JPH0412898A - 三角関数波作図器 - Google Patents
三角関数波作図器Info
- Publication number
- JPH0412898A JPH0412898A JP11659890A JP11659890A JPH0412898A JP H0412898 A JPH0412898 A JP H0412898A JP 11659890 A JP11659890 A JP 11659890A JP 11659890 A JP11659890 A JP 11659890A JP H0412898 A JPH0412898 A JP H0412898A
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- JP
- Japan
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- gear
- plate
- guide
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 238000007788 roughening Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、正弦波や余弦波のような三角関数曲線を作
図する作図器に関するものである。
図する作図器に関するものである。
(従来の技術)
従来y = s j n xやy−COS Xで表わさ
れる正弦波や余弦波などを作図する場合、三角関数表な
どからX軸とY軸の値を読んで、その値をグラフ等に書
き込み、その後点表示に添って雲型定規などを使って描
いていた。
れる正弦波や余弦波などを作図する場合、三角関数表な
どからX軸とY軸の値を読んで、その値をグラフ等に書
き込み、その後点表示に添って雲型定規などを使って描
いていた。
〈発明が解決しようとする課題〉
したがって正弦波や余弦波などを描く場合、手間がかか
り不便であった。
り不便であった。
本発明は、こうした作図上の不便さをなくすために発明
された。
された。
〈課題を解決するための手段)
いよその構成を説明すると、
本体と、前記本体の移動によって回転する回転体と、前
記本体に取りつけられ前記回転体と任意の回転比で連結
された回転板と、前記回転板の任意の位置に固定できる
案内棒と、前記本体に設けた案内機構に添って移動−で
きかつ前記案内棒と連結し前記回転体の回転運動を上下
運動に変える腕と、前記腕に取り付けられたペンと、 を具備し前記本体の移動方向にともなう前記腕の上下方
向の運動を前記ペンに伝動できるようにする。
記本体に取りつけられ前記回転体と任意の回転比で連結
された回転板と、前記回転板の任意の位置に固定できる
案内棒と、前記本体に設けた案内機構に添って移動−で
きかつ前記案内棒と連結し前記回転体の回転運動を上下
運動に変える腕と、前記腕に取り付けられたペンと、 を具備し前記本体の移動方向にともなう前記腕の上下方
向の運動を前記ペンに伝動できるようにする。
(作用)
」二記のように構成された本発明では、前記回転体を紙
面におかれた案内板に当て前記案内板に洋って前記本体
を移動することにより前記案内棒と前記回転板の中心か
らの距離に対応した振幅の正弦波または、余弦波を作図
することができる。
面におかれた案内板に当て前記案内板に洋って前記本体
を移動することにより前記案内棒と前記回転板の中心か
らの距離に対応した振幅の正弦波または、余弦波を作図
することができる。
(実施例)
次に本発明の実施例を第1図及び第2図を参照し説明す
る。
る。
2は、回転板で本体を軸受けとして第一歯車18と連結
軸を介して連結され、ネジ12で連結軸に固定される。
軸を介して連結され、ネジ12で連結軸に固定される。
2aは、案内溝、3は、第一の腕、3aは、第一の腕3
に設けられた案内溝、6は、案内棒である。案内棒6は
、第4図に示すように、つまみ部6aと滑り部6bとネ
ジ部6cとから成り第3図に示すようにネジ32により
案内溝2aの任意の位置に固定できる。一方第一の腕3
は回転板2と案内棒6との間に僅かなすき間が!)り自
由に動くことがてきる。
に設けられた案内溝、6は、案内棒である。案内棒6は
、第4図に示すように、つまみ部6aと滑り部6bとネ
ジ部6cとから成り第3図に示すようにネジ32により
案内溝2aの任意の位置に固定できる。一方第一の腕3
は回転板2と案内棒6との間に僅かなすき間が!)り自
由に動くことがてきる。
第一の腕3は、案内片4及び5がネジ10(2箇所)に
より取りつけられており本体1に設けられた案内機構1
bおよび1cを滑って上下に移動できるようになってい
る。8は、ペン保持器で、第二の腕7を介して第一の腕
3に固定されている。
より取りつけられており本体1に設けられた案内機構1
bおよび1cを滑って上下に移動できるようになってい
る。8は、ペン保持器で、第二の腕7を介して第一の腕
3に固定されている。
ペン保持器8は、市販されているコンパスの先端につい
ているペン保持器と同じ構造で、鉛筆の芯をペン保持器
の先端から挿入しネジ部8aにより締めつけ固定するよ
うになっている。第一の腕3と第二の腕7は、例えば溶
接などで固定されている。19は、第二歯車で連結板2
3に固定された軸の周りを回転できる構造になっており
、第三歯車20の回転力を受けて回転する。ネジ22は
、第二歯車19が連結板23から離脱しないように取り
付けである。連結板23は、回転軸21の軸周りを自由
に回転できるように回転軸21に取り付けてあり、本体
1に設けられたビン25と連結板23にあけられた通し
穴との間に張られたバネ211によって第一歯車18と
第二歯車19がかみ合うように張力が常に与えられてい
る。
ているペン保持器と同じ構造で、鉛筆の芯をペン保持器
の先端から挿入しネジ部8aにより締めつけ固定するよ
うになっている。第一の腕3と第二の腕7は、例えば溶
接などで固定されている。19は、第二歯車で連結板2
3に固定された軸の周りを回転できる構造になっており
、第三歯車20の回転力を受けて回転する。ネジ22は
、第二歯車19が連結板23から離脱しないように取り
付けである。連結板23は、回転軸21の軸周りを自由
に回転できるように回転軸21に取り付けてあり、本体
1に設けられたビン25と連結板23にあけられた通し
穴との間に張られたバネ211によって第一歯車18と
第二歯車19がかみ合うように張力が常に与えられてい
る。
28は、案内板16上を移動するための回転体で回転軸
21にネジ29で固定されている。
21にネジ29で固定されている。
回転体28は、案内板]6上を転がって移動し、その回
転を回転軸21に伝える。28aは、案内板16上を滑
らないようにゴムなどの材料が張り付けである。また別
の方法としては、回転体28の案内板16に接する面を
荒らしても同じ効果がある。26は、車で本体1に固定
された軸31の周りを回転できるようになっている。こ
の車26は、回転体28と車26が案内板16と接して
いるとき、案内板16と案内fi3aが実質的に平行に
なるように取付けである。27は、ネジで車26が軸3
1がら離脱しないように取り付けである。1fは、回転
体28及び車26が本体1の底面から出るように開放さ
れている部分を示す。
転を回転軸21に伝える。28aは、案内板16上を滑
らないようにゴムなどの材料が張り付けである。また別
の方法としては、回転体28の案内板16に接する面を
荒らしても同じ効果がある。26は、車で本体1に固定
された軸31の周りを回転できるようになっている。こ
の車26は、回転体28と車26が案内板16と接して
いるとき、案内板16と案内fi3aが実質的に平行に
なるように取付けである。27は、ネジで車26が軸3
1がら離脱しないように取り付けである。1fは、回転
体28及び車26が本体1の底面から出るように開放さ
れている部分を示す。
9.15は、側板で本体1にネジ13により取り付けら
れている。
れている。
1a、1eは、ネジ穴で、9aは、通し穴を示す。
なお第2図では、O1板15は、外した状態を示す。
続いて本発明の動作について説明する。
第1図に示すように紙17上においた案内板16に本発
明による三角関数波作IA器の回転体28と車26が接
触するように配置し、本体1を矢印41の方向に移動す
る。この時回転体28の回転は、回転軸21に伝えられ
第三歯車20を回転させる。第三歯車20の回転は、第
二歯車19から第一歯車18に伝わり回転板2を矢印4
5の方向に回転させる。回転板2の回転は、案内棒6と
案内m3 aによって第一の腕3を上下に運動させペン
保持器8に取り付けられたペン14に伝達する。
明による三角関数波作IA器の回転体28と車26が接
触するように配置し、本体1を矢印41の方向に移動す
る。この時回転体28の回転は、回転軸21に伝えられ
第三歯車20を回転させる。第三歯車20の回転は、第
二歯車19から第一歯車18に伝わり回転板2を矢印4
5の方向に回転させる。回転板2の回転は、案内棒6と
案内m3 aによって第一の腕3を上下に運動させペン
保持器8に取り付けられたペン14に伝達する。
(ここで図面の上下方向をそれぞれ第1図及び第2図に
示した本体1の上下方向と定義する。)その結果、ペン
14は、本体1の移動に伴って正弦波又は余弦波の動き
をし、その動きを紙面に描く。
示した本体1の上下方向と定義する。)その結果、ペン
14は、本体1の移動に伴って正弦波又は余弦波の動き
をし、その動きを紙面に描く。
第7図及び第8図は、その動作原理を説明する図で、点
(0)は、回転板2の回転中心を示し、半径Rは、回転
板2の回転中心から案内棒6までの長さを示す。点くP
l)は、案内棒6が最も上にあがった位置を示し、点(
P2)は、案内棒6が90°回転した位置を示し、点(
P3)は、案内86が真下の位置を示し、点(P4)は
、案内棒6が270°回転した位置をそれぞれ示す。
(0)は、回転板2の回転中心を示し、半径Rは、回転
板2の回転中心から案内棒6までの長さを示す。点くP
l)は、案内棒6が最も上にあがった位置を示し、点(
P2)は、案内棒6が90°回転した位置を示し、点(
P3)は、案内86が真下の位置を示し、点(P4)は
、案内棒6が270°回転した位置をそれぞれ示す。
第7図に示した図は、回転板2が点(Pl)の位置から
角度θ、たけ回転した図を示す。
角度θ、たけ回転した図を示す。
長さLは、案内棒6が真横に来る位!(P2)がち回転
板2の回転中心を結ぶ線に垂直におろした線の距離すな
わち第一の腕3の上下運動の距離で次式で表わすことが
できる。
板2の回転中心を結ぶ線に垂直におろした線の距離すな
わち第一の腕3の上下運動の距離で次式で表わすことが
できる。
L=Rc o sθ・・・・(1)
(1)式より回転板20回転すなわち本体1の移動に伴
う第一の腕3の上下動は、回転板2の回転に対し余弦関
数で動き、ペン14が紙面17上に余弦波や正弦波を描
く、第8図は、ペン14が描く余弦波形を示した図で、
案内棒6が点(Pl)の位置で最大値Rを示し、点(P
3)の位置で(−)方向の最大値(−R)を示し、点(
P2)及び点(P4)の位置は、それぞれ”0”を示す
。
う第一の腕3の上下動は、回転板2の回転に対し余弦関
数で動き、ペン14が紙面17上に余弦波や正弦波を描
く、第8図は、ペン14が描く余弦波形を示した図で、
案内棒6が点(Pl)の位置で最大値Rを示し、点(P
3)の位置で(−)方向の最大値(−R)を示し、点(
P2)及び点(P4)の位置は、それぞれ”0”を示す
。
これから分かるように余弦波の振幅Rは、案内棒6と回
転板20回転中ノC・からの距離で任意に設定できる。
転板20回転中ノC・からの距離で任意に設定できる。
ここで波形の振幅を決定する案内棒6の位置設定を容易
にするため案内?112aの横に目盛りを表示しても良
い、又第8図は、余弦波であるが、作画の開始位1を点
(P2スはP4)の位置にすれば容易に正弦波の波形に
なる。又第8図に示した余弦波の一周期の長さすなわち
一周期までに本体1が移動する距離は、第一歯車、第二
歯車及び第三歯車のギア比や回転体28の径で決まる。
にするため案内?112aの横に目盛りを表示しても良
い、又第8図は、余弦波であるが、作画の開始位1を点
(P2スはP4)の位置にすれば容易に正弦波の波形に
なる。又第8図に示した余弦波の一周期の長さすなわち
一周期までに本体1が移動する距離は、第一歯車、第二
歯車及び第三歯車のギア比や回転体28の径で決まる。
第一歯車18は、任意のギア比の歯車と交換できるよう
に成っており任意サイズの歯車を用意しておくことによ
り長い周期や短い周期の波形を作画することができる。
に成っており任意サイズの歯車を用意しておくことによ
り長い周期や短い周期の波形を作画することができる。
ここで30は、第一歯車18の離脱を防止するためのネ
ジである。
ジである。
X本発明の応用として第5図に示すようにペンを二本使
うこともできる。33は、第二の腕7のかわりの腕でネ
ジ40で第一の腕3に固定される。
うこともできる。33は、第二の腕7のかわりの腕でネ
ジ40で第一の腕3に固定される。
34.35は、ベン保持器でネジ36.37により第三
の腕33のF″f:Xの位置に固定される。
の腕33のF″f:Xの位置に固定される。
38.3つは、ペンで鉛筆の芯などが使われる。
34a、35aは、ペン保持器34の先端がら挿入され
たv3筆の芯などを固定するためのネジである。33a
は、第三の腕33に表示された目盛りでペン保持器の3
6と37の距離を設定するために利用される。このよう
にペンを2本使うことにより例えば正弦波と余弦波を同
時に書がせたり、任意の位相ずれを持った波形を書かせ
ることもできる。第5図に示した実施例では、ペンが2
本であったが、2本以上でも容易に可能である。
たv3筆の芯などを固定するためのネジである。33a
は、第三の腕33に表示された目盛りでペン保持器の3
6と37の距離を設定するために利用される。このよう
にペンを2本使うことにより例えば正弦波と余弦波を同
時に書がせたり、任意の位相ずれを持った波形を書かせ
ることもできる。第5図に示した実施例では、ペンが2
本であったが、2本以上でも容易に可能である。
又第1図で示した実施例では、案内板16と本体1が、
別々であったが第6図に示すように本体1に相当する本
体42の底面に凸部42aを設は一方案内板16に相当
する案内板43には、凹部43aと設は本体42と案内
板43を一体化しても良い、この場合、本体42は、案
内板43上を矢印44の方向に滑って移動できるように
すき間を与えておく。また回転体28と案内板43との
接触は、本体42の一部を切り開いた底部42bの位置
から案内板43の面43bとの間で行なえば良い。
別々であったが第6図に示すように本体1に相当する本
体42の底面に凸部42aを設は一方案内板16に相当
する案内板43には、凹部43aと設は本体42と案内
板43を一体化しても良い、この場合、本体42は、案
内板43上を矢印44の方向に滑って移動できるように
すき間を与えておく。また回転体28と案内板43との
接触は、本体42の一部を切り開いた底部42bの位置
から案内板43の面43bとの間で行なえば良い。
本発明の意図するところは、本体1の移動に「rっで回
転板2を回転させ、ペンを上下どうさせ正弦波や余弦波
を作図することであるので、本体の移動を回転板2に回
転力として伝える方法は、実施例の様に回転体28や平
歯車を3こ使って本体の移動を回転板2に伝えるのみで
なく、巾やチェノやベルトや平歯車以外例えばかさ歯や
つオームギアなどを使って従来の技術で容易に可能であ
る。
転板2を回転させ、ペンを上下どうさせ正弦波や余弦波
を作図することであるので、本体の移動を回転板2に回
転力として伝える方法は、実施例の様に回転体28や平
歯車を3こ使って本体の移動を回転板2に伝えるのみで
なく、巾やチェノやベルトや平歯車以外例えばかさ歯や
つオームギアなどを使って従来の技術で容易に可能であ
る。
又回転体28と案内板16との連結も実施例のように滑
り摩擦を使って回転体28を回転させるのみでなく両方
共歯車にしてよい。
り摩擦を使って回転体28を回転させるのみでなく両方
共歯車にしてよい。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、三角関数波作図器を案内
板に添って紙面上を移動するだけで任意振幅の正弦波や
余弦波が奇麗にがっ簡単に作図できる。
板に添って紙面上を移動するだけで任意振幅の正弦波や
余弦波が奇麗にがっ簡単に作図できる。
第1図および第2図は、本発明の斜視図第3図は、第1
図におけるA−A’断面図第4図は、案内棒6の斜視図 第5図は、ペンを2本取付けた場合の実施例第6図は、
本体と案内板を一体化した実施例第7図および第8図は
、本発明の動作原理を特徴する
図におけるA−A’断面図第4図は、案内棒6の斜視図 第5図は、ペンを2本取付けた場合の実施例第6図は、
本体と案内板を一体化した実施例第7図および第8図は
、本発明の動作原理を特徴する
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体と、前記本体の移動によって回転する回転体と、前
記本体に取りつけられ前記回転体と任意の回転比で連結
された回転板と、前記回転板の任意の位置に固定できる
案内棒と、前記本体に設けた案内機構に添って移動でき
かつ前記案内棒と連結し前記回転体の回転運動を上下運
動に変える腕と、前記腕に取り付けられたペンと、 を具備することにより前記本体の移動方向にともなう前
記腕の上下方向の運動を前記ペンに伝動し任意の正弦波
または、余弦波を作図する三角関数波作図器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11659890A JPH0412898A (ja) | 1990-05-03 | 1990-05-03 | 三角関数波作図器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11659890A JPH0412898A (ja) | 1990-05-03 | 1990-05-03 | 三角関数波作図器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0412898A true JPH0412898A (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=14691117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11659890A Pending JPH0412898A (ja) | 1990-05-03 | 1990-05-03 | 三角関数波作図器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412898A (ja) |
-
1990
- 1990-05-03 JP JP11659890A patent/JPH0412898A/ja active Pending
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