JPH04128478A - 駐艇庫設備 - Google Patents
駐艇庫設備Info
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- JPH04128478A JPH04128478A JP24890490A JP24890490A JPH04128478A JP H04128478 A JPH04128478 A JP H04128478A JP 24890490 A JP24890490 A JP 24890490A JP 24890490 A JP24890490 A JP 24890490A JP H04128478 A JPH04128478 A JP H04128478A
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- support rail
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Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、モータボー1・などを陸上げして格納するた
めの駐艇庫設備に関するものである。
めの駐艇庫設備に関するものである。
従来、たとえばモータボー10)陸−1げと格納は次の
ようにして行われていた。ずなわらフォークリフトのフ
ォークにクレードルを七ノドした状態で、フォークの下
降によりクレー1−ルを水没さゼておき、そしてモータ
ホ−1・をフレドルの−L方に位置させる。次いてフメ
ークの一1♂、によって、クレードルを介してモータボ
ーI・を海面上に持ち上げたのち、フォークリフトを走
行させて格納場所にまで連関し、そしてクレードルを着
地させることで所1υ1の格納を行っている。
ようにして行われていた。ずなわらフォークリフトのフ
ォークにクレードルを七ノドした状態で、フォークの下
降によりクレー1−ルを水没さゼておき、そしてモータ
ホ−1・をフレドルの−L方に位置させる。次いてフメ
ークの一1♂、によって、クレードルを介してモータボ
ーI・を海面上に持ち上げたのち、フォークリフトを走
行させて格納場所にまで連関し、そしてクレードルを着
地させることで所1υ1の格納を行っている。
〔発明か解決しようとする課題]
」二記の従来形式によると、モータホー1・はクレ一ド
ルを介して平面的に配列して格納され、また格納場所と
海との間での移vj路を痛゛保しなげればl(らず、U
またかって使用面積に対U7て格納層数か少ないなと4
3納効−1・か悪かった。
ルを介して平面的に配列して格納され、また格納場所と
海との間での移vj路を痛゛保しなげればl(らず、U
またかって使用面積に対U7て格納層数か少ないなと4
3納効−1・か悪かった。
本発明の+1的と−4ろどころは、使用面積に対する格
納艇数を多くてき、し7かも常(、、−面実なΦI。
納艇数を多くてき、し7かも常(、、−面実なΦI。
作を1(II待(きる駐艇庫設置jfilを1にU’<
−9る点にある。
−9る点にある。
1−: Iii:! lI的を達成す?)ための本発明
(、、−係ろ1−1艇庫設備は、機枠の両側面に前後ツ
ノ向の支持レル装置りそI′1.ぞ拘、1−1下腹数段
(ご設;するとともに、前後面にはリフI−装置を設シ
、;、このリフI・装置は、機枠側に案内されるy1時
部)Aと、機枠側の被係1L部に係脱すべくη1薩部+
A側G、S設ijたスト2パ装置と、前記昇降部材に対
して縦軸心の周りに回動自在なiJ動動部十点、この可
動部材に取イ=JシJられ、かつ11[1記支持レール
装置に対して接続分qt自在4(保持レール装置とから
構成し7、接続した画し・−爪装置間に[11って移動
自在で、かつ廂を支持自/iなハンガパレノIを設iJ
るとともに、子の移動を行わ已゛る駆動装置を設番)、
前記スト2パ装置し1 横軸心の周りでの揺動に、Lり
前記被係止部の十力乙、二出退自71なスI・ツバ体と
、このスI−ツバ体に連動し7たイ1動装j>’4:と
、反力受LJ用のショソクアブソ〜ハとにより構成して
いる。
(、、−係ろ1−1艇庫設備は、機枠の両側面に前後ツ
ノ向の支持レル装置りそI′1.ぞ拘、1−1下腹数段
(ご設;するとともに、前後面にはリフI−装置を設シ
、;、このリフI・装置は、機枠側に案内されるy1時
部)Aと、機枠側の被係1L部に係脱すべくη1薩部+
A側G、S設ijたスト2パ装置と、前記昇降部材に対
して縦軸心の周りに回動自在なiJ動動部十点、この可
動部材に取イ=JシJられ、かつ11[1記支持レール
装置に対して接続分qt自在4(保持レール装置とから
構成し7、接続した画し・−爪装置間に[11って移動
自在で、かつ廂を支持自/iなハンガパレノIを設iJ
るとともに、子の移動を行わ已゛る駆動装置を設番)、
前記スト2パ装置し1 横軸心の周りでの揺動に、Lり
前記被係止部の十力乙、二出退自71なスI・ツバ体と
、このスI−ツバ体に連動し7たイ1動装j>’4:と
、反力受LJ用のショソクアブソ〜ハとにより構成して
いる。
本発明Qこよると、支持レール装置に対して保(、’+
’ t/−小装置を分:1ill−J・・、(’iiJ
動部材を部材さ−1て前面(、こ向iするとともに、昇
降部材を下降さ=lることで、保持レール装置で保1.
lJシた空のハンカハレ・]1−を下降限に位置さ一已
ろことかできる。
’ t/−小装置を分:1ill−J・・、(’iiJ
動部材を部材さ−1て前面(、こ向iするとともに、昇
降部材を下降さ=lることで、保持レール装置で保1.
lJシた空のハンカハレ・]1−を下降限に位置さ一已
ろことかできる。
そして入庫し7ようとする艇を支持してなるクレー[ル
を、ツノ−クリットなどによりハンガバレノl−Lに積
み付し)る。
を、ツノ−クリットなどによりハンガバレノl−Lに積
み付し)る。
次いで昇降部材をト胃さ仕る。その際にストッパ装置で
番、1、作動装置によってスI・ツバ体が大きく揺動さ
れ、被係止部のL方から外方へ後退させている。したが
って昇降部材を介U2ての)−昇は被係止部側に衝突ず
ろごとなく円滑に行われる。
番、1、作動装置によってスI・ツバ体が大きく揺動さ
れ、被係止部のL方から外方へ後退させている。したが
って昇降部材を介U2ての)−昇は被係止部側に衝突ず
ろごとなく円滑に行われる。
ノリング装置を介しての十昇は、目的とするレヘルより
も少し上位で停止され、被係止部に対してス(−ツバ部
が少し上位となる。
も少し上位で停止され、被係止部に対してス(−ツバ部
が少し上位となる。
次いて作動装置を前述とは逆作動させてストッパ体を水
平状に揺動さ−Uる。これによりスI・ソバ部は突出動
して被係止部に−1一方から対向する。この状態で昇降
部材を下降さ一已ることで、被係118部にストッパ部
が1一方から当接し、かつスト、ツバ体の後端がンヨノ
クアゾソーハに受LJIIぬられるごとになって、保1
、−レール装置を支1、’11−ルシム11す°に対し
7−ζ同・し・・・ルとし“(位置決め−イる。
平状に揺動さ−Uる。これによりスI・ソバ部は突出動
して被係止部に−1一方から対向する。この状態で昇降
部材を下降さ一已ることで、被係118部にストッパ部
が1一方から当接し、かつスト、ツバ体の後端がンヨノ
クアゾソーハに受LJIIぬられるごとになって、保1
、−レール装置を支1、’11−ルシム11す°に対し
7−ζ同・し・・・ルとし“(位置決め−イる。
そして可動部材を縦軸心の周りで右または左に回動させ
、保(うレール装置を支J、Sレール装置に接続させる
。この状態で駆動装置を作動させることで、ハンガバレ
ットを(vf、′I上レール置かと−)支J、Y [、
−−−小装置−2よ移動さ一υて所)す1の入庫を行え
る。その際に支持レール装置で支持されている他のI\
ンガパレ5,1・は駆動装置により順送ぞ)さ11.る
。また終端に達し7た・\ンガバレノトは後面例のリッ
ト装置によってう回され、反対側の面に設けた支持レー
ル装置へ移つされる。
、保(うレール装置を支J、Sレール装置に接続させる
。この状態で駆動装置を作動させることで、ハンガバレ
ットを(vf、′I上レール置かと−)支J、Y [、
−−−小装置−2よ移動さ一υて所)す1の入庫を行え
る。その際に支持レール装置で支持されている他のI\
ンガパレ5,1・は駆動装置により順送ぞ)さ11.る
。また終端に達し7た・\ンガバレノトは後面例のリッ
ト装置によってう回され、反対側の面に設けた支持レー
ル装置へ移つされる。
なお−ト述とは逆動作させることで、L1的と−づる艇
を支持してなるクレードルを出庫させることができる。
を支持してなるクレードルを出庫させることができる。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第4図において機枠1は、端板枠部2と、中間
機枠部3と、各機枠部2.3の1−7・5111間を一
体化する連結部+A4などから構成され、その両側面に
前後方向の支持レール装置10をそれぞれ1−下腹数段
(実施例では3段)に設けるとともに、前後面にはリフ
ト装置20を設けている。
機枠部3と、各機枠部2.3の1−7・5111間を一
体化する連結部+A4などから構成され、その両側面に
前後方向の支持レール装置10をそれぞれ1−下腹数段
(実施例では3段)に設けるとともに、前後面にはリフ
ト装置20を設けている。
前記端板枠部2は、矩形筒状の端支柱2△と、この端支
打2Aの外部両側にL士方向に取付TJたリフト装置2
0用のガイ1゛部(ガイF J、/−ル)21と、前記
◇:ζ支打2Aの内部両側から内力に連設し7た端支持
レール部11とからなり、この端支;、’j L、−ル
部1141.1、v:1;支+t 2 Aに・体化さ才
)る水゛(′−扱部11aと、この水5[′板部11a
の両側端に一体化した留扱部11bとによりj−1型状
に形成されている。
打2Aの外部両側にL士方向に取付TJたリフト装置2
0用のガイ1゛部(ガイF J、/−ル)21と、前記
◇:ζ支打2Aの内部両側から内力に連設し7た端支持
レール部11とからなり、この端支;、’j L、−ル
部1141.1、v:1;支+t 2 Aに・体化さ才
)る水゛(′−扱部11aと、この水5[′板部11a
の両側端に一体化した留扱部11bとによりj−1型状
に形成されている。
+ii+記中間機枠部J jl、矩形筒状の中間点、t
i:3Aと、この中間支柱3A−h−貫通し、かつ前後
方同一、連設した中間支持レール部12とからなり、二
の中間点1.5レ一ル部12は前記、3::j支持レー
ル部11と同し・・\ルで、1j11記中間支+jg
3 Aに一体化される水平板部12.4と、この氷≦1
′:扱部12.遣の両側端に 体化した縦板¥l!1.
2bとにより11型状に形成され−Cいろ。
i:3Aと、この中間支柱3A−h−貫通し、かつ前後
方同一、連設した中間支持レール部12とからなり、二
の中間点1.5レ一ル部12は前記、3::j支持レー
ル部11と同し・・\ルで、1j11記中間支+jg
3 Aに一体化される水平板部12.4と、この氷≦1
′:扱部12.遣の両側端に 体化した縦板¥l!1.
2bとにより11型状に形成され−Cいろ。
前記連結部4.(’4it、端支柱2Aの1一端から内
力に連設した端連結部4Aと、前記中間支柱3A (b
−f−、ii 4こりl嵌して・体化される中間連結
部4I3と、隣接した連結部4 A、 4111間1
.こ介在される中相連結部41;なとから構成される。
力に連設した端連結部4Aと、前記中間支柱3A (b
−f−、ii 4こりl嵌して・体化される中間連結
部4I3と、隣接した連結部4 A、 4111間1
.こ介在される中相連結部41;なとから構成される。
そして隣接し7た支4’F 2 A、 3Δ間Q、二
はフランジ5を介してブし・−ス6か介在されてい?)
。
はフランジ5を介してブし・−ス6か介在されてい?)
。
前記支1、〜レール装置10は、前記◇:ζ支↑寺レー
し部11と、1)11記中間支持レール部■2と、肉皮
)!j Lzル部11 、 I 21HI に介在され
る中継支持レール部13とからなり、この中継支持レー
ル部13も水平板部13aと縦板部13bとにより形成
される。
し部11と、1)11記中間支持レール部■2と、肉皮
)!j Lzル部11 、 I 21HI に介在され
る中継支持レール部13とからなり、この中継支持レー
ル部13も水平板部13aと縦板部13bとにより形成
される。
モして中継支持し・−ル部13と肉皮(4レ一ル部11
、、12との間での連結ta、水平板部13a、1la
12、.1間に亘って連1111板14を::′I−で
かったのらり−\ット打ちなどでマー1われる。111
f記支持レール装置10は、−直線状となる各支持レー
ル部11.1213を、所定間隔を置いて1下−・対に
配設することで構成され、さらに機枠lにり・]シては
上下3段に配設されている。な打、15は◇:i;支社
2Δの下部ζこ設けた操作盤である。
、、12との間での連結ta、水平板部13a、1la
12、.1間に亘って連1111板14を::′I−で
かったのらり−\ット打ちなどでマー1われる。111
f記支持レール装置10は、−直線状となる各支持レー
ル部11.1213を、所定間隔を置いて1下−・対に
配設することで構成され、さらに機枠lにり・]シては
上下3段に配設されている。な打、15は◇:i;支社
2Δの下部ζこ設けた操作盤である。
第1図、第5図〜第8図に示すように、前記リフI−装
置20は、+i;J記ガイI・部21にガイド゛ローラ
22と幅決めI:I−ラ23とを介して案内される屑降
部4A24と、この昇降部(A24と−・−スとの間に
設+3だ上下方向でかつ多段式のシリンダ装置25と、
l1ii記昇降部材24に対しC縦軸心26の周りに回
動自在に取付りた可動部材27と、この可動部4A27
に取イ;jυ)られ、かつ+iil記支(、♂レール装
置10に対して接続分離自在な保持し・−小装置28と
から構成される。
置20は、+i;J記ガイI・部21にガイド゛ローラ
22と幅決めI:I−ラ23とを介して案内される屑降
部4A24と、この昇降部(A24と−・−スとの間に
設+3だ上下方向でかつ多段式のシリンダ装置25と、
l1ii記昇降部材24に対しC縦軸心26の周りに回
動自在に取付りた可動部材27と、この可動部4A27
に取イ;jυ)られ、かつ+iil記支(、♂レール装
置10に対して接続分離自在な保持し・−小装置28と
から構成される。
ずなわら宕降部(A24は枠組状に形成され、その外端
には縦軸2つが固定されている。そして枠組状からなる
l1iJ記可動部(A27の内◇:1;が軸受装置30
を介U7て前記Iif軸29に取付けられる。さらに可
動部材27の外端には、前記端支持レール部11の縦板
部11bと同様の形状からなる一上下−・対の縦板部(
A28bが固定され、以って保持レール装置28を構成
している。
には縦軸2つが固定されている。そして枠組状からなる
l1iJ記可動部(A27の内◇:1;が軸受装置30
を介U7て前記Iif軸29に取付けられる。さらに可
動部材27の外端には、前記端支持レール部11の縦板
部11bと同様の形状からなる一上下−・対の縦板部(
A28bが固定され、以って保持レール装置28を構成
している。
riil記HJ動部材2部材介して保持レール装置2B
を縦軸心26の周りで180度に亘って正逆回動さ−け
、以って左右の支持レール装置10に対して保持レール
装置28を接続分離させる回動装置31が設けられる。
を縦軸心26の周りで180度に亘って正逆回動さ−け
、以って左右の支持レール装置10に対して保持レール
装置28を接続分離させる回動装置31が設けられる。
この回動装置31は、+iil記昇降部月24にシラノ
J″ソト32と第1縦軸33とを介U2て数句けた前後
ツノ向のシリンダ装置34と、そのピストンLlyV3
4aの外端に第1縦ピン35を介して相対Iヱ動自在に
連結した十王一対のリンク36.37と、1−イ0のリ
ンク3Gの遊端と前記可動部(イ27とをイ11対揺動
自在に連結する第2縦ピン38と、下位のリンク37の
遊端を前記昇降部4A24に対して回動自在に連結する
第2縦輔39とからなり、前記第1縦軸33と第2箱ビ
ン38は縦軸29に対して−・側寄りに位置している。
J″ソト32と第1縦軸33とを介U2て数句けた前後
ツノ向のシリンダ装置34と、そのピストンLlyV3
4aの外端に第1縦ピン35を介して相対Iヱ動自在に
連結した十王一対のリンク36.37と、1−イ0のリ
ンク3Gの遊端と前記可動部(イ27とをイ11対揺動
自在に連結する第2縦ピン38と、下位のリンク37の
遊端を前記昇降部4A24に対して回動自在に連結する
第2縦輔39とからなり、前記第1縦軸33と第2箱ビ
ン38は縦軸29に対して−・側寄りに位置している。
さらにリフト装置20には、rjI隆部材部材の(8旨
i′?決めと荷重受けとを行・うストッパ装置4oが設
LJられる。ずなわら端支柱2Aの外面でかつ支持レー
ル装置10の段数に応した複数箇所には被係止部41が
設けられる。この被係止部41は焼入れプレーI・体か
らなり、端支柱2Aの外面に固定したブロック42に対
して、調整ねし43により上下位置を調整自在として数
句けられる。前記ストッパ装置40は、昇蒔部材24上
にブラッゲト4イと左右方向ビン45とを介して横軸心
46の周り゛ζ揺動自在なストンバ体47を有する。こ
のストンバ体47の内娼1に形成される下向きのスI・
ツバ部laは、水平状になることで前記被係止部旧のL
方に突出位置し、また下向きに傾動することで被係止部
41の上方から外方へ後退位置すべく設定+、−(ある
。ぞし“(スト、・パ体47の揺動を行わ−υ“る作動
装置(シリンダ装置)48が昇降部(7(24とストン
バ体47との間に介在され、さらにストッパ体47の反
力受は用のションクアゾソーハ49か、このストッパ体
47の外Q下向に対向して7陣部材24に設けられる。
i′?決めと荷重受けとを行・うストッパ装置4oが設
LJられる。ずなわら端支柱2Aの外面でかつ支持レー
ル装置10の段数に応した複数箇所には被係止部41が
設けられる。この被係止部41は焼入れプレーI・体か
らなり、端支柱2Aの外面に固定したブロック42に対
して、調整ねし43により上下位置を調整自在として数
句けられる。前記ストッパ装置40は、昇蒔部材24上
にブラッゲト4イと左右方向ビン45とを介して横軸心
46の周り゛ζ揺動自在なストンバ体47を有する。こ
のストンバ体47の内娼1に形成される下向きのスI・
ツバ部laは、水平状になることで前記被係止部旧のL
方に突出位置し、また下向きに傾動することで被係止部
41の上方から外方へ後退位置すべく設定+、−(ある
。ぞし“(スト、・パ体47の揺動を行わ−υ“る作動
装置(シリンダ装置)48が昇降部(7(24とストン
バ体47との間に介在され、さらにストッパ体47の反
力受は用のションクアゾソーハ49か、このストッパ体
47の外Q下向に対向して7陣部材24に設けられる。
前記支持レール装置10に対し”ζ保持レール装置28
を接続さ一已たときの位置決めを行うために、端支持レ
ール部11の縦板部1.Ibの内面には受i−1ゾI−
1ンク50が取付けられ、この受げブしIツク50は縦
板部11bの端から外方へ突出し、その突出部乙こ左右
方向の位置決め孔51を形成している。
を接続さ一已たときの位置決めを行うために、端支持レ
ール部11の縦板部1.Ibの内面には受i−1ゾI−
1ンク50が取付けられ、この受げブしIツク50は縦
板部11bの端から外方へ突出し、その突出部乙こ左右
方向の位置決め孔51を形成している。
そし゛(保持レール装置28における縦板部材281)
の両端には、接続時に位置決め孔51に係合する位置決
めピン52(第6図)が突設されている。
の両端には、接続時に位置決め孔51に係合する位置決
めピン52(第6図)が突設されている。
第1図、第1.0図、第11図に示すように、前記支持
レール装置10に対して保持レール装置28を接続させ
たとき、両レール装置to、 28間に亘−2て移動自
在なハンガバレット55が設けられる。
レール装置10に対して保持レール装置28を接続させ
たとき、両レール装置to、 28間に亘−2て移動自
在なハンガバレット55が設けられる。
このハンガバレント55は、正面視て17状に形成され
た前後一対のハンガ鋺56と、ごれらハンガ鋺56の横
杆部間を一体化ずろ前後方向の連結杆57と、横杆部と
連結杆57との一!−8而間に亘って配設したネット5
8とから構成される。前記レール装置10.28の−L
位のレール部に対応するように、バンカ1pJ56の縦
杆部の1部に(11アツパーフランジ59を介して上下
一対の反力受けIl]−ラ60か取付げられ、これら反
力受りローラ60は縦板部11111.1.2bならび
に縦板部材28bの内面に対して内側から当接目在とな
る。また縦杆部の中間にはアンダーフランジ61が取付
けられ、ごれらアンダーフランジ61には、縦板部1i
t)、 12bなどの上面に対して北方から当接自在な
荷重受げローラ62が、それぞれ前後一対に取付けられ
、さらにt(を板部11.b、12bなどの前面に当接
自在な押イ」けローラ63が、それぞれ前後一対に取付
けられる。そして両フランジ59.61間において、縦
杆部の内面側にはゾラケノト64を介して受動体65(
第5図)が、前後方向で所定ピンチ置き冊 に設けられる。
た前後一対のハンガ鋺56と、ごれらハンガ鋺56の横
杆部間を一体化ずろ前後方向の連結杆57と、横杆部と
連結杆57との一!−8而間に亘って配設したネット5
8とから構成される。前記レール装置10.28の−L
位のレール部に対応するように、バンカ1pJ56の縦
杆部の1部に(11アツパーフランジ59を介して上下
一対の反力受けIl]−ラ60か取付げられ、これら反
力受りローラ60は縦板部11111.1.2bならび
に縦板部材28bの内面に対して内側から当接目在とな
る。また縦杆部の中間にはアンダーフランジ61が取付
けられ、ごれらアンダーフランジ61には、縦板部1i
t)、 12bなどの上面に対して北方から当接自在な
荷重受げローラ62が、それぞれ前後一対に取付けられ
、さらにt(を板部11.b、12bなどの前面に当接
自在な押イ」けローラ63が、それぞれ前後一対に取付
けられる。そして両フランジ59.61間において、縦
杆部の内面側にはゾラケノト64を介して受動体65(
第5図)が、前後方向で所定ピンチ置き冊 に設けられる。
第12図に示す、1、・)に、前記支(、′ル−ル装置
10に対して保持レール装置28を接続させたとき、両
レール装置1o、 28間に亘ってハンガバレット55
の移動を行わせる駆動装置70か設+Jられる。
10に対して保持レール装置28を接続させたとき、両
レール装置1o、 28間に亘ってハンガバレット55
の移動を行わせる駆動装置70か設+Jられる。
この駆動装置70は、前記保()レール装置28に沿っ
て配設した駆動部7Iと、前記支持レール装置IOに沿
って配設した従り1部87とからなり、保持レール装置
28を支持レール装置10に接続したとき、駆動部7I
が従+)+ r“1旧(7に連動すべく構成しである。
て配設した駆動部7Iと、前記支持レール装置IOに沿
って配設した従り1部87とからなり、保持レール装置
28を支持レール装置10に接続したとき、駆動部7I
が従+)+ r“1旧(7に連動すべく構成しである。
ずなわち駆動部71ば、可動部材27に取付りた一対の
輪体72.73と、これら輪体72.73間に掛張した
チェノ74と、一方の輸体軸75に巻掛伝動装置76を
介して連動した油圧モータ77と、その連動したモータ
輔78にそれぞれ巻掛伝動装置79.80を介して連動
した一対の伝動軸8L 82と、これら伝動軸81.8
2の内端に取?=Jムtた伝vJ継丁83.841から
なり、111I記ヂエン74をイ呆持しル装置28に沿
って配設するとともに、前記受動体65に係脱自在な伝
動体85を所定ピッチ置きに設けている。また従動部8
7は、端支柱2Aに数句りた一対の輸体軸88.89と
、これら輸体軸88、89に取付げた輪体90.91と
、これら輪体9091間に掛張したヂエン92と、前記
輸体軸88.89の外端に取付けた受動継手93.94
とからなり、前記チェノ92を支持レール装置10に沿
って配設するとともに、前記受動体65に係脱自在な伝
動体95を所定ピッチ置きに設けている。
輪体72.73と、これら輪体72.73間に掛張した
チェノ74と、一方の輸体軸75に巻掛伝動装置76を
介して連動した油圧モータ77と、その連動したモータ
輔78にそれぞれ巻掛伝動装置79.80を介して連動
した一対の伝動軸8L 82と、これら伝動軸81.8
2の内端に取?=Jムtた伝vJ継丁83.841から
なり、111I記ヂエン74をイ呆持しル装置28に沿
って配設するとともに、前記受動体65に係脱自在な伝
動体85を所定ピッチ置きに設けている。また従動部8
7は、端支柱2Aに数句りた一対の輸体軸88.89と
、これら輸体軸88、89に取付げた輪体90.91と
、これら輪体9091間に掛張したヂエン92と、前記
輸体軸88.89の外端に取付けた受動継手93.94
とからなり、前記チェノ92を支持レール装置10に沿
って配設するとともに、前記受動体65に係脱自在な伝
動体95を所定ピッチ置きに設けている。
第1図、第10図におい°ζ100はクレードルで、下
部に車輪+01を有するとともに−に部に朋支12′1
部(船台)102を有し、この艇支持部102を介して
モータボー1・(艇) 103の支持を行う。このよう
なりレードル100を支持すべく前記ハンガバレット5
5の連結杆57には、車輪101の嵌入を許ず凹部66
が形成されている。
部に車輪+01を有するとともに−に部に朋支12′1
部(船台)102を有し、この艇支持部102を介して
モータボー1・(艇) 103の支持を行う。このよう
なりレードル100を支持すべく前記ハンガバレット5
5の連結杆57には、車輪101の嵌入を許ず凹部66
が形成されている。
次に上記実施例において、モータボー[03の入庫なら
びに出庫作業を説明する。
びに出庫作業を説明する。
入庫を行うに際して、空のハンガバレット55がリフト
装置20の保持レール装置28に支持されており、そし
てハンガバレント55は、可動部材27が中立位置であ
るごとから正面に向くとともに、M腎部材24の下降に
より着地または丁腎限にある。
装置20の保持レール装置28に支持されており、そし
てハンガバレント55は、可動部材27が中立位置であ
るごとから正面に向くとともに、M腎部材24の下降に
より着地または丁腎限にある。
モータポー1103を支持しまたクレードル100はフ
ォークリフトにより運搬され、そしてハンガバレン)5
5十に積み込まれる。このとき車輪101 は凹部66
に嵌入して位置決めされ、またモータボー1103側と
ハンガバレント55側との間にはl’l−プ掛けが成さ
れる。
ォークリフトにより運搬され、そしてハンガバレン)5
5十に積み込まれる。このとき車輪101 は凹部66
に嵌入して位置決めされ、またモータボー1103側と
ハンガバレント55側との間にはl’l−プ掛けが成さ
れる。
この状態で、目的とする場所(階層や番地)に入庫“す
・\く操作kI5を操作する。すると、まずシリンダ装
置25が伸展動し7て”r:1(!i′:’ili 4
424をL界させるが、このときガイド部21にガイド
ロラ22と幅決め[二J−ラ23とが案内され、かつガ
イトローラ22は偏荷重に対処し17る配置であること
から、昇降部材24側は一定の経路上を安定してに昇す
ることになる。
・\く操作kI5を操作する。すると、まずシリンダ装
置25が伸展動し7て”r:1(!i′:’ili 4
424をL界させるが、このときガイド部21にガイド
ロラ22と幅決め[二J−ラ23とが案内され、かつガ
イトローラ22は偏荷重に対処し17る配置であること
から、昇降部材24側は一定の経路上を安定してに昇す
ることになる。
またストッパ装置40では、作動装置48によってスト
ッパ体47が大きく揺動され、第9図の仮想vA((I
I で示すようにストンバ部47aを下動かつ後退させ
ている。したがって昇降部材24を介しての上昇は被係
止部41側に衝突することなく円滑に行われる。シリン
ダ装置25を介しての−1−胃は、目的とするレヘルよ
りも少し上位で停止され、以って第9図の仮想線(イ)
で示すように被係止部旧に対してストッパ部47.3が
少し上位となる。
ッパ体47が大きく揺動され、第9図の仮想vA((I
I で示すようにストンバ部47aを下動かつ後退させ
ている。したがって昇降部材24を介しての上昇は被係
止部41側に衝突することなく円滑に行われる。シリン
ダ装置25を介しての−1−胃は、目的とするレヘルよ
りも少し上位で停止され、以って第9図の仮想線(イ)
で示すように被係止部旧に対してストッパ部47.3が
少し上位となる。
次いで作動装置48を前述とは逆作動させてストッパ体
47を水平状に揺動さ−lる。これにより第9図の仮想
線(II)で示すように、ストッパ部472]は端支柱
2人側へ突出動して被係市部旧に」−力から対向する。
47を水平状に揺動さ−lる。これにより第9図の仮想
線(II)で示すように、ストッパ部472]は端支柱
2人側へ突出動して被係市部旧に」−力から対向する。
この状態でシリンダ装置25を逆作動させて昇降部材2
4を下降させるごとで、第9図の実線で示すように被係
止部41にストッパ部47aが上方から当接し、かつス
トッパ体47の後端がショックアブソーバ49に受は止
められることになって、保持レール装置28を支持レー
ル装置10に対して同一レヘルとして位置決めする。
4を下降させるごとで、第9図の実線で示すように被係
止部41にストッパ部47aが上方から当接し、かつス
トッパ体47の後端がショックアブソーバ49に受は止
められることになって、保持レール装置28を支持レー
ル装置10に対して同一レヘルとして位置決めする。
次いで操作盤15からの指示に基づいて可動部材27が
右または左に回動される。すなわち第7図に示す中立の
前向き姿勢において、シリンダ装置34を伸縮させるこ
とで第21f輔39の周りで第1斬イビン35を公転さ
せ、これにより−に位すンク36に押し引き力が作用し
て可動部材27を縦軸29を介して正逆回動させること
になる。
右または左に回動される。すなわち第7図に示す中立の
前向き姿勢において、シリンダ装置34を伸縮させるこ
とで第21f輔39の周りで第1斬イビン35を公転さ
せ、これにより−に位すンク36に押し引き力が作用し
て可動部材27を縦軸29を介して正逆回動させること
になる。
つまりシリンダ装置34を伸展させることで、可動部材
27は第8図の実線で示すように左側に回動し、また収
縮させることで第8図の仮想線で示すように右側に回動
することになる。このように回動した保持レール装置2
8の遊端は受はゾロツク50に受り止められるとともに
、位置決め孔51に位置決めビン52が係合するごとで
位置決めされる。
27は第8図の実線で示すように左側に回動し、また収
縮させることで第8図の仮想線で示すように右側に回動
することになる。このように回動した保持レール装置2
8の遊端は受はゾロツク50に受り止められるとともに
、位置決め孔51に位置決めビン52が係合するごとで
位置決めされる。
このとき、受動継手94に対して伝動継手83が係合し
て伝動軸81が輪体軸89に連動する。この状態で油圧
モータ77が正または逆駆動される。
て伝動軸81が輪体軸89に連動する。この状態で油圧
モータ77が正または逆駆動される。
これ乙こより巻掛伝動装置76なとを介し′C駆動部7
1のチェノ74が駆動され、同時に巻掛伝動装置79、
両継手83.94などを介して従動部87のチェノ92
が同方向に駆動される。したがって駆動部71における
伝動体85がハンガパレット55の受動体65に係合し
て、このハンガバレント55を保持レール装置28から
支持レール装置10へと送り出し、そして従動部87に
おりる伝動体95がハンガバレyl・55の受動体65
に係合して、このハンガバレン1−55を引き込むとと
もに内側へと移IJ+させる。
1のチェノ74が駆動され、同時に巻掛伝動装置79、
両継手83.94などを介して従動部87のチェノ92
が同方向に駆動される。したがって駆動部71における
伝動体85がハンガパレット55の受動体65に係合し
て、このハンガバレント55を保持レール装置28から
支持レール装置10へと送り出し、そして従動部87に
おりる伝動体95がハンガバレyl・55の受動体65
に係合して、このハンガバレン1−55を引き込むとと
もに内側へと移IJ+させる。
」−記の動作により入庫を行えるのであり、その際に従
動部87のチェノ92の駆りJによって、空または実の
ハンガバレンI・55が順送りされている。さらに後端
側のリフ]・装置20を前端(入庫)側と同IUI作動
させることで、前述の順送りされているハンガパレット
55をう回させて反対の側面へと移すことができる。
動部87のチェノ92の駆りJによって、空または実の
ハンガバレンI・55が順送りされている。さらに後端
側のリフ]・装置20を前端(入庫)側と同IUI作動
させることで、前述の順送りされているハンガパレット
55をう回させて反対の側面へと移すことができる。
なお出庫は上述とは逆動作により行なわれ、その際に目
的とするハンガバレンI・55かりフト装置20の保持
レール装置28に達するまで、この保持レール装置28
は順送りの通過用に利用される。
的とするハンガバレンI・55かりフト装置20の保持
レール装置28に達するまで、この保持レール装置28
は順送りの通過用に利用される。
本発明Qこよると、艇を平面的かっ[1″):体的に格
納でき、使用面積に対−」る格納成敗を多くすることが
できる。
納でき、使用面積に対−」る格納成敗を多くすることが
できる。
さらに入庫ならびに出庫の自動化により格納作業を容易
に行うことができ、か一つ立体格納により管理を容易に
j−jうごとかできろ。
に行うことができ、か一つ立体格納により管理を容易に
j−jうごとかできろ。
そして目的とする段に対応させた昇降部材をスI・ツバ
装置なとにより機枠側に固定することで、!Jl′降部
拐側が不測に落下するごとを防止できて安全であり、さ
らには両レール装置間の接続を精度よく行うことができ
て、自動化によるハンガバレントの移動を常に確実に行
うことができる。
装置なとにより機枠側に固定することで、!Jl′降部
拐側が不測に落下するごとを防止できて安全であり、さ
らには両レール装置間の接続を精度よく行うことができ
て、自動化によるハンガバレントの移動を常に確実に行
うことができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体の側面図
、第2図は同平面図、第3図は要部の概略斜視M、第4
回は要部の一部切り欠き平面図、第5図はリフI−装置
部の側面図、第6図は同平面図、第7図、第8図は回り
J状態をjくず平面図、第9図iJストッパ装置部の側
面図、第10図はハンガバレントの側面図、第11同は
同平面図、第12回は駆動装置の説明図である。 1・・機枠、10・・・支持レール装置、15・操イ1
盤、20・・リフト装置、24・・・昇降部材、25・
・シリンダ装置、26・・・縦軸心、27・・・可動部
]A、28・・・保持レル装置、3】・・・回動装置、
34・・・シリンダ装置、36、37・リンク、40・
・・ストッパ装置、41・・・被係止部、43・・・調
精ねし、45・・・左右方向ピン、46・横軸心、47
・・ストツバ体、47a・・・スI・ツバ部、48・・
・作動装置、49・・・シジノクアブソーハ、55・・
・ハンガパレット、56・・・ハンガ腕、65・・・受
動体、70・・・駆動装置、71・・・駆動部、83.
84・・・伝動継手、85・・・伝動体、87・・・従
動部、93.94・・・受動組手、95・・・伝動体、
100・・・クレーI・ル、103・・・モークボ−1
−(艇)。 代理人 弁理士 小 川 (1−
、第2図は同平面図、第3図は要部の概略斜視M、第4
回は要部の一部切り欠き平面図、第5図はリフI−装置
部の側面図、第6図は同平面図、第7図、第8図は回り
J状態をjくず平面図、第9図iJストッパ装置部の側
面図、第10図はハンガバレントの側面図、第11同は
同平面図、第12回は駆動装置の説明図である。 1・・機枠、10・・・支持レール装置、15・操イ1
盤、20・・リフト装置、24・・・昇降部材、25・
・シリンダ装置、26・・・縦軸心、27・・・可動部
]A、28・・・保持レル装置、3】・・・回動装置、
34・・・シリンダ装置、36、37・リンク、40・
・・ストッパ装置、41・・・被係止部、43・・・調
精ねし、45・・・左右方向ピン、46・横軸心、47
・・ストツバ体、47a・・・スI・ツバ部、48・・
・作動装置、49・・・シジノクアブソーハ、55・・
・ハンガパレット、56・・・ハンガ腕、65・・・受
動体、70・・・駆動装置、71・・・駆動部、83.
84・・・伝動継手、85・・・伝動体、87・・・従
動部、93.94・・・受動組手、95・・・伝動体、
100・・・クレーI・ル、103・・・モークボ−1
−(艇)。 代理人 弁理士 小 川 (1−
Claims (1)
- 機枠の両側面に前後方向の支持レール装置をそれぞれ上
下複数段に設けるとともに、前後面にはリフト装置を設
け、このリフト装置は、機枠側に案内される昇降部材と
、機枠側の被係止部に係脱すべく昇降部材側に設けたス
トッパ装置と、前記昇降部材に対して縦軸心の周りに回
動自在な可動部材と、この可動部材に取付けられ、かつ
前記支持レール装置に対して接続分離自在な保持レール
装置とから構成し、接続した両レール装置間に亘って移
動自在で、かつ艇を支持自在なハンガパレットを設ける
とともに、その移動を行わせる駆動装置を設け、前記ス
トッパ装置は、横軸心の周りでの揺動により前記被係止
部の上方に出退自在なストッパ体と、このストッパ体に
連動した作動装置と、反力受け用のショックアブソーバ
とにより構成したことを特徴とする駐艇庫設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24890490A JPH04128478A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 駐艇庫設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24890490A JPH04128478A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 駐艇庫設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128478A true JPH04128478A (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=17185163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24890490A Pending JPH04128478A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 駐艇庫設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04128478A (ja) |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP24890490A patent/JPH04128478A/ja active Pending
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