル8に逆方向に電流を
流すと、順方向の場合とは逆に180°反転して黒色
表示となり、電流を切つても黒色表示状態を維持
する。
3がそれぞれステータ10を吸引して安定状態を
維持している。表示板4が表向きとなつて白色の
表示部4aが現われる状態では、第3図の右側の
磁石13のN極がステータ11と対向し、左側の
磁石13のS極がステータ11対向する。コイル
8に順方向に電流を流すとステータ10の第3図
の右側の開放端10bがN極となり、左側の開放
端10cがS極となる。そのため、右側ではN極
どうしが、左側ではS極どうしが反発し合つて表
示板4を180°反転させる。反転すると、右側では
磁石13のN極がステータ10と対向し、ステー
タ10のS極と吸引し合う。そこで表示板4は静
止するので、その後電流を切断しても、磁石13
とステータ10は吸引を続けて、黒色表示状態を
維持する。この状態でコイル8に逆方向に電流を
流すと、順方向の場合とは逆に180°反転して黒色
表示となり、電流を切つても黒色表示状態を維持
する。
このように動作するが、表示板4を反転させる
トルクTは、反発力Fと反発力作用点間の距離l
の積であるから、T=F×lとなる。ここで、表
示板4の回転中心から磁石13をずらしているの
で、従来の第2図の例に比べてlが大きくなり、
反発力Fが同じであつても回転トルクを大きくで
きる。そのため、消費電力を増大することなく、
回転トルクを大きくすることができる。
トルクTは、反発力Fと反発力作用点間の距離l
の積であるから、T=F×lとなる。ここで、表
示板4の回転中心から磁石13をずらしているの
で、従来の第2図の例に比べてlが大きくなり、
反発力Fが同じであつても回転トルクを大きくで
きる。そのため、消費電力を増大することなく、
回転トルクを大きくすることができる。
また、この表示素子は、次の各利点がある。ま
ず、軸受穴5がコイルボビン3の一部に設けられ
ているので、ステータ10をコイルボビン3に圧
入装着すれば、表示板4の磁石13とステータ1
0の先端との距離のばらつきが小さくなり、特性
が安定する。組立てに際しては、L形ステータ1
0を用い、このL形ステータ10をコイルボビン
3の両側から圧入するようにしているので、従来
のようにコイルボビンに挿入する鉄心と磁石対向
用のステータとを別体に設けたものと異なり、接
合作業が不要で組立性が良い。しかも、部品点数
が減る。また、L形ステータ10を用いているの
で、左右同一部品とすることができ、部品種類数
が減る。そのため、組み違いを生じることがな
い。2枚のL形ステータ10は互いに重ね合せる
が、段部10aを設けてあるので、左右同一のも
のとしても、その先端の厚さ中心を一致させるこ
とができる。表示板4の支軸12をコイルボビン
3の軸受穴5に挿入するときに、コイルボビン3
の対向片3bを外側へ撓ませる必要があるが、対
向片3bに逃げ溝11を形成してあるので、L形
ステータ10を先に装着しても対向片3bを逃げ
溝11の深さだけ撓ませることができる。そのた
め、表示板4の取付けが容易である。
ず、軸受穴5がコイルボビン3の一部に設けられ
ているので、ステータ10をコイルボビン3に圧
入装着すれば、表示板4の磁石13とステータ1
0の先端との距離のばらつきが小さくなり、特性
が安定する。組立てに際しては、L形ステータ1
0を用い、このL形ステータ10をコイルボビン
3の両側から圧入するようにしているので、従来
のようにコイルボビンに挿入する鉄心と磁石対向
用のステータとを別体に設けたものと異なり、接
合作業が不要で組立性が良い。しかも、部品点数
が減る。また、L形ステータ10を用いているの
で、左右同一部品とすることができ、部品種類数
が減る。そのため、組み違いを生じることがな
い。2枚のL形ステータ10は互いに重ね合せる
が、段部10aを設けてあるので、左右同一のも
のとしても、その先端の厚さ中心を一致させるこ
とができる。表示板4の支軸12をコイルボビン
3の軸受穴5に挿入するときに、コイルボビン3
の対向片3bを外側へ撓ませる必要があるが、対
向片3bに逃げ溝11を形成してあるので、L形
ステータ10を先に装着しても対向片3bを逃げ
溝11の深さだけ撓ませることができる。そのた
め、表示板4の取付けが容易である。
第8図ないし第11図は他の実施例を示す。こ
の例は、表示板4を黒色の表示板本体41と、こ
の表示板本体41にプラスチツクヒンジ42を介
して続く白色の表示部部材43とで形成したもの
である。これら表示板本体41と表示部部材42
とは2色成形により一体に成形する。表示板本体
41は表面に表示部部材嵌合凹部44を有し、表
示部部材42は高さ調整リブ45を有する。プラ
スチツクヒンジ43には2本の溝46が形成され
ている。
の例は、表示板4を黒色の表示板本体41と、こ
の表示板本体41にプラスチツクヒンジ42を介
して続く白色の表示部部材43とで形成したもの
である。これら表示板本体41と表示部部材42
とは2色成形により一体に成形する。表示板本体
41は表面に表示部部材嵌合凹部44を有し、表
示部部材42は高さ調整リブ45を有する。プラ
スチツクヒンジ43には2本の溝46が形成され
ている。
このように構成した場合、表示板本体41と表
示部部材43とを別体に形成して嵌込むようにし
たものに比べて、部品点数が減り、また組立時の
方向決めが簡単であり、プラスチツクヒンジ42
の折曲げによつて簡単に位置決めされて表示部部
材43の嵌込みが行なえる。その他は第1の実施
例と同様である。
示部部材43とを別体に形成して嵌込むようにし
たものに比べて、部品点数が減り、また組立時の
方向決めが簡単であり、プラスチツクヒンジ42
の折曲げによつて簡単に位置決めされて表示部部
材43の嵌込みが行なえる。その他は第1の実施
例と同様である。
この発明の表示素子は、消費電力を増大するこ
となく表示板の反転トルクを大きくすることがで
きるという効果がある。
となく表示板の反転トルクを大きくすることがで
きるという効果がある。
第1図はセグメント式表示装置の提案例の平面
図、第2図はその表示素子の側面図、第3図はこ
の発明の一実施例の縦断正面図、第4図はその縦
断側面図、第5図は同じくその平面図、第6図は
同じくその本体ケース除去状態の側面図、第7図
は同じくその一部の分解斜視図、第8図は他の実
施例の表示板の斜視図、第9図はその開き状態の
斜視図、第10図および第11図はそれぞれ同じ
くその表示板のプラスチツクヒンジの断面図およ
び斜視図である。 2……本体ケース、3……コイルボビン、4…
…表示板、5……軸受穴、8……コイル巻線、1
0……L形ステータ、10b,10c……開放
端、12……支軸、13……磁石、A……コイル
ブロツク。
図、第2図はその表示素子の側面図、第3図はこ
の発明の一実施例の縦断正面図、第4図はその縦
断側面図、第5図は同じくその平面図、第6図は
同じくその本体ケース除去状態の側面図、第7図
は同じくその一部の分解斜視図、第8図は他の実
施例の表示板の斜視図、第9図はその開き状態の
斜視図、第10図および第11図はそれぞれ同じ
くその表示板のプラスチツクヒンジの断面図およ
び斜視図である。 2……本体ケース、3……コイルボビン、4…
…表示板、5……軸受穴、8……コイル巻線、1
0……L形ステータ、10b,10c……開放
端、12……支軸、13……磁石、A……コイル
ブロツク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の対向縁部で軸受により反転自在に支持
された表示板と、この表示板の回転中心における
前記軸受近傍箇所に両開放端を対向させて配置し
たステータを有するコイルブロツクと、前記表示
板の前記ステータの両開放端と略対応する位置に
前記回転中心から全体を若干ずらせて取付けた一
対の磁石とを備えた表示素子。 2 前記表示板が表示部部材嵌合溝を有する表示
板本体と、この表示板本体にプラスチツクヒンジ
を介して一体に成形され前記表示部部材嵌合溝に
嵌合した表示部部材とからなる特許請求の範囲第
1項記載の表示素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10721183A JPS59231582A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 表示素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10721183A JPS59231582A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 表示素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59231582A JPS59231582A (ja) | 1984-12-26 |
| JPH0412472B2 true JPH0412472B2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=14453296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10721183A Granted JPS59231582A (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | 表示素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59231582A (ja) |
-
1983
- 1983-06-14 JP JP10721183A patent/JPS59231582A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59231582A (ja) | 1984-12-26 |
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