JPH04133628A - 充電式電気機器 - Google Patents
充電式電気機器Info
- Publication number
- JPH04133628A JPH04133628A JP25587890A JP25587890A JPH04133628A JP H04133628 A JPH04133628 A JP H04133628A JP 25587890 A JP25587890 A JP 25587890A JP 25587890 A JP25587890 A JP 25587890A JP H04133628 A JPH04133628 A JP H04133628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charger
- voltage
- circuit
- electrical equipment
- battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は充電式低周波治療器のような充電式電気機器に
間するものである。
間するものである。
従来、乾電池を電源とする充電器に電気機器本体を装着
して電気機器本体内の蓄電池を充電させる低周波治療器
のような電気機器は、充電器に電気機器本体を装着した
状態で、機器動作をオンすると、蓄電池を電源として動
作し、動作終了時から充電器の出力で蓄電池を充電して
いた。
して電気機器本体内の蓄電池を充電させる低周波治療器
のような電気機器は、充電器に電気機器本体を装着した
状態で、機器動作をオンすると、蓄電池を電源として動
作し、動作終了時から充電器の出力で蓄電池を充電して
いた。
上記従来例では蓄電池を動作電源としている期間の蓄電
池の消耗分を充電する場合には充電時の損失(約20%
)があるため、その骨充電器の乾電池の容量がロスして
いた。 また蓄電池の容量が空の場合、充電器に電気機器本体を
装着しても直ぐに電気機器を動作させることができない
という問題があった。 本発明は上述の問題点に鑑みて為されたもので1、その
目的とするところは充電器の乾電池の寿命を延ばし、し
かも蓄電池の容量が空でも充電器に電気機器本体を装着
すれば直ちに動作させることができる充電式電気機器を
提供することを目的とする6
池の消耗分を充電する場合には充電時の損失(約20%
)があるため、その骨充電器の乾電池の容量がロスして
いた。 また蓄電池の容量が空の場合、充電器に電気機器本体を
装着しても直ぐに電気機器を動作させることができない
という問題があった。 本発明は上述の問題点に鑑みて為されたもので1、その
目的とするところは充電器の乾電池の寿命を延ばし、し
かも蓄電池の容量が空でも充電器に電気機器本体を装着
すれば直ちに動作させることができる充電式電気機器を
提供することを目的とする6
本発明は、上述の目的を達成するために、蓄電池と動作
電源とする充電式電気機器において、乾電池を電源とす
る充電器に着脱自在に装着される電気機器本体と、該電
気機器本体が充電器本体に装着されると充電器本体から
の出力が接続されて蓄電池を充電する充電端子と、電気
機器本体が充電器に装着された状態で機器動作をオンす
ると充電端子に接続された充電器本体の出力を動作電源
として使用するように切り替える回路とを備えたもので
ある。 (作用] 而して本発明によれば、充電器に電気機器本体を装着し
た状態で電気機器を動作させる場合には、動作電源とし
て充電器の出力が使用されるように切り替えられるため
、従来のように蓄電池を使用して動作させ、その動作終
了後充電を行う堝きに比べて乾電池の容量のロスが少な
く、その結果乾電池の寿命を延ばすことができる。 しかも蓄電池の容量が空でも上記の充電器に装着すれば
直ちに充電器の乾電池を電源として動作させることがで
きる。
電源とする充電式電気機器において、乾電池を電源とす
る充電器に着脱自在に装着される電気機器本体と、該電
気機器本体が充電器本体に装着されると充電器本体から
の出力が接続されて蓄電池を充電する充電端子と、電気
機器本体が充電器に装着された状態で機器動作をオンす
ると充電端子に接続された充電器本体の出力を動作電源
として使用するように切り替える回路とを備えたもので
ある。 (作用] 而して本発明によれば、充電器に電気機器本体を装着し
た状態で電気機器を動作させる場合には、動作電源とし
て充電器の出力が使用されるように切り替えられるため
、従来のように蓄電池を使用して動作させ、その動作終
了後充電を行う堝きに比べて乾電池の容量のロスが少な
く、その結果乾電池の寿命を延ばすことができる。 しかも蓄電池の容量が空でも上記の充電器に装着すれば
直ちに充電器の乾電池を電源として動作させることがで
きる。
以下本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明実施例の斜視図を示しており、電気機器
たる低周波治療器1はカード状の薄型電気機器本体2に
第2図に示す回路と動作電源とする蓄電池3を内蔵して
おり、充電器3の装着用凹千面4−トに着脱自在に装着
できるようになっている。電気機器本体2は表面に低周
波出力の強弱を選択するスイッチS、、、S、bと、出
力速度の速遅を設定するスイッチS、、S2bと、たた
きや、もみなどの感触モードを選択するモード選択スイ
・ソチSiの操作釦を露出させ、また一端面には機器の
動作をオン、オフするための動作スイッチS4と、低周
波導子5のジャック6を着脱自在に接続するプラグ(図
示せず)とを設け、また他端面には充電器3に装着した
ときに充電器3に設けである充電出力端子7a、7bに
接続される充電端子8a、8bと、充電器3に設けであ
る分圧出力端子9に接続される分圧端子10とを設けて
いる。 充電器3は第2図に示すように乾電池11と、この乾電
池11の両端間に接続された抵抗R2R6の直列回路か
らなる分圧器12とを内蔵し。 乾電池11の両端を充電出力端子7a、7bに接続し、
抵抗R9,R,の接続点を分圧出力端子9に接続してい
る。 電気機器本体2内の回路は低周波出力回路13と、スイ
ッチs、、、s、、、s、、、s2b、s、及びS4か
らなる操作部14の操作信号に基づいて低周波出力回路
15の動作を制御するとともに、充電器3に対する装着
の監視と、後述の電源切り替え回路17の制御とを行う
マイクロコンピュータからなる制御回路16と、充電器
3に対する装着を検知して制御回路16に装着監視のた
めの信号を与える充電器検知回路18と、上記電源切り
替え回路17と、充電器3からの充電出力で動作して蓄
電池Btを充電する充電回路19とを備えている。 次に本実施例の動作を第3図のタイムチャートで説明す
る。 電気機器本体2が充電器3に装着されていないときは充
電端子8a、8b間には充電器3からの充電出力たる乾
電池11の電圧が印加されていないなめ、充!端子8a
、8b間に接続されている充電器検知回路18の抵抗R
1、R4の直列回路の分圧点A、の電圧は第3図(a>
に示すようにL”で、抵抗R2を通じてベース電流が流
れずトランジスタQ、はオフ状態にある6 一方制譚回路16は蓄電池Btが電源端子A。 に接続されて動作状態にあり、そのボートA2、A、を
第3図(c)、(d)に示すように夫々゛′ト(”、“
I、”としている、そのため電源切り替え回路17のト
ランジスタQ2がオフ、Q、がオンし、トランジスタQ
、を通じて蓄電池Bt電圧V2が低周波出力回路15の
電源端子A4に、また充電器検知回路18の電源端子A
6に夫々接続される。 このときの電源端子A4の印加電圧は第3図(e)に示
すようになる。 ここで充電器検知回路18ではトランジスタQがオフし
ているため、抵抗R1を通じて制御回路16のボートA
1が第3図(b)に示すように蓄電池Btの電圧により
“■4”となる。 この状態で動作スイッチS、がオンされると、制御回路
16の制御の下で、蓄電池Btを電源として低周波出力
回路15が動作を開始するのである。 次に電気機器本体1が充電器3に装着されて、第2図に
示す回路が形成されると、充電器検知回路18の抵抗R
3、R1の両端には乾電池11の電圧が印加され、A6
点が第3図(a)に示すように“L”から“H”になり
、そのためトランジスタQ1がオンし、制御回路16の
ボートAIを第3図(b)に示すように“L”とする。 制御回路16はこのボートAIが′L”に反転したこと
で充電器3への装着されたことを検知する。このとき動
作スイッチS、がオフであれば、ボートA2. A、の
出力は上述のままで、低周波出力回路15の電源端子A
、は蓄電池B t、の電圧V2がトランジスタQ3を通
じて印加された状態となっている。 方充電回路19は充電器3からの出力で蓄電池Btを充
電する。 そして動作スイッチS4がオンされて動作状態となると
、制御回路16はボートA2.ボートA。 の状態を第3図(c)、(d)に示すように反転し、電
源切り替え回路17のトランジスタQ2をオン、トラン
ジスタQ、をオフする。従って乾電池11の電圧を抵抗
R,,R,で分圧した電圧■が分圧端子10とトランジ
スタQ2を通じて電源端子A7.A、に印加され、低周
波出力回路15は乾電池11を電源として動作すること
になる。また蓄電池Btで消費される電力は充電回路1
9により充電される。 このように充電器3に電気機器本体1を装着した状態で
動作スイッチS4をオンした場合には充電器3の乾電池
11を動作電源として使用するのである。 ところで上記実施例では動作電源を乾電池11の電圧を
充電器3内の分圧器12で分圧して得ていたが、第5図
に示すように電気機器本体1内に分圧器12を設けて、
電気機器本体1内で分圧するようにしても良い、この場
合第4図に示すように充電器3側の分圧出力端子つと、
電気機器本体】側の分圧端子10が不要となる。 また分圧器12の代わりに、第6図に示すように定電圧
回路20を用いることにより乾電池11の電圧を定電圧
化して電圧V1を得るようにしても良い。この定電圧回
路20は抵抗R7とツェナーダイオードZDによって乾
電池11の電圧を定電圧化し、この電圧■、をトランジ
スタQ4のベース電圧とすることで、定電圧■1を得る
ようなっている。 更に上記各実施例では乾電池11の電圧を分圧若しくは
定電圧化して電圧V1を得、この電圧Vを動作オン時の
動作電源電圧とするようにしているが、第7図に示すよ
うに乾電池11の電圧をそのまま動作オン時の動作電源
電圧としても良い。
たる低周波治療器1はカード状の薄型電気機器本体2に
第2図に示す回路と動作電源とする蓄電池3を内蔵して
おり、充電器3の装着用凹千面4−トに着脱自在に装着
できるようになっている。電気機器本体2は表面に低周
波出力の強弱を選択するスイッチS、、、S、bと、出
力速度の速遅を設定するスイッチS、、S2bと、たた
きや、もみなどの感触モードを選択するモード選択スイ
・ソチSiの操作釦を露出させ、また一端面には機器の
動作をオン、オフするための動作スイッチS4と、低周
波導子5のジャック6を着脱自在に接続するプラグ(図
示せず)とを設け、また他端面には充電器3に装着した
ときに充電器3に設けである充電出力端子7a、7bに
接続される充電端子8a、8bと、充電器3に設けであ
る分圧出力端子9に接続される分圧端子10とを設けて
いる。 充電器3は第2図に示すように乾電池11と、この乾電
池11の両端間に接続された抵抗R2R6の直列回路か
らなる分圧器12とを内蔵し。 乾電池11の両端を充電出力端子7a、7bに接続し、
抵抗R9,R,の接続点を分圧出力端子9に接続してい
る。 電気機器本体2内の回路は低周波出力回路13と、スイ
ッチs、、、s、、、s、、、s2b、s、及びS4か
らなる操作部14の操作信号に基づいて低周波出力回路
15の動作を制御するとともに、充電器3に対する装着
の監視と、後述の電源切り替え回路17の制御とを行う
マイクロコンピュータからなる制御回路16と、充電器
3に対する装着を検知して制御回路16に装着監視のた
めの信号を与える充電器検知回路18と、上記電源切り
替え回路17と、充電器3からの充電出力で動作して蓄
電池Btを充電する充電回路19とを備えている。 次に本実施例の動作を第3図のタイムチャートで説明す
る。 電気機器本体2が充電器3に装着されていないときは充
電端子8a、8b間には充電器3からの充電出力たる乾
電池11の電圧が印加されていないなめ、充!端子8a
、8b間に接続されている充電器検知回路18の抵抗R
1、R4の直列回路の分圧点A、の電圧は第3図(a>
に示すようにL”で、抵抗R2を通じてベース電流が流
れずトランジスタQ、はオフ状態にある6 一方制譚回路16は蓄電池Btが電源端子A。 に接続されて動作状態にあり、そのボートA2、A、を
第3図(c)、(d)に示すように夫々゛′ト(”、“
I、”としている、そのため電源切り替え回路17のト
ランジスタQ2がオフ、Q、がオンし、トランジスタQ
、を通じて蓄電池Bt電圧V2が低周波出力回路15の
電源端子A4に、また充電器検知回路18の電源端子A
6に夫々接続される。 このときの電源端子A4の印加電圧は第3図(e)に示
すようになる。 ここで充電器検知回路18ではトランジスタQがオフし
ているため、抵抗R1を通じて制御回路16のボートA
1が第3図(b)に示すように蓄電池Btの電圧により
“■4”となる。 この状態で動作スイッチS、がオンされると、制御回路
16の制御の下で、蓄電池Btを電源として低周波出力
回路15が動作を開始するのである。 次に電気機器本体1が充電器3に装着されて、第2図に
示す回路が形成されると、充電器検知回路18の抵抗R
3、R1の両端には乾電池11の電圧が印加され、A6
点が第3図(a)に示すように“L”から“H”になり
、そのためトランジスタQ1がオンし、制御回路16の
ボートAIを第3図(b)に示すように“L”とする。 制御回路16はこのボートAIが′L”に反転したこと
で充電器3への装着されたことを検知する。このとき動
作スイッチS、がオフであれば、ボートA2. A、の
出力は上述のままで、低周波出力回路15の電源端子A
、は蓄電池B t、の電圧V2がトランジスタQ3を通
じて印加された状態となっている。 方充電回路19は充電器3からの出力で蓄電池Btを充
電する。 そして動作スイッチS4がオンされて動作状態となると
、制御回路16はボートA2.ボートA。 の状態を第3図(c)、(d)に示すように反転し、電
源切り替え回路17のトランジスタQ2をオン、トラン
ジスタQ、をオフする。従って乾電池11の電圧を抵抗
R,,R,で分圧した電圧■が分圧端子10とトランジ
スタQ2を通じて電源端子A7.A、に印加され、低周
波出力回路15は乾電池11を電源として動作すること
になる。また蓄電池Btで消費される電力は充電回路1
9により充電される。 このように充電器3に電気機器本体1を装着した状態で
動作スイッチS4をオンした場合には充電器3の乾電池
11を動作電源として使用するのである。 ところで上記実施例では動作電源を乾電池11の電圧を
充電器3内の分圧器12で分圧して得ていたが、第5図
に示すように電気機器本体1内に分圧器12を設けて、
電気機器本体1内で分圧するようにしても良い、この場
合第4図に示すように充電器3側の分圧出力端子つと、
電気機器本体】側の分圧端子10が不要となる。 また分圧器12の代わりに、第6図に示すように定電圧
回路20を用いることにより乾電池11の電圧を定電圧
化して電圧V1を得るようにしても良い。この定電圧回
路20は抵抗R7とツェナーダイオードZDによって乾
電池11の電圧を定電圧化し、この電圧■、をトランジ
スタQ4のベース電圧とすることで、定電圧■1を得る
ようなっている。 更に上記各実施例では乾電池11の電圧を分圧若しくは
定電圧化して電圧V1を得、この電圧Vを動作オン時の
動作電源電圧とするようにしているが、第7図に示すよ
うに乾電池11の電圧をそのまま動作オン時の動作電源
電圧としても良い。
本発明は蓄電池を動作電源とする充電式電気機器におい
て、乾電池を電源とする充電器に着脱自在に装着される
電気機器本体と、該電気機器本体が充電器本体に装着さ
れると充電器本体からの出力が接続されて蓄電池を充電
する充電端子と、電気機器本体が充電器に装着された状
態で機器動作をオンすると充電端子に接続された充電器
本体の出力を動作電源として使用するように切り替える
回路とを備えたものであるから、充電器に電気機器本体
を装着した状態で電気機器を動作させる場合には、動作
電源として充電器の出力を使用することができ、そのた
め従来のように蓄電池を使用して動作させてその動作終
了後充電を行う場合に比べて乾電池の容量のロスが少な
く、結果乾電池の寿命を延ばすことができ、しかも蓄電
池の容量が空でも上記充電器への装着と同時に乾電池を
電源として動作させることができるという効果がある。
て、乾電池を電源とする充電器に着脱自在に装着される
電気機器本体と、該電気機器本体が充電器本体に装着さ
れると充電器本体からの出力が接続されて蓄電池を充電
する充電端子と、電気機器本体が充電器に装着された状
態で機器動作をオンすると充電端子に接続された充電器
本体の出力を動作電源として使用するように切り替える
回路とを備えたものであるから、充電器に電気機器本体
を装着した状態で電気機器を動作させる場合には、動作
電源として充電器の出力を使用することができ、そのた
め従来のように蓄電池を使用して動作させてその動作終
了後充電を行う場合に比べて乾電池の容量のロスが少な
く、結果乾電池の寿命を延ばすことができ、しかも蓄電
池の容量が空でも上記充電器への装着と同時に乾電池を
電源として動作させることができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同上の回
路構成図、第3図は同上の動作説明用タイムチャート、
第4図は本発明の別の実施例の斜視図、第5図は同上の
回路構成図、第6図は本発明の他の実施例の回路構成図
、第7図は本発明のその他の実施例の回路構成図である
。 1は低周波治療器、2は電気機器本体、3は充電器、8
a、8bは充電端子、11は乾電池、16は制御回路、
17は電源切り替え回路、18は充電器検知回路、19
は充電回路、Btは蓄電池である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 U臼(〕:〕乙−+−更カイ乍オン 手続補正書く自発) 平成3年2月1日
路構成図、第3図は同上の動作説明用タイムチャート、
第4図は本発明の別の実施例の斜視図、第5図は同上の
回路構成図、第6図は本発明の他の実施例の回路構成図
、第7図は本発明のその他の実施例の回路構成図である
。 1は低周波治療器、2は電気機器本体、3は充電器、8
a、8bは充電端子、11は乾電池、16は制御回路、
17は電源切り替え回路、18は充電器検知回路、19
は充電回路、Btは蓄電池である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 U臼(〕:〕乙−+−更カイ乍オン 手続補正書く自発) 平成3年2月1日
Claims (1)
- (1)蓄電池を動作電源とする充電式電気機器において
、乾電池を電源とする充電器に着脱自在に装着される電
気機器本体と、該電気機器本体が充電器本体に装着され
ると充電器本体からの出力が接続されて蓄電池を充電す
る充電端子と、電気機器本体が充電器に装着された状態
で機器動作をオンすると充電端子に接続された充電器本
体の出力を動作電源として使用するように切り替える回
路とを備えたことを特徴とする充電式電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25587890A JPH04133628A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 充電式電気機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25587890A JPH04133628A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 充電式電気機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04133628A true JPH04133628A (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=17284823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25587890A Pending JPH04133628A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 充電式電気機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04133628A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3703232A1 (de) * | 2019-03-01 | 2020-09-02 | Insta GmbH | Elektrisches versorgungssystem sowie verfahren zum betreiben desselben |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP25587890A patent/JPH04133628A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3703232A1 (de) * | 2019-03-01 | 2020-09-02 | Insta GmbH | Elektrisches versorgungssystem sowie verfahren zum betreiben desselben |
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