JPH04127706U - ダストボツクスの投入蓋 - Google Patents
ダストボツクスの投入蓋Info
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- JPH04127706U JPH04127706U JP4190291U JP4190291U JPH04127706U JP H04127706 U JPH04127706 U JP H04127706U JP 4190291 U JP4190291 U JP 4190291U JP 4190291 U JP4190291 U JP 4190291U JP H04127706 U JPH04127706 U JP H04127706U
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- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 claims description 23
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Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 投入蓋の閉鎖時に発生する騒音を抑制する投
入蓋を提供する。 【構成】 投入蓋15の内側に所定の厚さの弾性部材1
9を連設し、この弾性部材19とこの弾性部材19を前
記投入蓋15に取付ける弾性部材取付具21との間に緩
衝空間を設け、これによって投入蓋15の閉鎖時に弾性
部材19が投入蓋15の回動支点の近傍から先端方向に
向かって徐々に当接して投入蓋15の閉鎖時に発生する
衝撃力を分散させると共に、弾性部材19の変形と、こ
の変形によって内部緩衝空間が縮小されることによって
内部の空気を先端方向に移動させながら移動させて圧縮
し、これによって弾性部材19の弾性力を補助して衝撃
力を吸収する。
入蓋を提供する。 【構成】 投入蓋15の内側に所定の厚さの弾性部材1
9を連設し、この弾性部材19とこの弾性部材19を前
記投入蓋15に取付ける弾性部材取付具21との間に緩
衝空間を設け、これによって投入蓋15の閉鎖時に弾性
部材19が投入蓋15の回動支点の近傍から先端方向に
向かって徐々に当接して投入蓋15の閉鎖時に発生する
衝撃力を分散させると共に、弾性部材19の変形と、こ
の変形によって内部緩衝空間が縮小されることによって
内部の空気を先端方向に移動させながら移動させて圧縮
し、これによって弾性部材19の弾性力を補助して衝撃
力を吸収する。
Description
【0001】
この考案は、市街地又は団地等に据置された大型のダストボックスの投入蓋に
関する。
【0002】
この種のダストボックスは、通常15所帯に可燃物用1個、不燃物用0.5 個の
割合で配置されており、定期的に巡回する収集車がこのダストボックスをクレー
ンで吊り上げ、その底板を開いてゴミを収集車に積み替えるというゴミ収集シス
テムに使用されるものである。
【0003】
このダストボックスは、ゴミ収納容積の確保のため大型になっており、耐久性
及び強度の点から通常金属によって成形されている。また、投入口の大きさを確
保するために投入蓋も大きくする必要があり、さらに風等によって開閉しないよ
うにある程度の重さを確保する必要がある。
【0004】
この投入蓋100は、通常金属製で、図6(a),(b)で示されるように、
ダストボックス本体101の上面に両側方向が低くなるように傾斜して形成され
た上部傾斜面102に設けられ、この上部傾斜面に開口したゴミ投入口103を
開閉するためのものである。
【0005】
このゴミ投入口103の周囲には、周壁104が形成され、投入蓋100の前
方にはこの周壁104と当接する円形の緩衝部材(バンパーラバー)105が左
右2ヵ所設けられていた。
【0006】
しかし、ゴミを投入する人は、通常片手にゴミ袋を所持し、片手でこの重い投
入蓋を持ち上げてゴミを投入し、ゴミ投入後に投入蓋から手を離して閉めるため
、投入蓋の閉鎖時の落下速度と重さをこのバンパーラバー105だけでは吸収し
きれず、この時発生する騒音は、本体から2メートル離れた地点で95ホーンを
記録した。
【0007】
また、近年では閑静な住宅街にもマンション、アパート等の集団住宅が建って
きており、この人口の急上昇に伴って、各種の業種に関わる人々が居住するよう
になり、ゴミを投入する時間も、昼間だけでなく、夜間投入する人も多くなって
きている。
【0009】
このために、この考案は、投入蓋の閉鎖時に発生する騒音を抑制するダストボ
ックスの投入蓋を提供することにある。
【0010】
しかして、この考案は、ダストボックスの本体上面に形成されたゴミ投入口を
開閉する投入蓋において、前記投入蓋の内側で周囲に、該投入蓋に対して所定の
角度を持つ取付片と、抜け止片を有する弾性部材取付具を固着すると共に、中心
に内部緩衝空間を形成し、側部で長手方向に挿入溝を有する弾性部材を、該弾性
部材の挿入溝に前記弾性部材取付具の取付片を嵌入させて取付け、前記投入蓋と
の間に緩衝空間を形成したことにある。
【0011】
したがってこの考案においては、投入蓋がゴミ投入口を閉鎖する場合に、投入
蓋の回動支点近傍から投入蓋の前方に向けて、弾性部材は徐々にゴミ投入口の周
囲と当接していくこととなり、この投入蓋の落下速度及び重量によって弾性部材
に働く力は回動支点近傍から徐々に該弾性部材を変形させてゆき、弾性部材取付
具との間に画成された緩衝空間を縮小させてゆく。これによって、投入蓋の落下
速度及び重量による力は、緩衝部材に分散されると共に、弾性部材の内部緩衝空
間が弾性部材の変形によって縮小され、内部の空気は外部に排出されるものと内
部方向に移動するものに分割される。この内部方向に移動する空気は、投入蓋の
閉鎖に伴って徐々に圧力を増大させて先端方向に移動し、最も力(投入蓋の落下
速度及び重量)の大きい先端部の衝撃を吸収できるように弾性部材の反発力を補
助できるため、上記課題が達成できるものである。
【0012】
以下、この考案の実施例について図面により説明する。図1において、ダスト
ボックス本体1には、上部に設けられた1個の主吊輪2と、ダストボックス本体
1の両側面に設けられた2個の吊上下部材3が設けられている。この吊上下部材
3は、補助吊輪4と、該補助吊輪4が固着された摺動部材5とにより構成されて
いる。
【0013】
この摺動部材5には牽引棒7A,7Bの一端が接続され、この牽引棒7A,7
Bの他端は下部蓋10A,10Bの側面に突設されたブラケット9A,9Bに連
結されている。11A,11Bは開閉金具で前記下部蓋10A,10Bの開閉を
可能にせしめるものであり、12A,12Bはダストボックスの足であり、13
は下部蓋10Bによる封止を確実にするための合せ面補正足である。
【0014】
ダストボックス本体1の上部に設けられた蝶番14A,14Bを介して投入蓋
15A,15Bが開閉可能に形成してあり、該投入蓋15A,15Bを開き、収
納された塵埃が下部蓋10A,10B上に溜められる。
【0015】
かくして、ダストボックス内のゴミが一杯になったときはクレーン等で主吊輪
2及び両側の補助吊輪4の三点でダストボックスを吊り上げ、ゴミ収集車の他の
ゴミ収集箱上にて、該補助吊輪4のみを引き離せば吊上下部材3がガイドレール
16を摺動して下方へ移動し、そのため下部蓋10A,10Bは開閉金具11A
,11Bを支点として開かれ、内部に収納したゴミが投棄されるものである。
【0016】
上述の構成のダストボックスにおいて、投入蓋15A,15B(以下、総称し
て投入蓋15)は、図2及び図3で示すように、ダストボックス本体1の上部に
側面が低くなるように傾斜して設けられた上部傾斜面17に開口したゴミ投入口
18を開閉するためのもので、該投入蓋15の内側には、合成ゴム等によって形
成された弾性部材としての型ゴム19が両側端及び前方端に取付られている。
【0017】
前記ゴミ投入口18の周囲には周壁20が突設されており、この周壁20は前
記型ゴム19と当接するようになっている。
【0018】
前記型ゴム19は、図4(c)で示すように、断面が半円形状をした当接部1
9aと、両側に挿入溝19b,19cが形成された保持部19dによって構成さ
れている。また、前記当接部19aには、下記する緩衝空間30と同様の役目を
する内部緩衝空間19eを有するものを使用することによってさらに騒音抑制効
果を上げることができるものである。
【0019】
型ゴム19の取付けのための弾性部材取付具として形成された座金21は、図
4(b)に示すように、前記型ゴム19の一方の挿入溝例えば19bに挿入され
、前記型ゴム19を傾斜して保持する前記投入蓋15と所定角度Θを有する取付
片21aと、前記投入蓋の内側に接着される接着部21bと、前記型ゴム19の
他方の挿入溝例えば19c側の側面に当接して抜け止めし、該側面を摺動自在に
保持する抜け止片21cとによって構成されている。
【0020】
前記型ゴム19及び前記座金21は、図4(a)で示すように前記型ゴム19
の片方の挿入溝19bに前記座金21の取付片21aを挿入して片側で保持され
、他方は抜け止片21cに当接するように組み立てられ、これによって型ゴム1
9の底辺19eと座金21、即ち投入蓋15とによって緩衝空間30が画成され
るものである。
【0021】
この投入蓋15が蝶番14A,14B(以下総称して14)を回動支点として
ゴミ投入口18を閉鎖する場合、図5(a)及び(b)で示されるように、型ゴ
ム19は、所定に厚さを有しているため、投入蓋19とゴミ投入口18の周囲に
形成された周壁20との接合において先ずC点において接触し、D点に向かって
徐々に当接していくものであり、これによって投入蓋15の閉鎖時に発生する衝
撃力を分散できるものである。
【0022】
またこの時、図5(b)で示されるように、投入蓋15の落下速度及び重量に
比例する力(衝撃力)Fが型ゴム19を端部から変形させ、緩衝空間30(この
実施例においては型ゴム内部に形成された内部緩衝空間19eにおいても同様に
作用する)を縮小させるため、緩衝空間30(及び内部緩衝空間19e)内の空
気は、外部に漏れるもの(図中、m)と、先端方向に向かうもの(図中、n)と
に分割される。
【0023】
この内部方向に向かう空気nは、投入蓋15が閉まるにつれて、当接部分が先
端方向(C位置からD位置)に移動するために、該空気nは圧縮されながら先端
方向に送られることとなり、これによって空気の圧力は徐々に増大するため、型
ゴム19の弾性力はこの圧縮された空気の圧力分弾性力が増大する。このために
投入蓋15の閉鎖に伴う衝撃力を弾性部材のみの場合よりも効果的に吸収できる
ものである。
【0024】
以上説明したように、この構成の投入蓋15において発生する騒音は、本体か
ら2メートル離れた地点で83.9ホーンであり、従来の95ホーンに比べて防
音効果が上がっているものである。
【0025】
以上説明したように、この考案によれば、投入蓋の内側に内部緩衝空間を持つ
弾性部材を設けると共に、この弾性部材と投入蓋の間に緩衝空間を設けることに
よって、投入蓋の閉鎖時に投入蓋に設けられた弾性部材が徐々に当接し後退する
ために、衝撃力が弾性部材の当接部分に分力されるとともに、内部緩衝空間内の
空気が前方方向に圧縮されながら送られることになるので弾性部材の弾性力を補
助して衝撃力が吸収できるものである。
【図1】この考案の実施例に係るダストボックスの全体
説明図である。
説明図である。
【図2】この考案の実施例に係る投入蓋の取付状況の説
明図である。
明図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】(a)はこの考案に係る弾性部材と取付手段の
取付状況を示す断面図であり、(b)は取付手段として
の座金の断面図であり、(c)は弾性部材としての型ゴ
ムの断面図である。
取付状況を示す断面図であり、(b)は取付手段として
の座金の断面図であり、(c)は弾性部材としての型ゴ
ムの断面図である。
【図5】(a)は投入蓋の開閉状態を説明する説明図で
あり、(b)は弾性部材の当接状況を説明する説明図で
ある。
あり、(b)は弾性部材の当接状況を説明する説明図で
ある。
【図6】(a)は従来に投入蓋の説明図であり、(b)
は(a)のB−B断面図である。
は(a)のB−B断面図である。
1 ダストボックス本体
15 投入蓋
17 上部傾斜面
18 ゴミ投入口
19 弾性部材(型ゴム)
21 弾性部材取付具(座金)
Claims (1)
- 【請求項1】 ダストボックスの本体上面に形成された
ゴミ投入口を開閉する投入蓋において、前記投入蓋の内
側で周囲に、該投入蓋に対して所定の角度を持つ取付片
と、抜け止片を有する弾性部材取付具を固着すると共
に、中心に内部緩衝空間を形成し、側部で長手方向に挿
入溝を有する弾性部材を、該弾性部材の挿入溝に前記弾
性部材取付具の取付片を嵌入させて取付け、前記投入蓋
との間に緩衝空間を形成したことを特徴とするダストボ
ックスの投入蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991041902U JP2565975Y2 (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | ダストボックスの投入蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991041902U JP2565975Y2 (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | ダストボックスの投入蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04127706U true JPH04127706U (ja) | 1992-11-20 |
| JP2565975Y2 JP2565975Y2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=31922555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991041902U Expired - Fee Related JP2565975Y2 (ja) | 1991-05-09 | 1991-05-09 | ダストボックスの投入蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2565975Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003181424A (ja) * | 2001-12-18 | 2003-07-02 | Canon Electronics Inc | 廃棄物処理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58137437A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-15 | グラツト・マシ−ネン・ウント・アパラテバウ・アクチエン・ゲゼルシヤフト | 粒子の被覆装置 |
| JPS62161102U (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-13 |
-
1991
- 1991-05-09 JP JP1991041902U patent/JP2565975Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58137437A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-15 | グラツト・マシ−ネン・ウント・アパラテバウ・アクチエン・ゲゼルシヤフト | 粒子の被覆装置 |
| JPS62161102U (ja) * | 1986-04-01 | 1987-10-13 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003181424A (ja) * | 2001-12-18 | 2003-07-02 | Canon Electronics Inc | 廃棄物処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2565975Y2 (ja) | 1998-03-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |