JPH04125233A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH04125233A JPH04125233A JP2246042A JP24604290A JPH04125233A JP H04125233 A JPH04125233 A JP H04125233A JP 2246042 A JP2246042 A JP 2246042A JP 24604290 A JP24604290 A JP 24604290A JP H04125233 A JPH04125233 A JP H04125233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- additional
- additional device
- side connector
- image forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえば電子複写機として適用される画像形
成装置に関する。
成装置に関する。
(従来の技術)
電子複写機には、第7図および第8図に示すように、複
写機本体101の側面部に付加装置としての大容量給紙
装置(以下、LCFという)102を取り付け、このL
CF102の給紙機構を動作させることにより、多数枚
の用紙P・・・を画像形成部に連続的に給紙できるよう
にしたものがある。
写機本体101の側面部に付加装置としての大容量給紙
装置(以下、LCFという)102を取り付け、このL
CF102の給紙機構を動作させることにより、多数枚
の用紙P・・・を画像形成部に連続的に給紙できるよう
にしたものがある。
上記複写機本体101とLCF102は接続コード10
3を介して電気的に接続され、LCF102内の給紙機
構に電力を供給するようになっている。
3を介して電気的に接続され、LCF102内の給紙機
構に電力を供給するようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来においては、複写機本体101とL
CF102を接続コード103を用いて電気的に接続し
ていたため、LCF102を複写機本体101から取り
外す際、接続コード103が邪魔になるという問題があ
った。
CF102を接続コード103を用いて電気的に接続し
ていたため、LCF102を複写機本体101から取り
外す際、接続コード103が邪魔になるという問題があ
った。
また、複写機本体101から取り外したLCF102を
置く場所は、接続コード103の長さによって限定され
、すなわち、複写機本体101の極′く近くにしか置け
ず、サービス性が悪くなったり、また、誤って接続コー
ド103の上に物を置いたり、足を掛けたりする虞れが
ある。
置く場所は、接続コード103の長さによって限定され
、すなわち、複写機本体101の極′く近くにしか置け
ず、サービス性が悪くなったり、また、誤って接続コー
ド103の上に物を置いたり、足を掛けたりする虞れが
ある。
なお、接続コード103を複写機本体101あるいはL
CF102から取り外せば、上記の欠点を解消できるが
、安全規格上の理由から接続コード103は強い機械的
強度で固定されており、簡単には外せないようになって
いる。
CF102から取り外せば、上記の欠点を解消できるが
、安全規格上の理由から接続コード103は強い機械的
強度で固定されており、簡単には外せないようになって
いる。
そこで、この発明は接続コードを用いることなく、複写
機本体と給紙手段とを電気的に接続できるようにした画
像形成装置を提供することを目的とする。
機本体と給紙手段とを電気的に接続できるようにした画
像形成装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題を解決するために、画像形成手段を
備えた装置本体と、この装置本体に対し付加的な機能を
供給する着脱自在な付加装置と、前記装置本体に設けら
れ前記付加装置の装着時に前記付加装置を保持する取付
部と、上記取付部の近傍に設けられ前記付加装置と電気
的に接続する本体側コネクタ部と、前記付加装置に設け
られ該付加装置か前記装置本体の取付部に装着されるこ
とに伴い前記本体側コネクタ部に電気的に接続される付
加側コネクタ部とからなるものである。
備えた装置本体と、この装置本体に対し付加的な機能を
供給する着脱自在な付加装置と、前記装置本体に設けら
れ前記付加装置の装着時に前記付加装置を保持する取付
部と、上記取付部の近傍に設けられ前記付加装置と電気
的に接続する本体側コネクタ部と、前記付加装置に設け
られ該付加装置か前記装置本体の取付部に装着されるこ
とに伴い前記本体側コネクタ部に電気的に接続される付
加側コネクタ部とからなるものである。
(作用)
装置本体の取付部に付加装置を取り付けると、本体側の
コセント部と、給紙側のコンセント部とか直接、電気的
に接続され、接続コードを用いることなく給電できるよ
うにした。
コセント部と、給紙側のコンセント部とか直接、電気的
に接続され、接続コードを用いることなく給電できるよ
うにした。
(実施例)
以下、本発明の電子複写機を第1図乃至第3図に示す一
実施例を参照して説明する。
実施例を参照して説明する。
図中1は装置本体で、この装置本体1は載置台61上に
載置されている。
載置されている。
上記装置本体1内には、帯電、露光、現像、転写、剥離
、清掃、除電、定着等の画像形成プロセス構成手段2が
内蔵され、また、上記装置本体1の上面には原稿をセッ
トする原稿台(以後、プラテンガラスという)3が設け
られている。
、清掃、除電、定着等の画像形成プロセス構成手段2が
内蔵され、また、上記装置本体1の上面には原稿をセッ
トする原稿台(以後、プラテンガラスという)3が設け
られている。
また、上記載置台61の内部には、画像形成プロセス構
成手段2に供給される普通紙等の用紙を収容した給紙カ
セット10,11.12が収納されている。
成手段2に供給される普通紙等の用紙を収容した給紙カ
セット10,11.12が収納されている。
前記画像形成プロセス構成手段2は、つぎのような構成
となっている。すなわち、装置本体1内のほぼ中央部に
は、像担持体としてのドラム状の感光体20が配置され
、この感光体20の周囲にはその回転方向に沿って、帯
電装置21、露光装置(光学系)22の露光部22a1
現像装置23、転写装置25.剥離装置26.清掃装置
27.除電装置28等が順次配置されている。
となっている。すなわち、装置本体1内のほぼ中央部に
は、像担持体としてのドラム状の感光体20が配置され
、この感光体20の周囲にはその回転方向に沿って、帯
電装置21、露光装置(光学系)22の露光部22a1
現像装置23、転写装置25.剥離装置26.清掃装置
27.除電装置28等が順次配置されている。
さらに、上記装置本体1内には、上記給紙カセット10
,11.12から自動的に給紙された用紙、また、後述
する付加装置としての大容量給紙装置(以下、LCFと
いう)、あるいは、手差し給紙台29を介して手差し給
紙された用紙を、前記感光体20と転写装置25との間
の画像転写部30を経て装置本体1の左側に設けられた
トレイ15に導く用紙搬送路31が形成されている。
,11.12から自動的に給紙された用紙、また、後述
する付加装置としての大容量給紙装置(以下、LCFと
いう)、あるいは、手差し給紙台29を介して手差し給
紙された用紙を、前記感光体20と転写装置25との間
の画像転写部30を経て装置本体1の左側に設けられた
トレイ15に導く用紙搬送路31が形成されている。
この用紙搬送路31の画像転写部30の上流側には、レ
ジストローラ対32が配置され、下流側には定着装置3
3および排紙ローラ対34が配置されている。また、上
記剥離装置26と定着装置33との間には、搬送ベルト
35が配設されている。
ジストローラ対32が配置され、下流側には定着装置3
3および排紙ローラ対34が配置されている。また、上
記剥離装置26と定着装置33との間には、搬送ベルト
35が配設されている。
また、上記給紙カセット10,11.12の被装着部の
近傍には、用紙を1枚ずつ取出すピックアップローラ3
6およびこのピックアップローラ36を介して取出され
た用紙を受取って前記用紙搬送路31に送込む搬送ロー
ラと分離ローラとからなる分離搬送手段37が配設され
ている。
近傍には、用紙を1枚ずつ取出すピックアップローラ3
6およびこのピックアップローラ36を介して取出され
た用紙を受取って前記用紙搬送路31に送込む搬送ロー
ラと分離ローラとからなる分離搬送手段37が配設され
ている。
これら分離搬送手段37は垂直搬送路38を介して上記
レジストローラ対32の用紙導入側に接続されている。
レジストローラ対32の用紙導入側に接続されている。
また、前記露光装置22は、装置本体1の上面に設けら
れたプラテンガラス3にセットされた原稿の背部をリフ
レクタ40で囲繞された光源としての露光ランプ41で
照らし、その原稿からの反射光を、第1の反射ミラー4
2、第2の反射ミラー43、第3の反射ミラー44を順
次介してレンズ45に導き、ついで、レンズ45を透過
した光を、第4の反射ミラー46、第5の反射ミラー4
7、第6の反射ミラー48を順次介して感光体20に導
くようになっている。
れたプラテンガラス3にセットされた原稿の背部をリフ
レクタ40で囲繞された光源としての露光ランプ41で
照らし、その原稿からの反射光を、第1の反射ミラー4
2、第2の反射ミラー43、第3の反射ミラー44を順
次介してレンズ45に導き、ついで、レンズ45を透過
した光を、第4の反射ミラー46、第5の反射ミラー4
7、第6の反射ミラー48を順次介して感光体20に導
くようになっている。
前記リフレクタ40で囲繞された露光ランプ41および
第1の反射ミラー42は、プラテンガラス3の下面に沿
って往復移動自在な第1のキャリッジ(図示しない)に
搭載され、また、上記第2の反射ミラー43および第3
の反射ミラー44は、前記第1のキャリッジの半分の速
度で同方向に移動する第2のキャリッジ(図示しない)
に搭載されており、これら第1および第2のキャリッジ
か、キャリッジシャフト等をガイドとして第1図の状態
において図中左から右方向に移動することにより、プラ
テンガラス3にセットされた原稿に光を走査して感光体
20に原稿に対応する像をスリット露光するようになっ
ている。
第1の反射ミラー42は、プラテンガラス3の下面に沿
って往復移動自在な第1のキャリッジ(図示しない)に
搭載され、また、上記第2の反射ミラー43および第3
の反射ミラー44は、前記第1のキャリッジの半分の速
度で同方向に移動する第2のキャリッジ(図示しない)
に搭載されており、これら第1および第2のキャリッジ
か、キャリッジシャフト等をガイドとして第1図の状態
において図中左から右方向に移動することにより、プラ
テンガラス3にセットされた原稿に光を走査して感光体
20に原稿に対応する像をスリット露光するようになっ
ている。
また、上記プラテンガラス3の上面部には原稿自動送り
装置64か設けられ、この原稿自動送り装置64により
、原稿が上記プラテンガラス3上に自動的に送り込まれ
るようになっている。
装置64か設けられ、この原稿自動送り装置64により
、原稿が上記プラテンガラス3上に自動的に送り込まれ
るようになっている。
しかして、コピーする場合には、まず、プラテンガラス
3上に原稿をセットしたのち、コピーボタン(図示しな
い)をオンする。これにより、露光ランプ41が点灯さ
れて第1および第2のキャリッジがプラテンガラス3に
沿って走行される。
3上に原稿をセットしたのち、コピーボタン(図示しな
い)をオンする。これにより、露光ランプ41が点灯さ
れて第1および第2のキャリッジがプラテンガラス3に
沿って走行される。
この走行により、原稿に光が走査され、この原稿を介し
て反射される光は第1乃至第3の反射ミラ42.43.
44を介してレンズ45に送られ、さらに、このレンズ
45を通過して第4乃至第6の反射ミラー46,47.
48およびスリットガラス49を介して感光体20上に
結像される。感光体20の表面は帯電装置21により帯
電されており、この結像により原稿の静電潜像が形成さ
れる。この静電潜像は現像器23により現像剤が供給さ
れて現像される。
て反射される光は第1乃至第3の反射ミラ42.43.
44を介してレンズ45に送られ、さらに、このレンズ
45を通過して第4乃至第6の反射ミラー46,47.
48およびスリットガラス49を介して感光体20上に
結像される。感光体20の表面は帯電装置21により帯
電されており、この結像により原稿の静電潜像が形成さ
れる。この静電潜像は現像器23により現像剤が供給さ
れて現像される。
一方、このときには、給紙カセット10,11゜12の
いずれかからピックアップ36により用紙が取出され、
分離搬送手段37により一枚ずつ分離されてレジストロ
ーラ32へと送られる。この用紙はレジストローラ32
で、整位されたのち、感光体20と転写チャージャー2
5との間の画像転写部30へと送られ、感光体20上の
現像剤像が転写される。この画像が転写された用紙は剥
離チャージャー26の作用により、感光体20から剥離
され、搬送ベルト35により搬送される。そして、この
用紙は定着装置33に送られて画像が定着され、排出ロ
ーラ34を介して排出トレイ15に排出される。
いずれかからピックアップ36により用紙が取出され、
分離搬送手段37により一枚ずつ分離されてレジストロ
ーラ32へと送られる。この用紙はレジストローラ32
で、整位されたのち、感光体20と転写チャージャー2
5との間の画像転写部30へと送られ、感光体20上の
現像剤像が転写される。この画像が転写された用紙は剥
離チャージャー26の作用により、感光体20から剥離
され、搬送ベルト35により搬送される。そして、この
用紙は定着装置33に送られて画像が定着され、排出ロ
ーラ34を介して排出トレイ15に排出される。
ところで、上記LCF65は第2図および第3図にも示
すように、上記装置本体1の一側面部に設けられた取付
部1aに着脱自在に取り付けられている。
すように、上記装置本体1の一側面部に設けられた取付
部1aに着脱自在に取り付けられている。
上記LCF65の内部には第1図に示すように、昇降プ
レート66が設けられ、この昇降プレート66上に用紙
Pが多数枚積層載置されている。
レート66が設けられ、この昇降プレート66上に用紙
Pが多数枚積層載置されている。
上記用紙Pは昇降プレート66により上昇され、その上
面部が給紙ローラ67に当接される。
面部が給紙ローラ67に当接される。
上記給紙ローラ67の回転により用紙Pが一枚ずつ取り
出されるようになっている。
出されるようになっている。
また、上記装置本体1の一側面部には上記取付部1aの
近傍に位置してメス側のコンセント部(本体側コンセン
ト部)68が設けられ、このメス側のコンセント部68
と対向するLCF65の部位にはオス側のコンセント部
(給紙側コンセント)69が設けられている。
近傍に位置してメス側のコンセント部(本体側コンセン
ト部)68が設けられ、このメス側のコンセント部68
と対向するLCF65の部位にはオス側のコンセント部
(給紙側コンセント)69が設けられている。
上記オス側のコンセント部69は第4図に示すように、
ビン70.71が突設され、上記メス側のコンセント部
68には第5図に示すように、上記ビア0.71を嵌合
させる位置決め孔72゜73が設けられている。
ビン70.71が突設され、上記メス側のコンセント部
68には第5図に示すように、上記ビア0.71を嵌合
させる位置決め孔72゜73が設けられている。
また、上記メス側のコンセント部68の両側部には取付
孔74.74が穿設され、これら取付孔74.7’4内
に第6図に示す取付ネジ75が挿入されて取り付けられ
ている。
孔74.74が穿設され、これら取付孔74.7’4内
に第6図に示す取付ネジ75が挿入されて取り付けられ
ている。
上記取付ネジ75の直径dは上記取付孔74の内径より
小とされ、ガタが持たされている。このため、メス側の
コンタクト部68には取付後もガタ分の自由度があり、
これにより、オス、メスのコンタクト部69.68は本
体1とLCF65の位置関係に拘らず、それ自体で位置
決め嵌合できるようになっている。
小とされ、ガタが持たされている。このため、メス側の
コンタクト部68には取付後もガタ分の自由度があり、
これにより、オス、メスのコンタクト部69.68は本
体1とLCF65の位置関係に拘らず、それ自体で位置
決め嵌合できるようになっている。
しかして、LCF65を装置本体1の取付孔la内に挿
入して取り付けると、これと同時にオス側のコンセント
部69がメス側のコンセント部68に嵌合されて電気的
に接続されることになる。
入して取り付けると、これと同時にオス側のコンセント
部69がメス側のコンセント部68に嵌合されて電気的
に接続されることになる。
上述したように、装置本体1側にメス側コンタク部68
、LCF65側にオス側コンタクト部69を設け、LC
F65の取り付は時にそのオス側コンタク部69を上記
メス側コンタクト部68に直接電気的に接続するため、
従来のような接続コード103が不要となり、LCF6
5の着脱時に接続コード103が邪魔になるということ
はない。
、LCF65側にオス側コンタクト部69を設け、LC
F65の取り付は時にそのオス側コンタク部69を上記
メス側コンタクト部68に直接電気的に接続するため、
従来のような接続コード103が不要となり、LCF6
5の着脱時に接続コード103が邪魔になるということ
はない。
また、接続コード103を用いないため、取り外したL
CF65を所望する場所におくことができ、サービス性
を向上できる。
CF65を所望する場所におくことができ、サービス性
を向上できる。
さらに、LCF65の脱着と同時に電気回路を断続でき
、LCF65の装着を検出するだめの検知器も不要とな
る。
、LCF65の装着を検出するだめの検知器も不要とな
る。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、装置本体に本体
側コンタク部、付加装置に付加側コンタクト部を設け、
装置本体に対する付加装置の取り付は動作に伴って付加
側コンタクト部を上記本体側コンタク部に直接、電気的
に接続するため、従来のような接続コードが不要となり
、付加装置の着脱時に接続コードが邪魔になるというこ
とはない。
側コンタク部、付加装置に付加側コンタクト部を設け、
装置本体に対する付加装置の取り付は動作に伴って付加
側コンタクト部を上記本体側コンタク部に直接、電気的
に接続するため、従来のような接続コードが不要となり
、付加装置の着脱時に接続コードが邪魔になるというこ
とはない。
また、接続コードを用いないため、付加装置を所望する
場所におくことができ、サービス性を向上できる。
場所におくことができ、サービス性を向上できる。
さらに、付加装置の脱着と同時に電気回路を断続でき、
付加装置の装着を検出するための検知器も不要になると
いう効果を奏する。
付加装置の装着を検出するための検知器も不要になると
いう効果を奏する。
第1図乃至第6図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図は電子複写機を示す断面図、第2図は複写機本体に
大容量給紙装置を取り付けた状態を示す斜視図、第3図
は複写機本体から大容量給紙装置を取り外した状態を示
す斜視図、第4図(a)はオス側のコンセント部を示す
正面図、第4図(b)はオス側のコンセント部を示す側
面図、第4図(C)はオス側のコンセント部を示す背面
図、第5図(a)はメス側のコンセント部を示す正面図
、第5図(b)はメス側のコンセント部を示す側面図、
第5図(C)はメス側のコンセント部を示す背面図、第
6図は取付はネジを示す側面図、第7図および第8図は
従来例を示すもので、第7図は複写機本体に大容量給紙
装置を取り付けた状態を示す斜視図、第8図は複写機本
体から大容量給紙装置を取り外した状態を示す斜視図で
ある。 1・・・装置本体、1a・・・取付部、2・・・画像形
成手段、65・・・大容量給紙装置(給紙手段)、68
・・・本体側コネクタ部、69・・・付加側コネクタ部
。
1図は電子複写機を示す断面図、第2図は複写機本体に
大容量給紙装置を取り付けた状態を示す斜視図、第3図
は複写機本体から大容量給紙装置を取り外した状態を示
す斜視図、第4図(a)はオス側のコンセント部を示す
正面図、第4図(b)はオス側のコンセント部を示す側
面図、第4図(C)はオス側のコンセント部を示す背面
図、第5図(a)はメス側のコンセント部を示す正面図
、第5図(b)はメス側のコンセント部を示す側面図、
第5図(C)はメス側のコンセント部を示す背面図、第
6図は取付はネジを示す側面図、第7図および第8図は
従来例を示すもので、第7図は複写機本体に大容量給紙
装置を取り付けた状態を示す斜視図、第8図は複写機本
体から大容量給紙装置を取り外した状態を示す斜視図で
ある。 1・・・装置本体、1a・・・取付部、2・・・画像形
成手段、65・・・大容量給紙装置(給紙手段)、68
・・・本体側コネクタ部、69・・・付加側コネクタ部
。
Claims (3)
- (1)画像形成手段を備えた装置本体と、 この装置本体に対し付加的な機能を供給する着脱自在な
付加装置と、 前記装置本体に設けられ前記付加装置の装着時に前記付
加装置を保持する取付部と、 上記取付部の近傍に設けられ前記付加装置と電気的に接
続する本体側コネクタ部と、 前記付加装置に設けられ該付加装置が前記装置本体の取
付部に装着されることに伴い前記本体側コネクタ部に電
気的に接続される付加側コネクタ部と、 を具備してなる画像形成装置。 - (2)本体側コネクタ部と、付加側コネクタ部とを互い
に位置決めする位置決め手段を備えた請求項(1)記載
の画像形成装置。 - (3)付加装置が給紙装置である請求項(1)記載の画
像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246042A JPH04125233A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246042A JPH04125233A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04125233A true JPH04125233A (ja) | 1992-04-24 |
Family
ID=17142598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246042A Pending JPH04125233A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04125233A (ja) |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP2246042A patent/JPH04125233A/ja active Pending
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