JPH04135406U - 箱詰装置 - Google Patents

箱詰装置

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JPH04135406U
JPH04135406U JP4899791U JP4899791U JPH04135406U JP H04135406 U JPH04135406 U JP H04135406U JP 4899791 U JP4899791 U JP 4899791U JP 4899791 U JP4899791 U JP 4899791U JP H04135406 U JPH04135406 U JP H04135406U
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JP
Japan
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container
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guide
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JP4899791U
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English (en)
Inventor
康夫 祖父江
忠良 井原
博幸 千崎
孝樹 佐藤
和美 土生
Original Assignee
鐘紡株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 容器の先端部に文書が覆い被さるようにして
容器を箱内に収容させるにあたり、案内部を通して容器
を箱内に導く際に、文書が容器の片側に片寄ったりする
ことがなく、文書が容器の先端部に覆い被さるようにし
てうまく巻き付いた状態で箱内に収容されるようにする 【構成】 容器1の先端部に文書2が覆い被さるように
して容器1を箱3内に収容させるにあたり、容器1の先
端部を箱3側に向けて容器1を箱3の方向に押し出す押
出し部材10と、容器1より押し出し方向前方の位置に
おいて文書2を供給する文書供給手段20と、この文書
供給手段20より容器1の押し出し側の位置に設けられ
て容器1を箱3に案内する案内部30と、上記案内部3
0の内部に突出して文書2を容器1に押し付ける押し付
け部材40とを設けた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、薬品や化粧品等が収容された容器を箱詰めする箱詰装置に係り、 特に、容器の先端部に説明書等の文書が覆い被さるようにして容器を箱内に収容 させる箱詰装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、薬品や化粧品等が収容された容器を箱詰めするにあたっては、容器 内に収容された薬品や化粧品等の内容を説明する説明書等の文書を容器の先端部 に覆い被せるようにして、この文書を容器と一緒に箱詰めすることが行われてい た。
【0003】 ここで、上記のように説明書等の文書を容器の先端部に覆い被せるようにして 、容器と一緒に文書を箱詰めするにあたって、従来においては、図1の(A)及 び(B)に示すように、容器1をキャップ1aが設けられた容器1の先端部を箱 3側に向けて倒した状態にセットし、このようにセットされた容器1の後方側、 すなわち箱3と反対側の位置にエアシリンダ等の駆動アクチュエータ(図示せず )に接続された押出し部材10を設け、この押出し部材10の押し出し方向先端 に設けられた押出し板11を上記のように倒れた状態にある容器1の底部にあて がい、この状態で上記駆動アクチュエータを駆動させて押出し部材10を箱3の 方向に移動させ、この押出し部材10先端の押出し板11によって容器1を箱3 の方向に押し出すようにしていた。
【0004】 また、上記のようにセットされた容器1の押し出し方向前方の位置に、説明書 等の文書2を供給するシュート21を設けると共に、このシュート21の下方に シュート21から供給された文書2を受ける受台22を設け、上記シュート21 から供給した文書2を、上記容器1の押し出し方向と直交するようにしてこのシ ュート21と上記受台22との間で保持するようにした。
【0005】 さらに、このように文書2を供給するシュート21より容器1の押し出し方向 前方の位置に案内部30を設け、この案内部30を通して容器1を箱3内に導く ようにした。
【0006】 そして、このような従来の箱詰装置により、文書2を容器1の先端部に覆い被 せるようにして、この文書2を容器1と一緒に箱詰めするにあたっては、上記の ようにキャップ1aが設けられた容器1の先端部を箱3側に向けて倒した状態に セットすると共に、上記シュート21から説明書等の文書2を供給して、この文 書2をシュート21とその下方に設けられた受台22との間で容器1の押し出し 方向と直交するように保持させた。
【0007】 次いで、上記駆動アクチュエータを駆動させて上記押出し部材10を箱3方向 に移動させ、この押出し部材10の先端に設けられた上記押出し板11によって 容器1を箱3側に押し出し、この容器1先端のキャップ1aによりシュート21 と受台22との間に保持された上記文書2を押して、この文書2を容器1の先端 部に覆い被さるようにして巻き付け、この状態で容器1を上記案内部30内に導 き、この案内部30を通して容器1を文書2と一緒に箱3内に収容させるように していた。
【0008】 しかし、このようにして容器1を箱3に収容させるようにした場合、文書2が 容器1の先端部にうまく巻き付かず、特に、薬品の説明書のように何重にも折り 畳んだ文書2の場合には容器1の先端部への文書2の巻き付きが悪く、案内部3 0を通して容器1を箱3内に導くときに、文書2が容器1の下面側,上面側の何 れか一方に片寄り、この状態で容器1を箱3内に挿入させると、文書2が箱3内 に収容された容器1の下面側,上面側の何れか一方に片寄った状態で収容された り、容器1の下面側,上面側の何れか一方にだけ収容された状態になり、また文 書2が容器1と一緒にうまく箱3内に導かれず、文書2が箱3内から飛び出した 状態になったり、さらには文書2が案内部30に残ったままになる等の箱詰めミ スが多く発生するという問題があった。
【0009】 このため、従来においては上記のように容器1を箱詰めした後、文書2が容器 1の先端部に覆い被さるようにして上手く挿入されているかを確認し、文書2の 詰め直しを数多く行う必要があり、作業効率が著しく低下するという問題があっ た。
【0010】
【考案が解決しようとする課題】
この考案は、上記のように容器の先端部に説明書等の文書を覆い被せるように して容器を箱内に収容させる箱詰装置における上記のような問題を解決すること を課題とするものである。
【0011】 すなわち、この考案においては、容器の先端部に説明書等の文書が覆い被さる ようにして容器を箱内に収容させるにあたり、案内部を通して容器を箱内に導く ときに、文書が容器の片側に片寄ったりするということがなく、文書が容器の先 端部に覆い被さるようにしてうまく巻き付いた状態で箱内に導かれ、文書が箱内 に収容された容器の片側に片寄った状態で収容されたり、箱内から飛び出したり 、また箱内に収容されなかったりするということがなく、文書が容器の先端部に 覆い被さった状態で確実に箱内に収容されるようにすることを課題とするもので ある。
【0012】
【課題を解決するための手段】
この考案においては、上記のような課題を解決するため、容器1の先端部に文 書2が覆い被さるようにして容器1を箱3内に収容させる箱詰装置において、容 器1の先端部を箱3側に向けて容器1を箱3の方向に押し出す押出し部材10と 、容器より押し出し方向前方の位置において文書2を供給する文書供給手段20 と、この文書供給手段20より容器1の押し出し側の位置に設けられて容器1を 箱3に案内する案内部30と、上記案内部30の内部に突出して文書2を容器1 に押し付ける押し付け部材40とを設けるようにしたのである。
【0013】
【作用】
この考案に係る箱詰装置においては、容器1の先端部を箱3側に向けて容器1 をセットすると共に、上記文書供給手段20によって容器1の押し出し方向前方 側の位置に説明書等の文書2を供給する。
【0014】 そして、上記押出し部材10によって容器1を箱3の方向に押し出し、文書供 給手段20によって容器1の押し出し方向前方に供給された文書2をこの容器1 の先端で押して、文書2がこの容器1の先端部に覆い被さるようにして巻き付く ようにし、この状態で容器1を上記案内部30内に導くようにする。
【0015】 このようにして容器1を案内部30内に導くと、上記のように容器1の先端部 に覆い被さるようにして巻き付いた文書2が、この案内部30の内部に突出する ように設けられた押し付け部材40によって容器1に押し付けられ、文書2が容 器1の先端部に覆い被さるように巻き付いた状態で容器1が案内部30内を移動 し、そのままの状態でこの案内部30を通して容器1が箱3内に導かれ、文書2 が容器1の先端部に覆い被さるようにしてうまく巻き付いた状態で容器1が箱3 内に収容されるようになる。
【0016】
【実施例】
以下、この考案の実施例に係る箱詰装置を添付図面に基づいて具体的に説明す る。
【0017】 (実施例1) この実施例の箱詰装置においても、図2に示すように、図1に示した従来の箱 詰装置と同様に、キャップ1aが設けられた容器1の先端部を箱3側に向けて倒 した状態に容器1をセットし、このようにセットされた容器1の後方側、すなわ ち箱3と反対側の位置にエアシリンダ等の駆動アクチュエータに接続された押出 し部材10を設け、この押出し部材10の押し出し方向先端に設けられた押出し 板11を上記のように倒れた状態にある容器1の底部にあてがうようにした。そ して、この状態で上記駆動アクチュエータを駆動させて押出し部材10を箱3の 方向に移動させ、この押出し部材10の先端に設けられた上記押出し板11によ って容器1を箱3の方向に押し出すようにした。
【0018】 また、上記のようにセットされた容器1の押し出し方向前方の位置において、 説明書等の文書2を供給する文書供給手段20として、文書2を供給するシュー ト21を設けると共に、このシュート21の下方にシュート21から供給された 文書2を受ける受台22を設け、上記シュート21から供給された文書2を、上 記容器1の押し出し方向と直交するようにしてこのシュート21と上記受台22 との間で保持するようにした。
【0019】 また、上記の文書供給手段20より容器1の押し出し方向前方の位置に容器1 を箱3に案内する案内部30を設けるようにした。そして、この案内部30内に おいて文書2を容器1に押し付ける押し付け部材40として、この実施例のもの においては、容器1が導かれる案内部30の導入口31の上面及び下面側からそ れぞれ容器1の押し出し方向に向けて案内部30の内部に突出した板バネ41を 設けるようにした。
【0020】 そして、この案内部30より容器1の押し出し側の位置に設けられた支持台4 上に、案内部30の導出口32と対向するようにして端部が開口された箱3を載 置させるようにした。
【0021】 そして、この実施例の箱詰装置により、説明書等の文書2が容器1の先端部に 覆い被さるようにして容器1を箱2内に収容させるにあたっては、上記のように キャップ1aが設けられた容器1の先端部を箱3側に向けて倒した状態にセット すると共に、上記シュート21から説明書等の文書2を供給して、この文書2を シュート21とその下方に設けられた受台22との間で容器1の押し出し方向と 直交するように保持させた。
【0022】 次いで、上記駆動アクチュエータを駆動させて上記押出し部材10を箱3方向 に移動させ、この押出し部材10の先端に設けられた上記押出し板11によって 容器1を箱3側に押し出し、この容器1先端のキャップ1aによりシュート21 と受台22との間に保持された上記文書2を押して、この文書2を容器1の先端 部に覆い被さるようにして巻き付けるようにした。
【0023】 そして、この状態でさらに容器1を上記押出し板11によって箱3側に押し出 し、案内部30の導入口31から案内部30内に導くようにした。
【0024】 このように文書2が容器1の先端部に覆い被さるようにして巻き付いた容器1 が案内部30内に導かれると、図2の(B)に示すように、上記導入口31の上 面及び下面側からそれぞれ容器1の押し出し方向に向けて案内部30の内部に突 出した各板バネ41がそれぞれ容器1の先端部に巻き付いた文書2を容器1の上 面側及び下面側に押し付けるようになった。
【0025】 このため、容器1の先端部に覆い被さるようにして巻き付いた文書2が容器1 の上面側や下面側にずれたりすることがなく、容器1の先端部に覆い被さるよう に巻き付いたままの状態でこの案内部30内を移動し、この案内部30の導出口 32から支持台4上に載置されている端部が開口された箱3内に収容されるよう になった。
【0026】 (実施例2) この実施例の箱詰装置も上記実施例1の箱詰装置とほぼ同様であるが、この実 施例の箱詰装置においては、容器1を箱3側に案内する案内部30内において、 文書2を容器1に押し付ける押し付け部材40として、図3の(A)に示すよう に、案内部30の導入口31から導出口32に至るようにして案内部30の上面 側から案内部30の内部に溝型状に突出したバネ部材42を設けるようにした。
【0027】 そして、上記実施例1の場合と同様に、文書2が容器1の先端部に覆い被さる ようにして巻き付いた状態で、容器1がこの案内部30内に導かれると、図3の (B)に示すように、上記バネ部材42が案内部30内に導かれた容器1によっ て変形し、このバネ部材42の弾性復帰力によって容器1の上面側に巻き付いた 文書2が容器1に押し付けられると共に、容器1の下面側に巻き付いた文書2が 容器1と案内部30の内壁の下面との間に挾まり、この状態で容器1が案内部3 0内を移動し、容器1の先端部に覆い被さるようにして巻き付いた文書2が容器 1の上面側や下面側にずれたりすることなく、容器1の先端部に覆い被さるよう に巻き付いたままの状態で、容器1がこの案内部30の導出口32から支持台4 上に載置された箱3内に収容されるようになった。
【0028】 (実施例3) この実施例の箱詰装置も上記実施例1の箱詰装置とほぼ同様であるが、この実 施例の箱詰装置においては、容器1を箱3側に案内する案内部30内において、 文書2を容器1に押し付ける押し付け部材40として、図4の(A)に示すよう に、案内部30の内壁の上面及び下面にそれぞれ多数の係止片44が突出した面 ファスナー43(鐘紡株式会社製,ベルタッチ)を取り付けるようにした。
【0029】 そして、上記実施例1の場合と同様に、文書2が容器1の先端部に覆い被さる ようにして巻き付いた状態で、容器1が上記の案内部30内に導かれると、図4 の(B)に示すように、案内部30の内壁の上面及び下面に設けられた各面ファ スナー43の突出した各係止片44により、容器1の先端部に覆い被さるように して巻き付いた文書2が容器1の上面側及び下面側にそれぞれ一定の弾性力をも って押し付けられ、この状態で容器1が案内部30内を移動し、容器1の先端部 に覆い被さるようにして巻き付いた文書2が容器1の上面側や下面側にずれたり することなく、容器1の先端部に覆い被さるように巻き付いたままの状態で、容 器1がこの案内部30の導出口32から支持台4上に載置された箱3内に収容さ れるようになった。
【0030】 なお、上記実施例1〜3においては、それぞれ文書2をシュート21からその 下方に設けられた受台22に向けて供給し、文書2を垂直に維持させた状態で、 容器1を箱3の方向に押し出し、文書2が容器1の上面側から下面側に向けて巻 き付くようにしたが、文書2を容器1の押し出し方向と直交するようにして水平 に供給し、文書2が容器1の先端部において水平方向に巻き付くようにすること も可能である。但し、このように文書2を水平に供給するようにした場合には、 このように水平に巻き付いた文書2を容器1に押し付けるため、上記のような各 押し付け部材40を案内部30の側壁側から案内部30の内部に突出させるよう にする。
【0031】
【考案の効果】
以上詳述したように、この考案に係る箱詰装置においては、先端部を箱側に向 けてセットした容器を押出し部材によって箱の方向に押し出し、文書供給手段に よって容器の押し出し方向前方に供給された文書がこの容器の先端部に覆い被さ って巻き付くようにし、この状態で容器を案内部を通して箱内に導くにあたり、 この案内部の内部に突出するようにして押し付け部材を設け、この押し付け部材 によって容器の先端部に覆い被さるようにして巻き付いた文書を容器に押し付け るようにしたため、文書が容器の先端部に覆い被さるように巻き付いたままの状 態で容器が案内部内を移動し、そのままの状態でこの案内部を通して容器が箱内 に導かれ、文書が容器の先端部に覆い被さるようにしてうまく巻き付いた状態で 容器が箱内に収容されるようになった。
【0032】 この結果、この考案の箱詰装置を使用して容器を箱詰めするようにした場合、 従来の箱詰装置のように、文書が箱内に収容された容器の何れか一方に片寄った 状態で収容されたり、容器の何れか一方にだけ収容された状態になったり、また 文書が容器と一緒にうまく箱内に導かれず、文書が箱内から飛び出した状態にな ったり、文書が案内部内に残ったままになったりするということがなく、文書が 容器の先端部に覆い被さった状態で確実に箱内に収容されるようになった。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の箱詰装置において、容器を箱詰めする状
態を示した概略説明図である。
【図2】この考案の実施例1に係る箱詰装置において、
容器を箱詰めする状態を示した概略説明図である。
【図3】この考案の実施例2に係る箱詰装置において、
容器を箱詰めする状態を示した概略説明図である。
【図4】この考案の実施例3に係る箱詰装置において、
容器を箱詰めする状態を示した概略説明図である。
【符号の説明】
1 容器 2 文書 3 箱 10 押出し部材 20 文書供給手段 30 案内部 40 押し付け部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 土生 和美 京都府長岡京市長岡2−22−9

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 容器1の先端部に文書2が覆い被さるよ
    うにして容器1を箱3内に収容させる箱詰装置におい
    て、容器1の先端部を箱3側に向けて容器1を箱3の方
    向に押し出す押出し部材10と、容器1より押し出し方
    向前方の位置において文書2を供給する文書供給手段2
    0と、この文書供給手段20より容器1の押し出し側の
    位置に設けられて容器1を箱3に案内する案内部30
    と、上記案内部30の内部に突出して文書2を容器1に
    押し付ける押し付け部材40とを設けたことを特徴とす
    る箱詰装置。
JP4899791U 1991-05-30 1991-05-30 箱詰装置 Pending JPH04135406U (ja)

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JP4899791U JPH04135406U (ja) 1991-05-30 1991-05-30 箱詰装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013001414A (ja) * 2011-06-15 2013-01-07 Fuji Machinery Co Ltd 箱詰機における添付書類の供給方法およびその装置
KR101321391B1 (ko) * 2011-08-05 2013-10-22 병 두 송 계육 포장장치
JP2014040263A (ja) * 2012-08-22 2014-03-06 Fuji Machinery Co Ltd 包装方法およびその装置
JP2014237471A (ja) * 2013-06-07 2014-12-18 株式会社フジキカイ 容器への小袋テープ貼付け装置

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