JPH04136635A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH04136635A JPH04136635A JP2259182A JP25918290A JPH04136635A JP H04136635 A JPH04136635 A JP H04136635A JP 2259182 A JP2259182 A JP 2259182A JP 25918290 A JP25918290 A JP 25918290A JP H04136635 A JPH04136635 A JP H04136635A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- cross
- flow fan
- motor
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000011045 prefiltration Methods 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明はファンケーシング内にクロスフローファンを
設けた空気調和機に関する。
設けた空気調和機に関する。
(口〉従来の技術
クロスフローファンをファンケーシング内に設けた空気
調和機の従来技術としては、実公昭48−6045号公
報に記載されたものがあり、この空気調和機は、外装ケ
ースとこのケースに取付けられる前面パネルとで構成し
た筐体内にファンケーシングを設け、このファンケーシ
ング内にクロスフローファンを設け、このファンケーシ
ングの側壁に前記ファンの径よりも大きな透孔を形成し
、この透孔を閉塑すると共にファンの軸受を支える軸受
板を設けたものである。
調和機の従来技術としては、実公昭48−6045号公
報に記載されたものがあり、この空気調和機は、外装ケ
ースとこのケースに取付けられる前面パネルとで構成し
た筐体内にファンケーシングを設け、このファンケーシ
ング内にクロスフローファンを設け、このファンケーシ
ングの側壁に前記ファンの径よりも大きな透孔を形成し
、この透孔を閉塑すると共にファンの軸受を支える軸受
板を設けたものである。
また、本出願人は第4図にその要部を示すような空気調
和機を製作した。第4図において、(70)はクロスフ
ローファン(71)とファンモータ(72)とで構成し
た送風機、(73)はファン(71)のボス、(74)
はファン(71)の軸、(75)は前記ボス(73)に
挿入されるモータ(72)の駆動軸、(76)(77)
はファンケーシング(78)を形成する側壁、(79)
はこの側壁(77〉に設けられた孔、(80)は側壁(
76)に取付けられた軸受である。
和機を製作した。第4図において、(70)はクロスフ
ローファン(71)とファンモータ(72)とで構成し
た送風機、(73)はファン(71)のボス、(74)
はファン(71)の軸、(75)は前記ボス(73)に
挿入されるモータ(72)の駆動軸、(76)(77)
はファンケーシング(78)を形成する側壁、(79)
はこの側壁(77〉に設けられた孔、(80)は側壁(
76)に取付けられた軸受である。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前記公報に記載の空気調和機では、クロスフローファン
を掃除あるいは交換のために取外す場合は、ファンケー
シングの側壁の透孔から取外すことができるが、前面パ
ネル及び外装ケースを取外さなければならなかった。こ
のため、クロスフローファンを取外す場合はかなり大が
かりな分解となり、クロスプローファンの取外しが容易
でないという欠点があった。
を掃除あるいは交換のために取外す場合は、ファンケー
シングの側壁の透孔から取外すことができるが、前面パ
ネル及び外装ケースを取外さなければならなかった。こ
のため、クロスフローファンを取外す場合はかなり大が
かりな分解となり、クロスプローファンの取外しが容易
でないという欠点があった。
また、出願人の製作した空気調和機では、クロスフロー
ファン(71)のボス(73)先端と軸り74)先端と
の長さ(B)が、ファンケーシング(78)の幅(A)
よす大きいため、クロスフローファン(71’)をファ
ンケーシング(78)内の所定の位置に無理矢理押し込
むように取付けており、クロスプローブアン(71)の
着脱が容易でなく、ブアン(71)のメンテナンスが容
易でなかった。
ファン(71)のボス(73)先端と軸り74)先端と
の長さ(B)が、ファンケーシング(78)の幅(A)
よす大きいため、クロスフローファン(71’)をファ
ンケーシング(78)内の所定の位置に無理矢理押し込
むように取付けており、クロスプローブアン(71)の
着脱が容易でなく、ブアン(71)のメンテナンスが容
易でなかった。
この発明は、クロスブローファンのメンテナンスを行な
い易い空気調和機を提供するものである。
い易い空気調和機を提供するものである。
(ニ)課題を解決するだめの手段
この発明は、外装ケースと前面パネルとで機体を構成し
、前記外装ケースにはこのケースより前方へ突出し前記
前面パネルで覆われるファンケーシングを設け、このフ
ァンケーシング内にクロスフローファンを設けた空気調
和機において、前記ファンケーシングの側壁に、前記ク
ロスフローファンの径よりも寸法が大きい切欠口を形成
し、この切欠口にクロスフローファンの軸受を支える支
持具を嵌め込んだものである。
、前記外装ケースにはこのケースより前方へ突出し前記
前面パネルで覆われるファンケーシングを設け、このフ
ァンケーシング内にクロスフローファンを設けた空気調
和機において、前記ファンケーシングの側壁に、前記ク
ロスフローファンの径よりも寸法が大きい切欠口を形成
し、この切欠口にクロスフローファンの軸受を支える支
持具を嵌め込んだものである。
(*)作用
この空気調和機では、外装ケースから前面パネルを取外
し、ファンケーシングの側壁の切欠口から支持具を取外
すと、この切欠口からクロスフローファンヲ取外したす
、クロスフローファンを取付けたりすることができる。
し、ファンケーシングの側壁の切欠口から支持具を取外
すと、この切欠口からクロスフローファンヲ取外したす
、クロスフローファンを取付けたりすることができる。
(へ)実施例
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図は空気調和機の断面図、第2図は同空気調和機の
要部分解斜視図である。図において、(1)は分離型空
気調和機の室内ユニットの機体で、室内の壁面に取付け
られるものである。この機体(1)は外装ケース(2)
と、このケースの前面に取付けられる前面パネル(3)
とから構成きれている。
要部分解斜視図である。図において、(1)は分離型空
気調和機の室内ユニットの機体で、室内の壁面に取付け
られるものである。この機体(1)は外装ケース(2)
と、このケースの前面に取付けられる前面パネル(3)
とから構成きれている。
前記外装ケース(2)には、このケースより前方へ突出
して設けられ、且つ、前面パネル(3)で覆われるファ
ンケーシング(33)が設けられている。
して設けられ、且つ、前面パネル(3)で覆われるファ
ンケーシング(33)が設けられている。
(4〉は外装ケース(2)に収納されるクロスフローフ
ァン、(5)は室内熱交換器、(6)はこの熱交換器の
下方に配置されたドレンパンである。(7)は前面パネ
ル(3)の吸込口(8)背面側に配置されたエアーフィ
ルターで、このエアーフィルターは、プレフィルタ−(
9〉と、空気洗浄フィルター(10)とで構成されてい
る。
ァン、(5)は室内熱交換器、(6)はこの熱交換器の
下方に配置されたドレンパンである。(7)は前面パネ
ル(3)の吸込口(8)背面側に配置されたエアーフィ
ルターで、このエアーフィルターは、プレフィルタ−(
9〉と、空気洗浄フィルター(10)とで構成されてい
る。
前記熱交換器(5)はその右側の管板(11)が背面側
に延びるように形成されていると共に、この管板(11
)にはブアンモータ(12)を避ける丸い切欠き(13
)と、後述する係止片(14)(15)の嵌まる長孔(
16)(17)とが形成されている。(18)(19)
はファンモータ(12)を挾むクツションゴム、(20
)はクロスフローファン(4)に設けられたボスで、こ
のボスにはファンモータ(12)の駆動軸(21)がフ
ァン固定ビス(22)で固定キれる。(23)はクロス
フローファン(4)の側面に設けたクツションゴムであ
る。前記ファンモータ(12)は、ケース(2)の凹所
(24)に収納される。(25〉は左側のクツションゴ
ム(18)を押えることによってファンモータ(12)
の左側を外装ケース(2)に取付けるモータ押えで、と
のモータ押えはケース(2)に螺子(26〉止めされる
。また、モータ押え(25)に設けられた係止片(14
)(15)は前記管板(11)の長孔(16)(17)
に嵌まる。(31)はクツションコム(19)を押える
ことによってファンモータ(12〉の右側もケース(2
)に取付けるモータ押えで、このモータ押えは外装ケー
ス(2)に螺子(32)止めされる。(27)は支持具
で、この支持具はファンケーシング(33)の側壁(3
4)の切欠口り35〉に着脱自在に螺子(28)止めさ
れる。また、この支持!(27)はクロスフローファン
(4)のファン径よりも寸法が大きく形成されていると
共に、クロスフローファン(4)の軸(40)を受ける
軸受(29)及びこの軸受取付用のクツションコム(3
6)が取付けられている。尚、送風機(30)は主にク
ロスフローファン(4)とファンモータ(12)とで構
成されている。
に延びるように形成されていると共に、この管板(11
)にはブアンモータ(12)を避ける丸い切欠き(13
)と、後述する係止片(14)(15)の嵌まる長孔(
16)(17)とが形成されている。(18)(19)
はファンモータ(12)を挾むクツションゴム、(20
)はクロスフローファン(4)に設けられたボスで、こ
のボスにはファンモータ(12)の駆動軸(21)がフ
ァン固定ビス(22)で固定キれる。(23)はクロス
フローファン(4)の側面に設けたクツションゴムであ
る。前記ファンモータ(12)は、ケース(2)の凹所
(24)に収納される。(25〉は左側のクツションゴ
ム(18)を押えることによってファンモータ(12)
の左側を外装ケース(2)に取付けるモータ押えで、と
のモータ押えはケース(2)に螺子(26〉止めされる
。また、モータ押え(25)に設けられた係止片(14
)(15)は前記管板(11)の長孔(16)(17)
に嵌まる。(31)はクツションコム(19)を押える
ことによってファンモータ(12〉の右側もケース(2
)に取付けるモータ押えで、このモータ押えは外装ケー
ス(2)に螺子(32)止めされる。(27)は支持具
で、この支持具はファンケーシング(33)の側壁(3
4)の切欠口り35〉に着脱自在に螺子(28)止めさ
れる。また、この支持!(27)はクロスフローファン
(4)のファン径よりも寸法が大きく形成されていると
共に、クロスフローファン(4)の軸(40)を受ける
軸受(29)及びこの軸受取付用のクツションコム(3
6)が取付けられている。尚、送風機(30)は主にク
ロスフローファン(4)とファンモータ(12)とで構
成されている。
このように構成された空気調和機では、次のようにして
組立てられる。まず、クロスフローファン(4)のボス
(20)を孔(2a)に挿入すると共に、このクロスフ
ローファン(4)のボス(20)にクツションコム(1
8)(19)で挾んだファンモータ(12)(7)駆動
軸(21)を挿入する。そして、螺子(22)で前記ボ
ス(20)と駆動軸(21)とを固定する。
組立てられる。まず、クロスフローファン(4)のボス
(20)を孔(2a)に挿入すると共に、このクロスフ
ローファン(4)のボス(20)にクツションコム(1
8)(19)で挾んだファンモータ(12)(7)駆動
軸(21)を挿入する。そして、螺子(22)で前記ボ
ス(20)と駆動軸(21)とを固定する。
次に、モータ押え(25)の係止片(14)(15)を
管板(11)の長孔(16)(17)に嵌めた状態で、
クツションゴム(18)を押えるようにしてモータ押え
(25)ヲケース(2)に螺子(26)止めする。また
、クツションゴム(19)を押えるようにして、モータ
押え(31)を外装ケース(2)に螺子(32)止めす
る。これで、送風機(30〉のファンモータ(12)と
熱交換器(5〉の右側部とが外装ケースク2)に取付け
られたことになる。
管板(11)の長孔(16)(17)に嵌めた状態で、
クツションゴム(18)を押えるようにしてモータ押え
(25)ヲケース(2)に螺子(26)止めする。また
、クツションゴム(19)を押えるようにして、モータ
押え(31)を外装ケース(2)に螺子(32)止めす
る。これで、送風機(30〉のファンモータ(12)と
熱交換器(5〉の右側部とが外装ケースク2)に取付け
られたことになる。
クロスフローファン(4)の左側の取付けは、まず最初
に、支持具(27)の軸受(29)にクロスフローファ
ン(4)の軸(40)を挿入する。この時、クロスフロ
ーファン(4)側面のクツションゴム(23)の変形に
より、第3図のようにクロスフローファン(4)を斜め
にすることができるので、軸(40)を軸受(29)に
挿入し易い。そして、軸(40)を軸受(29)に挿入
した状態で、支持具(27)をケース(2)に螺子(2
8)止めする。
に、支持具(27)の軸受(29)にクロスフローファ
ン(4)の軸(40)を挿入する。この時、クロスフロ
ーファン(4)側面のクツションゴム(23)の変形に
より、第3図のようにクロスフローファン(4)を斜め
にすることができるので、軸(40)を軸受(29)に
挿入し易い。そして、軸(40)を軸受(29)に挿入
した状態で、支持具(27)をケース(2)に螺子(2
8)止めする。
尚、図示しないが、熱交換器(5)の左側はその管板が
外装ケース(2)に螺子止めされている。
外装ケース(2)に螺子止めされている。
また、次に、クロスフローファン(4)を掃除や交換〔
メンテナンス〕のために取外す場合は、まず最初に前面
パネル(3)を取外すと共にモータ押え(25)の螺子
(26)を取外してモータ押え(25)を外装ケース(
2)から取外す。そし1熱交換器(5)の右側を前面側
へずらすと、ファン固定ビス(22)が露出するのでこ
のビスを取外す。このようにモータ押え(25)に係合
片(14)(15)が設けられて、このモータ押え(2
5)で熱交換器(5〉の右側も固定しているので、この
モータ押えり25)を取外すと、熱交換器(5)の右側
も外れ、この熱交換器(5)の右側も前面側へずらし易
く、固定ビス(22)も外し易い。また、この時、モー
タ押え(31)を取外すとファンモ−タ(12)も容易
に取外すことができる。
メンテナンス〕のために取外す場合は、まず最初に前面
パネル(3)を取外すと共にモータ押え(25)の螺子
(26)を取外してモータ押え(25)を外装ケース(
2)から取外す。そし1熱交換器(5)の右側を前面側
へずらすと、ファン固定ビス(22)が露出するのでこ
のビスを取外す。このようにモータ押え(25)に係合
片(14)(15)が設けられて、このモータ押え(2
5)で熱交換器(5〉の右側も固定しているので、この
モータ押えり25)を取外すと、熱交換器(5)の右側
も外れ、この熱交換器(5)の右側も前面側へずらし易
く、固定ビス(22)も外し易い。また、この時、モー
タ押え(31)を取外すとファンモ−タ(12)も容易
に取外すことができる。
そして、支持具(27)の螺子(28)を取外して、こ
の支持具(27)をファンケーシング(33)から取外
す。すると、クロスフローファン(4)のファン径より
大きな切欠口(35)が形成されるため、左側からクロ
スフローファン(4)を取外すことができる。
の支持具(27)をファンケーシング(33)から取外
す。すると、クロスフローファン(4)のファン径より
大きな切欠口(35)が形成されるため、左側からクロ
スフローファン(4)を取外すことができる。
尚、この実施例では、モータ押え(25)に係止片(1
4)(15)を、熱交換器(5〉の管板(11)に長孔
(16)(17)を設けた場合で説明したが、これに限
定されず、モータ押え(25)と熱交換器(5)とが結
合するように構成すれば良いことは勿論である。
4)(15)を、熱交換器(5〉の管板(11)に長孔
(16)(17)を設けた場合で説明したが、これに限
定されず、モータ押え(25)と熱交換器(5)とが結
合するように構成すれば良いことは勿論である。
(ト)発明の詳細
な説明したように、この発明によれば、外装ケースから
前面パネルを取外し、ファンケーシングの側壁の切欠口
から支持具を取外すと、この切欠口からクロスフローフ
ァンの取外しや取付けができ、クロスフローファンの着
脱が容易なため、クロスフローファンのメンテナンスカ
行ない易い。
前面パネルを取外し、ファンケーシングの側壁の切欠口
から支持具を取外すと、この切欠口からクロスフローフ
ァンの取外しや取付けができ、クロスフローファンの着
脱が容易なため、クロスフローファンのメンテナンスカ
行ない易い。
第1図はこの発明の実施例を示す空気調和機の断面図、
第2図は同空気調和機の要部分解斜視図、第3図は同空
気調和機においてクロスフローファンの着脱を示す説明
図、第4図は従来の空気調和機においてクロスフローフ
ァンの着脱を示す説明図である。 (1)・・・筐体、 (2)・・・外装ケース、 (3
)・・・前面パネル、(4)・・・クロスフローファン
、(27)・・・支持具、 (29)・・・軸受、 (
33)・・・ファンケーシング、 (34)・・・側壁
、 (35)・・・切欠口。
第2図は同空気調和機の要部分解斜視図、第3図は同空
気調和機においてクロスフローファンの着脱を示す説明
図、第4図は従来の空気調和機においてクロスフローフ
ァンの着脱を示す説明図である。 (1)・・・筐体、 (2)・・・外装ケース、 (3
)・・・前面パネル、(4)・・・クロスフローファン
、(27)・・・支持具、 (29)・・・軸受、 (
33)・・・ファンケーシング、 (34)・・・側壁
、 (35)・・・切欠口。
Claims (1)
- (1)外装ケースと前面パネルとで機体を構成し、前記
外装ケースにはこのケースより前方へ突出し前記前面パ
ネルで覆われるファンケーシングを設け、このファンケ
ーシング内にクロスフローファンを設けた空気調和機に
おいて、前記ファンケーシングの側壁に、前記クロスフ
ローファンの径よりも寸法が大きい切欠口を形成し、こ
の切欠口にクロスフローファンの軸受を支える支持具を
嵌め込んだことを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2259182A JPH04136635A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2259182A JPH04136635A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136635A true JPH04136635A (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=17330510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2259182A Pending JPH04136635A (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04136635A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611147A (ja) * | 1992-06-26 | 1994-01-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和機 |
| WO2018061964A1 (ja) * | 2016-09-27 | 2018-04-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | エアカーテン装置 |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP2259182A patent/JPH04136635A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611147A (ja) * | 1992-06-26 | 1994-01-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和機 |
| WO2018061964A1 (ja) * | 2016-09-27 | 2018-04-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | エアカーテン装置 |
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