JPH04135393U - 磁気パネルの表示板の消去装置 - Google Patents
磁気パネルの表示板の消去装置Info
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- JPH04135393U JPH04135393U JP7519391U JP7519391U JPH04135393U JP H04135393 U JPH04135393 U JP H04135393U JP 7519391 U JP7519391 U JP 7519391U JP 7519391 U JP7519391 U JP 7519391U JP H04135393 U JPH04135393 U JP H04135393U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 磁気パネル上の表示を消去するための消去装
置において、消去磁石を取付けた消去装置部材を円滑に
移動できるようにする。 【構成】 磁気パネルの対向した一方の辺および他方の
辺に対する表示板の枠体の部分のそれぞれに、ラックを
お互いが平行になるように設ける。消去磁石を取付けた
消去装置部材に、前記それぞれのラックに対応するピニ
オンをそれぞれのラックに噛み合いお互いに同調して回
転可能に設ける。この消去装置部材をラックに沿って移
動可能に表示板の本体内に配置する。
置において、消去磁石を取付けた消去装置部材を円滑に
移動できるようにする。 【構成】 磁気パネルの対向した一方の辺および他方の
辺に対する表示板の枠体の部分のそれぞれに、ラックを
お互いが平行になるように設ける。消去磁石を取付けた
消去装置部材に、前記それぞれのラックに対応するピニ
オンをそれぞれのラックに噛み合いお互いに同調して回
転可能に設ける。この消去装置部材をラックに沿って移
動可能に表示板の本体内に配置する。
Description
【0001】
本考案は磁界の作用により、表示および消去を行う磁気パネルの表示板の消去
装置に関する。
【0002】
磁性粒子を分散した塑性流動液体からなる、いわゆる磁気パネルと呼ばれてい
るものに磁界を作用させて、その表面に文字や描画等の表示を行うことができる
磁気パネルの表示板については、従来から知られている。磁気パネル上の表示は
、磁気パネルの背面に消去用磁石を操作することにより消去する。消去磁石を操
作するにあたっては消去用磁石を取付けた消去装置部材と、それを手動あるいは
自動により移動させる移動手段とその系からなる消去装置を構成する。特に手動
による操作で、簡単な構造の消去装置としては、消去磁石を取付けた消去装置部
材を表示板の枠体に磁気パネルの対向した辺に沿って設けたガイドバー又はガイ
ド溝に消去装置部材の端部を係合させて設け、消去装置部材に設けた摘み部を摘
んでスライドさせることにより、消去装置部材をガイドバー又はガイド溝にガイ
ドされて移動する構造のものがある。
【0003】
こうした構造の消去装置では、磁気パネルが消去装置部材の移動方向に直交し
た方向の長さが長くなると消去装置部材も同方向に長くなる。こうした消去装置
部材をそれに設けた摘み部を摘んでスライドさせ消去装置部材を移動させようと
すると、こうした構造の欠点である、ガイドバー又はガイド溝を形成した部材と
それらに係合した消去装置部材の部分との接触による摩擦力により、摘み部から
遠い位置にある端部は遅れぎみに移動し、消去装置部材の全体としての動きは移
動に抗する方向への傾き傾向が強くなる。その結果、ガイドバー又はガイド溝を
形成した部材とそれらに係合した消去装置部材の部分との摩擦力はより増加する
。また、消去部材自体の重量も増加するので、こうした理由により、消去部材を
移動させるにはより大きな力が必要となり、そればかりか消去部材も円滑に移動
できなくなるという欠点があった。
【0004】
本考案はこの欠点を解消するもので、消去用磁石を取付けた消去装置部材に設
けた摘み部を摘んでスライドさせることにより、消去装置部材を手動で移動させ
る消去装置において、磁気パネルが比較的大きな表示板においても、消去装置部
材を軽い力で、かつ円滑に移動させることができる磁気パネルの表示板の消去装
置を提供することにある。
【0005】
本考案は上記目的を達成するために、磁気パネルの表示板の消去装置として、
磁気パネルの対向した一方の辺および他方の辺に対する表示板の枠体の部分のそ
れぞれに、一方のラック又は他方のラックを平行に設け、消去磁石を取付けた消
去装置部材に、前記一方のラックのピッチと同一ピッチの一方のピニオンと、前
記他方のラックのピッチと同一ピッチで前記一方のピニオンと同一ピッチ円であ
る他方のピニオンを、一方および他方のラックにそれぞれ噛み合いお互いに同調
して回転可能に設け、該消去装置部材を一方および他方のラックに沿って移動可
能に配置した構造とする。
【0006】
壁掛け式の磁気パネルの表示板の消去装置においては、磁気パネルの上下に対
向した一方の辺および他方の辺に対する表示板の枠体の部分のそれぞれに、一方
のラック又は他方のラックを平行に設け、消去磁石を取付けた消去装置部材に、
前記一方のラックのピッチと同一ピッチの一方のピニオンと、前記他方のラック
のピッチと同一ピッチで前記一方のピニオンと同一ピッチ円である他方のピニオ
ンを、一方および他方のラックにそれぞれ噛み合いお互いに同調して回転可能に
設け、さらに枠体に設けたガイド片に載置して回転可能にガイドローラを設け、
該消去装置部材を前記ガイドローラにより自重を支え、一方および他方のラック
に沿って移動可能に配置した構造とする。
【0007】
本考案においては、表示板の枠体の部分に一方および他方のラックを設けるが
、ラックは枠体と射出成形により一体に成形して設けることもできるし、枠体と
別体に形成して固着することにより設けることができる。
【0008】
消去装置部材に一方および他方のピニオンを、一方および他方のラックにそれ
ぞれ噛み合いお互いに同調して回転可能に設けるが、一方のピニオンと他方のピ
ニオンをお互いに同調して回転可能に設けるには、一方のピニオンと他方のピニ
オンをシャフトなどで連設して、一方のピニオンが回転したらシャフトを介して
他方のピニオンも回転するように固定すればよい。
【0009】
消去装置部材に枠体に設けたガイド片に載置して回転可能なガイドローラを設
けるが、前記ガイドローラと前記ガイド片を挟むようにもう一つ以上のガイドロ
ーラを設けると、消去装置部材を更に円滑に移動させることができる。
【0010】
消去装置部材は一方および他方のラックに対して常に直角に位置するように移
動することが望ましく、そのためには、最初に消去装置部材を表示板に配置する
ときに、一方および他方のラックに対して直角に配置する必要がある。それには
、一方のラックおよび他方のラックが同一ピッチの場合、一方のラックおよび他
方のラックを、山同士を対向させて平行に設けてもよいし、一方のラックの山又
は谷と他方のラックの谷又は山を対向させて平行に設けると、消去装置部材を表
示板に簡単に前述のように配置できる。一方のラックおよび他方のラックのピッ
チが異なる場合は、一方のラックおよび他方のラックを、一方および他方のピニ
オンが1回転する範囲内で1箇所以上で山同士を対向させて、あるいは谷と山を
対向させて平行に設けるとよい。
【0011】
消去装置部材はそれに設けた摘み部を摘んでスライドすることにより移動させ
るので、摘み部をピニオンに近い位置に設けると摘み部をスライドさせる力がこ
のピニオンの方に大きく働き、そのピニオンとラックのピッチが小さく、および
/またはそれらの歯の高さが低いと、それらの歯の噛み合いが不十分となって消
去装置部材を円滑に移動できないという危険性があるので、摘み部に近い位置に
ある他方または一方のラックおよびピニオンは、なるたけピッチの大きい、歯の
高さが高いものがよい。
【0012】
消去磁石を取付けた消去装置部材は、それに設けた摘み部を摘んでスライドさ
せると、消去装置部材に設けた双方のピニオンが同調して表示板の枠体に設けた
双方のラックに噛み合って回転しながら移動し、磁気パネル上の表示を消去する
。
【0013】
表示板が壁掛け式の場合においては、消去装置部材はそれに設けたガイドロー
ラにより自重を支えられているので移動抵抗が少なく、前述と同様に移動し、磁
気パネル上の表示を消去する。
【0014】
本考案の実施例を図面において説明する。図面中、同じ部品、同じ箇所を示す
ものについては同じ番号を付してある。
【0015】
先ず、図1ないし図5に示す実施例について説明する。表示板1は、その本体
2内に非磁性体の支持板3により支えられて磁気パネル4を取付けてある。その
磁気パネル4の上辺に対する本体2の背面に設けた枠体5の部分5’には、その
上辺よりやや長い一方のラック6を一体にして設けてある。磁気パネル4の下辺
のに対する本体2の背面に設けた枠体5の部分5”には、その下辺よりやや長く
、ピッチが前述の一方のラック6と同一の他方のラック7を一体にして設けてあ
る。一方のラック6と他方のラック7は互いに平行、かつ一方のラック6と他方
のラック7の山同士および谷同士を対向させて設けてある。
【0016】
シャフト8の一端部および他端部には、図4に示すように、前述の一方のラッ
ク6および他方のラック7にそれぞれの谷又は山が対応し噛み合うよう、ピッチ
が同一の一方のピニオン9と、ピッチが同一で一方のピニオン9と同一ピッチ円
を有する他方のピニオン10を、ピン11およびピン12をそれぞれ一方のピニオン9
の溝13および他方のピニオン10の溝14に埋め込んで設けてある。
【0017】
消去装置部材15の一方の面には、長手方向の中央部に形成した収納溝16に前記
シャフト8を、図5に示すように、一方のピニオン9および他方のピニオン10が
回転可能に収納してある。他方の面には、長手方向の中央部に表示板1の表示窓
17の幅より若干長く形成した収納溝18に、弾性材19を介して消去磁石20を取付け
てある。
【0018】
消去装置部材15は枠体5の突起21により支持され、一方のピニオン9および他
方のピニオン10が一方のラック6および他方のラック7にそれぞれ噛み合うよう
に、かつ消去磁石20が支持板3に接するように本体2内に配置してある。消去磁
石20は磁気パネル4にその裏側から支持板3を介して磁力を及ぼす。
【0019】
磁気パネル4上の表示を消去するには、消去装置部材15の他方の面の他方のピ
ニオン10より上側(図1において上側)に位置する端部に、消去装置部材15をス
ライドさせるための、一方のラック6および他方のラック7に平行に本体2に設
けた窓孔22より外方へ突出して設けた摘み部23を、摘んでスライドさせ消去装置
部材15を一方および他方のラックに沿って移動させることにより行なえる。
【0020】
図6ないし図9は特に壁掛け式の表示板における消去装置の実施例で、表示板
1’の本体2’内には前述の実施例と同様にして磁気パネル4を取付けてある。
また、前述の実施例と同様にして本体2’の背面に設けた枠体55の部分55’、55
”のそれぞれには、前述の実施例と同一の一方のラック6および他方のラック7
を一体にして設けてある。
【0021】
消去装置部材15’の一方の面には、長手方向の中央部に形成した収納溝16’に
、図9に示すように、一端部および他端部に、前述の実施例と同様にして、前述
の実施例と同一の一方のピニオン9および他方のピニオン10を設けたシャフト8
を、一方のピニオン9および他方のピニオン10が回転可能に収納してある。他方
のピニオン10の下側(図9において下側)には、前述の枠体55の部分55”の他方
のラック7の下側(図6において下側)に、内方へ突出し他方のラック7に平行
で同一長さに設けたガイド片24に接して回動可能なガイドローラ25を設けてある
。他方の面には、前述の実施例と同様にして、消去磁石20を取付けてある。
【0022】
消去装置部材15’は一方のピニオン9および他方のピニオン10が一方のラック
6および他方のラック7にそれぞれ噛み合うように、ガイドローラ25がガイド片
24に載置するように、かつ消去磁石20が支持板3に接するようにして本体2’内
に配置してある。消去磁石20は磁気パネル4にその裏側から支持板3を介して磁
力を及ぼす。
【0023】
消去装置部材15’の他方の面の下端部(図6において下側)には、消去装置部
材15’をスライドさせるための、一方のラック6および他方のラック7に平行に
本体2’に設けた窓孔22より外方へ突出した摘み部23を連設してある。
【0024】
窓孔22を設けた本体2’の下端部は、図6に示すように、摘み部23が表示板1
’の表示窓17より突出しないように本体2’の厚みを、窓孔22より突出した摘み
部23部分の長さ分だけ薄く形成してある。
【0025】
磁気パネル2の表示を消去するには、前述の実施例と同様にして行なう。
【0026】
本考案における消去装置は前述のように構成してあるので、ラックとピニオン
の作用により、僅かな力で、かつ円滑に消去装置を移動させることができる。
【0027】
また、壁掛け式の表示板において、表示板の大型化にともなう消去装置が大型
化してその重量が増加しても、消去装置はガイドローラでその重量を支えられて
いるので、消去装置自体の重量で消去装置の移動が鈍ることがなく、僅かな力の
増加で、片手で摘み部を摘んで操作するだけで、消去装置を円滑に移動させるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の消去装置を施した磁気パネルの表示板
の第1実施例の一部断面図である。
の第1実施例の一部断面図である。
【図2】図1の▲1▼−▲1▼線部の断面を示す概略図
である。
である。
【図3】第1実施例の磁気パネルの表示板の平面図であ
る。
る。
【図4】第1実施例のピニオンを取付けたシャフトの一
部平面図である。
部平面図である。
【図5】第1実施例の消去装置部材の平面図である。
【図6】本考案の消去装置を施した壁掛け式の磁気パネ
ルの表示板の第2実施例の一部断面図である。
ルの表示板の第2実施例の一部断面図である。
【図7】図6の▲2▼−▲2▼線部の断面を示す概略図
である。
である。
【図8】第2実施例の実施例の磁気パネルの表示板の平
面図である。
面図である。
【図9】第2実施例の実施例の消去装置部材の平面図で
ある。
ある。
1 本体
1’本体
4 磁気パネル
5 枠体
6 一方のラック
7 他方のラック
9 一方のピニオン
10 他方のピニオン
15 消去装置部材
15’消去装置部材
20 消去磁石
24 ガイド片
25 ガイドローラ
55 枠体
Claims (3)
- 【請求項1】 磁界の作用により表示を行なえる磁気パ
ネルを有した表示板において、磁気パネルの対向した一
方の辺および他方の辺に対する表示板の枠体の部分のそ
れぞれに、一方のラック又は他方のラックを平行に設
け、消去磁石を取付けた消去装置部材に、前記一方のラ
ックのピッチと同一ピッチの一方のピニオンと、前記他
方のラックのピッチと同一ピッチで前記一方のピニオン
と同一ピッチ円である他方のピニオンを、一方および他
方のラックにそれぞれ噛み合いお互いに同調して回転可
能に設け、該消去装置部材を一方および他方のラックに
沿って移動可能に配置してなる磁気パネルの表示板の消
去装置。 - 【請求項2】 磁界の作用により表示を行なえる磁気パ
ネルを有した壁掛け式の表示板において、磁気パネルの
上下に対向した一方の辺および他方の辺に対する表示板
の枠体の部分のそれぞれに、一方のラック又は他方のラ
ックを平行に設け、消去磁石を取付けた消去装置部材
に、前記一方のラックのピッチと同一ピッチの一方のピ
ニオンと、前記他方のラックのピッチと同一ピッチで前
記一方のピニオンと同一ピッチ円である他方のピニオン
を、一方および他方のラックにそれぞれ噛み合いお互い
に同調して回転可能に設け、さらに枠体に形成したガイ
ド片に載置して回転可能にガイドローラを設け、該消去
装置部材を前記ガイドローラにより自重を支え、一方お
よび他方のラックに沿って移動可能に配置してなる磁気
パネルの表示板の消去装置。 - 【請求項3】 同一ピッチの一方のラックおよび他方の
ラックを、山同士又は山と谷同士を対向させて平行に設
けてなる、請求項1および2記載の磁気パネルの表示板
の消去装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991075193U JP2547798Y2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-08-26 | 磁気パネルの表示板の消去装置 |
| US07/861,565 US5186631A (en) | 1991-04-05 | 1992-04-01 | Magnetic display device |
| GB9207094A GB2254294B (en) | 1991-04-05 | 1992-04-01 | Magnetic display device |
| KR92005421U KR950010237Y1 (ko) | 1991-04-05 | 1992-04-03 | 자기패널의 표시판의 소거장치 |
| HK96894A HK96894A (en) | 1991-04-05 | 1994-09-15 | Magnetic display device |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3-31196 | 1991-02-27 | ||
| JP3119691 | 1991-04-05 | ||
| JP1991075193U JP2547798Y2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-08-26 | 磁気パネルの表示板の消去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135393U true JPH04135393U (ja) | 1992-12-16 |
| JP2547798Y2 JP2547798Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=31948437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991075193U Expired - Lifetime JP2547798Y2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-08-26 | 磁気パネルの表示板の消去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547798Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255339U (ja) * | 1975-10-17 | 1977-04-21 | ||
| JPS6270889A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-01 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
-
1991
- 1991-08-26 JP JP1991075193U patent/JP2547798Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255339U (ja) * | 1975-10-17 | 1977-04-21 | ||
| JPS6270889A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-01 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2547798Y2 (ja) | 1997-09-17 |
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