JPH04130976U - 機械制御学習装置 - Google Patents
機械制御学習装置Info
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- JPH04130976U JPH04130976U JP3678091U JP3678091U JPH04130976U JP H04130976 U JPH04130976 U JP H04130976U JP 3678091 U JP3678091 U JP 3678091U JP 3678091 U JP3678091 U JP 3678091U JP H04130976 U JPH04130976 U JP H04130976U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 検出手段の特性を評価することが可能で、検
出目的に対する検出手段の適切な設定条件についても学
習することができるようにすること。 【構成】 制御指令信号に従って作動する動作機構部
と、この動作機構部の作動に伴う位置変化等の状態変化
を検出する検出手段と、制御命令を登録する操作手段を
有し、この操作手段によって予め登録した制御命令と前
記検出手段が検出した状態変化の信号に基づいて前記動
作機構部を所望の作動状態に作動させるための制御指令
信号を作動状態順に出力する制御指令送出装置とからな
る機械制御学習装置において、前記検出手段を着脱自在
に、かつ位置や方向等の設置条件を可変可能に支持する
治具を設けた。
出目的に対する検出手段の適切な設定条件についても学
習することができるようにすること。 【構成】 制御指令信号に従って作動する動作機構部
と、この動作機構部の作動に伴う位置変化等の状態変化
を検出する検出手段と、制御命令を登録する操作手段を
有し、この操作手段によって予め登録した制御命令と前
記検出手段が検出した状態変化の信号に基づいて前記動
作機構部を所望の作動状態に作動させるための制御指令
信号を作動状態順に出力する制御指令送出装置とからな
る機械制御学習装置において、前記検出手段を着脱自在
に、かつ位置や方向等の設置条件を可変可能に支持する
治具を設けた。
Description
【0001】
本考案は、学習者が作成したプログラムに従って実際にモ−タ等の動作機構を
作動させることによって機械制御の仕方を学習する機械制御学習装置に関するも
のである。
【0002】
モ−タ等の動作機構を作動させるための制御命令をキ−ボ−ド等の操作手段か
ら予め登録しておき、この登録しておいた制御命令に基づいて制御指令信号を生
成して動作機構に対して出力し、動作機構を所望の作動状態に作動させる事がで
きるパ−ソナルコンピュータやプログラマブルコントローラ、ボ−ドコンピュー
タ等がロボット、工作機械等の生産設備の主制御部に多く使用されるようになっ
てきている。
【0003】
しかし、動作機構は慣性や応答遅れ等、動作機構に固有の特性を持っているた
め、机上で考えた制御論理通りに作動しない場合が多い。そこで、従来、このよ
うな固有の特性を持っている動作機構の制御の仕方を実際に即して学習する機械
制御学習装置が提案されている。例えば特開昭63−41909号(名称;シー
ケンス制御学習装置)、特開平1−226003号(名称;シーケンス制御学習
装置)に提案されているものである。
【0004】
特開昭63−41909号に開示されているシーケンス制御学習装置は、プロ
グラマブルコントローラを用いたシーケンス制御を学習するためにボ−ルネジな
どを用いた動作部を設け、この動作部を実際に作動させることによって制御タイ
ミングなどのシーケンス制御の仕方を学習するものである。
【0005】
また、特開平1−226003号で提案されているシーケンス制御学習装置は
、相互に関連して動作する複数の動作部を設け、この複数の動作部を実際に作動
させることによって関連する複数の動作部の制御タイミングなどのシーケンス制
御の仕方を学習するものである。
【0006】
ところで、上記のような機械制御学習装置を用いて機械制御を学習する場合、
例えばリレ−接点のチャタリングを除去するなどの目的で、演算処理を組合わせ
たフィルタリング処理により、動作部の作動に伴って変化する位置や状態、物性
等を検出する検出手段の出力信号を加工し、その加工結果を用いて制御論理を進
めるようにすることが多々ある。しかし、検出手段の特性はその検出原理や設置
位置、検出対象の特性などの外的要因に左右される場合が多い。したがって、こ
のようなフィルタリング処理を介在させる制御論理を組立てるに当たっては、検
出手段の特性が設置位置などの外的要因によってどのように変化するか、さらに
は検出目的に対する適切な設置条件はどのようなものであるかを予め評価してお
く必要がある。
【0007】
しかし、上記従来の機械制御学習装置においては、検出手段の設置位置が固定
式となっているため、位置などの外的要因の変化に対して検出手段の特性がどの
ように変化するかを評価することができないという問題がある。したがって、フ
ィルタリング処理を介在させた制御論理を組込んだ機械制御の仕方については、
概略的なものにならざるを得ず、検出手段を適切な条件に設定したもとでの機械
制御の仕方について正確に学習できないという問題がある。
【0008】
本考案は上記のような問題点を解決するためになされたもので、その目的は、
検出手段の特性を評価することが可能で、検出目的に対する検出手段の適切な設
定条件についても学習することができる機械制御学習装置を提供することである
。
【0009】
本考案による機械制御学習装置は、制御指令信号に従って作動する動作機構部
と、この動作機構部の作動に伴う位置変化等の状態変化を検出する検出手段と、
制御命令を登録する操作手段を有し、この操作手段によって予め登録した制御命
令と前記検出手段が検出した状態変化の信号に基づいて前記動作機構部を所望の
作動状態に作動させるための制御指令信号を作動状態順に出力する制御指令送出
装置とからなる機械制御学習装置において、前記検出手段を着脱自在に、かつ位
置や方向等の設置条件を可変可能に支持する治具を設けることにより、上記目的
を達成した。
【0010】
上記構成によれば、検出手段の位置や方向等が可変可能であるため、位置や方
向等を可変しつつ検出出力を監視することにより、位置等の外的要因の変化に対
する特性を極めて容易に評価することができる。また、着脱自在であるため、各
種のセンサを取付けて検出対象に対する特性の相違を評価することができる。そ
して、その評価結果により、機械制御の仕方のみならず、検出手段の適切な設置
条件や種類についても学習することができる。
【0011】
図1は、本考案の一実施例を示すブロックであり、この実施例の機械制御学習
装置1は、制御指令信号に従って作動する動作機構部2と、この動作機構部2の
作動に伴う位置変化等の状態変化を検出する検出部3と、制御命令を登録するキ
−ボ−ド等からなる操作手段4と、動作機構部2の動作状態などを表示する表示
手段5と、前記操作手段4によって予め登録した(プログラムした)制御命令と
前記検出部3が検出した状態変化の信号に基づいて前記動作機構部2を所望の作
動状態に作動させるための制御指令信号を作動状態順に出力する制御指令送出装
置6と、動作機構部2の電源を開閉する電源開閉手段9と、制御指令送出装置6
から入力される制御指令信号に従って動作機構部2を駆動する制御手段10とか
ら構成されている。
【0012】
動作機構部2はモ−タ等の機械的に動作する構成要素からなる動作機構9と、
この動作機構9を駆動する動作機構駆動手段10とから構成されている。
【0013】
検出部3は、近接スイッチ、リ−ドスイッチ、光電スイッチ、ロ−タリエンコ
−ダ、カラ−マ−クセンサなど各種のセンサのうち検出目的に応じて設けられた
複数のセンサ12,13,14と、動作機構9とセンサ12,14との間に必要
に応じて設けられるインタフェース15,16と、センサ12,13,14の出
力信号を制御指令送出装置6に転送するインタフェース17とによって構成され
ている。なお、18はコネクタである。
【0014】
図2に動作機構部2の実施例を示している。この実施例の動作機構部2におけ
る動作機構9は、水平方向に張設した第1の無端ベルト20をモ−タ21によっ
て時計回りに回転させることによって第1の無端ベルト20の一端部上方の投入
口22から投入された金属球等の物体を右水平方向に搬送し、さらにこの第1の
無端ベルト20の搬送終了位置に垂直方向に張設した第2の無端ベルト23をモ
−タ24によって時計回り方向に回転させることにより、第1の無端ベルト20
によって搬送され、かつ透明カバ−25の傾斜面26から転動してきた物体を無
端ベルト23の上方に搬送し、最上位位置まで達したならば再び投入口22下方
に落下させるという動作を繰り返すことができるように構成されている。そして
、例えば、第1の無端ベルト20の特定の位置P1に物体を一時停止させること
を学習する場合、特定の位置P1の手前側の位置P0の背面側のレ−ル27上に
例えば近接スイッチからなるセンサ12が取り付けられる。
【0015】
このレ−ル27は、図3の側面図に示すように、x,y,zの3次元方向の位
置が可変可能な治具28のベ−ス29の上に固着され、センサ12は図4に示す
ような取り付け金具30を介在させてネジ31によって着脱自在に取り付けられ
ている。治具28のべ−ス29は、一端にハンドル32が設けられているネジ棒
33に螺合して図の左右水平方向に往復動する移動金具34の上端部に固定され
ている。そして、これらネジ棒33および移動金具34を螺合状態で収納するフ
レ−ム35はハンドル36を回すことによって図の奥行き方向と手前方向に往復
動する移動金具37に取り付けられている。また、この移動金具37はハンドル
38を回すことによってネジ棒39と螺合し、図の上下方向に往復動する移動金
具(図示せず)に取り付けられ、ネジ棒39をこれに螺合する移動金具とを収納
するフレ−ム40は台41に固定されている。
【0016】
したがって、このような治具28のベ−ス29の上部に取り付けたレ−ル27
に取付け金具30を介してセンサ12を固定すると、センサ12はハンドル32
を回すことによって図の左右方向(x方向)の位置が変化し、またハンドル36
を回すことによって図の奥行き、手前方向(z方向)の位置が変化し、さらにハ
ンドル38を回すことによって図の上下方向(y方向)の位置が変化することに
なる。そして、ネジ31によって着脱自在である。なお、図のセンサ12は図の
左側面が感知面となっている。
【0017】
制御指令送出装置6は、パ−ソナルコンピュータまたはプログラマブルコント
ローラ、またはボ−ドコンピュータなど、制御命令をプログラムして格納してお
うことができる装置で構成される。
【0018】
なお、センサ12としては、図5(a)に示すような接点出力形式、同図(b
)に示すようなNPNオ−プンコレクタ出力形式、同図(c)に示すようなNP
N電流出力形式、同図(d)に示すようなPNPオ−プンコレクタ出力形式など
の出力形式が知られているが、インタフェース17はこれらの出力形式のいずれ
にも対応できるように構成されている。
【0019】
次に、以上の構成に係る動作について説明する。
まず、例えばパ−ソナルコンピュータからなる制御指令送出装置6を使用した
機械制御の仕方を学習しようとする場合、制御指令送出装置6と電源開閉手段7
,制御手段8およびインタフェース17とをコネクタ18によって電気的に接続
する。
【0020】
この状態で機械制御を学習すべく、制御指令送出装置6に操作手段4を用いて
予め登録しておいた多数の制御命令の組合わせからなる学習プログラムを起動さ
せると、制御指令送出装置6は各制御命令を解読し、かつ制御命令の指示に従っ
て検出部3の各センサ12,13,14の検出出力信号をインタフェース17を
介して読込み、動作機構部2の現在の状態を判別し、その判別結果と制御命令と
に基づいて制御指令信号を生成する。例えば制御命令が「動作機構部2の電源を
投入せよ」という内容であった場合、制御指令送出装置6は動作機構部2の電源
開閉手段7を電源投入側に作動させる制御指令信号を生成する。この制御指令信
号は電源開閉手段7に送られる。すると、電源開閉手段7が電源投入側に作動し
、動作機構部2の動作機構駆動手段10に電源が投入される。
【0021】
また、例えば、制御命令が「図2の無端ベルト20の特定位置P1に達してい
なければ、特定位置P1まで搬送せよ」という内容であった場合、制御指令送出
装置6は検出部3の各センサ12,13,14の検出出力信号をインタフェース
17を介して読込み、投入口22から投入した物体がセンサ12を設置した位置
P0に達しているかどうかを判定し、達していない時は、モ−タ21を時計回り
に回転させる制御指令信号を生成する。この制御指令信号はコネクタ18を介し
て制御手段10に入力される。制御手段10は入力された制御指令信号に従って
動作機構駆動手段10内のモ−タ21の駆動回路を駆動し、モ−タ21を時計回
り方向に回転させる。これにより、無端ベルト20が図2の右水平方向に回転し
始め、無端ベルト20上の物体が特定位置P1方向に搬送されるようになる。
【0022】
この後、制御指令送出装置6はセンサ12の検出出力を次の制御命令に従って
所定周期で繰り返し読込み、物体がセンサ12の設置位置P0に達したかどうか
を監視するが、搬送物体が位置P0に達してセンサ12がその搬送物体を検出す
ると、制御指令送出装置6はこの時に読込んだセンサ12の検出出力信号によっ
て搬送物体が位置P0に達したものと判定する。次に、この判定結果に基づいて
次の制御命令を実行し、位置P0からP1までの搬送所要時間が経過した時点で
モ−タ21を停止させる制御指令信号を生成し、この制御指令信号をコネエクタ
18を介して制御手段8に入力する。制御手段8は入力された制御指令信号に従
って動作機構駆動手段8内のモ−タ21の駆動回路の駆動を停止し、モ−タ21
を停止させる。これにより、無端ベルト20の右水平方向に搬送されていた物体
は特定位置P1で停止する。
【0023】
このような動作を行わせた際に、搬送物体が特定位置P1で停止しなかった場
合は、位置P0を通過した後のモ−タ21の停止タイミングが遅れていたものと
判り、モ−タ21の停止タイミングは何時が適切であるかどうかを学習すること
ができる。
【0024】
次に、センサ12の特性、例えば検出対象との対向距離の差に対する応答時間
の相違を評価する場合をについて説明する。この場合はまず、治具28の例えば
ハンドル32を操作し、治具28のベ−ス29の上面側に取付けたセンサ12の
x方向の位置を感応範囲中の任意の位置に設定する。この状態で制御指令送出装
置6からモ−タ21,24を回転させる制御指令信号を出力し、モ−タ21,2
4を回転させる。そして、投入口22から金属球を投入し、無端ベルト20,2
3を時計回り方向に所定速度で回転させ、金属球を無端ベルト20の一端部所定
位置から所定速度で搬送させる。すると、金属球を感知したタイミングでセンサ
12がオンとなる。そこで、無端ベルト20を回転させ始めてからセンサ12が
オンするまでの時間を測定するようにしておくか、または表示手段5の発光ダイ
オ−ドをセンサ12のオンタイミングで点灯させるようにしておき、この点灯タ
イミングまでの時間を測定するようにしておくことにより、金属球の搬送開始タ
イミングからセンサ12のオンタイミングまでの時間を測定する。
【0025】
次に、センサ12のx方向の位置を他の位置に移動し、上記と同様にして金属
球の搬送開始タイミングからセンサ12のオンタイミングまでの時間を測定する
。 このような測定作業を必要回数実施する。この結果、センサ12の検出対象
との対向距離の差に対する応答時間の相違が判明する。したがって、この結果に
基づいてセンサ12の特性を学習し、かつ検出目的に対する適切な設置条件を知
ることができる。
【0026】
図6は検出部3のセンサを支持する治具の別の実施例を示す図であり、この実
施例の治具43は、光ファイバ47で延長した光電スイッチ46の受光面48を
箱体44の一側部に露出状態で保持し、かつ箱体44の一側部に設けた吸盤45
によって所望の位置に固定できるようにしたものである。なお、49は光ファイ
バ47を箱体44に固定するための締め付けネジである。
したがって、このような吸盤45を用いた治具43においては、その構成が極
めて簡単であるので、極めて経済的に、かつ簡単な操作で光電スイッチ46の特
性を学習することができる。この場合、箱体44はセンサ自身を収納するもので
あってもよい。
【0027】
以上のように本考案は、制御指令信号に従って作動する動作機構部と、この動
作機構部の作動に伴う位置変化等の状態変化を検出する検出手段と、制御命令を
登録する操作手段を有し、この操作手段によって予め登録した制御命令と前記検
出手段が検出した状態変化の信号に基づいて前記動作機構部を所望の作動状態に
作動させるための制御指令信号を作動状態順に出力する制御指令送出装置とから
なる機械制御学習装置において、前記検出手段を着脱自在に、かつ位置や方向等
の設置条件を可変可能に支持する治具を設けたので、検出手段の位置や方向等を
可変しつつ検出出力を監視することにより、位置等の外的要因の変化に対する特
性を極めて容易に評価することができる。また、着脱自在であるため、各種の検
出器を取付けて検出対象に対する特性の相違を比較評価することができる。その
結果、機械制御の仕方についてのみならず、検出目的に対する検出手段の適切な
設置条件や種類を正確に学習することができるという効果がある。
【図1】本考案の機械制御学習装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本考案の機械学習装置の動作機構部の実施例を
示す概略斜視図である。
示す概略斜視図である。
【図3】本考案における検出手段を支持する治具の一例
を側面図である。
を側面図である。
【図4】図3におけるセンサの取付け金具の斜視図であ
る。
る。
【図5】センサの出力形式の例を示す回路図である。
【図6】本考案における検出手段を支持する治具の他の
例を斜視図である。
例を斜視図である。
1 機械制御学習装置
2 動作機構部
3 検出部
4 操作手段
5 表示手段
6 制御指令送出装置
9 動作機構
12,13,14 センサ
28,43 治具
Claims (1)
- 【請求項1】 制御指令信号に従って作動する動作機構
部と、この動作機構部の作動に伴う位置変化等の状態変
化を検出する検出手段と、制御命令を登録する操作手段
を有し、この操作手段によって予め登録した制御命令と
前記検出手段が検出した状態変化の信号に基づいて前記
動作機構部を所望の作動状態に作動させるための制御指
令信号を作動状態順に出力する制御指令送出装置とから
なる機械制御学習装置において、前記検出手段を着脱自
在に、かつ位置や方向等の設置条件を可変可能に支持す
る治具を設けたことを特徴とする機械制御学習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3678091U JPH04130976U (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | 機械制御学習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3678091U JPH04130976U (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | 機械制御学習装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04130976U true JPH04130976U (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=31918675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3678091U Pending JPH04130976U (ja) | 1991-05-23 | 1991-05-23 | 機械制御学習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04130976U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018193571A1 (ja) * | 2017-04-20 | 2018-10-25 | 日本電気株式会社 | 機器管理システム、モデル学習方法およびモデル学習プログラム |
-
1991
- 1991-05-23 JP JP3678091U patent/JPH04130976U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018193571A1 (ja) * | 2017-04-20 | 2018-10-25 | 日本電気株式会社 | 機器管理システム、モデル学習方法およびモデル学習プログラム |
| JPWO2018193571A1 (ja) * | 2017-04-20 | 2020-03-05 | 日本電気株式会社 | 機器管理システム、モデル学習方法およびモデル学習プログラム |
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