JPH04132037U - 荷物入れの仕切り具 - Google Patents

荷物入れの仕切り具

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JPH04132037U
JPH04132037U JP137492U JP137492U JPH04132037U JP H04132037 U JPH04132037 U JP H04132037U JP 137492 U JP137492 U JP 137492U JP 137492 U JP137492 U JP 137492U JP H04132037 U JPH04132037 U JP H04132037U
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luggage compartment
partition
partitioning
loading area
luggage
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JP137492U
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多吉夫 降幡
昇 三石
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 籠などの荷物入れの積載領域に、混載を避け
るべき物を同時に入れ運搬する際などの一時的な分割の
ために、操作の容易な、構造の簡易で廉価に製造できる
仕切り具を提供する。 【構成】 本考案の仕切り具の仕切り板10は、図1に
示す籠の底面31に起立した積載領域を分割する状態
と、底面31に倒伏した積載領域を単独なものとして使
用する状態との間を旋回可能なようにヒンジ20により
籠30と連結され、このヒンジ20の取付け部22はク
リップ40により、籠の底面31に容易に固定される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は買物籠などに代表される荷物入れの積載領域を一時的に分割するため の荷物入れの仕切り具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来において、買物籠の荷物入れに、混載を避けるべき荷物(例えば、割れ物 、冷凍物)を入れて運搬する必要がある場合は、荷物入れの積載領域中を手持ち の紙片などで一時的に分割するか、混載を避けるべき荷物が他の荷物と接触しな いように隙間を形成すべく荷積みを行うなどの対策をとっている。さらに、この ような対策を取れない場合においては、複数個の籠を用意し運搬している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記のように紙片あるいは隙間により、積載領域を仕切ったと しても、荷崩れ等による割れ物の破損、冷凍物の溶解などの問題を引き起こすこ とが多い。また、紙片の手持ちがない、若しくは、しばしば起きることであるが 、仕切り用の材料が紛失する、あるいは、隙間を作るような荷積みができないな どの原因により荷物入れを仕切ること自体が不可能な場合もある。さらに、この 様な時に複数個の籠を運搬することは、多大な労力及び時間を伴い、困難なこと が多い。
【0004】 一方、このような混載の場合を想定して、積載領域が既に分割された荷物入れ では、長尺な荷物の運搬などの際に、この長尺な荷物と荷物入れの仕切り壁等が 干渉するため、その荷物入れの積載領域の有効利用が図れない欠点がある。
【0005】 本考案の課題は、このような点に鑑みて、荷物入れの積載領域を簡単に荷物入 れに付随した手段により分割でき、また、この領域の分割は一時的に設定可能で あり、分割を要求されない場合は、その積載領域を単独な荷物入れとして使用で きる仕切り具であって、さらに、買物籠などの日常生活に使用できる簡単な構造 で、廉価に製造可能な仕切り具を供給することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、本願においては、荷物入れ中で旋回可能な仕切り 手段により仕切り具を構成する。この仕切り手段は、連結手段により前記荷物入 れに連結されており、この荷物入れの底面に起立した状態と、その底面に倒伏し た状態との間を旋回可能である。
【0007】 また、上記仕切り手段は、荷物入れの底面に起立した状態において、その状態 を保持できる自立部を備えていることが望ましい。さらに、この仕切り手段には 、紙片などをその仕切り手段に保持可能な、紙片保持部を備えることもできる。
【0008】 そして、この仕切り手段と荷物入れとを連結する前記連結手段は、この連結手段 自身又は、前記仕切り手段を容易に取り外すことができる、取外し式連結手段を 採用することも有効である。
【0009】 一方、前記連結手段には荷物入れとの取付け部が付属しており、この取付け部 が固定手段により前記荷物入れに固定されていることが望ましい。
【0010】
【作用】
このような構成の仕切り具によれば、荷物入れの積載領域の分割が必要な場合 、前記仕切り手段を、荷物入れの底面に起立した状態に旋回させることにより、 この仕切り手段で積載領域の空間は分割される。一方、分割の必要のない場合は 、その仕切り手段を荷物入れの底面に倒伏した状態まで旋回させることにより、 上記積載領域の空間は仕切り手段によっては分割されず、その結果、荷物入れの 積載領域は単一の物として使用される。このように、荷物入れと旋回可能に連結 された仕切り手段を有する仕切り具により、必要な時は何時でも、簡単に、その 荷物入れの積載領域は一時的に分割され、さらに、その荷物入れを単一の物とし て使用したい場合は、その仕切り具を荷物入れから取り外すことなく、その荷物 入れの底面に倒伏した状態に旋回させるだけで、その荷物入れの積載領域全体は 単一な状態で使用される。
【0011】 また、上記仕切り手段に、荷物入れの底面に起立した状態を保持する自立部を 付加した場合は、この仕切り手段は、荷物入れを分割する起立した状態で、積載 領域の荷物の量と関係なく一時的に保持されるため、少量の混載を避けるべき荷 物を同時に運搬する場合は特に有効である。
【0012】 さらに、上記仕切り手段に、紙片などを保持する紙片保持部を備える場合は、 この紙片保持部に荷物入れの目的を記載した紙片、あるいは荷物入れを設置して いる店舗の広告などが取り付けられる。
【0013】 一方、上記連結手段が上記仕切り手段の、或いはこの連結手段自身の取外しが 容易にできる取外し式連結手段とする場合、上記紙片保持部の紙片を交換する際 、または、この仕切り手段が破損等により交換の必要がある際などにおいて、こ の仕切り手段を取外すことにより、上記交換が容易となる。
【0014】 また、上述の連結手段に荷物入れとの取付け部が備わっており、この取付け部 が固定手段により荷物入れに固定される場合は、上記の仕切り具は荷物入れとは 別に製作され、製作後においてこの仕切り具は荷物入れに装着される。この取付 け部の付属した仕切り具では、既に使用されている荷物入れに対しても取付け部 を固定手段で固定するだけで、仕切り具の装着は完了される。
【0015】
【実施例】
以下に図面を参照して本考案の実施例を説明する。
【0016】 (第1実施例) 図1乃至図6に、本考案の第1実施例に係る荷物入れの仕切り具を示す。これ らの図に示すように、本例の仕切り具は、仕切り手段である仕切り板10と、連 結手段であるヒンジ20により構成されている。このヒンジ20は荷物入れであ る籠30の底面31にクリップ40にて取付けられている。籠30は略直方体の 形状をしており、その積載領域は上部が開放された略直方体をなしている。この 籠30の略長方形をした底面31のほぼ中央に、底面31の短辺と平行に、前記 仕切り板10がヒンジ20により旋回可能に連結されている。この仕切り板10 の形状は、底面31の短辺と平行な辺の長さが若干短い長方形で、籠30の中で 旋回可能な形状である。
【0017】 この仕切り板10は、図1に示す底面31に起立した状態と、図2に示す底面 31に倒伏した状態と取ることが可能である。また、この仕切り板10はヒンジ 20により、前記の起立した状態から倒伏した状態へ、逆に倒伏した状態から起 立した状態へ旋回できる。籠30の積載領域の分割の要請が有る場合は、この仕 切り板10を起立した状態に旋回させることにより、積載空間は分割でき、分割 の必要のない場合は、仕切り板10を倒伏した状態に旋回させることにより、そ の積載空間を単一の領域として使用できる。
【0018】 また、図4または図5に示すように、上記の底面31に起立した状態において 、仕切り板10は底面31に接する面11が形成されており、この状態を保持す る自立部となっている。この面11により、積載される荷物と関係なく上記の起 立した状態で一時的に保持される仕切り板10は、籠30の積載領域に少量の荷 物を混載し、分割する場合において有効である。
【0019】 さらに、上記仕切り板10の表面には、紙片保持部としてホルダー13が形成 されている。このホルダー13は複数の爪14によって構成され、この爪14と ホルダー13の表面との間に印刷物等の紙片は保持される。また、その紙片を爪 14とホルダー13の表面との間より引き抜くだけで、容易に差換えできる。こ のようなホルダー13により、籠30を設置している店舗の広告などを、仕切り 板10の表面へ簡易に取り付けることができる。
【0020】 また、図4に示すように、上記ヒンジ20は、円筒形の支持部21とクリップ 止め用の穴24の形成された平板22により構成されている。この円筒形の支持 部21は、仕切り板10の円筒形の接続部12と直線となるように配置され、こ の支持部21と接続部12の一直線に並んだ円筒形の中心に支持棒23が挿入さ れることにより、仕切り板10は旋回可能に連結される。さらに、このヒンジ2 0と仕切り板10は、上記支持棒を引き抜くことにより、容易に取り外すことが できる。これにより、前述したホルダー13に広告を差し替える際などに、仕切 り板10を取り外すことにより、この作業が容易となる。同時に、万一仕切り板 10が破損した際にも、その取替を極めて容易に行うことができる。
【0021】 一方、前記ヒンジ20の取付け部である平板22には、この平板22を籠30 の底面31に固定するためのクリップ40用の穴24が形成されている。この平 板22を固定するクリップ40は、トビーファスナー社製C−クリップに代表さ れるようにクリップの頭部41、首部42及び首部42に固定されるキャップ4 3により構成される。クリップ40を籠の底面31に装着する際には、底面31 の構造部材を避ける必要のある場合があり、また、製作済の籠40に対しては底 面31の編み目にクリップ40を挿入する必要のある場合もあるため、クリップ 40の装着箇所の選択のできることが望ましい。そこで、前記のクリップ用の穴 24は略長円形をしており、クリップ40の装着箇所はその長円形の範囲で選択 可能となってる。さらに、この穴24の内側の角は落とされており、クリップ4 0の頭部41は平板22から突出せずに装着可能である。このクリップ40の首 部42を平板22と底面31とに通し、キャップ43で固定することにより、平 板22は籠30に取り付けられる。このような取付け方法により、すでに製作済 の籠であっても、この仕切り板10は容易に取り付けることができる。
【0022】 以上のように、本実施例に係る仕切り具は、極めて簡単な構造でありながら、 荷物入れの積載領域を容易に分割でき、また、この仕切り具を、荷物入れから取 り外すことなくその積載領域を単一の物として使用できる。さらに、この仕切り 具は、広告等の紙片の取り付け、その仕切り板の取替、また仕切り具の取付けを 極めて容易に行い得る物となっている。
【0023】 (第2実施例) 図7乃至図10に本考案の第2実施例に係る荷物入れの仕切り具を示す。これ らの図に示すように、本例の仕切り具は、仕切り手段である板等の仕切り板10 と、連結手段である支持棒23により構成されている。一方、荷物入れである籠 30には、底面31と隣接する側面32a及び32bに、この支持棒23の挿入 される固定穴51の形成されている取付け部材50が接着材により固定されてい る。籠30の形状は、実施例1と同様略直方体の形状をしており、仕切り板10 も実施例1と同様の形状で、この籠30の略長方形をした底面31のほぼ中央に 、上記固定穴51と支持棒23により、旋回可能に籠30と連結されている。
【0024】 この仕切り板10は図7に示す底面31に起立した状態と、図8に示す底面3 1に倒伏した状態を取ることが可能であること、また、この仕切り板10は固定 穴51と支持棒23の連結手段により、この起立した状態から倒伏した状態へ、 逆に倒伏した状態から起立した状態へ旋回可能であり、籠30の積載領域を一時 的に分割することが可能であることは、実施例1と同様である。
【0025】 また、図10に示すように、上記起立した状態において、仕切り板10の底面 31に接する面11に自立部として突起16を形成し、この起立した状態をこの 突起16で支持することにより、この位置を保持することができる。さらに、こ の仕切り板10のホルダー13により、紙片などが差換え可能に保持できること は、実施例1と同様である。
【0026】 一方、本実施例において、注目すべき点は仕切り板10は支持棒23と固定穴 51にて取付け部材50と連結され、この取付け部材50が籠30に接着材によ り固定されており、その結果前記仕切り板10は籠30と連結されていることで ある。この籠30の底面31と接続する側面32a及び32bには、取付け部材 50が底面31の直ぐ近傍に接着されている。この取付け部材50の固定穴51 と、仕切り板10の面11近傍に形成された連結用の連結穴15が直線に配置さ れ、これらの固定穴51と連結穴15に支持棒23が挿入される。これにより、 仕切り板10はこの支持棒23を中心として旋回可能に籠30に連結されている 。
【0027】 本実施例では、籠30の側面32a、bは底面31に対し垂直より若干大きな 角度で接合されており、籠30上部の開口は底面31に比べ若干大きな面積とな っている。この為、前記取付け部材50は図9及び10に示すように、楔形で固 定穴51の形成可能な大きさの立方体であり、その鋭角に交わる側面の一方が、 籠の側面32a、bに接着され易い形状となっている。この取付け部材50は製 作済の籠30に対しても接着等の固定手段により、容易に取り付けることが可能 であり、この取付け部材50を利用することにより、仕切り板10は、現在使用 中の籠などに対しても容易に装着することができる。
【0028】 以上のように、本実施例に係る仕切り具は、実施例1のヒンジを更に簡単な構 造の支持棒による連結手段としたものであり、実施例1と同様、極めて簡単な構 造の仕切り具でありながら、荷物入れの積載領域を容易に分割でき、また、この 仕切り具を取り外すことなくその積載領域を単一の物として使用できる。
【0029】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案の荷物入れ仕切り具は極めて簡易な構造でありな がら、荷物入れの積載領域を必要に応じて容易に分割できる。また、分割の必要 のない場合は、この仕切り具を旋回させるだけで、積載領域は単一な領域として 使用可能となる。従来、混載を避けるべき荷物を一つの荷物入れにて運搬する際 は、手持ちの紙片などにて荷物入れを分割するしか方法はなく、たとえ分割でき たとしても、荷崩れなどにより破損する場合が多かったが、この仕切り具により 、紙片等の手持ちのない場合においても、簡単に荷物入れを分割でき、荷崩れな どによる荷物の破損を防止できる。
【0030】 また、この仕切り具は、取り外すこと無く、荷物入れの分割を解除できるため 、長尺物などの運搬に際しても、仕切り具を設置した状態で荷物入れを使用でき 、荷物入れの用途を何ら減ずることなく、必要に応じてその荷物入れを分割使用 可能とする仕切り具である。
【0031】 さらに、本考案の仕切り具は構造が簡単であることより、廉価に製造でき、ま た、荷物入れの名称、或いは広告などを容易に仕切り具に掲載可能であり、店舗 などに常設される籠などの仕切り具として最適である。加えて、この仕切り具の 連結手段に付属した取付け部を、クリップ或いは接着材などの固定手段により荷 物入れに取り付けるようにする場合は、すでに製作済の荷物入れに対してもこの 仕切り具を容易に取り付けることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例に係る荷物入れの仕切り具
で、荷物入れを仕切った状態を示す斜視図である。
【図2】本考案の第1実施例に係る荷物入れの仕切り具
で、荷物入れを単体として使用する状態を示す斜視図で
ある。
【図3】図2のAーA断面を示す断面図である。
【図4】本考案の第1実施例に係る荷物入れの仕切り具
の連結手段の展開図である。
【図5】図4のBーB断面を示す断面図である。
【図6】本考案の第1実施例に係る荷物入れの仕切り具
の取付け部と、クリップを示す外形図である。
【図7】本考案の第2実施例に係る荷物入れの仕切り具
で、荷物入れを仕切った状態を示す斜視図である。
【図8】本考案の第2実施例に係る荷物入れの仕切り具
で、荷物入れを単体として使用する状態を示す斜視図で
ある。
【図9】図7のCーC断面を示す断面図である。
【図10】本考案の第2実施例に係る荷物入れの仕切り
具の連結手段の展開図である。
【符号の説明】
10 ・・・仕切り板 11 ・・・籠の底面と接する仕切り板の面 12 ・・・接続部 13 ・・・ホルダー 14 ・・・ホルダーの爪 15 ・・・連結穴 16 ・・・突起 20 ・・・ヒンジ 21 ・・・支持部 22 ・・・平板 23 ・・・支持棒 24 ・・・クリップ穴 30 ・・・籠 31 ・・・籠の底面 32a・・・籠の側面 32b・・・籠の側面 40 ・・・クリップ 41 ・・・クリップの頭部 42 ・・・クリップの首部 43 ・・・キャップ 50 ・・・取付け部材 51 ・・・固定穴

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 荷物入れの積載領域を分割するための仕
    切り具であって、連結手段をもって荷物入れに連結され
    ており、該荷物入れの底面に起立した状態と、該荷物入
    れの底面に倒伏した状態との間で旋回可能な仕切り手段
    を有することを特徴とする荷物入れの仕切り具。
  2. 【請求項2】 請求項第1項に記載の仕切り具におい
    て、前記仕切り手段は、前記起立した状態を保持する自
    立部を備えていることを特徴とする荷物入れの仕切り
    具。
  3. 【請求項3】 請求項第1項又は第2項に記載の仕切り
    具において、前記仕切り手段は、紙片などを差換え可能
    に保持する紙片保持部を備えていることを特徴とする荷
    物入れの仕切り具。
  4. 【請求項4】 請求項第1項乃至第3項の何れか一項に
    記載の仕切り具において、前記連結手段は、前記仕切り
    手段又は、該連結手段自身の取外しの容易な取外し式連
    結手段であることを特徴とする荷物入れの仕切り具。
  5. 【請求項5】 請求項第1項乃至第4項の何れか一項に
    記載の仕切り具において、前記連結手段には前記荷物入
    れとの取付け部が備えられており、この取付け部は固定
    手段により前記荷物入れに固定されていることを特徴と
    する荷物入れの仕切り具。
JP137492U 1991-01-17 1992-01-17 荷物入れの仕切り具 Pending JPH04132037U (ja)

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JP137492U JPH04132037U (ja) 1991-01-17 1992-01-17 荷物入れの仕切り具

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JP87991 1991-01-17
JP3-879 1991-01-17
JP137492U JPH04132037U (ja) 1991-01-17 1992-01-17 荷物入れの仕切り具

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0747010A (ja) * 1993-08-04 1995-02-21 Kiyoode-:Kk 店内用買物篭
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