JPH04136528U - 秤量装置の荷重伝達機構 - Google Patents
秤量装置の荷重伝達機構Info
- Publication number
- JPH04136528U JPH04136528U JP5217491U JP5217491U JPH04136528U JP H04136528 U JPH04136528 U JP H04136528U JP 5217491 U JP5217491 U JP 5217491U JP 5217491 U JP5217491 U JP 5217491U JP H04136528 U JPH04136528 U JP H04136528U
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- Japan
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- arm
- load
- floating frame
- spring
- transmission mechanism
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 アームに加わった大荷重も吸収できる荷重吸
収機構を有する荷重伝達機構を得ること。 【構成】 アーム1はロバーバル機構の一部を構成する
浮枠6に対して軸9を介して回動可能に取り付けられ
る。アーム1にはばね受け部材4が取り付けられ、かつ
このばね受け部材4のばね接触部4aは、浮枠6側に固
定されかつこの浮枠6と一体的に形成されたばね係止部
6b、6bに係止されている板ばね7に接触し、この板
ばね7の弾発力により常時はアーム1は浮枠6に固定さ
れる。秤量物の荷重はこの板ばね7を介して浮枠6およ
びビーム10に伝達される。秤量物の落下等により瞬間
的に大荷重が加わった場合にはこの大荷重によるアーム
1の回転モーメントによって板ばね7は弾性変形してこ
の荷重を吸収し、大荷重が後続の荷重伝達機構に伝達さ
れるのを防止する。
収機構を有する荷重伝達機構を得ること。 【構成】 アーム1はロバーバル機構の一部を構成する
浮枠6に対して軸9を介して回動可能に取り付けられ
る。アーム1にはばね受け部材4が取り付けられ、かつ
このばね受け部材4のばね接触部4aは、浮枠6側に固
定されかつこの浮枠6と一体的に形成されたばね係止部
6b、6bに係止されている板ばね7に接触し、この板
ばね7の弾発力により常時はアーム1は浮枠6に固定さ
れる。秤量物の荷重はこの板ばね7を介して浮枠6およ
びビーム10に伝達される。秤量物の落下等により瞬間
的に大荷重が加わった場合にはこの大荷重によるアーム
1の回転モーメントによって板ばね7は弾性変形してこ
の荷重を吸収し、大荷重が後続の荷重伝達機構に伝達さ
れるのを防止する。
Description
【0001】
本考案は秤量装置の荷重伝達機構に係り、特に瞬間的な大荷重を吸収する瞬間
荷重吸収機構を有する荷重伝達機構に関する。
【0002】
秤量装置の一つとしてロバーバル機構により案内される荷重伝達機構を用いて
秤量物の荷重の重量測定部に伝達する構成の秤量装置があり、かつこの装置の一
例として電磁平衡式の秤量装置である電子天秤がある。この装置は極めて微量な
重量測定を行うことが可能であるが、この能力を発揮するため荷重を伝達する機
構は非常に繊細に構成され、この結果機構は脆弱なものとなる。このため秤量皿
に秤量物を落下させる等によって荷重伝達機構に対して秤量よりも大きい荷重が
負荷されると荷重伝達機構が狂ったり、甚だしい場合には破壊される可能性もあ
る。従って荷重伝達機構には従来からこのような瞬間的な大荷重を吸収する機構
が組み込まれているものも多い。
【0003】
図5は瞬間荷重吸収機構を有する従来型荷重伝達機構を示す。
【0004】
51は板ばねによりフレーム50に取り付けられた上部副桿、52はフレーム
50の下部にやはり板ばねを介して取り付けられた下部副桿、53はこれら上下
の副桿51、52の間に板ばねを介して取り付けられた浮枠であり、これら上下
の副桿51、52、フレーム50および浮枠53によりロバーバル機構が形成さ
れている。浮枠53に対してはこれと直交するようにアーム54の一端が固定さ
れると共に、板ばね等の材料から成る吊りバンド55を介してビーム56の一端
が接続されており、かつビーム56の端部には位置センサ61が配置され、さら
に端部近傍には電磁部58が接続している。
【0005】
一方前記アーム54の他端には秤量皿57が取り付けられるが、この秤量皿取
り付け部には瞬間的な大荷重を吸収する機構が組み込まれている。即ち、アーム
54の先端部には取付ピンが62が配置され、かつこの取付ピン62はコイルば
ね63により支持されている。秤量皿57はこの取付ピン62に取り付けられる
ことによりアーム54に接続される。
【0006】
この構成において秤量皿57に載置された秤量物の荷重はコイルばね63を介
してアーム54に伝達され、さらにアーム54を介してビーム56に伝達され、
このビーム56を支点62を中心として回動させようとする。この変位を位置セ
ンサ61が検知することにより変位量に見合った電気量を電磁部58に出力し、
この電気量を秤量物の重量に換算することにより重量測定を行う。
【0007】
また秤量皿57に秤量物を落下させる等して瞬間的に大きな荷重が加わった場
合にはこの大荷重に対応してコイルばね63が弾性変形し、瞬間的な荷重を吸収
することにより大荷重が以後の荷重伝達機構に伝達されるのを防止するようにな
っている。
【0008】
以上の構成の従来型の瞬間荷重吸収機構は一定の効果を奏するものの、次のよ
うな点が問題点として指摘され、その改善が望まれている
【0009】
先ず、秤量装置の移送中に誤って装置を落とした場合、例えば人の腰の位置か
ら床面に落下させたとすると装置には約30Gの負荷が加わる。この場合秤量皿
57に加わった負荷は前記瞬間荷重吸収機構により吸収されるものの、浮枠53
とアーム54は固定されているため、アーム54に加わった荷重はそのまま後続
の荷重伝達機構に伝達されてしまう。例えばアーム54の重量が100g、落下
時の負荷が30Gであるとするとアーム54の30倍の重量である3000gの
負荷が発生するが、前記瞬間荷重吸収機構はこの負荷の吸収には全く役立たない
から後続の荷重伝達機構にはアームに加わった荷重がそのまま伝達され、同機構
は破壊されてしまう。
【0010】
次に、秤量皿57の下部には図5に示す如く風防64が配置されているが、秤
量皿57とこの風防64との間の間隙は空気の通過をできるだけ少なくする必要
上約1mmから約2mmと僅かに設定されている。従ってこの間隙を正確に設定する
ためには秤量装置の組み立て公差は当然のことながら極めて厳しいものとなる。
また秤量皿の高さを調節する機構は組み込まれていないため、装置組み立て後に
前記隙間の調整を改めて行うためには荷重伝達機構の各部を改めて微調整する必
要がある。この微調整作業にはかなりの熟練を要する上、たとえ熟練者であって
も作業効率は低いものとならざるを得ない。
【0011】
本考案は上述の問題点に鑑み構成されたものであり、秤量皿取り付け部に設け
られた瞬間荷重吸収機構に代えて、またはこれに加えて設けられる瞬間荷重吸収
機構を有する荷重伝達機構であって、浮枠に対してアームは軸により揺動可能に
接続され、浮枠とアームとの間には板ばね等の弾性材料が瞬間的な大荷重吸収用
の材料として介在配置された構成ととなっている。
【0012】
常時は秤量皿に載置さた荷重は、秤量皿、アーム、弾性材料の順に伝達された
てのまま浮枠に至るが、瞬間的な大荷重が加わった際にはこの大荷重により弾性
材料は変形する。この変形に対応してアームは軸を中心として揺動し、この荷重
を弾性材料の変形により吸収する。
【0013】
また秤量装置を落下させる等して極めて大きな荷重が加わった場合にも秤量皿
およびアームの瞬間的大荷重はこの弾性材料により吸収される。
【0014】
以下本考案の実施例を図1ないし図4を参考に具体的に説明する。
【0015】
符号1は電子天秤の荷重伝達機構の一部をなすアームであり、このアームの先
端部には秤量皿2が取り付けられるようになっている(図1参照)。この秤量皿
2は取り付け軸3を介し直接アーム1側に接続される構造となっているが、図5
に示すようにコイルばね等の弾性材料からなる従来型の荷重吸収機構を介してア
ーム側に接続されるように構成してもよい。
【0016】
一方アーム1の後端部に対してはばね受け部材4がビス5等の取り付け手段に
より固定されている。またアーム1側のビス挿通孔は長孔1aとなっており、ア
ーム1に対するばね受け部材4の取り付け高さが調節できるようになっている。
ばね受け部材4は図3に示す如く、対向位置する一対の取付部4b、4bを有し
、この取付部4b、4bの上端に連設しかつ両取付部4b、4bを一体化する差
し渡し部4cの中央にはばね接触部4aが凹設されている。このように形成され
たばね受け部材4を有するアーム1は浮枠6に接続される。
【0017】
主として図3を用いて浮枠6におけるアーム取付部を中心とする構造の詳細を
説明する。
【0018】
浮枠6の下端部近傍には水平方向に対して切れ込み6aが形成され、かつこの
切れ込み6aの下面中央はカットされて空間を形成し、この空間の両端部にはば
ね係止部6b、6bが浮枠6と一体的に形成されている。7はこれらばね係止部
6b、6bの下部空間において浮枠6に取り付けられた板ばねである。この板ば
ね7は図2に示す如く先端部分において屈曲形成された圧接部7aと、中央のば
ね部7bと、このばね部7bに対してほぼ直交するように屈曲形成された取付部
7cとからなり、この取付部7cがビス8により浮枠6の後端部に固定されるこ
とにより板ばね7全体が浮枠6に固定される。板ばね7が固定されることにより
板ばね7先端の圧接部7aはばね部7bの弾発力によりばね係止部6b、6bの
下面に圧接位置する。
【0019】
このように構成された浮枠6に対して前記アーム1が取り付けられる。即ち、
アーム1の後端が浮枠6の下端部に位置され、浮枠6およびアーム1に対して軸
9を挿通することにより両者は接続され、かつこれによりアーム1はこの軸9を
中心として回動可能となる。浮枠6およびアーム1を接続することによりアーム
1のばね受け部材4における差し渡し部4cはばね接触部4aは浮枠6の切れ込
み部6aに位置する。これにより差し渡し部4c中央のばね受け部材4aの下面
は浮枠6のばね係止部6b、6bの間に形成されている空間部を介して、このば
ね係止部6b、6bにより係止されている板ばね7の圧接部7aと接触する。
【0020】
10はこのように構成された浮枠6に対して吊りバンド11を介してその一旦
が取り付けられたビーム、12は板ばね14を介して浮枠6に取り付けられた上
部副桿、13は同様に板ばね(図示せず)を介して取り付けられた下部副桿であ
り、これら上下の副桿12、13、浮枠6および図示しないフレームによりロバ
ーバル機構が構成される。
【0021】
次に上述の装置の作動状態等を説明する。
【0022】
板ばね7の弾発力により、ばね受け部材4のばね接触部4aが浮枠6のばね係
止部6b、6bと同じ高さになるように固定され、これにより軸9を中心として
回動可能に構成されたアーム1は浮枠6に対して常時は固定された状態となって
いる。この状態で秤量皿2に載置された秤量物の荷重は秤量皿2、取付軸3、ア
ーム1を経て板ばね7に至り、さらにこの板ばね7から浮枠6、吊りバンド11
を経てビーム10に伝達され、このビーム10の変位量に対応して電磁部に出力
された電気量を測定することにより秤量物の重量を測定する。
【0023】
次に秤量物を落下させる等して瞬間的に大荷重が加わると、この瞬間荷重によ
ってアーム1には軸9を中心として回動するような大きなモーメントが生じる。
このモーメントはアーム1に固定されたばね受け部材4のばね接触部4aを介し
て板ばね7を下側に押圧する力として作用する。つまり板ばね7の弾性を適当に
設定することにより、荷重伝達機構に損傷を与える可能性のある瞬間的な大荷重
が加わった場合にはこの板ばね7が撓むことによって大荷重を吸収し、荷重伝達
機構に損傷が発生するのを防止する。またこの場合、秤量皿取付部にも図5に示
すような従来型荷重吸収機構を設けておけばこの部分でも瞬間荷重を吸収するこ
とになる。
【0024】
次にアーム1に形成された長孔1aを介してばね受け部材4が取り付けられる
ように構成されているので、この長孔1aによりアーム1に対するばね受け部材
4の取り付け高さを微調整することによりアーム1の先端部分に位置する秤量皿
の配置高さを調整することができる。
【0025】
本考案は以上に示す如く、瞬間荷重を吸収する機構がアームと浮枠との接続部
に配置されているため、秤量皿に加わった大荷重のみでなく、秤量装置を落下さ
せる等してアームに直接加わる大荷重も吸収可能となり荷重伝達機構の防護機能
を大幅に向上させることを可能とする。
【0026】
またアームと浮枠との取り付け位置を微調整することにより秤量皿の配置高さ
の微調整も可能となり、秤量装置の組み立て作業における作業効率も向上させる
ことが可能となる。
【図1】アームと浮枠の取り付け状態を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】図1に示す構成の縦断面図である。
【図3】ばね受け部材および浮枠下部の斜視図である。
【図4】浮枠に於けるアームの取り付け部の正面図であ
る。
る。
【図5】従来型瞬間荷重吸収機構を有する荷重伝達機構
の側面図である。
の側面図である。
1 アーム
1a 長孔
2 秤量皿
4 ばね受け部材
4a ばね接触部
4c 差し渡し部
6 浮枠
6a 切れ込み
6b ばね係止部
7 板ばね
7a 圧接部
9 軸
10 ビーム
12 上部副桿
13 下部副桿
Claims (3)
- 【請求項1】 一端にロバーバル機構の一部を構成する
浮枠に接続し、かつ他端には秤量皿が配置されたアーム
を介して秤量皿側に負荷された荷重を荷重測定部に伝達
するように構成された荷重伝達機構において、この浮枠
に対してアームは回動可能に接続され、かつ浮枠とアー
ムとの間には弾性体が介在配置されることにより、弾性
体の弾発力によってアームは浮枠に対して固定されると
共に、瞬間的な大荷重に対しては弾性体の弾性変形によ
りアームが回動変位してこの大荷重を吸収するように構
成されたことを特徴とする秤量装置の荷重伝達機構。 - 【請求項2】 浮枠に対して弾性体として板ばねが取り
付けられ、かつこの板ばねは浮枠の切れ込み部に形成さ
れたばね係止部に係止され、一方アームに対してはばね
受け部材が設けられ、軸を介してアームが浮枠に取り付
けられることにより、ばね受け部材は前記切れ込み部に
配置されると共にそのばね接触部が前記板ばねに接触
し、このばね受け部材を介してアームは板ばねにより浮
枠に対して固定されるように構成されたことを特徴とす
る請求項1記載の秤量装置の荷重伝達機構。 - 【請求項3】 アームに対するばね受け部材の取り付け
をボルトにより行い、かつアーム及びばね受け部材の各
々に形成されたボルト挿通孔の何れかを長孔とすること
によりアーム対するばね受け部材の取り付け高さが調節
可能に構成されたことを特徴とする請求項2記載の秤量
装置の荷重伝達機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217491U JPH04136528U (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 秤量装置の荷重伝達機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5217491U JPH04136528U (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 秤量装置の荷重伝達機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136528U true JPH04136528U (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=31928633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5217491U Pending JPH04136528U (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 秤量装置の荷重伝達機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04136528U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5469141A (en) * | 1977-11-14 | 1979-06-02 | Somar Mfg | Curable coating composition |
| JPS56165785A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-19 | Kayaba Ind Co Ltd | Metering mechanism for full oil-hydraulic power steering device |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP5217491U patent/JPH04136528U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5469141A (en) * | 1977-11-14 | 1979-06-02 | Somar Mfg | Curable coating composition |
| JPS56165785A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-19 | Kayaba Ind Co Ltd | Metering mechanism for full oil-hydraulic power steering device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960820 |