JPH04136362A - 建築物床面の押えコンクリート用目地材、及びその目地施工法 - Google Patents
建築物床面の押えコンクリート用目地材、及びその目地施工法Info
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- JPH04136362A JPH04136362A JP25359090A JP25359090A JPH04136362A JP H04136362 A JPH04136362 A JP H04136362A JP 25359090 A JP25359090 A JP 25359090A JP 25359090 A JP25359090 A JP 25359090A JP H04136362 A JPH04136362 A JP H04136362A
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- 239000006260 foam Substances 0.000 claims abstract description 8
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 8
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 66
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 abstract description 4
- 229920005549 butyl rubber Polymers 0.000 abstract description 2
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- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、建築物の屋上その他の床面の防水層上に押
えコンクリートを打設する際に、押えコンクリートの打
設に先立って配設する目地材、及びその目地施工法に間
するものである。
えコンクリートを打設する際に、押えコンクリートの打
設に先立って配設する目地材、及びその目地施工法に間
するものである。
建築物の床面に防水層を形成し、この防水層上には押え
コンクリート層を形成する工法があると共に、押えコン
クリート層を形成するに先立フて防水層上に目地材を、
所要の間隔を保って縦横に升目状に配設固定している。
コンクリート層を形成する工法があると共に、押えコン
クリート層を形成するに先立フて防水層上に目地材を、
所要の間隔を保って縦横に升目状に配設固定している。
従来建築物の床面防水層上に押えコンクリートを打設す
るに先立って目地材を縦横に升目状に配設し、且つ押え
コンクリートを流す際、目地材が伏倒乃至移動しないよ
うに目地材の両側面にモルタル団子を盛って目地材を支
えているが、このモルタル団子盛り作業は左官が行い、
且つ押えコンクリートの流し込み作業はモルタル団子の
硬化を待つ必要があり、更に押えコンクリートの流し込
み後流し込んだコンクリートを配設目地材の上端に一致
させて平らに均す作業は左官が行うものであるため、左
官の持機時間も含めて左官への支払い賃金がかさ張るこ
とになる。
るに先立って目地材を縦横に升目状に配設し、且つ押え
コンクリートを流す際、目地材が伏倒乃至移動しないよ
うに目地材の両側面にモルタル団子を盛って目地材を支
えているが、このモルタル団子盛り作業は左官が行い、
且つ押えコンクリートの流し込み作業はモルタル団子の
硬化を待つ必要があり、更に押えコンクリートの流し込
み後流し込んだコンクリートを配設目地材の上端に一致
させて平らに均す作業は左官が行うものであるため、左
官の持機時間も含めて左官への支払い賃金がかさ張るこ
とになる。
この発明は上記の問題点を解決しようとするもので、そ
の目的とするところは、押えコンクリートの打設前に配
設した目地材へのモルタル団子盛り工程を省略して直ち
に押えコンクリートを流し込み、且つ流し込んだコンク
リートを均し伏上げて行くことができる目地材、並びに
目地施工法を提供しようとするものである。
の目的とするところは、押えコンクリートの打設前に配
設した目地材へのモルタル団子盛り工程を省略して直ち
に押えコンクリートを流し込み、且つ流し込んだコンク
リートを均し伏上げて行くことができる目地材、並びに
目地施工法を提供しようとするものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記のr!1題を解決するためにこの発明の1つは、合
成樹脂発泡体の目地材本体と、目地材本体に嵌着するキ
ャップからなる成型伸縮目地材を、1個が所要一定長さ
のものとした4個としヒンジ連結して角枠形になし得る
ようにすると共に各辺の目地材を起立位で水平方向に折
り畳み可能とし、又この目地材を、押えコンクリート打
設前に床面に角枠形にして升目状且つ千鳥状に配列し、
床面に固定・した脚材で支える目地施工法としたもので
ある。
成樹脂発泡体の目地材本体と、目地材本体に嵌着するキ
ャップからなる成型伸縮目地材を、1個が所要一定長さ
のものとした4個としヒンジ連結して角枠形になし得る
ようにすると共に各辺の目地材を起立位で水平方向に折
り畳み可能とし、又この目地材を、押えコンクリート打
設前に床面に角枠形にして升目状且つ千鳥状に配列し、
床面に固定・した脚材で支える目地施工法としたもので
ある。
この発明の目地材は、各辺の目地材をヒンジ連結して角
枠形になし得ると共に、各辺の目地材を起立位で水平方
向に折り畳み梱包可能とし、且つ施工に当っては床面に
角枠形にして升目状(千鳥状)に配設し、且つ四隅部に
は床面に粘着剤で接着した、「十」字形溝壁を起立した
クロス脚を、又角枠形における各辺の目地材中央部には
「−」形溝壁を起立した中間脚を配して支持させること
て、目地材設置後直ちに押えコンクリートを打設するこ
とができる。
枠形になし得ると共に、各辺の目地材を起立位で水平方
向に折り畳み梱包可能とし、且つ施工に当っては床面に
角枠形にして升目状(千鳥状)に配設し、且つ四隅部に
は床面に粘着剤で接着した、「十」字形溝壁を起立した
クロス脚を、又角枠形における各辺の目地材中央部には
「−」形溝壁を起立した中間脚を配して支持させること
て、目地材設置後直ちに押えコンクリートを打設するこ
とができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は公知の、建築物
床面の押えコンクリート用成型伸縮目地材1であり、こ
の目地材は合成樹脂発泡体からなる目地材本体2と、目
地材本体2に嵌着した塩化ビニル樹脂やポリエチレン等
からなる硬質のキャップ3からなり、キャップ30両側
面の凹部には押えコンクリートとの接着性を有する、例
えば非加硫ブチルゴム等からなる粘着N4が粘着されて
いる。
床面の押えコンクリート用成型伸縮目地材1であり、こ
の目地材は合成樹脂発泡体からなる目地材本体2と、目
地材本体2に嵌着した塩化ビニル樹脂やポリエチレン等
からなる硬質のキャップ3からなり、キャップ30両側
面の凹部には押えコンクリートとの接着性を有する、例
えば非加硫ブチルゴム等からなる粘着N4が粘着されて
いる。
5は目地材本体2の下半部に形成された、両面から対向
して切り込まれた複数段のスリットであり、床面のこう
配に合わせて最下段のスリット部から、下側の層を順次
切離除去するようにしである。
して切り込まれた複数段のスリットであり、床面のこう
配に合わせて最下段のスリット部から、下側の層を順次
切離除去するようにしである。
第2図(イ)は、目地材1を床面の防水層上に所要の間
隔を保って縦横に升目状に配設した際の、縦横の目地材
の交差部で床面に接着固定し目地材の交差部を支持する
クロス脚6、第2図(ロ)は縦横の目地材の中央部を支
持する中間#7を示し、クロスll16は基板部8上に
「十」字形の溝壁9、中間脚7は基板部10上に「−」
字形の溝壁11を夫々起立していると共に、基板部8,
10の下面には粘着剤層12と離型紙13がその順に夫
々積層しである。
隔を保って縦横に升目状に配設した際の、縦横の目地材
の交差部で床面に接着固定し目地材の交差部を支持する
クロス脚6、第2図(ロ)は縦横の目地材の中央部を支
持する中間#7を示し、クロスll16は基板部8上に
「十」字形の溝壁9、中間脚7は基板部10上に「−」
字形の溝壁11を夫々起立していると共に、基板部8,
10の下面には粘着剤層12と離型紙13がその順に夫
々積層しである。
これらのクロス脚6並びに中間脚7も公知である。
こ、の発明は、目地材1が第3図に示すように所要長さ
、例えば2〜10mの範囲の一定長さのものとすると共
にその4本を粘着テープや軟質プラスチック薄片、又は
ヒンジ金具等からなる連結片14で連結した目地材連結
体15として角枠形に朝み立てられるが輸送する過程で
は一端側の連結片14aは他端側を遊離させて折り畳み
梱包し、現場で角枠形にする。
、例えば2〜10mの範囲の一定長さのものとすると共
にその4本を粘着テープや軟質プラスチック薄片、又は
ヒンジ金具等からなる連結片14で連結した目地材連結
体15として角枠形に朝み立てられるが輸送する過程で
は一端側の連結片14aは他端側を遊離させて折り畳み
梱包し、現場で角枠形にする。
第4図の目地材連結体15aは第3図の目地材連結体1
5における目地材lを2個の分割体a。
5における目地材lを2個の分割体a。
bとしてヒンジ連結した目地材1aを示し、第5図はこ
れを梱包するために折り畳んだ状態の−例を示す。
れを梱包するために折り畳んだ状態の−例を示す。
第6図は第3図に示す目地材連結体15を角枠形に鞘み
立てたものを床面に升目状で且つ千鳥状に配列して各辺
の目地材1のヒンジ連結部をクロス脚6で支持し、この
クロス脚に千鳥状対角位置の目地材連結体の対角連結部
を前記のクロス脚6の対角講評に嵌合支持させている。
立てたものを床面に升目状で且つ千鳥状に配列して各辺
の目地材1のヒンジ連結部をクロス脚6で支持し、この
クロス脚に千鳥状対角位置の目地材連結体の対角連結部
を前記のクロス脚6の対角講評に嵌合支持させている。
第7図は第6図中、円で囲んだ部分Aの拡大図であり、
I6は、第6図には省略したがクロス脚6における「十
」字形溝の中心に生じる孔部J7に詰めた、合成樹脂発
泡体等からなる棒片である。
I6は、第6図には省略したがクロス脚6における「十
」字形溝の中心に生じる孔部J7に詰めた、合成樹脂発
泡体等からなる棒片である。
この発明の1つの、建築物床面の押えコンクリート用目
地材としたことにより、以下に述べるような効果がある
。
地材としたことにより、以下に述べるような効果がある
。
(1)合成樹脂発泡体からなる目地材本体とキャップか
らなる成型伸縮目地材を、1個が所要一定長さのもの4
個、又は前記4個の目地材を偶数一定接数個に分割した
ものとしてこれらの目地材連結体をヒンジ連結して角枠
状になし得ると共に、各辺の目地材を起立位で水平方向
に折り畳み可能としたものであるから、折り畳むことで
梱包輸送が容易となる。
らなる成型伸縮目地材を、1個が所要一定長さのもの4
個、又は前記4個の目地材を偶数一定接数個に分割した
ものとしてこれらの目地材連結体をヒンジ連結して角枠
状になし得ると共に、各辺の目地材を起立位で水平方向
に折り畳み可能としたものであるから、折り畳むことで
梱包輸送が容易となる。
(2)上記目地材連結体を角枠形にして升目状に配列す
ると共に、角枠形における四隅部をクロス脚の「十」字
形溝部に嵌合し、各辺の目地部の中央適所を中間脚の「
−」字形溝部で支持してクロス脚並びに中間脚を床面に
粘着層により接着固定するものであるから、現場での目
地施工が容易であると共に、従来の目地施工に見られる
、モルタル団子を盛って目地材を支える煩雑さがなく、
且つ従来の目地施工法に見られる、モルタル団子が硬化
するのを待った左官の待機時間も無くなって、升目状に
配設された目地材角枠部内に直ちに押えコンクリートを
流し込み、左官は流し込まれたコンクリートを直ちに均
し仕上げて行くことができる。
ると共に、角枠形における四隅部をクロス脚の「十」字
形溝部に嵌合し、各辺の目地部の中央適所を中間脚の「
−」字形溝部で支持してクロス脚並びに中間脚を床面に
粘着層により接着固定するものであるから、現場での目
地施工が容易であると共に、従来の目地施工に見られる
、モルタル団子を盛って目地材を支える煩雑さがなく、
且つ従来の目地施工法に見られる、モルタル団子が硬化
するのを待った左官の待機時間も無くなって、升目状に
配設された目地材角枠部内に直ちに押えコンクリートを
流し込み、左官は流し込まれたコンクリートを直ちに均
し仕上げて行くことができる。
図面は本発明に係わる建築物床面の押えコンクリート用
目地材、及びその目地施工法の実施例を示し、第1図は
本発明に用いる目地材の一例の斜視図、第2図(イ)(
ロ)は目地材を床面に固定するためのクロス脚及び中間
脚の斜視図、第3図第4図は本発明に係る目地材連結体
の昏倒の平面図、第5図は第4図の目地材連結体を梱包
するために半ば折り畳んだ状態の平面図、第6図は目地
材連結体を角枠形にした状態で床面に升目状(千鳥状)
に配設固定した状態の平面図、第7図は第6図中の円で
囲んだ部分の詳細を示す拡大平面図である。 1・・・・・・・・・成型伸縮目地材、2・・・・・・
・・・目地材本体。 3・・・・・・・・・キャップ、6・・・・・・・・・
クロス脚、7・・・・・・・・・中間脚、9・・・・・
・・・・クロス脚のr十ノ字形溝壁、】1・・・・・・
・・・中間脚の「−」字形溝壁、12・・・・・・・・
・クロス脚及び中間脚の粘着層+ 14+ 14a
・・・・・・・・・ヒンジ連結片、15.15a・・・
・・・・・・目地材連結体。 図面の浄書 第2図
目地材、及びその目地施工法の実施例を示し、第1図は
本発明に用いる目地材の一例の斜視図、第2図(イ)(
ロ)は目地材を床面に固定するためのクロス脚及び中間
脚の斜視図、第3図第4図は本発明に係る目地材連結体
の昏倒の平面図、第5図は第4図の目地材連結体を梱包
するために半ば折り畳んだ状態の平面図、第6図は目地
材連結体を角枠形にした状態で床面に升目状(千鳥状)
に配設固定した状態の平面図、第7図は第6図中の円で
囲んだ部分の詳細を示す拡大平面図である。 1・・・・・・・・・成型伸縮目地材、2・・・・・・
・・・目地材本体。 3・・・・・・・・・キャップ、6・・・・・・・・・
クロス脚、7・・・・・・・・・中間脚、9・・・・・
・・・・クロス脚のr十ノ字形溝壁、】1・・・・・・
・・・中間脚の「−」字形溝壁、12・・・・・・・・
・クロス脚及び中間脚の粘着層+ 14+ 14a
・・・・・・・・・ヒンジ連結片、15.15a・・・
・・・・・・目地材連結体。 図面の浄書 第2図
Claims (3)
- (1)合成樹脂発泡体の目地材本体と、目地材本体に嵌
着するキャップからなる成型伸縮目地材を、1個が所要
一定長さの範囲のものをヒンジ連結して目地材連結体と
し角枠形になし得ると共に、各辺目地部を起立位で水平
方向に折り畳み可能としたことを特徴とする建築物床面
の押えコンクリート用目地材。 - (2)角枠形になし得る目地材連結体の各辺の目地材の
長さを所定一定長さのものとすると共に一定の偶数複数
個に分割し且つ分割各目地材を隣接する目地材とヒンジ
連結した請求項第1項記載の目地材。 - (3)合成樹脂発泡体の目地材本体と、目地材本体に嵌
着したキャップとからなる所要一定長さの成型伸縮目地
材をヒンジ連結して目地材連結体とし角枠状とすると共
に床面に升目状に配列して各角枠部の四隅部を、床面上
に配設した、基板部の上面に「十」字形溝壁を起立した
クロス脚に嵌合支持させてこのクロス脚を、夫々の辺の
目地材の中央適所を嵌合支持する「一」字形溝壁を起立
した中間脚と共に床面に接着固定することを特徴とする
建築物床面への押えコンクリート用目地施工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25359090A JPH04136362A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 建築物床面の押えコンクリート用目地材、及びその目地施工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25359090A JPH04136362A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 建築物床面の押えコンクリート用目地材、及びその目地施工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136362A true JPH04136362A (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=17253489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25359090A Pending JPH04136362A (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 建築物床面の押えコンクリート用目地材、及びその目地施工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04136362A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011074565A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Sumitomo Forestry Co Ltd | 型枠目地材のジョイント部材、目地付床および目地付床の施工方法 |
| JP2017082466A (ja) * | 2015-10-27 | 2017-05-18 | 株式会社松榮技研 | コンクリート打設面の仕上げ方法とそれに用いる天端設定装置 |
| JP2017089291A (ja) * | 2015-11-12 | 2017-05-25 | 株式会社松榮技研 | コンクリート打設面のひび割れ防止溝の形成方法とそれに用いる装置 |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP25359090A patent/JPH04136362A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011074565A (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-14 | Sumitomo Forestry Co Ltd | 型枠目地材のジョイント部材、目地付床および目地付床の施工方法 |
| JP2017082466A (ja) * | 2015-10-27 | 2017-05-18 | 株式会社松榮技研 | コンクリート打設面の仕上げ方法とそれに用いる天端設定装置 |
| JP2017089291A (ja) * | 2015-11-12 | 2017-05-25 | 株式会社松榮技研 | コンクリート打設面のひび割れ防止溝の形成方法とそれに用いる装置 |
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