JPH04140667A - 吊り下げ型の光学式変成装置 - Google Patents
吊り下げ型の光学式変成装置Info
- Publication number
- JPH04140667A JPH04140667A JP2263542A JP26354290A JPH04140667A JP H04140667 A JPH04140667 A JP H04140667A JP 2263542 A JP2263542 A JP 2263542A JP 26354290 A JP26354290 A JP 26354290A JP H04140667 A JPH04140667 A JP H04140667A
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- JP
- Japan
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- conductor
- insulator
- core
- optical
- iron core
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4415—Cables for special applications
- G02B6/4416—Heterogeneous cables
- G02B6/4417—High voltage aspects, e.g. in cladding
- G02B6/442—Insulators
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は導体に活線状態のままで取付けることができる
吊り下げ型の光学式変成装置に関するものである。
吊り下げ型の光学式変成装置に関するものである。
(従来の技術)
変電所等において導体に流れる電流や電圧を測定するた
めの手段として、光ファイバを内蔵した絶縁碍子の上部
に光CTや光PTのような光学式変成器を取り付けた光
学式変成装置が普及しつつある。このような光学式変成
装置は絶縁性の光ファイバにより周囲の電界等に影響さ
れることなく接地側に出力を光信号として取り出すこと
ができるので、信頼性の高い電流、電圧の検出手段とし
て優れたものである。
めの手段として、光ファイバを内蔵した絶縁碍子の上部
に光CTや光PTのような光学式変成器を取り付けた光
学式変成装置が普及しつつある。このような光学式変成
装置は絶縁性の光ファイバにより周囲の電界等に影響さ
れることなく接地側に出力を光信号として取り出すこと
ができるので、信頼性の高い電流、電圧の検出手段とし
て優れたものである。
ところがこのような光学式変成装置は、環状の鉄芯を導
体の周囲に取り付ける必要があるために一旦導体を切断
するか接続端子を外す必要があり、活線状態では取付工
事を行うことができず、また取付工事に時間と人手が多
くかかる問題があった。更にこのような光学式変成装置
は、その下部をベースに強固に固定して光ファイバを引
き出す構造であるために全体がリジッドなものであり、
強固に固定された導体にしか取り付けることができない
欠点があった。
体の周囲に取り付ける必要があるために一旦導体を切断
するか接続端子を外す必要があり、活線状態では取付工
事を行うことができず、また取付工事に時間と人手が多
くかかる問題があった。更にこのような光学式変成装置
は、その下部をベースに強固に固定して光ファイバを引
き出す構造であるために全体がリジッドなものであり、
強固に固定された導体にしか取り付けることができない
欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記したような従来の問題点を解決し、活線状
態のままの導体への取付が可能であり、また設置が容易
で強固に固定されていない導体に対しても容易に取り付
けることができる吊り下げ式光変成装置を提供するため
に完成されたものである。
態のままの導体への取付が可能であり、また設置が容易
で強固に固定されていない導体に対しても容易に取り付
けることができる吊り下げ式光変成装置を提供するため
に完成されたものである。
(課題を解決するための手段)
上記の課題は、ヒンジを中心として導体のまわりに開閉
できる鉄芯と、この鉄芯の締付具と、鉄芯の導体への固
定具とを備えた光学式変成器を導体のまわりに取り付け
るとともに、この光学式変成器から引き出された光ファ
イバを導体等の課電された構造物に吊り下げた絶縁碍子
の内部を通して接地側に導いたことを特徴とする吊り下
げ型の光学式変成装置によって解決することができる。
できる鉄芯と、この鉄芯の締付具と、鉄芯の導体への固
定具とを備えた光学式変成器を導体のまわりに取り付け
るとともに、この光学式変成器から引き出された光ファ
イバを導体等の課電された構造物に吊り下げた絶縁碍子
の内部を通して接地側に導いたことを特徴とする吊り下
げ型の光学式変成装置によって解決することができる。
なおここで光学式変成器とは、光CT及び光PTを意味
するものである。
するものである。
以下に本発明を図示の実施例によって更に詳細に説明す
る。
る。
(実施例)
実施例1
第1図において、(1)は光ファイバを内蔵した絶縁碍
子であり、比較的細径、軽量で中空の磁器碍子またはノ
ンセラミック碍子(FRP、ゴム等からなる有機絶縁物
製の碍子)の中心に光ファイバ(2)を貫通させたもの
である。
子であり、比較的細径、軽量で中空の磁器碍子またはノ
ンセラミック碍子(FRP、ゴム等からなる有機絶縁物
製の碍子)の中心に光ファイバ(2)を貫通させたもの
である。
この絶縁碍子(1)の上部に鉄芯(3)付きの光CTで
ある光学式変成器(4)が取り付けられている。本発明
では二〇鉄芯(3)はヒンジ(5)を中心として開閉で
きる構造とされており、上半部を開いて導体(6)を鉄
芯(3)の内部に入れたうえでヒンジ(5)の反対側の
締付具(力により図示のように再び環状に締め付けるこ
とができる。なお、締付具(7)は第2図に示すような
締付はボルトからなるものであり、導体(6)が活線状
態のままであっても従来から活線作業に使用されている
絶縁材料からなる活綿棒(8)により締付はボルトの締
め付けができるようになっている。
ある光学式変成器(4)が取り付けられている。本発明
では二〇鉄芯(3)はヒンジ(5)を中心として開閉で
きる構造とされており、上半部を開いて導体(6)を鉄
芯(3)の内部に入れたうえでヒンジ(5)の反対側の
締付具(力により図示のように再び環状に締め付けるこ
とができる。なお、締付具(7)は第2図に示すような
締付はボルトからなるものであり、導体(6)が活線状
態のままであっても従来から活線作業に使用されている
絶縁材料からなる活綿棒(8)により締付はボルトの締
め付けができるようになっている。
更にこの光学式変成器(4)は、鉄芯(3)の内側の複
数箇所に導体(6)への固定具(9)を備えている。こ
の固定具(9)は鉄芯(3)と導体(6)とを相互に固
定できるものであればよいが、導体(6)が活線状態の
ままで容易に固定作業ができるように、実施例では鉄芯
(3)の内側に取付けられたコイルハネ(10)とバネ
調整用のポル1−(II)からなるものとされている。
数箇所に導体(6)への固定具(9)を備えている。こ
の固定具(9)は鉄芯(3)と導体(6)とを相互に固
定できるものであればよいが、導体(6)が活線状態の
ままで容易に固定作業ができるように、実施例では鉄芯
(3)の内側に取付けられたコイルハネ(10)とバネ
調整用のポル1−(II)からなるものとされている。
すなわち、これらのコイルバネ0ωは予め圧縮された状
態でバネ調整用のボルトODによりロックされたもので
あり、鉄芯(3)を導体(6)の周囲に取り付けた後に
前記の活線棒(8)によりこのボルト01)を緩めると
、コイルバネ0(Dが伸びてその先端の円弧状の接触片
a″2)が導体(6)の外周面に弾性的に接触するよう
になっている。このために活線状態のままで鉄芯(3)
を導体(6)に確−実に固定することができる。なお、
光学式変成器(4)の基部には光フアイバ収納ボックス
03)があり、光学式変成器(4)の出力信号を伝送す
る光ファイバ(2)はこの光フアイバ収納ボックス面を
介して絶縁碍子(1)の内部に引き込まれている。
態でバネ調整用のボルトODによりロックされたもので
あり、鉄芯(3)を導体(6)の周囲に取り付けた後に
前記の活線棒(8)によりこのボルト01)を緩めると
、コイルバネ0(Dが伸びてその先端の円弧状の接触片
a″2)が導体(6)の外周面に弾性的に接触するよう
になっている。このために活線状態のままで鉄芯(3)
を導体(6)に確−実に固定することができる。なお、
光学式変成器(4)の基部には光フアイバ収納ボックス
03)があり、光学式変成器(4)の出力信号を伝送す
る光ファイバ(2)はこの光フアイバ収納ボックス面を
介して絶縁碍子(1)の内部に引き込まれている。
一方、絶縁碍子(1)の下部には光フアイバ連結ボック
ス04を介して振れ止め用ダンパー09が取付けられて
いる。振れ止め用ダンパー05)はコイルバネの先端に
ベースOeに引っ掛けるためのフックを設けたものであ
る。実施例では光ファイバ(2)は光フアイバ連結ボッ
クス(14)から振れ止め用ダンパー0!9の中に入り
、その下端付近から引き出されているが、光ファイバ(
2)の引き出し位置はこれに限定されるものではなく、
また光フアイバ連結ボックス04)は絶縁碍子(1)が
ノンセラミック碍子である場合には省略することもでき
る。
ス04を介して振れ止め用ダンパー09が取付けられて
いる。振れ止め用ダンパー05)はコイルバネの先端に
ベースOeに引っ掛けるためのフックを設けたものであ
る。実施例では光ファイバ(2)は光フアイバ連結ボッ
クス(14)から振れ止め用ダンパー0!9の中に入り
、その下端付近から引き出されているが、光ファイバ(
2)の引き出し位置はこれに限定されるものではなく、
また光フアイバ連結ボックス04)は絶縁碍子(1)が
ノンセラミック碍子である場合には省略することもでき
る。
このように構成された光学式変成器(4)を導体(6)
に取り付けるには、まず絶縁碍子(1)の上部の鉄芯(
3)をヒンジ(5)を中心として開いて導体(6)を鉄
芯(3)の中心へ入れた後、鉄芯(3)を閉じて活線棒
(8)により鉄芯(3)の締付具(7)を締めつける。
に取り付けるには、まず絶縁碍子(1)の上部の鉄芯(
3)をヒンジ(5)を中心として開いて導体(6)を鉄
芯(3)の中心へ入れた後、鉄芯(3)を閉じて活線棒
(8)により鉄芯(3)の締付具(7)を締めつける。
次に活線棒(8)により鉄芯(3)の内側の固定具(9
)のバネ調整用のボルト(11)を緩めると、コイルバ
ネ0ωが伸びてその先端の接触片Q2)が導体(6)の
外周面に接触する。これにより光学式変成器(4)が導
体(6)に固定されたこととなるが、以上の操作は導体
(6)を活線状態としたままで行うことができる。
)のバネ調整用のボルト(11)を緩めると、コイルバ
ネ0ωが伸びてその先端の接触片Q2)が導体(6)の
外周面に接触する。これにより光学式変成器(4)が導
体(6)に固定されたこととなるが、以上の操作は導体
(6)を活線状態としたままで行うことができる。
次に絶縁碍子(])の下部に取り付けられた振れ止め用
ダンパー051の先端のフックをヘース06)に引っ掛
けて固定すれば、絶縁碍子(1)は上端が導体(6)に
固定され、また下端が振れ止め用ダンパーQ51を介し
て弾性的にベースq■に固定された状態で安定すること
となる。このように本発明の吊り下げ型の光学式変成装
置は取付工事が極めて容易であり、また振れ止め用ダン
パーθωによって全体が弾性的に固定されているので、
導体(6)が風等により揺れる場所にも取付けることが
できる。そして取付は後は導体(6)を流れる電流を光
学式変成器(4)が光信号に変換し、絶縁碍子(1)に
内蔵させた光ファイバ(2)を介して接地側に取り出す
ことができることは従来のものと変わるところはない。
ダンパー051の先端のフックをヘース06)に引っ掛
けて固定すれば、絶縁碍子(1)は上端が導体(6)に
固定され、また下端が振れ止め用ダンパーQ51を介し
て弾性的にベースq■に固定された状態で安定すること
となる。このように本発明の吊り下げ型の光学式変成装
置は取付工事が極めて容易であり、また振れ止め用ダン
パーθωによって全体が弾性的に固定されているので、
導体(6)が風等により揺れる場所にも取付けることが
できる。そして取付は後は導体(6)を流れる電流を光
学式変成器(4)が光信号に変換し、絶縁碍子(1)に
内蔵させた光ファイバ(2)を介して接地側に取り出す
ことができることは従来のものと変わるところはない。
実施例2
第3図は第2の実施例を示すものであり1、第1の実施
例では光学式変成器(4)が絶縁碍子(1)の上端に取
付けられていたのに対して、第2の実施例では光学式変
成器(4)と絶縁碍子(1)とが別体のものとなってい
る。
例では光学式変成器(4)が絶縁碍子(1)の上端に取
付けられていたのに対して、第2の実施例では光学式変
成器(4)と絶縁碍子(1)とが別体のものとなってい
る。
この光学式変成器(4)の構造は第1の実施例と同様で
あり、容易に導体(6)等の課電された構造物へ取付け
ることができる。また絶縁碍子(1)の構造も第1の実
施例と同様であるが、その上端には適宜の構造をした取
付金具0力が設けられており、絶縁碍子(1)を導体(
6)等の課電された構造物から吊りFげることができる
ようになっている。そして光学式変成器(4)から引き
出された光ファイバ(2)を導体(6)等に吊り下げた
絶縁碍子(1)の内部を通して接地側に導いている。こ
のとき光学式変成器(4)と絶縁碍子(1)の上端とは
同電位にあるので、光ファイバ(2)の引きまわしは容
易である。
あり、容易に導体(6)等の課電された構造物へ取付け
ることができる。また絶縁碍子(1)の構造も第1の実
施例と同様であるが、その上端には適宜の構造をした取
付金具0力が設けられており、絶縁碍子(1)を導体(
6)等の課電された構造物から吊りFげることができる
ようになっている。そして光学式変成器(4)から引き
出された光ファイバ(2)を導体(6)等に吊り下げた
絶縁碍子(1)の内部を通して接地側に導いている。こ
のとき光学式変成器(4)と絶縁碍子(1)の上端とは
同電位にあるので、光ファイバ(2)の引きまわしは容
易である。
このように、本発明においては光学式変成器(4)と絶
縁碍子(1)とを第1の実施例のように一体のものとし
ても、第2の実施例のように別体のものとしてもよい。
縁碍子(1)とを第1の実施例のように一体のものとし
ても、第2の実施例のように別体のものとしてもよい。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明の吊り下げ型の光学式変
成装置は活線状態のままで導体への取付が可能であり、
従来のような停電作業が不必要となる。また本発明の吊
り下げ型の光学式変成装置は絶縁碍子、を導体等の課電
された構造物から吊り下げたものであるため、設置が極
めて容易であるうえに、絶縁碍子の下部の振れ止め用ダ
ンパーの作用により強固に固定されていない導体等に対
しても取り付けることが可能となる。しかも導体と光学
式変成器とは確実に固定されているので、従来のものと
同様に正確な電流、電圧の測定が可能である。よって本
発明は従来の問題点を解消した吊り下げ型の光学式変成
装置として、産業の発展に寄与するところは極めて大き
いものである。
成装置は活線状態のままで導体への取付が可能であり、
従来のような停電作業が不必要となる。また本発明の吊
り下げ型の光学式変成装置は絶縁碍子、を導体等の課電
された構造物から吊り下げたものであるため、設置が極
めて容易であるうえに、絶縁碍子の下部の振れ止め用ダ
ンパーの作用により強固に固定されていない導体等に対
しても取り付けることが可能となる。しかも導体と光学
式変成器とは確実に固定されているので、従来のものと
同様に正確な電流、電圧の測定が可能である。よって本
発明は従来の問題点を解消した吊り下げ型の光学式変成
装置として、産業の発展に寄与するところは極めて大き
いものである。
第1図は本発明の第1の実施例を示す正面図、第2図は
鉄芯の締付具を示す側面図、第3図は第2の実施例を示
す斜視図である。
鉄芯の締付具を示す側面図、第3図は第2の実施例を示
す斜視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ヒンジ(5)を中心として導体(6)のまわりに開
閉できる鉄芯(3)と、この鉄芯(3)の締付具(7)
と、鉄芯(3)の導体(6)への固定具(9)とを備え
た光学式変成器(4)を導体(6)のまわりに取り付け
るとともに、この光学式変成器(4)から引き出された
光ファイバ(2)を課電された構造物に吊り下げた絶縁
碍子(1)の内部を通して接地側に導いたことを特徴と
する吊り下げ型の光学式変成装置。 2、導体(6)への固定具(9)が鉄芯(3)の内側に
取付けられたコイルバネ(10)とバネ調整用のボルト
(11)からなるものである請求項1記載の吊り下げ型
の光学式変成装置。 3、光学式変成器(4)が絶縁碍子(1)の上端に取り
付けられたものである請求項1記載の吊り下げ型の光学
式変成装置。 4、光学式変成器(4)が絶縁碍子(1)とは別体に設
けられたものである請求項1記載の吊り下げ型の光学式
変成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2263542A JPH04140667A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 吊り下げ型の光学式変成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2263542A JPH04140667A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 吊り下げ型の光学式変成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140667A true JPH04140667A (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17390988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2263542A Pending JPH04140667A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 吊り下げ型の光学式変成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04140667A (ja) |
-
1990
- 1990-10-01 JP JP2263542A patent/JPH04140667A/ja active Pending
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