JPH04142816A - Pcm音声デコーダ装置 - Google Patents

Pcm音声デコーダ装置

Info

Publication number
JPH04142816A
JPH04142816A JP26522690A JP26522690A JPH04142816A JP H04142816 A JPH04142816 A JP H04142816A JP 26522690 A JP26522690 A JP 26522690A JP 26522690 A JP26522690 A JP 26522690A JP H04142816 A JPH04142816 A JP H04142816A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bit
memory
interleaving
bits
word
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP26522690A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3103098B2 (ja
Inventor
Shinichi Nakamura
伸一 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP02265226A priority Critical patent/JP3103098B2/ja
Publication of JPH04142816A publication Critical patent/JPH04142816A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3103098B2 publication Critical patent/JP3103098B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Error Detection And Correction (AREA)
  • Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば衛星放送受信装置においてM T S
 C方式およびM tJ S E方式の両方に使用し得
るPCM音声デコーダ装置に関する6(従来の技術) 衛星放送の音声は、PCM(Pulse  Code 
 Modulation)と呼ばれるディジタル信号と
して一定のフA−マットに従って伝送されるか、これに
はN ’T’ S C方式(昭和57年度電波技術審技
会答申第4編プレビジョン放送およびI” M放送の技
術的諸問題並ひに放送電波に重畳する緊急警報信号に関
する技術的条件」およUMUSE方式(電気通信技術審
議会、高精m1度プレビジョン委員会報告、平成2年6
月2511のr高精細度テレビジョン放送に関する技術
的条件−1に関する答申)とがある。
まず、通常の放送方式であるNTSC方式の1;2声フ
ォーマツ1−に、ついて第1図および第5 IUを参照
して説明する。モードにはAモードと13モードの2種
類があり、それぞれ音用晶質とチャンネル数か異なって
いる。第71図(X()はAモード信づ多重化における
ビットインターリーブマトリックス」二でのビット割付
けを示し、第4図(b)はAモード信号多重化における
ビット分配を示し、第5図(a)はBモード信号多重化
におけるEツ1〜インターリーブマトリックス]二での
ビット割1ζJけを示し、第5図(b)はBモード信号
多重化におけるビット分配を示している。各図に示すよ
うに、■フレームは2048ビツトを単位として、l 
m5fN位で伝送される。両モードともJフレームは1
6ビツ1〜のフレーム同期信号、16ビツトの制御符号
、1792ビツトの音声およびデータ、224ビツトの
誤り訂正符号から構成されているが、AモードではJO
ピッl−X 32ザンプル×4チヤンネルおよびレベル
情報であるレンジピット8ビツト×4チヤンネルを加え
て、1318ビットか音声データであり、残りの480
ピツ1〜か独立データである。また、Bモードでは、1
6ビツ1〜×48サンプル×2チヤンネルにレンジビッ
ト8ビツト×2チヤンネルを加えて、1562ビットが
音声データであり、残りの230ビツトか独立データで
ある。独立データは音声以外の情報伝送4チヤンネルと
して使用される6エラー訂正および検出はインターリー
ブマ1へソックス上て行単位の63ピツ1〜について行
われる。
ところで、衛星放送の音声信号はエラーが数ピッh連続
して発生した場合に、これらのエラーを分散させるなめ
に、インターリーブを施して送出される。これは、デー
タの時間的順序を入れ替えることにより行われるもので
あり、第4図(:L)において横方向に順次メモリに解
き込み、縦方向に順次メモリから読み出して送出するこ
とにより行われる。従って、受f3装置では、その逆の
操作であるデインターリーブを行う必要かある。すなわ
ち、このデインターリーブは縦方向に順次書き込み、横
方向に順次読み出す操作を行うものである6 一方、ハイビジョンであるM tJ S E方式の音声
F) CM方式のフ詞−マッ1へについて第6図および
第7図を参照して説明する。第6図(a)はAモー1<
信号多重化にお番9るピッ1〜インターリーブマトリツ
クス上でのピッ1−割当てを示し、第6図(b)はAモ
ード信号多重化におけるビット分配を示し、第7図(a
)はBモード信号多重化におけるビットインターリーブ
マトリックス上でのピット割当てを示し、第7図(b)
はBモード信号多重化におけるビット分配を示している
6各国に示すように、■フレームは1350ビツトを単
位として、NTSC方式と同様に1 m s 41位で
伝送される。両モードとも1フレームは16ビツトのフ
レーム同期信号、22ビツトの制御符号、1168ビツ
トの音声およびデータ、128ビツトの誤り訂正符号で
構成され、音声信号のサンプル数およびチャンネル数は
通常放送であるN T S C方式の場合と同様である
か、1ザンプル当りのビット数が異なり、Aモードでは
8ビツトとなり、Bモードでは11ビツトとなっている
。N T S C方式の音声は通常のPCMデータであ
るか、MUSE方式は差分PCM (DPCM)である
M U S E方式においても、誤りの発生を分散させ
るために、インターリーブをかけて送信されているが、
この場合のインターリーブには、ビットインターリーブ
とワードインターリーブの2段階がある。すなわち、ビ
ットインターリーブはNTSC方式と同様に第6図(a
)および第7図(仄)において横方向に書き込み、縦方
向に読み出されるが、音声サンプルは図に示すように各
チャンネルdi、d17.d2.d18.・・・という
ように時間順序が入れ替わっている。これをワードイン
ターリーブと称し、サンプル単位の並べ替えである。従
って、受信装置では、ビットデインターリーブとワード
デインターリーブの1度のデインターリーブ処理を施す
必要がある。
(発明が解決しようとする課題) 上述したように、衛星放送において通常のNTSC方式
とハイビジョンのMUSE方式の両方を受信する受信装
置のPCM音声デコーダ装置では、両方式のデインター
リーブ処理を行うために多数のメモリを必要とし、非経
済的であるという問題がある。
本発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的とす
るところは、NTSC方式のビットデインターリーブメ
モリとしてMUSE方式のピッ1ヘテインターリーブメ
モリとワードデインターリーブメモリを使用し、経済化
を図ったPCM音声デコーダ装置を提供することにある
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明のPCM音声デコーダ
装置は、ビットインターリーブおよびワードインターリ
ーブを施した第1の方式の音声信号およびピッl−イン
ターリーブを施した第2の方式の音声信号を受信してデ
インターリーブを行うPCM音声デコーダ装置てあって
、前記第1の方式の音声信号をビットデインターリーブ
するために使用する第1のメモリと、第1のメモリを使
用してピットデインターリーブされた音声信号をワード
デインターリーブするために使用する第2のメモリと、
前記第2の方式の音声信号をビットデインターリーブす
るために前記第1および第2のメモリを使用し得るよう
に制御する制御手段とを有することを要旨とする。
(t1ミ用) 本発明のPCM音声デコーダ装置では、第1の方式の音
声信号をピッI・デインターリーブおよびワードデイン
ターリーブするためにそれぞれ使用する第1および第2
のメモリを第2の方式の音声信シナをピットデインター
リーブするために使用し得るように制御している。
(実施例) 以−トー、図面を用いて本発明の実施例について説明す
る。
第1図は本発明の−・実施例に係わるI’ CM 9 
jlデコーダ装置の構成を示ず11172図である。同
図に示ずI) CM ′Pi−声デ:r−タ装置は、M
 U S E方式のピットデインターリーブおよびワー
ドデインターリーブ処理に使用する第1のメモリ513
および第2のメモリ517′lを有し、この両メモリ5
1.3,51./1をN ’VS C方式のピッl−イ
ンターリーブ処理にも使用し、これによりメモリの共用
化、経済化、小型化を図るものである。なお、MUSE
方式とNTSC方式の切り替えは、端子503に供給さ
れるMUSE/NTSC切り替え信号により行われる。
更に詳しくは、端子503は点線で示すように切り替え
スイッチ51.0.512.519,520,521,
527に接続されており、これにより各スイッチは端子
503からの切り替え信号により制御され、各スイッチ
がM側に切り替わった場合には、MUSE方式となり、
N1111に切り替わった場合には、NTSC方式にな
るようになっている。
第1図においては、入力信号は入力端子501から入力
され、タロツクはタロツク入力端子502から入力され
る。このタロツクは1.35 M l−I2である。入
力端子501から入力された入力信号は、同期回路50
4に供給され、ここで16ビツトの同期信号か検出され
、同期信号の位置かタイミング発生回路518に供給さ
れ、PCMデコーダ全体のタイミングを規制する。
また、入力信号は別に排他的論理和回路(XOR)50
5を通って、ビットデインターリーブ回路507に供給
される。なお、MUSE方式では、排他的論理和回路5
05の一方の入力は切り替えスイッチ512を介してア
ースの低レベルに接続されているため、入力信号はその
まま通過してビットデインターリーブ回路507に供給
される。
更に、入力信号は制御符号検出回路522にもfノ(給
され、ここで各制御符号か検出される。この制御符号は
Aモード/Bモード等の各モードを示す。
前記ビットデインターリーブ回路507は、MU S 
[!、方式の場合には、M U S F、ピッ1〜デイ
ンターリーブアドレス発生回路515からのアドレスに
基づいて第6図(a)、第7図(a)に示すマトリック
ス通りに第1のメモリ513」二に順次縦方向に書き込
み、横方向に読み出して、ビットデインターリーブ処理
を行い、その結果の出力をエラー訂正回路508に入力
し、82ビツトを昨位としてエラー訂正を行う。ここで
、エラー符号は74ビツトのデータに対し8ビツトのエ
ラーチ〕4ツクビットを1引加しな(82,74)BC
H符号となっており、Jピッ1〜エラーの訂正および2
ヒットエラーの検出か行われる。
エラー訂正された信号とエラー検出したことを示すエラ
ーフラグは、MUSE方式の場合には、ワードデインタ
ーリーブ回路509を供給される。
このワードデインターリーブ回路509は、切り替えス
イッチ519を介して第2のメモリ514を使用し、M
 U S JEワードデインターリーブアドレス発生回
路からのアドレスに基づいて各チャンネルのサンプルデ
ータを時間順に並べ替え、スイッチ510を介してレン
ジ伸長回路523に供給する。レンジ伸長回路523は
1フレーム内の音声信号レベルに応じて音声信号を圧縮
し、同じに圧縮の度合を示す情報をレンジノl′iv報
として伝送し、受信側ではレンジ情報に応じて音声信号
を伸長し、もとに戻す(準瞬時圧伸方式)。この出力は
エラー補正回路524に入力される。ここでは、エラー
訂正回路508で訂正できなかったが、エラー検出され
た場合、それを示すエラーフラグにより誤りの発生した
サンプルデータを前サンプルデータで置き換えたり(前
値保持)、または前、後すンプル値の平均値で;Vき換
えなり(平均値補正)して、誤りにより発生するノイズ
を抑えている。
エラー補正回路524の出力は、I) l) CMデコ
ーダ526に入力され、本来のPCM信号に戻され、出
力バッフγ526で一定の出力フォーマツ1〜に整えら
tし、出力鮨)子511から出力さり、る6出力はその
後図示しないD / A変換器を介してアナ17グ信号
に変換され、音声信号が得られる。
N T S C方式ては、入力が2.0/18MHzて
あり、MUSE方式と異なるため、タイミング発生回路
518は大幅に切り替える必要かあるか、多くの回路ブ
1.′Vツクがその:J、ままかは若干の切り替えで共
有化できる。
N TS C方式の場合、入力信号は疑似ランダム信号
(PN)を施されており、これを戻すためにPNN発註
回路505出力を切り替えスイッチ5]2を介して排他
的論理和回路505に供給して、入力信号との排他的論
理和を取っている。
4J’他的論的論理和505からの出力はピッ1ヘデイ
ンターリープ回路507に供給される。ピッ1へデイン
ターリーブ回路は、第1および第2のメモリ513およ
び514を使用するとともに、NTSCアドレス発生回
路からのアドレスに基づいて、ビットデインターリーブ
処理を行う。エラー訂正は63ピツ1〜をm位として5
6ビツ1〜のデータに対し7ピツ1〜のエラーチエツク
ピッ1〜を付加した(63 、53 > 13(1−I
符号となっており、MUSE方式と同様に1ピッ1−エ
ラー訂正、2ピツ1へエラー検出の能力を有する。N 
’T’ S C方式の場合、ワードデインターリーブ回
路509はバイパスし、エラー訂正回路508からの出
力は、切り替えスイッチ510を通って、レンジ伸長回
路523、エラー補正回路524、出力バッファ回路5
26を介して出力される。なお、D I) CMデコー
ド回路525はバイパスされる。
次に、ビットデインターリーブおよびワードデインター
リーブ処理について第2図および第3図を参照して詳し
く説明する。デインターリーブを行うには、書き込みと
読み出しを分雛するため、インターリ−ノブ1フツクの
二倍のメモリエリアを必要とする6例えば、ページOへ
1フレームのデータを書き込むとすると、ページ1のデ
ータを読み出すという其合いである。M U S E方
式の場合、ビットデインターリーブでは、第2図(a)
に示すように、82ビツトx i 6ビツ1−×2ペー
ジ262/′Uピッ)・か必要である。ワードインター
リーブでは、Aモードでは、8ピツ1〜×4チヤンネル
×32ザンプル×2ページ−2048ピツ1へ、Bモー
ドでは、11ビツト×2チヤンネル×48ザンプル×2
ベージ−=2112ピッ1〜か必要であるが、Aモード
とBモードとの違い、また後でエラー抽圧に必要なエラ
ーフラグも必要なことから、ワードインターリーブメモ
リとして、第2図(b)(C)に示すように、12ピツ
ト×8ワード×16ビツト×2ページ−3072ビツト
を使用し、Aモード時は〜音声8ビット十エラーフラグ
1ピッ1〜・−9ピッ1−を1ワードとし、9ビット×
8ワードとして使用し、13モードの時は、音声11ピ
ツ1〜トエラーフラグ1ビツト−12ビツトを1ワード
とし、12ビツト×6ワードとして使用する。
1/I なお、第2図において、斜線を施した部分は使用しない
部分である。
N T S C方式の場合には、ワードデインターリー
ブは必要ないか、ピッ1〜デインターリーブは、63ピ
ツ1〜×32ピツ1〜×2ベージ−/l O32ピツ1
〜が必要である。従って、第3図に示すように、ビット
デインターリーブ用の第1のメモリ513とワードデイ
ンターリーブ用の第2のメモリ514の両方をN T’
 S C用ピッI・ゲインターリーブ用のメモリとして
使用する。具体的には、第1のメモリを63ピツ1〜×
32ピツトの1ペ一ジ分のメモリとして使用し、第2の
メモリは縦横を入れ朴える等の若七のアドレス線の入れ
替えを行い、8ビツト×4ワード×63ピツトの1ペ一
ジ分のメモリとして使用する。このように使用すること
により、NTSC方式用のメモリを特別に追加する必要
かなくなる。
ところで、メモリはデータピッ1〜数×ワード数とによ
り規定される。本実施例では、第1のメモリは8ピツ1
〜×328ワード、第2のメモリは12ピツ1〜×25
6ワードとしている。本来、1ピツ1〜X nワードの
メモリては、可能であるか、処理効率の点から上述した
メモリ構成とした。また、一般にワード数はアドレス線
数nに対して2°のタイプ力踏i′通′ζあるが、集積
回路化する場合は、無駄なメモリは削り、できる限り、
小さいメモリとすることも必要である。
本実施例を採用した場合のメモリ容置の削減について説
明する。M U S E方式では、少なくともピッ1−
ゲインターリーブ用に262 /]ピッ1へを必要とし
、ワードデインターリーブ用に2112ビットを必要と
するのに対して、N TS C方式では、少なくともビ
ットゲインターリーブ用に4032ピツ1〜を必要とす
る。ここで、ピッl−ゲインターリーブのみを共有化し
た場合には、4032ピッ1−1−211.2ピツ1〜
を必要とし、1212ピツIへの追加が必要となる。こ
れに対して、本実施例では、ピッ1−ア、インターリー
ブ用に2624ピツ1〜を必要とし、ワードゲインター
リーブ用に2112ビツトを必要とするたけであり、メ
モリ界域を削減することかでき、ICチップザイスの低
減、価格の低減を図ることかできる。
〔発明の効果〕
以り説明したように、本発明によれば、第1の方式の音
声信号をピッl−デインターリーブおよびワードデイン
ターリーブするためにそれぞれ使用する第1および第2
のメモリを第2の方式の音声信号をピッ1〜デインター
リーブするために使用し得るように制御しているので、
メモリを共有化して、メモリ容量を削減することかでき
るため、例えばICメモリで構成した場合にはチップサ
イズを小さくすることかできるとともに、経済化を図る
ことかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係わるPCM音声デコーダ
装置の構成を示すブロック図、第2図はMUSE方式に
おりるメモリマツプを示す説明図、第3図はN T S
 C方式におG′Iるメモリマツプを示す説明図、第4
図および第5図はN ’VS C方式の音声信号のフォ
ーマツ1〜を示す説明図、第6図および第7図はこの音
声信号のフォーマツ1〜を示す説明図である。 507・・・ピッ1〜デインターリーブ回路、508・
・・エラ−61正回路、 50 ’、)・・・ワードゲインターリーブ回路、51
3・・・第1のメモリ、 514・・・第2のメモリ、 515・・・M U S 1?、ピッl−デインターリ
ーブアドレス発生回路、 516・・・N′rSCアトI/ス発生回路、517・
・・M U S Eワードデインターリーブ7°ドレス
発生回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ビットインターリーブおよびワードインターリーブを施
    した第1の方式の音声信号およびビットインターリーブ
    を施した第2の方式の音声信号を受信してデインターリ
    ーブを行うPCM音声デコーダ装置であって、前記第1
    の方式の音声信号をビットデインターリーブするために
    使用する第1のメモリと、第1のメモリを使用してビッ
    トデインターリーブされた音声信号をワードデインター
    リーブするために使用する第2のメモリと、前記第2の
    方式の音声信号をビットデインターリーブするために前
    記第1および第2のメモリを使用し得るように制御する
    制御手段とを有することを特徴とするPCM音声デコー
    ダ装置。
JP02265226A 1990-10-04 1990-10-04 Pcm音声デコーダ装置 Expired - Fee Related JP3103098B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02265226A JP3103098B2 (ja) 1990-10-04 1990-10-04 Pcm音声デコーダ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP02265226A JP3103098B2 (ja) 1990-10-04 1990-10-04 Pcm音声デコーダ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04142816A true JPH04142816A (ja) 1992-05-15
JP3103098B2 JP3103098B2 (ja) 2000-10-23

Family

ID=17414280

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP02265226A Expired - Fee Related JP3103098B2 (ja) 1990-10-04 1990-10-04 Pcm音声デコーダ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3103098B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07288479A (ja) * 1994-04-18 1995-10-31 Nec Corp 誤り訂正連接符号化方法及び装置

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07155495A (ja) * 1993-12-03 1995-06-20 K S P:Kk 物干しの支柱取り付け台

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07288479A (ja) * 1994-04-18 1995-10-31 Nec Corp 誤り訂正連接符号化方法及び装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3103098B2 (ja) 2000-10-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3217307B2 (ja) 無線送信装置
JPS61264599A (ja) 半導体記憶装置
JP2000151426A (ja) インターリーブ・デインターリーブ回路
JP3255681B2 (ja) 符号化/復号化回路
US6704848B2 (en) Apparatus for controlling time deinterleaver memory for digital audio broadcasting
US6192493B1 (en) Data element interleaving/deinterleaving
CN1132367C (zh) 用于数字信号帧的数据纠错方法及使用该方法的装置
US8139428B2 (en) Method for reading and writing a block interleaver and the reading circuit thereof
JP3103098B2 (ja) Pcm音声デコーダ装置
JP2000507063A (ja) 受信機、ディインターリーブ手段および削減された時間ディインターリーブメモリ方法
US7526712B2 (en) Deinterleaving apparatus and method using inner memory and outer memory
US5568494A (en) Encoding or decoding device comprising a paged memory
JP2000332618A (ja) 通信システム、送信機および受信機、ならびに通信方法
JPH03242027A (ja) インターリーブを付加した並列誤り訂正方式
JP2718108B2 (ja) インターリーブ回路
JP2597873B2 (ja) 音声デコーダ
HK1043886B (zh) 通過組塊分配降低去交織器存儲需求的系統和方法
JP2703771B2 (ja) デインタリーブ回路
JPH0974361A (ja) 変復調装置
JPS6133306B2 (ja)
JP2763413B2 (ja) 誤り訂正符号の符号器ならびに符号化方法およびその復号器ならびに復号方法
JPH08214028A (ja) データ形成方法、データ再生方法、データ形成再生方法、データ形成装置、データ再生装置およびディスク
EP0320545B2 (en) Television transmission system with stereo sound
JPS59176986A (ja) デイジタルデ−タ伝送装置
KR100188142B1 (ko) 콘벌루션 디인터리버의 빠른 동기화를 위한 메모리 억세스 방법

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees