JPH04129418A - 2線式無接点スイッチ - Google Patents

2線式無接点スイッチ

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JPH04129418A
JPH04129418A JP25096190A JP25096190A JPH04129418A JP H04129418 A JPH04129418 A JP H04129418A JP 25096190 A JP25096190 A JP 25096190A JP 25096190 A JP25096190 A JP 25096190A JP H04129418 A JPH04129418 A JP H04129418A
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JP
Japan
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circuit
transistor
constant voltage
output
voltage
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JP25096190A
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English (en)
Inventor
Kiyoshi Tanigawa
清 谷川
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電源と負荷の直列回路が接続される2端子を有
し、被検出体に応動する検出回路の出力に基づいて負荷
をオン・オフする2線式無接点スイッチ暑こ関する。
〔従来の技術〕
光電スイッチや近接スイッチのように被検出体に応動す
る検出回路の出力に基づいて負荷をオン・オフする2線
式無接点スイッチの従来例を第3図に示す。ここで2線
式無接点スイッチは、電源1と負荷2の直列回路が接続
される2端子3,4゜この2端子3,4間に並列に接続
される出力スイッチング回路5.前記2端子3.4から
入力電圧が印刀口される直列制御形定電圧回路6.この
定電圧回路6の出力端に接続されるコンデンサ7および
検出コイル8を含む検出回路9からなる。
出力スイッチング回路5は2端子3,4の間に接続され
た出力トランジスタIOのコレクタ・エミッタ、PNP
形トランジスタ11のエミッタ・コレクタと発光ダイオ
ード12と2つの抵抗13 、14の直列回路および2
つの抵抗15 、16とトランジスタ17のコレクタ参
エミッタからなり、トランジスタ10のベースが2つの
抵抗13 、14の接続点に、トランジスタ11のベー
スが2つの抵抗15 、16の接続点に、トランジスタ
17のベースが抵抗18を介して検出回路9の出力端に
それぞれ接続されている。直列制御形定電圧回路6は端
子3がデプレション形寛界効果トランジスタ(以下FE
Tと略称する)19のドレーン−ソースを介して検出回
路9に給電するように接続され、FET19のソースと
端子4の間に抵抗器とツェナダイオード21.トランジ
スタ乙のコレクタ参エミッタと抵抗器の直列回路および
2つの抵抗器、25の直列回路がそれぞれ接続され、ト
ランジスタ乙のコレクタ・エミッタと並列に抵抗あとト
ランジスタ苔のコレクタ参エミッタが接続され、トラン
ジスタnのコレクタがF E T 19のゲートに接続
されて、トランジスタρとトランジスタnは差動増幅回
路を形成している。そしてトランジスタ2のベースは抵
抗器とツェナダイオード21の接続点にトランジスタn
のベースは2つの抵抗器、25の接続点にそれぞれ接続
されている。
検出回路9は検出コイル8を有する発振回路からなり、
被検出体の検出コイル8への接近によって検出回路9か
らハイレベルの信号(以下)■と略称するンが出力され
、被検出体の検出コイル8からの離反により検出回路9
からローレベルの信号(以下りと略称する)が出力され
る。この検出回路9は電源投入時には回路素子が不安定
な状態にあることから所定期間だけ出力を強制的にLに
保つよう構成されている。
2端子3.4間に電源1と負荷2が接続されると、この
とき検出回路9の出力がLであるからトランジスタ17
がオフしており、出力スイッチング回路5はオフしてい
る。電源投入時、定電圧回路6におけるトランジスタ&
とともに差動増幅回路を構成するトランジスタτはオフ
しているから直列制御素子として作用するF E T 
19は抵抗26#こよりゲートとソース間が同電位とな
りFET19は定電流素子として作用しF E T 1
9に流れる固有の電流によりコンデンサ7が充電される
。コンデンサ7の充電が進んで定電圧回路6の出力電圧
が高くなり、2つの抵抗u、25からなる分圧抵抗によ
ってトランジスタごのベース電圧が、ツェナダイオード
21によって決まるトランジスタ四のベース電圧に接近
するとトランジスタnのコレクタ・エミッタの電流が増
加し、抵抗あの両端番こ電圧降下を生じ、F E T 
19のゲート・ソース電圧は定電圧回路6の出力電圧が
一定になるようIこ制御される。
検出コイル8に被検出体が接近すると検出回路9の出力
はH4こ転じ、トランジスタ17がオンする。
このためトランジスタ11がオンし、出力トランジスタ
10をオンして負荷2に通電する。このとき発光ダイオ
ード12が発光して負荷2への通1!Uを表示する。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の2線式無接点スイッチでは、直列制御形とりつる
最も低い電圧よりさらに低目に設定しておく必要がある
。定電圧回路の入力電圧は出力スイッチング回路がオン
しているときの方がオフしているときより低く、その電
圧Vは発光ダイオードの順方向電圧降下VLEDと出力
トランジスタ100〕ベース・エミッタ間電圧Vowに
関係するが1両電圧VLED + ■BEは温度変化に
よる変動が太き(通常電圧Vは高温において最も低くな
るから定電圧回路の出力電圧を部品特性のばらつきも考
慮して高温時の電圧■の値より低く設電すると、電圧V
の値は室温咳たは低温において不必要に高くなり。
2端子3,4の間のオン時の電圧降下を低くできないと
いう欠点がある。
そこで本発明の目的は、上述の欠点を除去し、2端子間
のオン時の電圧降下が低く、かつ温度の影響の少ない2
線式無接点スイッチを提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上述の課題を解決するため本発明は%電源と負荷との直
列回路が接続される2端子、被検出体に応動して信号を
発する検出回路、この検出回路の信号に応じて前記2端
子間に負荷電流を流すとともに所定電圧降下を発生する
出方スイッチング回路および前記2端子間から大刀電圧
が印加され前記検出回路に給電する電圧を一定に保持す
る直列制御形定電圧回路を備えた2線式無接点スイッチ
において、前記出方スイッチング回路を並列制御形定電
圧回路として兼用し、この並列制御形定電圧回路および
前記直列制御形定電圧回路を前記検出回路の出力lこ応
じて切換える切換手段を設け、前記並列制御形定電圧回
路による制御時には直列制御形定電圧回路の直列制御素
子をオンまたは短絡するようにしたことを特徴とする。
なお切換手段は検出回路の出力をそのまま2よびインバ
ータを介して制御されるそれぞれのアナログスイッチで
あることを特徴とする。または直列制御形定電圧回路の
直列制御素子をトランジスタとし、切換手段は前記トラ
ンジスタのコレクタ・エミッタを短絡する第1のトラン
ジスタおよび並列制御形定電圧回路の入力側に設けた第
2のトランジスタであり、この@1および第2の トラ
ンジスタが検出回路の出力により第3のトランジスタを
介して制御されることを特徴とする。
〔作用〕
検出回路が被検出体を検出し°Cいないときには検出回
路の出力に基づいて出力スイッチング回路はオフされそ
の動作は禁止されるが、オンしているときはその導通状
態がこの無接点スイッチを構成する内部回路への出力電
圧の大きさに応じて制御されることにより内部回路の電
圧が一定に保たれることに着目したもので、検出回路が
被検出体を検出していないときには直列制御形定電圧回
路が動作して定電圧回路以下の内部回路の電圧を一定に
保つが、検出回路が被検出体を検出しているときには検
出回路の出力によって切換えられ直列制御形定電圧回路
の直列制御素子は低抵抗でオン状態にされるか、短絡さ
れ、出方スイッチング回路が直列制御形定電圧回路の一
部とともに並列制御形定電圧回路として動作する。なお
画定電圧回路は、検出回路の出力をそのままおよびイン
バータで反転した出力によりそれぞれのアナログスイッ
チを交互にオン−オフするか、または直列制御形定電圧
回路の直列制御素子をトランジスタとし。
このトランジスタのコレクタ・エミッタ間を短絡するよ
うに設けた第1のトランジスタおよび出方スイッチング
回路の入力側に設けた第2のトランジスタを検出回路の
出力により第3のトランジスタを介して交互にオン拳オ
フL、第1のトランジスタをオンして直列制御素子を短
絡したときは第2のトランジスタがオンして出力スイッ
チング回路をオンする。また第1のトランジスタがオフ
したときは第2のトランジスタがオフして出力スイッチ
ング回路がオフする。
〔実施例〕
本発明による2Iwii式無接点スイッチの実施例を第
1図および第2図に示し、第3図と同一のものには同図
と同一の符号を付してその説明を省略した。
第1図において、電源lと負荷2の直列回路が接続され
る2端子3,4.直列制御形定電圧回路6の出力端に接
続されたコンデンサ7″J3よび検出コイル8を含む検
出回路9は従来のものと同一である。この2線式無接点
スイッチが従来のものと異なる主な点は2つのアナログ
スイッチ28 、29゜インバータ加を用いて検出回路
9の出方で出方スイッチング回路5と定電圧回路6を切
換えるようにしたことで、出力スイッチング回路5は従
来のものと同様に2端子3,4の間に出方トランジスタ
10のコレクタ・エミッタが接続されている。この出力
トランジスタ10のベースには2端子3.4の間に接続
されたPNP形トランジスタ11、発光ダイオード12
および抵抗14の直列回路の発光ダイオード12と抵抗
14の接続点が接続されている。トランジスタ11のベ
ースは従来のものと大いに異なり、抵抗15を介して端
子3に接続されるとともにアナログスイッチ路を介して
定電圧回路6におけるトランジスタnのコレクタに接続
されている。またアナログスイッチ路のゲートは検出回
路9の出力端に接続されている。定電圧回路6のFET
19.2つのトランジスタη、27からなる差動増幅回
路などは従来のものと同様であるが、F E T 19
のゲートとトランジスタ4のコレクタの間にアナログス
イッチ路が接続され、このアナログスイッチ路のゲート
には検出回路9の出力端がインバータ(9)を介して接
続されている。すなわち検出回路9の出力がHかLかに
より2つのアナログスイッチ路、29が交互にオン・オ
フするように接続されていることが従来のものと異なる
王な点である。
検出回路9が被検出体を検出していないとき。
検出回路9の出力はLでアナログスイッチあのゲートに
はL信号が印加され、アナログスイッチ路のゲートには
H信号が印刀口される。したがってアナログスイッチ路
はオフとなり2つのトランジスタ11 、10はオフと
なる。またアナログスイッチ路はオンとなるから定電圧
回路6は直列制御形定電圧回路として既に述べた動作に
より一定電圧を出力する。検出回W!r9が被検出体を
検出しその出力がHに転するとアナログスイッチ路はオ
フし、 FET19はゲート・ソース間電圧が抵抗かに
よりo■になりFET19は低抵抗のオン状態となる。
またアナログスイッチ路はオンし、トランジスタ11の
ベースはトランジスタごのコレクタに接続されるから。
定電圧回路6の一部と出力スイッチング回路5は並列制
御形定電圧回路を構成し、内部回路電圧の倣小な上昇は
分圧抵抗ツ、25によりトランジスタnのベース電圧を
上昇させ、トランジスタnのコレクタ電Rを増力口させ
アナログスイッチ別を介して両トランジスタ11 、1
0のオン電流を増力口させ。
内部回路電圧を所定値に引き戻す。このように定電圧回
路6の出力である内部回路電圧に応じてトランジスタ1
1と出力トランジスタlOを制御することにより、出力
スイッチング回路5のオン時にも内部回路電圧を一足に
保つことができ、このようにすればmカスイツチング回
路がオンのときも2端子間の電圧を低くでき、温度の影
響も受は難い。
@2図は第1図と異なる実施例を示す。この実施例にお
いても電源lと負荷2の直列回路を接続する2端子3,
4、直列制御形定電圧回路6の出力端に接続されたコン
デンサ7および検出コイル8を含む検出回wI9は従来
のものまたはIR1図に示す実施例と同一である。この
実施例が第1図と異なる主な点はFETがトランジスタ
31に置き換えられ、2つのアナログスイッチが2つの
トランジスタ32 、33に置き換えられたことである
。出力スイッチング回路5は[1図に示す実施例とほぼ
同様であり、トランジスタ11のベースは抵抗15を介
のコレクタに接続されている。またトランジスタ32の
ベースは、検出回路9の出力端が抵抗35を介してベー
スに接続されたトランジスタIのコレクタに抵抗あを介
して接続され、トランジスタあのエミッタは端子4に接
続されている。胛はトランジスタ32のコレクタとベー
スの間に接続された抵抗である。定電圧回路6は既に述
べたFETがトランジスタ31に置き換えられ、電源1
の電圧は端子3から直列制御ll素子であるトランジス
タ31のコレクタ拳エミッタを介して検出回路9に印加
されるように接続されている。このトランジスタ31の
ベースはトランジスタ4のコレクタに接続されている。
あはトランジスタ31のコレクタとベースとの間に接続
された抵抗である。トランジスタ31のコレクタ・エミ
ッタと並夕1jにPNP形トランジスタ羽のエミッタ・
コレクタが接続され、このベースは抵抗39を介してト
ランジスタあのコレクタに接続されている。またトラン
ジスタおのベース・エミッタ間には抵抗40が接続され
ている。
検出回路9が被検出体を検出していないとき。
この出力はLでトランジスタ謁はオフしているから2つ
のトランジスタ32 、33はオフしており、トランジ
スタ11.出力トランジスタ10もオフしている。した
がって定電圧回路6はトランジスタ31を直列制御素子
として動作する。すなわちコンデンサ7の電圧が高く内
部回路電圧により分圧抵抗24゜δを介してトランジス
タnのベース電圧がツェナダイオード21により決まる
トランジスタ乙のベース電圧より高くなるとトランジス
タnのコレクタ電流が増加し、抵抗あによる電圧降下に
よりトランジスタ31のベース電圧が引き下げられる。
また内部電圧が低下すると逆の経過をたどって結果的l
こ内部電圧は一定に保たれる。検出回路9が被検出体を
検出するとその出力はHに転じトランジスタIはオンす
る。したがってトランジスタおもオンとなり、トランジ
スタ31は短絡され、端子3と内部回路は導通状態とな
る。またトランジスタ32もオンするのでトランジスタ
11のベースはトランジスタ32のエミッタ・コレクタ
を介してトランジスタnのコレクタと接続され、既に述
べたように出力スイッチング回路5が並列制御形定電圧
回路として動作し内部回路の電圧は一定に保たれる。
この構成ではトランジスタ31のベース・エミッタ間の
電圧だけ電圧損失が大きいが出力スイッチング回路5が
オフしている期間中はほぼ電源1の全電圧が2端子3,
4間に印加されるから支障ない。
また出力スイッチング回路5がオンしている期間中ハト
ランジスタおもオンしているから電圧損失を小さくする
ことができる。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば定電圧回路は検出回路
の出力に基づいて直列制御形定電圧回路と並列制御形定
電圧回路に切換える切換手段を設け、出力スイッチング
回路がオンしてこの回路が並列制御形定電圧回路として
動作する期間中は直列制御形定電圧(ロ)路の直列制御
素子をオンまたは短絡するようζこ構成したことにより
、定電圧回路の出力電圧の設電値に対して無接点スイッ
チの雨漏に必要な電圧を低くすることができるという効
果があり、このため温度の影替も受は難い。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は1本発明による2線式無接点スイ
ッチのそれぞれ異なる実施例を示す結線図、第3図は従
来の2線式無接点スイッチの一例を示す結線図である。 l:を源、2:負荷、3.4:端子、5:出カスイツチ
ング回路、6:直列制御形定電圧回路、9:検出回路、
 19 : FET、 28,29 :アナログスイッ
チ、よ):インバータ、 31,32.33 : I・
ジンジスタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)電源と負荷との直列回路が接続される2端子、被検
    出体に応動して信号を発する検出回路、この検出回路の
    信号に応じて前記2端子間に負荷電流を流すとともに所
    定電圧降下を発生する出力スイッチング回路および前記
    2端子間から入力電圧が印加され前記検出回路に給電す
    る電圧を一定に保持する直列制御形定電圧回路を備えた
    2線式無接点スイッチにおいて、前記出力スイッチング
    回路を並列制御形定電圧回路として兼用し、この並列制
    御形定電圧回路および前記直列制御形定電圧回路を前記
    検出回路の出力に応じて切換える切換手段を設け、前記
    並列制御形定電圧回路による制御時には直列制御形定電
    圧回路の直列制御素子をオンまたは短絡するようにした
    ことを特徴とする2線式無接点スイッチ。 2)請求項1記載の2線式無接点スイッチにおいて、切
    換手段は検出回路の出力をそのままおよびインバータを
    介して制御されるそれぞれのアナログスイッチであるこ
    とを特徴とする2線式無接点スイッチ。 3)請求項1記載の2線式無接点スイッチにおいて、直
    列制御形定電圧回路の直列制御素子をトランジスタとし
    、切換手段は前記トランジスタのコレクタ・エミッタを
    短絡する第1のトランジスタおよび出力スイッチング回
    路の入力側に設けた第2のトランジスタであり、この第
    1および第2のトランジスタが検出回路の出力により第
    3のトランジスタを介して制御されることを特徴とする
    2線式無接点スイッチ。
JP25096190A 1990-09-20 1990-09-20 2線式無接点スイッチ Pending JPH04129418A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5714218A (en) * 1980-06-30 1982-01-25 Omron Tateisi Electronics Co Direct-current two-wire proximity switch

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5714218A (en) * 1980-06-30 1982-01-25 Omron Tateisi Electronics Co Direct-current two-wire proximity switch

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