JPH0413016A - 空気調和機の室内ユニット - Google Patents
空気調和機の室内ユニットInfo
- Publication number
- JPH0413016A JPH0413016A JP2113335A JP11333590A JPH0413016A JP H0413016 A JPH0413016 A JP H0413016A JP 2113335 A JP2113335 A JP 2113335A JP 11333590 A JP11333590 A JP 11333590A JP H0413016 A JPH0413016 A JP H0413016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- knz
- noise
- stabilizer
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(よ 空気調和機の室内ユニットの低騒音化およ
び音質の改善に関するものであム従来の技術 折紙 空気調和機の室内ユニットの低騒音化が強く要求
されている。特に 空気調和機の室内ユニットに設置さ
れているクロスフローファンの騒音は防音や遮音ができ
ないた取 空気調和機の室内ユニットの騒音源となって
いる。
び音質の改善に関するものであム従来の技術 折紙 空気調和機の室内ユニットの低騒音化が強く要求
されている。特に 空気調和機の室内ユニットに設置さ
れているクロスフローファンの騒音は防音や遮音ができ
ないた取 空気調和機の室内ユニットの騒音源となって
いる。
従来 空気調和機の室内ユニットのクロスフローファン
(よ これと近接して配置されるスタビライザとの位置
関係やスタビライザやディフュザー形状によって、その
流量性能や騒音が変化する。
(よ これと近接して配置されるスタビライザとの位置
関係やスタビライザやディフュザー形状によって、その
流量性能や騒音が変化する。
したがって、最適設計手法により空気調和機の室内ユニ
ットの騒音の低減を図らなければならなかった 発明が解決しようとする課題 しかしながら、 この種の最適設計による騒音低減化手
法ではしばしば流量性能の低下を招くことがあり、また
これは空気調和機全体としての性能低下にもつながる。
ットの騒音の低減を図らなければならなかった 発明が解決しようとする課題 しかしながら、 この種の最適設計による騒音低減化手
法ではしばしば流量性能の低下を招くことがあり、また
これは空気調和機全体としての性能低下にもつながる。
特に クロスフローファンの回転数騒f(kNZ音二
k(整数)Xファン回転数(rps)X羽根枚数 以下
kNz音14と略す)は ファンの流量性能に著しく影
響する。 (第4図)したがって、空気調和機全体とし
ての性能を向上させようとすると逆にkNz音が増加す
ることが当然起こまf−、kNz音のような周期的な騒
音は人間にとって、特に不快な音とされており、空気調
和機の室内ユニットの騒音はその使用環境上 特に問題
となってくム 室内ユニットのクロスフローファン1及びスタビライザ
3で構成される送風回路において、 kNz音の音圧が
高い領域11はスタビライザ3の先端部分である(第5
図) この部分の音圧はクロスフローファン1の周速の約3乗
に比例する。この種の騒音は流体騒音の発生機構(Li
ghthill)か収 流れが物体表面の圧力変動を誘
起して発生する騒音として分類される。
k(整数)Xファン回転数(rps)X羽根枚数 以下
kNz音14と略す)は ファンの流量性能に著しく影
響する。 (第4図)したがって、空気調和機全体とし
ての性能を向上させようとすると逆にkNz音が増加す
ることが当然起こまf−、kNz音のような周期的な騒
音は人間にとって、特に不快な音とされており、空気調
和機の室内ユニットの騒音はその使用環境上 特に問題
となってくム 室内ユニットのクロスフローファン1及びスタビライザ
3で構成される送風回路において、 kNz音の音圧が
高い領域11はスタビライザ3の先端部分である(第5
図) この部分の音圧はクロスフローファン1の周速の約3乗
に比例する。この種の騒音は流体騒音の発生機構(Li
ghthill)か収 流れが物体表面の圧力変動を誘
起して発生する騒音として分類される。
したがって、室内ユニットのクロスフローファン1及び
スタビライザ3で構成される送風回路において、kNz
音の発生源11はスタビライザの先端部分であり、 し
かもこの部分はクロスフロファンの風の流れ】3か吸い
込みから吹き出しに変化する箇所でもあるので、 この
流れの変化に伴う圧力変動がスタビライザの表面振動を
誘起して騒音か発生する。
スタビライザ3で構成される送風回路において、kNz
音の発生源11はスタビライザの先端部分であり、 し
かもこの部分はクロスフロファンの風の流れ】3か吸い
込みから吹き出しに変化する箇所でもあるので、 この
流れの変化に伴う圧力変動がスタビライザの表面振動を
誘起して騒音か発生する。
また スタビライザ3先端付近をクロスフローファンの
翼21よ ファン回転数(rps)x羽根枚数の周期で
間欠的に通過するた6kNz音となる。
翼21よ ファン回転数(rps)x羽根枚数の周期で
間欠的に通過するた6kNz音となる。
課題を解決するための手段
ここ数蝦 半導体技術の著しい発展により高速演算機能
をもつデジタルシグナルプロセッサが開発され これに
伴い音響・振動信号のリアルタイム処理が可能となり、
信号処理や騒音・振動制御の分野でL 騒音・振動の時
変化に対しても十分追従して騒音・振動の制御する適応
制御が実用可能となってき九 本発明は 上記課題を解決するために 振動の適応制御
を空気調和機の室内ユニットに適用したものであり、ク
ロスフローファン回転数に同期した信号をデジタルシグ
ナルプロセッサで構成された適応フィルタの入力とLk
Nz音と相関ともつ信号を作成し、空気調和機の室内ユ
ニットのスタビライザに貼付された圧電素子の表面振動
でkをNz音を低減させるように適応制御を用いて行う
ものであム 作用 上記手段による作用は以下の通りである。
をもつデジタルシグナルプロセッサが開発され これに
伴い音響・振動信号のリアルタイム処理が可能となり、
信号処理や騒音・振動制御の分野でL 騒音・振動の時
変化に対しても十分追従して騒音・振動の制御する適応
制御が実用可能となってき九 本発明は 上記課題を解決するために 振動の適応制御
を空気調和機の室内ユニットに適用したものであり、ク
ロスフローファン回転数に同期した信号をデジタルシグ
ナルプロセッサで構成された適応フィルタの入力とLk
Nz音と相関ともつ信号を作成し、空気調和機の室内ユ
ニットのスタビライザに貼付された圧電素子の表面振動
でkをNz音を低減させるように適応制御を用いて行う
ものであム 作用 上記手段による作用は以下の通りである。
スタビライザ付近をクロスフローファンの翼が間欠的に
通過する際にスタビライザ先端部分に誘起される表面振
動を適応制御を用いて、圧電素子の振動で干渉させ、室
内ユニットの外部に設置された騒音監視用マイクロフォ
ンの出力を最小にする。
通過する際にスタビライザ先端部分に誘起される表面振
動を適応制御を用いて、圧電素子の振動で干渉させ、室
内ユニットの外部に設置された騒音監視用マイクロフォ
ンの出力を最小にする。
実施例
以下、図面により本発明の実施例について説明すも
第1図は 本発明の概略構成図である。4はクロスフロ
ーファン1の回転数を検出するためのセンサであり、反
射型の光検出素子を使用する場合(よ 光反射用テープ
4aをクロスフローファンlの軸受端板3の1部に貼付
け、 これと対応する箇所に光検出素子4を固定する。
ーファン1の回転数を検出するためのセンサであり、反
射型の光検出素子を使用する場合(よ 光反射用テープ
4aをクロスフローファンlの軸受端板3の1部に貼付
け、 これと対応する箇所に光検出素子4を固定する。
まf、 光反射用テープ4aの代わりに微小磁石・光
検出素子4の代わりに磁界センサを使用する場合も同様
である。
検出素子4の代わりに磁界センサを使用する場合も同様
である。
このセンサ出力は空気調和機の室内ユニ・ントまたは室
外ユニット内に設置された分周回路に入力される(第2
図ステップ101)。
外ユニット内に設置された分周回路に入力される(第2
図ステップ101)。
この分周回路内で(友 ファン回転同期音の高調波に対
応する信号も同時に作成されも したがって、 クロス
フローファン1に貼付けられる光反射テープや微小磁石
4ali クロスフローファン1の軸受端板2aの任
意の1箇所であってもよいしクロスフローファンの翼2
の枚数に対応して配置してもよ(℃ まt二 空気調和機の制御ユニットに設定されているク
ロスフローファン回転数から逆に送風ファンに同期する
信号を演算してもよい。
応する信号も同時に作成されも したがって、 クロス
フローファン1に貼付けられる光反射テープや微小磁石
4ali クロスフローファン1の軸受端板2aの任
意の1箇所であってもよいしクロスフローファンの翼2
の枚数に対応して配置してもよ(℃ まt二 空気調和機の制御ユニットに設定されているク
ロスフローファン回転数から逆に送風ファンに同期する
信号を演算してもよい。
さらに スタビライザに設置される圧電素子の1部をス
タビライザ近辺をクロスフローファンの翼2が通過する
周期の検出に用いてもよしも10はkNz音の原因とな
っているスタビライザの表面振動を抑制するために設置
された圧電素子であム まt、9は空気調和機の室内ユ
ニットの外部に設置された騒音監視用のマイクロフォン
であム この騒音監視用のマイクロフォン9の出力は適
応フィルタ5で行われる適応制御のフィードバック量と
なる。
タビライザ近辺をクロスフローファンの翼2が通過する
周期の検出に用いてもよしも10はkNz音の原因とな
っているスタビライザの表面振動を抑制するために設置
された圧電素子であム まt、9は空気調和機の室内ユ
ニットの外部に設置された騒音監視用のマイクロフォン
であム この騒音監視用のマイクロフォン9の出力は適
応フィルタ5で行われる適応制御のフィードバック量と
なる。
第2図は適応フィルタ内での信号処理も含めた本発明の
簡単な流れ図を示していも クロスフローファン1に同期した信号は 前述したよう
に分周回路内でkNz音の高調波に対応する信号を出力
する(ステップ101)。この信号は波形発生回路18
内でkNz (Hz)の正弦波等の高調波を作り出す。
簡単な流れ図を示していも クロスフローファン1に同期した信号は 前述したよう
に分周回路内でkNz音の高調波に対応する信号を出力
する(ステップ101)。この信号は波形発生回路18
内でkNz (Hz)の正弦波等の高調波を作り出す。
また デジタルシグナルプロセッサで構成された適応フ
ィルタ5に(よあらかじめ騒音監視用マイクロフォン9
の位置で騒音が最小となるようにスタビライザ3の表面
に貼付された圧電素子の表面振動を制御するための伝達
関数が記憶されており、 これと前述のkNz(Hz)
の正弦波はこの適応フィルタ5内で畳み込まれて、スタ
ビライザ先端に設置された圧電素子の振動を誘起させる
。
ィルタ5に(よあらかじめ騒音監視用マイクロフォン9
の位置で騒音が最小となるようにスタビライザ3の表面
に貼付された圧電素子の表面振動を制御するための伝達
関数が記憶されており、 これと前述のkNz(Hz)
の正弦波はこの適応フィルタ5内で畳み込まれて、スタ
ビライザ先端に設置された圧電素子の振動を誘起させる
。
この適応フィルタ5は 騒音監視用マイクロフォン9の
出力が制御対象になっているので、騒音がない状態を目
標値とすると、騒音監視用マイクロフォン9の出力が最
小になるように圧電素子の表面振動を調整すゑ つまり
位相 振幅や遅れ時間等も自動的に制御される。 (適
応制御)適応フィルタ5の係数はLMS法 RLS法や
最急降下法といったアルゴリズムによって求められ こ
の係数はサンプリング時間毎に更新されていく。
出力が制御対象になっているので、騒音がない状態を目
標値とすると、騒音監視用マイクロフォン9の出力が最
小になるように圧電素子の表面振動を調整すゑ つまり
位相 振幅や遅れ時間等も自動的に制御される。 (適
応制御)適応フィルタ5の係数はLMS法 RLS法や
最急降下法といったアルゴリズムによって求められ こ
の係数はサンプリング時間毎に更新されていく。
クロスフローファンによる流れがスタビライザ先端付近
の振動を励起して発生するkNz音に対して、圧電素子
をスタビライザ先端付近に設置して、圧電素子の表面振
動で干渉させ、kNz音自体の発生源を断板 騒音パワ
ーが3次元空間に広がるのを抑制する。
の振動を励起して発生するkNz音に対して、圧電素子
をスタビライザ先端付近に設置して、圧電素子の表面振
動で干渉させ、kNz音自体の発生源を断板 騒音パワ
ーが3次元空間に広がるのを抑制する。
クロスフローファンの翼が連ごとに半ピツチずれている
ような場合にはその連に対応した圧電素子および適応フ
ィルタを用いる。 (第3図)発明の効果 本発明(よ 空気調和機の室内ユニットのkNz音を効
果的に低減させることにより、クロスフローファンの流
量性能を維持する場合には騒音の低下を行うことができ
る。このことより人間にとって不快な周期性の騒音が除
去でき、快適な室内環境が保てる。また 突出した騒音
が改善されることにより音質の改善もできる。
ような場合にはその連に対応した圧電素子および適応フ
ィルタを用いる。 (第3図)発明の効果 本発明(よ 空気調和機の室内ユニットのkNz音を効
果的に低減させることにより、クロスフローファンの流
量性能を維持する場合には騒音の低下を行うことができ
る。このことより人間にとって不快な周期性の騒音が除
去でき、快適な室内環境が保てる。また 突出した騒音
が改善されることにより音質の改善もできる。
さらに クロスフローファンの騒音を維持した場合には
流量性能の向上が置体まれ 空気調和機全体の性能向上
させることができる。
流量性能の向上が置体まれ 空気調和機全体の性能向上
させることができる。
また 本発明はケーシングをもつシロッコファンやター
ボファンの舌部に圧電素子を設置し さらに圧電素子の
前記送風ファンの翼が舌部を通過する際のこの種のkN
z音の低減に適用できる。
ボファンの舌部に圧電素子を設置し さらに圧電素子の
前記送風ファンの翼が舌部を通過する際のこの種のkN
z音の低減に適用できる。
第1図は本発明の一実施例を示す空気調和機の室内ユニ
ットの構成図 第2図は同適応フィルタ内での信号処理
の流れの概略を示すフローチャート、第3図は本発明の
他の実施例の構成図 第4図は一般的な空気調和機のク
ロスフローファンの送風騒音のスペクトルを示す特性図
第5図は同空気調和機の室内ユニットのNz音の分布
を示す説明図である。 1・・・・クロスフローファン、 4・・・・ファン回
転数検出器 5・・・・適応フィル久 9・・・・騒音
監視マイクロフォン、 10・・・・圧電素子、 14
・・・・N2胤 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名1 ゛−ク
ロスフローファン 2゛ 輩 ム t#1版 3 スタビライブ 4.4山 円転数校上源! ?−Jift−覧」充用マイク田フ万ンtθ−五t#壬 祉 5.5の・− lθ、1Ott− 嬢した・フィルタ 氏」験1!IS写 ylo、のシシヒt1ノ
ットの構成図 第2図は同適応フィルタ内での信号処理
の流れの概略を示すフローチャート、第3図は本発明の
他の実施例の構成図 第4図は一般的な空気調和機のク
ロスフローファンの送風騒音のスペクトルを示す特性図
第5図は同空気調和機の室内ユニットのNz音の分布
を示す説明図である。 1・・・・クロスフローファン、 4・・・・ファン回
転数検出器 5・・・・適応フィル久 9・・・・騒音
監視マイクロフォン、 10・・・・圧電素子、 14
・・・・N2胤 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名1 ゛−ク
ロスフローファン 2゛ 輩 ム t#1版 3 スタビライブ 4.4山 円転数校上源! ?−Jift−覧」充用マイク田フ万ンtθ−五t#壬 祉 5.5の・− lθ、1Ott− 嬢した・フィルタ 氏」験1!IS写 ylo、のシシヒt1ノ
Claims (1)
- クロスフローファンおよびスタビライザを有する送風回
路において、前記スタビライザの表面の1部または全体
に圧電素子を貼付し、前記クロスフローファン回転数騒
音と相関をもつ前記スタビライザの表面振動を前記圧電
素子を用いて、前記クロスフローファン回転数騒音が最
小となるように前記圧電素子の表面振動を適応制御する
空気調和機の室内ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113335A JP2661324B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 空気調和機の室内ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113335A JP2661324B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 空気調和機の室内ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0413016A true JPH0413016A (ja) | 1992-01-17 |
| JP2661324B2 JP2661324B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=14609637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2113335A Expired - Fee Related JP2661324B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 空気調和機の室内ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2661324B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107100898A (zh) * | 2016-02-19 | 2017-08-29 | 中强光电股份有限公司 | 风扇降噪方法、系统及其应用电子装置 |
| JP2022029658A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | ダイキン工業株式会社 | 送風機及び、空調機の室内ユニット |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2113335A patent/JP2661324B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107100898A (zh) * | 2016-02-19 | 2017-08-29 | 中强光电股份有限公司 | 风扇降噪方法、系统及其应用电子装置 |
| JP2022029658A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | ダイキン工業株式会社 | 送風機及び、空調機の室内ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2661324B2 (ja) | 1997-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |