JPH04132809A - 内燃機関の弁作動要素組立器具 - Google Patents
内燃機関の弁作動要素組立器具Info
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- JPH04132809A JPH04132809A JP2415039A JP41503990A JPH04132809A JP H04132809 A JPH04132809 A JP H04132809A JP 2415039 A JP2415039 A JP 2415039A JP 41503990 A JP41503990 A JP 41503990A JP H04132809 A JPH04132809 A JP H04132809A
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- Japan
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- spring
- valve spring
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101150038956 cup-4 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/08—Valves guides; Sealing of valve stem, e.g. sealing by lubricant
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/10—Connecting springs to valve members
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/53552—Valve applying or removing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Lift Valve (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
本発明は、少くとも1つの弁ばね、固定用部品を収容す
るための空所を有する弁ばね受皿、場合によってはばね
受けリングで成る弁作動要素有し、該弁作動要素のすべ
ての要素は、組立て前には、弁ばね受皿上に配置された
保持具によって組込みユニットとして相互に結合され、
前記保持具は、その外周部が延ばされて成る軸方向延長
部を有し、該延長部の端部領域は弁ばね、またばばね受
けリングと取りはずし可能に結合されている、内燃機関
の弁作動要素組立器具に関する。 [0002]
るための空所を有する弁ばね受皿、場合によってはばね
受けリングで成る弁作動要素有し、該弁作動要素のすべ
ての要素は、組立て前には、弁ばね受皿上に配置された
保持具によって組込みユニットとして相互に結合され、
前記保持具は、その外周部が延ばされて成る軸方向延長
部を有し、該延長部の端部領域は弁ばね、またばばね受
けリングと取りはずし可能に結合されている、内燃機関
の弁作動要素組立器具に関する。 [0002]
DE−A13907001に、弁作動要素のすべての要
素を、ただ1つの工具で組立てることが可能な組立器具
についての記載がある。この器具は、弁作動要素を収容
する、プラスチック製のキャップ形の保持具で成り、該
保持具はすべての要素を相互に結合して1つの組込みユ
ニットにする。この保持具は、軸方向延長部を備え、そ
れの自由端は、弁ばね受皿とは軸方向反対の側にあるば
ね端部、またはばね受けリングと取り外し可能に結合さ
れている。この取り外し可能の結合は、ばね受けリング
と軸方向延長部の間でのスナップ式結合で成っている。 組立器具を内燃機関のシリンダーヘッドの中に組込む際
には、組立器具は、弁棒が保持具を貫通して頭を出すに
至るまで、弁棒にかぶせて押込まれる。この位置におい
て延長部は、シリンダーヘッドの底に支えられ、半径方
向外側へと広がり、それに伴ってスナップ結合が外れ、
弁作動要素が固定される。次に組立器具はシリンダーヘ
ッドから取り外される。この公知の器具を用いると、弁
作動要素の良好な組立が可能であるが、ある種のエンジ
ンでは、組込みのために利用できる空間が僅かしかない
という問題がある。ある利用分野、例えばシリンダー毎
に4つの弁を備えた内燃機関の場合には、弁の領域にお
いて半径方向の、組立てに使用される空間(以下、組立
て空間と記す)があまりにも′僅かしかないので、公知
の組立器具は、それを押込んだときに半径方向に広がる
ことができない。その結果スナップ結合が外れず、弁作
動要素の組立はできなくなる。 [0003]
素を、ただ1つの工具で組立てることが可能な組立器具
についての記載がある。この器具は、弁作動要素を収容
する、プラスチック製のキャップ形の保持具で成り、該
保持具はすべての要素を相互に結合して1つの組込みユ
ニットにする。この保持具は、軸方向延長部を備え、そ
れの自由端は、弁ばね受皿とは軸方向反対の側にあるば
ね端部、またはばね受けリングと取り外し可能に結合さ
れている。この取り外し可能の結合は、ばね受けリング
と軸方向延長部の間でのスナップ式結合で成っている。 組立器具を内燃機関のシリンダーヘッドの中に組込む際
には、組立器具は、弁棒が保持具を貫通して頭を出すに
至るまで、弁棒にかぶせて押込まれる。この位置におい
て延長部は、シリンダーヘッドの底に支えられ、半径方
向外側へと広がり、それに伴ってスナップ結合が外れ、
弁作動要素が固定される。次に組立器具はシリンダーヘ
ッドから取り外される。この公知の器具を用いると、弁
作動要素の良好な組立が可能であるが、ある種のエンジ
ンでは、組込みのために利用できる空間が僅かしかない
という問題がある。ある利用分野、例えばシリンダー毎
に4つの弁を備えた内燃機関の場合には、弁の領域にお
いて半径方向の、組立てに使用される空間(以下、組立
て空間と記す)があまりにも′僅かしかないので、公知
の組立器具は、それを押込んだときに半径方向に広がる
ことができない。その結果スナップ結合が外れず、弁作
動要素の組立はできなくなる。 [0003]
本発明が課題としているのは、組立て空間が比較的に少
くても、ただ1つの工具によって弁作動要素の全体の要
素を自動的に組立てることが可能になるように、前述し
た種類の器具を改善することである。 [0004]
くても、ただ1つの工具によって弁作動要素の全体の要
素を自動的に組立てることが可能になるように、前述し
た種類の器具を改善することである。 [0004]
この課題は本発明によれば、軸方向延長部が保持具に対
して軸方向に移動可能であり、かつ、軸方向延長部が弁
ばね受皿の領域において半径方向内側へ向いていて、弁
作動要素を1つの組込みユニットの形に束ねる働きをす
る軸方向ストッパを有することによって解決される。こ
のようにして、組立器具はテレスコープ式に軸方向に伸
縮できるように形作られ、それを用いて組立て空間が特
に狭い場合でも、弁作動要素のすべてが組立てられ得る
。 [0005] 本発明のさらに他の着想によれば、延長部が、弁ばね受
皿の領域において半径方向外側に向けて膨らんだ形で厚
く形成される。そのことにより、組立器具はシリンダー
ヘッド上に、この膨らんだ形で厚く形成された部分によ
って軸方向に支持をされることが可能になる。この方策
によるならば、軸方向延長部がシリンダーヘッドの弁ば
ね受けリングの面に到達する前に弁作動要素自由にする
(他の部材と結合されていない状態にする)ことが可能
になる。挿入時には、組立器具はシリンダーヘッドハウ
ジング上に軸方向に支持される。 [0006] 軸方向延長部は、さらに最後の組込み位置まで軸方向に
押込まれると弁ばね端部または弁ばね受けリングから自
動的に外れる。軸方向延長部は、組込みユニットを収容
する円筒形のケースと°して形作られていて、コスト上
の理由からプラスチックでできているのが望ましい。 [0007]
して軸方向に移動可能であり、かつ、軸方向延長部が弁
ばね受皿の領域において半径方向内側へ向いていて、弁
作動要素を1つの組込みユニットの形に束ねる働きをす
る軸方向ストッパを有することによって解決される。こ
のようにして、組立器具はテレスコープ式に軸方向に伸
縮できるように形作られ、それを用いて組立て空間が特
に狭い場合でも、弁作動要素のすべてが組立てられ得る
。 [0005] 本発明のさらに他の着想によれば、延長部が、弁ばね受
皿の領域において半径方向外側に向けて膨らんだ形で厚
く形成される。そのことにより、組立器具はシリンダー
ヘッド上に、この膨らんだ形で厚く形成された部分によ
って軸方向に支持をされることが可能になる。この方策
によるならば、軸方向延長部がシリンダーヘッドの弁ば
ね受けリングの面に到達する前に弁作動要素自由にする
(他の部材と結合されていない状態にする)ことが可能
になる。挿入時には、組立器具はシリンダーヘッドハウ
ジング上に軸方向に支持される。 [0006] 軸方向延長部は、さらに最後の組込み位置まで軸方向に
押込まれると弁ばね端部または弁ばね受けリングから自
動的に外れる。軸方向延長部は、組込みユニットを収容
する円筒形のケースと°して形作られていて、コスト上
の理由からプラスチックでできているのが望ましい。 [0007]
以下において、図示している実施例によって本発明をさ
らに詳しく説明する。 [0008] 第1図は本発明による組立器具1の、組込み前の態様を
示している。弁作動要素は、2つの弁ばね2,3と、弓
形の固定用部品6を収容するための円錐形の空所5を有
する弁ばね受皿4と、ばね受けリング7とで成っていて
、ばね受けリング7はさらに弁棒シール8を収容する役
を果している。弁作動要素2,3,4゜6.7.8の全
体は、軸方向延長部10を備える本発明による保持具9
によって相互に結合されて1つの組込みユニットになっ
ている。軸方向延長部10は、半径方向内方に向いた軸
方向ストッパー11を有し、弁ばね受皿4の領域におい
ては、膨んだ形で厚く形成された張出し部分12によっ
て厚くなっている。保持具9と軸方向延長部10とは、
テレスコープ式に相対的に移動可能になっていて、弁作
動要素2,3,4,6,7.8の全体を収容する1つの
キャップを形作っている。そして軸方向のロックのため
に一方では軸方向ストッパ11.他方では僅かに半径方
向内方に向けて曲っな軸方向延長部10の端部領域13
が設けられている。 [0009] 第2図においては、付属する弁15がついている内燃機
関のシリンダーヘッド14が示されている。弁作動要素
2,3,4,6,7.8を組込むために、組立器具1を
、シリンダーヘッド14の対応する受入れ穴16の中に
挿入する。それによって膨んだ形で厚く形成された張出
し部分12がシリンダーヘッド14上に軸方向の支持を
される。そのようにして端部領域13と受入れ穴16の
底との間には、ある定められた間隔が生ずる。弁作動要
素をさらに軸方向に押進めることにより、端部領域13
は印動的にばね受けリング7から外れる。それにより、
弁作動要素2,3,4,7.8は、組立器具1から開放
されることが可能になる。 最後に、組立工具(図示せず)が弁作動要素2’ 、
3’ 、 4’ 、 6’ 、 7. 8を最
終の組込み位置(破線で示す)へと押込むことにより、
ばね受けリング7は受入れ穴16の底に着座し、固定用
部品6′ と弁15との結合が生成され、弁棒シール8
は弁案内17上に位置決めされる。最後に、組立器具1
は受入れ穴16から軸方向に抜き出され、それ以後の作
業のために新しい弁作動要素を装着される
らに詳しく説明する。 [0008] 第1図は本発明による組立器具1の、組込み前の態様を
示している。弁作動要素は、2つの弁ばね2,3と、弓
形の固定用部品6を収容するための円錐形の空所5を有
する弁ばね受皿4と、ばね受けリング7とで成っていて
、ばね受けリング7はさらに弁棒シール8を収容する役
を果している。弁作動要素2,3,4゜6.7.8の全
体は、軸方向延長部10を備える本発明による保持具9
によって相互に結合されて1つの組込みユニットになっ
ている。軸方向延長部10は、半径方向内方に向いた軸
方向ストッパー11を有し、弁ばね受皿4の領域におい
ては、膨んだ形で厚く形成された張出し部分12によっ
て厚くなっている。保持具9と軸方向延長部10とは、
テレスコープ式に相対的に移動可能になっていて、弁作
動要素2,3,4,6,7.8の全体を収容する1つの
キャップを形作っている。そして軸方向のロックのため
に一方では軸方向ストッパ11.他方では僅かに半径方
向内方に向けて曲っな軸方向延長部10の端部領域13
が設けられている。 [0009] 第2図においては、付属する弁15がついている内燃機
関のシリンダーヘッド14が示されている。弁作動要素
2,3,4,6,7.8を組込むために、組立器具1を
、シリンダーヘッド14の対応する受入れ穴16の中に
挿入する。それによって膨んだ形で厚く形成された張出
し部分12がシリンダーヘッド14上に軸方向の支持を
される。そのようにして端部領域13と受入れ穴16の
底との間には、ある定められた間隔が生ずる。弁作動要
素をさらに軸方向に押進めることにより、端部領域13
は印動的にばね受けリング7から外れる。それにより、
弁作動要素2,3,4,7.8は、組立器具1から開放
されることが可能になる。 最後に、組立工具(図示せず)が弁作動要素2’ 、
3’ 、 4’ 、 6’ 、 7. 8を最
終の組込み位置(破線で示す)へと押込むことにより、
ばね受けリング7は受入れ穴16の底に着座し、固定用
部品6′ と弁15との結合が生成され、弁棒シール8
は弁案内17上に位置決めされる。最後に、組立器具1
は受入れ穴16から軸方向に抜き出され、それ以後の作
業のために新しい弁作動要素を装着される
【図1】
組込み前の本発明による組立器具の構成図である。
【図2】
組込みの間における組立器具の状態を説明する図である
。
。
【符号の説明】
1 組立器具(全体)
2.3 弁ばね
弁ばね受皿
空所
固定用部品
ばね受けリング
弁棒シール
保持具
軸方向延長部
軸方向ストッパ
張出し部分(膨らんだ形で厚く形成された部分)端部領
域 シリンダーヘッド 弁 受入れ穴 弁案内
域 シリンダーヘッド 弁 受入れ穴 弁案内
【図1】
図面
[図21
Claims (4)
- 【請求項1】少くとも1つの弁ばね、固定用部品を収容
するための空所を有する弁ばね受皿、場合によってはば
ね受けリングで成る弁作動要素を有し、該弁作動要素の
すべての要素は、組立て前には、弁ばね受皿上に配置さ
れた保持具によって組込みユニットとして相互に結合さ
れ、前記保持具は、その外周部が延ばされて成る軸方向
の延長部を有し、該延長部の端部領域は弁ばね、または
ばね受けリングと取り外し可能に結合されている、内燃
機関の弁作動要素組立器具において、 延長部(10)が保持具(9)に対して相対的に軸方向
に移動可能であり、かつ、延長部(10)が、弁ばね受
皿の領域において半径方向内側へ向いていて弁作動要素
を1つの組込みユニットの形に束ねる働きをする軸方向
ストッパ(11)を有することを特徴とする、内燃機関
の弁作動要素組立器具。 - 【請求項2】延長部(10)が、弁ばね受皿(4)の領
域において半径方向外方に膨んだ形で厚く形成された部
分(12)を有する、請求項1に記載の組立器具。 - 【請求項3】延長部(10)が、組込みユニットを収容
する円筒形のケースとして形作られている。請求項1ま
たは2に記載の組立器具。 - 【請求項4】延長部(10)がプラスチックから成って
いる、請求項1ないし3のいずれか1項に記載の組立器
具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3943115.0 | 1989-12-27 | ||
| DE3943115 | 1989-12-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04132809A true JPH04132809A (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=6396515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2415039A Pending JPH04132809A (ja) | 1989-12-27 | 1990-12-27 | 内燃機関の弁作動要素組立器具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5046463A (ja) |
| EP (1) | EP0434988A1 (ja) |
| JP (1) | JPH04132809A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1181934A (ja) * | 1997-09-14 | 1999-03-26 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の弁ばねシート構造 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5207196A (en) * | 1992-07-31 | 1993-05-04 | Trw Inc. | Pre-assembled unit for engine valve system |
| KR100251572B1 (ko) * | 1993-05-19 | 2000-04-15 | 야스이 쇼사꾸 | 금속 라미네이트용 필름 |
| FR2705425B1 (fr) * | 1993-05-19 | 1995-08-04 | Procal | Joint de tige de soupape. |
| US5293848A (en) * | 1993-06-15 | 1994-03-15 | Trw Inc. | Spring retainer for a poppet valve and method of assembling |
| US6679502B1 (en) | 2001-08-28 | 2004-01-20 | Dana Corporation | Valve stem seal assembly with valve guide retainer |
| US6532925B1 (en) * | 2002-03-11 | 2003-03-18 | Tecumseh Products Company | Stamped valve spring and retainer |
| DE102009054054A1 (de) * | 2009-11-20 | 2011-05-26 | Schaeffler Technologies Gmbh & Co. Kg | Montageanordnung und Verfahren zur Montage eines Druckspeichers für Brennkraftmaschinen |
| US8601991B2 (en) | 2011-08-02 | 2013-12-10 | Freudenberg-Nok General Partnership | Low profile valve stem seal in cylinder head |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB179111A (en) * | 1921-09-02 | 1922-05-04 | Ernest Stoakes | Improved appliance for enclosing and holding a coiled spring in compressed conditionfor disassembling and assembling a mushroom valve of an internal combustion engine, applicable also for analogous uses |
| GB317580A (en) * | 1928-06-20 | 1929-08-22 | Richard Henry Morrison | Improvements in means for retaining coil springs under compression |
| GB319188A (en) * | 1928-06-20 | 1929-09-19 | Richard Henry Morrison | Improvements in means for retaining coil springs under compression |
| DE1550247A1 (de) * | 1966-05-13 | 1969-07-10 | Goetzewerke | Ventilschaftabdichtung |
| US3490428A (en) * | 1968-01-05 | 1970-01-20 | Trw Inc | Valve stem oil shield |
| US3793999A (en) * | 1971-06-30 | 1974-02-26 | Trw Inc | Valve spring cap-lock assembly and method and tool for assembly onto a valve stem |
| DE3907001A1 (de) * | 1988-05-13 | 1989-11-23 | Goetze Ag | Montagevorrichtung fuer ventilfederteller von brennkraftmaschinen |
-
1990
- 1990-11-26 EP EP90122475A patent/EP0434988A1/de not_active Withdrawn
- 1990-12-27 JP JP2415039A patent/JPH04132809A/ja active Pending
- 1990-12-27 US US07/634,509 patent/US5046463A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1181934A (ja) * | 1997-09-14 | 1999-03-26 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の弁ばねシート構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5046463A (en) | 1991-09-10 |
| EP0434988A1 (de) | 1991-07-03 |
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