JPH04142121A - 送受信機 - Google Patents
送受信機Info
- Publication number
- JPH04142121A JPH04142121A JP2265511A JP26551190A JPH04142121A JP H04142121 A JPH04142121 A JP H04142121A JP 2265511 A JP2265511 A JP 2265511A JP 26551190 A JP26551190 A JP 26551190A JP H04142121 A JPH04142121 A JP H04142121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- voltage
- circuit
- output
- transmission signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transceivers (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮粟上夏且里丘互
本発明は、例えばコードレス電話機のハンドセント等の
送受信機に関するものである。
送受信機に関するものである。
従】Jl支度
一般に、送受信機はアンテナで受信した受信信号が入力
される受信部と、送信信号を出力する送信部とを有して
、送受信が出来るようになっている。そして、従来の送
受信機ではその送信信号の出力レベルが通信距離に関係
なく、即ち遠距離通信.近距離通信に関係なく、常に一
定になっていた。
される受信部と、送信信号を出力する送信部とを有して
、送受信が出来るようになっている。そして、従来の送
受信機ではその送信信号の出力レベルが通信距離に関係
なく、即ち遠距離通信.近距離通信に関係なく、常に一
定になっていた。
しよ゛と る
そのため、斯る従来の送受信機では左程送信出力を必要
としない近距離通信の場合にも遠距離通信の場合と同じ
出力レベルで送信が行なおれることになり、無駄な電力
を消費していた。特に、携帯使用される送受信機では内
蔵電源の消耗が早く、長時間の使用に耐えられないと云
った問題を生していた。
としない近距離通信の場合にも遠距離通信の場合と同じ
出力レベルで送信が行なおれることになり、無駄な電力
を消費していた。特に、携帯使用される送受信機では内
蔵電源の消耗が早く、長時間の使用に耐えられないと云
った問題を生していた。
本発明はこのような点に鑑み成されたものであって、無
駄な電力消費を無くした送受信機を提供することを目的
とする。
駄な電力消費を無くした送受信機を提供することを目的
とする。
1 を ゛するための
上記した目的を達成するため本発明では、受信信号が入
力される受信部と、送信信号を出力する送信部とを有す
る送受信機において、送信信号の出力レベルを受信信号
の入力レベルに応じて自動的に可変する可変手段を設け
たもので、前記可変手段を受信信号の入力レベルを検出
しそのレベルに応じた検出電圧を出力するレベル検出回
路と、該レベル検出回路からの検出電圧と基準電圧とを
比較する電圧比較回路と、該電圧比較回路での比較結果
に基づいて送信信号の出力レベルを可変する出力可変増
幅回路とで構成したものである。
力される受信部と、送信信号を出力する送信部とを有す
る送受信機において、送信信号の出力レベルを受信信号
の入力レベルに応じて自動的に可変する可変手段を設け
たもので、前記可変手段を受信信号の入力レベルを検出
しそのレベルに応じた検出電圧を出力するレベル検出回
路と、該レベル検出回路からの検出電圧と基準電圧とを
比較する電圧比較回路と、該電圧比較回路での比較結果
に基づいて送信信号の出力レベルを可変する出力可変増
幅回路とで構成したものである。
立−里
このような構成によると、例えば通信距離で変わる受信
信号の入力レベルに応じて送信信号の出力レベルが変わ
ることになり、近距離通信時には受信信号の入力レベル
が大きくなるため、レベル検出回路からの検出電圧の方
が大きいと電圧比較回路が判断し、その結果送信信号の
出力レベルを小さくするよう出力可変増幅回路が働くこ
とになる。
信号の入力レベルに応じて送信信号の出力レベルが変わ
ることになり、近距離通信時には受信信号の入力レベル
が大きくなるため、レベル検出回路からの検出電圧の方
が大きいと電圧比較回路が判断し、その結果送信信号の
出力レベルを小さくするよう出力可変増幅回路が働くこ
とになる。
実−施二凱
以下、本発明の一実施例について図面と共に説明する。
第1図における(1)は送受信用のアンテナ、(2)は
アンテナ(1)で受信した高周波の受信信号が入力され
る受信部で、(3)は不必要な高周波成分を取り除き必
要な受信信号のみを選択する選局回路、(4)は選局回
路(3)で選択された受信信号を復調し元の音声信号を
取り出す音声復調回路、(5)は復調された受信信号(
音声信号)のレベル制御等を行なう音声制御回路で、該
音声制御回路(5)からの音声信号は後段のスピーカに
供給され放音されることになる。
アンテナ(1)で受信した高周波の受信信号が入力され
る受信部で、(3)は不必要な高周波成分を取り除き必
要な受信信号のみを選択する選局回路、(4)は選局回
路(3)で選択された受信信号を復調し元の音声信号を
取り出す音声復調回路、(5)は復調された受信信号(
音声信号)のレベル制御等を行なう音声制御回路で、該
音声制御回路(5)からの音声信号は後段のスピーカに
供給され放音されることになる。
そして、(6)はアンテナ(1)から選局回路(3)を
通して入力される受信信号の入力レベルを検出しそのレ
ベルに応じた検出電圧を出力するレベル検出回路で、該
レベル検出回路(6)は例えば直線検波器で構成され、
入力レベルが大きい程高い検出電圧を出力するようにな
っている。(7)はレベル検出回路(6)からの検出電
圧と基準電圧源(8)からの基準電圧とを比較する電圧
比較回路で、該電圧比較回路(7)は基準電圧より検出
電圧が大きい場合には+Vccの制御電圧を出力し、検
出電圧が小さい場合にはQvの制御電圧を出力するよう
になっている。
通して入力される受信信号の入力レベルを検出しそのレ
ベルに応じた検出電圧を出力するレベル検出回路で、該
レベル検出回路(6)は例えば直線検波器で構成され、
入力レベルが大きい程高い検出電圧を出力するようにな
っている。(7)はレベル検出回路(6)からの検出電
圧と基準電圧源(8)からの基準電圧とを比較する電圧
比較回路で、該電圧比較回路(7)は基準電圧より検出
電圧が大きい場合には+Vccの制御電圧を出力し、検
出電圧が小さい場合にはQvの制御電圧を出力するよう
になっている。
そして、(9)はアンテナ(1)より放射される送信信
号を出力する送信部で、(10)はマイクからの音声信
号のレベル制御等を行なう音声制御回路、(11)は音
声制御回路(10)からの音声信号で送信しやすい周波
数を変調して高周波の送信信号とする高周波変調回路、
(12)は高周波変調回路(11)からの高周波の送信
信号を増幅する高周波増幅回路、(13)は電圧比較回
路(7)での比較結果に基づいて送信信号の出力レベル
を可変する出力可変増幅回路で、該出力可変増幅回路(
13)からの送信信号は帯域通過フィルター(14)で
不要な高周波成分が取り除かれアンテナ(1)より空中
に放射されるようになっている。即ち、出力可変増幅回
路(13)は高周波増幅回路(12)からの送信信号を
更に増幅する際、電圧比較回路(7)より比較結果に基
づいて出力される制御電圧によってその増幅率が可変さ
れるようになっており、制御電圧が+Vccの時には増
幅率が小さくなり、制御電圧がOvO時には増幅率が大
きくなるようになっている。
号を出力する送信部で、(10)はマイクからの音声信
号のレベル制御等を行なう音声制御回路、(11)は音
声制御回路(10)からの音声信号で送信しやすい周波
数を変調して高周波の送信信号とする高周波変調回路、
(12)は高周波変調回路(11)からの高周波の送信
信号を増幅する高周波増幅回路、(13)は電圧比較回
路(7)での比較結果に基づいて送信信号の出力レベル
を可変する出力可変増幅回路で、該出力可変増幅回路(
13)からの送信信号は帯域通過フィルター(14)で
不要な高周波成分が取り除かれアンテナ(1)より空中
に放射されるようになっている。即ち、出力可変増幅回
路(13)は高周波増幅回路(12)からの送信信号を
更に増幅する際、電圧比較回路(7)より比較結果に基
づいて出力される制御電圧によってその増幅率が可変さ
れるようになっており、制御電圧が+Vccの時には増
幅率が小さくなり、制御電圧がOvO時には増幅率が大
きくなるようになっている。
従って、近距離通信時にはアンテナ(1)から受信部(
2)に入力される受信信号の入力レベルが大きくなるた
め、レベル検出回路(6)からの検出電圧が基準電圧よ
りも大きくなって、電圧比較回路(7)より+VccO
制?il電圧が出力される。その結果、出力可変増幅回
路(13)の増幅率が小さくなって、送信部(9)より
出力される送信信号の出力レベルが下がることになる。
2)に入力される受信信号の入力レベルが大きくなるた
め、レベル検出回路(6)からの検出電圧が基準電圧よ
りも大きくなって、電圧比較回路(7)より+VccO
制?il電圧が出力される。その結果、出力可変増幅回
路(13)の増幅率が小さくなって、送信部(9)より
出力される送信信号の出力レベルが下がることになる。
逆に、遠距離通信時にはアンテナ(1)から受信部(2
)に入力される受信信号の入力レベルが小さくなるため
、レベル検出回路(6)からの検出電圧が基準電圧より
も小さくなって、電圧比較回路(7)よりOvの制御電
圧が出力されることになる。
)に入力される受信信号の入力レベルが小さくなるため
、レベル検出回路(6)からの検出電圧が基準電圧より
も小さくなって、電圧比較回路(7)よりOvの制御電
圧が出力されることになる。
その結果、出力可変増幅回路(13)の増幅率が大きく
なって送信部(9)より出力される送信信号の出力レベ
ルが上がり、送信が確実に行なわれることになる。
なって送信部(9)より出力される送信信号の出力レベ
ルが上がり、送信が確実に行なわれることになる。
第2図は出力可変増幅回路(13)の具体的な回路構成
例を示し、(15)はそのベースに供給される高周波増
幅回路(12)からの送信信号を増幅してそのコレクタ
側より帯域通過フィルター(14)に出力する増幅用ト
ランジスタで、該増幅用トランジスタ(15)はそのベ
ース電圧が高い程増幅率が大きくなるようにバイアス用
の抵抗(16) (17) (18)により設定されて
いる。そして、(19)は抵抗(16)と並列にコレク
タ・エミツタ路が接続されたスイッチング用トランジス
タで、該スイッチング用トランジスタ(19)はそのベ
ースに電圧比較回路(7)としてのオペレーションアン
プ(20)からの出力が供給されてON−OFFIIJ
mされるようになっている。ここで、オペレーションア
ンプ(20)はその非反転端子(+)側にレベル検出回
路(6)からの検出電圧が、反転端子(−)側に基準電
圧fi (8)からの基準電圧が夫々印加され、基準電
圧より検出電圧が大きくなった場合にその出力がQvか
ら+Vccになるようになっている。
例を示し、(15)はそのベースに供給される高周波増
幅回路(12)からの送信信号を増幅してそのコレクタ
側より帯域通過フィルター(14)に出力する増幅用ト
ランジスタで、該増幅用トランジスタ(15)はそのベ
ース電圧が高い程増幅率が大きくなるようにバイアス用
の抵抗(16) (17) (18)により設定されて
いる。そして、(19)は抵抗(16)と並列にコレク
タ・エミツタ路が接続されたスイッチング用トランジス
タで、該スイッチング用トランジスタ(19)はそのベ
ースに電圧比較回路(7)としてのオペレーションアン
プ(20)からの出力が供給されてON−OFFIIJ
mされるようになっている。ここで、オペレーションア
ンプ(20)はその非反転端子(+)側にレベル検出回
路(6)からの検出電圧が、反転端子(−)側に基準電
圧fi (8)からの基準電圧が夫々印加され、基準電
圧より検出電圧が大きくなった場合にその出力がQvか
ら+Vccになるようになっている。
従って、受信信号の入力レベルが大きくて、基準電圧よ
り検出電圧が大きくなった場合には、オペレーションア
ンプ(20)の出力が十Vccとなってスイッチング用
トランジスタ(19)がOFFとなる。
り検出電圧が大きくなった場合には、オペレーションア
ンプ(20)の出力が十Vccとなってスイッチング用
トランジスタ(19)がOFFとなる。
そのため、増幅用トランジスタ(15)のベース電圧v
1が抵抗(16)(17)(18)(7)抵抗[夫#R
,,R2R8とすると、 Rコ ■・”’ R1+R2+R3×”CC“°“−(1)
と低くなって、その増幅率が低下し、コレクタ側より出
力される送信信号の出力レベルが下がることになる。ま
た、受信信号の入力レベルが小さくて、基準電圧より検
出電圧が小さくなった場合には、オペレーションアンプ
(20)の出力はOvとなってスイッチング用トランジ
スタ(19)がONとなる。そのため、抵抗(16)の
両端がスイッチング用トランジスタ(19)のコレクタ
・エミツタ路を通じて短絡され、増幅用トランジスタ(
15)のベース電圧v3が V @ = −x V cc −=−=−−一−(
2)R2+R3 と高くなって、その増幅率が大きくなり、コレクタ側よ
り出力される送信信号の出力レベルが上がることになる
。
1が抵抗(16)(17)(18)(7)抵抗[夫#R
,,R2R8とすると、 Rコ ■・”’ R1+R2+R3×”CC“°“−(1)
と低くなって、その増幅率が低下し、コレクタ側より出
力される送信信号の出力レベルが下がることになる。ま
た、受信信号の入力レベルが小さくて、基準電圧より検
出電圧が小さくなった場合には、オペレーションアンプ
(20)の出力はOvとなってスイッチング用トランジ
スタ(19)がONとなる。そのため、抵抗(16)の
両端がスイッチング用トランジスタ(19)のコレクタ
・エミツタ路を通じて短絡され、増幅用トランジスタ(
15)のベース電圧v3が V @ = −x V cc −=−=−−一−(
2)R2+R3 と高くなって、その増幅率が大きくなり、コレクタ側よ
り出力される送信信号の出力レベルが上がることになる
。
尚、遠距離通信時と近距離通信時における送信信号の出
力レベルの差は抵抗(16)の値Rtによって任意に決
めることが出来る。また、本実施例では送信信号の出力
レベルを遠距離通信、近距離通信の2段階で可変するよ
うにしたが、多段階で可変するようにしても良く、更に
通信距離ではなく送受信状態の悪化に応じて可変するよ
うにしても良い。
力レベルの差は抵抗(16)の値Rtによって任意に決
めることが出来る。また、本実施例では送信信号の出力
レベルを遠距離通信、近距離通信の2段階で可変するよ
うにしたが、多段階で可変するようにしても良く、更に
通信距離ではなく送受信状態の悪化に応じて可変するよ
うにしても良い。
光Iじと1果
上述した如く本発明の送受信機に依れば、例えば通信距
離で変わる受信信号の人力レベルに応じて送信信号の出
ノJレベルを自動的に可変することが出来るので、近距
離通信の場合には送信信号の出力レベルを低く抑えて、
その消費電力を低減させることが出来る。
離で変わる受信信号の人力レベルに応じて送信信号の出
ノJレベルを自動的に可変することが出来るので、近距
離通信の場合には送信信号の出力レベルを低く抑えて、
その消費電力を低減させることが出来る。
第1図は本発明のブロック構成例を示す図、第2図はそ
の具体的な回路構成例を示す図である。 (1) −アンテナ、 (2) −受信部。 (6) −レベル検出回路、(7)・・電圧比較回路
(9)−送信部、 (13) 出力可変増幅回路。
の具体的な回路構成例を示す図である。 (1) −アンテナ、 (2) −受信部。 (6) −レベル検出回路、(7)・・電圧比較回路
(9)−送信部、 (13) 出力可変増幅回路。
Claims (2)
- (1)受信信号が入力される受信部と、送信信号を出力
する送信部とを有する送受信機において、送信信号の出
力レベルを受信信号の入力レベルに応じて自動的に可変
する可変手段を設けたことを特徴とする送受信機。 - (2)前記可変手段は、受信信号の入力レベルを検出し
そのレベルに応じた検出電圧を出力するレベル検出回路
と、該レベル検出回路からの検出電圧と基準電圧とを比
較する電圧比較回路と、該電圧比較回路での比較結果に
基づいて送信信号の出力レベルを可変する出力可変増幅
回路とより成ることを特徴とする第1請求項に記載の送
受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265511A JPH04142121A (ja) | 1990-10-02 | 1990-10-02 | 送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265511A JPH04142121A (ja) | 1990-10-02 | 1990-10-02 | 送受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04142121A true JPH04142121A (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=17418178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2265511A Pending JPH04142121A (ja) | 1990-10-02 | 1990-10-02 | 送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04142121A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003532203A (ja) * | 2000-04-26 | 2003-10-28 | センサーマチック・エレクトロニックス・コーポレーション | Rfidリーダ出力制御装置及び方法 |
-
1990
- 1990-10-02 JP JP2265511A patent/JPH04142121A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003532203A (ja) * | 2000-04-26 | 2003-10-28 | センサーマチック・エレクトロニックス・コーポレーション | Rfidリーダ出力制御装置及び方法 |
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