JPH04128411A - 除塵機 - Google Patents
除塵機Info
- Publication number
- JPH04128411A JPH04128411A JP24809590A JP24809590A JPH04128411A JP H04128411 A JPH04128411 A JP H04128411A JP 24809590 A JP24809590 A JP 24809590A JP 24809590 A JP24809590 A JP 24809590A JP H04128411 A JPH04128411 A JP H04128411A
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- Japan
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- bar screen
- water
- bar screens
- screen
- waterway
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Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title claims abstract description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 29
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 5
- 239000012535 impurity Substances 0.000 abstract 1
- 239000008213 purified water Substances 0.000 abstract 1
- 101000927062 Haematobia irritans exigua Aquaporin Proteins 0.000 description 2
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- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はU字形をしたバースクリーンの外側面より水を
導き、このバースクリーン中央部に流入し、かつバース
クリーンの外周に沿ってレーキを移動させて除塵する5
J:うになした除xij:1ν1するものである。
導き、このバースクリーン中央部に流入し、かつバース
クリーンの外周に沿ってレーキを移動させて除塵する5
J:うになした除xij:1ν1するものである。
一般に除塵機は水路の流水を遮るにうにしてバースクリ
ーンを設置し、流水中の夾1<’4(#勿(スクリーン
清)をこのバースクリーンにて捕捉し、レーキに一〇掻
き揚げ4n出し゛(いる。
ーンを設置し、流水中の夾1<’4(#勿(スクリーン
清)をこのバースクリーンにて捕捉し、レーキに一〇掻
き揚げ4n出し゛(いる。
水路を遮るようにしてバースクリーンを設’IrLずろ
場合、最大水路断面積にしかへ〜スクリーンを設iaす
ることができず、大面積によるスクリーン清を捕捉する
には水路の断面積を太きぐする必要がある。
場合、最大水路断面積にしかへ〜スクリーンを設iaす
ることができず、大面積によるスクリーン清を捕捉する
には水路の断面積を太きぐする必要がある。
またバースクリーンにに’! il′iまりが発生ずろ
ど流入水を停f1−シ、r−+ s、′Ivりをしたバ
ースクリンを清掃するため、1余Iqノ効・(−が低ド
する。
ど流入水を停f1−シ、r−+ s、′Ivりをしたバ
ースクリンを清掃するため、1余Iqノ効・(−が低ド
する。
本発明ではバースクリーンの形状、及び水路内のlAE
人水力水方向えることにJ5り効・(1的に除塵を行え
、かつバースクリーンのl111□′、まりが生しても
流入水を停止することなく清掃を行えることを目的とす
る。
人水力水方向えることにJ5り効・(1的に除塵を行え
、かつバースクリーンのl111□′、まりが生しても
流入水を停止することなく清掃を行えることを目的とす
る。
本発明は−1;記Thl的を達成するためになしたもの
で、水路の中央部にU字形をしたバースクリーンを設置
し、かつこの水路内にバースクリンの両性側よりバース
クリーン内へlろ水が流人するように流入「」を設け、
かつバースクリーン内J:り濾過水を排出する4JI出
11を設けるとともに前記U字形のバースクリーンの外
周面に沿って周回移動するレーキ装置を設けてなること
を要旨とする。
で、水路の中央部にU字形をしたバースクリーンを設置
し、かつこの水路内にバースクリンの両性側よりバース
クリーン内へlろ水が流人するように流入「」を設け、
かつバースクリーン内J:り濾過水を排出する4JI出
11を設けるとともに前記U字形のバースクリーンの外
周面に沿って周回移動するレーキ装置を設けてなること
を要旨とする。
水路中央にU字形をしたバースクリーンを設iff L
、このバースクリーンの外周側面J:り内側へ水を流入
するようにしているので、従来のスクリーンに比べ、路
間し断面積をイIする水路内でもスクリーンによる水の
濾過面積が拡大できるとともにこのバースクリーンを周
回するようレーキを運行するので、スクリーンに捕捉さ
れたスクリーン渣の掻き揚げイノ1業も効果的に4jえ
るものとなる。
、このバースクリーンの外周側面J:り内側へ水を流入
するようにしているので、従来のスクリーンに比べ、路
間し断面積をイIする水路内でもスクリーンによる水の
濾過面積が拡大できるとともにこのバースクリーンを周
回するようレーキを運行するので、スクリーンに捕捉さ
れたスクリーン渣の掻き揚げイノ1業も効果的に4jえ
るものとなる。
さらにバースクリーン外周側面より内側に導入さ才した
水はバースクリーンの一側面においてぞの内fl!II
J、り水路側−5導かれ、他の側面にはバイパスゲー
トを設けているので、バースクリーンに11詰まりが生
し、I余塵4’+業が4ノ:’ +l: L、でもこの
バイパスゲ−1・を開くことにより水路へ流入する水を
停止しなくてもJ:<、不測のlf故を防止できるもの
となる。
水はバースクリーンの一側面においてぞの内fl!II
J、り水路側−5導かれ、他の側面にはバイパスゲー
トを設けているので、バースクリーンに11詰まりが生
し、I余塵4’+業が4ノ:’ +l: L、でもこの
バイパスゲ−1・を開くことにより水路へ流入する水を
停止しなくてもJ:<、不測のlf故を防止できるもの
となる。
以F本発明除塵機を図示の実施例にもとづいて説明する
。
。
図において]は除塵設備における水路で、この水路】内
には中央部のみを流通路2とした隔壁:3.3を内方に
突出するJ:うにしてもうけるとともにのこの隔壁3,
3J:す]−)ン側に2本゛J′行なる隔壁柱4./I
を1171記隔壁3.:3とrノニいに対向して設番ブ
、この隔壁と隔壁柱4との間に(1字形をしたバースク
リーン5を配設して固定される。従って平行なる隔壁柱
4,4の間隔、及び流通路20幅はこのU字形バースク
リーンのU字幅と略等しくし、かつバースクリーンの側
面をそれぞれ隔壁3と隔壁柱4とに固定される。
には中央部のみを流通路2とした隔壁:3.3を内方に
突出するJ:うにしてもうけるとともにのこの隔壁3,
3J:す]−)ン側に2本゛J′行なる隔壁柱4./I
を1171記隔壁3.:3とrノニいに対向して設番ブ
、この隔壁と隔壁柱4との間に(1字形をしたバースク
リーン5を配設して固定される。従って平行なる隔壁柱
4,4の間隔、及び流通路20幅はこのU字形バースク
リーンのU字幅と略等しくし、かつバースクリーンの側
面をそれぞれ隔壁3と隔壁柱4とに固定される。
このバースクリーン5は水路1の中央部に設置されるた
め、バースクリーンの両側面外側部には流水通路6,6
が形成される。従って水路1内に導入された水は隔壁柱
4,4及びこの隔壁柱に沿って昇降動作するバイパスゲ
ート7にて水路両側の流水通路6.6へ分流され、この
両流水通路6,6より、すなわちバースクリーンの両側
面J:すU字形バースクリーン5の内側へ流入し、隔壁
3.3にて形成される流通路2を経てバースクリーン内
側の排出口l\流出するもので、水がこのバースクリー
ンを流通する際、夾M物がスクリーン面にて捕捉される
ものである。
め、バースクリーンの両側面外側部には流水通路6,6
が形成される。従って水路1内に導入された水は隔壁柱
4,4及びこの隔壁柱に沿って昇降動作するバイパスゲ
ート7にて水路両側の流水通路6.6へ分流され、この
両流水通路6,6より、すなわちバースクリーンの両側
面J:すU字形バースクリーン5の内側へ流入し、隔壁
3.3にて形成される流通路2を経てバースクリーン内
側の排出口l\流出するもので、水がこのバースクリー
ンを流通する際、夾M物がスクリーン面にて捕捉される
ものである。
バイパスゲート7はIT1行する隔壁柱4,4間を架橋
するように柱の上流側面に沿って配設され、」一部に設
けたrj/時機8にてJI降自在に支持され、このバイ
パスゲ−1・7の大きさは降ド位置にある時、水路1へ
導入された水がバースクリーンの外周側面を杆ずして直
接バースクリン内に短絡流入するのを防11:するよう
にし、かつ−1−シ1′位置にあっては水路内J:すl
+’I4’3バースクリーン内へ水が流入するようにし
てその大きさ、及び昇降揚程を適当に定めるものであり
、さらにこのゲートの昇降動作が円消に行えるため隔壁
柱側にガイドレールを設けることがある。
するように柱の上流側面に沿って配設され、」一部に設
けたrj/時機8にてJI降自在に支持され、このバイ
パスゲ−1・7の大きさは降ド位置にある時、水路1へ
導入された水がバースクリーンの外周側面を杆ずして直
接バースクリン内に短絡流入するのを防11:するよう
にし、かつ−1−シ1′位置にあっては水路内J:すl
+’I4’3バースクリーン内へ水が流入するようにし
てその大きさ、及び昇降揚程を適当に定めるものであり
、さらにこのゲートの昇降動作が円消に行えるため隔壁
柱側にガイドレールを設けることがある。
1Tij記U字形をしたバースクリーン5の外周側面に
/1)って周回方向に移動するレーキ装置0を配設する
。これは水路1の1一方に配置する架台】0にて支持さ
れ、パースフ1ノーンの外周面に沿って配設され、架台
」二の駆動機93にて駆動されるエンドレス状のチェノ
91に所定間隔で複数のレーキ92を設けてなり、 レ
ーキ92の運行にてバースクリーン5にて捕捉されたス
クリーン渣を掻き揚げる。このI/−キによる掻揚スク
リーン渣は水路−1一方に配設された流水(−ラフ・コ
ンベア等の搬出手段111−へ詔下投入され、水路側へ
搬出除去されるものである。
/1)って周回方向に移動するレーキ装置0を配設する
。これは水路1の1一方に配置する架台】0にて支持さ
れ、パースフ1ノーンの外周面に沿って配設され、架台
」二の駆動機93にて駆動されるエンドレス状のチェノ
91に所定間隔で複数のレーキ92を設けてなり、 レ
ーキ92の運行にてバースクリーン5にて捕捉されたス
クリーン渣を掻き揚げる。このI/−キによる掻揚スク
リーン渣は水路−1一方に配設された流水(−ラフ・コ
ンベア等の搬出手段111−へ詔下投入され、水路側へ
搬出除去されるものである。
なお、前記レーキ装置9の運(jは水路に水を導入し、
て除塵作業を行っている間、常に運行するようにするこ
ともできるが、定期的に運行するようにすることもi’
+J能で、これは水路内に7Ae大する夾雑物量に応じ
、また好性的に変化する聞に応し適当に行うものである
。
て除塵作業を行っている間、常に運行するようにするこ
ともできるが、定期的に運行するようにすることもi’
+J能で、これは水路内に7Ae大する夾雑物量に応じ
、また好性的に変化する聞に応し適当に行うものである
。
本発明除塵機は水路の中央部にU字形をしたバースクリ
ーンを設置し、かつこの水路内にバースクリーンの両性
能よりバースクリーン内へ汚水が流入するように流入[
Jを設番プ、かつバースクリーン内より濾過水を排出す
る排出L]を3うCブるとともに1jり記U字形のバー
スクリーンの外周面に沿って周回移動するレーキ装置を
設けてなるため、スクリーン渣の除去が効率的に行え、
しかも装置を小型化できる利点をイ1する。
ーンを設置し、かつこの水路内にバースクリーンの両性
能よりバースクリーン内へ汚水が流入するように流入[
Jを設番プ、かつバースクリーン内より濾過水を排出す
る排出L]を3うCブるとともに1jり記U字形のバー
スクリーンの外周面に沿って周回移動するレーキ装置を
設けてなるため、スクリーン渣の除去が効率的に行え、
しかも装置を小型化できる利点をイ1する。
図面は本発明除塵機の・実施例を示し、第1図は縦断正
面図、第2図は同側面図、第3図は゛(′面図、第4図
はA・発明バースクリーンにJ、ろ水の濾過状態を示す
説明図である。 1は水路、2は流通路、:3は隔壁、4は隅柱、5はバ
ースクリーン、 6は流水通路、7はバイパスゲート、
9はレーキ装置η。 C)
面図、第2図は同側面図、第3図は゛(′面図、第4図
はA・発明バースクリーンにJ、ろ水の濾過状態を示す
説明図である。 1は水路、2は流通路、:3は隔壁、4は隅柱、5はバ
ースクリーン、 6は流水通路、7はバイパスゲート、
9はレーキ装置η。 C)
Claims (2)
- (1)水路の中央部にU字形をしたバースクリーンを設
置し、かつこの水路内にバースクリーンの両外側よりバ
ースクリーン内へ汚水が流入するように流入口を設け、
かつバースクリーン内より濾過水を排出する排出口を設
けるとともに前記U字形のバースクリーンの外周面に沿
って周回移動するレーキ装置を設けてなることを特徴と
する除塵機。 - (2)(1)の除塵機において、スクリーンを通過させ
ることなく流入水を直接排出口へ導くバイパスゲートを
設けた除塵機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2248095A JPH0816324B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 除塵機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2248095A JPH0816324B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 除塵機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128411A true JPH04128411A (ja) | 1992-04-28 |
| JPH0816324B2 JPH0816324B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=17173141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2248095A Expired - Fee Related JPH0816324B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 除塵機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0816324B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5479929A (en) * | 1977-12-08 | 1979-06-26 | Ishikawajima Zosen Kakoki Kk | Device for removing dust at waterrintake port |
| JPS61188629U (ja) * | 1985-05-18 | 1986-11-25 |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP2248095A patent/JPH0816324B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5479929A (en) * | 1977-12-08 | 1979-06-26 | Ishikawajima Zosen Kakoki Kk | Device for removing dust at waterrintake port |
| JPS61188629U (ja) * | 1985-05-18 | 1986-11-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0816324B2 (ja) | 1996-02-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |