JPH04126418A - 携帯電話装置 - Google Patents
携帯電話装置Info
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- JPH04126418A JPH04126418A JP2247840A JP24784090A JPH04126418A JP H04126418 A JPH04126418 A JP H04126418A JP 2247840 A JP2247840 A JP 2247840A JP 24784090 A JP24784090 A JP 24784090A JP H04126418 A JPH04126418 A JP H04126418A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 abstract 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上皇且里公団
本発明は、屋外に持ち運び可能な携帯電話装置に関する
。
。
の ′およびその−
通信技術の進歩に伴い、電波を用い屋外で使用できる携
帯電話装置が開発されてきている。
帯電話装置が開発されてきている。
ところで、かかる携帯電話装置は、現状では電話料金が
高(、屋外で使用する分にはその利便性を享受できるこ
とから致し方ないとしても、屋内で使用する場合を考え
ると、屋内に設置されている有線電話装置に比べ電話料
金が高い分だけ不経済であるといえる。また、屋内では
割安な有線電話装置を使用するようにしてもよいが、こ
のときは携帯電話装置は活用されないことになるから、
この意味からも不経済となる。
高(、屋外で使用する分にはその利便性を享受できるこ
とから致し方ないとしても、屋内で使用する場合を考え
ると、屋内に設置されている有線電話装置に比べ電話料
金が高い分だけ不経済であるといえる。また、屋内では
割安な有線電話装置を使用するようにしてもよいが、こ
のときは携帯電話装置は活用されないことになるから、
この意味からも不経済となる。
本発明は、上記の事情に鑑み、携帯電話機能を当然備え
ながら必要に応じて有線電話装置としても使用して割安
な電話使用料の利点を享受できる携帯電話装置の提供を
目的としている。
ながら必要に応じて有線電話装置としても使用して割安
な電話使用料の利点を享受できる携帯電話装置の提供を
目的としている。
° るための
本発明に係る携帯電話装置は、上記の課題を解決するた
めに、独自の電話番号が割り当てられ、電話局と無線で
交信して電話通信を行うことのできる携帯電話装置にお
いて、他の電話番号が割当てられている電話回線に接続
可能なプラグ部と、上記の電話回線を介して信号の送受
を制御する回線制御部とを備えるか、又は他の電話番号
が割当てられている親機との間で無線通信を行う無線部
を備えていることを特徴としている。
めに、独自の電話番号が割り当てられ、電話局と無線で
交信して電話通信を行うことのできる携帯電話装置にお
いて、他の電話番号が割当てられている電話回線に接続
可能なプラグ部と、上記の電話回線を介して信号の送受
を制御する回線制御部とを備えるか、又は他の電話番号
が割当てられている親機との間で無線通信を行う無線部
を備えていることを特徴としている。
務−一一且
本発明の構成によれば、屋外で使用するときには、本来
の無線機能によって電話通信を行うことができる一方、
屋内においては、ここに引かれている電話回線に接続し
、この電話回線に割り当てられている電話番号を用いる
有線電話装置として機能することになり、この場合には
割安な電話使用料を支払えばよいと共に、携帯電話装置
の遊び(不使用状態)がなくなるので経済的である。
の無線機能によって電話通信を行うことができる一方、
屋内においては、ここに引かれている電話回線に接続し
、この電話回線に割り当てられている電話番号を用いる
有線電話装置として機能することになり、この場合には
割安な電話使用料を支払えばよいと共に、携帯電話装置
の遊び(不使用状態)がなくなるので経済的である。
また、いわゆるコードレス電話として機能することも可
能である。
能である。
スー」L−例一」−
本発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説明
すれば、以下の通りである。
すれば、以下の通りである。
第1図は本発明に係る携帯電話装置の概略の回路構成を
示すブロック図であり、lはスピーカ部、2はマイク部
、3は電話制御部、4はLED、5は操作部、6は無線
部、7はアンテナ、8は回線制御部、9は過電圧保護回
路、■0は回線接続検出スイッチ、11はプラグである
。
示すブロック図であり、lはスピーカ部、2はマイク部
、3は電話制御部、4はLED、5は操作部、6は無線
部、7はアンテナ、8は回線制御部、9は過電圧保護回
路、■0は回線接続検出スイッチ、11はプラグである
。
かかる携帯電話装置の回路構成を動作と共に説明すると
、まず、この携帯電話装置が携帯電話装置として受信側
となる場合においては、NTTの最寄りの中継局からは
電話番号に対応した信号電波が送出され、アンテナ7が
これを取込み、無線部6に出力する。無線部6は取り込
んだ電波信号を復調し、電話制御部3に与える。電話制
御部3は復調して得た番号が自己の電話番号か否かを判
断し、自己の電話番号であるときには、自己に電話がか
かってきたと判断し、例えばスピーカ部1を利用して呼
出ベル音を発生させる。利用者は、このベル音によって
呼出を知り、図示しないフックスイッチを操作すると通
話可能状態(オフフッタ状態)となり、以後、無線部6
は音声信号を復調して電話制御部3を介してスピーカ部
1に出力しこれを駆動する。勿論、利用者の声はマイク
部2により音声信号とされ、電話制御部3を介して無線
部6により変調され、アンテナ7により無線でNTTの
中継局に送出される。
、まず、この携帯電話装置が携帯電話装置として受信側
となる場合においては、NTTの最寄りの中継局からは
電話番号に対応した信号電波が送出され、アンテナ7が
これを取込み、無線部6に出力する。無線部6は取り込
んだ電波信号を復調し、電話制御部3に与える。電話制
御部3は復調して得た番号が自己の電話番号か否かを判
断し、自己の電話番号であるときには、自己に電話がか
かってきたと判断し、例えばスピーカ部1を利用して呼
出ベル音を発生させる。利用者は、このベル音によって
呼出を知り、図示しないフックスイッチを操作すると通
話可能状態(オフフッタ状態)となり、以後、無線部6
は音声信号を復調して電話制御部3を介してスピーカ部
1に出力しこれを駆動する。勿論、利用者の声はマイク
部2により音声信号とされ、電話制御部3を介して無線
部6により変調され、アンテナ7により無線でNTTの
中継局に送出される。
また、この携帯電話装置が携帯電話装置として送信側と
なる場合においては、利用者が図示しないフックスイッ
チを操作し、さらに前記の操作部5におけるテンキーを
操作して相手先の電話番号を入力すると、これを受けた
電話#連部3がダイヤル発信を行い、この発信信号が無
線部6、アンテナ7を介してNTTの中継局に送出され
る。NTTの中継局は、受けた電話番号に応じこれが携
帯電話装置の電話番号であれば当該電話番号に対応した
信号電波を送出し相手先を呼出し、また、受けた電話番
号が有線電話装置の電話番号であれば当該電話番号の電
話装置に電話回線を通じて呼出を行う。
なる場合においては、利用者が図示しないフックスイッ
チを操作し、さらに前記の操作部5におけるテンキーを
操作して相手先の電話番号を入力すると、これを受けた
電話#連部3がダイヤル発信を行い、この発信信号が無
線部6、アンテナ7を介してNTTの中継局に送出され
る。NTTの中継局は、受けた電話番号に応じこれが携
帯電話装置の電話番号であれば当該電話番号に対応した
信号電波を送出し相手先を呼出し、また、受けた電話番
号が有線電話装置の電話番号であれば当該電話番号の電
話装置に電話回線を通じて呼出を行う。
ここで、この携帯電話装置が屋内に持ち込まれ、携帯電
話装置におけるプラグ部11aに屋内に引かれている電
話回線に接続されているプラグ部11bが接続されると
、当該携帯電話装置は、その受信においては有線・無線
の両方の呼出を受は付ける一方、送信においては、有m
(電話回線)を用いての送信を行うことになる。なお、
プラク部11aにプラグ部11bが接続されたか否かの
判断は、回線接続検出スインチ10がプラグ部11bの
突起部に押されてONすることにより検出できるもので
ある。
話装置におけるプラグ部11aに屋内に引かれている電
話回線に接続されているプラグ部11bが接続されると
、当該携帯電話装置は、その受信においては有線・無線
の両方の呼出を受は付ける一方、送信においては、有m
(電話回線)を用いての送信を行うことになる。なお、
プラク部11aにプラグ部11bが接続されたか否かの
判断は、回線接続検出スインチ10がプラグ部11bの
突起部に押されてONすることにより検出できるもので
ある。
この携帯電話装置が有線電話装置として受信側となる場
合においては、通常の有線電話装置と同じであり、前記
の過電圧保護回路は電話回線を通じて過電圧が入力した
場合に当該電話装置を保護し、電話制御部3は、回線よ
り送られてくる音声信号を分離してこれをスピーカ部1
に出力すると共に、マイク部2からの音声信号を回線に
出力する。また、回線制御部8は、回線を介して送られ
てくる着信信号を検出し、検出したときにはこれを電話
制御部3に知らせ、この電話制御部3はスピーカ部1を
利用して呼出ベル音を発生させることになる。
合においては、通常の有線電話装置と同じであり、前記
の過電圧保護回路は電話回線を通じて過電圧が入力した
場合に当該電話装置を保護し、電話制御部3は、回線よ
り送られてくる音声信号を分離してこれをスピーカ部1
に出力すると共に、マイク部2からの音声信号を回線に
出力する。また、回線制御部8は、回線を介して送られ
てくる着信信号を検出し、検出したときにはこれを電話
制御部3に知らせ、この電話制御部3はスピーカ部1を
利用して呼出ベル音を発生させることになる。
また、この携帯電話装置が有線電話装置として送信側と
なる場合においても、通常の有線電話装置と同し動作を
行う。即ち、前記の操作部5におけるテンキーを操作し
て相手先の電話番号を人力すると、これを受けた電話制
御部3が回線制御部8を駆動し、回線制御部8は回線を
通してダイヤル発信し、相手が呼出に応した後は通常ど
おり通話が行なえることになる。
なる場合においても、通常の有線電話装置と同し動作を
行う。即ち、前記の操作部5におけるテンキーを操作し
て相手先の電話番号を人力すると、これを受けた電話制
御部3が回線制御部8を駆動し、回線制御部8は回線を
通してダイヤル発信し、相手が呼出に応した後は通常ど
おり通話が行なえることになる。
第2図は、該携帯電話装置における受信処理を示すフロ
ーチャートである。まず、無線による着信があるか否か
を判断する(Sl)。この判断は、無線部6が着信信号
を得たときに、電話制御部3が無線による着信があった
と判断する。
ーチャートである。まず、無線による着信があるか否か
を判断する(Sl)。この判断は、無線部6が着信信号
を得たときに、電話制御部3が無線による着信があった
と判断する。
無線による着信があったときは、前述したように、携帯
電話装置は携帯電話装置として受信側となる処理を行っ
た後(S2)、リターンする。
電話装置は携帯電話装置として受信側となる処理を行っ
た後(S2)、リターンする。
一方、無線による着信がないときには、プラグ11aに
プラグllbが接続されているが否かを判断する(S3
)。
プラグllbが接続されているが否かを判断する(S3
)。
プラグllaにプラグllbが接続されていないときに
は、ステップlに進み、無線による着信があるか否かの
判断を続行する一方、接続されているときには、有線に
よる着信があるか否かを判断する(S4)。この有線着
信判断は、回線制御部8において着信信号を検出したと
きに、電話制御部3が有線による着信があったと判断す
る。
は、ステップlに進み、無線による着信があるか否かの
判断を続行する一方、接続されているときには、有線に
よる着信があるか否かを判断する(S4)。この有線着
信判断は、回線制御部8において着信信号を検出したと
きに、電話制御部3が有線による着信があったと判断す
る。
有線による着信があったときには、LED4を点灯させ
ると共に、前述したように、携帯電話装置は有線電話装
置して受信側となる処理を行った後(S5)、リターン
する。なお、上記LED4の点灯により、有線による着
信であることを利用者は判断できることになる。
ると共に、前述したように、携帯電話装置は有線電話装
置して受信側となる処理を行った後(S5)、リターン
する。なお、上記LED4の点灯により、有線による着
信であることを利用者は判断できることになる。
第3図は、携帯電話装置における送信処理を示すフロー
チャートである。まず、図示しないフックスイッチが操
作されてオフフッタになったか否かを判断する(Sll
)。
チャートである。まず、図示しないフックスイッチが操
作されてオフフッタになったか否かを判断する(Sll
)。
オフフックでなければ再びステップ11に進むそのオフ
フッタ判断処理を続行する一方、オフフックであれば、
プラグllaにプラグllbが接続されているか否かを
判断する(S12)。
フッタ判断処理を続行する一方、オフフックであれば、
プラグllaにプラグllbが接続されているか否かを
判断する(S12)。
プラグllaにプラグLlbが接続されていれば、電話
料金の安い電話回線を用いての通話ができるので、携帯
電話装置は有線電話装置として送信側となる処理を行っ
た後(S13)、リターンする。
料金の安い電話回線を用いての通話ができるので、携帯
電話装置は有線電話装置として送信側となる処理を行っ
た後(S13)、リターンする。
一方、プラグllaにプラグllbが接続されていなけ
れば、電話回線を用いての通話ができないので、携帯電
話装置は携帯電話装置として送信側となる処理を行った
後(S14)、リターンする。
れば、電話回線を用いての通話ができないので、携帯電
話装置は携帯電話装置として送信側となる処理を行った
後(S14)、リターンする。
以上の構成によれば、屋外で使用するときには、本来の
無線機能によって電話通信を行うことができる一方、屋
内においては、ここに引かれている電話回線に接続し、
この電話回線に割り当てられている電話番号を用いる有
線電話装置として機能することになり、この場合には割
安な電話使用料を支払えばよいと共に、携帯電話装置の
遊び(不使用状態)がなくなるので経済的である。
無線機能によって電話通信を行うことができる一方、屋
内においては、ここに引かれている電話回線に接続し、
この電話回線に割り当てられている電話番号を用いる有
線電話装置として機能することになり、この場合には割
安な電話使用料を支払えばよいと共に、携帯電話装置の
遊び(不使用状態)がなくなるので経済的である。
皇−施一貫−1
本発明の他の実施例を第4図に基づいて説明すれば、以
下の通りである。なお、上記の実施例と同一の機能を有
する部材には同一の符号を付記してその説明を省略して
いる。
下の通りである。なお、上記の実施例と同一の機能を有
する部材には同一の符号を付記してその説明を省略して
いる。
本発明の携帯電話装置は、携帯電話装置として機能する
ときに必要となる無線部(電話局用)6を備えると共に
、親機12との間で無線交信するための親機用無線部1
3を備えている。親機用無線部13は、例えば電波到達
距離が約loomに設定されているコードレス電話にお
いて用いられるものと同様である。
ときに必要となる無線部(電話局用)6を備えると共に
、親機12との間で無線交信するための親機用無線部1
3を備えている。親機用無線部13は、例えば電波到達
距離が約loomに設定されているコードレス電話にお
いて用いられるものと同様である。
また、切替えスイッチ14は、携帯電話装置の筐体外表
面に設けられて利用者により操作されるもので、これを
操作することにより、当該携帯電話装置を携帯電話装置
として使うか前記の親機12に対するコードレス電話と
して使うかの選択ができるようになっている。
面に設けられて利用者により操作されるもので、これを
操作することにより、当該携帯電話装置を携帯電話装置
として使うか前記の親機12に対するコードレス電話と
して使うかの選択ができるようになっている。
上記の構成の構成によれば、実施例1と同様の作用効果
を奏する他に、いわゆるコードレス電話として機能する
ことになる。
を奏する他に、いわゆるコードレス電話として機能する
ことになる。
光里坐苅1
以上の本発明によれば、必要に応じて有線電話装置とし
ても使用でき、割安な電話使用料の利点4゜ を享受できるという効果を奏する。
ても使用でき、割安な電話使用料の利点4゜ を享受できるという効果を奏する。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示すものであ
って、第1図は携帯電話装置の概略構成を示すブロック
図、第2図は受信処理を示すフローチャート、第3図は
送信処理を示すフローチャート、第4図は本発明の他の
実施例を示すものであって、携帯電話装置の概略構成を
示すブロック図である。 1・・・スピーカ部、2・・・マイク部、3・・・電話
制御部、4・・・LED、5・・・操作部、6・・・無
線部、7・・・アンテナ、8・・・回線制御部、9・・
・過電圧保護回路、lO・・・回線接続スイッチ、11
・・・プラグ、12・・・親機、13・・・親機用無線
部。 特許出願人 村田機械株式会社第2 図 第3 図
って、第1図は携帯電話装置の概略構成を示すブロック
図、第2図は受信処理を示すフローチャート、第3図は
送信処理を示すフローチャート、第4図は本発明の他の
実施例を示すものであって、携帯電話装置の概略構成を
示すブロック図である。 1・・・スピーカ部、2・・・マイク部、3・・・電話
制御部、4・・・LED、5・・・操作部、6・・・無
線部、7・・・アンテナ、8・・・回線制御部、9・・
・過電圧保護回路、lO・・・回線接続スイッチ、11
・・・プラグ、12・・・親機、13・・・親機用無線
部。 特許出願人 村田機械株式会社第2 図 第3 図
Claims (1)
- (1)独自の電話番号が割り当てられ、電話局と無線で
交信して電話通信を行うことのできる携帯電話装置にお
いて、 他の電話番号が割当てられている電話回線に接続可能な
プラグ部と、上記の電話回線を介して信号の送受を制御
する回線制御部とを備えるか、又は他の電話番号が割当
てられている親機との間で無線通信を行う無線部を備え
ていることを特徴とする携帯電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2247840A JPH04126418A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | 携帯電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2247840A JPH04126418A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | 携帯電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126418A true JPH04126418A (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17169459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2247840A Pending JPH04126418A (ja) | 1990-09-17 | 1990-09-17 | 携帯電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126418A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05344059A (ja) * | 1992-06-04 | 1993-12-24 | Kyocera Corp | Phpにおける公衆電話回線への接続装置 |
| WO1994017639A1 (en) * | 1993-01-19 | 1994-08-04 | Novatel Communications Ltd. | Wireline interface for cellular telephone |
| EP0690600A1 (en) | 1994-06-27 | 1996-01-03 | Nec Corporation | Cellular telephone with wire connection function |
| JPH0879337A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-03-22 | Nec Corp | 有線接続機能付携帯電話機 |
| JPH09307642A (ja) * | 1996-05-15 | 1997-11-28 | Nec Telecom Syst Ltd | 電話サービスシステム |
| EP0660628A3 (en) * | 1993-12-23 | 1998-11-25 | Nokia Mobile Phones Ltd. | A radio telephone adaptor |
| CN100421440C (zh) * | 2006-03-21 | 2008-09-24 | 天地一家商务管理(北京)有限公司 | 融无线通信与固定通信于一体的终端设备及其使用方法 |
-
1990
- 1990-09-17 JP JP2247840A patent/JPH04126418A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05344059A (ja) * | 1992-06-04 | 1993-12-24 | Kyocera Corp | Phpにおける公衆電話回線への接続装置 |
| WO1994017639A1 (en) * | 1993-01-19 | 1994-08-04 | Novatel Communications Ltd. | Wireline interface for cellular telephone |
| EP0660628A3 (en) * | 1993-12-23 | 1998-11-25 | Nokia Mobile Phones Ltd. | A radio telephone adaptor |
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| JPH0879337A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-03-22 | Nec Corp | 有線接続機能付携帯電話機 |
| US5765110A (en) * | 1994-06-27 | 1998-06-09 | Nec Corporation | Cellular telephone with wire connection function |
| JPH09307642A (ja) * | 1996-05-15 | 1997-11-28 | Nec Telecom Syst Ltd | 電話サービスシステム |
| CN100421440C (zh) * | 2006-03-21 | 2008-09-24 | 天地一家商务管理(北京)有限公司 | 融无线通信与固定通信于一体的终端设备及其使用方法 |
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