JPH04140786A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH04140786A JPH04140786A JP26470790A JP26470790A JPH04140786A JP H04140786 A JPH04140786 A JP H04140786A JP 26470790 A JP26470790 A JP 26470790A JP 26470790 A JP26470790 A JP 26470790A JP H04140786 A JPH04140786 A JP H04140786A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- timer
- key
- mode
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 21
- 235000013305 food Nutrition 0.000 abstract description 39
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 32
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 8
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 2
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000007562 laser obscuration time method Methods 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/36—Visual displays
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は冷蔵庫等の庫内に収納保存する物品の在庫状況
を表示する表示装置に関する。
を表示する表示装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来家庭用冷蔵庫においては、庫内に収納保存している
食品の存在を忘れがちであり、食品の購入前に冷蔵庫扉
を開けて在庫を確認しなければならず、非常に煩わしい
作業であった。また、確認しないままで収納済の食品を
再度購入してしまったり、収納してからの経過日数がわ
からなくなり、食品を腐敗させてしまうことがあった。
食品の存在を忘れがちであり、食品の購入前に冷蔵庫扉
を開けて在庫を確認しなければならず、非常に煩わしい
作業であった。また、確認しないままで収納済の食品を
再度購入してしまったり、収納してからの経過日数がわ
からなくなり、食品を腐敗させてしまうことがあった。
この様な不始末を防止するために、例えば実開昭62−
71757号公報では、時計機能をもつ時計機能部と、
食品の入出庫を入力する入力部と、食品の在庫情報・入
庫日情報並びに保存有効期間情報を記憶する記憶部と、
各記憶情報を表示可能な表示部と、入庫口から経過した
時間を検出するタイマ一部と、この時間情報と保存期間
情報とに基づき表示部に食品の保存期限情報を表示きせ
るように制御する制御部とを備えた食品在庫管理器を開
示している。
71757号公報では、時計機能をもつ時計機能部と、
食品の入出庫を入力する入力部と、食品の在庫情報・入
庫日情報並びに保存有効期間情報を記憶する記憶部と、
各記憶情報を表示可能な表示部と、入庫口から経過した
時間を検出するタイマ一部と、この時間情報と保存期間
情報とに基づき表示部に食品の保存期限情報を表示きせ
るように制御する制御部とを備えた食品在庫管理器を開
示している。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前述の公報に示す技術にあっては、時計機能をもつ時計
機能部を利用してタイマ一部による経過時間の検出を行
っている。ただし、このタイマー部は入庫口からの経過
時間を検出するものであり、食品の入出庫に関する入力
情報によってタイマー動作を行う、したがって、単に時
間を指定してその指定された時間が経過したときに報知
させる機能を有するものではなく、在庫管理を行うだけ
のものであった−0このため食品の調理や解凍等の作業
を行うにあたり、時間を指定して指定時間後に報知させ
る別のタイマー装置を使用しなければならないものとな
っていた。
機能部を利用してタイマ一部による経過時間の検出を行
っている。ただし、このタイマー部は入庫口からの経過
時間を検出するものであり、食品の入出庫に関する入力
情報によってタイマー動作を行う、したがって、単に時
間を指定してその指定された時間が経過したときに報知
させる機能を有するものではなく、在庫管理を行うだけ
のものであった−0このため食品の調理や解凍等の作業
を行うにあたり、時間を指定して指定時間後に報知させ
る別のタイマー装置を使用しなければならないものとな
っていた。
そこで本発明では、食品の入出庫の管理を行うだけでな
く指定時間のタイマー動作を行う表示装置を提供するも
のである。
く指定時間のタイマー動作を行う表示装置を提供するも
のである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の表示装置は、複数種の物品及び表示モードが表
示された表示パネルと、該表示パネルの各表示に対応し
て設けられる複数の物品指定キー及び照明装置と、日時
を計数するカウンタと、入力モード・消去モード・在庫
確認モード及びタイマーモード等複数の表示モードのう
ち一つのモードを指定するモード指定キーと、時刻及び
タイマー時間を指定する時間指定キーと、時刻を表示す
る時刻表示部と、各指定キーの操作に基ついて操作され
たキーに対応する照明装置の動作状態及び時刻表示部の
表示状態を制御する制御装置とを備え、該制御装置は、
タイマーモードを指定したとき対応する照明装置を点滅
させ、時間指定キーの操作に基づいて時刻表示部にタイ
マー時間を表示させ、再度タイマーモードを指定したと
き照明装置を点灯させるとともに、カウンタによる動作
を開始させてなるものである。
示された表示パネルと、該表示パネルの各表示に対応し
て設けられる複数の物品指定キー及び照明装置と、日時
を計数するカウンタと、入力モード・消去モード・在庫
確認モード及びタイマーモード等複数の表示モードのう
ち一つのモードを指定するモード指定キーと、時刻及び
タイマー時間を指定する時間指定キーと、時刻を表示す
る時刻表示部と、各指定キーの操作に基ついて操作され
たキーに対応する照明装置の動作状態及び時刻表示部の
表示状態を制御する制御装置とを備え、該制御装置は、
タイマーモードを指定したとき対応する照明装置を点滅
させ、時間指定キーの操作に基づいて時刻表示部にタイ
マー時間を表示させ、再度タイマーモードを指定したと
き照明装置を点灯させるとともに、カウンタによる動作
を開始させてなるものである。
くホ)作 用
表示装置は、物品の在庫管理を行う在庫管理機能、現在
時刻を表示する時計機能及びタイマー動作を行うタイマ
ー機能を備えている。
時刻を表示する時計機能及びタイマー動作を行うタイマ
ー機能を備えている。
(へ)実施例
以下図面に基づき本発明の詳細な説明する。
冷蔵庫1の扉2の前面には本発明の表示装置としての在
庫管理装置3が取り付けられる。この在庫管理装置3は
、JR2に一体に組み込んでも良いし、マグネット或い
はフック等の取付具によって扉2の前面に着脱自在に取
り付けるものでもよく、本実施例ではマグネット4にて
扉に取り付けるタイプを採用している。
庫管理装置3が取り付けられる。この在庫管理装置3は
、JR2に一体に組み込んでも良いし、マグネット或い
はフック等の取付具によって扉2の前面に着脱自在に取
り付けるものでもよく、本実施例ではマグネット4にて
扉に取り付けるタイプを採用している。
8は在庫管理装置3のケース本体であって、例えば合成
樹脂にて形成される。9は例えば合成構脂等半透明の材
料からなる矩形状の表示パネルであって、前面側から順
に保護シート10、文字或いはイラストを表示したパネ
ルシート11、薄板状のメンブレンスイッチ12及びバ
ックシート13を積層した四層構造で構成されている。
樹脂にて形成される。9は例えば合成構脂等半透明の材
料からなる矩形状の表示パネルであって、前面側から順
に保護シート10、文字或いはイラストを表示したパネ
ルシート11、薄板状のメンブレンスイッチ12及びバ
ックシート13を積層した四層構造で構成されている。
バックシート13、パネルシート11及び保護シート1
0は、透明若しくは半透明の透光性を有する合成樹脂か
ら成り、保護シート10は上下に第1表示部10Aと第
2表示部10Bとに仕切られている。第2表示部10B
は、上下に4段、左右に9列の計36個の区画14に区
画されている。パネルシート11の上から3段までの区
画に対応する部分には、それぞれ別々の種類の食品を示
すイラストが印刷表示されている。尚、この区画14及
びイラストは、保護シート10或いはパネルシート11
だけに表示しても良いし、一方を保護シート10に他方
をパネルシート11に表示するようにしても良い。
0は、透明若しくは半透明の透光性を有する合成樹脂か
ら成り、保護シート10は上下に第1表示部10Aと第
2表示部10Bとに仕切られている。第2表示部10B
は、上下に4段、左右に9列の計36個の区画14に区
画されている。パネルシート11の上から3段までの区
画に対応する部分には、それぞれ別々の種類の食品を示
すイラストが印刷表示されている。尚、この区画14及
びイラストは、保護シート10或いはパネルシート11
だけに表示しても良いし、一方を保護シート10に他方
をパネルシート11に表示するようにしても良い。
また、パネルシート11は、第1図及び第4図に示す如
く、保護シート10の最下段の区画14の手前までとな
っており、この最下段の区画の内方即ち保護シート10
とメンブレンスイッチ12との間には隙間15が形成さ
れている。この隙間15には、短冊状の透光性板材16
が抜き差し自在に挿入される。板材16は鉛筆でも任意
に書き込み及び消去できる素材で形成されている。この
板材16に、任意のイラストや文字等の表示を書き込む
ことによって、パネルシート11に印刷きれたイラスト
と同しものやイラスト以外の食品等の表示が可簀となる
。ただし、本実施例では、説明の都合上左端の区画14
Lにロックモードを示す鍵のイラストを表示しており、
この区画14Lの内方にはロックLEDを配置してロッ
クモード時にはロックLEDを点灯するものであるが、
ロックLEDの点灯の代わりに入力/確認キー23及び
消去キー25に対応する両LEDを点滅させるようにし
てもよい。
く、保護シート10の最下段の区画14の手前までとな
っており、この最下段の区画の内方即ち保護シート10
とメンブレンスイッチ12との間には隙間15が形成さ
れている。この隙間15には、短冊状の透光性板材16
が抜き差し自在に挿入される。板材16は鉛筆でも任意
に書き込み及び消去できる素材で形成されている。この
板材16に、任意のイラストや文字等の表示を書き込む
ことによって、パネルシート11に印刷きれたイラスト
と同しものやイラスト以外の食品等の表示が可簀となる
。ただし、本実施例では、説明の都合上左端の区画14
Lにロックモードを示す鍵のイラストを表示しており、
この区画14Lの内方にはロックLEDを配置してロッ
クモード時にはロックLEDを点灯するものであるが、
ロックLEDの点灯の代わりに入力/確認キー23及び
消去キー25に対応する両LEDを点滅させるようにし
てもよい。
メンブレンスイッチ12は、区画14に対応して透明電
極がそれぞれ配設された透明板状のスイッチであり、表
示パネル9の押圧操作によって、押圧した部分に対応す
る透明電極の導通状態が変化するものである。尚、区画
14に対応する透明電極が物品指定キースイッチとして
作用し、メンブレンスイッチ12はこのキースイッチ群
となるため、各区画14は物品指定キーと同等に扱うこ
ととする。
極がそれぞれ配設された透明板状のスイッチであり、表
示パネル9の押圧操作によって、押圧した部分に対応す
る透明電極の導通状態が変化するものである。尚、区画
14に対応する透明電極が物品指定キースイッチとして
作用し、メンブレンスイッチ12はこのキースイッチ群
となるため、各区画14は物品指定キーと同等に扱うこ
ととする。
ケース本体8の一部は、表示パネル9の後方に位置して
おり、しかも各区画14に対応してそれぞれ凹所18が
形成きれ、凹所18の底部に取り付けられる基板19に
は、この凹所18内に臨むように照明装置としての発光
ダイオード(以下LEDと称す)20が固定されている
。凹所18表面は、湾曲するとともに鏡面状になってお
り、LED20の発光がすべて前方の区画14に向かう
ようにされている。
おり、しかも各区画14に対応してそれぞれ凹所18が
形成きれ、凹所18の底部に取り付けられる基板19に
は、この凹所18内に臨むように照明装置としての発光
ダイオード(以下LEDと称す)20が固定されている
。凹所18表面は、湾曲するとともに鏡面状になってお
り、LED20の発光がすべて前方の区画14に向かう
ようにされている。
第1表示部10Aには、在庫管理装置3のもつ複数の表
示モード即ち入力モード・取消モード・在庫確認モード
・タイマーモード及びロックモードのうちの一つの表示
モードを指定するモード指定キ一部及び時刻表示部22
が配置されている。
示モード即ち入力モード・取消モード・在庫確認モード
・タイマーモード及びロックモードのうちの一つの表示
モードを指定するモード指定キ一部及び時刻表示部22
が配置されている。
時刻表示部22は、7セグメントのLEDを8字形に配
列したものを4桁配置しており、時刻は時間指定キー2
1A及び分指定キー21Bにて操作設定される。モード
指定キーとしては、入力及び確認モード指定キー(以下
人力/確認キーと称す)23、タイマー指定キー(以下
タイマーキーと称す)24及び取出(消去)指定キー(
以下消去キーと称す)25を配置している。尚、ロック
モードを指定する場合には、入力/確認キー23と消去
キー25を同時に押圧操作することによって指定され、
この両者が押された場合をロック指定キー操作と判断す
るものとする。またモード指定キ一部は、保護シート1
0の第1表示部10Aに区画されるものであり、この区
画に対応する部分内方には、第2表示部10Bと同様に
メンブレンスイッチ及び照明装置としてのLED(共に
図示せず)が配設されている。
列したものを4桁配置しており、時刻は時間指定キー2
1A及び分指定キー21Bにて操作設定される。モード
指定キーとしては、入力及び確認モード指定キー(以下
人力/確認キーと称す)23、タイマー指定キー(以下
タイマーキーと称す)24及び取出(消去)指定キー(
以下消去キーと称す)25を配置している。尚、ロック
モードを指定する場合には、入力/確認キー23と消去
キー25を同時に押圧操作することによって指定され、
この両者が押された場合をロック指定キー操作と判断す
るものとする。またモード指定キ一部は、保護シート1
0の第1表示部10Aに区画されるものであり、この区
画に対応する部分内方には、第2表示部10Bと同様に
メンブレンスイッチ及び照明装置としてのLED(共に
図示せず)が配設されている。
ここで第5図の電気回路の概略を説明する。30はマイ
クロコンピュータ(以下マイコンと称す)であり、メン
ブレンスイッチ12、時間指定キー21A、分指定キー
21B、入力/確認キー23、タイマーキー24及び消
去キー25の出力が入力され、その入力内容すなわちモ
ード指定情報及び物品指定情報等キー操作に基づいた情
報を記憶するとともに、この情報に応じてカウンタの動
作や表示を行うだめの表示情報を出力し、その出力端に
は時刻表示部22及び各LED20が接続されている。
クロコンピュータ(以下マイコンと称す)であり、メン
ブレンスイッチ12、時間指定キー21A、分指定キー
21B、入力/確認キー23、タイマーキー24及び消
去キー25の出力が入力され、その入力内容すなわちモ
ード指定情報及び物品指定情報等キー操作に基づいた情
報を記憶するとともに、この情報に応じてカウンタの動
作や表示を行うだめの表示情報を出力し、その出力端に
は時刻表示部22及び各LED20が接続されている。
尚、通常時は時刻表示部22には現在時刻が表示される
。また、マイコン30は、入力情報に応じてマイコン自
体に備えた記憶部の記憶及び消去をしたり、カウンタの
動作を開始及びリセットしたり、表示を行わせたりする
制御装置としての機能を持っている。
。また、マイコン30は、入力情報に応じてマイコン自
体に備えた記憶部の記憶及び消去をしたり、カウンタの
動作を開始及びリセットしたり、表示を行わせたりする
制御装置としての機能を持っている。
次に、第6図のマイコンのプログラムを示すフローチャ
ートに基づいてその表示動作を説明する。ただし、電源
投入からスタートし、(i)入力/確認モード、(i)
消去モード、(i)ロックモード及び(〜)タイマーモ
ードの各モード毎に分けて説明する。
ートに基づいてその表示動作を説明する。ただし、電源
投入からスタートし、(i)入力/確認モード、(i)
消去モード、(i)ロックモード及び(〜)タイマーモ
ードの各モード毎に分けて説明する。
(1)入力及び確認モード
ステップS1で入力/確認キー23が操作(押)された
か否かを判断し、操作されなければステップM1へ移行
し、操作されたらステップS、に移行して既に入力諮れ
ている食品の区画14に対応するLED20(入力/確
認キー23に対応するLEDを含む)をすべて点灯して
、モード状態及び入力済の物品を表示する1次にステッ
プS、で物品指定キー(即ち区画)14が押圧(操作)
されて食品が指定されたか否かを判断し、指定されたら
ステップS、へ移行して当該食品が入力済み(即ち、指
定済み)か否かを判断し、入力されていなければステッ
プSsにて当該物品指定キー14に対応するタイマー(
タイマーとしてはマイコン30がその機能の一部として
備えている)の積算動作(即ち、日数カウント)を開始
して、ステップS、へ移行する。このため、新規に購入
した食品を冷蔵庫1内に収納したとき、合わせて入力/
確認キー23を押して、その収納食品が描かれた物品指
定キー14を押すだけで入力が終了し、非常に操作が簡
単でかつ操作数が少ない。尚、入力/確認キー23を押
した時点で、既に入力済の食品に対応する区画14のL
ED20がすべて点灯するため、入力済の食品の確認が
できる。
か否かを判断し、操作されなければステップM1へ移行
し、操作されたらステップS、に移行して既に入力諮れ
ている食品の区画14に対応するLED20(入力/確
認キー23に対応するLEDを含む)をすべて点灯して
、モード状態及び入力済の物品を表示する1次にステッ
プS、で物品指定キー(即ち区画)14が押圧(操作)
されて食品が指定されたか否かを判断し、指定されたら
ステップS、へ移行して当該食品が入力済み(即ち、指
定済み)か否かを判断し、入力されていなければステッ
プSsにて当該物品指定キー14に対応するタイマー(
タイマーとしてはマイコン30がその機能の一部として
備えている)の積算動作(即ち、日数カウント)を開始
して、ステップS、へ移行する。このため、新規に購入
した食品を冷蔵庫1内に収納したとき、合わせて入力/
確認キー23を押して、その収納食品が描かれた物品指
定キー14を押すだけで入力が終了し、非常に操作が簡
単でかつ操作数が少ない。尚、入力/確認キー23を押
した時点で、既に入力済の食品に対応する区画14のL
ED20がすべて点灯するため、入力済の食品の確認が
できる。
一方、ステップS、において食品の指定がなきれないと
きには、ステップS、へ移行して10秒間経過したか否
かが判断され、10秒経っていればステップS、にて点
灯中の全LED20を消灯してステップS、へ復帰し、
10秒経過してぃなければステップSsへ戻る。
きには、ステップS、へ移行して10秒間経過したか否
かが判断され、10秒経っていればステップS、にて点
灯中の全LED20を消灯してステップS、へ復帰し、
10秒経過してぃなければステップSsへ戻る。
また、ステップS4において指定された食品か入力済で
あるときには、ステップSsで当該食品の入力されてか
らの保存期間(日数)を時刻表示部22に表示(通常の
時刻表示に代えて日数を表示)して、ステップS、。へ
移行する。
あるときには、ステップSsで当該食品の入力されてか
らの保存期間(日数)を時刻表示部22に表示(通常の
時刻表示に代えて日数を表示)して、ステップS、。へ
移行する。
ステップS、ではモード指定キーが操作されたか否かが
判断され、モード指定がされればステップS、へ復帰し
、モード指定がなければステップS、。にて3秒間経過
したか否かが判断され、3秒間経ってなければステップ
S、へ戻り、3秒間経ったらステップS IIにて点灯
している全LED20を消灯するとともに、時刻表示部
22の日数表示を消して通常の時刻表示として、ステッ
プS、へ復帰する。
判断され、モード指定がされればステップS、へ復帰し
、モード指定がなければステップS、。にて3秒間経過
したか否かが判断され、3秒間経ってなければステップ
S、へ戻り、3秒間経ったらステップS IIにて点灯
している全LED20を消灯するとともに、時刻表示部
22の日数表示を消して通常の時刻表示として、ステッ
プS、へ復帰する。
(i)消去モード
ステップS、にて入力/確認キー23が操作されていな
ければ、ステップM1で消去キー25が押圧(或いは操
作)されたか否かを判断し、押圧されてなければステッ
プN、へ移行し、押圧されたらステップM、に移行して
既に入力きれている食品の区画(即ち物品指定キー)1
4に対応するLED20(消去キー25に対応するLE
Dも含む)をすべて点灯して、消去モード及び入力済物
品を表示する0次にステップM、で物品指定キー14が
押圧されて食品が指定されたか否かを判断し、指定され
たらステップM、へ移行して当該食品が入力済み(即ち
指定済み)か否かを判断し、入力されていなければステ
ップM、へ戻り、入力されていればステップM、へ移行
する。一方ステップM、で物品指定キー14が操作きれ
なければステップM、に移行して10秒間経過したか否
かを判断し、10秒経っていればステップM、にて点灯
中のLED20をすべて消去してステップS1へ復帰し
、10秒経っていなければステップM、へ戻る。
ければ、ステップM1で消去キー25が押圧(或いは操
作)されたか否かを判断し、押圧されてなければステッ
プN、へ移行し、押圧されたらステップM、に移行して
既に入力きれている食品の区画(即ち物品指定キー)1
4に対応するLED20(消去キー25に対応するLE
Dも含む)をすべて点灯して、消去モード及び入力済物
品を表示する0次にステップM、で物品指定キー14が
押圧されて食品が指定されたか否かを判断し、指定され
たらステップM、へ移行して当該食品が入力済み(即ち
指定済み)か否かを判断し、入力されていなければステ
ップM、へ戻り、入力されていればステップM、へ移行
する。一方ステップM、で物品指定キー14が操作きれ
なければステップM、に移行して10秒間経過したか否
かを判断し、10秒経っていればステップM、にて点灯
中のLED20をすべて消去してステップS1へ復帰し
、10秒経っていなければステップM、へ戻る。
他方、ステップM、では指定された当該物品指定キー1
4に対応する入力を消去して対応のLED20を消灯し
、ステップM、でタイマーのカウント日数をリセットし
て、ステップS、へ移行する。
4に対応する入力を消去して対応のLED20を消灯し
、ステップM、でタイマーのカウント日数をリセットし
て、ステップS、へ移行する。
即ち、収納された食品を取り出した時は、消去キー25
を押し、次に当該食品に対応する区画(物品指定キー)
14を押せば、入力は消去されて消去が終了し、キー操
作が少なく非常に簡単に消去できる。
を押し、次に当該食品に対応する区画(物品指定キー)
14を押せば、入力は消去されて消去が終了し、キー操
作が少なく非常に簡単に消去できる。
(i)ロックモード
ステップN、でロックキー即ち入力/確認キー23と消
去キー25とが同時に操作されたか否かを判断し、操作
されなければステップS□へ移行し、操作されればステ
ップN、に移行して区画14Lに対応するロックLED
を点灯させ区画14Lを照明して、ロックモード中であ
ることを表示する0次にステップN、で入力/確認キー
23が操作されたか否かを判断し、操作されなければス
テップN、へ移行し、操作されれば既に入力されている
食品の区画14に対応するLED20(λ力/確認キー
23対応のLEDを含む)を全て点灯して、ロックモー
ド中における確認モード指定及び入力済物品を表示する
。次にステップN、で物品指定キー14が操作されて食
品か指定されたか否かを判断し、指定されたらステップ
N、へ移行して当該指定食品の入力されてからの保存期
間(日数)を時刻表示部22に表示(通常の時刻表示に
代えて日数を表示)してステップNアヘ移行し、指定さ
れなければステップN、へ移行する。
去キー25とが同時に操作されたか否かを判断し、操作
されなければステップS□へ移行し、操作されればステ
ップN、に移行して区画14Lに対応するロックLED
を点灯させ区画14Lを照明して、ロックモード中であ
ることを表示する0次にステップN、で入力/確認キー
23が操作されたか否かを判断し、操作されなければス
テップN、へ移行し、操作されれば既に入力されている
食品の区画14に対応するLED20(λ力/確認キー
23対応のLEDを含む)を全て点灯して、ロックモー
ド中における確認モード指定及び入力済物品を表示する
。次にステップN、で物品指定キー14が操作されて食
品か指定されたか否かを判断し、指定されたらステップ
N、へ移行して当該指定食品の入力されてからの保存期
間(日数)を時刻表示部22に表示(通常の時刻表示に
代えて日数を表示)してステップNアヘ移行し、指定さ
れなければステップN、へ移行する。
ステップN、ではロックキーが操作されたか否かを判断
し、操作されればステップN、へ移行し、操作きれなけ
ればステップN、へ移行して10秒経過したか否かを判
断し、10秒経てばステップN、へ移行し、10秒経っ
てなければステップN、へ戻る。ステップN、では点灯
しているLEDをすべて消灯するとともに、時刻表示部
22の日数表示を通常の時刻表示に切り換え、ステップ
S、へ復帰する。
し、操作されればステップN、へ移行し、操作きれなけ
ればステップN、へ移行して10秒経過したか否かを判
断し、10秒経てばステップN、へ移行し、10秒経っ
てなければステップN、へ戻る。ステップN、では点灯
しているLEDをすべて消灯するとともに、時刻表示部
22の日数表示を通常の時刻表示に切り換え、ステップ
S、へ復帰する。
このため、ロックモード指定中には、確認モード或いは
ロック解除だけしか受は入れられず、不用意な操作によ
る入力或いは消去は阻止される。
ロック解除だけしか受は入れられず、不用意な操作によ
る入力或いは消去は阻止される。
(iv)タイマーモード
ステップS ff1lでタイマーキー24が操作された
か否かを判断し、操作されなければステップS1へ復帰
し、操作されたらステップS!!にてタイマーキー24
に対応するLEDを点滅させるとともに、時刻表示部2
2の時刻及び分を点滅させる。ただし、前回タイマー時
間が指定されているときは、その前回指定時間が点滅表
示きれる。次にステップS tsで時間指定キー21A
が操作されたか否かを判断し、操作きれなければステッ
プS1.へ移行し、操作されればステップS R&で指
定されたセット時間数を時間位置に表示する。次にステ
ップS、6で分指定キー21Bが操作きれたか否かを判
断し、操作されなければステップS、へ移行し、操作さ
れたらステップS□で指定きれたセット分数を分位置に
表示し、タイマー時間セットを完了してステップS、。
か否かを判断し、操作されなければステップS1へ復帰
し、操作されたらステップS!!にてタイマーキー24
に対応するLEDを点滅させるとともに、時刻表示部2
2の時刻及び分を点滅させる。ただし、前回タイマー時
間が指定されているときは、その前回指定時間が点滅表
示きれる。次にステップS tsで時間指定キー21A
が操作されたか否かを判断し、操作きれなければステッ
プS1.へ移行し、操作されればステップS R&で指
定されたセット時間数を時間位置に表示する。次にステ
ップS、6で分指定キー21Bが操作きれたか否かを判
断し、操作されなければステップS、へ移行し、操作さ
れたらステップS□で指定きれたセット分数を分位置に
表示し、タイマー時間セットを完了してステップS、。
へ移行する。
一方、ステップSty及びS!llでは、5秒間経過し
たか否かを判断し、5秒経ってなければそれぞれステッ
プS!、及びStl+へ戻り、5秒経ったらそれぞれス
テップS!、及びS、。へ移行する。
たか否かを判断し、5秒経ってなければそれぞれステッ
プS!、及びStl+へ戻り、5秒経ったらそれぞれス
テップS!、及びS、。へ移行する。
ステップS、。ではタイマーキー24が操作されたか否
かを再度判断し、操作なけれはステップS、4へ移行し
、操作されればステップS 31へ移行して指定された
タイマー時間の減算動作(即ちタイマー動作)を開始す
るとともに、点滅していたタイマーLEDを点灯させて
、タイマーモード及びタイマーカウント中であることを
表示する。尚、ステップS、。への移行時に、時間指定
キー2LA及び分指定キー21Bがともに操作されない
ときには、前回の指定時間または0:00の表示となる
。
かを再度判断し、操作なけれはステップS、4へ移行し
、操作されればステップS 31へ移行して指定された
タイマー時間の減算動作(即ちタイマー動作)を開始す
るとともに、点滅していたタイマーLEDを点灯させて
、タイマーモード及びタイマーカウント中であることを
表示する。尚、ステップS、。への移行時に、時間指定
キー2LA及び分指定キー21Bがともに操作されない
ときには、前回の指定時間または0:00の表示となる
。
次にステップS。でタイマー時間のカウントが終了した
か否かを判断し、終了していなければステップ58ff
iを繰り返し、終了したらステップS。
か否かを判断し、終了していなければステップ58ff
iを繰り返し、終了したらステップS。
で点灯していたタイマーLEDを消灯するとともに、報
知ブザーを10秒間だけ作動させタイマー時間の終了を
報知して、ステップS、へ復帰する。
知ブザーを10秒間だけ作動させタイマー時間の終了を
報知して、ステップS、へ復帰する。
他方ステップSS4では、10秒間経過したか否かを判
断し、10秒経ってなければステップS3゜へ戻り、1
0秒経ったらステップS、へ移行する。
断し、10秒経ってなければステップS3゜へ戻り、1
0秒経ったらステップS、へ移行する。
上記タイマーカウント中には、指定されたタイマー時間
から所定時間(例えは1分間)経過する毎に、タイマー
時間を所定時間だけ減算して表示しておくと、残り時間
が明確となる。また、タイマーカウント中にタイマーキ
ー24が操作されたときには、タイマーモードが終了し
てステップS、へ復帰するようにするとよい。
から所定時間(例えは1分間)経過する毎に、タイマー
時間を所定時間だけ減算して表示しておくと、残り時間
が明確となる。また、タイマーカウント中にタイマーキ
ー24が操作されたときには、タイマーモードが終了し
てステップS、へ復帰するようにするとよい。
以上実施例を通じて、冷蔵庫の食品在庫管理について適
用する例を示したが、これに限らず、業務用冷凍庫やプ
レハブ冷蔵庫等地の貯蔵庫内の物品在庫の管理に適用し
てもよい。
用する例を示したが、これに限らず、業務用冷凍庫やプ
レハブ冷蔵庫等地の貯蔵庫内の物品在庫の管理に適用し
てもよい。
(ト)発明の効果
以上詳述したように本発明によれば、食品の入出庫の管
理及び入庫臼からの保存日数の管理を行うだけでなく、
時刻表示部を利用した時刻表示及び指定時間のタイマー
動作を行うことができ、簡単な操作により複数の機能を
実行する表示装置を提供できる。
理及び入庫臼からの保存日数の管理を行うだけでなく、
時刻表示部を利用した時刻表示及び指定時間のタイマー
動作を行うことができ、簡単な操作により複数の機能を
実行する表示装置を提供できる。
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は表示装置の正
面図、第2図は冷蔵庫の斜視図、第3図は第1図のA−
A断面図、第4図は第3図のP部拡大断面図、第5図は
電気回路図、第6図はマイクロコンビエータのプログラ
ムを示すフローチャートである。 1・・・冷蔵庫、 3・・・表示装置、 9・・・
表示パネル、 14・・・物品指定キー(区画)、
20・・・照明装置(LED)、 21A・・・時間指
定キー21B・・・分指定キー 22・・・時刻表示
部、 23.24.25・・・モード指定キー 30
・・・マイクロコンピュータ(制御装置、カウンタ)。
面図、第2図は冷蔵庫の斜視図、第3図は第1図のA−
A断面図、第4図は第3図のP部拡大断面図、第5図は
電気回路図、第6図はマイクロコンビエータのプログラ
ムを示すフローチャートである。 1・・・冷蔵庫、 3・・・表示装置、 9・・・
表示パネル、 14・・・物品指定キー(区画)、
20・・・照明装置(LED)、 21A・・・時間指
定キー21B・・・分指定キー 22・・・時刻表示
部、 23.24.25・・・モード指定キー 30
・・・マイクロコンピュータ(制御装置、カウンタ)。
Claims (1)
- 1、複数種の物品及び表示モードが表示された表示パネ
ルと、該表示パネルの各表示に対応して設けられる複数
の物品指定キー及び照明装置と、日時を計数するカウン
タと、入力モード・消去モード・在庫確認モード及びタ
イマーモード等複数の表示モードのうち一つのモードを
指定するモード指定キーと、時刻及びタイマー時間を指
定する時間指定キーと、時刻を表示する時刻表示部と、
前記各指定キーの操作に基づいて操作されたキーに対応
する照明装置の動作状態及び時刻表示部の表示状態を制
御する制御装置とを備え、該制御装置は、タイマーモー
ドを指定したとき対応する照明装置を点滅させ、時間指
定キーの操作に基づいて前記時刻表示部にタイマー時間
を表示させ、再度タイマーモードを指定したとき照明装
置を点灯させるとともにカウンタによる動作を開始させ
てなる表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26470790A JPH04140786A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26470790A JPH04140786A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04140786A true JPH04140786A (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17407068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26470790A Pending JPH04140786A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04140786A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003056978A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-26 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷凍冷蔵庫 |
| JP2003202180A (ja) * | 2002-01-04 | 2003-07-18 | Venus Japan:Kk | ペット型アニメ画像管理ソフト搭載pc付き冷蔵庫 |
| JP2012061150A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Hitachi Appliances Inc | 洗濯乾燥機および洗濯機 |
-
1990
- 1990-10-01 JP JP26470790A patent/JPH04140786A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003056978A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-26 | Matsushita Refrig Co Ltd | 冷凍冷蔵庫 |
| JP2003202180A (ja) * | 2002-01-04 | 2003-07-18 | Venus Japan:Kk | ペット型アニメ画像管理ソフト搭載pc付き冷蔵庫 |
| JP2012061150A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Hitachi Appliances Inc | 洗濯乾燥機および洗濯機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030109956A1 (en) | Method of operating a dispensing cabinet | |
| US9710992B2 (en) | Automatic product dispensing machine | |
| JP2005237955A (ja) | 物品を分配する方法及び装置 | |
| JP3456852B2 (ja) | 自動販売機の販売表示装置 | |
| JPH04140786A (ja) | 表示装置 | |
| JP2883437B2 (ja) | 在庫管理装置 | |
| JP2883432B2 (ja) | 在庫管理装置 | |
| KR102115615B1 (ko) | 냉장고 도어 및 그 제조 방법 | |
| JP2002279500A (ja) | 自動販売機 | |
| JPH074703Y2 (ja) | カード式ロッカー | |
| JP4831141B2 (ja) | 自動販売機 | |
| JP3815886B2 (ja) | 自動販売機の価格別カウンタ設定装置 | |
| JPH057635B2 (ja) | ||
| JP3729698B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2008021242A (ja) | 自動販売機 | |
| JP2002288718A (ja) | 自動販売機およびその制御方法 | |
| KR102049050B1 (ko) | 냉장고 | |
| JPH05135261A (ja) | 自動販売機 | |
| JP7237638B2 (ja) | ショーケース | |
| JPH07101466B2 (ja) | 自動販売機 | |
| CN206628067U (zh) | 家庭食品防过期提醒器 | |
| JP2004198058A (ja) | 貯蔵庫の表示装置 | |
| JP2005091995A (ja) | 食品管理用タグ | |
| JP4882619B2 (ja) | 自動販売機 | |
| JP4069871B2 (ja) | 自動販売機 |