JPH04137790U - 容器洗浄装置 - Google Patents
容器洗浄装置Info
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- JPH04137790U JPH04137790U JP847991U JP847991U JPH04137790U JP H04137790 U JPH04137790 U JP H04137790U JP 847991 U JP847991 U JP 847991U JP 847991 U JP847991 U JP 847991U JP H04137790 U JPH04137790 U JP H04137790U
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 機械の長期使用などによってチェーンが伸び
ても洗浄ノズルと移送される容器との同調を補正して容
器の洗浄不良の発生を防止する。 【構成】 容器洗浄装置において、複数の洗浄ノズル1
6を容器(びん1)の移送方向に対向するように洗浄液
パイプ15の長手方向に沿って設けて洗浄液パイプ15
をびん1の移送方向に沿って往復移動自在な枠体13に
複数並設し、複数の洗浄液パイプ15をびん1の移送方
向に沿って独立して移動自在に且つ所定の位置にて固定
可能に設ける。
ても洗浄ノズルと移送される容器との同調を補正して容
器の洗浄不良の発生を防止する。 【構成】 容器洗浄装置において、複数の洗浄ノズル1
6を容器(びん1)の移送方向に対向するように洗浄液
パイプ15の長手方向に沿って設けて洗浄液パイプ15
をびん1の移送方向に沿って往復移動自在な枠体13に
複数並設し、複数の洗浄液パイプ15をびん1の移送方
向に沿って独立して移動自在に且つ所定の位置にて固定
可能に設ける。
Description
【0001】
本考案は容器洗浄装置に関し、特に連続的に移送されるびん等に追従して移動
してそのびんの内部を洗浄する洗浄ノズルを有するものに関する。
【0002】
飲料水や醤油、酒等が詰められる容器(びん)は使用後に回収して再利用が図
られる。この場合、使用済みのびんは洗びん機によって洗浄されて使用される。
【0003】
図7に一般的な洗びん機による洗びん作業行程の概略を示す。同図に示すよう
に、洗びん機は給びん装置101と洗びん装置102と排びん装置103によっ
て構成されている。
【0004】
給びん装置101は、ベルトコンベア104によって起立した状態で送られて
きたびん105を供給装置106によって順次洗びん装置102に供給するもの
である。
【0005】
洗びん装置102は給びん装置101から供給されたびん105の内部と外部
を洗浄するものであって、洗浄液のジェット噴射によってびん105に付着して
いる粗物や残留物などを除去する予備洗浄と、洗浄液のジェット噴射と浸漬とに
よる本洗浄と、温水浸漬と新水のジェット噴射とによるすすぎの3つの行程に分
けられている。即ち、給びん装置101から送られてきたびん105はそれぞれ
ボトルキャリヤ107に押し込まれて支持される。このボトルキャリヤ107は
洗びん装置102に全体にわたって掛け回されたチェーン108に固結されてい
る。従って、このチェーン108が駆動されることによってびん105が移動し
、各洗浄行程における複数の洗浄液槽109及び温水槽110に浸漬すると共に
複数の洗浄ノズル111、112からの洗浄液及び新水がそれぞれジェット噴射
され、びん105の外部と内部が洗浄される。
【0006】
排びん装置103は、チェーン108によって移動して排びん装置103に送
られてきたびん105がボトルキャリヤ107から抜き落とされ、排出装置11
3によって順次コンベア114に押し出されて排びんされる。
【0007】
そして、コンベア114によって排出されたびん105は、その後、洗浄状態
や破損などの検査が行われる。なお、びん105は搬送方向と直行する方向に複
数本配設された状態で洗浄が行われる。
【0008】
上述した洗びん装置において、びんの内部を洗浄する内洗ノズルをびんの搬送
に同調させてびんの洗浄を行うものがある。
【0009】
図7に従来の洗びん装置を示す。同図に示すように、びん105はボトルキャ
リヤ107に保持され、このボトルキャリヤ107はチェーン108にその長手
方向(移送方向)に沿って連続的に複数固結されている。従って、このチェーン
108を図示しない駆動装置によって駆動することで、びん105を移送するこ
とができる。
【0010】
一方、装置本体121にはびん105の移送方向に沿ってガイド部材122が
取付けられ、このガイド部材122上にはヘッダー123を有する枠体124が
ローラ125によって移動自在に支持されている。この枠体124にはヘッダー
123の長手方向に対して交差する方向に沿って複数の洗浄液パイプ126が互
いに平行をなして配設され、ねじ127及び固定板128によって固定されてい
る。そして、この洗浄液パイプ126には長手方向に所定の間隔をもって洗浄ノ
ズル129が取付けられ、この各洗浄ノズル129は搬送される複数のびん10
5にそれぞれ対向するようになっている。
【0011】
なお、ヘッダー123には図示しない供給ポンプからの配管が接続され、ヘッ
ダー123を介して洗浄液パイプ126に洗浄液を供給できるようになっている
と共に、図示しない駆動装置が接続され、ガイド部材121上を往復移動できる
ようになっている。
【0012】
而して、チェーン108が駆動することでびん105が移送される。そして、
これに伴って枠体124が往復移動することで、その往動時に洗浄ノズル129
がびん105の口部と同調し、このときに洗浄ノズル129から洗浄液が噴射さ
れることでびん105の内部の洗浄が行われる。
【0013】
上述の洗びん装置にあって、びん105の口部と洗浄ノズル127との同調移
動は、チェーン108の駆動に同期して枠体124を移動することで行っている
。ところで、チェーン108の駆動によって大量のびん105を移送するため、
その駆動時にはチェーン108に多大な駆動力が作用し、長期間の使用によりチ
ェーン108に伸びが発生してしまう。チェーン108の伸びはびん105の口
部と洗浄ノズル129との同調移動を乱すものであり、これによって洗浄液がび
ん105の内部に噴射されずにびん105の洗浄不良が発生してしまうという問
題がある。
【0014】
本考案はこのような問題点を解決するものであって、びんの洗浄不良の発生を
防止した容器洗浄装置を提供することを目的とする。
【0015】
上述の目的を達成するための本考案の容器洗浄装置は、複数の洗浄ノズルが連
続して移送される容器の移送方向に対向するように洗浄液パイプの長手方向に沿
って設けられ、該洗浄液パイプが容器の移送方向に沿って往復移動自在な枠体に
複数並設された容器洗浄装置において、前記複数の洗浄液パイプが前記容器の移
送方向に沿って独立して移動自在に且つ所定の位置にて固定可能に設けられたこ
とを特徴とするものである。
【0016】
洗浄液パイプがそれぞれ独立して移動自在に設けられたことで、機械の長期使
用などによってチェーンが伸びてもこの洗浄液パイプの取付位置を調整して移送
される容器との同調を補正できる。
【0017】
以下、図面に基づいて本考案の実施例を詳細に説明する。
【0018】
図1に本考案の一実施例に係る容器洗浄装置としての洗びん装置の要部断面(
図4のAーA断面)、図2に図1のBーB断面、図3に洗びん装置の側面概略、
図4に図3のCーC断面、図5に図4のDーD断面、図6に洗浄ノズルの取付状
態を示す。
【0019】
図3及び図4に示すように、びん1はボトルキャリヤ2に保持され、このボト
ルキャリヤ2は連結フレーム4にチェーン3の巾方向に対し複数(本実施例では
6個)固結されている。また、連結板4はチェーン3の移送方向に沿って連続的
にチェーン3に固結されている。従って、図示しない駆動装置によってチェーン
3を駆動することで複数列のびん1を移送することができる。
【0020】
一方、装置本体側にはびん1の移送方向に沿ってガイド部材10が敷設され、
このガイド部材10上にはヘッダー11及び機枠12等からなる枠体13がロー
ラ14によって往復移動自在に支持されている。この枠体13には図示しない駆
動装置が連結されており、所定時間の間、枠体13をびん1の移送に同期して移
動できるようになっている。この場合、枠体13の往動時にびん1の移送に同期
し、復動時には元の位置に戻るようになっている。
【0021】
また、枠体13にはヘッダー11の長手方向(びん1の移送方向)に対して交
差する方向に沿って複数本の洗浄液パイプ15(本実施例では4本)が互いに平
行をなして配設されている。この洗浄液パイプ15はその上面部に長手方向に沿
って所定の間隔で複数の洗浄ノズル16(本実施例では6つ)が取付けられてお
り、この洗浄ノズル16はそれぞれ搬送される複数のびん1に対向する位置とな
っている。
【0022】
また、洗浄液パイプ15は図1及び図2に示すように、そり下面部に切欠き1
7が形成された取付板17が3つ固定されている。一方、枠体14に固定された
3つの取付ブラケット19によって断面がL字形状をなす規制板20が取付けら
れ、その上端部が各取付板18の切欠き17に挿入されている。
【0023】
規制板20と取付ブラケット19との取付部において、規制板20にはチェー
ン3の移送方向に沿って長孔21が形成され、取付ボルト22がこの長孔21と
取付ブラケット19を貫通して締結することで両者が固定される。このとき、規
制板20は長孔21の長さ分だけ移動して各洗浄液パイプ15の取付位置を調整
することができる。
【0024】
また、洗浄液パイプ15は基端部が連結管23を介してヘッダー11と連結さ
れており、且つ、固定ねじ24及び固定板25、Oリング26を介して固定され
ている。さらに、ヘッダー11には洗浄液を供給するために図示しない供給ポン
プからの配管が接続されている。
【0025】
而して、チェーン3が駆動することでびん1が移送され、このびん1の移送に
伴って枠体13が同期移動する。このとき、洗浄ノズル16から洗浄液を噴射す
ることでびん1の内部が洗浄される。
【0026】
長期間の洗びん装置の使用によってチェーン3に伸びが発生して場合には、洗
浄液パイプ15の取付位置を調整することでボトルキャリヤ2(びん1)と洗浄
ノズル16の相対位置を補正する。
【0027】
即ち、図1に示すように、各固定ボルト22を緩め、洗浄液パイプ15を規制
板20の長孔の範囲内で移動して洗浄ノズル16とボトルキャリヤ2に保持され
たびん1との相対位置を適合させる。そして、再び固定ボルト22を締結するこ
とで洗浄液パイプ15が固定される。なお、びん1の移送方向に交差する方向に
おけるびん1に対する洗浄ノズル16の位置を調整するには固定ねじ24を緩め
て洗浄液パイプ15を規制板20に沿って移動することで調整する。
【0028】
また、通常、洗浄液パイプ15は洗浄ノズル16がチェーン3に固結されたボ
トルキャリヤ2の中心位置に対向するように取付けられるが、図6に示すように
、チェーン3の伸びを考慮して取付けることも可能である。即ち、チェーン3の
移送方向に対するボトルキャリヤ2の間隔をCPとしたとき、各列の洗浄ノズル
16がびん口内を良好に洗浄可能なチェーン3の伸び量をαとすると、各洗浄ノ
ズル16(洗浄液パイプ)15の間隔をCP+α/2と設定しておく。これによ
りチェーン3の伸び量がαになるまで洗浄液パイプ15の調整は不要となる。
【0029】
以上、実施例を挙げて詳細に説明したように本考案の容器洗浄装置によれば、
複数の洗浄ノズルを容器の移送方向に対向するように洗浄液パイプの長手方向に
沿って設けて洗浄液パイプを容器の移送方向に沿って往復移動自在な枠体に複数
並設し、複数の洗浄液パイプを容器の移送方向に沿って独立して移動自在に且つ
所定の位置にて固定可能に設けたので、機械の長期使用などによってチェーンが
伸びてもこの洗浄液パイプの取付位置を調整することで洗浄ノズルと移送される
容器との相対位置を調整して簡単に同調を補正することができる。その結果、容
器の洗浄不良の発生を防止することができる。
【提出日】平成3年12月17日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【0009】
図7に従来の洗びん装置を示す。同図に示すように、びん105はボトルキャ
リヤ107に保持され、このボトルキャリヤ107はチェーン108にその長手
方向(移送方向)に沿って連続的に複数固結されている。従って、このチェーン
108を図示しない駆動装置によって駆動することで、びん105を連続移送す
ることができる。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【0012】
而して、チェーン108が駆動することでびん105が連続移送される。そし
て、これに伴って枠体124が往復移動することで、その往動時に洗浄ノズル1
29がびん105の口部と同調し、このときに洗浄ノズル129から洗浄液が噴
射されることでびん105の内部の洗浄が行われる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0019
【補正方法】変更
【0019】
図3及び図4に示すように、びん1はボトルキャリヤ2に保持され、このボト
ルキャリヤ2は連結フレーム4にチェーン3の巾方向に対し複数(本実施例では
6個)固結されている。また、連結板4はチェーン3の移送方向に沿って連続的
にチェーン3に固結されている。従って、図示しない駆動装置によってチェーン
3を駆動することで複数列のびん1を連続移送することができる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0020
【補正方法】変更
【0020】
一方、装置本体側にはびん1の移送方向に沿ってガイド部材10が敷設され、
このガイド部材10上にはヘッダー11及び枠体13がローラ14によって往復
移動自在に支持されている。この枠体13には図示しない駆動装置が連結されて
おり、所定時間の間、枠体13をびん1の移送に同期して移動できるようになっ
ている。この場合、枠体13の往動時にびん1の移送に同期し、復動時には元の
位置に戻るようになっている。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0022
【補正方法】変更
【0022】
また、洗浄液パイプ15には図1及び図2に示すように、その下面部に切欠き
17が形成された取付板18が複数個(本実施例では3個)固定されている。一
方、枠体13に固定された複数個(本実施例では3個)の取付ブラケット19に
よって断面がL字形状をなす規制板20が取付けられ、その上端部が各取付板1
8の切欠き17に挿入されている。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0025
【補正方法】変更
【0025】
而して、チェーン3が駆動することでびん1が連続移送され、このびん1の移
送に追従して枠体13が同期移動する。このとき、洗浄ノズル16から洗浄液を
噴射することでびん1の内部が洗浄される。
【手続補正7】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0026
【補正方法】変更
【0026】
長期間の洗びん装置の使用によってチェーン3に伸びが発生した場合には、洗
浄液パイプ15の取付位置を調整することでボトルキャリヤ2(びん1)と洗浄
ノズル16の相対位置を補正する。
【手続補正8】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0027
【補正方法】変更
【0027】
即ち、図1に示すように、各固定ボルト22を緩め、取付ブラケット19に対 し
規制板20の長孔の範囲内で移動して洗浄ノズル16とボトルキャリヤ2に保
持されたびん1との相対位置を適合させる。そして、再び固定ボルト22を締結
することで洗浄液パイプ15が適合位置に固定される。なお、びん1の移送方向
に交差する方向におけるびん1に対する洗浄ノズル16の位置を調整するにはガ イド部材10の取付けをびん1の移送方向に交差する方向に移動することで可能 である。
【手続補正9】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0028
【補正方法】変更
【補正内容】
【0028】
また、通常、洗浄液パイプ15は洗浄ノズル16がチェーン3に固結されたボ
トルキャリヤ2の中心位置に対向するように取付けられるが、図6に示すように
、チェーン3の伸びを考慮して取付けることも可能である。即ち、チェーン3の
移送方向に対するボトルキャリヤ2の間隔をCPとしたとき、びん1の中心に対 し洗浄ノズル16の中心がずれてもびん1内を良好に洗浄可能な範囲をαとする と、洗浄パイプ15が実施例のように4本の場合は洗浄液パイプ15の間隔をC P+2α/3
と設定しておく。これによりチェーン3の伸び量が1CP当り4α /3
になるまで洗浄液パイプ15の調整は不要となる。
【図1】本考案の一実施例に係る容器洗浄装置としての
洗びん装置の要部断面図(図4のAーA断面)である。
洗びん装置の要部断面図(図4のAーA断面)である。
【図2】図1のBーB断面図である。
【図3】洗びん装置の側面概略図である。
【図4】図3のCーC断面図である。
【図5】図4のDーD断面図である。
【図6】洗浄ノズルの取付状態の説明図である。
【図7】一般的な洗びん機の概要図である。
【図8】従来の洗びん装置の側面概略図である。
1 びん
2 ボトルキャリヤ
3 チェーン
11 ヘッダー
13 枠体
15 洗浄液パイプ
16 洗浄ノズル
17 切欠き
18 取付板
19 取付ブラケット
20 規制板
21 長孔
22 固定ボルト
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年12月17日
【手続補正10】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正11】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正12】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正13】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正14】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】
【手続補正15】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の洗浄ノズルが連続して移送される
容器の移送方向に対向するように洗浄液パイプの長手方
向に沿って設けられ、該洗浄液パイプが前記容器の移送
方向に沿って往復移動自在な枠体に複数並設された容器
洗浄装置において、前記複数の洗浄液パイプが前記容器
の移送方向に沿って独立して移動自在に且つ所定の位置
にて固定可能に設けられたことを特徴とする容器洗浄装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991008479U JP2512019Y2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 容器洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991008479U JP2512019Y2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 容器洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04137790U true JPH04137790U (ja) | 1992-12-22 |
| JP2512019Y2 JP2512019Y2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=31899461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991008479U Expired - Fee Related JP2512019Y2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 容器洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2512019Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59170097A (ja) * | 1983-03-05 | 1984-09-26 | ア−・ナツタ−マン・ウント・シ−・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | O−アシル−アルカンジオ−ル−ホスホリピドおよびその製法 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP1991008479U patent/JP2512019Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59170097A (ja) * | 1983-03-05 | 1984-09-26 | ア−・ナツタ−マン・ウント・シ−・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | O−アシル−アルカンジオ−ル−ホスホリピドおよびその製法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2512019Y2 (ja) | 1996-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960430 |
|
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