JPH04128287U - 正倒立両用バルブ - Google Patents

正倒立両用バルブ

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JPH04128287U
JPH04128287U JP6608491U JP6608491U JPH04128287U JP H04128287 U JPH04128287 U JP H04128287U JP 6608491 U JP6608491 U JP 6608491U JP 6608491 U JP6608491 U JP 6608491U JP H04128287 U JPH04128287 U JP H04128287U
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 正倒立両用パルブを倒立使用する場合、補給
パイプの上流側から内容液およびガスが流入する欠点を
排除したものである。 【構成】 バルブハウジング4内に上下に移動しうる逆
止弁2を上下に対向している弁座部5,11の間の空間
部に介在させ、正立状態で使用する時は補給管を通して
逆止弁2の上方に位置する弁座部5と逆止弁2の上面部
との間にできた間隙からバルブ内に内容液およびガスが
流入して、倒立状態で使用する時は逆止弁2とその下方
に位置する弁座部11とが密着して、逆止弁2の頭の頭
頂部の裏側になる部分でその部分が上面に位置させられ
た状態でその部分に対向している弁座部11との間に間
隙が生じて、その間隙から内容液およびガスがバルブ内
に流入しうる正倒立両用バルブである。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、正倒立両用バルブに関し、特にエアゾール噴射装置の正倒立両用バ ルブに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の正倒立両用バルブにおいては正立状態での噴射時、エアゾール容器内の 内容液およびガスが補給パイプを通して噴射バルブ内に充満し、そこで噴射バル ブの噴射口から外部に噴射されることになるが、倒立状態での噴射時にはエアゾ ール容器の噴射弁のある側が容器の下方側に位置することになりエアゾール容器 内の液状部分がエアゾール容器内の噴射弁のある側に移動するためその液状部分 の必要量を噴射バルブの中に移動させる技術手段において種々の研究が続けられ てきた。しかし、それらの研究は必ずしもいい結果を得られないままで今日に至 っている。所で従来のエアゾールバルブの正倒立両用バルブを倒立使用すると、 補給パイプの上流側から内容液およびガスが補給パイプを通して噴射バルブ内に 流入することとなり、特にエアゾール容器内の内容液が少くなった場合に補給パ イプを通して噴射バルブ内に前記内容液が流入することが多くなる傾向がある。
【0003】
【考案が解決するための手段】
本考案は、上記の問題を解決することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための技術手段】
次に、上記目的を達成するための技術手段について述べると、本考案はバル ブハウジング内に上下に対向する弁座部を設け、それらの弁座部の間に形成され た空間部に上下に移動可能な逆止弁を介在させ、その逆止弁に補給パイプを取付 けてなる正倒立両用バルブである
【0005】
【実施例1】 正立状態では下方に位置する弁座部11に補給パイプ付逆止弁2の頭部3の 下面部を密着させ、かつ前記逆止弁2の頭部3の頭頂部とハウジング4の噴射弁 支持部材用座部5の底面部との間に隙間を形成させうるようにし、倒立状態では 前記逆止弁2の頭部3の頭頂部をバルブハウジング4の噴射弁支持部材用座部兼 弁座部5の底面部に密看し、かつ前記逆止弁が正立状態で下方に位置する弁座部 即ち倒立状態で上方に位置する弁座部5との間で、逆止弁2の頭部3の下面部即 ち肩部が前記倒立状態で上方に位置する弁座部1から離れて間隙を形成しうるよ うにしてなる正倒立両用バルブ。
【実施例2】 バルブハウジング4の中底部8に設けた通孔7の周囲に起立させた複数の合 成樹脂製弾性部材からなるバルブハウジング4内の噴射弁支持部材6によってバ ルブステム9の下部を支持してなる正倒立両用バルブである。
【実施例3】 バルブハウジング4内の噴射弁支持部材6を金属製スプリングによって形成 してなる正倒立両用バルブである。
【実施例4】 逆止弁2の頭部3の頭頂部の表面の形状をパラボラ状凸面に形成し、その対 向位置にあるバルブハウジング4の中底部8の噴射弁支持部材用座部兼弁座部5 の下面の表面形状をパラボラ状凹面に形成し前記凸面と前記凹面とが、エアゾー ル容器の倒立状態において密着し、エアゾール容器が正立状態で離間しえるよう にしてなるエアゾール容器用の正倒立両用バルブである
【実施例5】 逆止弁2の頭部3の頭頂部とは逆の側の表面を表面を比較的小直径の球面に 形成し、その球面部分を受ける弁座部をバルブハウジング4の下端部近くに形成 し、その形状を前記球面部分の球面の形状と一致する球面に形成させてなるエア ゾール容器用の正倒立両用バルブである
【実施例6】 逆止弁2の部分を比較的重い材料により形成し、その中心部分に貫通孔10 を形成し、前記逆止弁2の頭部3の側の貫通孔10の開口部を拡開状に形成して なる正倒立両用バルブである
【実施例7】 逆止弁2の下方弁座部11を短円筒状に形成し、その短円筒状部分の内周面 部と前記短止弁2の頭部3の下の胴部部分の外周面部との間に筒形空間部を形成 させてなる請求項1記載の正倒立両用バルブである。
【実施例8】 逆止弁2の胴部12の下の脚部部分13の外径を胴部部分に外径に比べて小 径にすることにより比較的薄肉構造の筒状脚部構造体にし、その脚部構造体の外 周に給液および給ガス用の補給パイプ14を嵌合させ倒立使用の状態のときに補 給パイプ14の外側と逆止弁2の下方の弁座部11の端面部との間の隙間を通り 、さらに逆止弁の下方の弁座部11と逆止弁2の頭部の下面部との間によって形 成される隙間を通ってエアゾール容器内の内容液およびガスをバルブハウジング 内に流入させうるようにしてなる正倒立両用バルブである。
【実施例9】 エアゾール容器を正立状態で使用したときに逆止弁式開閉弁の少くとも頭部部 分を比較的重い材料によって形成したので、すばやくバルブハウジングの内部に 設けた下方の弁座部に密着しうるようにするとともに、前記逆止弁式開閉弁の頭 部部分の頭頂部の中央開口部からの高圧の噴出流体の圧力により対向面を形成す る前記バルブハウジングの中底部を形成する噴射弁支持部材用座部兼弁座部の下 面を形成する底面部に対し反発しあって間隙を形成し、その間隙をエアゾール容 器内の内容物の流出用流路にさせてなるエアゾール容器用の正倒立両用バルブで ある。
【実施例10】 エアゾール容器を倒立状態で使用したときに逆止弁式開閉弁の少くとも頭部部 分を比較的重い材料によって形成したので、補給パイプの開口部を有する頭部部 分の頭頂部をすばやく、その対向位置にある弁座部兼噴射弁支持部材用座部に密 着させ、それと同時に頭頂部に対しその反対側に位置する頭部の下面部とその上 に位置する弁座部との間で間隙を形成しその間隙をエアゾール容器内の内容物の 流出用流路となしうるようにしてなるエアゾール容器用の正倒立両用バルブであ る。
【実施例11】 バルブハウジングの噴射弁支持部材用座部兼弁座部の底面部と、その底面部の 下方に位置するもう1つの弁座部との間に形成する空間部に、補給パイプを具有 した逆止弁を介在させ、正立状態では下方に位置する弁座部に前記逆止弁を密着 させうるようにし、かつ、その逆止弁と、その上方に位置する弁座部の底面部と の間にわずかの間隙を形成させうるようにし、倒立状態では補給パイプを具有し た逆止弁が、前記噴射弁支材部材用座部兼弁座部の底面部に密着し、かつ、前記 逆止弁が前記もう1つの弁座部との間にわずかの間隙を形成させうるようにして なるエアゾール噴射装置の正倒立両用バルブである。
【0006】
【作用】
バルブハウジンク内に上下に対向する弁座部を設け、それらの対向する弁座部 の間に形成された空間部内に、上下に移動可能な逆止弁を介在させ、その逆止弁 に補給パイプを取付けてなる正倒立両用バルブであるからエアゾール容器などの 圧力容器を正立状態で使用する時には逆止弁の上方部分に間隙を形成して圧力容 器内の内容物をバルブを介して外部に噴出させるための流路としうるものであり 、また倒立状態で使用する時には逆止弁の本体部分が転倒することにより正立状 態どは逆の方向に移動し、そして逆止弁に取付けた補給パイプからの流路を遮断 するとともに正立状態の時に閉鎖された状態の弁座部の部分から前記逆止弁が離 間して、そこに間隙を形成し、その上流側にある内容物の内容液とガスとをとも にバルブ内に流入させ、それから何らの支障なく外部に噴出させうるのである。
【0007】
【効果】
従来では、倒立状態でエアゾール容器を使用する場合、補給パイプの上面部分 即ち上流部分の補給パイプの流入口の部分に蛇腹のあるもの或いは重量物を付け たものでは、蛇腹のあるもの或いはその重量物付きの流入口の部分がエアゾール 容器の噴射弁のある側の部分に移動して、補給パイプの上流側からエアゾール容 器内の内容液およびガスがバルブ内に直接流入することにより噴射流体の流出量 の制御がきかなくなることで支障が生じ、特にエアーゾル容器内の内容液が滅少 してきたときに上述のような障害が生じ易かったが本考案は倒立状態でも内容物 を確実にバルブ内に流入させることができる効果がある。特に、本考案のバルブ ハウジング内の噴射弁支持部材がバルブハウジングの通孔を設けた中底部に起立 させた複数の合成樹脂製弾性部材によってバルブステムの下部を支持させてなる 場合でもバルブハウジング内の噴射弁支持部材を金属製スプリングによって形成 してなる場合でも、本考案の正倒立両用バルブは、十分使用に耐えうるものであ って、従来の一般的なバルブハウジングに本考案を施した正倒立両用バルブの機 構が使用できることは勿論である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案を施した正倒立両用バルブの正倒立両用
バルブの正立状態を示した縦断面図である。
【図2】図1の正倒立両用バルブのA−A線の部分で切
断した状態で、その下方の部分が図1の状態から転倒し
て、つまり正立状態から倒立状態にさせて使用した場合
の逆止弁の作動状態を示した要部の部分の縦断面図であ
る。
【符号の説明】
1 マウンテンキャップ 9 バル
ブステム 2 逆止弁 10 貫通
孔 3 頭部 11 下方
弁座部 4 バルブハウジング 12 胴部
部分 5 噴射弁支持部材用座部兼弁座部 13 脚部
部分 6 噴射弁支持部材 14 補給
パイプ 7 通孔 15 ステ
ムラバ 8 中底部 16 バル
ブハウジングの大径部

Claims (11)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バルブハウジング内で上下に対向する弁
    座部を設け、それらの弁座部の間に形成された空間部に
    上下に移動可能な逆止弁を介在させその逆止弁に補給パ
    イプを取付けてなる正倒立両用バルブ。
  2. 【請求項2】 正立状態では下方に位置する弁座部に補
    給パイプ付逆止弁の頭部の下面部を密着させ、かつ前記
    逆止弁の頭部の頭部の頭頂部とバルブハウジングの噴射
    弁支持部材用弁座部兼弁座部の底面部との間に隙間を形
    成させうるようにし、倒立状態では前記逆止弁の頭部の
    頭頂部をバルブハウジングの噴射弁支持部材用座部兼弁
    座部の底面部に密着し、かつ、前記逆止弁が正立状態で
    下方に位置する弁座部即ち倒立状態で上方に位置する弁
    座部との間で、逆止弁の頭部の下面部即ち肩部が前記倒
    立状態で上方に位置する弁座部から離れてその部分に隙
    間を形成しうるようにしてなる請求項1記載の正倒立両
    用バルブ。
  3. 【請求頂3】 バルブハウジング内に噴射弁支持部材用
    空間部を設け、前記バルブハウジングの中底部に通孔を
    設け、その中底部の通孔の周囲に起立させた複数の合成
    樹脂製弾性部材からなる噴射弁支持部材によってバルブ
    ステムの下部を支持してなる請求項1記載の正倒立両用
    バルブ。
  4. 【請求項4】 バルブハウジング内の噴射弁支持部材を
    金属製スプリングによって形成してなる請求項1記載の
    正倒立両用バルブ。
  5. 【請求項5】 逆止弁の頭部の頭頂部の表面の形状をパ
    ラボラ状凸面に形成し、その対向位置にあるバルブハウ
    ジングの中底部の噴射弁支持部材用座部兼弁座部の下面
    の表面形状をパラボラ状凹面に形成し前記凸面と前記凹
    面とが、エアゾール容器の倒立状態において密着し、エ
    アゾール容器が正立状態で離間して流路を形成しえるよ
    うにしてなる請求項1記載のエアゾール容器用の正倒立
    両用バルブ。
  6. 【請求項6】 逆止弁の頭部の頭頂部とは逆の側の表面
    を比較的小直径の球面に形成し、その球面部分を受ける
    弁座部をハウジングの下端部近くに形成し、その形状を
    前記球面部分の球面の形状と一致する球面に形成させて
    なる請求項1記載のエアゾール容器用の正倒立両用バル
    ブ。
  7. 【請求項7】逆支弁の部分を比鮫的重い材料により形成
    し、その中心部分に貫通孔を形成し、前記逆止弁の頭部
    の側の貫通孔の開口部を拡開状に形成してなる請求項1
    記載の正倒立両用バルブ。
  8. 【請求項8】逆止弁の下方弁座部を短円筒状に形成し、
    その短円筒状部分の内周面部と前記逆止弁の頭部の下の
    胴部部分の外周面部との間に筒形空間部を形成させてな
    る請求項1記載の正倒立両用バルブ。
  9. 【請求項9】逆止弁の胴部の下の脚部部分の外径を胴部
    の外径に比べて小径にすることにより比較的薄肉構造の
    筒状脚部構造体にし、その脚部構造体の外周に給液およ
    び給ガス用の補給パイプを嵌台させ倒立使用の状態の時
    に補給パイプの外側と逆止弁の下方の弁座部の端面部と
    の間の隙間を通り、さらに逆止弁の下方の弁座部と逆止
    弁の頭部の下面部との間によって形成される隙間を通っ
    てエアゾール容器内の内容液およびガスをバルブハウジ
    ング内に流入させうるようにしてなる請求項1記載の正
    倒立両用バルブ。
  10. 【請求項10】エアゾール容器を正立状態で使用した時
    に逆止弁式開閉弁の少くとも頭部部分を比較的重い材料
    によって形成することにより、す早くバルブハウジンン
    グの内部に設けた下方の弁座部に密着しうるようにする
    とともに前記逆止弁式開閉弁の頭部部分の開閉弁の頭部
    部分の頭頂部の中央開口部からの高圧の噴射流体の圧力
    を受ける対向面部分となる前記バルブハウジングの中底
    部の噴射弁支持部材用座部兼弁座部の下面部分を形成す
    る底面部に対し、互いに反発し合ってそこに間隙を形成
    し、その間隙をエアゾール容器内の内容物の流出用流路
    にさせるようにしてなる請求項1記載のエアゾール容器
    用の正倒立両用バルブ。
  11. 【請求項11】エアゾール容器を倒立状態で使用した時
    に逆止弁式開閉弁の少くとも頭部部分を比較的重い材料
    によって形成することにより補給パイプの開口部を有す
    る頭部部分の頭頂部をす早く、その対向位置にある弁座
    部兼噴射弁支持部材用座部に密着させ、それに伴い頭頂
    部に対しその反対側に位置する頭部の下面部とその上に
    位置する弁座部との間で間隙を形成し、その間隙をエア
    ゾール容器内の内容物の流出用流路となしうるようにし
    てなる請求項1記載のエアゾール容器用の正倒立両用バ
    ルブ。
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JPH02108759U (ja) * 1980-07-08 1990-08-29

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JPH02108759U (ja) * 1980-07-08 1990-08-29

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