JPH04133587A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH04133587A JPH04133587A JP2254259A JP25425990A JPH04133587A JP H04133587 A JPH04133587 A JP H04133587A JP 2254259 A JP2254259 A JP 2254259A JP 25425990 A JP25425990 A JP 25425990A JP H04133587 A JPH04133587 A JP H04133587A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- signal
- circuit
- character
- antennas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はスペースダイパーシティアンテナシステムによ
る文字多重受信の表示装置に関するものである。
る文字多重受信の表示装置に関するものである。
(従来の技術)
近年、自動車等の移動体において、車室内にテレビ受信
機を設置して、テレビ放送やビデオソフト等を楽しんだ
り、ナビゲーションの地図や車の車両情報を表示して、
車の快適性、安全性を追求することが増えてきている。
機を設置して、テレビ放送やビデオソフト等を楽しんだ
り、ナビゲーションの地図や車の車両情報を表示して、
車の快適性、安全性を追求することが増えてきている。
一方、テレビ放送には垂直帰線消去期間を高度に利用し
て、種々の情報や、信号が多重されてきているが、特に
文字放送はその情報の多様性、即時性、原価安から各方
面で利用されており、車室内においても、交通情報、天
気予報、ニュース等有用な情報源として活用が期待され
ている。
て、種々の情報や、信号が多重されてきているが、特に
文字放送はその情報の多様性、即時性、原価安から各方
面で利用されており、車室内においても、交通情報、天
気予報、ニュース等有用な情報源として活用が期待され
ている。
第4図は従来の表示装置を示すものである。同図におい
て、1は指向性の異なる複数のアンテナ、2はアンテナ
切替回路、3は受信回路、4は文字多重デコーダ、5は
誤り検出回路であり、6はコントローラである。
て、1は指向性の異なる複数のアンテナ、2はアンテナ
切替回路、3は受信回路、4は文字多重デコーダ、5は
誤り検出回路であり、6はコントローラである。
次に動作を説明する。異なる指向性をもつ複数のアンテ
ナlはコントローラ6の制御信号により一定時間毎にア
ンテナ切替回路2で順次切替えられる。複数のアンテナ
1から入力されたテレビ信号は受信回路3において検波
され、映像信号として、文字多重デコーダ4へ出力され
、垂直帰線消去期間に重畳された文字多重信号が抜きと
られ、再生される。次に誤り検出回路5で誤りが検出さ
れ、誤り率が記録される。同様に順次アンテナが切替え
られ、それぞれの誤り率が記録、比較され、最も誤り率
の少ないアンテナに固定される。再び一定時間毎に上記
の動作が繰り返され、誤り率が低いアンテナが選択され
、誤りの少ない文字多重信号が受けられる表示装置であ
る。
ナlはコントローラ6の制御信号により一定時間毎にア
ンテナ切替回路2で順次切替えられる。複数のアンテナ
1から入力されたテレビ信号は受信回路3において検波
され、映像信号として、文字多重デコーダ4へ出力され
、垂直帰線消去期間に重畳された文字多重信号が抜きと
られ、再生される。次に誤り検出回路5で誤りが検出さ
れ、誤り率が記録される。同様に順次アンテナが切替え
られ、それぞれの誤り率が記録、比較され、最も誤り率
の少ないアンテナに固定される。再び一定時間毎に上記
の動作が繰り返され、誤り率が低いアンテナが選択され
、誤りの少ない文字多重信号が受けられる表示装置であ
る。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上記のような構成では、以下の次点がある
。1つは車両等の移動体において、周囲の電波状況は種
々な方向から到達する多数の位相と、振幅の異なる電波
の和からなる複雑な定在波パターンとなり、その中を移
動体が通過するとフラッフ等が発生し、文字多重信号を
受信する際、極めて不利となる。しかし、信号待ちや渋
滞で停止すると、入力される電波は安定し、文字多重信
号が受けられる可能性が高くなるが、上記のような構成
で一定時間毎に誤り率を比較していると、停止中におい
て、より誤り率が低いアンテナがあるにもかかわらず、
前回比較時のアンテナに固定されている恐れがある。ま
た誤り率を比較する開隔を短くすると、テレビ画面が短
時間毎に切替わり、非常に見にくくなるという欠点を有
していた。
。1つは車両等の移動体において、周囲の電波状況は種
々な方向から到達する多数の位相と、振幅の異なる電波
の和からなる複雑な定在波パターンとなり、その中を移
動体が通過するとフラッフ等が発生し、文字多重信号を
受信する際、極めて不利となる。しかし、信号待ちや渋
滞で停止すると、入力される電波は安定し、文字多重信
号が受けられる可能性が高くなるが、上記のような構成
で一定時間毎に誤り率を比較していると、停止中におい
て、より誤り率が低いアンテナがあるにもかかわらず、
前回比較時のアンテナに固定されている恐れがある。ま
た誤り率を比較する開隔を短くすると、テレビ画面が短
時間毎に切替わり、非常に見にくくなるという欠点を有
していた。
本発明の目的は、従来の欠点を解消し、車両等の移動体
において文字多重信号が受けやすくなる停止時間を最大
限に有効に使い、停止すると同時に複数のアンテナを、
順次切替え誤り率を検出、比較し、最も誤り率の低いア
ンテナに固定し、誤りの少ない文字多重信号を受信する
表示装置を提供することである。
において文字多重信号が受けやすくなる停止時間を最大
限に有効に使い、停止すると同時に複数のアンテナを、
順次切替え誤り率を検出、比較し、最も誤り率の低いア
ンテナに固定し、誤りの少ない文字多重信号を受信する
表示装置を提供することである。
(課題を解決するための手段)
本発明の表示装置はアンテナと、アンテナを切替える切
替回路と、受信回路と、文字多重デコーダと、誤り検出
回路と、車速センサと、コントローラとを備えたもので
ある。
替回路と、受信回路と、文字多重デコーダと、誤り検出
回路と、車速センサと、コントローラとを備えたもので
ある。
(作 用)
本発明は上記した構成によって、車両等の移動体が停止
する毎にコントローラの制御信号によりアンテナ切替回
路で指向性の異なるアンテナを順次切替え、入力された
テレビ信号を受信回路で検波し、映像信号を出力する。
する毎にコントローラの制御信号によりアンテナ切替回
路で指向性の異なるアンテナを順次切替え、入力された
テレビ信号を受信回路で検波し、映像信号を出力する。
映像信号は文字多重デコーダで垂直帰線消去期間に重畳
された文字多重信号が抜きとられ、データ再生され、誤
り率が検出される。それぞれのアンテナから入力された
テレビ信号からデータ再生された文字多重信号のうちで
もっとも誤り率の低いアンテナが選ばれ誤りが少ない文
字多重放送が受けられるものである。
された文字多重信号が抜きとられ、データ再生され、誤
り率が検出される。それぞれのアンテナから入力された
テレビ信号からデータ再生された文字多重信号のうちで
もっとも誤り率の低いアンテナが選ばれ誤りが少ない文
字多重放送が受けられるものである。
(実施例)
本発明の一実施例における表示装置について第1図ない
し第3図に基づいて説明する。
し第3図に基づいて説明する。
第1図は本発明の表示装置の構成図、第2図は第1図の
詳細を示す構成図、第3図はタイミングチャートである
。第1図において、1ないし6は第4図に示した従来例
と同じであるため、その説明を省略する。7は車速セン
サである。
詳細を示す構成図、第3図はタイミングチャートである
。第1図において、1ないし6は第4図に示した従来例
と同じであるため、その説明を省略する。7は車速セン
サである。
以上のように構成された表示装置について、第2図、第
3図を用いてその動作を説明する。第2図において、指
向性の異なる複数のアンテナlでコントローラ6の出力
に従い、切替回路2で複数のアンテナ1の中から一系統
だけ選択される。選択されたアンテナ1から入力された
高周波信号はチューナ8で中間周波信号に変換され、中
間周波増幅器9で増幅される。次に検波回路10におい
て検波され、映像信号として同期分離回路11、波形等
化回路12、映像切替・混合回路13へ入力される。
3図を用いてその動作を説明する。第2図において、指
向性の異なる複数のアンテナlでコントローラ6の出力
に従い、切替回路2で複数のアンテナ1の中から一系統
だけ選択される。選択されたアンテナ1から入力された
高周波信号はチューナ8で中間周波信号に変換され、中
間周波増幅器9で増幅される。次に検波回路10におい
て検波され、映像信号として同期分離回路11、波形等
化回路12、映像切替・混合回路13へ入力される。
同期分離回路11では、水平、垂直の同期信号が分離さ
れ、文字多重信号のサンプリング表示の基本タイミング
となる。波形等化回路12では周波数特性、位相特性を
自動的に調整し、文字信号歪が最小になるようにしてい
る。波形等化された信号はデータ再生回路14において
、垂直帰線消去期間の第14〜+68および第218(
第277〜279Hおよび第2848 )に重畳された
文字多重信号が分離、文字信号の「1」、rQJの2値
が判定され、確実なディジタル信号が再生される。再生
されたデータはバッファ15に一時的に蓄えられ、次の
誤り訂正回路16においてテレビ信号伝搬途中で発生し
たパルス雑音や波形歪等によって生じた誤りを送信側か
ら送られてくるチエツク符号を用いて訂正する。誤り検
出回路5は文字多重信号の−まとまりであるデータパケ
ット毎の誤りの有無を調べ、レジスタ等に保持する。コ
ントローラ6は常時そのレジスタの内容を調べたり、メ
モリ17に記憶させることができる。また車速センサ7
の出力をみて、コントローラ6は移動体が走行中である
か、停止中であるか検知することができる。
れ、文字多重信号のサンプリング表示の基本タイミング
となる。波形等化回路12では周波数特性、位相特性を
自動的に調整し、文字信号歪が最小になるようにしてい
る。波形等化された信号はデータ再生回路14において
、垂直帰線消去期間の第14〜+68および第218(
第277〜279Hおよび第2848 )に重畳された
文字多重信号が分離、文字信号の「1」、rQJの2値
が判定され、確実なディジタル信号が再生される。再生
されたデータはバッファ15に一時的に蓄えられ、次の
誤り訂正回路16においてテレビ信号伝搬途中で発生し
たパルス雑音や波形歪等によって生じた誤りを送信側か
ら送られてくるチエツク符号を用いて訂正する。誤り検
出回路5は文字多重信号の−まとまりであるデータパケ
ット毎の誤りの有無を調べ、レジスタ等に保持する。コ
ントローラ6は常時そのレジスタの内容を調べたり、メ
モリ17に記憶させることができる。また車速センサ7
の出力をみて、コントローラ6は移動体が走行中である
か、停止中であるか検知することができる。
次に第3図を用いてコントローラ6が車速センサ7の出
力と誤り率を検知して、アンテナを切替える動作を説明
する。第3図において、31は車速センサ7の出力を示
し、「1」レベルは走行中、「0」レベルは停止中を示
す。移動体が停止すると車速センサ7の出力は「O」レ
ベルとなり、コントローラ6は移動体が停止したことを
検知し、アンテナ切替回路2ヘアンテナ切替制御信号を
出力する。32に示したように、まずアンテナ1が選択
され、33で示すようにn個分の垂直信号が入力される
。34は映像信号の一垂直期間を示し、a、Cは等化パ
ルス、bは垂直同期信号、dのIOHから21Hは文字
多重信号が重畳できる区間で、現在14H〜16H,2
1Hが使われており、eは通常の映像信号である。IH
に重畳された文字多重信号が1データパケツトであり、
このデータパケット毎の誤りの有無が誤り検出回路5で
検出され、レジスタに保持される。−垂直期間内では現
在最大4個まで誤り検出ができ、33に示すようにn垂
直期間誤り検出をすれば4n個のデータ誤り検出ができ
る。この4n個分のデータ誤り率を35で示したように
アンテナ1のときをE(1)とし、次にコントローラ6
の指示によりアンテナ2に切替え、その40個分のデー
タの誤り率をE(2)、同様にアンテナ3のときをE(
3)、アンテナ4のときをE(4)とする。コントロー
ラ6はこれらの誤り率を比較し、たとえば、誤り率が最
も低いものがE(2)であれば、アンテナ2が選択され
、固定される。移動体が走行中から停止した場合、前記
と同じ動作が繰り返され、最も誤り率の低いアンテナが
選択される。以上のように最も誤り率が低い電波を用い
文字多重信号が再生され、メモ1月7に記憶される。
力と誤り率を検知して、アンテナを切替える動作を説明
する。第3図において、31は車速センサ7の出力を示
し、「1」レベルは走行中、「0」レベルは停止中を示
す。移動体が停止すると車速センサ7の出力は「O」レ
ベルとなり、コントローラ6は移動体が停止したことを
検知し、アンテナ切替回路2ヘアンテナ切替制御信号を
出力する。32に示したように、まずアンテナ1が選択
され、33で示すようにn個分の垂直信号が入力される
。34は映像信号の一垂直期間を示し、a、Cは等化パ
ルス、bは垂直同期信号、dのIOHから21Hは文字
多重信号が重畳できる区間で、現在14H〜16H,2
1Hが使われており、eは通常の映像信号である。IH
に重畳された文字多重信号が1データパケツトであり、
このデータパケット毎の誤りの有無が誤り検出回路5で
検出され、レジスタに保持される。−垂直期間内では現
在最大4個まで誤り検出ができ、33に示すようにn垂
直期間誤り検出をすれば4n個のデータ誤り検出ができ
る。この4n個分のデータ誤り率を35で示したように
アンテナ1のときをE(1)とし、次にコントローラ6
の指示によりアンテナ2に切替え、その40個分のデー
タの誤り率をE(2)、同様にアンテナ3のときをE(
3)、アンテナ4のときをE(4)とする。コントロー
ラ6はこれらの誤り率を比較し、たとえば、誤り率が最
も低いものがE(2)であれば、アンテナ2が選択され
、固定される。移動体が走行中から停止した場合、前記
と同じ動作が繰り返され、最も誤り率の低いアンテナが
選択される。以上のように最も誤り率が低い電波を用い
文字多重信号が再生され、メモ1月7に記憶される。
このデータは表示制御部18において画面メモリへの展
開と、メモリから読み出されてパラレルデータからシリ
アルデータへ変換される。ンリアル変換された信号は映
像切替・混合回路13で通常の映像信号と切替え、混合
される。さらに映像出力回路19で増幅され、CRT2
0で表示される。
開と、メモリから読み出されてパラレルデータからシリ
アルデータへ変換される。ンリアル変換された信号は映
像切替・混合回路13で通常の映像信号と切替え、混合
される。さらに映像出力回路19で増幅され、CRT2
0で表示される。
(発明の効果)
本発明によれば、複数のアンテナと、アンテナを切替え
る切替回路と、受信回路と、文字多重デコーダと、誤り
検出回路と、車速センサと、コントローラを設けること
により、車両等の移動体が停止する毎に指向性の異なる
複数のアンテナを順次切替え、最も誤り率の低いアンテ
ナを選択、固定し、誤りの少ない文字多重信号を最も効
率的に受信することができ、その実用上の効果は大であ
る。
る切替回路と、受信回路と、文字多重デコーダと、誤り
検出回路と、車速センサと、コントローラを設けること
により、車両等の移動体が停止する毎に指向性の異なる
複数のアンテナを順次切替え、最も誤り率の低いアンテ
ナを選択、固定し、誤りの少ない文字多重信号を最も効
率的に受信することができ、その実用上の効果は大であ
る。
第1図は本発明の一実施例における表示装置の構成図、
第2図は同詳細構成図、第3図は同タイミングチャート
、第4図は従来の表示装置を示す構成図である。 1・・・アンテナ、 2・・・アンテナ切替回路、3
・・・受信回路、 4・・・文字多重デコーダ、5・・
・誤り検出回路、 6・・・コントローラ、7・・・
車速センサ、 8・・・チューナ、 9・・・中間周
波増幅器、 ■0・・・検波回路、11・・・同期分離
回路、 12・・・波形等化回路、13・・・映像切替
・混合回路、 14・・・データ再生回路、 15・・
・バッファ、 16・・・誤り訂正回路、 17・・・
メモリ、 18・・・表示制御部、 19・・・映像出
力回路、 20・・・CRT。 特許出願人 松下電器産業株式会社 とT −
第2図は同詳細構成図、第3図は同タイミングチャート
、第4図は従来の表示装置を示す構成図である。 1・・・アンテナ、 2・・・アンテナ切替回路、3
・・・受信回路、 4・・・文字多重デコーダ、5・・
・誤り検出回路、 6・・・コントローラ、7・・・
車速センサ、 8・・・チューナ、 9・・・中間周
波増幅器、 ■0・・・検波回路、11・・・同期分離
回路、 12・・・波形等化回路、13・・・映像切替
・混合回路、 14・・・データ再生回路、 15・・
・バッファ、 16・・・誤り訂正回路、 17・・・
メモリ、 18・・・表示制御部、 19・・・映像出
力回路、 20・・・CRT。 特許出願人 松下電器産業株式会社 とT −
Claims (1)
- 車両の移動体の屋根に設置された異なる指向性を有する
複数のアンテナと、外部からの制御信号により、前記ア
ンテナを切替える切替回路と、前記アンテナから入力さ
れたテレビ信号を受信する受信回路と、前記テレビ信号
の垂直帰線消去期間に重畳された文字信号を抜きとり、
データ再生する文字多重デコーダと、前記文字信号の誤
りを検出する回路と、前記移動体の車輪の回転を検出す
る車速センサと、前記車速センサからの出力により、前
記移動体の停止を検知し、前記アンテナを順次切替え、
各アンテナから入力された文字信号の誤り率を検出、比
較し、最も誤り率の低いアンテナに切替える制御信号を
出力するコントローラとを備えていることを特徴とする
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2254259A JPH04133587A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2254259A JPH04133587A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04133587A true JPH04133587A (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=17262493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2254259A Pending JPH04133587A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04133587A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0676870A1 (en) * | 1994-04-08 | 1995-10-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Space diversity receiver with antenna selection based on error rate and signal strength |
-
1990
- 1990-09-26 JP JP2254259A patent/JPH04133587A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0676870A1 (en) * | 1994-04-08 | 1995-10-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Space diversity receiver with antenna selection based on error rate and signal strength |
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