JPH0412822A - 容器の射出延伸吹込成形装置およびそれを用いた成形方法 - Google Patents
容器の射出延伸吹込成形装置およびそれを用いた成形方法Info
- Publication number
- JPH0412822A JPH0412822A JP2116093A JP11609390A JPH0412822A JP H0412822 A JPH0412822 A JP H0412822A JP 2116093 A JP2116093 A JP 2116093A JP 11609390 A JP11609390 A JP 11609390A JP H0412822 A JPH0412822 A JP H0412822A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- molded product
- neck
- blow molding
- filling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
ることかできる容器の射出延伸吹込成形方法およびその
装置に関する。
ク容器に充填するに際しては、一般に、容器に付着した
埃や細菌等を取り除く目的で、充填操作の前に容器を洗
浄することが行われている。
場で行われ、あるいは同一工場内で行われるにしても離
れた場所で行われるため、容器の搬送途中で埃や細菌類
が付着する可能性か大きく、多くの場合、容器の搬送途
中に洗浄工程を入れる必要かあった。
ク容器の成形工程と被充填物の充填工程との間に洗浄工
程を必要とし、その分たけシステムか複雑化かつ大型化
するたけてなく、生産効率の向上という点でも限界かあ
った。
ならびに充填を一連の工程で行うことかできる容器の射
出延伸吹込成形方法およびその装置を提供することにあ
る。
リソン延伸吹込成形工程および成形品取出工程に、パリ
ソンのネック部を保持する複数組のネック型を循環移送
させて、−サイクルの成形工程を実施する容器の射出延
伸吹込成形方法において、 前記成形品取出工程が、 成形品たる容器に被充填物を充填する充填工程と、 前記容器にキャップを取付ける施栓工程と、を含むこと
を特徴とする容器の射出延伸吹込成形方法に関する。
リソン延伸吹込成形手段および成形品取出手段に、パリ
ソンのネック部を保持する複数組のネック型を循環移送
させて、−サイクルの成形工程を実施する容器の射出延
伸吹込成形装置において、 前記成形品取出手段が、 ネック型の移送に伴って前記延伸吹込成形手段から成形
品を分離、保持する成形品離型部と、この成形品離型部
においてネック型によって保持された成形品を該ネック
型の循環移送経路より退避させると共に、成形品たる容
器に被充填物を充填する充填部と、 この充填部によって被充填物を充填された容器にキャッ
プを取付ける施栓部と、 を含むことを特徴とする容器の射出延伸吹込成形装置に
関する。
段階である成形品取出工程に、成形された容器に被充填
物を充填する充填工程と容器にキャップを取付ける施栓
工程とを組込むことにより、成形直後の洗浄な容器に直
ちに被充填物を充填することが可能となる。その結果、
容器の洗浄工程を省くことかでき、システムの簡略化な
らびに41産性の向上を達成することかできる。
物の充填部と施栓部とを設けることにより、容器の成形
から被充填物の充填までの操作を効率良く連続的に行う
ことかでき、かつコンパクトな装置を提供することかで
きる。
細に説明する。
的に示す平面説明図、第2図は、第1図に示す装置の正
面説明図である。
た射出成形手段100.成形品の温度調整を行う温度調
整手段200.延伸吹込成形手段300および成形品離
型部400を、回転板800に沿って、換言すれば回転
板800に固定された複数組のネック型の移送経路に沿
って順次配設し、さらに前記成形品離型部400に隣接
させて充填部500および施栓部600を設けて構成さ
れ、これら成形品離型部400.充填部500および施
栓部600によって成形品取出手段700が構成されて
いる。
説明図および側面説明図である。
この枠体12の中段と上段に固定板14a、14bを設
けることにより、全体の骨組が構成されている。
容するタンク16が備え付けられ、中段の固定板14a
には複数個の充填ノズル18か並列的に固定され、さら
にタンク16と充填ノスル18とはパイプ20によって
連結されている。また、基台10上には充填ノズル18
の下方にベルトコンベア28が設けられ、このベルトコ
ンヘア28の他端側は第2図に示すように前記施栓部6
00の下部を通過してさらに延設されている。
は2対のガイドロッド22.22・・か立設固定され、
これらガイドロッド22.22・・には垂直搬送部材3
0(後に詳述する)か移動可能に設けられている。また
、前記基台10および固定板14aには水平方向に回転
軸26a、26bが設けられ、これら回転軸26a、2
6bの各端部相互間にはそれぞれ垂直方向の搬送ベルト
2424か取付けられている。そして、固定板14a上
には正逆回転可能なモータMが取付けられ、その出力軸
と前記回転軸26bとはベルトによって連結され、従っ
てモータMの駆動によって搬送ヘルド24か上下方向に
往復動可能に構成されている。
に、ベルト連結体39を介して搬送ヘルド24の一部に
固定されているため、搬送ベルト24の移動に伴って上
下動することになる。
水平搬送部材40が取付けられ、この水平搬送部材40
の先端側にはさらに容器保持部材60か設けられている
。
、第6図は第5図における■−■断面説明図、および第
7図は第5図の右側面説明図である。
、一対のアーム34.34と、これらアーム34.34
の基端部を相互に連結する連結体38と、ヘアリンクを
内蔵し、前記各アーム34をそれぞれ一対のガイドロッ
ド22.22に対して摺動可能に支持するスライド筒部
32,32・・とから構成されている。そして、一方の
アーム34(左側)の上面にはガイドレール36aが、
他方のアーム34(右側)の側面にはガイドレール36
bが、それぞれ設けられている。さらに、アーム34.
34の側面下部には、下面に歯を有するラック34a、
34aかそれぞれ取付けられている。
4.34に沿って配置される断面略し字状のアーム42
.42を有し、これらアーム4242の端部にはカイト
レール44 a 44 b カッれそれ形成されてい
る。そして、一方のアーム42(左側)はスライド体4
6,48によって前記垂直搬送部材30の一方のアーム
34と連結され、すなわち、第6図に示すように、スラ
イド体48(46)の基端はアーム42の」一端に固定
され、先端48aは前記カイトレール36aにスライド
IIJ能に係合している。
第7図に示すように、ローラ取付板42a、42aが突
出形成され、これらローラ取付板42aにはそれぞれロ
ーラRが回転自在に支持されている。ここにおいて、基
端側(後方)に位置するローラR9Rは、第6図に示す
ように、それらの中心に挿通された回転軸50によって
支持され、さらに、この回転軸50はローラ取付板42
aにおいてヘアリングを介して回転自在に支持されてい
る。さらに、この回転軸50の両端にはそれぞれピニオ
ン50a、50aが設けられ、これらピニオン50a、
50aは前記垂直搬送部材30に形成されたラック34
a、34aと噛み合うように配置されている。
ム42に沿ってベルト54.54が設けられている。な
お、図示はしないが、ローラRとベルト54とのスリッ
プを防止するために、ローラRの周面およびベルト54
の内周面には相互に噛み合いが可能な凹凸が形成されて
いる。
シリンダ52か設けられ、そのロット52a先端は取付
板52bを介して水平搬送部材40のアーム42に連結
されている。従って、エアシリンダ52を駆動すること
により水平搬送部材40を該アーム42の軸方向に沿っ
て往復移動させることができる。
ム42.42に沿って配置されるアーム62.62と、
これらアーム62.62の先端側を連結する連結体64
と、この連結体64に支持され、例えばエアシリンダに
よって開閉可能な複数のチャック66.66・・・とか
ら構成されている。
イド体62a、62aが設けられ、これらスライド体6
2a、62aの下端部は前記ガイドレール44a、44
bにそれぞれ係合され、これにより容器保持部材60全
体が前後方向にスライド移動可能に構成されている。
り字状のベルト連結体68.68が取付けられ、その先
端には前記ベルト54の一部が固定されている。
保持部材60の作動について説明する。
正転あるいは逆転すると、該モータMに連結された搬送
ヘルド24か上方あるいは下方に移動し、それに伴って
ベルト連結体39を介して搬送ベルト24に固定された
垂直搬送部材30か上方あるいは下方に移動する。なお
、垂直搬送部材30の移動範囲は、図示しない位置検知
手段等によって規定することができる。
ダ52の駆動によりシリンダロッド52aの前進あるい
は後退に伴い、ガイドレール36a 36bに案内さ
れて所定のストロークで前進あるいは後退する。
と回転軸50に設けられたピニオン50aとが噛み合っ
ていることから、水平搬送部材40の移動に伴って回転
軸50が回転し、これに連動してローラR,Rが回転す
る。その結果、ローラRに巻回されたベルト54が移動
し、これに伴って該ベルト54にベルト連結体68を介
して固定された容器保持部材60はガイドレール44a
、44bに案内されて移動することとなる。
、ピニオン50aは第6図において矢印D1方向に回転
し、それに伴って回転軸50ならびにローラRもD1方
向に回転するt:め、ベルト54は第7図において反時
計方向に移動し、容器保持部材60は前進することにな
る。また、これとは逆に、水平移動部材40が後方に移
動すると、ピニオン50aは第6図において矢印D2方
向に回転するため、回転軸50ならびにローラRもD2
方向に回転することとなり、ベルト54は第7図におい
て時計方向に移動し、容器保持部材60は後方に移動す
ることとなる。
段100において成形されたパリソンはネック型に保持
された状態で次工程の温度調整手段200において延伸
吹込成形に適した温度に調整され、引き続き延伸吹込成
形手段300によって所定の形状に延伸成形され、吹込
金型から離型された成形ボトルBはさらにネック型の移
動により成形品離型部400へと移送される。その後、
成形ボトルBは充填部500によって取出されると共に
被充填物が充填され、次いで施栓部600によってキャ
ップが取付けられ、一連の成形、充填工程を終了する。
づいて詳細に説明する。
部400の所定位置においてネック型810によって保
持されている。そして、この成形ボトルBの取出し、充
填は、以下の手順■〜■によって行われる。なお、容器
保持部材60の先端部Tの移動軌跡を第8図に示す。
の高さまで移動させておき、水平搬送部材40を前進さ
せることにより容器保持部材60を第4図において鎖線
で示す取出位置まで前進させ(第8図の矢印A参照)、
成形ボトルBの首下部をチャック66によって握持する
。
直搬送部材30を若干下降させて成形ホトルBをネック
型810より抜き取る(第8図の矢印B参照)。
容器保持部材60を所定位置まで後退させ(第8図の矢
印C参照) その後垂直搬送部材30を上昇させ(第8
図の矢印り参照)、成形ボトルB内に充填ノスル18を
介してタンク16内の被充填物を充填する。なお、被充
填物の充填量は、充填ノスルの先端に設けたセンサによ
って規定量に設定することかできる。
(第8図の矢印E参照)、成形ボトルBかベルトコンベ
ア28上に接地した段階でチャック66を解放して該成
形ボトルBを離脱させる。すると、成形ボトルBはベル
トコンベア28によって次の施栓工程へと運ばれる。
(第8図の矢印F参照)、上記■の操作に移行すること
により、次のサイクルを繰返す。
00を設け、成形直後の洗浄な成形ボトルBに直ちに被
充填物を充填することにより、成形ボトルBの洗浄工程
を省略することができ、その結果、成形、充填システム
の簡略化ならびに生産性の著しい改善を達成することが
できるたけてなく、装置をコンパクトにし、その設置面
積を縮小することができる。
れに限定されることなく、種々の改変か可能である。
退避させる機構としては、前記実施例のような水平搬送
部材40による進退移動機構に限定されず、回動移動に
よる機構を用いてもよいことは勿論である。
00および施栓部600から構成される成形品取出し手
段700を、好ましくは装置全体をクリーンエアブース
内に設置することにより、充填に際して一般に加熱殺菌
か要求される果汁飲料等の被充填物であってもかかる加
熱殺菌ゴー程を要することなく、充填を行うことができ
る。
して殺菌を目的として80〜95℃程度に加熱される。
テレフタレート樹脂はその耐熱温度か70℃程度であり
、前述した加熱状態の被充填物をそのまま容器に充填す
ると、この容器か熱のために収縮してしまい外観を損う
ことになる。そこで、通常、このような事態を避けるた
めに、成形された容器を加熱された吹込金型内において
一定時間滞留させて樹脂を熱固定させたり、あるいは容
器のネック部を白化(結晶化)させたりすることにより
、樹脂の収縮を抑制している。
、成形効率が低下するたけてなく、装置も特殊となり、
製造コストか上昇する。
ース内に設置することにより、成形容器を極めてクリー
ンな状態にしておくことができ、従って通常加熱殺菌を
要する果汁飲料類等も特にその必要かなく充填すること
かでき、生産性の向上ならびにコストの低減化を多いに
達成することかできる。
の高い成形ならびに充填を一連の工程で行うことができ
る容器の射出延伸吹込成形方法およびその装置を提供す
ることかできる。
す平面説明図および正面説明図、第3図および第4図は
、充填部の構成を示す正面説明図および側面説明図、 第5図は、第3図および第4図に示す装置の要部を拡大
して示す平面説明図、 第6図は、第5図におけるVl−Vl断面説明図、第7
図は、第5図に示す装置の右側面説明図、第8図は、容
器保持部材の先端の移動軌跡を示す説明図である。 100・・・パリソン射出成形手段、 200・・温度調整手段、 300・・・延伸吹込成形手段、 400・・・成形品離型部、500・・充填部、600
・・施栓部、700・・・成形品取出手段、10・・・
基台、12・・・枠体、18・・充填ノスル、30・・
垂直搬送部材、 34・・アーム、40・・・水平搬送
部材、 42・・・アーム、52・・エアーシリンダ、
60・・・容器保持部材、62・・・アーム、66・・
・チャック、B・・・成形ボトル。 代理人 弁理士 井 上 −(他2名)第 図
Claims (3)
- (1)少なくともパリソン射出成形工程、パリソン延伸
吹込成形工程および成形品取出工程に、パリソンのネッ
ク部を保持する複数組のネック型を循環移送させて、一
サイクルの成形工程を実施する容器の射出延伸吹込成形
方法において、 前記成形品取出工程が、 成形品たる容器に被充填物を充填する充填工程と、 前記容器にキャップを取付ける施栓工程と、を含むこと
を特徴とする容器の射出延伸吹込成形方法。 - (2)少なくともパリソン射出成形手段、パリソン延伸
吹込成形手段および成形品取出手段に、パリソンのネッ
ク部を保持する複数組のネック型を循環移送させて、一
サイクルの成形工程を実施する容器の射出延伸吹込成形
装置において、 前記成形品取出手段が、 ネック型の移送に伴って前記延伸吹込成形手段から成形
品を分離、保持する成形品離型部と、この成形品離型部
においてネック型によって保持された成形品を該ネック
型の循環移送経路より退避させると共に、成形品たる容
器に被充填物を充填する充填部と、 この充填部によって被充填物を充填された容器にキャッ
プを取付ける施栓部と、 を含むことを特徴とする容器の射出延伸吹込成形装置。 - (3)請求項(2)の装置において、 充填部が、 開閉可能なチャック機構を有し、容器の保持ならびに離
脱を行う容器保持部材と、 この容器保持部材に連結され、進退移動あるいは回動移
動が可能な移動機構を有し、前記容器保持部材に保持さ
れた容器をネック型の循環移送経路より所定位置に退避
させる搬送部材と、 前記所定位置において容器内に被充填物を充填するノズ
ルと、 を含む容器の射出延伸吹込成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2116093A JPH0735084B2 (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | 容器の射出延伸吹込成形装置およびそれを用いた成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2116093A JPH0735084B2 (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | 容器の射出延伸吹込成形装置およびそれを用いた成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0412822A true JPH0412822A (ja) | 1992-01-17 |
| JPH0735084B2 JPH0735084B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=14678537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2116093A Expired - Lifetime JPH0735084B2 (ja) | 1990-05-02 | 1990-05-02 | 容器の射出延伸吹込成形装置およびそれを用いた成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735084B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008029832A1 (fr) * | 2006-09-06 | 2008-03-13 | Taihei Corporation | Appareil destiné à la fabrication de fines bouteilles pour boisson en résine |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508746B1 (ja) * | 1969-05-28 | 1975-04-07 | ||
| JPS57159624A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-01 | Toshiba Mach Co Ltd | Injection stretching blow molding method |
-
1990
- 1990-05-02 JP JP2116093A patent/JPH0735084B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508746B1 (ja) * | 1969-05-28 | 1975-04-07 | ||
| JPS57159624A (en) * | 1981-03-27 | 1982-10-01 | Toshiba Mach Co Ltd | Injection stretching blow molding method |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008029832A1 (fr) * | 2006-09-06 | 2008-03-13 | Taihei Corporation | Appareil destiné à la fabrication de fines bouteilles pour boisson en résine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0735084B2 (ja) | 1995-04-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3777204B2 (ja) | 耐熱容器の成形装置及び成形方法 | |
| US9321229B2 (en) | One-star system for feeding and discharging containers for processing machines | |
| TWI516357B (zh) | A blow molding method of a handle container and a blow molding apparatus | |
| CN109757102B (zh) | 用于容器的传输系统 | |
| CN104325624A (zh) | 用于存储吹塑模具的货仓装置 | |
| JP3824360B2 (ja) | 射出延伸ブロー成形装置及び成形方法 | |
| JP3775801B2 (ja) | 加熱ブロー成形装置および加熱ブロー成形方法 | |
| CN110475742B (zh) | 容器处理设备和规格改变方法 | |
| US6713013B2 (en) | Single-row and multi-row stretch blow molding method and apparatus therefor | |
| JPH05246492A (ja) | 液体の充填包装方法およびその装置 | |
| CN113734502B (zh) | 一种全自动玻璃制瓶机 | |
| JPH0412822A (ja) | 容器の射出延伸吹込成形装置およびそれを用いた成形方法 | |
| JPH1076567A (ja) | 射出ブロー成形装置及び射出ブロー成形方法 | |
| KR101210160B1 (ko) | 플라스틱 물품의 성형 | |
| JPH0957824A (ja) | パリソン搬送装置 | |
| JP4796711B2 (ja) | ブロー成形装置 | |
| JP2001010717A (ja) | 容器熱処理装置のアキューム装置 | |
| JPH06134845A (ja) | 射出延伸吹込成形装置 | |
| JPH0577311A (ja) | 射出延伸吹込成形装置 | |
| JP3510936B2 (ja) | 成形装置 | |
| JP3442141B2 (ja) | 吹き込み成形装置 | |
| JP7604886B2 (ja) | ブロー成形金型輸送システム及び輸送方法 | |
| CN109562848B (zh) | 液体收纳容器的制造方法 | |
| JP3380917B2 (ja) | ボトリングシステム | |
| JP3777200B2 (ja) | 成形装置および供給装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090419 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090419 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100419 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110419 Year of fee payment: 16 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110419 Year of fee payment: 16 |