JPH04139097A - 有機金属成長法 - Google Patents
有機金属成長法Info
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- JPH04139097A JPH04139097A JP25833090A JP25833090A JPH04139097A JP H04139097 A JPH04139097 A JP H04139097A JP 25833090 A JP25833090 A JP 25833090A JP 25833090 A JP25833090 A JP 25833090A JP H04139097 A JPH04139097 A JP H04139097A
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- Japan
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- nitrogen
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- organometallic
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- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は■−v族化合物半導体の有機金属成長法に関す
る。
る。
(従来の技術)
近年、高速度、高密度情報処理システムの発展に伴い、
短波長レーザの実現が望まれている。
短波長レーザの実現が望まれている。
特に小型、軽量、省電力という応用上の要求から半導体
素子による実現が不可欠である。
素子による実現が不可欠である。
本発明者らは先に短波長発光素子として、BPとGaA
INの超格子層またはBPとGaAINの混晶を用いた
■−V族化合物半導体素子を発明している。その際、ナ
イトライド層のNの原料としてはアンモニアを用いてい
た。また、一般にGaNなどのナイトライド層の成長に
もアンモニアが使われている。
INの超格子層またはBPとGaAINの混晶を用いた
■−V族化合物半導体素子を発明している。その際、ナ
イトライド層のNの原料としてはアンモニアを用いてい
た。また、一般にGaNなどのナイトライド層の成長に
もアンモニアが使われている。
Nを含む層を成長する場合、高温で成長を行うとNが蒸
発し結晶中から抜けてしまうので、できるだけ低温で成
長を行うことが望ましい。しかし、アンモニアは分解温
度が非常に高く、低温で成長を行うには、極めて大量の
アンモニアが必要であつた・ (発明が解決しようとする課題) 上記従来の技術によれば、ナイトライド層の結晶成長に
その窒素の原料としてアンモニアを用いるため、比較的
低温度で成長を行うことができなかった。
発し結晶中から抜けてしまうので、できるだけ低温で成
長を行うことが望ましい。しかし、アンモニアは分解温
度が非常に高く、低温で成長を行うには、極めて大量の
アンモニアが必要であつた・ (発明が解決しようとする課題) 上記従来の技術によれば、ナイトライド層の結晶成長に
その窒素の原料としてアンモニアを用いるため、比較的
低温度で成長を行うことができなかった。
本発明は上記アンモニアに代わる窒素原料を提供し、制
御性に優れた結晶成長を可能にして良質のナイトライド
層を得ることを目的とする。
御性に優れた結晶成長を可能にして良質のナイトライド
層を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の骨子は、ナイトライド層を具備する■−■族化
合物半導体素子を有機金属成長法により製造する際に、
水素−窒素結合を持たない窒素原子を有する有機金属化
合物を用いることにより、結晶中への窒素の取り込まれ
を促進し良質のナイトライド層を形成し高品質のm−v
族化合物半導体素子を提供することにある。
合物半導体素子を有機金属成長法により製造する際に、
水素−窒素結合を持たない窒素原子を有する有機金属化
合物を用いることにより、結晶中への窒素の取り込まれ
を促進し良質のナイトライド層を形成し高品質のm−v
族化合物半導体素子を提供することにある。
(作 用)
従来の方法で、結晶中に窒素の取込まれが低いのはアン
モニアの分解温度が高いことに原因があり、このアンモ
ニアの分解温度が高いのは、H−N結合の結合エネルギ
ーが93.4kcal/ molと非常に高いことによ
る。それに対してC−N結合の結合エネルギーが69.
7kcal/ mol、N−N結合では38.4kca
l/ molと低く、低温での分解か可能となり、結晶
中への窒素の取り込まれが促進される。
モニアの分解温度が高いことに原因があり、このアンモ
ニアの分解温度が高いのは、H−N結合の結合エネルギ
ーが93.4kcal/ molと非常に高いことによ
る。それに対してC−N結合の結合エネルギーが69.
7kcal/ mol、N−N結合では38.4kca
l/ molと低く、低温での分解か可能となり、結晶
中への窒素の取り込まれが促進される。
そこで、窒素の原料として水素−窒素結合を持たない窒
素原子を有する有機金属化合物を用いることにより、結
晶中への窒素の取り込まれを促進し良質のナイトライド
層を得ることが可能になり、高品質のm−v族化合物半
導体素子を提供できる。
素原子を有する有機金属化合物を用いることにより、結
晶中への窒素の取り込まれを促進し良質のナイトライド
層を得ることが可能になり、高品質のm−v族化合物半
導体素子を提供できる。
また、■族−窒素結合を有する場合には、結晶中への■
族の取り込まれと同時に窒素が効率的に取り込まれる。
族の取り込まれと同時に窒素が効率的に取り込まれる。
特にアジド基を有する場合には、1分子中に含まれる窒
素原子の数が多く、結晶中に窒素はより取り込まれやす
い。
素原子の数が多く、結晶中に窒素はより取り込まれやす
い。
このように、本発明による方法であれば結晶中への窒素
の取り込まれを増大することが可能であり、高品質の短
波長発光素子が得られ、産業上の要求に十分応えられる
。
の取り込まれを増大することが可能であり、高品質の短
波長発光素子が得られ、産業上の要求に十分応えられる
。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第3図に本発明の一実施例方法に使用した成長装置を断
面図で示す。図中11は石英製の反応管(反応炉)であ
り、この反応管ll内にはガス導入口12から原料混合
ガスが導入される。そして、反応管II内のガスはガス
排気口13から排気されるものとなっている。反応管1
1内には、カーボン製のサセプタ14が配置されており
、試料基板15はこのサセプタ14上に載置される。ま
たサセプタ14は高周波コイル16により誘導加熱され
、これに埋設された熱電対17によって試料基板15が
測温されるようになっている。
面図で示す。図中11は石英製の反応管(反応炉)であ
り、この反応管ll内にはガス導入口12から原料混合
ガスが導入される。そして、反応管II内のガスはガス
排気口13から排気されるものとなっている。反応管1
1内には、カーボン製のサセプタ14が配置されており
、試料基板15はこのサセプタ14上に載置される。ま
たサセプタ14は高周波コイル16により誘導加熱され
、これに埋設された熱電対17によって試料基板15が
測温されるようになっている。
次に、上記装置を用いた結晶成長方法について説明する
。
。
まず、化学エツチングにより表面清浄化したGaP基板
15を前記サセプタ14上に載置する。ガス導入管12
から高純度水素を毎分2.5Q導入し1反応管11内の
大気を置換する。次いで、ガス排気口13をロータリー
ポンプに接続し、反応管II内を減圧し、内部の圧力を
20〜300torrの範囲に設定する。
15を前記サセプタ14上に載置する。ガス導入管12
から高純度水素を毎分2.5Q導入し1反応管11内の
大気を置換する。次いで、ガス排気口13をロータリー
ポンプに接続し、反応管II内を減圧し、内部の圧力を
20〜300torrの範囲に設定する。
その後ガス導入口12からPH,ガスを導入し、高周波
コイル16によりサセプタ及び基板15を加熱し基板温
度550〜1150℃で30分間′保持して基板の清浄
化を行う。
コイル16によりサセプタ及び基板15を加熱し基板温
度550〜1150℃で30分間′保持して基板の清浄
化を行う。
次いで、pH,ガスをNH3ガスまたはH2ガスに切り
替えると共に(CH3)2[1aN3をI X 10−
5mol/ min導入して成長を行なった6 上記有機金属化合物は、本発明でいう水素−窒素結合を
持たない窒素原子を一分子中に少なくとも一個有する有
機金属化合物、■族−窒素結合を有する有機金属化合物
、アジド基を有する有機金属化合物、R2MN、(R;
アルキル基、M;■族元素)である有機金属化合物の一
例として挙げたものである。
替えると共に(CH3)2[1aN3をI X 10−
5mol/ min導入して成長を行なった6 上記有機金属化合物は、本発明でいう水素−窒素結合を
持たない窒素原子を一分子中に少なくとも一個有する有
機金属化合物、■族−窒素結合を有する有機金属化合物
、アジド基を有する有機金属化合物、R2MN、(R;
アルキル基、M;■族元素)である有機金属化合物の一
例として挙げたものである。
なお1本発明に係る上記■族−窒素結合を有する有機金
属化合物については次にあげる一般式と構造式を例示す
る。
属化合物については次にあげる一般式と構造式を例示す
る。
(a)
R2M−N ;
(b)
83M−NR,;
(C)
82M−NR2;
(d)
82N−NR2;
本発明者等が上記実施例方法により行なったGaN成長
の一連の結果について示す。第1図は成長速度の成長温
度依存性である。成長速度はある温度(ここでは臨界温
度と呼ぶ)を越えるとほぼ一定となるが、臨界温度以下
では急速に減少する。
の一連の結果について示す。第1図は成長速度の成長温
度依存性である。成長速度はある温度(ここでは臨界温
度と呼ぶ)を越えるとほぼ一定となるが、臨界温度以下
では急速に減少する。
(CH3)、GaN、を原料として使用した場合の臨界
温度は500℃であり、NH3を用いたときの700°
Cと比べ200℃も低く、低温成長が可能になる。Ga
Nの低温成長が可能となると、GaAs等のパッシベー
ション膜としての用途も開けることになる。
温度は500℃であり、NH3を用いたときの700°
Cと比べ200℃も低く、低温成長が可能になる。Ga
Nの低温成長が可能となると、GaAs等のパッシベー
ション膜としての用途も開けることになる。
(CH3)2GaN3を原料として使用した場合にはキ
ャリアガスである水素ガスと(CH,)、GaN3を流
すだけでGaNの成長を行うことができるが、NH,を
同時に流すことによりV/III比の制御を行うことが
可能となる。第2図にキャリア濃度のV/m比依存性を
示す。原料としてGa(CH3)3とNH3を用いた場
合(第2図のA)、Ga (CH,)、とR2N2 (
CH3)2を用いた場合(第2図のB)、(CH,)z
GaN (CH,)zとNH3を用いた場合(第2図
のC)、(CH3)2 にaN3とNH3を用いた場合
(第2図のD)について示した。図によって明らかなよ
うに、ca (CH3)3とNH,を用いた上記Aの場
合、lQl’IC,−J以下のキャリア濃度の結晶を得
るためにはV/m比を10000以上に設定せねばなら
ず実用的な素子の作成には不向きである。■族の利用効
率は、NH3から82 N2 (CH3)2、(CH3
)2 GaN (CH,)2(CF+3 )2 GaN
、の順に向上するが、特に(CH,)z GaN、を用
いた場合、V/m比が同じならばNH3のみを用いた場
合に比較してl/100以下のキャリア濃度の結晶を得
ることができる。このことは、単にNの取り込まれが良
くなりNの空孔が少なく良好な結晶が得られるだけでな
く、NH3の使用景が飛躍的に少くなることからNO,
からの不純物の取り込まれが減少すること、 Ga (
C13)3を使用する必要が4いことから炭素の取り込
まれが軽減するなどの効果も同時に反映している。
ャリアガスである水素ガスと(CH,)、GaN3を流
すだけでGaNの成長を行うことができるが、NH,を
同時に流すことによりV/III比の制御を行うことが
可能となる。第2図にキャリア濃度のV/m比依存性を
示す。原料としてGa(CH3)3とNH3を用いた場
合(第2図のA)、Ga (CH,)、とR2N2 (
CH3)2を用いた場合(第2図のB)、(CH,)z
GaN (CH,)zとNH3を用いた場合(第2図
のC)、(CH3)2 にaN3とNH3を用いた場合
(第2図のD)について示した。図によって明らかなよ
うに、ca (CH3)3とNH,を用いた上記Aの場
合、lQl’IC,−J以下のキャリア濃度の結晶を得
るためにはV/m比を10000以上に設定せねばなら
ず実用的な素子の作成には不向きである。■族の利用効
率は、NH3から82 N2 (CH3)2、(CH3
)2 GaN (CH,)2(CF+3 )2 GaN
、の順に向上するが、特に(CH,)z GaN、を用
いた場合、V/m比が同じならばNH3のみを用いた場
合に比較してl/100以下のキャリア濃度の結晶を得
ることができる。このことは、単にNの取り込まれが良
くなりNの空孔が少なく良好な結晶が得られるだけでな
く、NH3の使用景が飛躍的に少くなることからNO,
からの不純物の取り込まれが減少すること、 Ga (
C13)3を使用する必要が4いことから炭素の取り込
まれが軽減するなどの効果も同時に反映している。
以上より、本発明による方法が高品質のGaNJ@の成
長において十分有効であることが実証され力なお、本発
明は上述した実施例方法に限定さするものではない−(
CH3)2AIN3を用いた場合にはAとNの結合が強
いため、より効果的にNが結晶時に取り込まれる。その
他あらゆるナイトライド層の製造方法において特許請求
の範囲を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
長において十分有効であることが実証され力なお、本発
明は上述した実施例方法に限定さするものではない−(
CH3)2AIN3を用いた場合にはAとNの結合が強
いため、より効果的にNが結晶時に取り込まれる。その
他あらゆるナイトライド層の製造方法において特許請求
の範囲を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
以上詳述したように本発明によれば、ナイトライド結晶
中への窒素の取り込まれを増大することが可能であり、
高品質の短波長発光素子が得られ、産業上の要求に十分
応えられる。
中への窒素の取り込まれを増大することが可能であり、
高品質の短波長発光素子が得られ、産業上の要求に十分
応えられる。
第1図はGaN成長の成長速度と成長温度依存性の相関
を示す線図、第2図はGaN成長におけるキャリア濃度
のV/m比依存性を説明す°るための線図、第3図は有
機金属気相成長に用いた気相成長装置の要部を示す断面
図である。 代理人 弁理士 大 胡 典 夫 (0C) 第 凶 11−、田烏看 13 ガ゛ス#FIAJ口 +5: GaAs 影に 17:脅I記対 12; ゴス淳入口 14 サ【ブタ 16: &1ffi;皮:+1+I/ 第 3図
を示す線図、第2図はGaN成長におけるキャリア濃度
のV/m比依存性を説明す°るための線図、第3図は有
機金属気相成長に用いた気相成長装置の要部を示す断面
図である。 代理人 弁理士 大 胡 典 夫 (0C) 第 凶 11−、田烏看 13 ガ゛ス#FIAJ口 +5: GaAs 影に 17:脅I記対 12; ゴス淳入口 14 サ【ブタ 16: &1ffi;皮:+1+I/ 第 3図
Claims (4)
- (1)窒素を含むIII−V族化合物半導体層の製造方法
において、水素−窒素結合を持たない窒素原子を一分子
中に少なくとも一個有する有機金属化合物を原料に用い
ることを特徴とするIII−V族化合物半導体の有機金属
成長法。 - (2)窒素を含むIII−V族化合物半導体層の製造方法
において、III族−窒素結合を有する有機金属化合物を
原料に用いることを特徴とするIII−V族化合物半導体
の有機金属成長法。 - (3)窒素を含むIII−V族化合物半導体層の製造方法
において、アジド基を有する有機金属化合物を原料に用
いることを特徴とするIII−V族化合物半導体の有機金
属成長法。 - (4)有機金属化合物がR_2MN_3(R;アルキル
基、M;III族元素)であることを特徴とする請求項1
ないし3のいずれかに記載のIII−V族化合物半導体の
有機金属成長法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25833090A JP2965653B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 有機金属成長法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25833090A JP2965653B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 有機金属成長法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04139097A true JPH04139097A (ja) | 1992-05-13 |
| JP2965653B2 JP2965653B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=17318750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25833090A Expired - Fee Related JP2965653B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 有機金属成長法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2965653B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11204885A (ja) * | 1998-01-08 | 1999-07-30 | Sony Corp | 窒化物系iii−v族化合物半導体層の成長方法および半導体装置の製造方法 |
| US6017774A (en) * | 1995-12-24 | 2000-01-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method for producing group III-V compound semiconductor and fabricating light emitting device using such semiconductor |
| JP2008135768A (ja) * | 2007-12-28 | 2008-06-12 | Sony Corp | 窒化物系iii−v族化合物半導体層の成長方法および半導体装置の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3907581A1 (de) | 1989-03-09 | 1990-09-13 | Merck Patent Gmbh | Metallorganische adduktverbindungen |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP25833090A patent/JP2965653B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6017774A (en) * | 1995-12-24 | 2000-01-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method for producing group III-V compound semiconductor and fabricating light emitting device using such semiconductor |
| JPH11204885A (ja) * | 1998-01-08 | 1999-07-30 | Sony Corp | 窒化物系iii−v族化合物半導体層の成長方法および半導体装置の製造方法 |
| JP2008135768A (ja) * | 2007-12-28 | 2008-06-12 | Sony Corp | 窒化物系iii−v族化合物半導体層の成長方法および半導体装置の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2965653B2 (ja) | 1999-10-18 |
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