JPH0414037B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0414037B2 JPH0414037B2 JP57191589A JP19158982A JPH0414037B2 JP H0414037 B2 JPH0414037 B2 JP H0414037B2 JP 57191589 A JP57191589 A JP 57191589A JP 19158982 A JP19158982 A JP 19158982A JP H0414037 B2 JPH0414037 B2 JP H0414037B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- club
- swing
- ball
- golf
- practice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、家庭用等の小規模なゴルフ練習用ネ
ツトを利用した場合でも、他にみられない程に練
習効果を上げることのできる練習用ゴルフクラブ
に関するものである。
ツトを利用した場合でも、他にみられない程に練
習効果を上げることのできる練習用ゴルフクラブ
に関するものである。
ゴルフボールを真直ぐに飛ばすには「静」の動
作として良いグリツプ、良いスタンス、良いアド
レスをした上で、「動」の状態となる軌道を正し
く振る必要がある。一般的にクラブヘツドの振り
軌道には、第1図a〜cに示す3種類があると従
来から言われている。すなわち、aはアウトサイ
ドイン、bはインサイドアウト、cはインサイド
インであり、aやbは不適当でプロゴルフアーや
上級者はcのスイングをしていると考えられ、こ
のようなスイングをするための練習用マツトが市
販されている。しかしながら、cのインサイドイ
ンのスイングをマスターしてボール1に対してク
ラブヘツド2の円軌道のうち、正しく打球方向P
を目標方向Qに一致させることは至難の技である
ことは、ゴルフアーの熟知するところである。
作として良いグリツプ、良いスタンス、良いアド
レスをした上で、「動」の状態となる軌道を正し
く振る必要がある。一般的にクラブヘツドの振り
軌道には、第1図a〜cに示す3種類があると従
来から言われている。すなわち、aはアウトサイ
ドイン、bはインサイドアウト、cはインサイド
インであり、aやbは不適当でプロゴルフアーや
上級者はcのスイングをしていると考えられ、こ
のようなスイングをするための練習用マツトが市
販されている。しかしながら、cのインサイドイ
ンのスイングをマスターしてボール1に対してク
ラブヘツド2の円軌道のうち、正しく打球方向P
を目標方向Qに一致させることは至難の技である
ことは、ゴルフアーの熟知するところである。
そこで、本発明者は、インパクトゾーンにおい
て、ゴルフボール1の前後を直線で打ち抜けば、
ボールを真直ぐに飛ばすことはさして困難ではな
いとの考えのもとに、第2図に示す運動場トラツ
クのようなスイングにして、クラブヘツドを直線
で振り抜く新規なスイング方法を先に開発し、こ
れのスイング練習台を先に提案したのである。
て、ゴルフボール1の前後を直線で打ち抜けば、
ボールを真直ぐに飛ばすことはさして困難ではな
いとの考えのもとに、第2図に示す運動場トラツ
クのようなスイングにして、クラブヘツドを直線
で振り抜く新規なスイング方法を先に開発し、こ
れのスイング練習台を先に提案したのである。
ここでいう新規なスイング方法の要点は次のと
おりである。
おりである。
ゴルフスイングはテークバツクとバツクスイン
グの2つに大別される。
グの2つに大別される。
テークバツクは、第2図中でアドレスをして
の矢印方向において、まず、左右の足の親指の
付け根から土踏まずにかけてしつかりと足を踏ん
張り、身体の中心線を決めておく姿勢から入る。
の矢印方向において、まず、左右の足の親指の
付け根から土踏まずにかけてしつかりと足を踏ん
張り、身体の中心線を決めておく姿勢から入る。
第1番目の動作は、肩を動かさず、左右の腕の
三角形を崩さずに、腕だけを35〜70cm後方へ引き
クラブヘツド2を直線的に後退させての位置に
する。このとき、クラブヘツド2は80〜100cmの
範囲で移動し、次には肩を回さねばならない限界
に達する。
三角形を崩さずに、腕だけを35〜70cm後方へ引き
クラブヘツド2を直線的に後退させての位置に
する。このとき、クラブヘツド2は80〜100cmの
範囲で移動し、次には肩を回さねばならない限界
に達する。
第2番目の動作は、肩及び腰を回転させて両腕
の三角形を保持させたままでクラブをトツプまで
振り上げつつ左手首をコツクして行き、点でテ
ークバツクは完了する。このとき、肩は90゜の回
転をし、背中は飛球方向に向つており、腰は45゜
のねじりとなり左膝は右膝に寄せられ、右足に約
90%の体重がかかつている。しかし、この大きな
バツクスイングにおいても、右足の親指の付け根
から土踏まずにかけての内側でしつかりと大地を
踏まえているから、首の後の付け根から最下部の
尾〓骨にかけての中心線はしつかりと元の位置に
保持されていて、スエイする姿勢ではなく頭の位
置も不動である。
の三角形を保持させたままでクラブをトツプまで
振り上げつつ左手首をコツクして行き、点でテ
ークバツクは完了する。このとき、肩は90゜の回
転をし、背中は飛球方向に向つており、腰は45゜
のねじりとなり左膝は右膝に寄せられ、右足に約
90%の体重がかかつている。しかし、この大きな
バツクスイングにおいても、右足の親指の付け根
から土踏まずにかけての内側でしつかりと大地を
踏まえているから、首の後の付け根から最下部の
尾〓骨にかけての中心線はしつかりと元の位置に
保持されていて、スエイする姿勢ではなく頭の位
置も不動である。
次に、ダウンスイングに入る。第3番目の動作
は、踏ん張つている右足の親指の付け根を少し蹴
る心持ちで右腰も同時に移動する状態から始めら
れ、更にこれらと同時に左膝も左横に水平かつ打
球線と平行に力強く移動し、この平行かつ水平移
動によつて大きく90゜捩つている肩の大きな力強
い回転が開始される。そして、コツクを保つたま
まやや遅れて力を抜いている両腕が三角形を保持
したままの形で、第2図のからへとインパク
トゾーンへ突入する。
は、踏ん張つている右足の親指の付け根を少し蹴
る心持ちで右腰も同時に移動する状態から始めら
れ、更にこれらと同時に左膝も左横に水平かつ打
球線と平行に力強く移動し、この平行かつ水平移
動によつて大きく90゜捩つている肩の大きな力強
い回転が開始される。そして、コツクを保つたま
まやや遅れて力を抜いている両腕が三角形を保持
したままの形で、第2図のからへとインパク
トゾーンへ突入する。
以上の姿勢を保持すると、クラブヘツドはイン
パクトゾーン突入前に直線コースをとり、インパ
クト直前に自然な形で左手首のコツクが解けるの
で、ゴルフボールに強力なインパクトパンチを与
えることができ、しかもクラブヘツドはそのまま
フオロースルーへ入り、更に遠心力による加速
によつて回転力に変化し腰が急激に回転しての
フイツシユとなるのである。このとき、右膝もそ
のクラブヘツドの遠心力によつて約30cm以上は左
側へ送られ、左膝へ斜めに添うようになるから、
クラブヘツドは十分にフオーロースーゾーンの軌
道を直線を保つたままインパクトゾーンを含めて
約60〜80cmもの長い距離を振り抜くことができる
のである。
パクトゾーン突入前に直線コースをとり、インパ
クト直前に自然な形で左手首のコツクが解けるの
で、ゴルフボールに強力なインパクトパンチを与
えることができ、しかもクラブヘツドはそのまま
フオロースルーへ入り、更に遠心力による加速
によつて回転力に変化し腰が急激に回転しての
フイツシユとなるのである。このとき、右膝もそ
のクラブヘツドの遠心力によつて約30cm以上は左
側へ送られ、左膝へ斜めに添うようになるから、
クラブヘツドは十分にフオーロースーゾーンの軌
道を直線を保つたままインパクトゾーンを含めて
約60〜80cmもの長い距離を振り抜くことができる
のである。
このようなスイング方法は未だ提案されてい
ず、アメリカン打法をはじめ、公知のすべての打
法は腰のねじ戻しによつて第1図cのインサイド
インを行つてボールのインパクトからフオロース
ルーへ手首の返しによつてポイントの切換を行い
直線的に抜く打法が最高技法とされており、習得
の極めて困難な打法であつたのである。
ず、アメリカン打法をはじめ、公知のすべての打
法は腰のねじ戻しによつて第1図cのインサイド
インを行つてボールのインパクトからフオロース
ルーへ手首の返しによつてポイントの切換を行い
直線的に抜く打法が最高技法とされており、習得
の極めて困難な打法であつたのである。
本発明者は、以上のような新規なスイング方法
を効果的に短時間に修得せんがために先にゴルフ
スイング練習台を開発し提案している。その練習
台はクラブヘツドが正しくインパクトゾーンから
フオロースルーゾーンにかけて直線的に振り抜か
れているか否かを発音によつて知ろうとするもの
である。その構造上の特徴は、第3図にみられる
ように従来から使用されているところのスイング
方向に長い長方形のゴルフマツト3の中央に直線
のライン4を表示し、かつ中央にテイーアツプピ
ン着脱用穴5が穿設された植毛マツトに対して、
そのテイーアツプピン着脱用穴にはゴルフボール
に類似した大きさの円形状弾性体片6を着脱可能
に立設し、かつ飛球方向先端部ライン中心に打抜
き後のクラブにより発音する扁平状の弾性体7,
8を2枚立設したことにある。
を効果的に短時間に修得せんがために先にゴルフ
スイング練習台を開発し提案している。その練習
台はクラブヘツドが正しくインパクトゾーンから
フオロースルーゾーンにかけて直線的に振り抜か
れているか否かを発音によつて知ろうとするもの
である。その構造上の特徴は、第3図にみられる
ように従来から使用されているところのスイング
方向に長い長方形のゴルフマツト3の中央に直線
のライン4を表示し、かつ中央にテイーアツプピ
ン着脱用穴5が穿設された植毛マツトに対して、
そのテイーアツプピン着脱用穴にはゴルフボール
に類似した大きさの円形状弾性体片6を着脱可能
に立設し、かつ飛球方向先端部ライン中心に打抜
き後のクラブにより発音する扁平状の弾性体7,
8を2枚立設したことにある。
上記のような先に提案したゴルフスイングの練
習台によると、インパクトゾーンにおいてクラブ
ヘツドが目標方向Qへ直線で打ち抜かれた場合に
は2枚の弾性体7,8が大きく発音し、その他の
スイングがなされると異なる小さい音となり、イ
ンパクトの状態を耳で聞き分けることができるの
である。これは円形状弾性体片6に代えてゴルフ
ボールをこの練習台で打つた場合も同様である。
習台によると、インパクトゾーンにおいてクラブ
ヘツドが目標方向Qへ直線で打ち抜かれた場合に
は2枚の弾性体7,8が大きく発音し、その他の
スイングがなされると異なる小さい音となり、イ
ンパクトの状態を耳で聞き分けることができるの
である。これは円形状弾性体片6に代えてゴルフ
ボールをこの練習台で打つた場合も同様である。
ところで、上記のような練習台を用いて家庭や
職場に設置されているゴルフネツトを利用し、実
際に8m離れたところからゴルフボールを打つと、
市販のゴルフネツトは最大のものでも幅3m、高
さ3m、奥行3mであるから、第4図に示したよう
になる。ロフト角10゜〜12゜のドライバで水平にシ
ヨツトしたときには標的12の中心かその上部に
当るが、ロフト角24゜の3番アイアンではネツト
の最上部へ飛球するからその時の打球の正確度を
知ることは出来ない。3番アイアンでこのような
状態であるから、ロフト角27゜の4番アイアンに
至つては最早ネツト外に飛球して論外となる。実
開昭57−134063号にグリツプの長手方向に複数の
溝を設けたものや、実開昭54−157664号に手形を
標形したものがみられるが、これらはグリリツプ
の正しい握りを可能とするにすぎないもので、4
番以上のアイアンでは前記と同様にネツト以外へ
飛び出すといつたことが生じる。
職場に設置されているゴルフネツトを利用し、実
際に8m離れたところからゴルフボールを打つと、
市販のゴルフネツトは最大のものでも幅3m、高
さ3m、奥行3mであるから、第4図に示したよう
になる。ロフト角10゜〜12゜のドライバで水平にシ
ヨツトしたときには標的12の中心かその上部に
当るが、ロフト角24゜の3番アイアンではネツト
の最上部へ飛球するからその時の打球の正確度を
知ることは出来ない。3番アイアンでこのような
状態であるから、ロフト角27゜の4番アイアンに
至つては最早ネツト外に飛球して論外となる。実
開昭57−134063号にグリツプの長手方向に複数の
溝を設けたものや、実開昭54−157664号に手形を
標形したものがみられるが、これらはグリリツプ
の正しい握りを可能とするにすぎないもので、4
番以上のアイアンでは前記と同様にネツト以外へ
飛び出すといつたことが生じる。
そこで本発明者は上記のようなネツトを用いる
練習においても、数種のアイアンクラブを用いる
のと同じ練習が出来るよう種々検討を加えて、ア
イアンヘツドのロフト角を10゜〜12゜の範囲内で一
定にし、ソールからの長さを複数番にわたる長さ
とし、かつグリツプ部分に各アイアンクラブの番
号に従つたソールからの長さに対応する印を付け
て、任意なグリツプ位置を選択することによつ
て、特定のアイアンクラブを用いているのと同じ
効果を得ることとしたのである。
練習においても、数種のアイアンクラブを用いる
のと同じ練習が出来るよう種々検討を加えて、ア
イアンヘツドのロフト角を10゜〜12゜の範囲内で一
定にし、ソールからの長さを複数番にわたる長さ
とし、かつグリツプ部分に各アイアンクラブの番
号に従つたソールからの長さに対応する印を付け
て、任意なグリツプ位置を選択することによつ
て、特定のアイアンクラブを用いているのと同じ
効果を得ることとしたのである。
以下図面によつて本発明を更に詳細に説明す
る。
る。
第5図は本発明に係る打球練習用ゴルフクラブ
のヘツド部分の正面図であり、第6図はグリツプ
部分の正面図である。シヤフトについては従来品
と変らないので図示することを省略する。これら
の図から明らかなように、本発明の打球練習用ゴ
ルフクラブはアイアンクラブでありながらヘツド
9のロフト角αが低い。図示した例ではα=12゜
である。ロフト角αはこの例に限らず10゜〜12゜の
範囲が好ましい。このようなロフト角であると、
正しくインパクトされることにより前記ネツト内
正面に飛球し練習効果を上げることができる。本
発明では、グリツプ10についても工夫が加えら
れており、第6図にみられるようにグリツプ10
の端部から順にソールからの長さに対応する印1
1を設けている。練習に際して任意に印11を選
択して握ると任意のアイアンを持つたのと同じに
なるのである。この印11は3番と4番のみ、あ
るいは5番と6番のみに対応させたものでもよ
い。また、7番、8番、9番の長さに対応させた
ものでもよい。更に、ウツドにおいてもドライバ
ーのグリツプにウツドの2番から5番の印をつけ
て、上記アイアンと同様に練習することができ
る。
のヘツド部分の正面図であり、第6図はグリツプ
部分の正面図である。シヤフトについては従来品
と変らないので図示することを省略する。これら
の図から明らかなように、本発明の打球練習用ゴ
ルフクラブはアイアンクラブでありながらヘツド
9のロフト角αが低い。図示した例ではα=12゜
である。ロフト角αはこの例に限らず10゜〜12゜の
範囲が好ましい。このようなロフト角であると、
正しくインパクトされることにより前記ネツト内
正面に飛球し練習効果を上げることができる。本
発明では、グリツプ10についても工夫が加えら
れており、第6図にみられるようにグリツプ10
の端部から順にソールからの長さに対応する印1
1を設けている。練習に際して任意に印11を選
択して握ると任意のアイアンを持つたのと同じに
なるのである。この印11は3番と4番のみ、あ
るいは5番と6番のみに対応させたものでもよ
い。また、7番、8番、9番の長さに対応させた
ものでもよい。更に、ウツドにおいてもドライバ
ーのグリツプにウツドの2番から5番の印をつけ
て、上記アイアンと同様に練習することができ
る。
本発明品は以上詳述したような構造であるか
ら、小さなゴルフネツトで練習場に行かなくて
も各アイアンの打球練習が出来る。アイアンク
ラブが1本か或いは2〜3本で総ての番号のアイ
アンの練習が可能である。水平打撃により標的
を確実にねらうことができれば、なぜ各アイアン
クラブ(実際にコースで使うもの)に各々のロフ
ト角度が設けられているかの意味がわかるから、
ロフト角度が付いているのに更に打ち上げようと
する初心者やアベレージゴルフアーには最適であ
る。
ら、小さなゴルフネツトで練習場に行かなくて
も各アイアンの打球練習が出来る。アイアンク
ラブが1本か或いは2〜3本で総ての番号のアイ
アンの練習が可能である。水平打撃により標的
を確実にねらうことができれば、なぜ各アイアン
クラブ(実際にコースで使うもの)に各々のロフ
ト角度が設けられているかの意味がわかるから、
ロフト角度が付いているのに更に打ち上げようと
する初心者やアベレージゴルフアーには最適であ
る。
第1図a〜cは従来のスイングパタンを示す平
面略図、第2図は本発明の基本となるスイングパ
ターンを示す平面略図である。第3図はゴルフス
イング練習台の斜視図である。第4図は飛球の様
子を示すネツトの側面図である。第5図は本発明
に係るアイアンクラブのヘツド部分の正面図であ
る。第6図はグリツプ部分の正面図である。 9…ヘツド、10…グリツプ、11…印、α…
ロフト角。
面略図、第2図は本発明の基本となるスイングパ
ターンを示す平面略図である。第3図はゴルフス
イング練習台の斜視図である。第4図は飛球の様
子を示すネツトの側面図である。第5図は本発明
に係るアイアンクラブのヘツド部分の正面図であ
る。第6図はグリツプ部分の正面図である。 9…ヘツド、10…グリツプ、11…印、α…
ロフト角。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 クラブヘツドのロフト角度を低ロフト角の一
定にし、ソールからの長さを複数番にわたる長さ
とし、グリツプ部分に各クラブの番号に従つたソ
ールからの長さに対応する印を付してなることを
特徴とする打球練習用ゴルフクラブ。 2 クラブはロフト角度が10〜12゜のアイアンク
ラブであり、グリツプ長は3番アイアンであり、
グリツプに設けた印は4番から9番である特許請
求の範囲第1項記載の打球練習用ゴルフクラブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191589A JPS5980262A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | 打球練習用ゴルフクラブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57191589A JPS5980262A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | 打球練習用ゴルフクラブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980262A JPS5980262A (ja) | 1984-05-09 |
| JPH0414037B2 true JPH0414037B2 (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16277150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57191589A Granted JPS5980262A (ja) | 1982-10-30 | 1982-10-30 | 打球練習用ゴルフクラブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980262A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54157664U (ja) * | 1978-04-26 | 1979-11-02 | ||
| JPS57134063U (ja) * | 1981-02-17 | 1982-08-20 |
-
1982
- 1982-10-30 JP JP57191589A patent/JPS5980262A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5980262A (ja) | 1984-05-09 |
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