JPH04139345A - 恒温恒湿空気の供給方法及びその装置 - Google Patents
恒温恒湿空気の供給方法及びその装置Info
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- JPH04139345A JPH04139345A JP2262490A JP26249090A JPH04139345A JP H04139345 A JPH04139345 A JP H04139345A JP 2262490 A JP2262490 A JP 2262490A JP 26249090 A JP26249090 A JP 26249090A JP H04139345 A JPH04139345 A JP H04139345A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、極めて高い精度で、供給すべき空気の温度、
湿度を制御することが可能な空気処理方法及びこの方法
を天施する装置に関する。
湿度を制御することが可能な空気処理方法及びこの方法
を天施する装置に関する。
従来技術
半導体の製造やバイオテクノロジー 或は、薬品や食品
の製造、医療関係等では、新鮮で、しかも一定の温度、
湿度に調整され、且つ、清浄な空気が必要とされる場合
が多い。
の製造、医療関係等では、新鮮で、しかも一定の温度、
湿度に調整され、且つ、清浄な空気が必要とされる場合
が多い。
例えば、ICの製造において、シリコンウヱー7r上に
ICパターンを7オトエツチングする際、シリコンウェ
ー77表面に形成した酸化膜上に、レジスト液を塗り、
レジストを乾燥した後に、これに7オトマスクを合わせ
て露光して、レジスト膜に感光させる操作を行う。この
際に形成されるレノスト膜は、厚さが、100オングス
トローム程度で、その均一性が、製品の最終9溜りに大
きく影響するため、供給空気のクリーン度と同様、レノ
ストの乾燥に関与する雰囲気の、温度湿度の変動幅が、
夫々、±0.1”C1±1%RH程度の範囲に収まるこ
とが強く望まれている。
ICパターンを7オトエツチングする際、シリコンウェ
ー77表面に形成した酸化膜上に、レジスト液を塗り、
レジストを乾燥した後に、これに7オトマスクを合わせ
て露光して、レジスト膜に感光させる操作を行う。この
際に形成されるレノスト膜は、厚さが、100オングス
トローム程度で、その均一性が、製品の最終9溜りに大
きく影響するため、供給空気のクリーン度と同様、レノ
ストの乾燥に関与する雰囲気の、温度湿度の変動幅が、
夫々、±0.1”C1±1%RH程度の範囲に収まるこ
とが強く望まれている。
従来、この種の用途に用いられている恒温恒湿空気供給
装置は、第2図に示すように、箱体50中を仕切板51
によって仕切ることにより、外気導入口52から、ホー
スダクト連結口53に至る一連の空気流路を形成し、こ
の外気導入口に送風機54を装着して、外気導入口から
ホースダクト連結口53に向かって送風し、外気導入口
52に隣接して、蒸発式加湿器55、冷凍機56の蒸発
器から成る空気冷却器57、電熱式加熱器58を、風上
側から風下側に向って、この順序に設けである。61は
、温度センサーで、その出力は、温度コントロラー60
に入力され、所望の空気温度が得られるように、加熱器
58を制御する。同様に、63は湿度センサーで、その
検出信号に基ずいて、湿度コントロラー62が、加湿器
55のヒータ55aの作動を制御するように構成されて
いる。
装置は、第2図に示すように、箱体50中を仕切板51
によって仕切ることにより、外気導入口52から、ホー
スダクト連結口53に至る一連の空気流路を形成し、こ
の外気導入口に送風機54を装着して、外気導入口から
ホースダクト連結口53に向かって送風し、外気導入口
52に隣接して、蒸発式加湿器55、冷凍機56の蒸発
器から成る空気冷却器57、電熱式加熱器58を、風上
側から風下側に向って、この順序に設けである。61は
、温度センサーで、その出力は、温度コントロラー60
に入力され、所望の空気温度が得られるように、加熱器
58を制御する。同様に、63は湿度センサーで、その
検出信号に基ずいて、湿度コントロラー62が、加湿器
55のヒータ55aの作動を制御するように構成されて
いる。
65は、ホースダクトで、クリーンベンチなどのJl整
空気供給空間70と、恒温恒湿空気供給装置本体とを自
在に連結する目的で設けられており、必要に応じて5〜
15m程度の長さのものが用いられている。66は、ホ
ースダクトの端部に設けられたIIEP^フィルターな
どのエアフィルタである。
空気供給空間70と、恒温恒湿空気供給装置本体とを自
在に連結する目的で設けられており、必要に応じて5〜
15m程度の長さのものが用いられている。66は、ホ
ースダクトの端部に設けられたIIEP^フィルターな
どのエアフィルタである。
上記のような装置によって、所定条件の空気を供給した
場合、成人外気の温度の変動、ホースダクトの周囲から
の熱侵入等によって、ときとして、±0.4℃以上にも
及ぶ制御温度の振れが数分ないし拾数分にわたって続く
といった制御の乱れが生じ、ホースダクト周囲からの侵
入熱の影響をなくす目的で、温湿度センサ−61,63
を、空気供給口67にとりつけても、若干変動範囲は、
狭くなるものの、変動を±0.1℃以内に収めることは
できなかった。
場合、成人外気の温度の変動、ホースダクトの周囲から
の熱侵入等によって、ときとして、±0.4℃以上にも
及ぶ制御温度の振れが数分ないし拾数分にわたって続く
といった制御の乱れが生じ、ホースダクト周囲からの侵
入熱の影響をなくす目的で、温湿度センサ−61,63
を、空気供給口67にとりつけても、若干変動範囲は、
狭くなるものの、変動を±0.1℃以内に収めることは
できなかった。
発明の構成
本発明者は、このような制御の乱れについて、その原因
を追及した結果、外気温の変動などに対して、制御系が
追従できずに応答遅れが生じる二と、及び、行程の長い
ホースダクトやIIEP^フィルタなどが、かなりの熱
容破を有しており、これが、加熱源或は吸熱源として、
作用して、新たな平衡状態に到達するまで、そこを流れ
る空気温度を変動させる原因となること等が主たる要因
であることを見出だし、本発明を完成したものである。
を追及した結果、外気温の変動などに対して、制御系が
追従できずに応答遅れが生じる二と、及び、行程の長い
ホースダクトやIIEP^フィルタなどが、かなりの熱
容破を有しており、これが、加熱源或は吸熱源として、
作用して、新たな平衡状態に到達するまで、そこを流れ
る空気温度を変動させる原因となること等が主たる要因
であることを見出だし、本発明を完成したものである。
本発明の要旨は、空気入口及び空気供給口とを結ぶ一連
の空気流路に、加湿器、加熱器を備えて、これに外気を
通して所定条件の恒温恒湿空気を供給する方法において
、前記空気流路に導入した外気を、尋人外気の状態によ
り、必要に応じて加湿した後に、供給目標の温度湿度条
件を備えた空気の露点に相当する温度まで冷却除湿し、
次いで、この冷却除湿空気を目標温度より低い所定の温
度まで一次加熱して温度上昇させたのち、更に、この一
次加熱空気を二次加熱して目標温度に温度上昇させて供
給することを特徴とする特許湿空気の供給方法、及びこ
の方法を天地するためのvcI!tとして、送風機を憧
えた−・連の空気流路中に、加湿器と、この加湿器を通
った空気を、供給空気の目標値たる温度湿度条件を有す
る空気の露点温度まで冷却除湿する冷却器と、この冷却
器で冷却された空気を、供給空気の目標値より低い所定
の温度まで加熱する一次加熱器と、この一次加熱器によ
って温度上昇した空気を更に加熱して、供給空気の温度
が正確に目標温度になるようにする二次加熱器とを設け
たことを特徴とする超精密に温度湿度制御された恒温恒
湿空気の供給装置とにある。
の空気流路に、加湿器、加熱器を備えて、これに外気を
通して所定条件の恒温恒湿空気を供給する方法において
、前記空気流路に導入した外気を、尋人外気の状態によ
り、必要に応じて加湿した後に、供給目標の温度湿度条
件を備えた空気の露点に相当する温度まで冷却除湿し、
次いで、この冷却除湿空気を目標温度より低い所定の温
度まで一次加熱して温度上昇させたのち、更に、この一
次加熱空気を二次加熱して目標温度に温度上昇させて供
給することを特徴とする特許湿空気の供給方法、及びこ
の方法を天地するためのvcI!tとして、送風機を憧
えた−・連の空気流路中に、加湿器と、この加湿器を通
った空気を、供給空気の目標値たる温度湿度条件を有す
る空気の露点温度まで冷却除湿する冷却器と、この冷却
器で冷却された空気を、供給空気の目標値より低い所定
の温度まで加熱する一次加熱器と、この一次加熱器によ
って温度上昇した空気を更に加熱して、供給空気の温度
が正確に目標温度になるようにする二次加熱器とを設け
たことを特徴とする超精密に温度湿度制御された恒温恒
湿空気の供給装置とにある。
以下、実施例に基すいて図面を参照しながら詳細に説明
する。
する。
第1図は、本発明の一実施例を概念的に示すものであっ
て、断熱壁で構成した箱体1内を仕切板1a、laによ
って分画することにより、外気導入口2からホースダク
ト連結口3に至る一連の空気流路を形成し、この外気導
入口2に送風1ft4を装着して、外気導入口がらホー
スダクト連結口に向かって連続送風し、風上側から風下
側に向がって、蒸発式の加湿器5、冷凍fi6の蒸発器
から成る冷却器7、電熱式の一次加熱器8が、この順序
で設けられている。9は、温度センサで、その検出信号
は、温度コントロラー10に入力され、ここで設定値と
比較されて、その偏差に基ずいて一次加熱器8が駆動さ
れる。
て、断熱壁で構成した箱体1内を仕切板1a、laによ
って分画することにより、外気導入口2からホースダク
ト連結口3に至る一連の空気流路を形成し、この外気導
入口2に送風1ft4を装着して、外気導入口がらホー
スダクト連結口に向かって連続送風し、風上側から風下
側に向がって、蒸発式の加湿器5、冷凍fi6の蒸発器
から成る冷却器7、電熱式の一次加熱器8が、この順序
で設けられている。9は、温度センサで、その検出信号
は、温度コントロラー10に入力され、ここで設定値と
比較されて、その偏差に基ずいて一次加熱器8が駆動さ
れる。
11.11は、ホースダクトで、一端がホースダクト連
結口3に連結し、他端が、FIEP^フィルタ12を介
して、目的空間40に連結する空気供給口13をなして
いる。14は、このホースダクト11の中途に介在して
設けたヒーター収納ダクトケースで、この中に、二次加
熱器15が収納されており、その作動は、空気供給口1
3に設けた温度センサ16の検出信号に基すいて、温度
フントロラ−17によって制御される。18は、温度セ
ンサ17と並設された湿度センサで、制御器19を通し
て加湿器5のヒーター5aをtdl IIIするもので
ある。20は、加湿器の水位を検出するレベルスイッチ
で、f熱タンク21に給水する給水弁22を開田制御す
る。23は、冷却器7のドレン排出管である。以下に本
発明の方法の一例を上記装置の作用と共に説明する。
結口3に連結し、他端が、FIEP^フィルタ12を介
して、目的空間40に連結する空気供給口13をなして
いる。14は、このホースダクト11の中途に介在して
設けたヒーター収納ダクトケースで、この中に、二次加
熱器15が収納されており、その作動は、空気供給口1
3に設けた温度センサ16の検出信号に基すいて、温度
フントロラ−17によって制御される。18は、温度セ
ンサ17と並設された湿度センサで、制御器19を通し
て加湿器5のヒーター5aをtdl IIIするもので
ある。20は、加湿器の水位を検出するレベルスイッチ
で、f熱タンク21に給水する給水弁22を開田制御す
る。23は、冷却器7のドレン排出管である。以下に本
発明の方法の一例を上記装置の作用と共に説明する。
上記装置は、送風機4によって導入された外気を、加湿
器5によって加湿し、ついで冷却器7を通過する際に、
目的空間40において要FCされる温度、湿度条件を備
えた空気の露点に相当する温度に冷却除湿される。かく
して冷却器7を通過した空気の絶対水分量は、空気温度
の如何にかがわらず一定となり、従って空気供給口16
において、供給空気の温度が、目的空間40で要求され
る目標温度になれば、相N湿度も一義的に目標湿度にな
って供給される。
器5によって加湿し、ついで冷却器7を通過する際に、
目的空間40において要FCされる温度、湿度条件を備
えた空気の露点に相当する温度に冷却除湿される。かく
して冷却器7を通過した空気の絶対水分量は、空気温度
の如何にかがわらず一定となり、従って空気供給口16
において、供給空気の温度が、目的空間40で要求され
る目標温度になれば、相N湿度も一義的に目標湿度にな
って供給される。
冷却器7を通過した空気は、一次加熱器8で、目標温度
との中間の所定の温度、例えば、前記露点の温度より3
〜6度程度高い一定の温度に加熱される。このようにし
て一次加熱された?気は、ホースダクト中間の二次加熱
器に入り、空気供給口18の温度が、目標湿度になるよ
うに二次加熱されて、目標の温湿度条件を備えた空気と
して目的空間に供給される。
との中間の所定の温度、例えば、前記露点の温度より3
〜6度程度高い一定の温度に加熱される。このようにし
て一次加熱された?気は、ホースダクト中間の二次加熱
器に入り、空気供給口18の温度が、目標湿度になるよ
うに二次加熱されて、目標の温湿度条件を備えた空気と
して目的空間に供給される。
上記実施例では、一次及び二次加熱器として加熱器を二
カ所に設けた例を示したが、これは、三次加熱器の必要
性を否定するものではない。
カ所に設けた例を示したが、これは、三次加熱器の必要
性を否定するものではない。
効果
本発明に係る恒温恒湿空気の供給方法及びその装置は、
尋人外気の温度条件の変動に対しで、一次加熱器が素早
く反応して一次加熱空気の温度を正確に一定に保つこと
ができ、これによって二次加熱器は、長行程の空気流路
からの侵入熱の変動に対してのみ制御を行えばよいので
、夫々の変動要素に対して、個別のフィードバック制御
が可能となり、精度の高い害♀l−?−栢迎梢憎世ケ九
l井心す1−レができる。本発明者が、第1図の装置と
、第2図において温、湿度検出器を、空λ供給口67に
設けた装置とを用いて、風量2 v”7分、ダクトホー
ス12−1冷凍機800 va、送風機200w、目標
制御温度、湿度が、夫々、23℃、45%RHで行った
実験において、第1図及び第2図のA−D点における温
度変動の測定結果を第3図に示す。この結果から、本m
装置においては、±0.1℃の範囲において、精密に温
度制御がなされていることが明らか4.4覇WV門i 第1図は、本発明の一実施例を示す説明図である。
尋人外気の温度条件の変動に対しで、一次加熱器が素早
く反応して一次加熱空気の温度を正確に一定に保つこと
ができ、これによって二次加熱器は、長行程の空気流路
からの侵入熱の変動に対してのみ制御を行えばよいので
、夫々の変動要素に対して、個別のフィードバック制御
が可能となり、精度の高い害♀l−?−栢迎梢憎世ケ九
l井心す1−レができる。本発明者が、第1図の装置と
、第2図において温、湿度検出器を、空λ供給口67に
設けた装置とを用いて、風量2 v”7分、ダクトホー
ス12−1冷凍機800 va、送風機200w、目標
制御温度、湿度が、夫々、23℃、45%RHで行った
実験において、第1図及び第2図のA−D点における温
度変動の測定結果を第3図に示す。この結果から、本m
装置においては、±0.1℃の範囲において、精密に温
度制御がなされていることが明らか4.4覇WV門i 第1図は、本発明の一実施例を示す説明図である。
第2図は、従来技術を示す説明図である。
第3図は、本願装置と従来装置との比較実験の結果を示
すグラフである。
すグラフである。
第
図
Claims (3)
- (1)空気入口及び空気供給口とを結ぶ一連の空気流路
に、加湿器、加熱器を備えて、これに外気を通して所定
条件の恒温恒湿空気を供給する方法において、前記空気
流路に導入した外気を必要に応じて加湿した後に、供給
目標の温度湿度条件を備えた空気の露点に相当する温度
まで冷却除湿し、次いで、この冷却除湿空気を目標温度
より低い所定の温度まで一次加熱して温度上昇させたの
ち、更に、この一次加熱空気を二次加熱して目標温度に
温度上昇させて供給することを特徴とする恒温恒湿空気
の供給方法。 - (2)送風機を備えた一連の空気流路中に、加湿器と、
該加湿器を通った空気を供給すべき空気の目標値である
温度湿度条件を備えた空気の露点の相当する温度まで冷
却除湿する冷却器と、該冷却器で冷却された空気を、供
給空気の目標温度より低い所定の温度まで加熱する一次
加熱器と、該一次加熱器を通過した空気を、更に前記目
標温度まで加熱する二次加熱器とを設けたことを特徴と
する恒温恒湿空気供給装置。 - (3)空気流路が、箱状構造物内を仕切板によって仕切
ることにより形成された、外気導入口からホースダクト
連結口に至る一連の連続空間と、前記ホースダクト連結
口に一端で連結し、他端が調整空気供給口をなしている
ホースダクトから成り、加湿器、冷却器、一次加熱器が
前記箱状構造物内の空気流路に収納されており、二次加
熱器がホースダクトに介装されている特許請求の範囲第
2項記載の恒温恒湿空気供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2262490A JPH04139345A (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 恒温恒湿空気の供給方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2262490A JPH04139345A (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 恒温恒湿空気の供給方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04139345A true JPH04139345A (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=17376522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2262490A Pending JPH04139345A (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 恒温恒湿空気の供給方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04139345A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06257791A (ja) * | 1993-02-27 | 1994-09-16 | Orion Mach Co Ltd | 恒温空気供給装置 |
| US5921088A (en) * | 1994-07-01 | 1999-07-13 | Komatsu Ltd. | Air conditioning apparatus |
| US6752543B2 (en) | 2002-05-23 | 2004-06-22 | Dainippon Screen Mfg. Co. Ltd. | Substrate processing apparatus |
| JP2012207802A (ja) * | 2011-03-29 | 2012-10-25 | Nippon Steel Engineering Co Ltd | 温度湿度調節装置および二酸化炭素ガス分離システム |
| CN102967014A (zh) * | 2012-11-02 | 2013-03-13 | 伟盈技术研发(无锡)有限公司 | 环保型恒温恒湿水交换新风系统 |
| KR101677957B1 (ko) * | 2016-07-12 | 2016-11-21 | 강성덕 | 항온습장치 |
| CN107664340A (zh) * | 2017-09-12 | 2018-02-06 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法、装置 |
| CN108006917A (zh) * | 2017-11-29 | 2018-05-08 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法和装置 |
-
1990
- 1990-09-29 JP JP2262490A patent/JPH04139345A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06257791A (ja) * | 1993-02-27 | 1994-09-16 | Orion Mach Co Ltd | 恒温空気供給装置 |
| US5921088A (en) * | 1994-07-01 | 1999-07-13 | Komatsu Ltd. | Air conditioning apparatus |
| US6752543B2 (en) | 2002-05-23 | 2004-06-22 | Dainippon Screen Mfg. Co. Ltd. | Substrate processing apparatus |
| JP2012207802A (ja) * | 2011-03-29 | 2012-10-25 | Nippon Steel Engineering Co Ltd | 温度湿度調節装置および二酸化炭素ガス分離システム |
| CN102967014A (zh) * | 2012-11-02 | 2013-03-13 | 伟盈技术研发(无锡)有限公司 | 环保型恒温恒湿水交换新风系统 |
| KR101677957B1 (ko) * | 2016-07-12 | 2016-11-21 | 강성덕 | 항온습장치 |
| CN107664340A (zh) * | 2017-09-12 | 2018-02-06 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法、装置 |
| CN107664340B (zh) * | 2017-09-12 | 2020-05-05 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法、装置 |
| CN108006917A (zh) * | 2017-11-29 | 2018-05-08 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法和装置 |
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