JPH04137694U - ヘツドホーン装置 - Google Patents
ヘツドホーン装置Info
- Publication number
- JPH04137694U JPH04137694U JP5480691U JP5480691U JPH04137694U JP H04137694 U JPH04137694 U JP H04137694U JP 5480691 U JP5480691 U JP 5480691U JP 5480691 U JP5480691 U JP 5480691U JP H04137694 U JPH04137694 U JP H04137694U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- time
- headphone
- switch
- controller section
- Prior art date
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- Pending
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- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Headphones And Earphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】携帯用オーディオ機器のコントローラ部にアラ
ーム機能を持たせ、アラーム時間を簡単にセット出来、
セットした時間が到来するとヘッドホーンでアラームを
鳴らすようにし、乗り過ごし等を防止するようにしたヘ
ッドホーン装置を提供することである。 【構成】ヘッドホーン、コントローラ部、プラグ、ケー
ブル等からなる携帯用オーディオ機器のヘッドホーン装
置に於いて、前記コントローラ部に時間等の表示装置
と、電池収納部と、タイマと、複数のアラーム時間をリ
セットする手段と、セットする手段と、セットした内容
を記憶するメモリと、セットした複数の時間から特定の
時間を選択する手段と、前記アラーム用の音量調節装置
を有してなり、前記特定の時間には、前記ヘッドホーン
でアラーム音を鳴らすようにし、前記ヘッドホーン装置
単独でも作動するようにした。
ーム機能を持たせ、アラーム時間を簡単にセット出来、
セットした時間が到来するとヘッドホーンでアラームを
鳴らすようにし、乗り過ごし等を防止するようにしたヘ
ッドホーン装置を提供することである。 【構成】ヘッドホーン、コントローラ部、プラグ、ケー
ブル等からなる携帯用オーディオ機器のヘッドホーン装
置に於いて、前記コントローラ部に時間等の表示装置
と、電池収納部と、タイマと、複数のアラーム時間をリ
セットする手段と、セットする手段と、セットした内容
を記憶するメモリと、セットした複数の時間から特定の
時間を選択する手段と、前記アラーム用の音量調節装置
を有してなり、前記特定の時間には、前記ヘッドホーン
でアラーム音を鳴らすようにし、前記ヘッドホーン装置
単独でも作動するようにした。
Description
【0001】
本考案は、ラジオ、ヘッドホーンステレオ等の携帯用オーディオ機器で使用さ
れるヘッドホーン装置に関し、特にアラーム機能を組み込んだヘッドホーン装置
に関する。
【0002】
従来のラジオやヘッドホーンステレオなど携帯用オーディオ機器の一例として
、携帯用ラジオについて図4を基にその概略を説明する。
図4は、従来の携帯用ラジオの概念図である。同図に於いて、ヘッドホーン装
置Hは、前記ヘッドホーン1と前記コントローラ部2と前記プラグ3と前記ケー
ブル4、5とからなっている。6は前記携帯用ラジオ本体であり、このラジオ本
体6からの音声は、前記ケーブル4、5及びコントローラ部2を介して前記ヘッ
ドホーン1から出るようになっている。即ち前記ラジオ本体6には、前記ケーブ
ル5の一端が接続されたプラグ3が挿着され、前記ケーブル5の他端は、前記コ
ントローラ部2に接続されている。このコントローラ部2と前記ヘッドホーン1
は、前記ケーブル4を介して接続されている。
【0003】
前記コントローラ部2は、前記ラジオ本体6を制御するもので、例えば、電源
スイッチや音量調整用ボリューム等がこのコントローラ部2に備えてある。
一方前記ラジオ本体6にも、音量調節用ボリューム、電源スイッチ等が備えら
れており、前記コントローラ部2でも、このラジオ本体6でも電源のON、OF
Fや音量調節が出来るようになっている他、前記ラジオ本体6には、回路部や受
信周波数選択用のチューニング装置などが備えられている。
【0004】
前記プラグ3から前記ヘッドホーン1までのケーブルの長さは、約1.5m程
度あり、前記ラジオ本体6を、例えば衣服のポケットに入れたり鞄に入れたりし
た状態に於いても、前記コントローラ部2を用いると、使用者の手元である程度
前記ラジオ本体6の制御が出来るようになっている。
図4に示すような携帯用ラジオは、例えば、通勤、通学、出張等の比較的長時
間の移動時に、電車の中等で利用される事が多い。
【0005】
ところが、前記の携帯用ラジオを電車の中で聞いていた場合、何か考えごとを
していて時間を気にしていなかったり、このラジオに聞き入っていたり或いは居
眠りをしたりしていて、下車すべき駅で下車し損なうと言った問題が起こり易い
。 前記ヘッドホーン1を使用している場合は、外部からの音声が遮断された状
態に近く、車中に於ける案内放送が聞こえ難かったり、或いは電車の駅に於ける
案内放送が聞こえ難くなっているので、上記した問題が特に生じやすいのである
。
【0006】
本考案は、上記問題点に鑑み考案されたもので、携帯用オーディオ機器のヘッ
ドホーン装置のコントローラ部にアラーム機能を持たせ、アラームを鳴らす時間
を簡単にセット出来、このアラーム時間が到来するとヘッドホーンでアラーム音
を鳴らすようにして、乗り過ごし等を防止するようにしたヘッドホーン装置を提
供することである。
【0007】
本考案は、前記問題点を解決するために、ヘッドホーンにケーブルで接続され
たオーディオ機器用のコントローラ部と、このコントローラ部に接続されていて
前記オーディオ機器に挿着されるコネクタとを備えた携帯用オーディオ機器のヘ
ッドホーン装置に於いて、前記コントローラ部に、時刻等の表示装置と、この表
示装置にて表示される表示内容を現在時刻と設定した複数のアラーム時間とに切
り換える手段と、電池収納部と、タイマと、前記複数のアラーム時間を記憶する
メモリと、この複数のアラーム時間から特定のアラーム時間を選択する手段と、
前記アラーム時間をセットするセット手段と、このセット手段をリセットするリ
セット手段と、アラームの音量調節手段を有し前記ヘッドホーンに接続された音
声回路と、前記アラーム時間が到来するとアラーム信号を発生し電源スイッチや
ヘッドホーンの接続をコントロールする信号を発生する制御回路とを有してなり
、前記設定されたアラーム時間には、前記制御回路の出力信号によって前記音声
回路に電源を供給し、前記音声回路の出力によって前記ヘッドホーンでアラーム
音を鳴らすようにした。
【0008】
コントローラ部にアラーム機能を持たせ、使用者が手元で表示装置を見る事が
出来、複数のアラーム時間を2つのモードでセット出来、この複数のアラーム時
間の中から、特定の時間を選択的に指定出来、この指定時間が到来すると、機器
本体からの信号がヘッドホーン装置に入力されているか否かに関わらず、ヘッド
ホーンからアラーム音を発生する。
前記ヘッドホーン装置に設けた電子回路は、オーディオ機器本体とは別の電源
で作動するようにした為、このヘッドホーン装置を前記機器本体から取り外し、
独立したアラーム装置として使用することも可能であり、また、消費電力が大き
く電池の消耗が早い機器本体の場合にも安心して利用できる。
【0009】
本考案の一実施例を図1、図2に示した。
以下に、図1、図2を用いて本考案の一実施例について説明する。
図1は本考案の一実施例を示す上面図であり、図2は本考案の一実施例を示す
底面図である。
図1に於いて、ヘッドホーン装置Hは、ヘッドホーン1、コントローラ部8、
プラグ3、ケーブル4、5からなっており、このコントローラ部8は、ケーブル
4を介して前記ヘッドホーン1に接続されると共に、ケーブル5を介して前記プ
ラグ3に接続されている。前記コントローラ部8の上面には、機器音量調節用ボ
リューム8a、3つのスイッチからなるプログラムスイッチ8b、時間セットボ
タン8c、時間クリアボタン8d、表示装置8e等が配置されている。
【0010】
図2に於いて、前記コントローラ部8の底面には、アラーム音量設定用スイッ
チ8f、電池蓋8g、モードスイッチ8h、表示選択スイッチ8i等が配置され
ている。
前記コントローラ部8には、図1、図2に示したものの他に、電池が収納され
る電池収納部が前記電池蓋8gの内側にあり、アラーム時間が到来するとアラー
ム信号を発生させたり電源スイッチやヘッドホーンの接続をコントロールする信
号を発生させたりする制御回路、この制御回路とヘッドホーン1とアラーム音量
切り換えスイッチ8fが接続されている音声回路、アラーム用電源スイッチ、ヘ
ッドホーン接続切り換えスイッチ、タイマ、メモリ等を備えている。
このタイマとメモリは、現在時刻の管理の他、目覚まし時間モード又は経過時
間モードでセットされた3つの時刻または時間即ち時間1、時間2、時間3の管
理を行う。
【0011】
前記モードスイッチ8hは、アラームの設定を、目覚まし時刻で設定するか、
或いは、経過時間によって設定するかを切り換えるスイッチであって、経過時間
によって設定した場合には、例えば前記表示選択スイッチ8iによって前記表示
装置8eの表示を時間1にしてから、前記時間セットボタン8cによって時間4
0分をセットすると、その後前記プログラムスイッチ8b1を押した時点から4
0分が経過すると、アラームが鳴るようになっている。
前記表示選択スイッチ8iは、このスイッチを押すたびに前記表示装置8eに
表示される内容が、現在時刻、時間1、時間2、時間3、現在時刻、の順に切り
換わるようになっている。
【0012】
使用者は、現在時刻、又は時間1、又は時間2、又は時間3をセットする時と
、セットした内容を表示させる時に、セット又は表示の対象を上記の表示選択ス
イッチ8iを何回か押して選択する。
前記した現在時刻、時間1、時間2、時間3のセットは、前記時間セットボタ
ン8cによって行いその値は前記コントローラ部8に内蔵された4つのメモリに
記憶される。この時間1、時間2、時間3については、一旦セットされた時間を
時間クリアボタン8dによってクリアして、セットされてない状態にすることが
できる。
【0013】
上記のように、目覚まし時刻モード又は経過時間モードによって3つのアラー
ム時間が設定出来る。この3つの時間は、目覚まし時刻モードと経過時間モード
の混在であっても良いが、どちらのモードであるかは、それぞれの時間設定の時
のモードスイッチ8hで指定したモードによって決定される。
前記プログラムスイッチ8bは、3つのプログラムスイッチ8b1、8b2、
8b3からなり、この3つのスイッチは、それぞれ前記時間1、時間2、時間3
に対応している。
【0014】
予めセットされている3つのアラーム時間の内、実際に使用するものを指定す
るのが、前記プログラムスイッチ8bである。例えば、電車に乗った場合に於い
て、最初に下車して乗り換える時刻を、時間1として目覚ましモードでメモリに
記憶させてあり、次に下車する時刻を、時間3として、目覚ましモードでメモリ
に記憶させてあったとすると、前記プログラムスイッチ8b1、8b2を押して
おけば、前記2つのアラーム時刻には、前記ヘッドホーン1からアラーム音が出
力される。
【0015】
図3は、コントローラ部の一部を示す概略図である。
図3に於いて、アラーム音が鳴らない時には、ヘッドホーン接続切り換えスイ
ッチSW2は、前記コントローラ部8に内蔵された制御回路からのコントロール
信号によって、前記ヘッドホーン1と前記ボリューム8aを接続すると共にし、
前記ヘッドホーン1と前記音声回路APとを切り離し、前記プラグ3に音声信号
が入力されれば、音量調節用ボリューム8aを介して前記ヘッドホーン1より音
声が出力される。
この時、前記コントローラ部8に内蔵された電池BTから、前記コントローラ
部8に内蔵された前記タイマ、表示装置、メモリ等に給電されているが、電源ス
イッチSW1は前記制御回路からのコントロール信号によりOFFとなっていて
、アラーム音用の音声回路APには給電されず、電池BTの消耗が抑制されてい
る。
【0016】
一方、アラーム音を鳴らす時には、前記コントローラ部8に内蔵された前記制
御回路からのコントロール信号によって、前記電源スイッチSW1がONにされ
前記ヘッドホーン接続切り換えスイッチSW2は前記ヘッドホーン1と前記音声
回路APを接続するようになっていて、前記制御回路から前記音声回路APにア
ラーム信号が印加され、ヘッドホーン1からアラーム音が出力される。この時の
ヘッドホーンの音量は、前記音声回路に接続されている前記音量切り換えスイッ
チ8fによって調節できる。
尚、アラーム音が鳴らなくなると前記電源スイッチSW1は前記制御回路から
のコントロール信号によって、再びOFFにされ、前記ヘッドホーン接続切り換
えスイッチSW2は前記ヘッドホーン1と前記ボリューム8aを接続するように
なっている。
【0016】
本考案になるヘッドホーン装置によれば、携帯用オーディオ機器のヘッドホー
ン装置のコントローラ部にアラーム機能を持たせた結果、予めセットしてある複
数のアラーム時間から実行するアラーム時間を選択的に簡単に指定することが出
来、また、電源を機器本体の電源から独立させて安全性を高めたので、通勤、通
学等、比較的長時間の乗車に於いても、乗り過ごし等の危険性が大幅に軽減され
るものである。
【図1】本考案の一実施例を示す上面図である。
【図2】本考案の一実施例を示す底面図である。
【図3】コントローラ部の一部を示す概略図である。
【図4】従来の携帯用ラジオの概念図である。
1 ヘッドホーン
2 コントローラ部
3 プラグ
4 ケーブル
5 ケーブル
6 ラジオ本体
8 本考案のコントローラ部
8a ボリューム
8b プログラムスイッチ
8b1 プログラムスイッチ
8b2 プログラムスイッチ
8b3 プログラムスイッチ
8c 時間セットボタン
8d 時間クリアボタン
8e 表示装置
8f 音量切り換えスイッチ
8g 電池蓋
8h モードスイッチ
8i 表示選択スイッチ
AP 音声回路
BT バッテリ
SW1 電源スイッチ
SW2 ヘッドホーン接続切り換えスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】ヘッドホーンにケーブルで接続されたオー
ディオ機器用のコントローラ部と、このコントローラ部
に接続されていて前記オーディオ機器に挿着されるコネ
クタとを備えた携帯用オーディオ機器のヘッドホーン装
置に於いて、前記コントローラ部に、時刻等の表示装置
と、この表示装置にて表示される表示内容を現在時刻と
設定した複数のアラーム時間とに切り換える手段と、電
池収納部と、タイマと、前記複数のアラーム時間を記憶
するメモリと、この複数のアラーム時間から特定のアラ
ーム時間を選択する手段と、前記アラーム時間をセット
するセット手段と、このセット手段をリセットするリセ
ット手段と、アラームの音量調節手段を有し前記ヘッド
ホーンに接続された音声回路と、前記アラーム時間が到
来するとアラーム信号を発生し電源スイッチやヘッドホ
ーンの接続をコントロールする信号を発生する制御回路
とを有してなり、前記設定されたアラーム時間には、前
記制御回路の出力信号によって前記音声回路に電源を供
給し、前記音声回路の出力によって前記ヘッドホーンで
アラーム音を鳴らすようにしたことを特徴とするヘッド
ホーン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5480691U JPH04137694U (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | ヘツドホーン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5480691U JPH04137694U (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | ヘツドホーン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04137694U true JPH04137694U (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=31929661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5480691U Pending JPH04137694U (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | ヘツドホーン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04137694U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59105363A (ja) * | 1982-12-08 | 1984-06-18 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP5480691U patent/JPH04137694U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59105363A (ja) * | 1982-12-08 | 1984-06-18 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
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