JPH04126836U - プリカツト炭素繊維強化プラスチツクテープの積層時の頭出し装置 - Google Patents

プリカツト炭素繊維強化プラスチツクテープの積層時の頭出し装置

Info

Publication number
JPH04126836U
JPH04126836U JP3374991U JP3374991U JPH04126836U JP H04126836 U JPH04126836 U JP H04126836U JP 3374991 U JP3374991 U JP 3374991U JP 3374991 U JP3374991 U JP 3374991U JP H04126836 U JPH04126836 U JP H04126836U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lamination
reinforced plastic
carbon fiber
tape
editing material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3374991U
Other languages
English (en)
Inventor
田 雅 文 綱
田 英 幸 山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shibaura Machine Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Machine Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Machine Co Ltd filed Critical Toshiba Machine Co Ltd
Priority to JP3374991U priority Critical patent/JPH04126836U/ja
Publication of JPH04126836U publication Critical patent/JPH04126836U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 プリカットされた炭素繊維強化プラスチック
(CFRP)テープの積層開始位置を常に一定の位置と
して積層する。 【構成】 積層アタッチメント1には、編集原反3が巻
装されている供給リール4と、編集原反3に張力を加え
るアイドルローラ7と、CFRPテープを作業テーブル
8面上に押圧移動して積層させる積層ロール9と、編集
原反3の離型紙を挟持して編集原反3の送りをおこなう
ニップローラ10と、離型紙を巻取る巻取リール6とが
備えられている。積層アタッチメント1には頭出し装置
11が装着され、これはレーザ式光センサ12と、比較
回路13からの信号による数値制御装置14とが設けら
れ、センサ12がCFRPテープの積層開始位置を読み
取り、ローラ10がCFRPテープの積層開始位置を積
層ロール9の下部の所定位置へ送り込む。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、所定形状にプリカットされて離型紙に展着されている炭素繊維強化 プラスチックテープ(以下、CFRPテープと称する)を積層する時にCFRP テープの積層開始点を検出し、CFRPテープの積層開始位置を常に一定の位置 にすることのできるCFRPテープの積層時の頭出し装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、CFRPテープの積層は、長く連結したCFRPテープを離型紙に重ね てなる原反を用い、積層機により積層するパターンに従ってまず上記CFRPテ ープの先端部を積層開始パターンに切断し、次に、CFRPテープを送って積層 終了パターンに切断したのちCFRPテープを巻き戻してその積層開始点を被積 層開始点に合せて重ねることによりおこなっている。したがって、頭出し装置は 無く、CFRPテープの積層開始点は、CFRPテープを積層ロール下部の所定 位置に送り込むニップローラの送り精度によって決定されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところがニップローラの送り量は必ずしも一定ではなく、したがって、CFR Pテープの送り込みにはばらつきが発生するので、CFRPテープの積層開始点 は一定せず、積層に不揃いが生じ、積層されたCFRPテープの品質低下の原因 になる等の問題があった。また、長く連結したCFRPテープを積層機上で積層 パターンに合せて切断する方式では能率が悪い。そこで、積層パターンに従って CFRPテープをプリカットして離型紙に展着した編集原反を用いて、プリカッ トされたCFRPテープを順次積層する方式が提案されている。
【0004】 しかしながら、プリカットされたCFRPテープの先端形状は、積層パターン によって種々の角度及び形状に切断させるため、最先端部の位置を正確に把握す ることは困難である。
【0005】 本考案はこれに鑑み、プリカットされたCFRPテープの先端を被積層開始位 置に的確に合致させて積層するための頭出し装置を提供することを目的としてな されたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するため本考案においては、所定形状にプリカットされたシ ート状の炭素繊維強化プラスチックテープが離型紙に展着されてなる編集原反を 巻装した供給リールと離型紙の裏から所定の押圧力で炭素繊維強化プラスチック テープを作業テーブル面上に押圧移動して積層させる積層ロールと、編集原反の 離型紙を挟持して編集原反の送りをおこなうニップローラと、積層後の離型紙を 巻取る巻取リールとを有する炭素繊維強化プラスチックテープの積層アタッチメ ントを備え、所定形状にプリカットされた炭素繊維強化プラスチックテープの積 層開始点を検出するために編集原反の走行方向一側部にこれと平行して長方形形 状に形成されたスリットを有する受光部、及びこれに投光する投光部を有するレ ーザ式光センサと、このレーザ式光センサの出力と予め設定されたしきい値とを 比較するための比較回路と、この比較回路からの信号と、前記ニップローラを駆 動して編集原反を所定の送り量だけ積層ロール下部の所定位置に送り込むための 数値制御装置とを有し、炭素繊維強化プラスチックテープの積層開始位置が常に 一定の位置となるようにしたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】
上記頭出し装置においては、数値制御装置のスキップ機能を利用したプログラ ムによりニップローラが駆動され、炭素繊維強化プラスチックテープの先端部の 形状に関係なく最先端部が受光部のスリットの前に来るとレーザ式光センサの投 光部からの光線が炭素繊維強化プラスチックテープの先端部により遮光された部 分を除いて受光部に入光し、プリカットされた炭素繊維強化プラスチックテープ の先端である積層開始点が検出される。そして、比較回路でレーザ式光センサの 出力と予め設定されたしきい値とが比較され、比較回路からの信号が数値制御装 置に入力されると実行中のブロックがスキップされ、次のブロックのプログラム によりニップローラが検出点を基準として所定の送り量だけ駆動される。その結 果、炭素繊維強化プラスチックテープの先端は積層ロール下部の所定の位置へ送 り込まれることにより炭素繊維強化プラスチックテープの積層開始位置は常に一 定の位置となるので、積層開始位置がばらつくことはない。
【0008】
【実施例】
以下、本考案を図1乃至図5に示す実施例を参照して説明する。積層アタッチ メント1は、所定形状にプリカットされたCFRPテープ2が展着されている編 集原反3を保持し、順次編集原反3を繰出してCFRPテープ2を所定の角度に 配向して位置をシフトしながら積層してゆくためのもので、所定形状にプリカッ トされたCFRPテープが断続的に展着されている編集原反3を巻装した供給リ ール4と、CFRPテープ2を剥離した後に残った離型紙5を巻取る巻取リール 6と、供給リール4の下流側近傍に設けられ編集原反3に張力を加えてずれを防 止するアイドルローラ7と、供給リール4の直下に設けられ離型紙5の裏側から 所定の押圧力でCFRPテープ2を作業テーブル8面上に押圧移動して積層させ る積層ローラ9と、積層ローラ9と巻取リール6との間に設けられ編集原反3の 離型紙5を挟持して編集原反3の送りをおこなうニップローラ10とを備えてい る。そして、この積層アタッチメント1には、CFRPテープ2の積層時の頭出 し装置11が設けられている。この頭出し装置11は、レーザ式光センサ12と 、比較回路13と、数値制御装置14とを有している。そして、頭出し装置11 を有する積層アタッチメント1は図1に矢印Aで示す方向に移動可能とされてい る。
【0009】 レーザ式光センサ12は、図2及び図3に示すように投光部15と受光部16 とを有し、投光部15と受光部16は、その投光面17と受光面18とが編集原 反3を幅方向から挟むようにして対向するとともに走行方向に直角に設けられて いる。そして、受光部16の受光面18には幅が約2mm程度、長さが約10mm程 度の寸法を有する長方形形状のスリット19が形成されており、投光部15から の平行光線20が編集原反3の厚さによって編集原反3の厚さ形状をスリット1 9に投影して一部分が遮光となり、遮光されなかった残りの光線21が受光部1 6のスリット19に入光するようになっている。
【0010】 比較回路13は、レーザ式光センサ12と数値制御装置14との間に設けられ ており、あらかじめ設定されているしきい値と編集原反3により一部が遮光され て受光部16のスリット19に入光する光線21によるレーザ式光センサ12の 出力電圧とを比較するようになっている。
【0011】 これを図4及び図5を用いて説明する。
【0012】 受光部16のスリット19の高さをH、幅をWとし、編集原反3の厚さをt、 離型紙5の厚さをt1 、CFRPテープ2の厚さをt2 とする。そして、編集原 反3がスリット19を通過していない時のレーザ式光センサ12の出力電圧をE0 とすると、図4(a)に示すように編集原反3中の離型紙5だけがスリット1 9を通過しているときのレーザ式光センサ12の出力電圧E1 は、
【0013】
【数1】 となる。
【0014】 また、図4(b)に示すように、CFRPテープ2がスリット19の左端から xの位置にあるときのレーザ式光センサ12の出力電圧Eは、
【0015】
【数2】 となる。
【0016】 さらに、図4(c)に示すように、CFRPテープ2がスリット19の全長を 通過しているときのレーザ式光センサ12の出力電圧E2 は、
【0017】
【数3】 となる。
【0018】 そして、これらのレーザ式光センサ12の出力電圧を図示すると図5に示すよ うになる。すなわち、編集原反3のプリカットされたCFRPテープ2がスリッ ト19にさしかかるまでのレーザ式光センサ12の出力電圧はE1 で、図2乃至 図4に示すようにCFRPテープ2の積層開始点Pがスリット19に入るとレー ザ式光センサ12の出力電圧はスリット19の左端からCFRPテープ2の積層 開始点Pまでの距離xが長くなるに従って低下し、CFRP2の積層開始点Pが スリット19の右端に来る場合、即ち、x=Wにおいてレーザ式光センサ12の 出力電圧はE2 となる。
【0019】 そこで、CFRPテープ2の積層開始点Pがスリット19の左端からxだけス リット19側へ入った位置のレーザ式光センサ12の出力電圧Eを測定しておい て、例えばX=W/2のときのレーザ式光センサ12の出力電圧E3 をしきい値 として比較回路13に設定し、レーザ式光センサ12の出力電圧E1 が低下して レーザ式光センサ12の出力電圧EがE3 となった時点でタイミングを示す信号 を発信するように比較回路13が構成されている。
【0020】 数値制御装置14は、ニップローラ10を駆動するモータ22と比較回路13 とに接続されており、スキップ機能により比較回路13からの前記信号が入力す るとニップローラ10を駆動してあらかじめ設定された送り量だけさらに駆動し てCFRPテープ2を積層ロール9下部の所定位置に送り込むようになっている 。
【0021】 次に、この頭出し装置11の作用について説明する。
【0022】 先ず、所定形状にプリカットされたCFRPテープ2が展着されている編集原 反3を供給リール4に巻装し、積層アタッチメント1に装着する。次いで、編集 原反3をアイドルローラ7、積層ロール9及びニップローラ10を介して編集原 反3の離型紙5を巻取リール6に巻装し、積層アタッチメント1に装着する。そ して、積層アタッチメント1の図示しない駆動装置及び制御装置をONにすると ともに頭出し装置11のレーザ式光センサ12、比較回路13及び数値制御装置 14をONにする。すると、レーザ式光センサ12の投光部15からの平行光線 20が受光部16のスリット19へ向けて投光されるが、このとき編集原反3の 先端側は離型紙5のみであるため、レーザ式光センサ12の出力電圧はE1 であ る。そして、あらかじめスキップ機能を使用したプログラムでニップローラ10 のモータ22が駆動され編集原反3が図1に矢印Cで示す方向へ走行する。図4 (b)に示す位置にCFRPテープ2の積層開始点Pが来るとレーザ式光センサ 12の出力電圧E1 はEとなって次第に低下し、出力電圧EがE3 になるとこの ときの比較回路13の信号が数値制御装置14のスキップ入力に入力され、ニッ プローラ10のモータ22は一時停止する。次いで、数値制御装置14の次ブロ ックのプログラムで設定された送り量だけニップローラ10が回転しCFRPテ ープ2の積層開始点Pが積層ロール9の下部の所定位置に送り込まれてCFRP テープ2の頭出しがおこなわれる。つづいて積層ロール9を作業テーブル8面上 に押圧し積層アタッチメント1を図1において右へ移動させることによりCFR Pテープ2の積層をおこなう。このため、プリカットされた任意のパターンのC FRPテープ2の積層開始点を簡単に正確に検出して積層をおこなうことができ る。
【0023】 なお、レーザ式光センサ12の受光部16のスリット19に対して編集原反3 にねじれがあると正しい編集原反3の厚さが検出できないので、図1に示すよう にアイドルローラ7と積層ロール9との間にディフレクタロール23を設け、編 集原反3の経路を規制してこのディフレクタロール23の近傍にレーザ式光セン サ12を配設し、編集原反3のねじれを防ぐようにしてもよく、また、図1に示 すようにアイドルローラ7とディフレクタロール23との間の編集原反3に当接 させてCFRPテープ2に張力を加えるためのスキー板形状のシューター24を 設けてもよく、さらに、ディフレクタロール23とシューター24とを設けても よく、これらに限定されるものではない。
【0024】
【考案の効果】
以上説明したように本考案によれば、プリカットされた炭素繊維強化プラスチ ックテープの積層開始点を検出するために編集原反の走行方向一側部にこれと平 行して長方形形状に形成されたスリットを有する受光部、及びこれに投光する投 光部を有するレーザ式光センサと、このレーザ式光センサの出力とあらかじめ設 定したしきい値とを比較するための比較回路と、この比較回路からの信号とニッ プローラを駆動して炭素繊維強化プラスチックテープを所定の送り量だけ積層ロ ールの下部の所定位置に送り込むための数値制御装置とを設けて、受光部のスリ ットで炭素繊維強化プラスチックテープの厚さ方向の積層開始点を検出し、レー ザ式光センサの出力とあらかじめ設定したしきい値をとを比較回路で比較して、 比較回路からの信号を数値制御装置へ入力することにより設定された送り量だけ ニップロールを駆動し、炭素繊維強化プラスチックテープの積層開始点を積層ロ ールの下部の所定位置へ送り込むようにしたので、プリカットされた炭素繊維強 化プラスチックテープの積層開始点がどのような形状に形成されていてもその最 先端位置を検出することができ、しかも、数値制御装置を介してニップローラを 駆動するので、応答が早く、かつ、精度の高い頭出しがおこなわれ、品質のよい 積層品が得られる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による頭出し装置の一実施例を示す側面
図。
【図2】レーザ式光センサ部分の斜視図。
【図3】レーザ式光センサ部分の平面図。
【図4】レーザ式光センサ受光部のスリットと編集原反
との位置関係を示す説明図。
【図5】受光部のスリットを横切る炭素繊維強化プラス
チックテープの位置とセンサの出力電圧との関係を示す
図。
【符号の説明】
1 積層アタッチメント 2 CFRPテープ(炭素繊維強化プラスチックテー
プ) 3 編集原反 5 離型紙 8 作業テーブル 9 積層ロール 10 ニップローラ 11 頭出し装置 12 レーザ式光センサ 13 比較回路 14 数値制御装置 19 スリット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B29L 7:00 4F 9:00 4F

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】所定形状にプリカットされたシート状の炭
    素繊維強化プラスチックテープが離型紙に展着されてな
    る編集原反を巻装した供給リールと、離型紙の裏から所
    定の押圧力で炭素繊維強化プラスチックテープを作業テ
    ーブル面上に押圧移動して積層させる積層ロールと、編
    集原反の離型紙を挟持して編集原反の送りをおこなうニ
    ップローラと、積層後の離型紙を巻取る巻取リールとを
    有する炭素繊維強化プラスチックテープの積層アタッチ
    メントを備え、所定形状にプリカットされた炭素繊維強
    化プラスチックテープの積層開始点を検出するために編
    集原反の走行方向一側部にこれと平行して長方形形状に
    形成されたスリットを有する受光部、及びこれに投光す
    る投光部を有するレーザ式光センサと、このレーザ式光
    センサの出力と予め設定されたしきい値とを比較するた
    めの比較回路と、この比較回路からの信号と、前記ニッ
    プローラを駆動して編集原反を所定の送り量だけ前記積
    層ロール下部の所定位置に送り込むための数値制御装置
    とを有し、炭素繊維強化プラスチックテープの積層開始
    位置が常に一定の位置となるようにしたことを特徴とす
    るプリカット炭素繊維強化プラスチックテープの積層時
    の頭出し装置。
JP3374991U 1991-05-14 1991-05-14 プリカツト炭素繊維強化プラスチツクテープの積層時の頭出し装置 Pending JPH04126836U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3374991U JPH04126836U (ja) 1991-05-14 1991-05-14 プリカツト炭素繊維強化プラスチツクテープの積層時の頭出し装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3374991U JPH04126836U (ja) 1991-05-14 1991-05-14 プリカツト炭素繊維強化プラスチツクテープの積層時の頭出し装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04126836U true JPH04126836U (ja) 1992-11-18

Family

ID=31916322

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3374991U Pending JPH04126836U (ja) 1991-05-14 1991-05-14 プリカツト炭素繊維強化プラスチツクテープの積層時の頭出し装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04126836U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4067760A (en) Gate control for printed web scanner
US20010045147A1 (en) Facility for cutting fabric, facility for feeding fabric and method for cutting fabric
US4512079A (en) Method and apparatus for indexing sheet material
JP3243513B2 (ja) ラミネート方法、ラミネータ及びラミネート調整方法
US20030033918A1 (en) Device for trimming and automatic cutting of images on paper and other graphic and photographic substrates, in particular of large size
JPH02100066A (ja) ロール紙セッティング装置
US6860201B2 (en) Printing apparatus
JP2772938B2 (ja) 両面粘着テープの粘着剤層の転写方法及び装置
JPH03153253A (ja) フィルムの処理方法及び装置
JP2848028B2 (ja) ウエブの補修方法及び補修装置
JPH07209207A (ja) エンドレスシートの不良個所検査装置
JP4121015B2 (ja) フィルム供給装置、ptpシートの製造装置、及びフィルム供給方法
JPH0715751Y2 (ja) 包装用積層フィルムのスリッター装置
JPS62146661A (ja) ラベルプリンタ
JP2646381B2 (ja) ウエブの不良部処理装置
US4946150A (en) Method and fabric laying machine for exact positioning of a leading edge of a fabric web
JP2775438B2 (ja) ウエブの巻取装置
JPH0436281Y2 (ja)
CN212581151U (zh) 一种倒卷取废的装置
JP2530837B2 (ja) ウエブ巻取方法および装置
JPS5929846Y2 (ja) ラベル位置決め装置
JP2835953B2 (ja) ウエブの巻取制御装置
WO2025094709A1 (ja) ラミネート装置
JP2764407B2 (ja) ウエブの巻取装置
JP2519533B2 (ja) 差し紙マ―キング装置