JPH0412831Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412831Y2 JPH0412831Y2 JP19445887U JP19445887U JPH0412831Y2 JP H0412831 Y2 JPH0412831 Y2 JP H0412831Y2 JP 19445887 U JP19445887 U JP 19445887U JP 19445887 U JP19445887 U JP 19445887U JP H0412831 Y2 JPH0412831 Y2 JP H0412831Y2
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- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は、電動フエンダーポールに係るもので
あつて、特にそのインナーケーブルと該インナー
ケーブルを巻き取る巻き取りドラムとの電気的接
続性能を高めるようにした電動フエンダーポール
に関するものである。
あつて、特にそのインナーケーブルと該インナー
ケーブルを巻き取る巻き取りドラムとの電気的接
続性能を高めるようにした電動フエンダーポール
に関するものである。
〔考案の背景〕
従来の電動フエンダーポールの構造としては、
第5図乃至第10図に示す如き構造のものがあ
る。これはモータ1の駆動力によつて正転又は逆
転を行ないうる巻き取りドラム2と、この巻き取
りドラム2に一端が係止されるワイヤー3と、こ
のワイヤー3の他端部に取付けられて、そのワイ
ヤー3の移動によりバンパー4上で伸縮する入子
式のフエンダーポール5と、該フエンダーポール
5を内装保持しているポールケース6と、前記ポ
ール5の先端に取付けられている発光表示灯7
と、この発光表示灯7に接続され、かつ前記のワ
イヤー3内に挿通されている電気的導線8とを有
するものであつて、そのワイヤー3のドラム側端
部とドラム2との結合は、第8図、第9図に示す
ように、ドラム2に設けたワイヤー収納溝9の一
部に広径溝部10に、第9図及び第10図に示す
如く側面が〓形状をした導電性の接点板11を取
付ねじ12によつて固定し、また上記ワイヤー収
納溝9に案内されているワイヤーの先端には、上
記広径溝部10内で遊嵌される導電性のかつ球状
の接点部材13が連結固着されている。この接点
部材13には、前記導線8の先端が電気的に接続
されている。また前記ポールケース6には直径方
向に延びる一対の羽根片14が形成され、この一
対の羽根片14を、バンパー4に設けられている
切欠き15の上側より通過させ、次いでそのポー
ルケース6を約90度回動せしめた後、バンパー4
の裏側から締付けねじ16を締着することによ
り、そのポールケース6はバンパー4に取付けら
れる。そしてモータ1を駆動してドラム2を第8
図において矢方向Aに回動せしめると、ポール5
はバンパーより押し上げられ伸長され、これと同
時に、導電性の接点板11に、接点部材13が接
触されるために不図示の電源回路と導通して、発
光表示灯7は点灯する。それとは逆にモータ1を
駆動して、ドラムを矢方向Aと逆方向に回動すれ
ば、ワイヤー3はドラム2に巻き込むまれて、ポ
ール5は縮められると共に、接点板11と接点部
材13との接触が離れて発光表示灯7の消灯がな
されるようになつている。
第5図乃至第10図に示す如き構造のものがあ
る。これはモータ1の駆動力によつて正転又は逆
転を行ないうる巻き取りドラム2と、この巻き取
りドラム2に一端が係止されるワイヤー3と、こ
のワイヤー3の他端部に取付けられて、そのワイ
ヤー3の移動によりバンパー4上で伸縮する入子
式のフエンダーポール5と、該フエンダーポール
5を内装保持しているポールケース6と、前記ポ
ール5の先端に取付けられている発光表示灯7
と、この発光表示灯7に接続され、かつ前記のワ
イヤー3内に挿通されている電気的導線8とを有
するものであつて、そのワイヤー3のドラム側端
部とドラム2との結合は、第8図、第9図に示す
ように、ドラム2に設けたワイヤー収納溝9の一
部に広径溝部10に、第9図及び第10図に示す
如く側面が〓形状をした導電性の接点板11を取
付ねじ12によつて固定し、また上記ワイヤー収
納溝9に案内されているワイヤーの先端には、上
記広径溝部10内で遊嵌される導電性のかつ球状
の接点部材13が連結固着されている。この接点
部材13には、前記導線8の先端が電気的に接続
されている。また前記ポールケース6には直径方
向に延びる一対の羽根片14が形成され、この一
対の羽根片14を、バンパー4に設けられている
切欠き15の上側より通過させ、次いでそのポー
ルケース6を約90度回動せしめた後、バンパー4
の裏側から締付けねじ16を締着することによ
り、そのポールケース6はバンパー4に取付けら
れる。そしてモータ1を駆動してドラム2を第8
図において矢方向Aに回動せしめると、ポール5
はバンパーより押し上げられ伸長され、これと同
時に、導電性の接点板11に、接点部材13が接
触されるために不図示の電源回路と導通して、発
光表示灯7は点灯する。それとは逆にモータ1を
駆動して、ドラムを矢方向Aと逆方向に回動すれ
ば、ワイヤー3はドラム2に巻き込むまれて、ポ
ール5は縮められると共に、接点板11と接点部
材13との接触が離れて発光表示灯7の消灯がな
されるようになつている。
ところが、この従来構造にあつては、接点板1
1と接点部材13との接触時における接点板11
の接触面は、第8図に示す如く接点板11の辺縁
角部であるために、その接点部材13と接点板1
1と接触は点接触に近く、しかもその接圧は、ド
ラムの回動力によるものであるから、接点部材1
3と接点板11との電気的接触が不安定であつ
て、表示灯7の点灯不良が生じるといつた不具合
があつた。さらにその接点板11は、ドラム2に
形成されているワイヤー収納溝9内に嵌合されて
いることから、例えば雨天におけるポールの伸長
使用時には、ポール5の外周面及びワイヤー3の
周面を伝わつてドラム2の溝9内に雨水が侵入さ
れることがあり、この溝9内に雨水が流入蓄積さ
れることにより、接点板11及び接点部材13の
腐食を起し、その結果、接触不良が生じるという
問題点もあつた。
1と接点部材13との接触時における接点板11
の接触面は、第8図に示す如く接点板11の辺縁
角部であるために、その接点部材13と接点板1
1と接触は点接触に近く、しかもその接圧は、ド
ラムの回動力によるものであるから、接点部材1
3と接点板11との電気的接触が不安定であつ
て、表示灯7の点灯不良が生じるといつた不具合
があつた。さらにその接点板11は、ドラム2に
形成されているワイヤー収納溝9内に嵌合されて
いることから、例えば雨天におけるポールの伸長
使用時には、ポール5の外周面及びワイヤー3の
周面を伝わつてドラム2の溝9内に雨水が侵入さ
れることがあり、この溝9内に雨水が流入蓄積さ
れることにより、接点板11及び接点部材13の
腐食を起し、その結果、接触不良が生じるという
問題点もあつた。
本考案はかかる従来の問題点に着目してなされ
たもので、特に上記接点板と、球状接点部材との
接触性能を向上せしめて、表示灯の点灯を安定か
つ確保せしめることができる構造の電動フエンダ
ーポールを提供することにある。
たもので、特に上記接点板と、球状接点部材との
接触性能を向上せしめて、表示灯の点灯を安定か
つ確保せしめることができる構造の電動フエンダ
ーポールを提供することにある。
以下に本考案を第1図乃至第4図に示す実施例
に基いて説明するが、本実施例の構造と、従来例
で説明した構造との同一部分は、従来例で使用し
た符号を付して、その同一構造部分の説明は省略
する。
に基いて説明するが、本実施例の構造と、従来例
で説明した構造との同一部分は、従来例で使用し
た符号を付して、その同一構造部分の説明は省略
する。
本実施例における接点板21は、第2図に示す
如く、ドラム2に形成されたワイヤー収納溝9内
に嵌合される字状の嵌合部21aと、この嵌合
部21aの一側壁上辺縁に形成される係合鈎部2
1bと、その嵌合部21bの他側壁上辺縁に形成
される取付舌片部21cと、この取付舌片部21
cに形成された取付ねじ挿通孔21dと、上記嵌
合部21aの溝方向端縁よりハ字状に延長形成さ
れる弾性接触舌片21eと、上記嵌合部21aの
一側壁から係合鈎部21bにかけて形成される切
欠き21fとからなつている。またこの接点板2
1を嵌着するドラム2の広径溝部10にあつて
は、この広径溝部10の導電部材21を嵌合した
ときに、その切欠き21fと合致するスリツト2
2がその溝壁23に形成されているものである。
如く、ドラム2に形成されたワイヤー収納溝9内
に嵌合される字状の嵌合部21aと、この嵌合
部21aの一側壁上辺縁に形成される係合鈎部2
1bと、その嵌合部21bの他側壁上辺縁に形成
される取付舌片部21cと、この取付舌片部21
cに形成された取付ねじ挿通孔21dと、上記嵌
合部21aの溝方向端縁よりハ字状に延長形成さ
れる弾性接触舌片21eと、上記嵌合部21aの
一側壁から係合鈎部21bにかけて形成される切
欠き21fとからなつている。またこの接点板2
1を嵌着するドラム2の広径溝部10にあつて
は、この広径溝部10の導電部材21を嵌合した
ときに、その切欠き21fと合致するスリツト2
2がその溝壁23に形成されているものである。
以上が本実施例の構成であるが、次にその作用
について述べると、上記構成の接点板21のU字
状嵌合部21aを、ドラム2の広径溝部10内に
嵌合し、さらにその係合鈎部21bを溝壁23の
辺縁に係合せしめると共に取付ねじ24によつ
て、ドラム2に固着する。次いでその嵌合部21
a内にワイヤー3及び導線8の一端を固定してい
る球状の接点部材13を嵌合し、その他は従来例
と同じに組立てて、電動フエンダーポール装置と
なすものである。
について述べると、上記構成の接点板21のU字
状嵌合部21aを、ドラム2の広径溝部10内に
嵌合し、さらにその係合鈎部21bを溝壁23の
辺縁に係合せしめると共に取付ねじ24によつ
て、ドラム2に固着する。次いでその嵌合部21
a内にワイヤー3及び導線8の一端を固定してい
る球状の接点部材13を嵌合し、その他は従来例
と同じに組立てて、電動フエンダーポール装置と
なすものである。
このように本実施例における接点板21には、
接点部材13の表面と弾圧的に接触されるハ字状
をした弾性接触舌片21eを形成していることか
ら、例えばこの接点部材13に若干の揺動があつ
たとしても、その一対の弾性接触舌片21eの弾
圧力により、その接触舌片21eと接点部材13
との接触が保持でき、従つて安定した電気的接続
が維持できる効果がある。さらにその接点板21
及びドラム2の溝壁23には、スリツト21f及
び22が形成されていることから、例えばポール
5、ワイヤー3を伝つてドラム2の溝9内に侵入
された雨水は、それらのスリツト21f,22を
経てドラム外部へ排出されるので、接点板21及
び接点部材13が水分により腐食されて接触不良
を起すこともなくなり、接触の信頼性が向上され
る効果もある。
接点部材13の表面と弾圧的に接触されるハ字状
をした弾性接触舌片21eを形成していることか
ら、例えばこの接点部材13に若干の揺動があつ
たとしても、その一対の弾性接触舌片21eの弾
圧力により、その接触舌片21eと接点部材13
との接触が保持でき、従つて安定した電気的接続
が維持できる効果がある。さらにその接点板21
及びドラム2の溝壁23には、スリツト21f及
び22が形成されていることから、例えばポール
5、ワイヤー3を伝つてドラム2の溝9内に侵入
された雨水は、それらのスリツト21f,22を
経てドラム外部へ排出されるので、接点板21及
び接点部材13が水分により腐食されて接触不良
を起すこともなくなり、接触の信頼性が向上され
る効果もある。
また上記接点部材13の表面に、第4図に示す
如く多数の突起25を突設することにより、この
接点部材13と接点板21との接触性が向上し、
その接点板21と接点部材13との電気的接触性
能が一層高められる効果もある。
如く多数の突起25を突設することにより、この
接点部材13と接点板21との接触性が向上し、
その接点板21と接点部材13との電気的接触性
能が一層高められる効果もある。
以上のように本考案は、車両のコーナ部分に取
付けられて先端部に発光源7を有する伸縮可能な
ポール部5と、可撓性ワイヤー3及び該ワイヤー
3内に収納されると共に、一端が前記発光源7に
結合され、かつ導電性を有するケーブル部8と、
前記ワイヤー3の他端が結合されると共に、円周
溝9を有し、該円周溝9内に上記ワイヤー3を巻
取るドラム2と、該ドラム2を回転駆動する駆動
部1と、前記ケーブル部8の他端に固着されると
共に、前記発光源7に電気的に接続されてなる球
状の接点部材13と、前記ドラム2の円周溝9内
に案内されて、前記接点部材13が接触する接点
板21とを備えてなる電動フエンダーポールにお
いて、前記接点板21は、前記ドラム2の巻取り
方向にハ字状に延長する一対の弾性接触舌片21
eとを設けたことを特徴とする電動フエンダーポ
ールである。
付けられて先端部に発光源7を有する伸縮可能な
ポール部5と、可撓性ワイヤー3及び該ワイヤー
3内に収納されると共に、一端が前記発光源7に
結合され、かつ導電性を有するケーブル部8と、
前記ワイヤー3の他端が結合されると共に、円周
溝9を有し、該円周溝9内に上記ワイヤー3を巻
取るドラム2と、該ドラム2を回転駆動する駆動
部1と、前記ケーブル部8の他端に固着されると
共に、前記発光源7に電気的に接続されてなる球
状の接点部材13と、前記ドラム2の円周溝9内
に案内されて、前記接点部材13が接触する接点
板21とを備えてなる電動フエンダーポールにお
いて、前記接点板21は、前記ドラム2の巻取り
方向にハ字状に延長する一対の弾性接触舌片21
eとを設けたことを特徴とする電動フエンダーポ
ールである。
従つてこの考案の電動フエンダーポールによれ
ば、その接点板21には、接点部材13の表面と
弾圧的に接触されるハ字状をした弾性接触舌片2
1eを形成していることから、例えばこの接点部
材13に若干の揺動があつたとしても、その一対
の弾性接触舌片21eの弾圧力により、その接触
舌片21eと接点部材13との接触が保持でき、
従つて安定した電気的接続が維持できる効果があ
る。さらにその接点板21及びドラム2の溝壁2
3には、スリツト21f及び22が形成されてい
ることから、例えばポール5、ワイヤー3を伝つ
てドラム2の溝9内に侵入された雨水は、それら
のスリツト21f,22を経てドラム外部へ排出
されるので、接点板21及び接点部材13が水分
により腐食されて接触不良を起すこともなくな
り、接触の信頼性が向上される効果もある。
ば、その接点板21には、接点部材13の表面と
弾圧的に接触されるハ字状をした弾性接触舌片2
1eを形成していることから、例えばこの接点部
材13に若干の揺動があつたとしても、その一対
の弾性接触舌片21eの弾圧力により、その接触
舌片21eと接点部材13との接触が保持でき、
従つて安定した電気的接続が維持できる効果があ
る。さらにその接点板21及びドラム2の溝壁2
3には、スリツト21f及び22が形成されてい
ることから、例えばポール5、ワイヤー3を伝つ
てドラム2の溝9内に侵入された雨水は、それら
のスリツト21f,22を経てドラム外部へ排出
されるので、接点板21及び接点部材13が水分
により腐食されて接触不良を起すこともなくな
り、接触の信頼性が向上される効果もある。
第1図は本考案よりなる実施例の要部を示した
説明図、第2図イ,ロ,ハは接点板の正面図、側
面図、斜視図、第3図はドラムの要部斜視図、第
4図は接点部材の他の実施例を示した斜視図、第
5図は従来の電動フエンダーポール説明図、第6
図はそのポール部の斜視図、第7図はバンパーの
ポール取付構造を示した平面説明図、第8図はド
ラム構造の側面図、第9図はその断面図、第10
図は接点板の斜視図を示す。 13……接点部材、21……接点板、21a…
…嵌合部、21b……係合鈎部、21c……取付
舌片部、21d……取付ねじ挿通孔、21e……
弾性接触舌片、21f……切欠き、22……スリ
ツト、23……溝壁、24……取付ねじ、25…
…突起。
説明図、第2図イ,ロ,ハは接点板の正面図、側
面図、斜視図、第3図はドラムの要部斜視図、第
4図は接点部材の他の実施例を示した斜視図、第
5図は従来の電動フエンダーポール説明図、第6
図はそのポール部の斜視図、第7図はバンパーの
ポール取付構造を示した平面説明図、第8図はド
ラム構造の側面図、第9図はその断面図、第10
図は接点板の斜視図を示す。 13……接点部材、21……接点板、21a…
…嵌合部、21b……係合鈎部、21c……取付
舌片部、21d……取付ねじ挿通孔、21e……
弾性接触舌片、21f……切欠き、22……スリ
ツト、23……溝壁、24……取付ねじ、25…
…突起。
Claims (1)
- 車両のコーナ部分に取付けられて先端部に発光
源7を有する伸縮可能なポール部5と、可撓性ワ
イヤー3及び該ワイヤー3内に収納されると共
に、一端が前記発光源7に結合され、かつ導電性
を有するケーブル部8と、前記ワイヤー3の他端
が結合されると共に、円周溝9を有し、該円周溝
9内に上記ワイヤー3を巻取るドラム2と、該ド
ラム2を回転駆動する駆動部1と、前記ケーブク
部8の他端に固着されると共に、前記発光源7に
電気的に接続されてなる球状の接点部材13と、
前記ドラム2の円周溝9内に案内されて、前記接
点部材13が接触する接点板21とを備えてなる
電動フエンダーポールにおいて、前記接点板21
は、前記ドラム2の巻取り方向にハ字状に延長す
る一対の弾性接触舌片21eとを設けたことを特
徴とする電動フエンダーポール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19445887U JPH0412831Y2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19445887U JPH0412831Y2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198040U JPH0198040U (ja) | 1989-06-29 |
| JPH0412831Y2 true JPH0412831Y2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=31485187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19445887U Expired JPH0412831Y2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412831Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP19445887U patent/JPH0412831Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0198040U (ja) | 1989-06-29 |
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