JPH04129929A - 縦型入出力装置 - Google Patents
縦型入出力装置Info
- Publication number
- JPH04129929A JPH04129929A JP2250729A JP25072990A JPH04129929A JP H04129929 A JPH04129929 A JP H04129929A JP 2250729 A JP2250729 A JP 2250729A JP 25072990 A JP25072990 A JP 25072990A JP H04129929 A JPH04129929 A JP H04129929A
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- Japan
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- feed roller
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、原稿テーブルおよび記録紙テーブルを有する
縦型入出力装置に関し、特に壁掛は型やパーチージョン
等への埋込型(収納型)に好適な縦型入出力装置に関す
る。
縦型入出力装置に関し、特に壁掛は型やパーチージョン
等への埋込型(収納型)に好適な縦型入出力装置に関す
る。
〔従来の技術]
従来のファクシミリ装置では、小型化とコスト低減のた
め、原稿および記録紙の給紙系を共用させる方法が提案
されている。また、省スペースのために縦に設置したり
、壁掛は型やパーチージョン、棚、壁への埋込み型ある
いは収納型も提案されている。
め、原稿および記録紙の給紙系を共用させる方法が提案
されている。また、省スペースのために縦に設置したり
、壁掛は型やパーチージョン、棚、壁への埋込み型ある
いは収納型も提案されている。
例えば、特開昭62−200864号公報に記載されて
いる装置では、]つの給紙ローラを2つの給紙系が共用
し、2つの給紙系とも最」二部のものから順に取り出す
ようにして、給紙機構を簡素化している。また、この装
置では、カット紙使用で縦型とする場合については述べ
られているが、原稿および記録紙テーブルが一方向でな
く、壁掛は型やパーチージョン等への埋込型(収納型)
の操作性については述べられていない。
いる装置では、]つの給紙ローラを2つの給紙系が共用
し、2つの給紙系とも最」二部のものから順に取り出す
ようにして、給紙機構を簡素化している。また、この装
置では、カット紙使用で縦型とする場合については述べ
られているが、原稿および記録紙テーブルが一方向でな
く、壁掛は型やパーチージョン等への埋込型(収納型)
の操作性については述べられていない。
また、特開昭62−96233号公報に記載されている
装置では、給紙ローラの共用化や、密着センサ(S、C
)とサーマルヘッド(T、H)の一体化ユニットについ
ては提案されているが、縦型の装置への適用方法は述べ
られていない。
装置では、給紙ローラの共用化や、密着センサ(S、C
)とサーマルヘッド(T、H)の一体化ユニットについ
ては提案されているが、縦型の装置への適用方法は述べ
られていない。
この他には、ロール紙を使用した壁掛は方式のファクシ
ミリ装置が提案されている。
ミリ装置が提案されている。
〔発明が解決しようとする課題]
」1記従来技術では、縦型の装置を使用する場合、ある
いは壁掛は型やパーチージョン等への埋込型(収納型)
とする場合の操作性については配慮がなされておらず、
特に原稿を取り替える頻度の高い場合については述べら
れていない。
いは壁掛は型やパーチージョン等への埋込型(収納型)
とする場合の操作性については配慮がなされておらず、
特に原稿を取り替える頻度の高い場合については述べら
れていない。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、縦型入出
力装置において原稿を屡々取り替える場合の操作性を向
上するのに好適な縦型入出力装置を提供することにある
。
力装置において原稿を屡々取り替える場合の操作性を向
上するのに好適な縦型入出力装置を提供することにある
。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明の縦型入出力装置は、
カットシートの記録紙を用い、原稿テーブルを記録紙テ
ーブルの」二側に配置して、記録紙セット時、原稿テー
ブルは支点を中心に回転して開き、セット後は記録紙テ
ーブルのカバーとなって閉じることに特徴がある。
カットシートの記録紙を用い、原稿テーブルを記録紙テ
ーブルの」二側に配置して、記録紙セット時、原稿テー
ブルは支点を中心に回転して開き、セット後は記録紙テ
ーブルのカバーとなって閉じることに特徴がある。
[作用]
本発明においては、原稿テーブルを閉じた場合、原稿テ
ーブルは記録紙テーブルをカバーするので、誤セットを
防止できる。この際、原稿テーブル側の記録紙押えが記
録紙を保持するので、記録紙テーブルの傾斜を大きくし
ても保存性が良く、自重によるカールは発生しない。な
お、記録紙をセットするときは支点を中心に原稿テーブ
ルを回転させて開き、テーブル保持用ブレーキが働く。
ーブルは記録紙テーブルをカバーするので、誤セットを
防止できる。この際、原稿テーブル側の記録紙押えが記
録紙を保持するので、記録紙テーブルの傾斜を大きくし
ても保存性が良く、自重によるカールは発生しない。な
お、記録紙をセットするときは支点を中心に原稿テーブ
ルを回転させて開き、テーブル保持用ブレーキが働く。
従って、より使用頻度の高い原稿テーブル側を常時使用
可能とし、かつ原稿および記録紙のセット方向が同じな
ので操作が容易である。
可能とし、かつ原稿および記録紙のセット方向が同じな
ので操作が容易である。
また、密着センサとサーマルヘッドの一体化、給紙ロー
ラの共用化、搬送路の一部共用化により、部品点数が減
って、省スペース化に加え、小型化および低価格化がは
かれる。
ラの共用化、搬送路の一部共用化により、部品点数が減
って、省スペース化に加え、小型化および低価格化がは
かれる。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
(第1の実施例)
第1図は、本発明の第1の実施例におけるファクシミリ
装置の一部を示す構成図、第2図は本発明の第1の実施
例における原稿テーブルの動作を示す説明図である。
装置の一部を示す構成図、第2図は本発明の第1の実施
例における原稿テーブルの動作を示す説明図である。
第1図において、1は原稿有無センサ、2は分離コロA
、3は給紙ローラ、4はガイド、5は送りローラ、6は
原稿テーブル、7は記録紙、8は記録紙押え、9は記録
紙テーブル、10は記録紙有無センサ、11は分離コロ
B、12は操作パネル、13は密着センサ(S、C)お
よびサーマルヘッド(T、H)を有する一体化ユニット
、14はスタッカである。
、3は給紙ローラ、4はガイド、5は送りローラ、6は
原稿テーブル、7は記録紙、8は記録紙押え、9は記録
紙テーブル、10は記録紙有無センサ、11は分離コロ
B、12は操作パネル、13は密着センサ(S、C)お
よびサーマルヘッド(T、H)を有する一体化ユニット
、14はスタッカである。
本実施例では、原稿は原稿テーブル6上にセットされ、
原稿有無センサ1でパ有り″と検出されると、給紙ロー
ラ3と分離コロA2によって1枚ずつ分離され、ガイド
4に沿って読取部へ送られる。
原稿有無センサ1でパ有り″と検出されると、給紙ロー
ラ3と分離コロA2によって1枚ずつ分離され、ガイド
4に沿って読取部へ送られる。
読取部は、密着センサ(S、C’)と送りローラ5で構
成され、原稿は1行ずつ読み取られながら、スタッカ1
4上へ排出される。記録紙7も同様に記録紙テーブル9
上から必要に応じて給紙ローラ3と分離コロBllで1
枚ずつ分離され、記録部へ送られる。
成され、原稿は1行ずつ読み取られながら、スタッカ1
4上へ排出される。記録紙7も同様に記録紙テーブル9
上から必要に応じて給紙ローラ3と分離コロBllで1
枚ずつ分離され、記録部へ送られる。
記録部は、サーマルヘッド(T、H)と送りローラ5で
構成され、1行ずつ記録されながら、スタッカ14へ排
出される。
構成され、1行ずつ記録されながら、スタッカ14へ排
出される。
また、ファクシミリ装置が縦型(壁掛は型等)の場合、
■のIA鎖線のような外形になり、壁やパーチージョン
への埋込み型あるいは収納型の場合は、■の2点鎖線の
ようにテーブル6.9およびスタッカ14の一部が外に
出る。従って、本実施例では、全ての操作(原稿、記録
紙のセットおよび回収、操作パネル部の操作)を右側か
ら行うことが可能になる。
■のIA鎖線のような外形になり、壁やパーチージョン
への埋込み型あるいは収納型の場合は、■の2点鎖線の
ようにテーブル6.9およびスタッカ14の一部が外に
出る。従って、本実施例では、全ての操作(原稿、記録
紙のセットおよび回収、操作パネル部の操作)を右側か
ら行うことが可能になる。
また、第2図において、21はテーブル保持用ブレーキ
、22は支点、23はストッパである。
、22は支点、23はストッパである。
第2図に示すように、原稿テーブル6は、上面および左
右後端面で記録紙テーブル9をカバーできるようになっ
ている。この場合(原稿テーブル6を閉じた状態)、実
線で示すように、記録紙テーブルにストッパ23が当た
るのでカバーとして使用できる。また、記録紙をセット
する時は、1点鎖線で示すように支点22を中心に左回
転させて開く。なお、落下防止のため、原稿テーブル6
が本体側から開いた時には、テーブル保持用ブレーキ2
1が働く。
右後端面で記録紙テーブル9をカバーできるようになっ
ている。この場合(原稿テーブル6を閉じた状態)、実
線で示すように、記録紙テーブルにストッパ23が当た
るのでカバーとして使用できる。また、記録紙をセット
する時は、1点鎖線で示すように支点22を中心に左回
転させて開く。なお、落下防止のため、原稿テーブル6
が本体側から開いた時には、テーブル保持用ブレーキ2
1が働く。
本実施例では、給紙ローラおよび送りローラを共用化し
ているので、装置の小型化および低価格化が可能である
。また、記録面が下向きなので、経時変化に強く、ゴミ
等の付着もない。
ているので、装置の小型化および低価格化が可能である
。また、記録面が下向きなので、経時変化に強く、ゴミ
等の付着もない。
さらに、記録紙をカバーすることにより、記録紙の保存
性が向」ニする。
性が向」ニする。
また、原稿テーブル6側に記録紙押え8があるため、記
録紙テーブルの傾斜が大きくても保存性が良く、自重に
よるカールが発生しない。
録紙テーブルの傾斜が大きくても保存性が良く、自重に
よるカールが発生しない。
(第2の実施例)
第3図は、本発明の第2の実施例におけるファクシミリ
装置の一部を示す構成図、第4図は本発明の第2の実施
例における記録紙押えの断面図である。
装置の一部を示す構成図、第4図は本発明の第2の実施
例における記録紙押えの断面図である。
第3図において、31は原稿用給紙ローラ、32は原稿
用送りローラ、33は密着センサ、34は原稿用分離コ
ロ、35は記録紙用給紙ローラ、36は記録紙用分離コ
ロ、37はサーマルヘッド、38は記録紙用送りローラ
、39は原稿テーブル6と一体の記録紙押えである。
用送りローラ、33は密着センサ、34は原稿用分離コ
ロ、35は記録紙用給紙ローラ、36は記録紙用分離コ
ロ、37はサーマルヘッド、38は記録紙用送りローラ
、39は原稿テーブル6と一体の記録紙押えである。
本実施例では、第1図の給紙ローラ3および送りローラ
5はそれぞれ独立している。なお、基本的動作は第1の
実施例と同様である。
5はそれぞれ独立している。なお、基本的動作は第1の
実施例と同様である。
また、記録紙押え39の構造は第4図に示される。これ
は記録紙押」二部の搬送方向に直角な断面図である。
は記録紙押」二部の搬送方向に直角な断面図である。
第4図において、41は原稿用リブである。
本実施例では、原稿テーブル6上で原稿は摩擦帯電低減
のため、原稿用リブ41により接触する。
のため、原稿用リブ41により接触する。
この場合、原稿テーブル6」二のリブ間に空けた穴の部
分で記録紙押え39を形成することで、プラスチック等
による一体化を行う。
分で記録紙押え39を形成することで、プラスチック等
による一体化を行う。
さらに、搬送方向に記録紙押え39を複数個持てば、省
スペース化のために記録紙テーブル6の傾斜が大きくな
っても、自重による変形なしに記録紙を保持することが
可能になる。
スペース化のために記録紙テーブル6の傾斜が大きくな
っても、自重による変形なしに記録紙を保持することが
可能になる。
本発明によれば、原稿テーブルは記録紙テーブルのカバ
ーとなるので、誤セットを防止できる。
ーとなるので、誤セットを防止できる。
また、原稿テーブルを記録紙テーブルの上に配置するこ
とによって、より使用頻度の高い原稿側を常時使用可能
とし、かつ原稿および記録紙のセット方向が同じである
ため、操作性が向上する。
とによって、より使用頻度の高い原稿側を常時使用可能
とし、かつ原稿および記録紙のセット方向が同じである
ため、操作性が向上する。
また、密着センサとサーマルヘッドの一体化、給紙ロー
ラの共用化、搬送路の一部共用化により、部品点数が減
り、省スペース化に加えて小型化および低価格化がはか
れる。
ラの共用化、搬送路の一部共用化により、部品点数が減
り、省スペース化に加えて小型化および低価格化がはか
れる。
さらに、原稿テーブルによって記録紙をカバーすること
、および記録紙押えを原稿テーブルに備することにより
、記録紙の保存性を高める。
、および記録紙押えを原稿テーブルに備することにより
、記録紙の保存性を高める。
第1図は本発明の第1の実施例におけるファクシミリ装
置の一部を示す構成図、第2図は本発明の第1の実施例
における原稿テーブルの動作を示す説明図、第3図は本
発明の第2の実施例におけるファクシミリ装置の一部を
示す構成図、第4図は本発明の第2の実施例における記
録紙押えの断面図である。 1、原稿有無センサ、2:分離コロA、3.給紙ローラ
、4ニガイド、5・送りローラ、6:原稿テーブル、7
:記録紙、8:記録紙押え、9゜記録紙テーブル、10
:記録紙有無センサ、11:分離コロB、12:操作パ
ネル、13ニ一体化ユニット、14ニスタツカ、2]:
テーブル保持用ブレーギ、22;支点、23.ストッパ
、31:原稿用給紙ローラ、32:原稿用送りローラ、
33密着センサ、34.原稿用分離コロ、35:記録紙
用給紙ローラ、36:記録紙用分離コロ、37:サーマ
ルヘッド、38:記録紙用送りローラ、39:記録紙押
え、41:原稿用リブ。 第 図 第 図 第 図 第 図
置の一部を示す構成図、第2図は本発明の第1の実施例
における原稿テーブルの動作を示す説明図、第3図は本
発明の第2の実施例におけるファクシミリ装置の一部を
示す構成図、第4図は本発明の第2の実施例における記
録紙押えの断面図である。 1、原稿有無センサ、2:分離コロA、3.給紙ローラ
、4ニガイド、5・送りローラ、6:原稿テーブル、7
:記録紙、8:記録紙押え、9゜記録紙テーブル、10
:記録紙有無センサ、11:分離コロB、12:操作パ
ネル、13ニ一体化ユニット、14ニスタツカ、2]:
テーブル保持用ブレーギ、22;支点、23.ストッパ
、31:原稿用給紙ローラ、32:原稿用送りローラ、
33密着センサ、34.原稿用分離コロ、35:記録紙
用給紙ローラ、36:記録紙用分離コロ、37:サーマ
ルヘッド、38:記録紙用送りローラ、39:記録紙押
え、41:原稿用リブ。 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)カットシートの記録紙を用いる縦型入出力装置に
おいて、記録紙セット時は支点を中心に回転して開き、
セット後は記録紙テーブルを覆って閉じる原稿テーブル
と、該原稿テーブルの下側に配置された記録紙押えとを
備え、原稿テーブルを記録紙テーブルの上側に配置して
、記録紙セット後は原稿テーブルを記録紙テーブルのカ
バーとして利用することを特徴とする縦型入出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2250729A JPH04129929A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 縦型入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2250729A JPH04129929A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 縦型入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129929A true JPH04129929A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17212176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2250729A Pending JPH04129929A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 縦型入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129929A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07267413A (ja) * | 1994-03-25 | 1995-10-17 | Nec Corp | 電子写真式画像形成装置 |
| JP2002087684A (ja) * | 2000-09-14 | 2002-03-27 | Ricoh Co Ltd | 原稿トレイ |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP2250729A patent/JPH04129929A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07267413A (ja) * | 1994-03-25 | 1995-10-17 | Nec Corp | 電子写真式画像形成装置 |
| JP2002087684A (ja) * | 2000-09-14 | 2002-03-27 | Ricoh Co Ltd | 原稿トレイ |
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