JPH0413773Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0413773Y2 JPH0413773Y2 JP1985177702U JP17770285U JPH0413773Y2 JP H0413773 Y2 JPH0413773 Y2 JP H0413773Y2 JP 1985177702 U JP1985177702 U JP 1985177702U JP 17770285 U JP17770285 U JP 17770285U JP H0413773 Y2 JPH0413773 Y2 JP H0413773Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- magnetic pole
- magnetic
- optical head
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は光学的に情報を記録再生する光磁気記
録再生装置に関するものである。
録再生装置に関するものである。
従来の技術
光磁気記録媒体と情報交換を行なう光磁気記録
再生装置は従来より各種の方式が提案されてお
り、特に記録及び消去に必要な補助磁界の発生装
置に関して、特開昭59−119507号に示されてお
り、例えば第3図及び第4図に示すような構造で
ある。1は記録媒体、2は光学ヘツドである。光
学ヘツド2は送り装置(図示せず)によつて第3
図の矢印Aの方向にアクセスされ、さらに対物レ
ンズ3によつてレーザー光8が記録媒体1の表面
に合焦される様に対物レンズ3の位置を制御する
焦点合わせ機構(図示せず)を有する。この光学
ヘツド2で記録媒体1の表面を矢印Aの方向に走
査しつつ情報の記録再生をおこなう。4は記録媒
体1の表面に垂直磁界を印加するための磁気回路
である。磁気回路4は記録媒体を挾んで光学ヘツ
ド2と対向する位置に配置され、光学ヘツド2の
アクセス方向に沿つて、光学ヘツド2の走査領域
をカバーするだけの長さをもつた棒状の磁極5
と、この磁極5に巻回された励磁コイル6、及び
磁極5を取り囲むようにした継鉄7とから構成さ
れている。
再生装置は従来より各種の方式が提案されてお
り、特に記録及び消去に必要な補助磁界の発生装
置に関して、特開昭59−119507号に示されてお
り、例えば第3図及び第4図に示すような構造で
ある。1は記録媒体、2は光学ヘツドである。光
学ヘツド2は送り装置(図示せず)によつて第3
図の矢印Aの方向にアクセスされ、さらに対物レ
ンズ3によつてレーザー光8が記録媒体1の表面
に合焦される様に対物レンズ3の位置を制御する
焦点合わせ機構(図示せず)を有する。この光学
ヘツド2で記録媒体1の表面を矢印Aの方向に走
査しつつ情報の記録再生をおこなう。4は記録媒
体1の表面に垂直磁界を印加するための磁気回路
である。磁気回路4は記録媒体を挾んで光学ヘツ
ド2と対向する位置に配置され、光学ヘツド2の
アクセス方向に沿つて、光学ヘツド2の走査領域
をカバーするだけの長さをもつた棒状の磁極5
と、この磁極5に巻回された励磁コイル6、及び
磁極5を取り囲むようにした継鉄7とから構成さ
れている。
また、磁極5の先端部5aはくさび状に構成さ
れ、その先端面と継鉄7の媒体対向先端面は同一
平面であり、距離δをもつて記録媒体1に対向さ
れている。
れ、その先端面と継鉄7の媒体対向先端面は同一
平面であり、距離δをもつて記録媒体1に対向さ
れている。
上記の構成により、励磁コイル6に通電する
と、第4図に示すφaの様な磁束が流れ記録媒体
1に対して垂直磁界が発生する。この垂直磁界に
よつて情報の記録消去をおこなう。
と、第4図に示すφaの様な磁束が流れ記録媒体
1に対して垂直磁界が発生する。この垂直磁界に
よつて情報の記録消去をおこなう。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、従来例の構成による磁気回路に
よると、第4図に示すφbの様な漏れ磁束が大き
くなる。したがつて、レーザー光8の焦点部分で
情報の記録消去に必要な垂直磁界を発生させるた
めには励磁コイルに多大な電流を流す必要があ
り、励磁コイル6の発熱は消費電力等に問題があ
つた。
よると、第4図に示すφbの様な漏れ磁束が大き
くなる。したがつて、レーザー光8の焦点部分で
情報の記録消去に必要な垂直磁界を発生させるた
めには励磁コイルに多大な電流を流す必要があ
り、励磁コイル6の発熱は消費電力等に問題があ
つた。
問題点を解決するための手段
本考案は上記の問題点を解決するため、記録媒
体を所定の位置に装着する装着手段と、記録媒体
面を走査しながら前記記録媒体面にレーザー光を
照射し情報の記録再生を行なう光学ヘツドと、前
記記録媒体面に垂直磁界を印加する磁気回路とを
有し、前記磁気回路は、磁束発生手段と、前記記
録媒体を挾んで前記光学ヘツドと対向し前記光学
ヘツドの走査領域に垂直磁界を印加し得る長さを
有する第1の磁極と、前記記録媒体を挾んで前記
第1の磁極と対向する位置に第2の磁極を有し、
前記第2の磁極には記録媒体上に照射される光ス
ポツトの直径よりもやや広い幅でかつ走査領域を
カバーする長さを有した開口部が設けられ、前記
第1の磁極を記録媒体の記録面に対して垂直な軸
を中心として回動可能としたものである。
体を所定の位置に装着する装着手段と、記録媒体
面を走査しながら前記記録媒体面にレーザー光を
照射し情報の記録再生を行なう光学ヘツドと、前
記記録媒体面に垂直磁界を印加する磁気回路とを
有し、前記磁気回路は、磁束発生手段と、前記記
録媒体を挾んで前記光学ヘツドと対向し前記光学
ヘツドの走査領域に垂直磁界を印加し得る長さを
有する第1の磁極と、前記記録媒体を挾んで前記
第1の磁極と対向する位置に第2の磁極を有し、
前記第2の磁極には記録媒体上に照射される光ス
ポツトの直径よりもやや広い幅でかつ走査領域を
カバーする長さを有した開口部が設けられ、前記
第1の磁極を記録媒体の記録面に対して垂直な軸
を中心として回動可能としたものである。
作 用
本発明は上記の構成により、第1の磁極から第
2の磁極に、記録媒体に対して垂直に磁束を印加
することができ、さらに、漏れ磁束の小さな磁気
回路を実現することができる。
2の磁極に、記録媒体に対して垂直に磁束を印加
することができ、さらに、漏れ磁束の小さな磁気
回路を実現することができる。
実施例
第1図は本考案の光磁気記録再生装置の1実施
例を示す斜視図であり第2図は磁気回路の詳細を
示す断面図である。1は記録媒体で、スピンドル
モーター10によつて回転駆動される。2は光学
ヘツドで、光学ヘツド駆動装置12によつて記録
媒体1の半径方向に駆動される。3は対物レンズ
でレーザー光8の焦点が記録媒体1上に結ばれる
様な位置に制御されている。18は第1の磁極
で、対物レンズ3の駆動される方向に沿つて、対
物レンズ3の駆動される領域をカバーする長さを
有している。第1の磁極18は、記録媒体1に対
して垂直な方向に、先端部がくさび状の第1の磁
極歯20を有し、さらに、記録媒体1とほぼ平行
な方向にアーム部14を有している。6は励磁コ
イルでアーム部14の回りに巻回されている。2
2は回動軸で、磁気回路本体16に固定されてお
り、第1の磁極はこの回動軸22を中心として回
動する。磁気回路本体16は、記録媒体1を挟ん
で光学ヘツド2に接触しない様に、対物レンズ3
の駆動される方向に、対物レンズ3の駆動される
領域をカバーする長さを持つた第2の磁極24を
有している。第2の磁極24には対物レンズ3の
直径よりもやや広い幅を持つた開口部26が設け
られており、開口部26は対物レンズ3が記録媒
体1の記録領域の最内周から最外周までを移動し
た場合でも第2の磁極に接触しない様な長さを有
している。さらに、開口部26には、開口部26
の内周にそつて記録媒体1に接触しない様に付き
出し部28が設けられている。
例を示す斜視図であり第2図は磁気回路の詳細を
示す断面図である。1は記録媒体で、スピンドル
モーター10によつて回転駆動される。2は光学
ヘツドで、光学ヘツド駆動装置12によつて記録
媒体1の半径方向に駆動される。3は対物レンズ
でレーザー光8の焦点が記録媒体1上に結ばれる
様な位置に制御されている。18は第1の磁極
で、対物レンズ3の駆動される方向に沿つて、対
物レンズ3の駆動される領域をカバーする長さを
有している。第1の磁極18は、記録媒体1に対
して垂直な方向に、先端部がくさび状の第1の磁
極歯20を有し、さらに、記録媒体1とほぼ平行
な方向にアーム部14を有している。6は励磁コ
イルでアーム部14の回りに巻回されている。2
2は回動軸で、磁気回路本体16に固定されてお
り、第1の磁極はこの回動軸22を中心として回
動する。磁気回路本体16は、記録媒体1を挟ん
で光学ヘツド2に接触しない様に、対物レンズ3
の駆動される方向に、対物レンズ3の駆動される
領域をカバーする長さを持つた第2の磁極24を
有している。第2の磁極24には対物レンズ3の
直径よりもやや広い幅を持つた開口部26が設け
られており、開口部26は対物レンズ3が記録媒
体1の記録領域の最内周から最外周までを移動し
た場合でも第2の磁極に接触しない様な長さを有
している。さらに、開口部26には、開口部26
の内周にそつて記録媒体1に接触しない様に付き
出し部28が設けられている。
上記の構成によつて、記録媒体1をスピンドル
モーター10に装着する場合には、第1の磁極1
8を磁極移動装置32によつて矢印Bの方向に回
動させる。記録媒体1を装着した後に第1の磁極
18は第2の磁極24と対向する位置にもどり、
記録媒体1との情報のやりとりが可能になる。磁
極移動装置32は例えば、電極ソレノイドの様な
ものであつても良い。
モーター10に装着する場合には、第1の磁極1
8を磁極移動装置32によつて矢印Bの方向に回
動させる。記録媒体1を装着した後に第1の磁極
18は第2の磁極24と対向する位置にもどり、
記録媒体1との情報のやりとりが可能になる。磁
極移動装置32は例えば、電極ソレノイドの様な
ものであつても良い。
励磁コイル6に通電すると第1の磁極18から
第2の磁極24に向かつてφc及びφdの様な磁束
が発生する。このφc及びφdなる磁束は第1の磁
極歯20から付き出し部28を通り、磁気回路3
0のなかを流れている。また、励磁コイル6はア
ーム部14に巻かれているため漏れ磁束も少なく
なる。従つて、従来例の様に多大な電流を流すこ
となくレーザー光8の焦点位置で必要な起磁力を
得ることができる。
第2の磁極24に向かつてφc及びφdの様な磁束
が発生する。このφc及びφdなる磁束は第1の磁
極歯20から付き出し部28を通り、磁気回路3
0のなかを流れている。また、励磁コイル6はア
ーム部14に巻かれているため漏れ磁束も少なく
なる。従つて、従来例の様に多大な電流を流すこ
となくレーザー光8の焦点位置で必要な起磁力を
得ることができる。
考案の効果
本考案は、磁気回路を、記録媒体を挟んで光学
ヘツドと対向し光学ヘツド2の走査領域に垂直磁
界を印加し得る長さを有する第1の磁極と、記録
媒体を挟んで第1の磁極と対向する位置に第2の
磁極を有し、前記第2の磁極には記録媒体上に照
射される光スポツトの直径よりもやや広い幅でか
つ走査領域をカバーする長さを有した開口部が設
けられているので、磁束の流れが開口部中心線に
対してほぼ対称になり、記録媒体に対して垂直磁
界が効率良く印加できる。従つて、多大な電流を
流すことなく必要な起磁力が得られるため、励磁
コイルの発熱等の問題も解消することができる。
さらに、第1の磁極と第2の磁極とを係合してい
る軸を中心として、第1の磁極を記録媒体の記録
面と平行な方向に回動可能に構成しているので、
記録媒体の着脱を容易に行え、かつ薄型化を実現
する光磁気記録再生装置を提供することができ
る。
ヘツドと対向し光学ヘツド2の走査領域に垂直磁
界を印加し得る長さを有する第1の磁極と、記録
媒体を挟んで第1の磁極と対向する位置に第2の
磁極を有し、前記第2の磁極には記録媒体上に照
射される光スポツトの直径よりもやや広い幅でか
つ走査領域をカバーする長さを有した開口部が設
けられているので、磁束の流れが開口部中心線に
対してほぼ対称になり、記録媒体に対して垂直磁
界が効率良く印加できる。従つて、多大な電流を
流すことなく必要な起磁力が得られるため、励磁
コイルの発熱等の問題も解消することができる。
さらに、第1の磁極と第2の磁極とを係合してい
る軸を中心として、第1の磁極を記録媒体の記録
面と平行な方向に回動可能に構成しているので、
記録媒体の着脱を容易に行え、かつ薄型化を実現
する光磁気記録再生装置を提供することができ
る。
第1図は本考案の光磁気記録再生装置の斜視
図、第2図は磁気回路の断面図、第3図は従来例
の磁気回路の斜視図、第4図は従来例の磁気回路
の断面図である。 1……記録媒体、2……光学ヘツド、3……対
物レンズ、4……磁界印加用磁気回路、5……磁
極、6……励磁コイル、7……継鉄、8……レー
ザー光、10……スピンドルモーター、12……
光学ヘツド駆動装置、14……アーム部、16…
…励磁コイル、18……第1の磁極、20……第
1の磁極歯、22……回動軸、24……第2の磁
極、26……開口部、28……付き出し部、30
……磁気回路、32……磁極移動装置。
図、第2図は磁気回路の断面図、第3図は従来例
の磁気回路の斜視図、第4図は従来例の磁気回路
の断面図である。 1……記録媒体、2……光学ヘツド、3……対
物レンズ、4……磁界印加用磁気回路、5……磁
極、6……励磁コイル、7……継鉄、8……レー
ザー光、10……スピンドルモーター、12……
光学ヘツド駆動装置、14……アーム部、16…
…励磁コイル、18……第1の磁極、20……第
1の磁極歯、22……回動軸、24……第2の磁
極、26……開口部、28……付き出し部、30
……磁気回路、32……磁極移動装置。
Claims (1)
- 記録媒体を所定の位置に装着する装着手段と、
記録媒体面を走査しながら前記記録媒体面にレー
ザー光を照射し情報の記録再生を行なう光学ヘツ
ドと、前記記録媒体面に垂直磁界を印加する磁気
回路とを有し、前記磁気回路は、磁束発生手段
と、前記記録媒体を挾んで前記光学ヘツドと対向
し前記光学ヘツドの走査領域に垂直磁界を印加し
得る長さを有する第1の磁極と、前記記録媒体を
挾んで前記第1の磁極と対向する位置に第2の磁
極を有し、前記第2の磁極には記録媒体上に照射
される光スポツトの直径よりもやや広い幅でかつ
走査領域をカバーする長さを持つた開口部が設け
られ、前記第1の磁極を記録媒体の記録面に対し
て垂直な軸を中心として回動可能とした光磁気記
録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985177702U JPH0413773Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985177702U JPH0413773Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6285930U JPS6285930U (ja) | 1987-06-01 |
| JPH0413773Y2 true JPH0413773Y2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=31119151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985177702U Expired JPH0413773Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413773Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119507A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-10 | Fujitsu Ltd | 光磁気記録装置 |
| JPS6050702A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-20 | Fujitsu Ltd | 光磁気ディスクのバイアス磁界印加装置 |
| JPS60147949A (ja) * | 1984-01-12 | 1985-08-05 | Canon Inc | 補助磁極付光磁気デイスク装置 |
-
1985
- 1985-11-19 JP JP1985177702U patent/JPH0413773Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6285930U (ja) | 1987-06-01 |
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