JPH04142246A - 気密性組立て容器およびその製造方法 - Google Patents
気密性組立て容器およびその製造方法Info
- Publication number
- JPH04142246A JPH04142246A JP2258431A JP25843190A JPH04142246A JP H04142246 A JPH04142246 A JP H04142246A JP 2258431 A JP2258431 A JP 2258431A JP 25843190 A JP25843190 A JP 25843190A JP H04142246 A JPH04142246 A JP H04142246A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- airtight
- sheet body
- seal
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
りの面状体により液漏れを防止した気密性組立て容器お
よびその製造方法に関する。
に耐水性を備えていないばかりでなく、組立て構造から
液漏れが生じることは避けられないので、従来、主とし
てこの発明者等において、板体に気密性を備えた面状体
を内張すし、面状体を完全シールすることにより液漏れ
しない気密性を確保していた。
ートシールによりシールしやすい熱溶着フィルムを紙に
ラミネートしたシートが使用され、板体の型の周囲に面
状体の端を食み出させてシール片を形成し、シール片ど
うしを接着することにより完全密封したもので、板体に
はその全面に面状体を張り合わせていたので、箱の第一
組立て形態として板体を角筒形に組み立てるには、第1
6図に示すように、板体2の両端に止め代32.33を
連設し、面状体3が食み出した頁シール片34.35を
拝み状にヒートシールしてから、止め代32.33にシ
ール片34.35をそれぞれ接着剤で接着していた。
底部や蓋部の閉じ合わせ作業に移ることになるが、この
とき面状体が完全な角筒形であるから、そのままではフ
ラップを閉じることはできない。しかし、その点に関し
ては、この発明者等において、内フラツプを二等辺三角
形に形成することにより、面状体に妨げられなくフラッ
プの折り込みができることに成功した(特願平2−48
017号)。
を閉じて付き合わさる両シール片37.37をヒートシ
ールすることにより面状体3全体を完全密封することが
できた。
するにつき、その両端に止め代32.33を連設し、こ
の止代部の面状体シール辺はそのまま止代部と一緒に外
側にシール辺を糊付けするか、又は面状体を憂くして二
重又は多重折り構造にして内面に折り込む方法がとられ
ていた。
突呂させていたから、止め代とシール片の多重により箱
の内側−角に過大な膨出部が生じて、見栄えが悪いだけ
でなく、僅かではあるが内部が狭くなり、また、多重分
だけ段ボールや面状体の材料を多く必要とするのでコス
トアップになると共に、それにもかかわらず連結強度が
弱く、さらに、多作業となるため作業が煩雑で非能率的
であった・ また、底部や蓋部においては、シール片37.37が外
側で糖付けされ外に露出しているため、箱どうしがぶつ
かり合ってピンホールができたり、外見上も体裁が悪い
という問題もあった。
状からしてシール辺をシールした後、シール辺を倒して
糊付は又はテープ止めされていたが、箱を下に置いたと
き、小石や異物によりシール辺にピンホールができたり
、シール辺が破れたりすることがあった。また、テープ
を貼るとき、シール辺が邪魔になり、貼り難く、テープ
強度も弱くなる等の問題点があった。
でき、しかも、作業性が良好であり、また、連結強度が
強く体裁が良好な気密性組立て容器およびその製造方法
を提供することを目的とした。
達成するためのこの発明の構成および作用は次の通りで
ある。
板体に、熱溶着フィルム若しくはシートによる気密性の
面状体を内張りした気密性組立て容器において、板体の
両側端の連結につき、その一側端にのみ止め代を設け、
他側端には面状体が食み出たシール片を突設し、且つ、
その他側端部には面状体との間に止め代を差し込み得る
面状体の剥離部を形成し、前記シール片を止め代箇所で
面状体の端部にヒートシールし、止め代を剥離部で板体
の端部内側に接着したものである。
は一端側部にのみ止め代を設け、その端部にシール片を
突設する必要がなく、他側端部にのみシール片を突設す
れば良いので、従来のものに比して一片の止め代と一片
のシール片が省かれ、それだけ材料の節約になり、且つ
、連結角内側に多重による過大な膨出部が生じなく、内
容物の充填に有利である。
材としての板体に、熱溶着フィルム若しくはシートによ
る気密性の面状体を内張りして気密性組立て容器を組み
立てるにおいて、板体の両側端を連結するにつき、その
一側端にのみ止め代を突設すると共に、止め代に面状体
を未接着となし、他側端には面状体が食み出たシール片
を突設し、且つ、その他側端部には面状体との間に止め
代を差し込み得る面状体の剥離部を形成し、前記シール
片を止め代箇所で面状体の端部にヒートシールし、止め
代を剥離部で板体の端部内側に接着するものである。
ら、前記と同様の作用を奏する他、止め代に対して面状
体を未接着としたので、その箇所でシール片を面状体に
ヒートシールする場合に、その両方を拝み状に合わせて
両側から加熱することによって完全にヒートシールしや
すく、さらに作業性が良好であり密封も完全となる。
対向するシール片を拝み状に接着してから、フラップ先
端部内側の剥離部の中に差し込むようにするので、シー
ル片がフラップの下に隠れて見えなくなり体裁が良好と
なる。
がある。また、板紙又は段ボールにフィルムをラミネー
トしたものも含む。
、複両面段ボール、複々両面段ボール等がある。
金属箔等を使用でき、それら単独又は紙に樹脂(エクス
トルージョン)、フィルム、機能性フィルム、樹脂シー
ト、金属箔、金属箔+フィルム、複合化機能フィルム等
のいずれか又はその複数をラミネートしたものも使用す
ることができる。
(PE、P−P、ポリエステノベセロハン、ナイロン等
の各種フィルム類)、いわゆる機能性フィルム、これら
のフィルムに金属蒸着したもの、或いはフィルムに金属
箔をラミネートしたもの、ガスバリヤ性を高めるために
樹脂フィルムを複合化したフィルム等が挙げられる。
れる。
フィルム、エチレン吸着フィルム、防露フィルム、ガス
・水蒸気バリア性フィルム、抗菌フィルム等 b)その他フィルム 防錆フィルム、保香フィルム、脱臭フィルム、アルミ蒸
着フィルム、ガス吸着フィルム、吸湿フィルム(ドライ
フィルム)、防曇フィルム、導電性フィルム、発泡フィ
ルム等 C)上記a)、b)フィルムを複合したものd)機能性
フィルムと金属箔とを複合したものまた、機能性シート
としては、次のようなものが挙げられる。
、気泡入り樹脂シート(エアーキャップシート)、気泡
入り樹脂シート+アルミ蒸着フィルム等 b)樹脂クロス、フラットヤーン等 C)機能性フィルムと機能性シートとを複合したもの (実施例〕 次に、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
密性組立て容器Pは、主材の板体2に段ボールを使用し
、面状体3には第9図に示すように、クラフト紙4にポ
リエチレンの熱溶着シート5をラミネートしたものを使
用する。
上下に二等辺三角形の内フラツプ10a、10b、ll
a、llbを連設し、前後側壁8.9の上下に四角形の
外フラツプ12a、12b、13a、13bを連設し、
上向フラップ10a、llaと上昇フラップ12a、1
3aとの間に補強片14が介在させである。
るための端の側壁7.9の連結および上の蓋閉じにおい
てこの発明がそれぞれ実施されている。
2に紙4の部分で接着し、後側壁9側の端と上下両端を
食み出させ、食み出したそれぞれの端がシール片20.
21.22とされる。しかし、板体2には、−点鎖線の
斜線で示す部分のみにて接着される。
訳ではなく、右側壁7の側端には止め代15が補強片4
に亘って設けであるが、その止め代15とは未接着であ
り、それと付き合わされる後側壁9の端部に面状体3が
未接着の剥離部16を上昇フラップ13aに亘って設け
である。また、上昇フラップ12a、13aの上端部に
も剥離部17が設けられる。
うち、三角形の内フラツプ10b、llbのみが接着さ
れ、外フラツプ12b、13bについては未接着となっ
ている。
で示される。
の反対側の端部23とを熱溶着フィルム5.5を合わせ
た拝み状態で接着する。この接着にはヒートシール手段
を用いるため、熱伝導の関係で反対側端部23が前記の
如く未接着の状態になされる。
了したから、次に、第4図に示すように、止め代15を
剥離部16の剥離内に差し込み、止め代15を後側壁9
の端部に接着し、角筒形の組立てを完了させる(第3図
)。
を41、剥離部16の幅を51というように。
、蓋を閉じることになる。
、13aを閉じることによって、相対向するシール片2
1.21を合わせながらヒートシールする(第7図)。
が外へ突き出ているけれども、外フラツプ12a、13
aの先端部が面状体3からは剥離しているので、いずれ
かの剥離部17の中にシール片21.21を差し込む。
bから面状体3が剥離して自由の状態にあるので、内フ
ラツプ10b、llbを閉じながらシール片22.22
をヒートシールし、第8図に示す如く、そのシール片2
2.22を中に納めて外フラツプ12b、13bを閉じ
る。
めの罫線である。
部両横に補強片14.14を設けたもので、そのため、
下部両横には抜孔28.28が開けられる。
されておらず、また、両長さフラップの端面も接着され
ていない。なお長さフラップの場合は、少なくとも一方
の長さフラップが接着されていない場合でもこの実施例
と同様になる。この実施例における特長とするところは
、 ■段ボール構造体の正式部を接着していないため、正式
部を上に折曲げることにより反対側の面状体とのヒート
シールが可能である。
れていないため、ヒートシール後に、シール辺を端面の
接着していない部分に収納することが可能である。
ラップを内折り込みして、段ボール構造体から食み出し
たシール辺を接着されていない長さフラップ面に収納す
ることができる。この場合、両長さフラップ端面が接着
されていないから、収納時にシール辺が両方共に下にさ
がるので収納し易い。
場合でも機能的には変らない。
面に上下方向の罫線を入れた実施例である。
、巾フラップ面の内折り又は外折りが可能になるため、
少なくとも一方の上下シール辺を予めシールしておいて
も、ケースを折り畳むことができることである。そのた
め、工場で予めシールして8荷することができるので、
現場での作業性を向上させることができる。
造体に、筒状又は袋状の面状体を貼り合わせたものであ
る。
状体の端面が予めシールされている。そのため、正式部
及び正式部反対側の段ボール構造体端面の接着は関係の
ないことである。そして、その特長とするところは、上
記■のことがそのまま生かせる点である。
巾フラップコーナ一部を残し、三角形状上面が切り取ら
れている実施例である。この場合、完全な三角形状に切
り取っても良い。
、段ボール構造体の巾フラップコーナー部を残し三角形
状に上面が切り取られているため、組み立て時の折り込
みが軽く成型できる。さらに巾フラップコーナ一部を残
しているため、長フラップと巾フラップが一体化されて
成型し易くなっている。
記第14図に示した構造で、下フラツプを切り込み構造
とし、また巾フラップに上下罫線を入れてあり、折り畳
み可能となっている。この段ボール構造体に筒状又は袋
状の面状体を貼り合わせた実施例である。
くことができ、底フラツプの成型特に段ボール構造体自
身には三角形の罫線を入れないで、A式と同様な切り込
み形状にしてあり、面状体を三角形状に接着しであるた
め、軽くワンタッチで組み立て成型ができることである
。(なおこの場合、箱の構造上、長さフラップを全面接
着しない状態にする必要がある。) また蓋フラップ面は上記第14図の実施例で説明したの
と同様の特長がある さらに、面状体が筒状又は袋状になっているため、面状
体の端面が予めシールされている。そのため、段ボール
構造体の正式部及び正式部反対側の端面の接着は関係な
くなっている。また上記■の特長をそのまま生かせる。
れば、板体の一側端にのみ止め代を設け、他側端には面
状体が食み出たシール片を突設し、且つ、その他側端部
には面状体との間に止め代を差し込み得る面状体の剥離
部を形成し、前記シール片を止め代箇所で面状体の端部
にヒートシールし、止め代を剥離部で板体の端部内側に
接着したから、従来のものに比して一片の止め代と一片
のシール片が省かれ、それだけ材料の節約になり安価な
提供が可能である。しかも、連結角内側に多重による過
大な膨a部が生じなく、内容物の充填に有利であり、ま
た、面状体を介しないで止め代を板体の他側端部に接着
するため、組立ての作業性が良く、連結強度も大きく組
立ての安定性がある等の優れた効果がある。
、上記効果を奏することは勿論、止め代に面状体を未接
着となしたから、シール片のヒートシールがしやすく、
作業性がさらに良好であるという優れた効果がある。
ップ先端部内側の剥離部の中に差し込むようにすれば、
シール片がフラップの下に隠れて見えなくなり体裁が良
好となり、また、蓋閉じの作業性も良好であり、さらに
1面状体に機能性を有する樹脂フィルムやシートを使用
することにより、商品の輸送や保管を有利になし得る等
の効果がある。
、第2図は蓋閉じ前の組立て斜視図、第3図は第2図A
−Ag矢視の拡大断面図、第4図は組立て作業手順を示
す断面図、第5図は完全組立て状態を示す斜視図、第6
図は第5図B−B線矢視の位置における蓋部の拡大断面
図、第7図は蓋閉じ手順を示す新面図、第8図は第5図
B−B線矢視の位置における底部の拡大断面図、第9図
は面状体の拡大断面図である。 第1O図ないし第15図はそれぞれ他の実施例を示す一
部展開図である。 第16図および第17図は従来例を示す第3図および第
6図にそれぞれ対応する断面図である。 P・・・気密性組立て容器 2・・・板体3・・・面
状体 S・・・熱溶着シート12a、13a・・・外
フラツプ 15・・・止め代16.17・・・剥離部
20.21・・・シール片23・・・面状体の端部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)段ボール構造体における止代部及び/又は上下フラ
ップのうち、少なくとも一方のフラップ面に面状体のシ
ール辺を収納した気密性組立て容器。 2)容器の主材としての板体に、熱溶着フィルム若しく
はシートによる気密性の面状体を内張りした気密性組立
て容器において、板体の両側端の連結につき、その一側
端にのみ止め代を設け、他側端には面状体が食み出たシ
ール片を突設し、且つ、その他側端部には面状体との間
に止め代を差し込み得る面状体の剥離部を形成し、前記
シール片を止め代箇所で面状体の端部にヒートシールし
、止め代を剥離部で板体の端部内側に接着したことを特
徴とする気密性組立て容器。 3)容器の主材としての板体に、熱溶着フィルム若しく
はシートによる気密性の面状体を内張りして気密性組立
て容器を組み立てるにおいて、板体の両側端を連結する
につき、その一側端にのみ止め代を突設すると共に、止
め代に面状体を未接着となし、他側端には面状体が食み
出たシール片を突設し、且つ、その他側端部には面状体
との間に止め代を差し込み得る面状体の剥離部を形成し
、前記シール片を止め代箇所で面状体の端部にヒートシ
ールし、止め代を剥離部で板体の端部内側に接着するこ
とを特徴とする気密性組立て容器の製造方法。 4)熱溶着フィルム若しくはシートが機能性樹脂フィル
ムまたは機能性樹脂シートであることを特徴とする特許
請求範囲第2項及び第3項記載の気密性組立て容器。 5)蓋部において、フラップから面状体を食み出させて
シール片を形成し、両外フラップのうちの少なくとも一
方のフラップの先端部に面状体の剥離部を形成し、フラ
ップを閉じることにより相対向するシール片を拝み状に
接着してから、フラップ先端部内側の剥離部の中に差し
込むことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の気密
性組立て容器の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2258431A JP3007399B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 気密性組立て容器およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2258431A JP3007399B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 気密性組立て容器およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04142246A true JPH04142246A (ja) | 1992-05-15 |
| JP3007399B2 JP3007399B2 (ja) | 2000-02-07 |
Family
ID=17320120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2258431A Expired - Lifetime JP3007399B2 (ja) | 1990-09-27 | 1990-09-27 | 気密性組立て容器およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3007399B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021131164A1 (ja) * | 2019-12-25 | 2021-07-01 | 東罐興業株式会社 | 組立式紙容器及びフィルム貼着成形機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5521803B2 (ja) | 2010-06-10 | 2014-06-18 | ソニー株式会社 | 通信装置、通信方法、及び、通信システム |
-
1990
- 1990-09-27 JP JP2258431A patent/JP3007399B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021131164A1 (ja) * | 2019-12-25 | 2021-07-01 | 東罐興業株式会社 | 組立式紙容器及びフィルム貼着成形機 |
| JPWO2021131164A1 (ja) * | 2019-12-25 | 2021-07-01 | ||
| CN114423684A (zh) * | 2019-12-25 | 2022-04-29 | 东罐兴业株式会社 | 组装式纸容器和薄膜粘贴成型机 |
| CN117284609A (zh) * | 2019-12-25 | 2023-12-26 | 东罐兴业株式会社 | 组装式纸容器 |
| CN114423684B (zh) * | 2019-12-25 | 2024-01-05 | 东罐兴业株式会社 | 薄膜粘贴成型机 |
| EP4082926A4 (en) * | 2019-12-25 | 2024-03-13 | Tokan Kogyo Co., Ltd. | FLAT PACK PAPER CONTAINERS AND FILM ADHESIVE FORMING MACHINE |
| CN117284609B (zh) * | 2019-12-25 | 2026-04-14 | 东罐兴业株式会社 | 组装式纸容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3007399B2 (ja) | 2000-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6240925Y2 (ja) | ||
| CN103402879B (zh) | 容器和坯件 | |
| JPS6313146Y2 (ja) | ||
| JPH04142246A (ja) | 気密性組立て容器およびその製造方法 | |
| JP3903708B2 (ja) | バッグインカートン | |
| US2377358A (en) | Container and method of forming the same | |
| US3734395A (en) | Bag | |
| CN210140045U (zh) | 包装盒 | |
| JPS6127273B2 (ja) | ||
| JP2535945Y2 (ja) | 液体用容器 | |
| JP3150680B2 (ja) | 段ボール製気密容器 | |
| CN217348681U (zh) | 一种防水型复膜环保纸箱 | |
| JP2001114252A (ja) | 仕切付複合トレー容器及びその製造方法 | |
| JP3024744B2 (ja) | 塗へら付き塗剤包装容器 | |
| CN204528081U (zh) | 内置包装袋纸盒 | |
| JPH1072061A (ja) | 胴脹れ防止容器 | |
| JPS6128756Y2 (ja) | ||
| JP2589886Y2 (ja) | 液体用容器 | |
| JPH0228199Y2 (ja) | ||
| JPH04102542A (ja) | 簡易気密容器およびその製造方法 | |
| JPH03275439A (ja) | 容器及び容器形成方法 | |
| JP2543113Y2 (ja) | 切れ目なし容器 | |
| JP2575175Y2 (ja) | 粉体用包装袋 | |
| JPS5847015Y2 (ja) | 防湿性を有する開封容易な容器 | |
| JPH10101055A (ja) | 密封性紙製トレー容器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081126 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081126 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091126 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101126 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |