JPH04132491A - 位置登録制御方式における位置情報設定法 - Google Patents
位置登録制御方式における位置情報設定法Info
- Publication number
- JPH04132491A JPH04132491A JP2254577A JP25457790A JPH04132491A JP H04132491 A JPH04132491 A JP H04132491A JP 2254577 A JP2254577 A JP 2254577A JP 25457790 A JP25457790 A JP 25457790A JP H04132491 A JPH04132491 A JP H04132491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base station
- station
- mobile station
- information
- position information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は移動通信方式における位1登録制御方式に関す
るものである。
るものである。
第4図は従来の移動通信方式における位置登録方法を説
明する図である。これについては例えば、1989年電
子電子情報通信学会春季全国大会講演論文集rB−86
3移動通信における高効率位置登録制御方式Jに記載さ
れている。システム構成のうちの無線系の部分は、移動
局と、無線ゾーンを形成する基地局と、移動局の位置情
報をホームメモリに記憶する無線制御局とから構成され
る装置登録エリアの単位となる呼出しエリアは複数の無
線ゾーンから構成される。
明する図である。これについては例えば、1989年電
子電子情報通信学会春季全国大会講演論文集rB−86
3移動通信における高効率位置登録制御方式Jに記載さ
れている。システム構成のうちの無線系の部分は、移動
局と、無線ゾーンを形成する基地局と、移動局の位置情
報をホームメモリに記憶する無線制御局とから構成され
る装置登録エリアの単位となる呼出しエリアは複数の無
線ゾーンから構成される。
このシステムでは、移動局が上記呼出しエリアを横断す
る毎にその位置情報を無線制御局に登録する。位置情報
は基地局毎に設定されて、各基地局から移動局に報知さ
れる。移動局はこの位置情報を記憶する不揮発メモリと
配憶された位置情報c以下、不揮発、メモリ内情報と呼
ぶ)を含む周辺の複数の位置情報(以下、周辺位置情報
と呼ぶ)から成る呼出しエリアを演算できる手段を備え
、第2図に示す制御シーケンスに従って、一定時間毎ま
たは無線ゾーンを移行して制御チャネルを切り換える毎
に、上記基地局から構成される装置情報と上記演算結果
を比較し、前者が呼出しエリア外ならば、基地局側経由
で無線制御局へ位置登録を実施する。
る毎にその位置情報を無線制御局に登録する。位置情報
は基地局毎に設定されて、各基地局から移動局に報知さ
れる。移動局はこの位置情報を記憶する不揮発メモリと
配憶された位置情報c以下、不揮発、メモリ内情報と呼
ぶ)を含む周辺の複数の位置情報(以下、周辺位置情報
と呼ぶ)から成る呼出しエリアを演算できる手段を備え
、第2図に示す制御シーケンスに従って、一定時間毎ま
たは無線ゾーンを移行して制御チャネルを切り換える毎
に、上記基地局から構成される装置情報と上記演算結果
を比較し、前者が呼出しエリア外ならば、基地局側経由
で無線制御局へ位置登録を実施する。
ここに、上記位置情報は基地局の場所を地図上の緯度、
経度で読み取る等の2次元座標上における基地局の(X
、y)値で与えられたものであるから、移動局および無
線制御局の双方が互いに独立に、任意の位置情報に対し
て、その周辺位置情報を演算して呼出しエリアを決定で
きるものである。例えば、任意の基地局(x、y)に対
する呼出しエリアの半径rの値を移動局と無線制御局と
の間で事前に取り決めて置くだけで、移動局および無線
制御局の双方が独立に実施した上記演算結果は互いに一
致する。
経度で読み取る等の2次元座標上における基地局の(X
、y)値で与えられたものであるから、移動局および無
線制御局の双方が互いに独立に、任意の位置情報に対し
て、その周辺位置情報を演算して呼出しエリアを決定で
きるものである。例えば、任意の基地局(x、y)に対
する呼出しエリアの半径rの値を移動局と無線制御局と
の間で事前に取り決めて置くだけで、移動局および無線
制御局の双方が独立に実施した上記演算結果は互いに一
致する。
上記位置登録制御動作の具体例を第2図および第4図に
基づき、以下説明する。
基づき、以下説明する。
第4図に示す移動局Aが位置情報L3の無線ゾーン3か
ら位置情報L4の無線ゾーン4へ横断すると、第2図に
従って、不揮発メモリ内情報に基づき周辺位置情報LL
、L2.L3を演算して受信される位置情報L4と比較
し、呼出しエリア1に在圏しなくなったことを検出し、
位置登録要求信号を送出する。この信号は無線ゾーン4
の基地局を経由して無線制御局に到達する。無線制御局
は上記位置登録要求信号を受信することにより、第3図
に示すホームメモリ内の移動局番号Aに対応する登録中
位情報をL3からL4へ書き換えて、位置登録確認信号
を返す。移動局はこの位置登録確認信号を受信すること
により、上記不揮発メモリ内情報をL3からL4へ書き
換える。
ら位置情報L4の無線ゾーン4へ横断すると、第2図に
従って、不揮発メモリ内情報に基づき周辺位置情報LL
、L2.L3を演算して受信される位置情報L4と比較
し、呼出しエリア1に在圏しなくなったことを検出し、
位置登録要求信号を送出する。この信号は無線ゾーン4
の基地局を経由して無線制御局に到達する。無線制御局
は上記位置登録要求信号を受信することにより、第3図
に示すホームメモリ内の移動局番号Aに対応する登録中
位情報をL3からL4へ書き換えて、位置登録確認信号
を返す。移動局はこの位置登録確認信号を受信すること
により、上記不揮発メモリ内情報をL3からL4へ書き
換える。
無線制御局が移動局Aを呼び出す場合は、第3図のホー
ムメモリを参照して該当移動局の位置情報L4を知り、
上記移動局と同一の演算を実施して呼出しエリア2を決
定し、該当する複数の無線ゾーン4,5.6の基地局よ
り移動局Aを呼び出す。
ムメモリを参照して該当移動局の位置情報L4を知り、
上記移動局と同一の演算を実施して呼出しエリア2を決
定し、該当する複数の無線ゾーン4,5.6の基地局よ
り移動局Aを呼び出す。
上記位置登録制御方式における位置情報は各基地局を識
別するコードであるとともに、基地局間の場所的相互関
連があるから、移動局および無線制御局の双方が互いに
独立に、任意の位置情報に対して、その周辺位置情報を
演算して呼出しエリアを決定できる利点がある。この位
置情報の従来技術における設定では基地局の場所を地図
上の緯度、経度で読み取る等の2次元座標上における基
地局の(x、y)値を求める人的作業を伴っていた。無
線ゾーンの大きさを極小(無線ゾーン半径;数10m〜
数100 m )にした移動通信方式における上記人的
作業は、基地局間距離が短い、基地局の総数が多い等の
理由により、基地局毎に位置情報を厳密に識別して付与
することが非常に困難であるという欠点があった。
別するコードであるとともに、基地局間の場所的相互関
連があるから、移動局および無線制御局の双方が互いに
独立に、任意の位置情報に対して、その周辺位置情報を
演算して呼出しエリアを決定できる利点がある。この位
置情報の従来技術における設定では基地局の場所を地図
上の緯度、経度で読み取る等の2次元座標上における基
地局の(x、y)値を求める人的作業を伴っていた。無
線ゾーンの大きさを極小(無線ゾーン半径;数10m〜
数100 m )にした移動通信方式における上記人的
作業は、基地局間距離が短い、基地局の総数が多い等の
理由により、基地局毎に位置情報を厳密に識別して付与
することが非常に困難であるという欠点があった。
本発明は、上記位置情報設定時における人的作業が膨大
であるという欠点を解消させるもので、全世界測位シス
テム(GPS;Global Positioning
System)を利用して、基地局が所在する位置情報
(緯度、経度等)取得を自動化することにより、移動局
および無線制御局の双方が互いに独立に、周辺位置情報
を演算して呼出しエリアが決定できるシステムの提供を
容易にすることを目的とする。GPSについては、例え
ば、木村小−著r NAVSTAR/GPSの展望Jt
波航法、第26巻、第23〜36頁(1980)を参照
されたい。
であるという欠点を解消させるもので、全世界測位シス
テム(GPS;Global Positioning
System)を利用して、基地局が所在する位置情報
(緯度、経度等)取得を自動化することにより、移動局
および無線制御局の双方が互いに独立に、周辺位置情報
を演算して呼出しエリアが決定できるシステムの提供を
容易にすることを目的とする。GPSについては、例え
ば、木村小−著r NAVSTAR/GPSの展望Jt
波航法、第26巻、第23〜36頁(1980)を参照
されたい。
移動局と無線ゾーンを形成する基地局と複数の無線ゾー
ンから成る呼出しエリアと移動局の位置情報をホームメ
モリに記憶する無線制御局とが育って、移動局が有って
、移動局が上記呼出しエリアを横断する毎にその位置情
報をホームメモリに登録する手段と、上記ホームメモリ
に登録された位置情報に基づいて呼出しエリアを移動局
毎に個別に設定する手段を備えた移動通信方式の位置登
録制御方式において、 上記ホームメモリに登録する位置情報を、全世界測位シ
ステム(以下、cpsと記す)を利用して得られる緯度
、経度等の情報で生成することを特徴する。
ンから成る呼出しエリアと移動局の位置情報をホームメ
モリに記憶する無線制御局とが育って、移動局が有って
、移動局が上記呼出しエリアを横断する毎にその位置情
報をホームメモリに登録する手段と、上記ホームメモリ
に登録された位置情報に基づいて呼出しエリアを移動局
毎に個別に設定する手段を備えた移動通信方式の位置登
録制御方式において、 上記ホームメモリに登録する位置情報を、全世界測位シ
ステム(以下、cpsと記す)を利用して得られる緯度
、経度等の情報で生成することを特徴する。
GPSは、1994年頃からの実用化をめざして米国が
開発を進めている次世代の衛星航法システムで、2万す
上空に24個の人口衛星を配置し、6個の異なる軌道か
ら地球をカバーするものである。利用者は複数個の衛星
からの航法データ(信号発射時刻、衛星の軌道情報等)
を受信して、各衛星からの距離を算出することによって
、現在位置を測定することができる。このシステムを自
動車のナビゲーションに利用するための研究が行われ、
衛星からの航法データのうち一般利用者に解放されてい
るデータに基づくカーナビゲーションシステムも商品化
されている。
開発を進めている次世代の衛星航法システムで、2万す
上空に24個の人口衛星を配置し、6個の異なる軌道か
ら地球をカバーするものである。利用者は複数個の衛星
からの航法データ(信号発射時刻、衛星の軌道情報等)
を受信して、各衛星からの距離を算出することによって
、現在位置を測定することができる。このシステムを自
動車のナビゲーションに利用するための研究が行われ、
衛星からの航法データのうち一般利用者に解放されてい
るデータに基づくカーナビゲーションシステムも商品化
されている。
例えば、石籐ら[高速道路でのGPSに関する自動車走
行実験結果1電子情報通信学会論文誌Bn 、J72−
B−n 、10,557頁〜564頁(1989,10
)に上記研究成果が記載されている。
行実験結果1電子情報通信学会論文誌Bn 、J72−
B−n 、10,557頁〜564頁(1989,10
)に上記研究成果が記載されている。
本発明が上記cpsを利用して、基地局の所在する位置
情報(緯度、経度等)取得を自動化するための構成図を
第1図に示す。位置測定系は第1図に示すように、可搬
形の位置測定装置と、この位置測定装置に具備されるG
PS航法データ受信アンテナと、基地局制御装置と位置
測定装置との間を接続する接続ケーブルにより構成され
る。位置測定装置本体は第5図のような外観をしており
、操作部の位置測定開始ボタンを押下すると、受信アン
テナから入力されたGPSからの航法データを演算して
、その場所における緯度、経度、高度に関する位置情報
を表示する。
情報(緯度、経度等)取得を自動化するための構成図を
第1図に示す。位置測定系は第1図に示すように、可搬
形の位置測定装置と、この位置測定装置に具備されるG
PS航法データ受信アンテナと、基地局制御装置と位置
測定装置との間を接続する接続ケーブルにより構成され
る。位置測定装置本体は第5図のような外観をしており
、操作部の位置測定開始ボタンを押下すると、受信アン
テナから入力されたGPSからの航法データを演算して
、その場所における緯度、経度、高度に関する位置情報
を表示する。
また、この装置は送出ボタンを押下することにより、表
示されている位置情報を接続ケーブルを通して、基地局
制御装置へ送出する機能を有する。
示されている位置情報を接続ケーブルを通して、基地局
制御装置へ送出する機能を有する。
上記位置測定系を基地周設夏場所に持ち込み、上記操作
により位置情報を表示させ、接続ケーブルを通して、位
置情報データを基地局制御装置に投入する。
により位置情報を表示させ、接続ケーブルを通して、位
置情報データを基地局制御装置に投入する。
上述の実施例における基地局制御装置への位置情報の設
定は接続ケーブルを用いて、自動的に位置情報データを
設定することとしたが、位置測定装置に表示された位置
情報を読み取って、このデータを上記制御装置に設定す
ることも可能である。
定は接続ケーブルを用いて、自動的に位置情報データを
設定することとしたが、位置測定装置に表示された位置
情報を読み取って、このデータを上記制御装置に設定す
ることも可能である。
また、上記位置測定系を可搬形とし、1つの測定系をい
ろいろな場所の基地局に持ち込んで位置情報の設定を行
う場合について説明したが、この測定系を各々の基地局
制御装置に組み込んで上記設定を実施することも可能で
ある。
ろいろな場所の基地局に持ち込んで位置情報の設定を行
う場合について説明したが、この測定系を各々の基地局
制御装置に組み込んで上記設定を実施することも可能で
ある。
〔発明の効果]
本発明を適用することによって、基地局が所在する位1
情報(緯度、経度等)取得を自動化できるため、移動局
および無線制御局の双方が互いに、周辺位置情報を演算
して呼出しエリアを決定するシステムの提供が簡単に実
現できる。
情報(緯度、経度等)取得を自動化できるため、移動局
および無線制御局の双方が互いに、周辺位置情報を演算
して呼出しエリアを決定するシステムの提供が簡単に実
現できる。
第1図は本発明における位1情報設定の構成例。
第2図は従来技術および本発明が運用される位置登録制
御方式の制御シーケンス。
御方式の制御シーケンス。
第3図は従来実施例および本発明実施例において無線制
御局が所持するホームメモリの構成例を示す図。
御局が所持するホームメモリの構成例を示す図。
第4図は従来技術および本発明が適用される移動通信方
式および位置登録制御方式の概念を示す図。
式および位置登録制御方式の概念を示す図。
第5図は本発明における位置測定系の位置測定装置の外
観図。
観図。
第1図
位置情報設定の構成例
移動局番号
登録中位位置情報
第3図
無線制御局におけるホームメモリ
移動局
基地局
無線制御局
第2図 位置登録制御ノ
ケンス
第4図 局構成
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 移動局と、無線ゾーンを形成する基地局と、複数の無線
ゾーンから成る呼出しエリアと前記移動局の位置情報を
ホームメモリに記憶する無線制御局とから構成され、前
記移動局が前記呼出しエリアを横断する毎にその位置情
報を前記ホームメモリに登録する手段とこのホームメモ
リに登録された位置情報に基づいて呼出しエリアを移動
局毎に個別に設定する手段とを備えた移動通信システム
における位置登録制御方式において、 前記ホームメモリに登録する位置情報を、全世界測位シ
ステム(GPS)を利用して得られた緯度、経度等の情
報に基づいて生成することを特徴とする位置登録制御方
式における位置情報設定法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2254577A JPH04132491A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 位置登録制御方式における位置情報設定法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2254577A JPH04132491A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 位置登録制御方式における位置情報設定法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04132491A true JPH04132491A (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=17266974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2254577A Pending JPH04132491A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 位置登録制御方式における位置情報設定法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04132491A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6483825B2 (en) | 1998-07-07 | 2002-11-19 | Fujitsu Limited | Time synchronization method in CDMA system |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP2254577A patent/JPH04132491A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6483825B2 (en) | 1998-07-07 | 2002-11-19 | Fujitsu Limited | Time synchronization method in CDMA system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9158001B2 (en) | Indoor satellite navigation system | |
| US7397424B2 (en) | System and method for enabling continuous geographic location estimation for wireless computing devices | |
| US10109174B2 (en) | Position and proximity detection systems and methods | |
| US7756527B2 (en) | Position information management system | |
| CN101493510B (zh) | 室内定位系统及方法 | |
| JP5820157B2 (ja) | 被災者救助支援システム、情報処理方法 | |
| US8818270B2 (en) | Method and system for determining a location for a RF communication device based on its proximity to a mobile device | |
| JP3572161B2 (ja) | マンロケーションシステム及び現在位置推定方法 | |
| JP2000111648A (ja) | 位置検出システム及び位置検出装置 | |
| EP3286575B1 (en) | Supporting the use of radio maps | |
| EP1512986A2 (en) | Simple device and method to return a user to a location | |
| ITRM960243A1 (it) | Sistema di comunicazione in grado di prevedere le buone opportunita' di comunicazione. | |
| JP2008505313A (ja) | 支援位置情報通信システム | |
| JP2000102060A (ja) | 移動端末における位置情報の交換方法および装置 | |
| EP1482322B1 (en) | Apparatus and method for determining geographical location relative to a designated geographical location | |
| US20100007553A1 (en) | Apparatus and method for sharing assistance data between a-gps terminal and gps terminal | |
| JP2004048473A (ja) | 移動体位置通報装置 | |
| US20070232345A1 (en) | Portable Terminal, and Radio Quality Display Method, Program, and System | |
| US20130009815A1 (en) | Positioning system using pseudolites operating in assisted mode | |
| JPH11178066A (ja) | ナビゲーションシステム及び位置検出方法 | |
| KR100782087B1 (ko) | 이동통신망에서 aoa, toa 및 gps를 사용하는혼합측위 방법 | |
| WO2007144463A1 (en) | Positioning method, positioning arrangement, bearing device and computer program product to be used in a positioning system | |
| GB2356097A (en) | Portable terminal with position display | |
| JP2000098034A (ja) | 赤外線による位置情報取得方法および装置 | |
| CN106028443B (zh) | 信息处理方法及电子设备 |