JPH04136302A - 転てつ機の鎖錠装置 - Google Patents
転てつ機の鎖錠装置Info
- Publication number
- JPH04136302A JPH04136302A JP25703190A JP25703190A JPH04136302A JP H04136302 A JPH04136302 A JP H04136302A JP 25703190 A JP25703190 A JP 25703190A JP 25703190 A JP25703190 A JP 25703190A JP H04136302 A JPH04136302 A JP H04136302A
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- JP
- Japan
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- lock piece
- locking
- lock
- switch
- cam
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Landscapes
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
鉄道における分岐器のトングレールまたは可動レールを
転換鎖錠するためにエスケープクランクを介して転換鎖
錠を行う転てつ機の鎖錠装置に関するものである。
転換鎖錠するためにエスケープクランクを介して転換鎖
錠を行う転てつ機の鎖錠装置に関するものである。
従来から転てつ機は鎖錠かんの切欠けからロックピース
を抜いて鎖錠を解き(解錠動作)、動作かんを任意の水
平方向に移動させ(転換動作)、移動が完了すると鎖錠
かんの切欠けにロックピースを挿入して鎖錠する(鎖錠
動作)順序で動作する機構になっている。トングレール
または可動レールを転換鎖錠するためにエスケープクラ
ンクを介して転換鎖錠を行う場合にもこのl1ll!序
で動作をする転てつ機が使用されてきた。ところが、エ
スケープクランクには鎖錠する機能があり、この転てつ
機を併用すると転てつ機の転換動作によってエスケープ
クランクが解錠、転換、解錠動作をするために転てつ機
とエスケープクランクの解錠、解錠動作に多くの時間が
使用され、大きな負荷の加わる転換動作を短時間で行わ
ねばならず、同一の負荷の転換により大きなエネルギー
が必要であった。そこで、転てつ機の動作かんに直接ロ
ックピースを取付け、動作かんの往復運動によって鎖錠
かんを鎖錠あるいは解錠することで、エスケープクラン
クの鎖錠あるいは解錠中に転てつ機の鎖錠あるいは解錠
を開始し、エスケープクランクと転てつ機の鎖錠あるい
は解錠を同時に終了させて、負荷の転換に使用する時間
を増やし、より少ないエネルギーで効率よく転換を行う
と共に鎖錠機構を簡素化させた電気転てつ機が特許公開
(特開平1−192901)になっている。 [発明が解決しようとする課題] 特開平1−192901の転てつ機の場合、ロックピー
スが動作かんに直接に取付けられているために次の欠点
がある。 第6図と第7図によってロックピース7aの鎖錠を説明
すると、鎖錠状態のロックピース7bを解錠し、解錠状
態にあったロックピース7aを鎖錠させるためには鎖錠
状態にあったロックピース7bが移動する分のスペース
として動作かんストローク8分が最小限必要となり、ロ
ックピース7bをきよう体内で動作させる転てつ機の場
合、きよう体長が長くなってしまう、また、ロックピー
スの挿入深さがエスケープクランク20のエスケープ画
工に対応する動作かんストローク量で決定されるために
ロックピースの挿入深さを大きくすることができず、必
要な鎖錠かん強度を確保するには鎖錠かん高さを大きく
しなければならなかった。 [課題を解決するための手段] いま、その構成を11図によって説明すると、(イ)転
てつ機のきよう体15から出した軸16a。 18bを中心に回転動作可能に支持された間欠回転カム
9a、 9bを設ける。 (ロ)間欠回転カム9a、 9bを動かすための転換ロ
ーラ8a、 8bを動作かん4上に取付ける。 (ハ)動作かん4の移動により転換ローラ8a、 8b
が間欠回転カム9a、 9bから離れたときに、間欠回
転カム9a、 9bの状態を保持する保持機構13a、
13bを設ける。 (ニ)鎖錠かんの切欠け6a、 6bに挿入するロック
ピース7a、 7bと間欠回転カム9a、 9bとロッ
クピース7a、 7bを接続するリンク10a、 10
bを設ける。 以上のように転てつ機の鎖錠装置を構成する。 [作用] このようにすると動作かん上の転換ローラ8a。 8bが間欠回転カムの転換面Eを押すときのみ間欠回転
カム9a、 9bが回転動作し、そ−九以外の位置にあ
るときは回転動作しない、したがって、ロックピース7
a、 7bは間欠回転カム9a、 9bが回転動作した
ときのみ水平移動することになる。しかも、ロックピー
ス7a、 7bの水平移動量は間欠回転カム上のリンク
10a、 10bの取付は位置を変更することで任意に
膜室できる。 (実施例1 現下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。 本実施例を示す第1図及び12図において、モータ 1
の動力は歯車2a、 2bを介してボールねじ3に伝達
され、ボールねじ3aの回転によって動作かん4はボー
ルねじの軸方向に往復移動可能に支持されている。 動作かん4のボールねじ軸方向両側面上に転換ローラ8
a、 8bを取付けると共に転てつ機のきよう体15か
ら出した軸lea、 16bを中心に回転動作可能に支
持された間欠回転カム9a、 9bを設け、転換ローラ
8a、 8bが間欠回転カムの転換面Eを押すことで間
欠回転カム9a、 9bは回転することができる。 また、動作かん4の移動により転換ローラ8a。 8bが間欠回転カム9a、 9bから離れたときに、間
欠回転カム9a、 9bの状態を保持する保持機構13
a。 13bを設ける。この保持機構13a、 13bはロー
ラKがバネLによって常時押し上げられており、ローラ
には間欠回転カムの外周に設けた凹みGにはまり込み、
間欠回転カム9a、 9bの回転を阻止する。 鎖錠かんの切欠け8a、 6bに挿入するロックピース
7a、 7bと間欠回転カム9a、 9bとロックピー
ス7a。 7bを接続するリンク10a、 10bを設ける。 このように構成した転てつ機を118図のようにエスケ
ープクランク20の原動クランク20aにロンド17で
接続し、二本のトングレール22a、 22bを接続し
ている転てつ棒21とエスケープクランク20の従動ク
ランク20bをスイッチアジャスタ19で接続する。二
本のトングレール22a、 22b先端はフロントロン
ド24でビン接続されており、フロントロッド24中央
と鎖錠かん5は接続かん18で接続されている。したが
って、311図の転てつ機の動作かん4が右へ転換する
とエスケープクランク20によって二本のトングレール
22a、 22bが上方に転換し、フロントロンド24
に接続された鎖錠かん5は上方に移動し、トングレール
22 bが基本レール23bに接触するとロックピース
7bを鎖錠かん5の切欠け6bに挿入可能な位置にくる
。 次に、かかる構成の転てつ機の動作を動作かんが第1図
と第2図の状態から第3図と14図に移動する場合につ
いて説明する。 モータ 1が駆動するとその回転力は歯車2a、 2b
、ボールねじ3aと伝達さ九、動作かん4が移動を開始
する。動作かん4の移動によって転換ローラ8aが間欠
回転カム9aの摺動面Fを移動し、転換面Eを押すと間
欠回転カム9aは左回転し、リンク loaを介してロ
ックピース7aを鎖錠かんの切欠け6aから抜き、間欠
回転カム外周の凹みGに保持機構のローラKがはまり込
み、間欠回転カム9aの回転を阻止する。 更に動作かん4が右方向に移動すると転換ローラ8bが
間欠回転カムの転換面Eを押すと間欠回転カム9bは左
回転し、間欠回転カム外周の凹みGから保持機構のロー
ラKが外れると、リンク10 bを介してロックピース
7bが鎖錠かんの切欠け6bに挿入される。ロックピー
ス7bが挿入完了すると同時にロックピース7bに取付
けられた検知金具11 bがリミットスインチ12bを
押し、モータ lの電源が切られる。モータ 1と動作
かん4等の慣性力によって動作かん4は更に右へ移動す
るが、転換ローラ8bは間欠回転カムの摺動面Fを移動
するために回転はしない。したがって、ロックピース7
bは移動しない。 動作かんが左から右へ移動する場合は上記動作と逆の動
きとなるので省略する。 【発明の効果) このようにすると動作かん上の転換ローラ9a。 9bが間欠回転カムの転換面Eを押すときのみ間欠回転
カム9a、 9bが回転動作し、それ以外の位置にある
ときは回転動作しない、したがって、ロックピース7a
、 7bは間欠回転カム9a、 9bが回転動作したと
きのみ水平移動することになる。しかも、ロックピース
7a、 7bの水平移動tは間欠回転カム上のリンク1
0a、 10bの取付は位置を変更することで任意に設
定できる。 したがって、ロックピース7a、 7bは鎖錠と解錠動
作に最低限必要な移動スペース(jI7図のロックピー
スの厚みDと鎖錠かんからの離れdの和)があれば良く
なり、動作かん4に直接ロックピースを取付けた場合の
ロックピース7a、 7bが移動に必要な動作かんスト
ロークSに相当するスペースは必要なくなる。また、エ
スケープクランク20を介してトングレールあるいは可
動レールを転換する場合、エスケープクランクの原動ク
ランク 20aのローラHが従動クランク 20bのエ
スケープ面Iを摺動する範囲内に相当する転てつ機の動
作かんストロークの範囲内で鎖錠かん5を鎖錠するのに
十分なロックピースの揮込深さを確保でき、ロックピー
ス7a、 7bの動作タイミングを任意に選択すること
ができる。
を抜いて鎖錠を解き(解錠動作)、動作かんを任意の水
平方向に移動させ(転換動作)、移動が完了すると鎖錠
かんの切欠けにロックピースを挿入して鎖錠する(鎖錠
動作)順序で動作する機構になっている。トングレール
または可動レールを転換鎖錠するためにエスケープクラ
ンクを介して転換鎖錠を行う場合にもこのl1ll!序
で動作をする転てつ機が使用されてきた。ところが、エ
スケープクランクには鎖錠する機能があり、この転てつ
機を併用すると転てつ機の転換動作によってエスケープ
クランクが解錠、転換、解錠動作をするために転てつ機
とエスケープクランクの解錠、解錠動作に多くの時間が
使用され、大きな負荷の加わる転換動作を短時間で行わ
ねばならず、同一の負荷の転換により大きなエネルギー
が必要であった。そこで、転てつ機の動作かんに直接ロ
ックピースを取付け、動作かんの往復運動によって鎖錠
かんを鎖錠あるいは解錠することで、エスケープクラン
クの鎖錠あるいは解錠中に転てつ機の鎖錠あるいは解錠
を開始し、エスケープクランクと転てつ機の鎖錠あるい
は解錠を同時に終了させて、負荷の転換に使用する時間
を増やし、より少ないエネルギーで効率よく転換を行う
と共に鎖錠機構を簡素化させた電気転てつ機が特許公開
(特開平1−192901)になっている。 [発明が解決しようとする課題] 特開平1−192901の転てつ機の場合、ロックピー
スが動作かんに直接に取付けられているために次の欠点
がある。 第6図と第7図によってロックピース7aの鎖錠を説明
すると、鎖錠状態のロックピース7bを解錠し、解錠状
態にあったロックピース7aを鎖錠させるためには鎖錠
状態にあったロックピース7bが移動する分のスペース
として動作かんストローク8分が最小限必要となり、ロ
ックピース7bをきよう体内で動作させる転てつ機の場
合、きよう体長が長くなってしまう、また、ロックピー
スの挿入深さがエスケープクランク20のエスケープ画
工に対応する動作かんストローク量で決定されるために
ロックピースの挿入深さを大きくすることができず、必
要な鎖錠かん強度を確保するには鎖錠かん高さを大きく
しなければならなかった。 [課題を解決するための手段] いま、その構成を11図によって説明すると、(イ)転
てつ機のきよう体15から出した軸16a。 18bを中心に回転動作可能に支持された間欠回転カム
9a、 9bを設ける。 (ロ)間欠回転カム9a、 9bを動かすための転換ロ
ーラ8a、 8bを動作かん4上に取付ける。 (ハ)動作かん4の移動により転換ローラ8a、 8b
が間欠回転カム9a、 9bから離れたときに、間欠回
転カム9a、 9bの状態を保持する保持機構13a、
13bを設ける。 (ニ)鎖錠かんの切欠け6a、 6bに挿入するロック
ピース7a、 7bと間欠回転カム9a、 9bとロッ
クピース7a、 7bを接続するリンク10a、 10
bを設ける。 以上のように転てつ機の鎖錠装置を構成する。 [作用] このようにすると動作かん上の転換ローラ8a。 8bが間欠回転カムの転換面Eを押すときのみ間欠回転
カム9a、 9bが回転動作し、そ−九以外の位置にあ
るときは回転動作しない、したがって、ロックピース7
a、 7bは間欠回転カム9a、 9bが回転動作した
ときのみ水平移動することになる。しかも、ロックピー
ス7a、 7bの水平移動量は間欠回転カム上のリンク
10a、 10bの取付は位置を変更することで任意に
膜室できる。 (実施例1 現下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。 本実施例を示す第1図及び12図において、モータ 1
の動力は歯車2a、 2bを介してボールねじ3に伝達
され、ボールねじ3aの回転によって動作かん4はボー
ルねじの軸方向に往復移動可能に支持されている。 動作かん4のボールねじ軸方向両側面上に転換ローラ8
a、 8bを取付けると共に転てつ機のきよう体15か
ら出した軸lea、 16bを中心に回転動作可能に支
持された間欠回転カム9a、 9bを設け、転換ローラ
8a、 8bが間欠回転カムの転換面Eを押すことで間
欠回転カム9a、 9bは回転することができる。 また、動作かん4の移動により転換ローラ8a。 8bが間欠回転カム9a、 9bから離れたときに、間
欠回転カム9a、 9bの状態を保持する保持機構13
a。 13bを設ける。この保持機構13a、 13bはロー
ラKがバネLによって常時押し上げられており、ローラ
には間欠回転カムの外周に設けた凹みGにはまり込み、
間欠回転カム9a、 9bの回転を阻止する。 鎖錠かんの切欠け8a、 6bに挿入するロックピース
7a、 7bと間欠回転カム9a、 9bとロックピー
ス7a。 7bを接続するリンク10a、 10bを設ける。 このように構成した転てつ機を118図のようにエスケ
ープクランク20の原動クランク20aにロンド17で
接続し、二本のトングレール22a、 22bを接続し
ている転てつ棒21とエスケープクランク20の従動ク
ランク20bをスイッチアジャスタ19で接続する。二
本のトングレール22a、 22b先端はフロントロン
ド24でビン接続されており、フロントロッド24中央
と鎖錠かん5は接続かん18で接続されている。したが
って、311図の転てつ機の動作かん4が右へ転換する
とエスケープクランク20によって二本のトングレール
22a、 22bが上方に転換し、フロントロンド24
に接続された鎖錠かん5は上方に移動し、トングレール
22 bが基本レール23bに接触するとロックピース
7bを鎖錠かん5の切欠け6bに挿入可能な位置にくる
。 次に、かかる構成の転てつ機の動作を動作かんが第1図
と第2図の状態から第3図と14図に移動する場合につ
いて説明する。 モータ 1が駆動するとその回転力は歯車2a、 2b
、ボールねじ3aと伝達さ九、動作かん4が移動を開始
する。動作かん4の移動によって転換ローラ8aが間欠
回転カム9aの摺動面Fを移動し、転換面Eを押すと間
欠回転カム9aは左回転し、リンク loaを介してロ
ックピース7aを鎖錠かんの切欠け6aから抜き、間欠
回転カム外周の凹みGに保持機構のローラKがはまり込
み、間欠回転カム9aの回転を阻止する。 更に動作かん4が右方向に移動すると転換ローラ8bが
間欠回転カムの転換面Eを押すと間欠回転カム9bは左
回転し、間欠回転カム外周の凹みGから保持機構のロー
ラKが外れると、リンク10 bを介してロックピース
7bが鎖錠かんの切欠け6bに挿入される。ロックピー
ス7bが挿入完了すると同時にロックピース7bに取付
けられた検知金具11 bがリミットスインチ12bを
押し、モータ lの電源が切られる。モータ 1と動作
かん4等の慣性力によって動作かん4は更に右へ移動す
るが、転換ローラ8bは間欠回転カムの摺動面Fを移動
するために回転はしない。したがって、ロックピース7
bは移動しない。 動作かんが左から右へ移動する場合は上記動作と逆の動
きとなるので省略する。 【発明の効果) このようにすると動作かん上の転換ローラ9a。 9bが間欠回転カムの転換面Eを押すときのみ間欠回転
カム9a、 9bが回転動作し、それ以外の位置にある
ときは回転動作しない、したがって、ロックピース7a
、 7bは間欠回転カム9a、 9bが回転動作したと
きのみ水平移動することになる。しかも、ロックピース
7a、 7bの水平移動tは間欠回転カム上のリンク1
0a、 10bの取付は位置を変更することで任意に設
定できる。 したがって、ロックピース7a、 7bは鎖錠と解錠動
作に最低限必要な移動スペース(jI7図のロックピー
スの厚みDと鎖錠かんからの離れdの和)があれば良く
なり、動作かん4に直接ロックピースを取付けた場合の
ロックピース7a、 7bが移動に必要な動作かんスト
ロークSに相当するスペースは必要なくなる。また、エ
スケープクランク20を介してトングレールあるいは可
動レールを転換する場合、エスケープクランクの原動ク
ランク 20aのローラHが従動クランク 20bのエ
スケープ面Iを摺動する範囲内に相当する転てつ機の動
作かんストロークの範囲内で鎖錠かん5を鎖錠するのに
十分なロックピースの揮込深さを確保でき、ロックピー
ス7a、 7bの動作タイミングを任意に選択すること
ができる。
第1図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが右に
ある場合)の平面図を示す。 第2図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが右に
ある場合)の側面図を示す。 第3図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが左に
ある場合)の平面図を示す。 第4図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが左に
ある場合)の側面図を示す。 115図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが右
にある場合)の立体図を示す。 第6図は特開平1−192901の転てつ機の鎖錠かん
とロックピースの関係を示す。 第7図は本実施例の転てつ機の鎖錠かんとロックピース
の関係を示す。 第8図は特開平1−192901の転てつ機を示す。 1、モータ 2a、歯車 2b、歯車 31、ボールねじ 3仁ボールナツト 4、動作かん 5、鎖錠かん り、ロックピースの厚み d、鎖錠かんからの離れ 6a、鎖錠かんの切欠け 6b、鎖錠かんの切欠け 7a、ロックピース 7b、ロックピース 8a、転換ローラ 8b、転換ローラ 9a、間欠回転カム 9b、間欠回転カム E2間欠回転カムの転換面 F1間欠回転カムの摺動面 G3間欠回転カムの凹み 10a、 リンク 10b、リンク 11a、検知金具 11b、検知金具 12a、リミットスイッチ 12b、リミットスイッチ 13a、保持機構 13b、保持機構 14a、支持台 14b、支持台 15、きよう体 16a0間欠回転カムの軸 16b0間欠回転カムの軸 17、ロンド 18、接続かん 19、スイッチアジャスタ 20、エスケープクランク 20a、エスケープクランクの原動クランク20b、エ
スケープクランクの従動クランクH0FK動クランクの
ローラ ■、従動クランクのエスケープ面 J、従動クランクの転換面 21、転てっ棒 22a、)ングレール 22b、 トングレール 23a、基本レール 23b、!本シール 24、フロントロンド
ある場合)の平面図を示す。 第2図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが右に
ある場合)の側面図を示す。 第3図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが左に
ある場合)の平面図を示す。 第4図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが左に
ある場合)の側面図を示す。 115図は本発明の転てつ機の鎖錠機構(動作かんが右
にある場合)の立体図を示す。 第6図は特開平1−192901の転てつ機の鎖錠かん
とロックピースの関係を示す。 第7図は本実施例の転てつ機の鎖錠かんとロックピース
の関係を示す。 第8図は特開平1−192901の転てつ機を示す。 1、モータ 2a、歯車 2b、歯車 31、ボールねじ 3仁ボールナツト 4、動作かん 5、鎖錠かん り、ロックピースの厚み d、鎖錠かんからの離れ 6a、鎖錠かんの切欠け 6b、鎖錠かんの切欠け 7a、ロックピース 7b、ロックピース 8a、転換ローラ 8b、転換ローラ 9a、間欠回転カム 9b、間欠回転カム E2間欠回転カムの転換面 F1間欠回転カムの摺動面 G3間欠回転カムの凹み 10a、 リンク 10b、リンク 11a、検知金具 11b、検知金具 12a、リミットスイッチ 12b、リミットスイッチ 13a、保持機構 13b、保持機構 14a、支持台 14b、支持台 15、きよう体 16a0間欠回転カムの軸 16b0間欠回転カムの軸 17、ロンド 18、接続かん 19、スイッチアジャスタ 20、エスケープクランク 20a、エスケープクランクの原動クランク20b、エ
スケープクランクの従動クランクH0FK動クランクの
ローラ ■、従動クランクのエスケープ面 J、従動クランクの転換面 21、転てっ棒 22a、)ングレール 22b、 トングレール 23a、基本レール 23b、!本シール 24、フロントロンド
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)転てつ機のきよう体から出した軸を中心に回転動
作可能に支持された間欠回転カムを設ける。 (ロ)間欠回転カムを動かすための転換ローラを動作か
ん上に取付ける。 (ハ)動作かん移動により転換ローラが間欠回転カムか
ら離れたときに、間欠回転カムの状態を保持する保持機
構を設ける。 (ニ)鎖錠かんの切欠けに挿入するロックピースと間欠
回転カムとロックピースを接続するリンクを設ける。 以上のごとく構成された転てつ機の鎖錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25703190A JPH04136302A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 転てつ機の鎖錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25703190A JPH04136302A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 転てつ機の鎖錠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136302A true JPH04136302A (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=17300783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25703190A Pending JPH04136302A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 転てつ機の鎖錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04136302A (ja) |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP25703190A patent/JPH04136302A/ja active Pending
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