JPH04135197A - スリッタの移動機構 - Google Patents
スリッタの移動機構Info
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- JPH04135197A JPH04135197A JP2257983A JP25798390A JPH04135197A JP H04135197 A JPH04135197 A JP H04135197A JP 2257983 A JP2257983 A JP 2257983A JP 25798390 A JP25798390 A JP 25798390A JP H04135197 A JPH04135197 A JP H04135197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- upper blade
- blade
- support member
- slitter
- pin
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D5/00—Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D5/02—Means for moving the cutting member into its operative position for cutting
- B26D5/06—Means for moving the cutting member into its operative position for cutting by electrical means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/768—Rotatable disc tool pair or tool and carrier
- Y10T83/7751—Means to separate elements of tool pair
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/768—Rotatable disc tool pair or tool and carrier
- Y10T83/7809—Tool pair comprises rotatable tools
- Y10T83/783—Tool pair comprises contacting overlapped discs
- Y10T83/7834—With means to effect axial pressure on pair
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/869—Means to drive or to guide tool
- Y10T83/8748—Tool displaceable to inactive position [e.g., for work loading]
- Y10T83/8749—By pivotal motion
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/929—Tool or tool with support
- Y10T83/9372—Rotatable type
- Y10T83/9403—Disc type
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、搬送されるウェブを搬送方向に裁断するため
の、上刃が設けられた上刃部と下刃が設けられた下刃部
とからなり、この上刃が上刃と下刃とが当接してウェブ
を裁断する裁断位置とウェブの遭遇を妨げない退避位置
との間で移動可能に設けられたスリフタの移動機構に関
する。
の、上刃が設けられた上刃部と下刃が設けられた下刃部
とからなり、この上刃が上刃と下刃とが当接してウェブ
を裁断する裁断位置とウェブの遭遇を妨げない退避位置
との間で移動可能に設けられたスリフタの移動機構に関
する。
ベーパや布等の長尺のウェブを搬送し゛ながら該ウェブ
が所定の幅となるように、その搬送方向に裁断するスリ
ッタが種々の分野で用いられている。
が所定の幅となるように、その搬送方向に裁断するスリ
ッタが種々の分野で用いられている。
ところで、ウェブの裁断幅を変更する必要がある場合、
各裁断幅に合うスリッタを複数配置しておき、上刃を必
要に応じて裁断位置に移動してスリッタとして機能させ
、必要のないときは上刃を退避位置に退避させてスリッ
タとしての機能を停止させるスリッタの移動機構が必要
となる。
各裁断幅に合うスリッタを複数配置しておき、上刃を必
要に応じて裁断位置に移動してスリッタとして機能させ
、必要のないときは上刃を退避位置に退避させてスリッ
タとしての機能を停止させるスリッタの移動機構が必要
となる。
第4a図、第4b図は、従来のスリッタの移動機構の概
略構成を示したそれぞれ概略正面図、概略側面図である
。
略構成を示したそれぞれ概略正面図、概略側面図である
。
このスリッタは上刃42aが備えられた上刃部42と下
刃43aが備えられた下刃部43からなり、上刃42a
と下刃43aは互いに接触しながらともにウェブの搬送
方向(第4図の矢印XY)に回転し、これにより上刃4
2aと下刃43aとの間を通るウェブ41を裁断するよ
うに構成されている。
刃43aが備えられた下刃部43からなり、上刃42a
と下刃43aは互いに接触しながらともにウェブの搬送
方向(第4図の矢印XY)に回転し、これにより上刃4
2aと下刃43aとの間を通るウェブ41を裁断するよ
うに構成されている。
この上刃42aは第4a図に実線で示した裁断位置と第
4a図に一点鎖線で示したウェブ41の通過を妨げない
退避位置との間で移動可能に設けられている。上刃42
aが取り付けられている支持部材42bが、バネ42C
により上刃42aが退避位置に移動するように付勢され
ており、ソレノイド42dが作動することにより上刃4
2aが下刃43aと当接する裁断位置に移動される。
4a図に一点鎖線で示したウェブ41の通過を妨げない
退避位置との間で移動可能に設けられている。上刃42
aが取り付けられている支持部材42bが、バネ42C
により上刃42aが退避位置に移動するように付勢され
ており、ソレノイド42dが作動することにより上刃4
2aが下刃43aと当接する裁断位置に移動される。
しかしながら、従来のスリッタの移動機構では、上刃4
2aが第4a図に示すように斜めに移動するためその移
動距離d2が大きく (例えば15m幡)、このため上
刃42aを回転させるためのチェーン又はヘルド42e
がねしれてこのチェーン42eに横方向の力が働き、チ
ェーン42eが外れてしまうことがあった。
2aが第4a図に示すように斜めに移動するためその移
動距離d2が大きく (例えば15m幡)、このため上
刃42aを回転させるためのチェーン又はヘルド42e
がねしれてこのチェーン42eに横方向の力が働き、チ
ェーン42eが外れてしまうことがあった。
このチェーン42eが外れてしまう事故を防くために、
上刃42aをその裁断位置から上方に垂直に持ち上げる
ことが考えられる。しかし上刃42aを上下方向のみに
移動させると、上刃42aもしくは下刃43aの加工誤
差、取付誤差、取付ガタ等により、上刃43aをその退
避位置から下げたとき下刃43aの側面に当接せず下刃
43aの上に乗り上げてしまうという事故が発生する虞
がある。
上刃42aをその裁断位置から上方に垂直に持ち上げる
ことが考えられる。しかし上刃42aを上下方向のみに
移動させると、上刃42aもしくは下刃43aの加工誤
差、取付誤差、取付ガタ等により、上刃43aをその退
避位置から下げたとき下刃43aの側面に当接せず下刃
43aの上に乗り上げてしまうという事故が発生する虞
がある。
さらに、上記チェーン42eが外れてしまう事故を防止
するとともに、上刃42aが下刃43aの上に乗ってし
まう事故をも防止するために、上刃42aを裁断位置か
ら第4a図に示す矢印Z方向に少しだけ移動させ、これ
により上刃42aと下刃43aとの当接を解除し、その
後、矢印W方向に上刃42aを上昇することにより退避
値!に移動させ、退避位置から裁断位置に移動させると
きはその逆をたどるように移動することが考えられる。
するとともに、上刃42aが下刃43aの上に乗ってし
まう事故をも防止するために、上刃42aを裁断位置か
ら第4a図に示す矢印Z方向に少しだけ移動させ、これ
により上刃42aと下刃43aとの当接を解除し、その
後、矢印W方向に上刃42aを上昇することにより退避
値!に移動させ、退避位置から裁断位置に移動させると
きはその逆をたどるように移動することが考えられる。
上刃42aをこのように移動すると、上刃42aの横方
向への移動は例えば0.5mm位でよく、チェーン2e
が外れるのを防止することができ、且つ上刃42aが下
刃43aの上部に当接するのも防止することができる。
向への移動は例えば0.5mm位でよく、チェーン2e
が外れるのを防止することができ、且つ上刃42aが下
刃43aの上部に当接するのも防止することができる。
しかし、上刃42aをこのように横方向と縦方向との双
方の方向に移動させるには通常その移動機構が複雑とな
りその移動機構の故障率の増加やコストアンプを招くこ
とになる。
方の方向に移動させるには通常その移動機構が複雑とな
りその移動機構の故障率の増加やコストアンプを招くこ
とになる。
本発明は上記事情に基づいてなされたものであり、簡単
な構造により、スリッタを確実に移動することができる
スリッタの移動機構を提供することを目的とする。
な構造により、スリッタを確実に移動することができる
スリッタの移動機構を提供することを目的とする。
上記目的を達成するための本発明に係るスリッタの移動
機構は、搬送されるウェブを搬送方向に裁断するための
上刃が設けられた上刃部と下刃が設けられた下刃部とか
らなり、前記上刃が、該上刃と前記下刃とが当接してウ
ェブを裁断する裁断位置とウェブの通過を妨げない退避
位置との間で移動可能に設けられたスリッタの移動機構
において、 一定範囲内で上下方向に移動自在で且つ回動自在に構成
され前記上刃を回転自在に支持する支持部材と、前記上
刃が前記下刃から離れる解離方向へ回転する偶力を生じ
るように前記支持部材を上方に付勢する付勢部材と、前
記上刃が前記下刃からやや離れた位置を越えて前記上刃
が更に前記解離方向に回転するのを規制するとともに前
記支持部材の上下方向の移動を案内する案内部と、前記
上刃が前記下刃に当接する当接方向に回転する偶力を生
しるように前記支持部材を下降させる下降機構とを前記
上刃部に設けたことを特徴とするものである。
機構は、搬送されるウェブを搬送方向に裁断するための
上刃が設けられた上刃部と下刃が設けられた下刃部とか
らなり、前記上刃が、該上刃と前記下刃とが当接してウ
ェブを裁断する裁断位置とウェブの通過を妨げない退避
位置との間で移動可能に設けられたスリッタの移動機構
において、 一定範囲内で上下方向に移動自在で且つ回動自在に構成
され前記上刃を回転自在に支持する支持部材と、前記上
刃が前記下刃から離れる解離方向へ回転する偶力を生じ
るように前記支持部材を上方に付勢する付勢部材と、前
記上刃が前記下刃からやや離れた位置を越えて前記上刃
が更に前記解離方向に回転するのを規制するとともに前
記支持部材の上下方向の移動を案内する案内部と、前記
上刃が前記下刃に当接する当接方向に回転する偶力を生
しるように前記支持部材を下降させる下降機構とを前記
上刃部に設けたことを特徴とするものである。
本発明に係るスリフタの移動機構は上記の構成により、
ウェブを切断しないときには上刃は退避位置に位置し、
ウェブを切断するときには下降機構により支持部材は偶
力を受けるが、付勢部材により付勢されているので、回
転せずに最下端部に移動し、最下端部において上刃が下
刃に当接するまで回転する。これにより、上刃は裁断位
置に位置する。また、下降機構の作動を停止することに
より、支持部材は付勢部材によって上刃の当接方向とは
逆方向に回転して案内部に当接し、案内部により回転は
規制されて上方に移動する。これにより、上刃は退避位
置に位置する。
ウェブを切断しないときには上刃は退避位置に位置し、
ウェブを切断するときには下降機構により支持部材は偶
力を受けるが、付勢部材により付勢されているので、回
転せずに最下端部に移動し、最下端部において上刃が下
刃に当接するまで回転する。これにより、上刃は裁断位
置に位置する。また、下降機構の作動を停止することに
より、支持部材は付勢部材によって上刃の当接方向とは
逆方向に回転して案内部に当接し、案内部により回転は
規制されて上方に移動する。これにより、上刃は退避位
置に位置する。
以下に本発明の一実施例について説明する。
第3図は本発明の一実施例であるスリッタの移動機構を
備えた静電プロッタにおける、静電印刷の原理説明図で
ある。
備えた静電プロッタにおける、静電印刷の原理説明図で
ある。
長尺のペーパ1が図に示す矢印の方向に搬送される。こ
のペーパ1の下部には、ブラック、シアン、マゼンダお
よびイエローのそれぞれについて、ペーパ1の幅方向に
並ぶ多数の電極からなる記録ヘッド2a、2b、2c、
2dと、該各記録へ。
のペーパ1の下部には、ブラック、シアン、マゼンダお
よびイエローのそれぞれについて、ペーパ1の幅方向に
並ぶ多数の電極からなる記録ヘッド2a、2b、2c、
2dと、該各記録へ。
ド2a、2b、2c、2dのすく下流側に設けられた各
トナーロール3a、3b、3c、3dと、各トナーロー
ル3a、3b、3c、3dのすく下流側に設けられた各
バキューム4a、4b、4c。
トナーロール3a、3b、3c、3dと、各トナーロー
ル3a、3b、3c、3dのすく下流側に設けられた各
バキューム4a、4b、4c。
4dから構成される記録部10が配置されている。
ペーパ1がこの記録部10の上方を通過すると、記録ヘ
ッド2a、2b、2c、2dによりペーパ1に静電潜像
が形成され、そのすぐ下流側でトナーロール3a、3b
、3c、3dによりペーパ1に液体トナーが吹き付けら
れて該液体トナーが該ペーパ1の静電潜像が形成された
位置に付着し、そのすぐ下流側でバキューム4a、4b
、4c。
ッド2a、2b、2c、2dによりペーパ1に静電潜像
が形成され、そのすぐ下流側でトナーロール3a、3b
、3c、3dによりペーパ1に液体トナーが吹き付けら
れて該液体トナーが該ペーパ1の静電潜像が形成された
位置に付着し、そのすぐ下流側でバキューム4a、4b
、4c。
4dにより余分の液体トナーが吸引される。この工程が
ブラック、シアン、マゼンダ、イエローの各色について
行われることによりペーパ1上にカラー画像が印刷され
る。
ブラック、シアン、マゼンダ、イエローの各色について
行われることによりペーパ1上にカラー画像が印刷され
る。
第2図は上記の静電プロッタにおけるペーパの搬送系統
図である。
図である。
ロール紙100から巻きほぐされたペーパ1が、記録部
10の上部を遺り駆動ローラ11と圧接ローラ12とに
挟持されるとともに、該駆動ローラ11により本体部2
0から切断部30に向けて送り出される。切断部30に
送り込まれたペーパ1は伝達ローラ21と圧接ローラ2
2とに挟持さ也該伝達ローラ21によりさらに下流側に
向けて送り出される。この伝達ローラ21の下流側には
ペーパ1の幅方向(第2図の紙面に垂直な方向)に移動
してペーパ1を切断する上下の切断刃23a23bが配
置されており、更にその下流側にペーパ1をその長手方
向にスリットする上下のスリット刃24a、24bがペ
ーパ1の幅方向に適当な間隔を隔てて複数個配置されて
いる。ここで、駆動ローラ11、伝達ローラ21.スリ
ット刃の下刃24bはベルト13を介して連結されてお
り、駆動ローラ11を駆動する図示しないモータにより
駆動される。ただし、駆動ローラ11はモータの軸と直
結されているが、伝達ローラ21及びスリット刃の下刃
24bは図示しないクラッチ機構を介してモータに連結
されており、切断刃23a、23bがペーパlの幅方向
に移動してペーパ1を切断する際は駆動ローラ11は連
続回転しているにもかかわらず伝達ローラ21及びスリ
ット刃24bの動作が停止するようにクラッチ機構が制
御される。このようにして記録部10で所定の印刷が行
われたペーパ1は切断刃23a、23bとスリット刃2
4a、24bにより、たとえばA4サイズ等の適当な大
きさにカットされる。
10の上部を遺り駆動ローラ11と圧接ローラ12とに
挟持されるとともに、該駆動ローラ11により本体部2
0から切断部30に向けて送り出される。切断部30に
送り込まれたペーパ1は伝達ローラ21と圧接ローラ2
2とに挟持さ也該伝達ローラ21によりさらに下流側に
向けて送り出される。この伝達ローラ21の下流側には
ペーパ1の幅方向(第2図の紙面に垂直な方向)に移動
してペーパ1を切断する上下の切断刃23a23bが配
置されており、更にその下流側にペーパ1をその長手方
向にスリットする上下のスリット刃24a、24bがペ
ーパ1の幅方向に適当な間隔を隔てて複数個配置されて
いる。ここで、駆動ローラ11、伝達ローラ21.スリ
ット刃の下刃24bはベルト13を介して連結されてお
り、駆動ローラ11を駆動する図示しないモータにより
駆動される。ただし、駆動ローラ11はモータの軸と直
結されているが、伝達ローラ21及びスリット刃の下刃
24bは図示しないクラッチ機構を介してモータに連結
されており、切断刃23a、23bがペーパlの幅方向
に移動してペーパ1を切断する際は駆動ローラ11は連
続回転しているにもかかわらず伝達ローラ21及びスリ
ット刃24bの動作が停止するようにクラッチ機構が制
御される。このようにして記録部10で所定の印刷が行
われたペーパ1は切断刃23a、23bとスリット刃2
4a、24bにより、たとえばA4サイズ等の適当な大
きさにカットされる。
第1a図、第1b図は本発明の一実施例であるスリッタ
の移動機構の概略構成を示した、それぞれ正面図、右側
面図である。
の移動機構の概略構成を示した、それぞれ正面図、右側
面図である。
下刃24bはロッド25が回転することにより駆動され
、上刃24aはギヤ26a、26bを介して駆動される
。ここで上刃24aを回転自在に支持する支持部材27
にはビン28が挿入された長穴27aが設けられており
、したがって支持部材27は長大27aの分だけ上下方
向に移動自在であるとともにピン28を中心にして回動
自在である。
、上刃24aはギヤ26a、26bを介して駆動される
。ここで上刃24aを回転自在に支持する支持部材27
にはビン28が挿入された長穴27aが設けられており
、したがって支持部材27は長大27aの分だけ上下方
向に移動自在であるとともにピン28を中心にして回動
自在である。
また、支持部材27はバネ29により上方に持ち上げら
れているが、バネ29は長大27aよりも第1a図の左
側を持ち上げているため、支持部材には矢印A方向の偶
力も生している。このため、上刃24aが矢印A方向に
回転しすぎないようにその回転を規制するとともに支持
部材の上下方向の移動を案内する案内部34が設けられ
ている。
れているが、バネ29は長大27aよりも第1a図の左
側を持ち上げているため、支持部材には矢印A方向の偶
力も生している。このため、上刃24aが矢印A方向に
回転しすぎないようにその回転を規制するとともに支持
部材の上下方向の移動を案内する案内部34が設けられ
ている。
また、上刃部にはソレノイド31が設けられており、ソ
レノイド31が作動すると支点32を中心にレバー33
が回転し、バネ29の付勢力に抗して支持部材27を下
方に押し下げる。ここでもレバー33はピン28よりも
第1a図の左側を押し下げるように構成されいるため、
支持部材27がレバー33により押し下げられると、支
持部材27には矢印B方向の偶力も働くことになる。
レノイド31が作動すると支点32を中心にレバー33
が回転し、バネ29の付勢力に抗して支持部材27を下
方に押し下げる。ここでもレバー33はピン28よりも
第1a図の左側を押し下げるように構成されいるため、
支持部材27がレバー33により押し下げられると、支
持部材27には矢印B方向の偶力も働くことになる。
以上のように構成されたスリッタが、前述したようにペ
ーパ1の幅方閏に複数個並んで配置さ演あるスリッタは
退避位置にあり、他のスリッタは裁断位置にあるように
制御され、これによりペーパが所定の幅にスリットされ
る。
ーパ1の幅方閏に複数個並んで配置さ演あるスリッタは
退避位置にあり、他のスリッタは裁断位置にあるように
制御され、これによりペーパが所定の幅にスリットされ
る。
次に、以上のように構成されたスリッタにおいて、上刃
24aが第1a図に示す退避位Iから第1b図に示す裁
断位置へ移動する場合およびその逆の場合の動作につい
て説明する。
24aが第1a図に示す退避位Iから第1b図に示す裁
断位置へ移動する場合およびその逆の場合の動作につい
て説明する。
ソレノイド31が作動するとレバー33により支持部材
27が押し下げられるが、支持部材27はバネ29によ
り付勢されているので、回転せずにピン28に沿って下
降する。ピン28が長穴27aの上端に接するまで支持
部材27が下降すると、支持部材27はそれ以上は下降
できず、次にピン28を支点として矢印す方向にわずか
に回転し、上刃24aが下刃24bの側面に当接する。
27が押し下げられるが、支持部材27はバネ29によ
り付勢されているので、回転せずにピン28に沿って下
降する。ピン28が長穴27aの上端に接するまで支持
部材27が下降すると、支持部材27はそれ以上は下降
できず、次にピン28を支点として矢印す方向にわずか
に回転し、上刃24aが下刃24bの側面に当接する。
これにより、上刃24aは裁断位置に位置する。
上刃24aが裁断位置に位置しているとき、すなわち上
刃24aが下刃24bに当接した状態においてソレノイ
ドの作動が停止すると、上刃24aはバネ29により矢
印A方向に回転するとともに案内部に沿って上昇し、第
1a図に示す退避位置まで移動する。このように支持部
材27のピン28に対して水平方向にずれた位置を、バ
ネ29で持ち上げ、又はレバー33で押し下げることに
より、簡単な構造で偶力を生起させ、これにより上刃2
4aの上下方向の動きと第1a図の左右方向の動きとを
実現している。
刃24aが下刃24bに当接した状態においてソレノイ
ドの作動が停止すると、上刃24aはバネ29により矢
印A方向に回転するとともに案内部に沿って上昇し、第
1a図に示す退避位置まで移動する。このように支持部
材27のピン28に対して水平方向にずれた位置を、バ
ネ29で持ち上げ、又はレバー33で押し下げることに
より、簡単な構造で偶力を生起させ、これにより上刃2
4aの上下方向の動きと第1a図の左右方向の動きとを
実現している。
このようにして上刃24aの横方向と上下方向との動き
を実現しているため横方向への動き量d、は、上刃24
a、下刃24bの寸法誤差、取付誤差等の分だけでよく
、例えば0.5mm程度で済むこととなる。
を実現しているため横方向への動き量d、は、上刃24
a、下刃24bの寸法誤差、取付誤差等の分だけでよく
、例えば0.5mm程度で済むこととなる。
尚、上記の実施例ではピンを固定し、支持部材に長大を
形成した場合について説明したが、これとは逆に支持部
材にピンを形成するようにしてもよい。
形成した場合について説明したが、これとは逆に支持部
材にピンを形成するようにしてもよい。
また、上記の実施例ではギヤを用いて上刃を駆動する場
合について説明したが、上刃はチェーン、ベルトを用い
て駆動してもよい。
合について説明したが、上刃はチェーン、ベルトを用い
て駆動してもよい。
また、伝達ローラ21及びスリット刃の下刃24bの回
転は、ベル)13を介する事なしに、独立のモータを使
用してもよい。
転は、ベル)13を介する事なしに、独立のモータを使
用してもよい。
以上詳細に説明したように本発明によれば、上刃に偶力
が生しるように付勢部材及び下降機構を設けたことによ
り、簡単な構造で上刃について確実に上下方向の動きと
横方向の動きとの双方を実現することが可能になり、大
型の静電プロッタ等における搬送方向の裁断に好適なス
リッタの移動機構を提供することができる。
が生しるように付勢部材及び下降機構を設けたことによ
り、簡単な構造で上刃について確実に上下方向の動きと
横方向の動きとの双方を実現することが可能になり、大
型の静電プロッタ等における搬送方向の裁断に好適なス
リッタの移動機構を提供することができる。
第1a図および第1b図は本発明の一実施例であるスリ
ッタの移動機構の概略構成を示すそれこれ正面図および
右側面図、第2図は静電プロッタにおける搬送系統図、
第3図は本発明の一実施例であるスリッタ移動機構を備
えた静電プロッタにおける静電印刷の原理説明図、第4
a図及び第4b図は従来のスリフタの移動機構の概略構
成を示したそれぞれ概略正面図及び概略側面図である。 101.ペーパ、 2a、2b、2c、2d・・−記録ヘッド、3a、3b
、3c、3d−’−−トナーロール、4a、4b、4c
、4d、、、バキューム、10・・・記録部、11・・
・駆動ローラ、12・・・圧接ローラ、13・・・ヘル
ド、20・・本体部、219.・伝達ローラ、16、−
・圧接ローラ、23a、23b、−・24a・・・上刃
、24b・・・下刃、27・・・支持部材、27 a−
−−長大、28・・・ピン、29・・ ハネ、 30・・・切断部、31・・・ソレノイド、33、・・
レバー、34・・・案内部。 切断刃、
ッタの移動機構の概略構成を示すそれこれ正面図および
右側面図、第2図は静電プロッタにおける搬送系統図、
第3図は本発明の一実施例であるスリッタ移動機構を備
えた静電プロッタにおける静電印刷の原理説明図、第4
a図及び第4b図は従来のスリフタの移動機構の概略構
成を示したそれぞれ概略正面図及び概略側面図である。 101.ペーパ、 2a、2b、2c、2d・・−記録ヘッド、3a、3b
、3c、3d−’−−トナーロール、4a、4b、4c
、4d、、、バキューム、10・・・記録部、11・・
・駆動ローラ、12・・・圧接ローラ、13・・・ヘル
ド、20・・本体部、219.・伝達ローラ、16、−
・圧接ローラ、23a、23b、−・24a・・・上刃
、24b・・・下刃、27・・・支持部材、27 a−
−−長大、28・・・ピン、29・・ ハネ、 30・・・切断部、31・・・ソレノイド、33、・・
レバー、34・・・案内部。 切断刃、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 搬送されるウェブを搬送方向に裁断するための上刃が設
けられた上刃部と下刃が設けられた下刃部とからなり、
前記上刃が、該上刃と前記下刃とが当接してウェブを裁
断する裁断位置とウェブの通過を妨げない退避位置との
間で移動可能に設けられたスリッタの移動機構において
、 一定範囲内で上下方向に移動自在で且つ回動自在に構成
され前記上刃を回転自在に回転自在に支持する支持部材
と、前記上刃が前記下刃から離れる解離方向へ回転する
偶力を生じるように前記支持部材を上方に付勢する付勢
部材と、前記上刃が前記下刃からやや離れた位置を越え
て前記上刃が更に前記解離方向に回転するのを規制する
とともに前記支持部材の上下方向の移動を案内する案内
部と、前記上刃が前記下刃に当接する当接方向に回転す
る偶力を生じるように前記支持部材を下降させる下降機
構とを前記上刃部に設けたことを特徴とするスリッタの
移動機構。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2257983A JP2833185B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | スリッタの移動機構 |
| US07/765,424 US5146827A (en) | 1990-09-27 | 1991-09-25 | Slitter moving mechanism |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2257983A JP2833185B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | スリッタの移動機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135197A true JPH04135197A (ja) | 1992-05-08 |
| JP2833185B2 JP2833185B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=17313919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2257983A Expired - Lifetime JP2833185B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | スリッタの移動機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5146827A (ja) |
| JP (1) | JP2833185B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US10493648B2 (en) | 2017-04-21 | 2019-12-03 | Seiko Epson Corporation | Cutting device and printing apparatus |
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| JP3317644B2 (ja) * | 1996-11-29 | 2002-08-26 | セントラル硝子株式会社 | 板ガラス間に挟持された中間膜端部の切断方法およびその装置 |
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| US6408750B1 (en) | 1999-06-23 | 2002-06-25 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Printer capable of cutting margins |
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| CN105382872B (zh) * | 2015-11-26 | 2016-12-07 | 故城北新建材有限公司 | 封边带切断装置 |
| US20230125230A1 (en) * | 2021-10-25 | 2023-04-27 | Provisur Technologies, Inc. | Pivoting loading tray assembly for food product slicing apparatus and method of use |
Family Cites Families (10)
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| US2212457A (en) * | 1939-11-18 | 1940-08-20 | Moore & White Company | Slitting machine |
| US2664950A (en) * | 1950-11-09 | 1954-01-05 | Morgan Construction Co | Rotary shears |
| US3080784A (en) * | 1959-05-02 | 1963-03-12 | Jagenberg Werke Ag | Apparatus for cutting moving webs |
| US3185010A (en) * | 1963-06-03 | 1965-05-25 | Diamond Int Corp | Slitting mechanism for endless web material |
| GB1218561A (en) * | 1967-02-07 | 1971-01-06 | William George Spear Smith | Slitting apparatus |
| US3892156A (en) * | 1974-02-11 | 1975-07-01 | Johnstone Eng & Mach Co | Knife holders for slitter winding machines and the like |
| DE3146116C2 (de) * | 1981-11-20 | 1985-10-10 | Dr. Otto C. Strecker Kg, 6102 Pfungstadt | Messerhalter für Längsschneider |
| JPS5943114U (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-21 | 北海製「あ」株式会社 | スリツタ装置における刃合せ装置 |
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-
1990
- 1990-09-27 JP JP2257983A patent/JP2833185B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-09-25 US US07/765,424 patent/US5146827A/en not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US10493648B2 (en) | 2017-04-21 | 2019-12-03 | Seiko Epson Corporation | Cutting device and printing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2833185B2 (ja) | 1998-12-09 |
| US5146827A (en) | 1992-09-15 |
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