JPH04133280A - オスコネクタ - Google Patents
オスコネクタInfo
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- JPH04133280A JPH04133280A JP2255587A JP25558790A JPH04133280A JP H04133280 A JPH04133280 A JP H04133280A JP 2255587 A JP2255587 A JP 2255587A JP 25558790 A JP25558790 A JP 25558790A JP H04133280 A JPH04133280 A JP H04133280A
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- Japan
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- terminals
- connector
- terminal
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- male connector
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Links
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- 238000009501 film coating Methods 0.000 abstract description 8
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 6
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Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はオスコネクタに関し、特に電気的接続順位接続
機能をもったコネクタに関する。
機能をもったコネクタに関する。
従来のこの種のコネクタは、第4図に示すように端子の
長さを変えたコネクタと、第5図のようにメスコントク
トの位置をずらしたものとがあった。
長さを変えたコネクタと、第5図のようにメスコントク
トの位置をずらしたものとがあった。
第4図に示すような端子の長さを変えたオスコネクタは
、アース用端子9.電源用端子10,11及び信号用端
子12の3種類の異なる長さの端子を宵している。この
オスコネクタ14が、メスコネクタ13に挿入される時
、まず最初にアース用端子9がメスコンタクト15に接
触し、電気的接続が成り立ち、静電気及びノイズを除去
する。
、アース用端子9.電源用端子10,11及び信号用端
子12の3種類の異なる長さの端子を宵している。この
オスコネクタ14が、メスコネクタ13に挿入される時
、まず最初にアース用端子9がメスコンタクト15に接
触し、電気的接続が成り立ち、静電気及びノイズを除去
する。
つづいて、電源用端子10.11が接続され、その後多
数の信号用端子12が接続し、ここでコネクタの働きを
初めて行なうようになる。
数の信号用端子12が接続し、ここでコネクタの働きを
初めて行なうようになる。
第5図に示すようにメスコンタクト13の方をずらした
ものは、アース用メスコントクト16と電源用メスコン
トクト17.18.信号用メスコンタクト19とを有す
る。それぞれのメスコン々クト13は、アース用メスコ
ンタクト18が:+*クタ端子20の挿入面にもっとも
近いところに位置し、続いて電源用メスコンタクト17
.18゜最も深い位置に信号用メスコンタクト19があ
る。このメスコントクト13に挿入される多数のコネク
タ端子20は全て同じ長さであるが、メスコンタクト1
3に挿入される特設も挿入面に近い所に位置するアース
用メスコンタクト16に挿入される端子20が最初に電
気的接続を宵する。続いて、電源用メスコンタクト17
.18とそこに挿入される端子20とが接続され、最後
に信号用メスコンタクト19がそこに挿入される端子2
0と接続される。
ものは、アース用メスコントクト16と電源用メスコン
トクト17.18.信号用メスコンタクト19とを有す
る。それぞれのメスコン々クト13は、アース用メスコ
ンタクト18が:+*クタ端子20の挿入面にもっとも
近いところに位置し、続いて電源用メスコンタクト17
.18゜最も深い位置に信号用メスコンタクト19があ
る。このメスコントクト13に挿入される多数のコネク
タ端子20は全て同じ長さであるが、メスコンタクト1
3に挿入される特設も挿入面に近い所に位置するアース
用メスコンタクト16に挿入される端子20が最初に電
気的接続を宵する。続いて、電源用メスコンタクト17
.18とそこに挿入される端子20とが接続され、最後
に信号用メスコンタクト19がそこに挿入される端子2
0と接続される。
前述した従来のコネクタは、いずれも長さの異なる端子
を使用する為、(の工程に長さの異なる端子を用意し5
なくてはならず、単一の長さの端子に比べ、端子の加工
において明らかにその為の工程を増加させなくてはなら
ない。また、長さの同じ端子ならば、ハウジング等に挿
入する時−括して行うことができたが、異長端子の場合
はそのような事ができず、長さの種類だけ工程を増やす
必要がある。また、メスコンタクトに挿入される際(第
4図)、最も長い端子9が最初にメスコントクト13に
挿入されるが、その初期においては第6図に示すように
最長端子9のみがメスコンタクト13と接続しているだ
けで、端子長のそろったコネクタに比へ、その挿入初期
時に加わる横からの力は最長端子のみに集中し、「へた
り」などが起き、最悪の場合は屈曲もしくは座屈する恐
れもある。また、メスコンタクト13位置をずらしたも
のは、メスコンタクトハウジングの形状をさらに複雑に
しなげてはならず、そして異長端子のコネクタ同様、メ
スコンタクトの長さが異なるものを用意し、工程を増す
という問題点があった。
を使用する為、(の工程に長さの異なる端子を用意し5
なくてはならず、単一の長さの端子に比べ、端子の加工
において明らかにその為の工程を増加させなくてはなら
ない。また、長さの同じ端子ならば、ハウジング等に挿
入する時−括して行うことができたが、異長端子の場合
はそのような事ができず、長さの種類だけ工程を増やす
必要がある。また、メスコンタクトに挿入される際(第
4図)、最も長い端子9が最初にメスコントクト13に
挿入されるが、その初期においては第6図に示すように
最長端子9のみがメスコンタクト13と接続しているだ
けで、端子長のそろったコネクタに比へ、その挿入初期
時に加わる横からの力は最長端子のみに集中し、「へた
り」などが起き、最悪の場合は屈曲もしくは座屈する恐
れもある。また、メスコンタクト13位置をずらしたも
のは、メスコンタクトハウジングの形状をさらに複雑に
しなげてはならず、そして異長端子のコネクタ同様、メ
スコンタクトの長さが異なるものを用意し、工程を増す
という問題点があった。
また、これらのコネクタは、オスコンタクト14とメス
コンタクト13が機械的に接触した時、同時に電気的に
接続する。つまり、コンタクトの位置ズレ等により、接
続の順位に誤差を生じ易く、それを防ぐために位置ズレ
量を大きくさせる必要かあり、このためコスノノタ自体
が大きくなるという欠点があった。
コンタクト13が機械的に接触した時、同時に電気的に
接続する。つまり、コンタクトの位置ズレ等により、接
続の順位に誤差を生じ易く、それを防ぐために位置ズレ
量を大きくさせる必要かあり、このためコスノノタ自体
が大きくなるという欠点があった。
本発明の目的は、前記欠点を解決し、端子が屈曲したり
座屈し5たすする事故か発生しないようにしたオスコン
タクトを提供することにある。
座屈し5たすする事故か発生しないようにしたオスコン
タクトを提供することにある。
本発明の構成は、メスコンタクトと電気的に接続を行う
多数のコネクタ端子が配列されたオスコネクタにおいて
、前Meコ末クり端子が部分的に絶縁皮膜で買われてい
ることを特徴とする。
多数のコネクタ端子が配列されたオスコネクタにおいて
、前Meコ末クり端子が部分的に絶縁皮膜で買われてい
ることを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例のメスコネクタの断面図
である。
である。
第1図において、本実施例のオスコネクタ1と、メスコ
ネクタ2とは、それぞれ形杖Q長さが同じコクタ端子3
.メスコンタクト4を有する。
ネクタ2とは、それぞれ形杖Q長さが同じコクタ端子3
.メスコンタクト4を有する。
ここで、コネクタ端子3は、アース用端子5と、電源用
端子6と、信号用端子7との3種の端子を育する。1本
のアース用端子5には、絶縁皮膜コーティング8は施さ
れていないが、2本の電源用端子6は先端部かられずか
の範囲にかけて絶縁皮膜コーティング8がされていて、
さらに信号用端子7は先端部から電源用端子6よりも広
い範囲にわたり絶縁皮膜コーティング8がなされている
。
端子6と、信号用端子7との3種の端子を育する。1本
のアース用端子5には、絶縁皮膜コーティング8は施さ
れていないが、2本の電源用端子6は先端部かられずか
の範囲にかけて絶縁皮膜コーティング8がされていて、
さらに信号用端子7は先端部から電源用端子6よりも広
い範囲にわたり絶縁皮膜コーティング8がなされている
。
オスコネクタ1とメスコネクタ2とが嵌合しようとする
時、その初期時において即ち各コネクタ端子3の先端が
メスコンタクト4と接触し1.た時、電源用端子6と信
号用端子7には、絶縁皮膜コーティング8により、接触
していても電気的接続は成り立たない。この時点ではア
ース用端子5のみが電気的接続を成し、これを通して静
7気をさ・らかしめ流すことができる。つづいて挿入し
、うる端子長の約半分までコネクタ端子3がメスコント
クト4に挿入されると、電源用端子6の絶縁皮膜コーテ
ィング8のされていない部分がメスコンタクト4と接触
し電気的接続が成り立ち、電源は供給がなされる。そし
て、オスコネクタ1とメスコネクタ2とが完全に嵌合し
た時、初めて信号用端子7がメスコンタクト4と電気的
接続を持つようになる。
時、その初期時において即ち各コネクタ端子3の先端が
メスコンタクト4と接触し1.た時、電源用端子6と信
号用端子7には、絶縁皮膜コーティング8により、接触
していても電気的接続は成り立たない。この時点ではア
ース用端子5のみが電気的接続を成し、これを通して静
7気をさ・らかしめ流すことができる。つづいて挿入し
、うる端子長の約半分までコネクタ端子3がメスコント
クト4に挿入されると、電源用端子6の絶縁皮膜コーテ
ィング8のされていない部分がメスコンタクト4と接触
し電気的接続が成り立ち、電源は供給がなされる。そし
て、オスコネクタ1とメスコネクタ2とが完全に嵌合し
た時、初めて信号用端子7がメスコンタクト4と電気的
接続を持つようになる。
また、抜去する場合はまず、オスコネクタ1がメスコネ
クタ2から離れ始めて、まもなくメスコンタクト4の接
点には信号用端子7の絶縁皮膜コーティング8が来て電
気的接続をしゃ断する。
クタ2から離れ始めて、まもなくメスコンタクト4の接
点には信号用端子7の絶縁皮膜コーティング8が来て電
気的接続をしゃ断する。
この時点ではまだアース用端子5と電源用端子6は接続
している。さらに抜去を行うと、電源用端子6が絶縁皮
膜コーティング8により電気的接続がしゃ断される。こ
の際、電源用端子6とそれに対応したメスコンタクト4
との間に起こるスパークも、アース用端子5がまだ接続
しているので、ここを通してグランドに流すことができ
る。
している。さらに抜去を行うと、電源用端子6が絶縁皮
膜コーティング8により電気的接続がしゃ断される。こ
の際、電源用端子6とそれに対応したメスコンタクト4
との間に起こるスパークも、アース用端子5がまだ接続
しているので、ここを通してグランドに流すことができ
る。
そして完全にオスコネクタ1がメスコネクタ2より離れ
るまで、アース用端子5は電気的接続をもつ。
るまで、アース用端子5は電気的接続をもつ。
第2図は本発明の第2の実施例のメスコネクタの斜視図
である。第2図において、本実施例のコネクタは、コネ
クタ端子3の先端部に低摩擦係数(例えばμ<0.1
)の絶縁皮膜コーティング8を施している。第2図(B
)のグラフに、第2図(A)のコネクタ端子3の挿入力
のデータを示す。コネクタ端子3の乗り上げ部30にお
いて、挿入力のピークが発生する。この部分に低摩擦係
数の絶縁皮膜のコーティング8を行うことにより、図中
実線41に示すようにピーク値を下げることができる。
である。第2図において、本実施例のコネクタは、コネ
クタ端子3の先端部に低摩擦係数(例えばμ<0.1
)の絶縁皮膜コーティング8を施している。第2図(B
)のグラフに、第2図(A)のコネクタ端子3の挿入力
のデータを示す。コネクタ端子3の乗り上げ部30にお
いて、挿入力のピークが発生する。この部分に低摩擦係
数の絶縁皮膜のコーティング8を行うことにより、図中
実線41に示すようにピーク値を下げることができる。
従来では、破線40で示すように、コーティングがない
ので、メスコントクト4への乗り上げ時の挿入力のピー
ク値が高、<、この時に破損や曲がり等が発生する。
ので、メスコントクト4への乗り上げ時の挿入力のピー
ク値が高、<、この時に破損や曲がり等が発生する。
第1図又は第2図(A)のオスコネクタのコネクタ端子
3に、絶縁皮膜コーティング8を施す方法として、マス
キング後塗装によるものが一般である。第3図は、第1
図のオスコネクタ1にマスキング44を行った例を示す
正面図である。このように、マスキング44を行った後
塗装を行うことにより、短時間での生産、−また自動化
により大量生産が可能であり、コスト的な低減が図れる
。
3に、絶縁皮膜コーティング8を施す方法として、マス
キング後塗装によるものが一般である。第3図は、第1
図のオスコネクタ1にマスキング44を行った例を示す
正面図である。このように、マスキング44を行った後
塗装を行うことにより、短時間での生産、−また自動化
により大量生産が可能であり、コスト的な低減が図れる
。
以上説明したように、本発明は、その端子の役割に合わ
せ、範囲の異なる絶縁皮膜のコーティングをほどこすこ
とにより、電気的接続順位性を持たせ、かつ端子長の異
なるコネクタに比べ、端子のへたりや屈曲等の不安はな
く、また工程的にも簡便にできるという効果がある。
せ、範囲の異なる絶縁皮膜のコーティングをほどこすこ
とにより、電気的接続順位性を持たせ、かつ端子長の異
なるコネクタに比べ、端子のへたりや屈曲等の不安はな
く、また工程的にも簡便にできるという効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例のオスコネクタの断面図
、第2図(A)は本発明の第2の実施例のオスコネクタ
の斜視図、第2図(B)は第2図(A)の特性図、第3
図は第1図に示すたオスコネクタの端子へのコーティン
グ法を示す平面図、第4図は従来技術の第1の例を示す
側面図、第5図は従来の技術の第2の例を示す側面図、
第6図は従来の技術の第1の例の欠点を示した側面図で
ある。 王、14・・・オスコネクタ、2.13・・・メスコネ
クタ、3・・・コネクタ端子、4.15−・・メスコン
タクト、5・・・アース用端子、6・・・電源用端子、
7・・・信号用端子、8・・・絶縁皮膜コーティング、
9・・・アース用端子、10.11・・・電源用端子、
12・・・信号用端子、16・・・アース用メスコンタ
クト、17・・・電源用メスコンタクト、18・・・電
源用メスコンタクト、19・・・信号用メスコンタクト
、20・・・コネクタ端子、30・・・乗り上げ部、4
0・・・破線、41・・・実線、44・・・マスキング
。
、第2図(A)は本発明の第2の実施例のオスコネクタ
の斜視図、第2図(B)は第2図(A)の特性図、第3
図は第1図に示すたオスコネクタの端子へのコーティン
グ法を示す平面図、第4図は従来技術の第1の例を示す
側面図、第5図は従来の技術の第2の例を示す側面図、
第6図は従来の技術の第1の例の欠点を示した側面図で
ある。 王、14・・・オスコネクタ、2.13・・・メスコネ
クタ、3・・・コネクタ端子、4.15−・・メスコン
タクト、5・・・アース用端子、6・・・電源用端子、
7・・・信号用端子、8・・・絶縁皮膜コーティング、
9・・・アース用端子、10.11・・・電源用端子、
12・・・信号用端子、16・・・アース用メスコンタ
クト、17・・・電源用メスコンタクト、18・・・電
源用メスコンタクト、19・・・信号用メスコンタクト
、20・・・コネクタ端子、30・・・乗り上げ部、4
0・・・破線、41・・・実線、44・・・マスキング
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、メスコンタクトと電気的に接続を行う多数のコネク
タ端子が配列されたオスコネクタにおいて、前記コネク
タ端子が部分的に絶縁皮膜で覆われていることを特徴と
するオスコネクタ。 2、絶縁皮膜で覆われる領域が、コネクタ端子により異
なっている請求項1記載のオスコネクタ。 3、コネクタ端子のうち少なくともメスコンタクトが乗
り上げる部分が、低摩擦係数の絶縁皮膜で覆われている
請求項1記載のオスコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255587A JPH04133280A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | オスコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255587A JPH04133280A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | オスコネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04133280A true JPH04133280A (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=17280795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2255587A Pending JPH04133280A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | オスコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04133280A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5662483A (en) * | 1994-12-15 | 1997-09-02 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Surge voltage preventing D-sub connector |
| US6466450B1 (en) | 1994-05-27 | 2002-10-15 | Sony Computer Entertainment Inc. | Game machine apparatus |
| JP2007184156A (ja) * | 2006-01-06 | 2007-07-19 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 電気接続箱 |
| US7267583B1 (en) * | 2006-09-19 | 2007-09-11 | Delphi Technologies, Inc. | Electrical connection system |
| US7300317B2 (en) | 2004-12-09 | 2007-11-27 | Jst Corporation | Electrical connector having a housing including an asymmetrical surface |
| WO2010113243A1 (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-07 | トヨタ自動車株式会社 | コネクタの嵌合構造およびそれを用いた電気機器 |
| WO2011142132A1 (ja) * | 2010-05-14 | 2011-11-17 | タイコ エレクトロニクス ネーデルランド ビーヴイ | 嵌合完了検知スイッチ付きコネクタ |
| WO2014109165A1 (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-17 | 株式会社ヨコオ | 電気コネクタ |
-
1990
- 1990-09-26 JP JP2255587A patent/JPH04133280A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US7300317B2 (en) | 2004-12-09 | 2007-11-27 | Jst Corporation | Electrical connector having a housing including an asymmetrical surface |
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| US8360793B2 (en) | 2009-03-31 | 2013-01-29 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Connector fitting structure and electric apparatus using the same |
| JP5218643B2 (ja) * | 2009-03-31 | 2013-06-26 | トヨタ自動車株式会社 | コネクタの嵌合構造およびそれを用いた電気機器 |
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| WO2014109165A1 (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-17 | 株式会社ヨコオ | 電気コネクタ |
| JP2014135184A (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-24 | Yokowo Co Ltd | 電気コネクタ |
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