JPH04130955A - シミュレーションモデル管理装置 - Google Patents

シミュレーションモデル管理装置

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JPH04130955A
JPH04130955A JP2252968A JP25296890A JPH04130955A JP H04130955 A JPH04130955 A JP H04130955A JP 2252968 A JP2252968 A JP 2252968A JP 25296890 A JP25296890 A JP 25296890A JP H04130955 A JPH04130955 A JP H04130955A
Authority
JP
Japan
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model
simulation
class
data base
models
Prior art date
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Pending
Application number
JP2252968A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Yoshioka
健 吉岡
Kazumi Akane
赤根 和己
Masahide Son
孫 昌秀
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、計算機を利用した離散事象システムのシミ5
レーシヨンモデルを管理するためのitに関する。
〔従来の技術〕
生産システムにおける製品の流れ、機械などのリソース
の状況の変化、制御信号の流れは、時間経過を伴う離散
事象として捉えることができる。
また、オフィスにおける人や物の流れも同様な離散事象
システムと考えることができる。
これらシステムの性能評価を行う場合、従来はFORT
RAN等のコンパイラ言語もしくはそれを元に開発され
たG P S S (general purpose
 simulation system)  等のシミ
ニレ−ジョン言語を用いてプログラミングを行い、シス
テムのモデル化を行っていた。そして、シミニレ−ジョ
ンの際には、プログラムコードの中にシミュレーション
実験に必要なパラメータや実験結果を収集解析するモジ
ュールを埋め込んでコンパイルした後、シミニレ−ジョ
ン実験を行っていた。このため、利用者がプログラミン
グに精通している必要があり、利用者が制限されるとい
う問題がある。また、この方法では、シミニレ−ジョン
実験の度にコンパイルし直す必要があり、モデルの再利
用が困難である。
コレに対して、最近、上述のシミュレーション言語のフ
ロントエンドプロセッサを開発し、それを用いてモデル
化及び実験を行いシステムを性能評価する方法が提案さ
れている。この方法は、シミュレーション言語における
コマンドをアイコンとしてネットワーク図を記述するこ
とによりモデル化を行うものであり、計算機上で対話的
にシミュレーションモデルを言己述すること1こよりシ
ステムの性能解析を行う例も出てきている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述の方法では以下の問題点が存在している。
(1)  シミニレ−ジョン実験に必要なパラメータ及
び結果の収集には、別個のプログラムコードを書く必要
がある。このため、プログラミング及びシミニレ−ジョ
ンに精通している必要があり、般の人が利用するために
は、利用する前に習得期間が必要であるため、シミュレ
ーションの有効性を十分に活用できない。
(2)  いくつのモデルを組合わせて大規模なシミュ
レーションを行う場合、モデル間の整合がとりにくい。
このたt1大規模なシミュレーションモデルを開発する
のに時間がかかる。
(3)  シミュレーション結果を既存データベースか
ら利用するためには、使用するデータベースのフォーマ
ットにしたがいプログラミングする必要がある。
(4)モデルは、単純に計算機上にファイルとして保存
させるだけであり、複数のモデルがひとつの計算機上に
ある場合、モデル相互間の関係を把握できない。
本発明は、前記した従来技術の問題点を解決するために
、グラフ構造で表されたシミュレーションモデルをモデ
ル要素と要素間の関係に分離して、属性及び手続きを一
括して管理するとともに、同一システムで複数のシミュ
レーションモデルを管理することにより、利用者に使い
やすいシミュレーション環境を提供することを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のシミュレーションモデル管理装置は、前記目的
を達成するため、グラフ構造で表現されたシミュレーシ
ョンモデルを作成する手段と、前記シミュレーションモ
デルのモデル要素を機能ごとに分類してその要素の属性
及び固有の手続きを一括して管理する手段と、モデル要
素間の関係を管理する手段と、モデル全体に共通な属性
及び手続きを一括して管理する手段と、外部データベー
スとの間でモデルデータの授受を行うためのインタフェ
ース手段とを有することを特徴とする。
〔作用〕
第11![は、本発明の概略の構成を示すブロック図で
ある。シミュレーションの対象となるモデルは、モデル
エディタ102で入力され、制御部101に情報を渡す
。制御部101 は、この情報をモデルデータベース1
03 に格納する。シミュレーション実験を行うコマン
ドがコマンド入力部105 より入力されると、モデル
データベース103、必要に応じて既存データベース1
04を参照し、シミュレーション実験を行う。シミニレ
−ジョン実験は、制御部101 が司り、実験結果を表
示部106 に表示する。
本発明においては、シミュレーションモデルの再利用を
可能とするために、オブジェクト指向言語やフレーム理
論におけるクラスという概念を用いて、グラフ内の要素
を機能毎に分類し、そのクラスに属性及び手続きを一括
して持たせる。このクラスは、階層構造を持つことがで
き、下位クラスは上位クラスの性質(属性及び手続き)
を継承可能である。たとえば、smalltalk−g
Q等のオブジェクト指向言語においては、階層関係を指
定するだけで性質の継承が行われる。このクラスを表現
可能ナデータベースで、シミュレーションモデルの管理
を行う。
モデルエディタ102 により入力されたネットワーク
図は、自動的に要素毎に分割され、クラス表現に変換さ
れる。また、リレーショナルデータベースなど既存のデ
ータベースからのグラフデータを読み込む場合にも、こ
れらのデータは制御部101においてクラス表現に変換
される。
〔実施例〕
以下に図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
第2図は、本発明を実施するためのワークステーション
の全体構成図である。この図において、201 は制御
装置、202 は主記憶装置、203 はビットマツプ
デイスプレィのような表示装置、204 はキーボード
のようなデータ入力装置、205 はマウスのようなポ
インティング入力装置、206 は磁気ディスクのよう
な補助記憶装置である。
ここで第1図との対応関係を示す。制御部101は、制
御装置201 と主記憶装置202からなる中央処理装
置200 に対応する。モデルエディタ102 とコマ
ンド入力部105 は、データ入力装置204及びポイ
ンティング入力装置205 に対応する。データベース
103.104は補助記憶装置206 に対応し、表示
部106 は表示装置203 に対応する。
第3図は本実施例における制御の流れを示したものであ
る。利用者は、表示装置203を見ながらデータ入力装
置204 とポインティング入力装置205を利用しモ
デルエディタ102(第1図参照)でモデルを編集作成
する。制御装置201 は、各操作が終了後、モデル構
成要素を表すノードとノード間の関係を示すアークを種
類毎に分類し識別符号を付ける。その後、ノード及びア
ークに付加した情報を、データをファイルに納める構造
を規定したものである内部スキーマに変換し、補助記憶
装置206に設けられたモデルデータベース103(第
1図参照)に格納する。また、ノードとアークの関係を
表すグラフ構造等、モデル全体に共通な属性及び手続き
をモデルデータベース103 に格納する。
利用者が入力装置204.205からシミュレーション
実行のコマンド人力を行うと、制御装置201 が関連
するモデルのデータをモデルデータベース103より読
み込み、モデルを構築し、シミニレ−ジョンを実行し、
結果を表示装置203 に表示する。また、必要に応じ
てシミニレ−ジョン実行結果を既存データベース104
 に格納する。
モデルデータベース103 は、関係データベース等の
既存のデータベース中のデータをスキーマ変換すること
により利用可能であり、生産管理データなどをモデル構
成要素の属性として利用できる。
各モデルは、属性及び手続きを一括して表し、そこに属
する要素を持つクラスを利用して表現される。また、ク
ラスは階層構造をとることができ、下位クラスは上位ク
ラスの属性及び手続きを継承できる。属性及び手続きの
意味については後述する。
第4図は、本発明を利用して記述した生産ラインのシミ
ュレーションモデル例を示したものである。このモデル
においては、生産ライン内のプロセス、このプロセスを
実行するために必要となる作業者、バッファなどのリソ
ース、及び部品を、ノード401〜410で表現し、そ
の相互関係をアーク411〜419で表現し、シミュレ
ーションモデルのグラフ表現420を生成している。
すなわち、401 は部品(ロール6本)を表すノード
、402 は所要時間がロール1本当たり3分の加工機
械MC−^における段付き加工を表すノード、403 
はバッファBを表すノード、404 は作業者Aを表す
ノード、405 は部品(フレーム)を表すノード、4
06 は所要時間1分のロール組み付は作業を表すノー
ド、407 は作業者Bを表すノード、408は部品(
ねじ2個)を表すノード、409 はバッファCを表す
ノード、410 は所要時間5分の搬送作業を表すノー
ド、411〜419 は各ノード401〜410間の関
係を示すアークである。
第4図で表される生産ラインにおける処理は、以下のフ
ローであると仮定する。
ロールを6本投入し、それを1本づつ加工機械MC−^
で段つき加工を行い、バッファ已に入れる。
バッファBにロールがあれば、作業者Bはねじ2個を用
いてフレームにロールを組みつけ、バッファCに入れる
。バッファCにフレームが3個貯蔵されたら搬送を5分
かけて行う。
このグラフは、利用者が、表示装置203 に表示され
たメニユーの中から所望のノードを示すアイコンをポイ
ンティング入力装置205 で選択して目的個所に移動
させた後に位置決めを行って各ノードを表示し、各ノー
ド間をポインティング入力装置205使用してアークで
結ぶことにより作成することができる。
これらのフローは、第4図のグラフ及び以下に説明する
ノードの属性及び手続きで表現される。
第5図は、第4図のモデルを管理するためにグラフ内の
各要素を機能別に分類したクラスの関係を表している。
ここで、オブジェクトクラス501は、全てのクラスに
共通な属性及び手続きを持つ抽出クラスであり、本実施
例では、第1表に示すように、識別符号IOなどの属性
とそれに関連する手続きを持たせる。また、当該クラス
にグラフ要素が含まれている場合、この要素を持たせる
ノードクラス502以下は、モデル要素の属性及び手続
きを持つクラスであり、アーククラス503は、モデル
要素間の関係を表すクラスであり、グラフクラス504
 はモデル全体の属性及び手続きを持つクラスである。
ノード・クラス502.アーククラス503 及びグラフクラス504 の構造例を、第2表 〜第4表に示す。
なお、 グラフクラス中のノード集合は、 グラ フ内にある各ノードを要素とする集合或いは列で表され
る。アーク集合も同様である。
また、ノードクラス502 の下位には、部品クラス5
05 、リソースクラス506 、プロセスクラス50
7があり、第5表〜第7表に示すように、それぞれ属性
及び手続きを持っている。
更に、リソースクラス506の下位には、第8表。
第9表に示すような作業者クラス508及びバッファク
ラス509 がある。
例として、作業者クラス508に属するノード404の
モデルデータを第6図(a)に示し、プロセスクラス5
07 に属するノード402 のモデルデータを第61
!I0に示す。これらのモデルデータに示されるように
、クラスの概念に従って、下位のクラスは識別符号ld
1人カアークなど上位クラスの属性を自動的に継承して
いることがわかる。
第5図に示すクラス階層及び−クラス内の要素は、補助
記憶装置206上のモデルデータベース103 に各シ
ミュレーションモデル毎に保存されるとともに、制御装
置201 により各クラスの管理が行われる。このとき
、各モデル要素及びグラフクラス504に結果収集用の
手続きや属性を準備しておけば、シミコレ−ジョン時に
結果を収集可能となる。
モデルデータベース103 は、各シミュレーションモ
デル毎にそのクラス階層を保存している。本実施例にお
いては、このモデルデータベース103に保存されてい
る複数のシミュレーションモデルを利用して、新たなシ
ミュレーションモデルを容易に作成できるようにしてい
る。すなわち、既存の独立した複数のシミュレーション
モデルを融合する機能を備えている。
以下、シミュレーションモデルの融合a能について説明
する。第7図は、ネットワーク図701 に示されたモ
デルAと、ネットワーク図702 に示されたモデルB
を融合させる場合を示しており、この場合の処理の手順
を第8図の説明図に示す。なお、モデルA及びモデルB
は、それぞれ独立したシミュレーションモデルとしてモ
デルデータベース103 或いは既存データベース10
4 に格納されており、このデータベース103或いは
104から読み出されて表示装置203 に表示される
。なお、読み出し直後には、ネットワーク図701 に
は、ノード706、707とアーク712 のみが示さ
れており、ネットワーク図702 には、ノード708
〜711  とアーク715〜717のみが示されてい
る。
第7図に示す例の場合、まず、ポインティング入力装置
205 を使用して、モデルへのネットワーク図701
 に出力ツードア03 を作成し、搬送ノード7.07
 とアーク713で結ぶ(ステップ5101)。中央処
理装置2000制御装置201 は、モデルAの再構成
を行い、ノードクラス502 の下位クラスの出力ノー
ドクラスとアーククラス503 に要素を追加し、モデ
ルデータベース103 の変更を行う(ステップ510
2) 。次に、モデルBのネットワーク図702 に入
力ツードア04を作成し、ラックノード708 とアー
ク714で結ぶ(ステップ5103) 。モデル已につ
いても同様モデルデータベース103 の変更を行う(
ステップ5104)  。その後、ポインティング入力
装置205 で接続アーク705 を両ネットワークの
ノード703.704間に結ぶ(ステップ5105)。
制御装置201 は、グラフクラス504 の再構成を
行い、新たに各クラス内の要素のコピーを作り、モデル
AとモデルBの融合したモデルが作成される(ステップ
3106)。なお、モデルAとモデルBのシミュレーシ
ョン条件が異なっている場合には、両者を整合させる作
業を行った後に(ステップ8107〜5109)  、
出力ツードア03 と入力ツードア04 は、第5図の
ノードクラス502 のサブクラスとして他のノード、
アーク、グラフの各クラスと同様にモデルデータベース
103に保管される(ステップ5110)。
第10表は、モデルA1モデルB及び融合モデルにおけ
る各クラスの要素の関係を示す。
第10表 上述のように、本実施例によれば、独立した複数のシミ
3レーシヨンモデルを融合して新たなシミュレーション
モデルを作成することができる。
すなわち、シミュレーションモデルの融合機構を利用し
て各モデルを再利用することが可能となり、新規にシミ
ュレーションモデルを作成する場合に比べて手数が大幅
に削減できる。
このようにして作成された融合シミュレーションモデル
のシミニレ−ジョンは、第9図に示スフローチャートに
従って実行される。なお、独立したシミュレーションモ
デルの場合でも同様である。
なお、上記実施例においては、離散事象システムを一般
的なグラフでモデル化したが、離散事象システムをペト
リネットでモデル化した場合には、クラスを、ペトリネ
ットクラス、プレースクラス、トランジションクラス、
トークンクラス、アーククラスの6種類に機能分類して
シミュレーションモデルを保管することができる。
また、シミュレーション実行時、各部品のリードタイム
やバッファ容量の変化などの結果をモデルデータベース
に保存することによりモデルと結果を一括して管理する
ことが可能となる。
更に、X N S (Xerox Network S
ystem)などのネットワークを利用した場合には、
第1図に示したモデルデータベース103 を複数分散
して持つことが可能となり、離れた場所で複数の人間で
モデルを開発することが可能となる。この場合、モデル
の再利用とネットワーク機能の利用により、大規模なシ
ミュレーションモデルを開発管理するのが容易となる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、離散事象システム
のモデルをグラフ内の要素の機能別に属性と手続きを一
括して保存可能となる。このため、複数のシミ5レーシ
ヨンモデルをそのグラフ構造ごと管理可能となり、モデ
ルの再利用が簡単となる。また、データベースによりモ
デルを管理するため、複数の人間でモデルを分割して開
発し、最後にそれらを複合可能である。このため、シミ
ュレーションモデル開発期間を短縮できる。更に、外部
データベースとのインターフェースを有するため、外部
データベースのスキーマをシミュレーションモデルに変
換したり、シミニレ−ジョン結果を外部データベースに
登録することが可能となる。そのため、利用者は外部デ
ータベースの形式を意識する必要がなくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の概略構成図、第2図は本発明を実施す
るためのワークステーションの構成図、第3図は本実施
例における制御の流れを示す説明図、第4図は実施例に
おける離散事象シミュレーションモデルを示す説明図、
第5図は本実施例におけるモデル要素のクラス構造を示
す説明図、第6図は実施例におけるグラフ要素のモデル
データを表す説明図、第7図はモデルの融合を示す説明
図、第8図はモデル融合の際の手順を示す説明図、第9
図はシミニレ−ジョン時の処理を示すフローチャートで
ある。 101:制御部      102:モデルエディタ1
03:モデルデータベース 104:既存データベース 105ニコマンド入力部1
06:表示部 200:中央処理装置   201:制御製蓋202:
主記憶装置    203:表示装置204:データ入
力装置 205:ポインティング入力装置 206:補助記憶装置   401〜410:ノード4
11〜419:アーク 420ニジミニレ−ジョンモデルのグラフ表現501:
オブジェクトクラス 502:ノードクラス   503:アーククラス50
4ニゲラフクラス   505:部品クラス、 506
:リソースクラス  507:プロセスクラス508二
作業者クラス   509:バッファクラス601、6
02:ノードのモデルデータ701、702:ネットワ
ーク図 703:出力ノード    704:人力ツードア05
:接続アーク    706〜711:ノード712〜
717:アーク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.グラフ構造で表現されたシミュレーションモデルを
    作成する手段と、前記シミュレーションモデルのモデル
    要素を機能ごとに分類してその要素の属性及び固有の手
    続きを一括して管理する手段と、モデル要素間の関係を
    管理する手段と、モデル全体に共通な属性及び手続きを
    一括して管理する手段と、外部データベースとの間でモ
    デルデータの授受を行うためのインタフェース手段とを
    有することを特徴とするシミュレーションモデル管理装
    置。
JP2252968A 1990-09-21 1990-09-21 シミュレーションモデル管理装置 Pending JPH04130955A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06242807A (ja) * 1993-02-19 1994-09-02 Kawasaki Steel Corp プラント制御装置のシミュレーションテスト方法及びプラント制御装置用シミュレータ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06242807A (ja) * 1993-02-19 1994-09-02 Kawasaki Steel Corp プラント制御装置のシミュレーションテスト方法及びプラント制御装置用シミュレータ

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